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「指紋認証」最新記事一覧

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、モバイルノートPCでSSDや指紋認証搭載モデルなど選べるラインアップ強化――「dynabook RX73/V」
東芝が、2016年夏モデルとしてモバイルノートPCの新モデルを発表した。13.3型の「dynabook RX73/V」は選べる構成を増強する。(2016/4/14)

精度も違うよ:
動画で検証:iPhone SEと6sの指紋認証、速度はどれだけ違う?
iPhone SEに搭載されているのは、最新版ではない「第1世代Touch ID」。iPhone 6sなどに採用されている第2世代と比べて、どれくらい認証速度に差があるのか試してみた。(2016/4/1)

身近なあの機械で指紋認証をごまかせる?
スマートフォンに導入され始めた指紋認証だが、本人の指でなくても認証できた、という報告がある。その方法とは……。(2016/3/18)

2016年に「日本のSIMフリーでシェア3位」を目指すZTE――「Blade V580」がその起爆剤になる?
ZTEが3月25日に発売するSIMフリースマホ「ZTE Blade V580」は、5.5型フルHD液晶や指紋センサーを搭載しながら税別2万円台を実現。同社は2016年中に、日本のSIMフリー市場でシェア3位を目指す。Blade V580がその起爆剤となるか?(2016/3/17)

PR:メタルボディ+指紋センサー搭載で3万円台――高コスパスマホ「HUAWEI GR5」の魅力に迫る
現在、さまざまなSIMロックフリースマホが発売されているが、中でもオススメしたいのが、「HUAWEI GR5」だ。5.5型のフルHD液晶、メタルボディ、指紋センサーを搭載しながら3万円台という安さを実現。SIMロックフリー端末への乗り換え候補に挙げたい。(提供:ファーウェイ・ジャパン株式会社)(2016/3/18)

通常の英字配列タイプカラーも全国量販店で発売:
Surface Pro 4の「指紋センサー付きタイプカバー」は3月18日発売
日本マイクロソフトは、Surface Pro 4用キーボード兼カバー「タイプカバー」のラインアップに指紋認証センサー付きモデルを追加する。(2016/3/8)

Surface Pro 4/Pro 3で使える指紋センサー付きType Cover、日本国内でも発売
米Microsoftが、指紋センサー付きType Coverの「Surface Pro 4 Type Cover with Fingerprint ID」を日本を含む26カ国で発売する。(2016/3/3)

Mobile World Congress 2016:
Xiaomi、Snapdragon 820搭載ハイエンド端末「Mi 5」を発表 約3万5000円から
Xiaomi(小米科技)が18カ月ぶりに新フラッグシップ端末を発表した。「Mi 5」のハイエンドモデルはSnapdragon 820(2.15GHz)を搭載し、5.15型の曲面ディプレイ、指紋認証をサポートするホームボタンを備え、価格は2699元(約4万6000円)。3月に中国で発売する。(2016/2/25)

便利で安全な世界を実現
iPhoneの指紋認証は使いづらくない? 生体認証の次の進化を占う
スマートフォンやタブレットに搭載されることが増えている「生体認証」。最新技術では、個人の顔や超えも認識できるようになってきている。生体認証が持つ弱点と併せて、最新動向を紹介する。(2016/2/18)

学生や新社会人がターゲット:
ファーウェイ、指紋センサー付き大画面スマホ「Huawei GR5」を2月12日発売 想定価格は3万4800円
ファーウェイが新しいミドルレンジスマホを発売する。5.5型フルHD液晶、1300万画素アウトカメラと指紋センサーを搭載しながらも、想定価格を3万円台半ばに抑えたことが特徴だ。(2016/1/29)

PR:Androidの最新OS×ファーウェイの最新技術が織りなす至高の一台――「Nexus 6P」登場
ファーウェイが製造した「Nexus 6P」は、Googleの最新OS「Android 6.0 Marshmallow」をいち早く体験できるモデルだ。高速でロックを解除できる指紋センサーや、暗い場所でも鮮明に撮影できるカメラも特徴だ。本機の魅力をひもといていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン株式会社)(2015/12/14)

