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「新会社」最新記事一覧

KLab、ラーメン事業に進出 日本文化を海外展開する子会社設立
モバイルゲーム事業を行うKLabが、日本食と日本文化を海外に展開する子会社「KLab Food&Culture」を設立。国内企業の海外進出をサポートし、日本文化を世界中に輸出。ゲーム事業依存の事業ポートフォリオを拡大する狙い。(2016/11/8)

工場ニュース:
産業用ロボットの新たな生産拠点をスロベニアに設立
安川電機は、産業用ロボットの新たな生産拠点として、スロベニアにロボット生産子会社「YASKAWA Europe Robotics d.o.o.(仮称)」を設立する。新会社では、制御装置を含む産業用ロボットの開発と製造を行う。(2016/11/8)

サイバーエージェント、4つの新会社を設立 社長は全員20代
サイバーエージェントは11月1日、4つの新会社を設立した。それぞれ、アドテクノロジー事業、カップリングアプリ開発、体験型イベント事業、メディア運営を行う。新会社の社長に就任した4人はいずれも20代。(2016/11/1)

資生堂、事業所内保育事業に参入 社内の支援ノウハウ活用
大手化粧品メーカーの資生堂は11月1日、保育事業への参入を発表。2017年2月をめどにJPホールディングスと合弁会社を設立する。“女性が働きやすい会社”で知られる同社がノウハウを生かし、女性活躍の支援を行う。(2016/11/1)

競争力維持へ「日の丸海運」結束 運賃低迷、進む寡占化 大手3社、コンテナ船事業統合
商船三井、日本郵船、川崎汽船の海運大手3社が31日、合弁会社を設立して定期コンテナ船事業を統合すると発表した。(2016/11/1)

ソニー、デジカメ事業を分社化
ソニーは、イメージング事業を担当する100%出資の新会社「ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ株式会社」を設立する。これにより、ソニーグループの主要事業はすべてグループ子会社で運営されることになる。(2016/10/27)

ソニー、カメラ部門を分社化 「ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ」設立
ソニーが民生用カメラ事業や業務用製品事業を分社化し、新会社「ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ」を設立する。(2016/10/26)

ローソン、銀行事業の準備会社設立 11月下旬にも
ローソンは銀行事業参入のための準備会社設立を決議した。11月下旬に設立予定。(2016/10/24)

電力供給サービス:
高原に集まったベンチャー企業が電力の小売へ、森のエネルギーを地産地消
長野県の高原で展開するテレワークタウン計画から電力の小売事業が始まる。オフィスをシェアする東京のベンチャー企業3社が共同で新会社を設立した。地域で発電した再生可能エネルギーの電力も加えて、県内の企業や公共施設、家庭にも供給する。2017年2月に小売事業を開始する予定だ。(2016/10/24)

蓄電・発電機器:
1基で800億円の経済効果、福島に世界最新鋭の石炭火力を建設
東京電力ホールディングスと三菱商事パワーなどは、福島県内2カ所に設置予定の石炭ガス化複合発電(IGCC)式発電所の建設、運営を担う新会社2社を設立した。総事業費は3000億円で、建設に伴い1日最大2000人規模の雇用を創出し、発電所1基当たり800億円の経済波及効果を見込んでいる。(2016/10/24)

製造業IoT:
産業用IoT向け高速通信プラットフォームを提供する合弁会社を設立
ワイヤレスゲートは、モバイル・インターネットキャピタルと合弁会社「LTE-X」を設立した。LTE-Xでは「LTE over Wi-Fi」を活用して、産業用IoT向けの高速大容量、高セキュリティの通信プラットフォームを提供する。(2016/10/21)

AR分野ではkudanとも提携:
博報堂と博報堂プロダクツ、 VR/ARのマーケティング活用に向け新会社を設立
博報堂と博報堂プロダクツはVR/AR専門ファクトリーである「hakuhodo-VRAR」の設立を発表した。(2016/10/18)

