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「フォーマット」最新記事一覧

JSON型サービスと容易な統合を可能に:
Azure SQL DatabaseがJSONに正式対応
クラウド型データベースサービス「Azure SQL Database」がJSONに正式対応。JSONテキストからの取り込みやテーブル形式への変換、SQLテーブルデータからJSONフォーマット変換のためのビルトイン関数などの機能を実装した。(2016/8/30)

ニコン、DXフォーマット対応の沈胴式標準ズームと4.3倍望遠ズームを発表
ニコンから、AF駆動用モーターにステッピングモーター(Pulse Motor)を採用した「AF-P」シリーズの標準ズームレンズと望遠ズームレンズが登場。DXフォーマットのデジタル一眼レフに新たな選択肢が加わる。(2016/8/23)

交換レンズ百景:
単焦点レンズ並みの実力を持つAPS-C向け中望遠ズーム――シグマ「50-100mm F1.8 DC HSM | Art」
APS-Cフォーマットに対応したシグマのArtラインレンズに、F1.8通しで中望遠域をカバーする高性能なズームレンズが登場した。文句の付け所がない仕上がりのレンズだ。(2016/7/30)

3Dプリンタニュース:
複雑な情報を保持する3Dプリント用データフォーマットの仕様を公開
富士ゼロックスと慶應義塾大学SFC研究所は、物質の内部構造/色/材料/接合強度などまでを含めた3次元の複雑な情報を保持する3Dプリント用データフォーマット「FAV」を共同で研究し、仕様を公開した。(2016/7/29)

3D設計推進者の眼(12):
3D設計推進者が考える、3D CADについてのあれこれ
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は無償3D CADや、2D CADのデータ保全、異種のデータフォーマット間での受け渡しなど、CADの機能や開発にまつわるさまざまな話題を取り上げる。(2016/7/29)

富士ゼロックス/慶應義塾大学SFC研究所:
色・材料・接合強度などを保持できるボクセルベースの新3Dデータ形式「FAV」
富士ゼロックスと慶應義塾大学SFC研究所は、物質の内部構造、色、材料、接合強度などを含めた3次元情報を保持することで、複雑な工程を経ずに立体物をより表現力豊かに出力できる、新しい3Dプリント用データフォーマット「FAV(FAbricatable Voxel)」を共同研究し、その仕様を公開した。(2016/7/25)

Linux基本コマンドTips(33):
findコマンド(応用編その2)――検索したファイルを指定したフォーマットで表示する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。前回、前々回に続き、今回も「find」コマンドを解説します。(2016/7/20)

複雑な素材・構造をボクセルで表現豊かに――3Dプリンタ新データフォーマット「FAV」、富士ゼロックスと慶応大が開発
富士ゼロックスと慶応義塾大学が、立体物の内部構造や色などを高い表現力で出力できる3Dプリント用データフォーマット「FAV」を共同開発した。(2016/7/13)

自動運転技術:
コネクテッドカーの業界標準に向けて前進、HEREのロケーションクラウド
HEREは、走行中の車両のセンサー情報をクラウドで収集する規格「SENSORIS」のユニバーサルデータフォーマットの設計を、欧州のITS(高度道路交通システム)官民連携組織であるERTICOに提出した。HEREとERTICOは、SENSORISを業界標準のインタフェース規格として発展させる取り組みを強化していく。(2016/7/1)

交換レンズ百景:
オールジャンルに活躍する5倍対応の標準ズーム――ニコン「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」
レンズ交換は一眼レフの大きな利点だが、交換する時間と手間を省き、レンズ1本のみで済ませたいケースもあるだろう。そんなときに役立つ、ニコンDXフォーマットの5倍ズームを試してみよう。(2016/6/22)

天面で再生フォーマットが分かるDAC内蔵ヘッドフォンアンプ、プリンストンから
プリンストンは、DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「PAV-HADSD」を6月24日に発売する。(2016/6/17)

マルウェア対策のベストプラクティスを伝授
「ウイルス駆除にはHDDフォーマットがベスト」は本当に正しいのか?
クライアント端末のマルウェアを駆除する際、セキュリティチームは「感染を完全に排除できたか」をどのように判断すればいいのだろうか。マルウェア駆除の手順とベストプラクティスを説明する。(2016/5/24)

