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「ODM」最新記事一覧

PC市場での成功モデルを再現?:
自動車市場に本腰を入れる台湾
台湾が、本格的に自動車市場に狙いを定めている。現時点では、自動車分野にキープレイヤーとなる台湾メーカーはないものの、PC事業やファウンドリー事業における成功事例を持つ台湾は、車載分野においても力をつけていく可能性がある。(2017/4/28)

4Kディスプレイ「スペック誤表記」問題 DMM.comが「返品」に応じた経緯
「DMM.make DISPLAY」のスペック誤表記が判明した。発売元のDMM.comは、希望者に対する返品・返金対応を行っている。問題発覚から、返金対応に至るまでの経緯はどのようなものだったのだろうか。(2017/4/27)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
なぜAndroid? 約2万5000円という安さの秘密は? 「VAIO Phone A」インタビュー
「VAIO Phone A」の発売から約1年がたった後に、Android版の「VAIO Phone A」を発売したVAIO。DSDSやVoLTEに対応しながら、約2万5000円という安さを実現。このタイミングでAndroid版を投入する狙いや、安さの秘密を開発陣に聞いた。(2017/4/25)

ホワイトボックスの市場シェアは……
「ホワイトボックスサーバの台頭で大手メーカーが苦戦」は本当か?
ホワイトボックスサーバやOpen Compute Platformへのシフトにより、大手サーバメーカーの売り上げが減少すると見られている。だが、ホワイトボックスサーバメーカーにも弱点がある。(2017/4/21)

PC最盛期の重要イベント「IDF」がついに終了 20年の歴史を振り返る
テクノロジートレンドの中心にPCがいた時代。Intelの開発者会議「IDF」は業界動向を占ううえで極めて重要なイベントだった。しかし時代は変わり、IDFはその役目を終え、Intel自身も変わろうとしている。(2017/4/20)

両社1歩も引かず:
QualcommがAppleの提訴に反訴、特許係争は泥沼化
Appleは2017年1月に、不公正な特許慣行による損害を受けたとして、Qualcommを提訴した。これに対しQualcommが反訴している。(2017/4/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ポルトガル産の、コルクでできたスマートフォン
ikimobileの「KF5Bless コルクエディション」は、素材にコルクを使ったスマートフォンです。同社はポルトガルのメーカーで、このコルクもポルトガル産だとか。実機を触ってみました。(2017/4/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
アテネで見つけた“ガラホ”はストレート型で日本語対応
見た目はケータイなのに中身はスマートフォン、そんな製品が海外でも増えています。ギリシャの家電量販店に立ち寄った際に見つけた「ギリシャ版ガラホ」と、現地で売られていたスマートフォンを紹介しましょう。(2017/3/28)

組み込み開発ニュース:
信頼性の高いシステムを構築するIoT向けプラットフォーム
NXP Semiconductorsは、IoT機器向けの安全なシステムを構築するプラットフォーム「Layerscape Secure Platform」を発表した。IoTデバイス/IoTゲートウェイのOEM/ODM企業がシステム構築のためのツールとインフラを提供する。(2017/3/6)

IoTシステム、コネクテッドカー、社会インフラシステムなどへの採用を想定:
カスペルスキー、セキュリティに特化したIoT向け独自OS「KasperskyOS」を開発
カスペルスキーがセキュリティに特化したPOSIX準拠の独自OS「KasperskyOS」を開発。インフラ設備やIoTシステム、コネクテッドカーなどの組み込み機器向けを想定する。(2017/2/17)

インターネプコン:
「EtherCAT P」の評価ボード登場、スレーブ開発を支援
長野沖電気は「ネプコンジャパン2017」において、産業用オープンネットワーク「EtherCAT」の新規格である「EtherCAT P」の評価ボードを出展した。(2017/1/26)

会員が注目した2016年記事ランキング(サーバ&ストレージ編)
依然としてSSDに注目、関心高まるハイバーコンバージドインフラとWindows Server 2016
TechTargetジャパンの専門メディア「サーバ&ストレージ」で2016年にアクセスが多かった記事の傾向から、需要動向を振り返り、2017年の流れを予測します。(2016/12/29)