火を吹くドラゴンロボット、ハウステンボスに現る ロボット事業に本腰、新会社設立へ
ハウステンボスがイルミネーションイベント「光の王国」向けに開発したロボット「光のドラゴンロボット」を公開。来春までにロボット関連会社を設立し、ロボット事業を本格化する。(2016/10/18)

デジタルマーケティングを強化:
電通、イベント部門再編と新会社設立を発表
電通と電通テックは、2017年1月に事業再編と新会社の設立を行うと発表した。(2016/10/14)

設計開発ツール:
リアルにCG化した実在の場所を自動運転車が走る、異業種連携のシミュレーション
アドバンスド・データ・コントロールズ(ADaC)とWiseが自動運転システム向けのシミュレーション環境を開発した。ソフトウェア開発を支援するADaCと、リアルなCG映像製作を得意とするWiseの異業種連携により実現。両社が出資した新会社を通じて提案していく。(2016/10/12)

ワイヤレスゲート、産業用IoT向けの高速通信プラットフォームを提供へ
ワイヤレスゲートとモバイル・インターネットキャピタルが、高速通信プラットフォームを提供するための合弁会社を設立。工場、病院、物流などの産業用IoTが対象。Wi-FiアクセスポイントをLTE基地局のように動作させる技術を用いる。(2016/10/3)

豊通エレとトーメンエレ経営統合:
圧倒的な車向けシェアと技術でメガ商社に挑む
豊田通商は、傘下のエレクトロニクス商社2社(豊通エレクトロニクス/トーメンエレクトロニクス)を2017年4月に経営統合することに関して2016年9月29日、都内で記者会見を行い、統合新会社の社名を「ネクスティ エレクトロニクス」とすると発表した。(2016/9/30)

EVなど向けフィルムコンを開発製造へ:
村田製作所と指月電機が資本提携し合弁設立へ
村田製作所と指月電機製作所は2016年9月16日、資本業務提携を結び2016年10月1日付で共同開発する新素材を用いたフィルムコンデンサーの開発、製造を行う合弁会社を設立すると発表した。(2016/9/20)

ビッグデータとAIで個人への融資を評価、みずほ銀とソフトバンクが新会社を設立
利用者がスマホに属性情報を入力するだけで融資額や金利を判定。ソフトバンクの孫正義氏は、「お金のない若者が夢を叶える手助けになりたい」と語った。(2016/9/15)

Vmwareにも影響か
巨大ベンダーDell EMCに寄せられる期待と懸念、製品ラインアップはどうなる?
Dellが600億ドル以上を投じたEMC買収により、Dell EMCという巨大なストレージベンダーが誕生した。新会社に関してはユーザーから期待と懸念が寄せられている。(2016/9/14)

併せて、SUSEとの提携も発表:
HPE、非中核ソフトウェア事業をスピンオフ マイクロフォーカスと統合新会社設立へ
ヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)は、非中核ソフトウェア事業をスピンオフすると発表。英マイクロフォーカスと統合させる。(2016/9/9)

結局クラウド戦略はどうなった?:
米デル、EMCの買収完了であらためて考える、新会社の存在価値とは
デルによるEMCの買収が2016年9月7日(米国時間)に完了し、売上740億ドルのIT企業グループが誕生した。新組織は、デル テクノロジーズの傘下にDell Inc.が誕生し、デルとEMCの法人ビジネスは統合されてその事業部門になる。新生デル テクノロジーズの存在価値はどこにあるか。幹部の発言から追った。(2016/9/9)

「AdFlow」と「ABsolute one」の連携機能も強化:
クリエイターズマッチがアブソルートワンと業務提携
制作業務に特化したグループウェアを提供するクリエイターズマッチは、ADKが設立した新会社「アブソルートワン」と業務提携すると発表した。(2016/9/6)

マーケティング戦略立案からツール導入、クリエイティブ運用までサポート:
アサツー ディ・ケイが新会社「アブソルートワン」設立
アサツー ディ・ケイは2016年9月5日、マーケティングコンサルティング領域における新会社「アブソルートワン(Absolute one)」を設立した。(2016/9/5)