実写レビュー:
どんなシーンでも役立つニコン「D500」の高感度と高機動力
ニコン「D500」は、同社DXフォーマットの最上位機だ。レビュー前編では快適なAFと連写性能を取り上げたが、今回は3つ目の見どころとして、最高ISO164万に対応した高感度画質を見てみよう。(2016/5/22)

実写レビュー:
ニコン「D500」で体験する“史上最強の被写体捕捉力”
ニコンDXフォーマットの最上位モデル「D500」が発売された。スポーツや動物、乗り物など、動きのある被写体に最適な高速一眼レフである。その実力をチェックしよう。(2016/5/21)

インリード型動画広告で再生中のプレイヤー内にミニサイトを表示:
オプトグループのSUVT、インタラクティブな動画広告フォーマットを開発
スキルアップ・ビデオテクノロジーズは、インリード型動画広告でインタラクティブなADフォーマットを開発。リッチで多彩な表現をユーザーへ訴求することが可能になったと発表した。(2016/4/29)

ニコンのDXフォーマット新フラッグシップ「D500」、4月28日発売決定
ニコンが「D500」 の発売日を発表。3月から4月下旬に延期されていたが、晴れて4月28日の発売が決まった。(2016/4/20)

ついに発売!:
20世紀フォックス、Ultra HD Blu-rayソフト7タイトル発売へ――「X-MEN:フューチャー&パスト」「メイズ・ランナー」など
20世紀フォックスからUltra HD Blu-rayフォーマットが初登場!第1弾は6月8日発売で「エクソダス:神と王」「メイズ・ランナー」「X-MEN:フューチャー&パスト」など5作品。そのほか2作品を予定している。(2016/4/20)

医療IT推進×電子カルテ標準化に向けたプラットフォーム:
全国の病院の診療データを一元管理、日立が国立病院機構のデータ集積基盤を構築
日立製作所が、国立病院機構の「国立病院機構 診療情報集積基盤」のデータ集積基盤を構築。個別の電子カルテデータを統一フォーマットで一元管理し、データ分析しやすく整備することで、今後の医療の質の向上につなげる。(2016/4/14)

山形豪・自然写真撮影紀:
「D500」と組み合わせるのにぴったりなレンズ
アフリカで、ニコンのDXフォーマット一眼レフ、「D500」のβ機を評価する機会を得たので、一足早くそのインプレッションをお届けする。今回は組み合わせて使うのに最適なレンズを考えてみたい。(2016/3/26)

Tech Basics/Keyword:
JSON(ジェイソン)
JSONは、最近のWebサービスやNoSQLシステムなどでよく使われている、軽量なデータ交換用フォーマット。その概要を解説する。(2016/2/29)

山形豪・自然写真撮影紀:
「D500」のAF性能を堪能する
APS-Cサイズに相当するDXフォーマットの「D500」には、「D5」と同じAFセンサーが搭載されている。するとどうなるかというと、ファインダー内の4分の3ほどがAFセンサーでカバーされることになる。その性能をフィールドで試してみた。(2016/2/20)

Tech TIPS:
Windows上で、証明書や秘密鍵をPEM形式に変換してエクスポートする
WindowsとUNIX/Linuxでは、電子証明書やその秘密鍵の取り扱い方が異なる。そのため、Windowsで使っている証明書をUNIX/Linux系システムへ移す際、保存ファイルのフォーマット変換が必要になることがある。Windows上でその変換をする方法は?(2016/2/5)

製造ITニュース:
製品含有化学物質情報システムに紛争鉱物対応オプションを付加
沖電気工業は、同社の製品含有化学物質情報システム「COINServ-COSMOS-R/R」を、最新の紛争鉱物レポートフォーマット(CMRT4.0)に対応させたと発表した。(2016/2/5)

ニコン「D500」、発売を4月下旬に延期
ニコンイメージングジャパンが、DXフォーマット対応のデジタル一眼レフカメラ「D500」の発売延期を発表した。好評で発売に必要な台数が用意できないことが理由だという。(2016/2/4)

山形豪・自然写真撮影紀:
ニコン「D500」をアフリカのフィールドでレビュー
2009年に登場した「D300S」以降、新機種の投入がなかったDXフォーマットのハイエンドモデルだが、ついに「D500」が発表された。いち早くアフリカのフィールドで試す機会を得たので、そのインプレッションをお届けする。(2016/1/31)

DNS Tips:
DNSパケットフォーマットと、DNSパケットの作り方
DNSパケットフォーマットの構造を解説するとともに、その理解を深めるため、DNSパケットの具体的な作り方を説明する。(2016/1/29)