Surface Pro 4とWindows 10 Mobileがついに登場:
PR:顔認証や音声アシスタント、ペン描画を活用したUniversal Windows Platformアプリ開発の魅力に迫る
日本マイクロソフトは11月20日に都内で「1日でWindows 10に対応したアプリ開発手法が習得できるハンズオン〜 Windows 10 UWP Workshop」を開催。4つのWindows 10 Mobile端末やSurface Pro 4、カメラの顔認識や指紋認証による生体認証機能「Windows Hello」、音声認識アシスタント「Cortana」とアプリの連携など、Windows 10の特長を生かしたアプリ開発の魅力を紹介する。(2015/12/14)

生体認証はスタンダードになるか
iPhoneのロック解除、指紋認証「Touch ID」とパスコードのどちらが安全?
モバイル端末のロック解除方法として、顔認識や指紋認証などの生体認証技術と、パスワードを組み合わせた多要素認証に注目が集まっている。アプリ単位でのロック解除も可能だ。(2015/12/10)

スマートファクトリー:
物体指紋認証技術でプリント基板を個体管理、NECが実証事例をデモ
NECのユーザーイベント「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2015」では、同社の福島工場で実証実験を進めている、物体指紋認証技術によるプリント基板の個体管理やIoTを活用した品質管理の参考デモを披露した。(2015/11/13)

「Nexus 6P」をiFixitが解剖──指紋センサーは四角、修理しにくい構造
日本ではソフトバンクが11月に発売するGoogleの「Nexus 6P」をiFixitが分解した。Nexus 5Xと同じソニー製カメラやQualcommのQuick Charge 2.0対応チップを搭載するが、指紋認証センサーはNexus 5と異なる四角いものであることが判明。修理しにくさは10点満点で2点だった。(2015/10/30)

必要なリテラシーは、触ってかざすだけ:
ウェアラブル指紋認証はパスワードを無くすのか
ディー・ディー・エスは、パスワードレスで個人認証を可能にするウェアラブル指紋認証機器「magatama」を開発したと発表した。勾玉の形をするmagatamaで指紋認証を行い、対応する機器にかざすことでWebサービスのログインやオンライン決済、スマートキーの解錠ができるという。(2015/10/28)

「パスワードのない世界」を目指して:
鍵にも財布にもなる指紋認証デバイス――DDS、独自のFIDOプラットフォームを発表
DDSは2015年10月27日、FIDOに準拠した指紋認証を実現するためのプラットフォーム「magatama」「magatamaアプリ」「magatamaサーバー」を発表した。(2015/10/27)

小型指紋認証デバイス「magatama」、DDSが発表 FIDO対応、パスワード不要の認証推進へ
ディー・ディー・エス(DDS)はIDとパスワード不要で本人認証ができるウェアラブル指紋認証機器「magatama」(マガタマ)を提供する。(2015/10/27)

さわって、かざして、パスワードレス 指紋認証デバイス「magatama」
ディー・ディー・エスの「magatama」は500円玉ほどの小型デバイスに指紋センサーと通信機能を搭載、“さわって、かざす”アクションで個人確認を行いパスワードレスでさまざまなサービスを利用できる。(2015/10/27)

鍵や決済など使用用途が増える指紋認証
「指紋データを盗まれても指紋は変更できない」問題に悩むセキュリティ業界
米政府人事管理局(OPM)で発生した情報漏えいの事件により、指紋認証の安全性が疑問視されている。3人の専門家に指紋認証の安全性について聞いた。(2015/10/26)

HTC、ミッドレンジとは言いがたい高性能な「HTC One A9」を400ドル(特別価格)で発売へ
HTCが、3月に発表した「HTC One M9」よりプロセッサやカメラの性能は低いが、最新Android搭載で指紋認証機能もサポートするミッドレンジ端末「HTC One A9」を11月にワールドワイドで発売する。(2015/10/21)

デル株式会社提供Webキャスト
マイナンバー開始前に再確認:「認証」「暗号化」によるセキュリティ対策の実際
標的型攻撃などの不正アクセスから重要情報を守る漏えい対策として、エンドポイントのセキュリティ対策が注目を集める。指紋認証やデータ暗号化などの詳細な機能デモを通じ、エンドポイントセキュリティソリューションの導入優位性について解説する。(2015/10/15)