東芝の車載インバータ事業を移管:
TDKと東芝、車載インバーターの合弁会社を設立へ
TDKと東芝は、車載インバーター事業を手掛ける合弁会社「TDKオートモーティブテクノロジーズ株式会社」を設立することで合意した。事業開始は2016年12月1日を予定している。(2016/9/2)

太陽光:
改正FIT法で急増する需要に対応、関電工がO&M専門会社を設立
関電工は、発電事業を通じて蓄積したノウハウを活用し、新たに再生可能エネルギー発電設備のO&M専業会社を設立した。(2016/8/4)

月間1200万のスマートフォンゲームユーザーに向けて:
ランサーズとセガネットワークスがデジタルマーケティング支援で合弁会社を設立
ランサーズとセガゲームス セガネットワークス カンパニーは企業のデジタルマーケティング支援を目的とした合弁会社「クロシードデジタル」を新設すると発表した。(2016/8/1)

新デジタルビジネスの創造を目指す:
野村総合研究所、デジタル領域に特化した新会社「NRIデジタル」を設立
野村総合研究所は、デジタルビジネスを専門とする「NRIデジタル」をを2016年8月1日付で設立すると発表した。(2016/7/29)

「両社の融合による相乗効果を」:
TEDとバイテックが合弁――NXP製品共同販売へ
東京エレクトロンデバイスとバイテックグローバルエレクトロクスは2016年7月28日、NXP Semiconductors製品サポートを事業内容とする合弁会社設立に合意したと発表した。(2016/7/28)

2020年までに全国5万台のタクシーと商業施設への端末設置を計画:
タクシー内デジタルサイネージに動画広告配信、日本交通とフリークアウトが合弁会社を設立
フリークアウトは都内最大手のタクシー会社である日本交通グループのJapanTaxiと合弁会社を設立したと発表した。(2016/7/15)

DeNA、人工知能活用の新会社 交通サービスなどに応用へ 守安社長「2〜3年で天地がひっくり返る」
DeNAが人工知能関連ベンチャー「PFN」と合弁会社「PFDeNA」を設立。機械学習やディープラーニングなどの技術をゲーム事業や交通サービスなどに活用する。(2016/7/14)

テレビCM制作の2位と3位が経営統合へ AOI Pro.とTYO、共同持ち株会社設立
テレビCM制作国内2位のAOI Pro.と同3位のTYOが経営統合に基本合意。(2016/7/11)

電力供給サービス:
ごみ発電と太陽光発電を地産地消、首都圏の2都市が共同で電力小売に乗り出す
千葉県の成田市と香取市が共同で地域電力会社を設立した。両市が運営する再生可能エネルギーの発電設備を生かして、市内の公共施設に電力を供給する計画だ。ごみ発電と太陽光発電の電力を地産地消しながら、売電収入の増加と電力コストの削減で財政的なメリットを引き出していく。(2016/7/7)

新作は“格ゲー風”? 「ぷよぷよ」開発者の新会社コンパイル○、パズルゲーム「にょきにょき」システム公開
「ぷよぷよ」開発元の創業者・仁井谷正充さんの新会社「コンパイル○」が、新作パズル「にょきにょき たびだち編」のゲームシステムを発表。(2016/7/6)

「自動車向けでは世界1位」:
トーメンエレと豊通エレ統合、国内最大エレ商社誕生へ
トーメンエレクトロニクスと豊通エレクトロニクスは2016年7月1日、2017年4月に経営統合すると発表した。経営統合後の新会社の売り上げ規模は4600億円となり、半導体、電子部品を扱うエレクトロニクス商社としては、国内最大規模となる見込みだ。(2016/7/1)

「ナビスコカップ」、新名称は「ルヴァンカップ」に ヤマザキ新会社のクラッカー新商品から
Jリーグのカップ戦「ヤマザキナビスコカップ」の名称が「ルヴァンカップ」に変わる。(2016/6/22)

「Watson」が精神疾患の治療を支援 大塚製薬と日本IBMが新会社
大塚製薬と日本IBMは、「Watson」を活用して電子カルテなどのテキスト情報をデータベース化するシステムを販売する新会社を設立する。(2016/6/14)