MVNOに聞く:
「2017年春頃から製品ラッシュが始まります」――増田社長が語る、FREETELの逆襲
スマートフォン本体、データ通信料、5分かけ放題を含めた「スマートコミコミ」を提供するなど、MVNO事業を強化しているFREETEL。一方で2016年の端末はやや勢いが弱まった感もある。これはなぜか? 増田社長にFREETELの戦略を聞いた。(2016/12/27)

x86サーバの低迷続く、シェアは富士通、NEC、HPEの順:
2016年第3四半期のサーバ市場は約991億円規模、3四半期連続でマイナス成長 IDC調査
IDCジャパンが、2016年第3四半期の国内サーバ市場動向を発表。サーバ市場は3四半期連続で出荷額/出荷台数が減少し、特にx86サーバ分野の低迷が続いている。(2016/12/20)

「Cortana Skills Kit」「Cortana Devices SDK」:
マイクロソフト、「コルタナ搭載デバイス開発」を支援する開発者向けキットを発表
マイクロソフトが、コルタナ搭載デバイスや機能の開発を支援する開発者向けキット「Cortana Skills Kit」と「Cortana Devices SDK」を公開する。PCやスマートデバイスだけでなく、家庭用デバイスやコネクテッドカーなどへの実装も可能となる。(2016/12/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
ついにSnapdragonがPC向けWindows 10をサポート 新Surfaceの布石か?
Windows 10 Mobileの不調が伝えられる中、Qualcommの次世代SnapdragonプロセッサがPC向けWindows 10の動作をサポートすることが明らかになった。(2016/12/9)

メイドインジャパンの現場力(6):
サービスのグローバルマザー工場へ、生産撤退後に生きた日本の現場力
2002年にパーソナルコンピュータの開発生産事業から撤退し、NEC製のPCやマザーボードの保守サービスサポート事業に転換したNECパーソナルコンピュータ群馬事業所。同事業所はNECおよびLenovo製品のサポートサービスの戦略拠点として存在感を高め、グローバルマザー工場としての役割を担おうとしている。(2016/12/5)

従来型からクラウドITインフラへの投資シフトが加速:
国内エンタープライズITインフラ市場、2020年までマイナス成長 IDCが予測
IDCジャパンが2016年から2020年までの国内エンタープライズITインフラストラクチャ市場予測を発表。2016年の市場規模は対前年比6.8%減の7549億円、2020年までのCAGRはマイナス2.8%と見込まれる。従来型のITインフラから、クラウドITインフラへの投資シフトも顕著になった。(2016/11/30)

「フラッシュ」「スモールスタート」「クラウド」「ソフトウェア化」がテーマ:
デルとEMCジャパンが、HCIとストレージで柔軟性向上を目指す大量の新製品を国内投入
デルとEMCジャパンは、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)およびストレージの新製品群を国内発表にした。新製品は、Dell PowerEdgeサーバを採用したHCI製品「Dell EMC VxRail」「Delll EMC VxRack」の新機種、ハイエンドストレージシリーズ「Dell EMC VMAX」の最下位機種である「Dell EMC VMAX 250F/FX」、そしてバックアップストレージ「Dell EMC Data Domain」の新機種、新OSおよび仮想アプライアンス版の強化。(2016/11/18)

DMMが格安の大型4Kディスプレイ販売へ 50インチが約6万円、65インチでも約16万円だと!?
チューナーレスなので、現行チューナーへの出費を抑えつつ今後の4K放送に対応できる。(2016/11/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
製造中止も何のその――BlackBerryマニアはドバイへ行こう!
最近になって、BlackBerryがスマートフォンの自社製造を停止することが決まりました。それでもドバイでは、まだBlackBerry人気が高いことを認識させられます。ドバイモールに行ってみると、巨大なBlackBerryストアが店を構えているのです。(2016/10/30)

国内シェアトップは富士通、平均単価の低い個別設計サーバに需要増:
2016年第2四半期のx86サーバ市場が低迷、前年同期比20%減──IDC調査
IDCジャパンが、2016年第2四半期の国内サーバ市場動向の調査結果を発表。市場規模は対前年同期比20%減、出荷台数も同10%減と、大幅なマイナス成長となった。(2016/10/12)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
無駄じゃない? 小さな製品のパッケージが巨大になる理由
本体が小型化し、マニュアルの簡略化やドライバCDの省略も進んだが、店頭で目にするPC周辺製品のパッケージは相変わらず巨大だ。パッケージの小型化が進まない理由について、メーカー側と販売店側それぞれの事情を探ってみよう。(2016/10/1)

