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「F-07B」最新記事一覧

ドコモ、富士通製iモードケータイ3機種のソフト更新を開始
NTTドコモは、富士通製のiモード端末「F-06」「F-07B」「F-08B」のソフトウェアアップデートを開始した。待受画面が正しく表示されない不具合などを解消する。(2011/11/9)

iモード向けEvernote公式アプリが登場
iモード端末でEvernoteを利用できる公式アプリ「Evernote for i-mode」がドコモマーケットで配信開始された。(2011/6/9)

ドコモ、「F-01C」「P-03C」「SH-05C」など7機種のソフト更新を開始
ドコモは4月14日、「F-02B」「F-07B」「F-01C」「P-03C」「SH-01C」「SH-05C」「SH-06C」の不具合や操作性を改善するソフトウェアアップデートを開始した。(2011/4/14)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

写真で解説する「F-05C」
ドコモの「F-05C」は富士通製のスライド型端末で、SHIBUYA109とのコラボモデル「F-04C」とほぼ同等の機能を備えている。閉じたまま快適に操作できる「クルクルキー」も搭載している。今回は外観と操作感を中心に調べた。(2010/11/12)

ケータイ+PCで理想の体を目指せ――富士通の無料サービス
富士通は健康サービス「深体創工房」をスタートした。携帯電話を使って毎日の活動量を自動計測、メタボ対策やダイエット、肩こり解消など“なりたい体”を目指すという内容だ。(2010/8/10)

ワイヤレスジャパン2010:
mmbi、Xperiaを使ったマルチメディア放送のデモを公開――UIは使いやすい?
ドコモブースでは、特設スタジオでライブ配信を交えながら、mmbiがマルチメディア放送のデモを実施。「Xperia」を用いて、具体的な操作法を紹介していた。「直感的な操作を目指した」というユーザーインタフェースはどの程度使いやすいのだろうか。(2010/7/14)

「SH-07B」ユーザーは要注意?:
より見やすく、分かりやすく――ドコモ夏モデルで変更されたUI
ドコモ夏モデルの特徴の1つとして、メニュー画面やキーの割り当てをはじめとするユーザーインタフェースが変更されている。具体的に何が変ったのだろうか。(2010/6/4)

写真で解説する「F-07B」
約2年ぶりに復活した“ヨコモーション”スタイルが特徴の「F-07B」。スリムなボディにワンプッシュオープンボタンを搭載して使いやすさに磨きをかけたほか、1220万画素カメラや3.3インチディスプレイを装備するなど、高いスペックも実現している。(2010/6/2)

富士通の「F-07B」、バリューコース一括で約5万円
夏モデルの先陣を切り、5月21日から店頭に並んだ富士通のドコモ端末「F-07B」。都内量販店の価格は、バリューコース一括が4万8048円となっている。(2010/5/28)

ドコモ、「N-05B」「N-06B」「SH-08B」を6月4日に発売
NTTドコモが5月25日、2010年夏モデルのSTYLEシリーズ端末「N-05B」「N-06B」「SH-08B」を6月4日に発売すると発表した。(2010/5/25)

「他社に絶対負けない技術を搭載する」――富士通ケータイの優位性とは
フルハイビジョン動画を撮影できる「F-06B」、復活したヨコモーション「F-07B」、イルミと連動した“ekubo”「F-08B」をドコモ向けに投入する富士通。同社は5月20日の説明会で、これら夏モデルの狙いと、Fならではの優位性をアピールした。(2010/5/20)

HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)

STYLEシリーズ:
ワンプッシュで開く折りたたみ型ヨコモーション――「F-07B」
ドコモの富士通製FOMA「F-07B」は、ワンプッシュで端末を開けるボタンを搭載したヨコモーションケータイ。予約メールや自動返信など、コミュニケーションにこだわった新機能も装備する。(2010/5/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。