企業動向:
京都マイクロコンピュータ、100%出資子会社を設立
京都マイクロコンピュータ(KMC)は100%出資子会社として、株式会社KMGを2016年4月1日に設立したことを発表した。(2016/5/25)

自動走行実用化に向け「ダイナミックマップ」を整備 地図会社、自動車メーカーなど15社が新会社
自動走行・安全運転支援システムの早期実用化に向け、地図会社や自動車メーカーなどが新会社「ダイナミックマップ基盤企画」を6月に設立する。(2016/5/19)

「ぷよぷよ」を生んだコンパイル創業者・仁井谷正充さん、新会社を設立
「ぷよぷよ」を開発したゲーム会社・コンパイルの創業者、仁井谷正充さんが新会社「コンパイル○」の設立を発表。(2016/5/18)

元コンパイル社長・仁井谷さんが新会社「コンパイル○」を設立 新作ゲーム「にょきにょき」販売のため
○とは……?(2016/5/18)

インクジェット印刷によるヒーターの販売開始:
「日本発」のプリンテッドエレで世界を狙うAgIC
インクジェット印刷による電子回路開発を行う東大発ベンチャーAgICは、面ヒーター「PRI-THERMO」(プリサーモ)の一般販売を開始した。2016年2月には、接着剤メーカーのセメダインからの資金調達を発表するなど活発な動きを見せる同社。しかし、2014年1月に会社を設立した当初の計画とは違う流れとなっている。同社社長の清水信哉氏にインタビューを行った。(2016/5/13)

製造マネジメントニュース:
Home IoTに特化したサービス/プロダクトを企画・開発する合弁会社を設立
システムソフトとさくらインターネットは、Home IoTに特化したサービス/プロダクトの企画・開発を行う合弁会社「S2i」を設立する。その第1弾の事業として、スマートロックを提供する。(2016/5/13)

増える再配達、減らす糸口は――ヤマト運輸が新会社、「オープン型宅配ロッカー」普及目指す
ヤマト運輸と仏企業が合弁会社「Packcity Japan」を設立。複数の宅配業者からの荷物を受け取れる「オープン型宅配ロッカー」を順次設置し、再配達の削減につなげる。(2016/5/11)

ヤフーとエイベックスがチケット販売で新会社 公式再販の仕組みも
ヤフーとエイベックス・ライヴ・クリエイティヴがチケット販売プラットフォームを運営する新会社パスレボを設立する。主催者による公式チケット再販の仕組みも実装予定だ。(2016/5/11)

電通、デジタルマーケティングの新会社「電通デジタル」設立
電通は、デジタルマーケティング事業を手がける新会社「株式会社電通デジタル」を7月1日付けで設立する。(2016/4/19)

電通イーマーケティングワン、ネクステッジ電通も合流:
電通、デジタルマーケティング専業新会社を7月に設立へ
電通は、2016年7月1日付でデジタルマーケティング専門の新会社「電通デジタル」を設立すると発表した。(2016/4/19)

車載情報機器:
トヨタが米国でテレマティクス保険、人工知能の活用も視野に
あいおいニッセイ同和損害保険とトヨタ自動車らは、米国でテレマティクス自動車保険を開発、提供する新会社を設立した。2016年秋から試験的にサービスを展開し、2017年から本格的な事業として動き出す。各社のノウハウを融合し、新たな保険サービスの開発を支援する。(2016/4/14)

T.M.R.西川貴教の新会社、高橋みなみ、森永卓郎を迎え地域活性のトルネードプランを明かす
「公式ホットリミットスーツ(簡易版)」で風を感じちゃおう。(2016/4/6)

自動運転技術:
トヨタはマイクロソフトとのビッグデータ合弁でIoTも視野に入れる
トヨタ自動車は、マイクロソフトと共同で、市場で走行する車両から得られる情報の集約と解析、その結果の商品開発への反映を目的とした新会社Toyota Connected(TC、トヨタ・コネクティッド)を設立したと発表した。(2016/4/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。