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「F001」最新記事一覧

R25スマホ情報局:
ツタヤの格安スマホに期待と不安
激しい競争が続くスマホ業界にツタヤが格安路線で参入。その価格やうたい文句に対して、ツイッター上では期待と不安の声が上がっています。(2015/11/24)

エイプリルフール 2014:
訪問者との相性診断ができるタッチパネル内蔵ドアノブ「VivoKnob」を開発――ASUS
ASUSTeKは、心拍数や手汗などを感知して相性診断を行なえる「ASUS LoveMaster」技術を採用したドアノブデバイス「ASUS VivoKnob」を発表した。(2014/4/1)

俺、歌声になってみたから、歌わせてみない? 楽譜を入力すれば歌ってくれる「Sinsy」の中の人体験
自分の知らないところで、自分の声が、知らない曲を歌っている――そんな展開を期待してます。(2013/12/26)

KDDI、下取りプログラムに「iPhone 5」を追加 64Gバイト版は2万8000ポイント
KDDIが、「下取りプログラム」にiPhone 5を追加すると発表した。9月20日から適用する。iPhone 5の64Gバイト版は2万8000円相当の28000ポイントがもらえる。(2013/9/13)

KDDI、「Cyber-shot ケータイ」など6機種のアップデートを開始
KDDIは、auケータイ6機種のケータイアップデートを13日から順次提供する。電子証明書関連の仕様変更、またはSMS(Cメール)関連の不具合改善を行う。(2012/9/13)

アバゴ MGA-43x28シリーズ:
無線基地局向けアンプ製品群、「低雑音、高線形性」を訴求
アバゴ・テクノロジーは、マクロセルや、ピコセル/フェムトセルといった無線基地局を対象にしたアンプ製品群を発表した。いずれも、高い高周波特性を実現したことが特徴だ。(2012/6/20)

KDDI、au携帯電話向け「津波警報」を3月30日から提供
気象庁が発表する津波警報(大津波、津波)を一斉配信するサービスがau携帯電話向けに提供される。(2012/3/29)

KDDI、「F001」のアップデートを開始 「災害・避難情報」が受信できない不具合
KDDIは、富士通東芝製のauケータイ「F001」のケータイアップデートを開始した。緊急速報メールで配信される「災害・避難情報」が受信できない不具合があるため。(2012/2/9)

スマホじゃないケータイでもSkypeが使える BREW版「Skype au」を試す(前編)
スマホ向けIP電話サービスの中でも、KDDIがAndroid向けに提供している「Skype au」はキャリア公式のアプリを使う異色の存在。さらに2011年夏以降はauケータイでも利用できるようになった。auケータイで使うSkypeとはどんなものなのか、検証してみた。(2012/1/12)

全部入り「ARROWS Z」発売間近:
「ARROWSに最先端の技術を結集」――富士通東芝、au冬モデルで“美しさ、速さ、薄さ”を訴求
au秋冬モデルのフラグシップ機「ARROWS Z ISW11F」が間もなく発売される。薄さを追求した「ARROWS ES IS12F」も発表された。富士通東芝がau新機種の発表会を開催し、ARROWS ZやARROWS ESでこだわった技術や機能を説明した。(2011/12/5)

KDDI、「Liquitex」とコラボしたauケータイ「F001」を11月9日から順次発売
KDDIは、富士通東芝製の防水・防塵auケータイ「F001」を11月9日から順次発売する。絵の具ブランド「Liquitex」とコラボレートし、鮮やかな7色のカラーバリエーションを用意する。(2011/11/4)

7色展開、こだわりキーイルミの防水防塵フィーチャーフォン――「F001」
auの「F001」は、高速起動の13メガカメラを搭載したフィーチャーフォン。ボディカラーはアクリル絵の具ブランド「Liquitex」とのコラボによる7色から選べる。(2011/9/26)

WiMAX対応、デュアルコア、防水のAndroidにWiMAX+3Gルーターも――au 2011年秋冬モデル11機種
KDDIが2011年秋冬モデルを発表。法人向けのケータイやタブレットを含む全11機種をラインアップした。Androidスマートフォンには、かねてからの予告通りWiMAXに対応したモデルを4機種追加。さらに「IS03」の後継モデルや「MEDIAS」ブランドの新スマートフォンも登場する。3GとWiMAXに対応したモバイルWi-Fiルーターも用意した。(2011/9/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。