日本でも発売予定:
ZTE、コスパに優れたスマホ「AXON Mini」を発表――Force Touch+指紋認証対応
iPhone 6s/6s Plusの「3D Touch」と同じ仕組みを採用した機能「Force Touch」を採用しており、画面を押し込むことで、さまざまな操作が可能になる。音声認識や指紋認証機能も備え、セキュリティにもこだわった。(2015/10/13)

「Surface Pro 4」発表――Skylake搭載で30%高速化、12.3型で薄型・軽量化、指紋センサーなど【詳報】
Microsoftが、タブレットPCの新モデル「Surface Pro 4」を発表した。12.3型ディスプレイを採用し本体は薄型化、最新の第6世代インテルCoreプロセッサー(Skylake)を搭載する。(2015/10/7)

「Xperia Z5」がドコモからも登場――進化したカメラや指紋センサーを搭載【画像追加】
ソニーモバイルのフラッグシップスマートフォン「Xperia Z5」が、「Xperia Z5 SO-01H」として、NTTドコモからも発売される。(2015/9/30)

リーズナブルな戦略モデル:
手にフィットする永く使えるスマホ「arrows Fit F-01H」【画像追加】
ドコモは、富士通製Androidスマホ「arrows NX F-01H」を発表した。機能よりも価格を重視し、デザインにこだわりを持つ人に向けた機種で、指紋認証にも対応する。(2015/9/30)

指紋センサー+新2300万画素カメラ搭載の「Xperia Z5」、KDDIが10月下旬以降に発売
グローバルで発表された「Xperia Z5」が、KDDIから10月下旬以降に発売される。電源キーと一体化した指紋センサーと、進化した2300万画素カメラを搭載する。(2015/9/29)

画像認識:
“モノの指紋”でニセモノを判定できる技術が登場
NECは、工業製品・部品の表面に自然発生する微細な紋様(物体指紋)をもとに個体を識別し、真贋(しんがん)判定が可能な「物体指紋認証技術」を強化。従来の金属だけでなくプラスチックや塗装物などの判定が可能となった。偽装品排除やトレーサビリティ確保に貢献することが期待されている。(2015/9/24)

IFA 2015:
ロック解除がより快適に――「Xperia Z5」シリーズの指紋認証機能を試す
最近、ハイスペックなAndroid端末で搭載が進む生体認証機能。「Xperia Z5」シリーズ3機種も、その波に乗って指紋認証に対応している。Xperiaとしては“初物”となる機能はしっかりと試すべき、ということでさっそく試してみた。(2015/9/6)

最薄部2.65ミリ:
Huawei、“Force Touch”搭載のフラッグシップ「Mate S」発表 日本でも発売
感圧タッチ操作対応の5.5型有機ELを搭載。指紋センサーとナックルセンスも進化した。(2015/9/3)

鍵をなくす恐れから解放:
指先一つでスマートに解錠できる――「指紋認証 南京錠」
上海問屋が、指紋センサーに指をスライドすることでロックを解除できる南京錠を発売した。価格は1万1999円。(2015/9/2)

NTTドコモのスマートフォンで採用:
FIDO対応製品で「パスワードに依存しない認証」を、ノックノックラブズが日本に参入
パスワードではなく、生体認証などを使った仕組みで注目を浴びる「FIDO」。その創設メンバーの1社、ノックノックラブズが日本に進出する。既にNTTドコモのスマートフォンの指紋認証/決済のシステム内に 、同社のNNL S3 Authentication Suiteが採用されている。(2015/8/27)

5分でわかる最新キーワード解説:
模造品を1秒で鑑定!「物体指紋認証」
指紋でヒトを特定できるよう、モノの表面にある微細な模様のバラツキを「物体指紋」として個体を特定するのが「物体指紋認証」です。ICタグやバーコードなしで効率的な管理を可能にします。(2015/8/19)

次期「Nexus 5」らしき背面画像がリーク 指紋認証センサーもくっきり
「Android 6.0 Marshmallow」の発表ではNexus端末については触れられなかったが、LGのロゴ入りシールが貼られたそれらしい端末の画像がリークした。(2015/8/18)