家電は“電気の通った家具”――10年先も愛される製品を目指す「GLAPS」
エアクリーナーの分野に新規参入を果たしたREVSONIC(レブソニック)の新しい家電ブランド“GLAPS”(グラップス)。クリエイティブディレクターを務める坂口信貴氏に詳しい話を聞いた。(2016/8/22)

Microsoft、「HoloLens」プラットフォームをハードウェアメーカーに開放
Microsoftが複合現実HMD「HoloLens」のプラットフォーム「Windows Holographic」をHTCやLenovoなどのハードウェアパートナーに提供すると発表した。これらのメーカーからHMDや周辺機器が登場することになりそうだ。(2016/6/2)

春のヘッドフォン祭2016:
「ヘッドフォン祭」で見つけた、ちょっと驚くイヤフォン3つ
あの有名ギターブランドからイヤフォンが登場! ユーザーを大事にし過ぎるイヤフォンメーカー、そして振動板に穴を開けてしまった同軸ハイブリッド型の3本です。(2016/4/30)

大事なのは心地よさ:
PR:聞き流す音から、聴き惚れる音へ――技術者のこだわりが詰まったDAC、サウンドフォート「DS-200」を聴く
2014年に誕生した日本の新興オーディオブランド「Soundfort」(サウンドフォート)。その最新モデル「DS-200」は、1人の技術者が、「全ての音楽を心地よく聴かせる」という自らのこだわりで作り上げたDAC製品だった。(2016/4/22)

e☆イヤホンとDignis Japanがコラボ、「Mojo」など4機種のオリジナル本革ケースを販売
e☆イヤホンは、レザー加工を手がけるDignis Japan(ディグニスジャパン)と独占販売契約を締結した。4月上旬からオリジナル企画による「Mojo」「AK380」「DP-X1」「Plenue D」用の本革ケースを販売する。(2016/3/29)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
スマートフォンがVAIOの世界観を広げる――「VAIO Phone Biz」誕生秘話
良くも悪くも話題を振りまいた、日本通信の「VAIO Phone」発売から約1年。ついに、VAIOが自ら手掛けたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が登場する。OS、スペック、デザインなどを中心に、開発ストーリーをVAIOに聞いた。(2016/3/18)

なぜマイクロソフトは自社ブランド端末「Lumia」を日本に投入しないのか?
さまざまな企業が参入し、日本で「Windows 10 Mobile」搭載のスマートフォンが相次いで発売されている。マイクロソフトは力を入れているというが、その本気度を感じられない、ある理由があるのだ。(2016/3/16)

Mobile World Congress 2016:
マウスのWindows 10 Mobileスマホ「MADOSMA Q601」(試作機)をチェック
スペイン・バルセロナで開催された「Mobile World Congress 2016」に合わせて、マウスコンピューターがMADOSMAの新モデルを発表した。その試作機をチェックしてみよう。(2016/3/10)

カスタマイズ? or スーパーNAS?
“ODM Direct”サーバが日本で生き抜く道
ODM Directで調達するサーバに注目する企業が海外で増えている。基幹システムで動くサーバとは別の業務領域で拡大しつつあるサーバ市場の日本における現状とこれからの見通しをキーマンに聞いた。(2016/3/14)

スマートホームを迅速に構築、顧客仕様にも対応:
ZigBeeなどIoT無線規格対応のセンサーを用意
Computimeは、「スマートエネルギーWeek2016」で、Wi-SUNやZigBeeなどの無線技術を活用した各種センサー製品やゲートウェイ製品のデモ展示を行った。(2016/3/4)

リード3200MB/秒!:
5コアコントローラ+第3世代V-NANDの新製品も――日本サムスンが最新SSDを展示
日本サムスンが「2016 Samsung SSD Forum, Japan」を開催。2016年春の投入が見込まれる最新SSDを披露した。(2016/2/25)

製造マネジメントニュース:
シャープ再建、ホンハイ傘下で行うことを正式発表
経営再建に向けて出資の受け入れ先で揺れていたシャープがついに決断を下した。鴻海(ホンハイ)精密工業の出資を受け入れ、経営再建を進めていくことを正式発表した。(2016/2/25)

Hitachi Data Systemsの著名CTOが解説
「管理者はすぐにいなくなる」、著名CTOが語るストレージの未来
技術の役割が変わりつつある中、ストレージ分野で競争していくにはどのようにビジネスを変革しなければならないか。業界大手ベンダーの最高技術責任者(CTO)が、業界およびユーザー動向を押さえながら展望を語る。(2016/2/5)