Facebook、360度動画のサイズ減ツール「Transform」をオープンソースで公開
VR(仮想現実)を“未来のプラットフォーム”とみるFacebookが、360度動画のファイルサイズ削減ツール「Transform」をオープンソースで公開した。同社はさらに、VR向けの高解像度360度動画のファイルサイズを最高80%削減する「ピラミッドフォーマット」も紹介した。(2016/1/22)

IoT時代に不可欠な、データの在りかを問わない分析環境の作り方:
PR:常に流れ込んでくるデータ、ハイブリッド環境に散在するデータをどう蓄積・分析するか?
IoTが本格化しつつある中で、センサーなどを使って「現実世界からデータを収集する」ことがフォーカスされがちな側面もあるが、本当に大切なのは「収集した後」だ。フォーマットがバラバラなデータが間断なく流れ込んでくる中で、どうすればデータを無駄にせず有効活用できるのだろうか? IoT時代の分析環境の作り方を、日本アイ・ビー・エム ソフトウエア アナリティクス事業部の土屋敦氏に聞いた。(2016/1/14)

「Apple TV」でネットワーク内のあらゆる動画を再生できる「VLC」プレーヤー公開
マルチフォーマット対応の無料メディアプレーヤー「VLC」のApple TV版がアプリストアで公開された。同じネットワーク上の端末内の動画を大画面で再生でき、再生速度の調整も可能だ。(2016/1/13)

D5と同等のAFシステムを搭載したDXフォーマットデジタル一眼レフ「D500」
ニコンがDXフォーマットのデジタル一眼レフ最上位モデルを発表。フラッグシップモデル「D5」のAFシステムや新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載する高性能モデル。実売価格は26万円前後で、3月に発売予定だ。(2016/1/6)

デノン、AVアンプ向けに「DTS:X」対応のファームウェアアップデートを開始
デノンは、同社製AVアンプ「AVR-X7200W」「AVR-X7200WA」および「AVR-X4200W」に向けて最新のオブジェクトオーディオフォーマット「DTS:X」を追加する無償ファームウェアアップデートを実施する。(2015/12/18)

仕様はSwaggerをベースに:
「Open API Initiative」をマイクロソフト、グーグル、IBMらが発足
マイクロソフト、グーグル、IBMらがRESTful APIのインターフェースを記述するための標準フォーマットを推進する団体のファウンダーに。Swaggar 2.0の仕様をベースにLinux Foundationの下で活動を進める。(2015/11/9)

新譜「コメットルシファー」発売記念:
アーティスト「fhana」が自身の楽曲を聴き比べ!――CDにUHQCD、そして32bitハイレゾ音源は何が違う?
アニメ「コメットルシファー」のオープニング主題歌が、UHQCDや32bitハイレゾ音源など多彩なフォーマットで発売された。そこで今回は特別企画! アーティスト「fhana」に自らの音源を聴き比べ、音質を評価してもらった。(2015/11/4)

仕事を変える帳票:
PR:見積書、請求書、発注書作りを簡単にするクラウドサービスとは?
企業では誰もが使う帳票だが、業務ルールなどに起因するフォーマット変更に手間取った経験をお持ちの方も多いはずだ。そうした煩わしい作業からビジネスパーソンが解放されるサービスが登場した。帳票ベンダー大手のウイングアーク1stが提供するクラウドサービス「SVF Cloud」だ。(2015/9/8)

HEVCに先制攻撃?:
Googleら7社が動画フォーマットの開発で団結
GoogleやIntel、Microsoftなど7社が、次世代動画フォーマットの開発を目指すべく、「Alliance for Open Media」を設立した。MPEG LAが規格化しているHEVCに真っ向から勝負を仕掛けることになるのだろうか。(2015/9/4)

次世代動画のオープン標準を目指すアライアンス、GoogleやNetflixら7社が立ち上げ
動画配信サービスが活性化する中、サービス提供者であるNetflix、Amazon.com、Google、Webブラウザを提供するMozilla、Microsoft、配信技術を提供するIntelとCisco Systemsの7社が、超高精細動画配信を可能にする著作権使用料無料の次世代動画フォーマットの開発で団結し、「Alliance for Open Media」を立ち上げた。(2015/9/2)

Instagram、写真・動画を新しい「横長」と「縦長」のフォーマットで投稿可能に
正方形だけじゃなくなったー!(2015/8/28)

