ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「富士通モバイルコミュニケーションズ」最新記事一覧

2012年4月1日「富士通東芝モバイルコミュニケーションズ」から社名変更

携帯販売ランキング(8月8日〜8月14日):
3キャリアの「Xperia X Performance」がそろって総合ランキング入り
今週は、新機種発売でもないのに3キャリアのランキング全てに“初ランクイン端末”があるという珍しいことが起きた。(2016/8/20)

素直に振り返ってこその「歴史」:
PR:REGZA Phoneから最新機種まで――「arrows先生」と振り返る富士通のAndroidスマートフォン
2010年12月の「REGZA Phone T-01C」発売以来、進化を続けてきた富士通のAndroidスマートフォン。「arrows先生」と一緒に、振り返ってみましょう。(2016/3/30)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
ファーストステップと人柱は違う――“普通”のWindows Phone「MADOSMA」でこだわった品質
マウスコンピューターの「MADOSMA」は、日本では約4年ぶりのWindows Phoneだ。PCではニッチで話題性のある製品が多い同社だが、MADOSMAはスペック的には平凡で、ある意味で“らしくない”ような気もする。そこで、同社の商品企画部長の平井氏に、MADOSMA発売の狙いについて、改めて聞いた。(2015/6/26)

Mobile World Congress 2015:
国内メーカーが相次いでWindows Phoneに参入、日本で再起なるか
MWC 2015直前の2月後半、国内メーカーからのWindows Phone端末の発表が相次いだ。マウスコンピューターが開発を表明、京セラやfreetelもMWCに出展した。2011年以来となる新端末の発売により、国内で再起の可能性はあるだろうか。(2015/3/5)

「防水」のホントの意味、知ってますか?:
「iPhoneが自転車の下敷きに」「防水スマホでプールに入ったら……」――あなたに起こった「スマホ悲劇」を教えてください
スマホユーザーにとって最も恐れるべき事態の1つが、端末の破損や水没などのトラブル。誰もが1度は経験する、スマホトラブルの体験談を聞いてきた。(2015/2/10)

「ARROWS Z ISW13F」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
Windows Phone、Symbian、BlackBerry――日本から消えたスマホOSから何が見える?
国内のスマートフォン市場は現在、iPhoneとAndroidの2大勢力が市場を支配している。だが以前は、もっとさまざまな種類のスマートフォン OSが市場に流通していた。それらはなぜ日本から消えたのだろうか。(2014/5/7)

ARROWS Tab FJT21:
PR:「テレビないです」な若者の強い味方――薄くてデカイ防水タブレット「ARROWS Tab FJT21」
「ARROWS Tab FJT21」は、写真や動画の視聴に最適な10.1インチの大画面タブレット。フルセグにも対応しており、家にテレビがないイマドキの若者にピッタリの製品だ。(2014/3/28)

写真で解説する「ARROWS A 301F」
ソフトバンクの富士通製「ARROWS A 301F」は、スペックの高さに加えて持ちやすさや使いやすさにこだわった5インチディスプレイ搭載のスマートフォン。10分で1日分をチャージする急速充電も特徴だ。(2014/1/29)

「ARROWS Z FJL22」に画面が点灯しない不具合 ソフト更新で対処
KDDIが富士通製スマホ「ARROWS Z FJL22」のソフト更新を開始した。スリープ時に電源キーを押しても画面が点灯しない不具合を解消する。(2014/1/15)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(ライターせう編):
別の意味で“ガラパゴス”になりつつある日本が心配です
「ガラケー」と言われてきた日本固有のケータイ。2013年末に至ってフィーチャーフォン派である筆者はこの呼び方が大嫌いなわけであるが、2013年は、新たな「ガラケー」が生まれてしまったように思えた1年であった。(2013/12/27)

ソフトバンク、10分間充電で1日使える高速充電スマホ「ARROWS A 301F」を12月6日発売
ソフトバンクモバイルは、10分間の充電で1日、フル充電で3日間使える高速充電スマホ「ARROWS A 301F」を12月6日に発売する。(2013/12/4)

KDDI、9600mAhバッテリー搭載のタブレット「ARROWS Tab FJT21」を11月29日に発売
KDDIが、10.1インチ液晶を搭載した防水・防塵タブレット「ARROWS Tab FJT21」を11月29日に発売する。au独自機能として「マルチコネクション」もサポートする。(2013/11/28)