電子ブックレット:
米大学が“3D指紋認証スキャナ”を開発、パスワードは過去のものに?
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、米国カリフォルニア大学の研究チームが開発した指紋認証技術を紹介します。パスワードを使ったセキュリティは既に過去のものになっているのかもしれません。(2015/8/5)

次期「Nexus 5」は指紋センサー搭載で今秋発表?
新Nexus向けのケース製図とみられる画像がTwitterに登場。背面の“3つの穴”の使い道をめぐってさまざまな予想がなされている。(2015/8/3)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
指紋認証はもう古い! 最新の生体認証技術とは?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/7/17)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
指紋認証はもう古い! 最新の生体認証技術とは?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/7/11)

真皮まで画像化:
米大学が“3D指紋認証スキャナ”を開発、パスワードは過去のものに?
米国カリフォルニア大学の研究チームが、指の表皮だけでなく真皮まで画像化する“3D(3次元)指紋認証スキャナ”を開発した。表皮だけを見る現在の指紋スキャナとは異なり、表皮の下の組織まで画像化するので、なりすましが難しくなるという。極めて安全な指紋認証システムを実現する鍵になりそうだ。(2015/7/7)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
指紋認証はもう古い! 最新の生体認証技術とは?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/7/5)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
指紋認証はもう古い! 最新の生体認証技術とは?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/6/28)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
指紋認証はもう古い! 生体認証技術はどこまで来ているのか?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/6/21)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(58):
細か過ぎて伝わってないけど開発者が知っておきたいAndroid Mの新機能まとめ
Google I/O 2015で発表された次期版Android M。Google Now on tapで使うアシストAPIや、App Links、App Permissions、省電力のDoze/App Stanby、決済機能Android Payなどで使う指紋認証機能など新機能を分類して紹介。(2015/6/23)

PayPalエバンジェリスト、生体認証を語る
心拍認証から人体埋め込み型認証デバイスまで、個人認証手段はどこまで進む?
個人認証技術は今後、人体との融合に向かって進むのか? 指紋認証は静脈そして心拍認証へと体内機能に近づいていき、さらに人体にデバイスを埋め込む方法が検討されている。(2015/6/12)

Google、新OS「Android M」を発表――Android Payや指紋認証をサポート
開発者向けのイベント「Google I/O」にて、Androidの次期OSである「Android M」の詳細が発表された。(2015/5/29)

スマホとタブは全機種Android 5.0:
ドコモ、「Xperia Z4」や「ARROWS NX」など2015年夏モデル10機種を発表――Androidケータイも登場
ドコモは、Xperia Z4/Xperia Z4 Tablet、虹彩認証対応のARROWS NX、指紋認証に対応したAQUOS ZETAなど、夏モデル10機種を発表した。OSにAndroidを採用したフィーチャーフォンも用意している。【写真追加】(2015/5/13)

gooスマホ部:
パスワードを失念したが、Googleでのロック解除の画面が表示されない
GALAXY S5で画面ロックを指紋認証にしたのですが、代替パスワードを忘れ、「Googleでロックを解除」が出てきません。(2015/4/7)

ビジネスニュース 企業動向:
価格競争力と柔軟性を武器に、Cypressが指紋認証デバイス分野に参入
Cypress Semiconductor(サイプレス)は、指紋認証用デバイス市場に参入する。指紋パターンの認識/照合技術を持つ企業と協業を行い、指紋リーダーICをこのほど開発し、2015年4〜6月から量産出荷を行う方針だ。(2015/3/19)

Mobile World Congress 2015:
Qualcommが「Snapdragon 820」発表、“学習型”の認識技術や3D指紋認証でモバイルをもっとスマートに
Qualcommが最新プロセッサの「Snapdragon 820」を発表。コンピュータビジョンを活用できる認識(コグニティブ)プラットフォームの「Zeroth」や高精度の指紋認証が可能な「Sense ID」なども披露した。(2015/3/3)

スペック、指紋認証&ダイレクトタッチに対応したiPhone 6 Plus用防水ケースを発売
スペックコンピュータは、ダイレクトに画面を操作できるオープン構造のiPhone 6 Plus用防水ケースを発売。指紋認証にも対応している。(2015/2/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。