CTCと共同、OCPの採用で調達コスト削減:
ヤフー、Open Compute Project仕様の大規模インフラ基盤を構築
CTCが、ヤフーの米国法人が持つデータセンターへビッグデータの活用を目的とする大規模なインフラ基盤を構築。Open Compute Projectを活用することで、調達コストを削減できたという。2016年早期の本稼働を目指す。(2016/2/2)

日本でデザインされたスマホを海外メーカーが販売――グートの「ARATAS」プログラム
グートが、海外メーカーに低価格スマートフォンの端末デザイン、UIデザイン、キュレーションサービスを提供する「ARATAS」プログラムの提供を開始。まずは中国のKingtech Mobileと提携し、スマートフォン2機種を世界各国で販売する。(2016/1/18)

コンテナー環境もサポート:
米アマゾン傘下のAnnapurna Labs、IoT/コネクテッドホーム用のチップを発売
米アマゾン傘下のAnnapurna Labsは2016年1月6日(米国時間)、ARMベースの統合チップ(SoC)にサブシステムを組み合わせた「Alpine」シリーズを、OEM/ODM、サービス事業者向けに販売開始したと発表した。すでに一部の製品は、限定的に提供を開始しているという。(2016/1/7)

IoT、DCIM、オープン標準サーバなど
「液冷方式」普及も――2016年データセンターを変える8つのトレンド
データセンター施設は巨大な変化の波にさらされており、オープン標準やDCIM(データセンターインフラ管理)といったトレンドが流行する一方で、各種の新技術が機器密度と電力の限界を押し上げている。(2016/1/6)

ユーザーニーズの変化?:
国内ストレージ市場はオールフラッシュ、ODMがけん引
IDCジャパンは、2015年第3四半期の国内エンタープライズストレージシステムについて売上金額の実績を発表した。それによると、同四半期の売上金額は631億1900万円で、前年同期比1.4%減だった。(2016/1/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2016年に起きるPC市場の“二極化”とは?
2016年からはPC業界内で3種類のグループが大きな動きを見せ、結果的に市場の二極化が進むと予想される。(2016/1/1)

東芝がPC事業分社化 法人向けを中核に、個人向けは国内で継続
東芝はPC事業の構造改革を発表した。(2015/12/21)

東芝、PC事業分社化 テレビは国内で開発・販売継続 再編を正式発表 青梅は閉鎖・売却へ
東芝がPC、テレビ、家電各事業の構造改革を正式発表した。(2015/12/21)

SIM通:
こんなの待ってた!と思わせるWindowsスマホ「NuAns NEO」発表
トリニティは、外装を組み合わせできるなど、デザインが目を惹くWindows 10 Mobile「NuAns NEO」を発表した。また「NuAns lineup for NEO」として、アクセサリ類の販売も予定している。(2015/12/17)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
「どうしてこうなった……」という製品がロングセラーになる理由
「こんなの売れるわけないじゃん」という製品が、意外と延命できてしまうことは、PC周辺機器やアクセサリの業界では少なくない。こうした場合、コンシューマー市場とはまた異なる、表からは見えにくい販路が存在しているケースは少なくない。(2015/12/15)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“生活を変える”コンセプトに合致――トリニティが初スマホにWindows 10を選んだ理由
デジタルガジェットのアクセサリーメーカーとして知られるトリニティが、Windows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」を開発した。なぜ、スマホに参入するのか。なぜ、評価が定まりきっていない新OSを採用したのか。同社の星川社長から狙いを聞いた。(2015/12/14)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
勢いを増すWindows 10、初の大型アップデートやMobile端末も発売
Windows 10 November Updateが配信され、日本語版「Cortana」やフォントの改善など、多数の新機能が追加された。さらに11月末には、Windows 10 Mobile搭載のスマートフォンも続々登場し、年末に向けてWindows 10の勢いが加速してきた。(2015/12/1)

ホワイトボックススイッチの時代がやってくる:
フェイスブックが「Wedge」仕様書を公開
ネットワーク機器もオープン化へ。フェイスブックでは100ギガビットイーサネット対応スイッチ「Wedge 100」の開発も表明した。(2015/11/26)

新旧ベンダーがしのぎを削る
“無印”ネットワークスイッチ流行の兆し? 注目8社の製品動向
ネットワークスイッチのメーカーには、台湾などのODMベンダーだけでなく、有名企業も参入し、選択肢が広がってきている。8社の製品動向に注目し、市場の勢力図を見据えてほしい。(2015/11/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。