なんとなく、“クリスタル”:
写真で解説する「ARROWS Z FJL22」
富士通製の「ARROWS Z FJL22」は、透明感のあるクリスタルデザインが特徴のauスマートフォン。10分で1日使える急速充電にも対応し、LTEとWi-Fiの同時接続も可能にした。(2013/10/4)

下り最大150MbpsのLTE+Wi-Fi同時接続で映像コンテンツも快適――「ARROWS Tab FJT21」
10.1インチ液晶を搭載した富士通モバイル製の「ARROWS Tab FJT21」は、下り最大150Mbpsの高速なLTE通信が可能なauのAndroidタブレット。3G/4GとWi-Fiを同時に接続するマルチコネクションにより、映像コンテンツを快適に視聴できる。(2013/10/2)

10分で1日使える高速充電:
Wi-Fiと3G/LTEのマルチ通信に対応した5インチフルHDのハイエンド端末――「ARROWS Z FJL22」
KDDIの2013年冬モデルの富士通製「ARROWS Z FJL22」は、5インチフルHDディスプレイに2.2GHzクアッドコアプロセッサーを搭載したハイエンドモデルだ。Wi-Fiと3G/LTEのマルチ通信に対応し、より快適な通信が行える。(2013/10/2)

Hybrid 4G LTE対応:
10分間充電で1日 フル充電で3日間使える高速充電スマホ――「ARROWS A 301F」
富士通製の「ARROWS A 301F」は、10分間の充電で1日使えるという業界最速の高速充電を実現したAndroidスマホ。SoftBank 4G+4G LTEに対応した「Hybrid 4G LTE」もサポートした。(2013/9/30)

ソフトバンクモバイル、2013年度冬春モデルを発表――「Hybrid 4G LTE」対応スマホが登場
ソフトバンクモバイルが、2013年冬モデルと2014年春モデルを発表した。スマートフォンの新製品4機種は、AXGPとFDD-LTEをサポートする「Hybrid 4G LTE」に対応している。フィーチャーフォン2機種とモバイルWi-Fiルーター1機種も発売する。(2013/9/30)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第4回 大容量バッテリー搭載、Micro USB端子が防水キャップレスのモデルは?
スマートフォンを使う上で気になるのがバッテリー。夏モデルを横並びで比較するコーナーの第4回では、バッテリー容量、連続待受時間、卓上ホルダ対応・同梱の有無、バッテリーパック交換の有無などを調べた。(2013/8/29)

KDDI、「ARROWS ef FJL21」でカメラ不具合などに対応するアップデート
KDDIは、8月22日に「ARROWS ef FJL21」のソフトウェアアップデートを開始した。充電ランプとカメラ、ギャラリーの不具合を改善する。(2013/8/22)

端末代込みで月額4720円に:
イー・アクセス、新サービス「EMOBILE 4G-S」を開始――「ARROWS S」発売に合わせて
イー・アクセスが、「ARROWS S(EM01F)」の発売に伴い、新たな料金プランやパケット定額サービスを提供する。各種キャンペーンの適用により、基本料金は0円、パケット定額サービスは月額3880円に割り引かれる。(2013/8/5)

「ARROWS A 202F」の“ここ”が知りたい:
第5回 指紋センサーやプライバシーモードはどれだけ“使える”?――「ARROWS A 202F」
富士通のARROWSシリーズは、指紋認証機能や「プライバシーモード」などのセキュリティ機能が充実している。セキュリティ機能の内容やその使い勝手を調べた。(2013/7/3)

KDDI、「ARROWS Z ISW13F」の不具合を解消するアップデート
KDDIが、ARROWS Z ISW13Fの不具合を解消するアップデートを7月2日から開始した。(2013/7/2)

「ARROWS A 202F」の“ここ”が知りたい:
第3回 バッテリーはどれだけ持つ? フルセグの録画はできる?――「ARROWS A 202F」
「ARROWS A 202F」は、大容量の3020mAhのバッテリーを搭載し、5インチフルHD(1080×1920ピクセル)ディスプレイでフルセグ視聴も可能な高スペック端末。“ここ”が知りたい第3回では、バッテリーの持ちとフルセグ機能などを調べた。(2013/7/1)