Instagram、ついに「縦長」「横長」の写真・動画投稿に対応
正方形の写真がシンボルでもあるInstagramだが、ついに「縦長」「横長」フォーマットの写真/動画投稿に対応。幅広いユーザーニーズに対応するという。(2015/8/28)

Facebook、サードパーティーアプリにも自動再生動画広告
Facebookがモバイルアプリ向け広告ネットワーク「Audience Network」に、自動再生動画広告やカルーセル広告、ユーザーのFacebook以外でのアクティビティも反映させたターゲティング広告などのフォーマットを追加した。(2015/8/12)

Google、Appleの「iBeacon」競合の「Eddystone」をオープンソース/マルチプラットフォームで公開
Googleが、AppleのiBeaconに対抗するBLEビーコンフォーマット「Eddystone」をオープンソースで公開した。iOSを含むマルチプラットフォームに対応し、特定のアプリがなくてもWebブラウザで受信できる。(2015/7/15)

DXフォーマット用の5倍ズーム「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」を発売
ニコンが、広角端で開放F値2.8を実現した明るいDXフォーマット対応レンズを7月16日から販売する。(2015/7/2)

384kHz/32bit対応のDACも搭載:
オンキヨー、Dolby Atmos/DTS:X対応7.1ch AVアンプ「TX-NR646」を6月に発売
オンキヨーは、7.1ch対応AVレシーバー「TX-NR646」を6月上旬に発売する。価格は9万円(税別)。Dolby AtmosおよびDTS:Xのサラウンドフォーマットに対応する。(2015/5/25)

ヘッドフォン祭でお披露目!:
MQAの再生にも対応したポータブルUSB-DAC「Meridian Explorer2」登場
ハイレス・ミュージックは、英MERIDIANのポータブルDAC「Meridian Explorer2」を発売した。同社が提案するロスレスフォーマット「MQA」の再生を初めてサポートした。(2015/5/8)

Facebook、ネイティブ広告ツールを発表 Audience Networkのパブリッシャー向け
Facebookが、モバイルアプリ向け広告ネットワーク「Audience Network」で最も効果のある広告はネイティブ広告だとし、このフォーマットの活用を促進する3つのツールを発表した。(2015/5/7)

広告主のデータフィード運用を支援:
オプト、商品情報データを配信先のフォーマットに合わせて配信する「D-Freed」を提供
オプトは2015年5月7日、ディスプレー広告やリターゲティング広告、検索連動広告などで、データフィードを効果的に活用できるデータフィード運用プラットフォーム「D-Freed」の提供を開始した。(2015/5/7)

VBA/マクロ便利Tips:
Excelにおける文字列、日付、数値のフォーマット関数の使い方
業務効率化に役立つVBA/マクロのさまざまなTipsをコード例を交えて紹介していきます。今回は、指定した表示形式の文字列を返すFormat、指定した表示形式の日付/時刻値を返すFormatDateTime、指定した表示形式の数値を返すFormatNumberについて。(2015/4/30)

モバイル広告、2014年の米インターネット広告総売上の25%に
IABが毎年発表する米インターネット広告調査によると、2014年の総売上高は過去最高の495億ドルで、フォーマット別で最も多かったのは検索広告。モバイル広告は前年比76%増となり、全体の25%を占めた。(2015/4/24)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
始めるなら今! Dolby Atmos対応Blu-ray Disc 6タイトルを一気にインプレッション
昨年秋以降熱心なAVファンの間で話題を集めているのが、新しいサラウンド・フォーマット「Dolby Atmos」だ。今回は機器の最新動向からトップスピーカー設置のコツ、対応Blu-ray Disc 6タイトルのインプレッションまでをお届けしよう。(2015/4/21)

3次元ツールニュース:
自動車の組み立てやメンテナンス作業をMR×XVLによる仮想環境で検証
キヤノンITソリューションズとラティス・テクノロジーは、仮想空間と現実空間をリアルタイムに融合するMR(Mixed Reality)技術を活用したシステム「MREAL」上で、超軽量3次元ファイルフォーマット「XVL」を表示できるプラグインソフトウェア「XVL Studio Pro MREAL Advanced オプション」を発表した。(2015/4/20)

DTS、オブジェクトベースの次世代サラウンドフォーマット「DTS:X」の詳細を発表
米DTSは、新しいサラウンドフォーマット「DTS:X」(ディーティーエス エックス)の詳細を発表した。対応するAVアンプも2015年中に登場する。(2015/4/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。