「ELUGA P P-03E」「MEDIAS X N-06E」「ARROWS NX F-06E」発売、一括6万円台後半〜7万円台前半
NTTドコモの2013夏モデル「ELUGA P P-03E」「MEDIAS X N-06E」「ARROWS NX F-06E」が発売された。一括価格は6万円代後半から7万円代前半と案内されている。(2013/6/28)

「ARROWS A 202F」発売、MNPだと実質価格は2万円台前半に
ソフトバンクモバイルは6月28日、「ARROWS A 202F」を発売した。一括価格は9万円を超えるが、MNPだと月月割が増額されてお得に購入できる。(2013/6/28)

「ARROWS A 202F」の“ここ”が知りたい:
第1回 “かよわい”私の片手で操作できる?――「ARROWS A 202F」
ソフトバンクモバイルの2013年夏モデル「ARROWS A 202F」は、5インチのフルHD液晶を搭載しながら厚さを9.8ミリに抑えた。“ここ”が知りたい第1回では、曲線的なボディのARROWS A 202Fで持ち心地や片手での操作感を調べた。(2013/6/27)

ソフトバンクBB、206SHと202F向けアクセサリー9アイテムを発売
ソフトバンクBBは、スマートフォン「AQUOS PHONE Xx 206SH」と「ARROWS A 202F」向けアクセサリーを本体と同時発売した。(2013/6/27)

ドコモ、「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」などスマホ3機種のソフト更新を開始
ドコモは、Androidスマートフォン3機種、「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」「GALAXY S III α SC-03E」「REGZA Phone T-01C」のソフトウェア更新を開始した。(2013/6/24)

PR:きれいな写真を簡単に撮れる――「ARROWS A 202F」のカメラ機能に迫る
富士通モバイルコミュニケーションズの「ARROWS A 202F」のカメラには、1310万画素の裏面照射積層型CMOSセンサーを採用。迷わず使えるシンプルなUIも特徴だ。使い勝手や画質をチェックした。(2013/6/14)

PR:外観からフルセグ、便利機能まで――「ARROWS A 202F」の魅力に迫る!
ソフトバンクの夏モデル「ARROWS A 202F」は、5インチのフルHD液晶やフルセグなどトレンドスペックを押さえたハイエンドモデル。外観と機能を中心に独自仕様を徹底チェックした。(2013/6/7)

KDDI、「ARROWS ef」のソフト更新を開始――勝手に再起動する不具合を解消
KDDIは富士通モバイル製のauスマホ「ARROWS ef FJL21」のソフト更新を開始した。端末が再起動する不具合を解消する。(2013/5/30)

アイ・オー、トランスコード機能搭載のDTCP+対応NAS「HVL-ATシリーズ」を正式発表
アイ・オー・データから、インターネット回線の状況に合わせて映像サイズを変換するトランスコード機能を搭載したDTCP+対応NAS「RECBOX +REMOTE(レックボックス リモート)HVL-AT」が登場。(2013/5/29)

“新しい”フラグシップを:
写真で解説する「ARROWS NX F-06E」
“X”から“NX”へと進化した「ARROWS NX F-06E」。Nには、ARROWSフラグシップモデルの新しいあり方が込められている。(2013/5/17)

石野純也のMobile Eye(4月30日〜5月10日):
ソフトバンク夏モデルと“最強のネットワーク”の中味/au LTEエリア化の今後
連休の狭間を挟んだ今回は、4月30日にKDDIとソフトバンクが決算会見を開催し、5月7日にはソフトバンクモバイルが夏商戦向けの機種他サービスを発表した。今回はソフトバンクの新機種やau決算会見で挙がったトピックを解説したい。(2013/5/11)

使いやすさも向上:
写真で解説する「ARROWS A 202F」
ソフトバンク向け“ARROWS”として3代目の「ARROWS A 202F」。初搭載となるフルセグチューナーをはじめとした“フルスペック”とバッテリー持ちの両立を目指したモデルとなっている。(2013/5/10)

5インチフルHD、フルセグ、Android 4.2搭載――ソフトバンクモバイルが2013年夏モデルを発表
ソフトバンクモバイルが、2013年夏モデルを発表した。スマートフォン6機種とモバイルWi-Fiルーター1機種などをラインアップする。スマートフォン3機種はAndroid 4.2を搭載し、うち2機種は5インチフルHD液晶や「フルセグ」といった高いスペックが特長だ。(2013/5/7)

SoftBank 4G対応:
5インチフルHDとクアッドコアで“フルセグ”も楽しめる――「ARROWS A 202F」
大容量バッテリーと省電力機能で充電しなくても丸2日間利用可能。おなじみのヒューマンセントリックエンジンによりで、使い勝手やセキュリティ機能がさらに充実した。(2013/5/7)

ソフトバンクBB、「ARROWS A 201F」専用アクセサリー6製品を発売
「ARROWS A 201F」の発売に合わせて、SoftBank SELECTIONから201F専用のケースと液晶保護フィルムなど計6製品が発売される。(2013/2/15)

KDDI、「AQUOS PHONE SERIE」「ARROWS ef」のソフト更新を開始
「AQUOS PHONE SERIE SHL21」のソフト更新では、操作時に再起動する不具合を解消する。また「ARROWS ef」は低温時にスリープから復帰しない不具合を解消する。(2012/12/12)

日本のMS公式サイトから「Windows Phone 8」端末情報が消える
Microsoftの「Windows Phone」公式サイト日本語版がこのほど更新され、製品紹介ページに12月初頭から掲載されていた「Windows Phone 8」端末に関する情報が消えた。(2012/12/10)

何がすごい? 消費電力は?――「Tegra 3」で再確認するクアッドコアの真価
スマートフォンの普及でにわかに注目を集めるようになったのが「CPU」ではないだろうか。最近は4つのCPUコアを持つ「クアッドコア」対応スマホやタブレットも増えている。ではクアッドコアは何がすごいのか。バッテリーの持ちはどうなのか。「Tegra 3」を取り上げながら見ていこう。(2012/11/16)

写真で解説する「ARROWS ef FJL21」
au冬モデルの中でもコンパクトな富士通モバイル製「ARROWS ef FJL21」。片手操作が快適なボディは防水・防塵仕様で、キズが尽きにくいコーティングも施した。またスペックも高く、対応サービスも豊富だ。(2012/11/2)

ソフトバンク、「RAZR M」「ARROWS A」「STAR7」などのソフト更新を開始
ソフトバンクモバイルは、「RAZR M」「ARROWS A」「STAR7」のAndroidスマートフォン3機種と、データ通信端末「004Z」の最新ソフトを公開した。(2012/11/1)

KDDI、4G LTE対応Androidスマートフォン8機種を11月2日から順次発売
auのLTEサービス「4G LTE」に対応するスマートフォン8機種が、11月2日から順次発売される。(2012/10/31)

4G LTE対応:
コンパクトなボディにさまざまな機能を凝縮――「ARROWS ef FJL21」
富士通モバイルコミュニケーションズの「ARROWS ef FJL21」は、デュアルコアプロセッサーや約4.3インチの狭額縁液晶、NFC、指紋センサーなどを幅62ミリのコンパクトなボディに詰め込んだ高機能モデルだ。(2012/10/17)

「スマートパス」もサービス拡充:
KDDI、auスマホ・タブレットの2012年冬モデル10機種を発表――全機種LTEに対応しテザリングも提供
KDDIは、2012年冬モデルとなるauのAndroidスマートフォン9機種とタブレット1機種の計10モデルを発表した。全機種がauの4G LTEに対応しテザリングも可能。スマホはすべてワンセグやおサイフをサポートする。(2012/10/17)

「ARROWS Z ISW13F」のWiMAX通信などに不具合、アップデート開始
KDDIが、ARROWS Z ISW13Fの不具合を解消するケータイアップデートを10月11日から実施している。(2012/10/12)

「スマホ時代はネットワークが鍵」と孫社長 ソフトバンク冬春スマホは「SoftBank 4G」対応・テザリングOK
「スマホ競争時代、よりサクサク、快適、高速につながることが鍵になる」とソフトバンクの孫社長。冬春モデルのスマートフォンは、全機種で下り最大110Mbpsの「Softbank 4G」に対応する。(2012/10/9)

Androidは全機種SoftBank 4G、テザリング対応――ソフトバンクの2012年度冬春モデル11機種発表
ソフトバンクモバイルが、2012年冬から2013年春にかけて発売する新モデル11機種を発表。6機種のAndroidスマートフォンに加えて2機種の3Gケータイ、新型PhotoVisionをラインアップする。Disney Mobile on SoftBank向けの新モデルも2機種そろえた。また「SmartTV スマテレ」といった新商品も用意した。(2012/10/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。