イー・モバイル、データ通信を契約するとケータイが1台無料になるキャンペーン
イー・モバイルは、「EMOBILE G4 データプラン」を契約すると音声端末用の「スマートプランライト」を無料で提供する「セットで話そうキャンペーン」を実施する。音声端末は「H11T」に限定だがイーモバ同士の通話は無料で利用できる。(2011/7/15)
携帯販売ランキング(1月31日〜2月6日):
売れ筋スマートフォンに変化なし 「REGZA Phone IS04」がかき乱すか?
2月に突入した携帯販売ランキングでは、キャリア総合で「REGZA Phone T-01C」が首位をキープし、上位モデルは動きのない結果に。しかし次回は2月10日発売の「REGZA Phone IS04」が参戦するはずだ。(2011/2/10)
携帯販売ランキング(1月24日〜1月30日):
「REGZA Phone T-01C」首位に躍り出る
今回の携帯販売ランキングでは、順位が上昇傾向にあったNTTドコモのAndroid端末「REGZA Phone T-01C」が首位を獲得。前回首位の「GALAXY S」も2位につけているが次回はどの端末が首位を獲得するだろうか。(2011/2/4)
携帯販売ランキング(1月17日〜1月23日):
首位守る「GALAXY S」 盛り返す「REGZA Phone T-01C」
1月の後半に突入した携帯販売ランキングだが、スマートフォンの上位争いはまだまだ目を離せない状態だ。今回は、iPhoneから首位の座を奪った「GALAXY S」がまたしても首位に。また、順位の下がっていた「REGZA Phone T-01C」が再浮上に転じている。(2011/1/28)
携帯販売ランキング(7月6日〜7月12日):
「SH-06A」がキャリア総合首位を奪還
前回、前々回とキャリア総合ランキングでトップを飾った「iPhone 3GS」だが、今回はドコモの人気機種「SH-06A」に首位を奪い返された。(2009/7/17)
全国人口カバー率90%、加入者150万契約を達成――イー・モバイル
イー・モバイルは、加入者が150万契約を達成し、自社網による全国人口カバー率が90%を超えたことを発表した。2007年6月に商用サービスを開始してから、1年11カ月での達成。(2009/5/12)
携帯販売ランキング(4月6日〜4月12日):
“格安”よりも“シンプル”さが求められるのか?
各キャリアのランキング上位の動きが停滞する中で、ドコモの「らくらくホン ベーシックII」が初登場で3位を獲得。auはハイスペックモデル「Woooケータイ H001」が大きく順位を上げた。(2009/4/17)
ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(ライターmemn0ck編):
水平分業か垂直統合か――「T-Mobile G1」と「iPhone 3G」の分水嶺
国内の携帯電話事業から撤退するメーカーが相次いだ2008年。Androidなどオープンな取り組みが注目される一方で、垂直統合モデルの「iPhone 3G」が上陸するなど、日本のケータイ市場は大きな転換期を迎えたといえる。(2008/12/24)
携帯販売ランキング(11月24日〜11月30日):
携帯各キャリア、冬の新機種がトップに──携帯冬商戦も本格化
11月第5週の販売ランキングも、各キャリアの2008年冬商戦向け新機種が好調。NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルはこれら新機種がランキングの上位を占めている。注目モデルも出そろい、いよいよ冬商戦も本格化してきそうだ。(2008/12/5)
携帯販売ランキング(11月17日〜11月23日):
冬の新機種、ランキング上位を独占──ドコモは「F-01A」が首位
各キャリアの2008年冬商戦モデルが大量に発売された11月の第4週。期待どおり、販売ランキングの順位は大きく入れ替わった。今回はドコモが4機種、auが2機種、ソフトバンクモバイルとイー・モバイルが1機種ずつ初登場のモデルがランクインしたが、この中で何が人気だったのか。早速、今回のランキングをチェックしていこう。(2008/11/28)
携帯販売ランキング(11月3日〜11月9日):
ソニエリ4機種、auランキングの上位を占める──冬モデルも早速ランクイン
11月に入り、いくつかの2008年冬商戦向けモデルが早速発売されている。ドコモは新機種の発売を控えた旧機種、auはソニー・エリクソン製新機種、ソフトバンクモバイルは「発売当初から実質0円」の新機種がそれぞれ順位を上げた。(2008/11/14)
BluetoothやGSMに対応したシンプルストレート端末――「E.T.」(H12HW)
イー・モバイルは、BluetoothやGSMに対応したHuawei製のストレート端末「E.T.」(H12HW)を12月に発売する。E.T.とは“EMOBILE TALK”の略で、通話機能を重視したシンプルなモデルだ。(2008/11/6)
バッテリー駆動が可能な3G対応無線LANルーター「PHS300」、コミューチュアから発売
コミューチュアは10月23日、無線LAN機器をHSDPAネットワークに接続できるWi-Fiルーター「PHS300」の販売を開始した。別途イー・モバイルの「D02HW」か「H11T」をUSB接続して利用する。(2008/10/23)
携帯販売ランキング(9月22日〜9月28日):
携帯販売、安価な旧機種が売れる“枯れ”期ならではの動きに
ドコモは706iシリーズ、auとソフトバンクモバイルは安価な旧機種がランキングの上位に入るようになってきた“枯れ”期の9月後半。スマートフォンやJATEの認定を受けた端末など、そろそろ次期モデルの噂も出てきたが、今後、ランキングはどのように変動していくだろうか。(2008/10/3)
写真で解説する「Touch Diamond」(S21HT)
イー・モバイルのHTC製スマートフォン「Touch Diamond」(S21HT)は、下り最大7.2MbpsでのHSDPA通信が行えるスマートフォン。コンパクトボディを採用し、快適な片手操作が可能な「TOUCH FLO 3D」を搭載した。(2008/9/19)
携帯販売ランキング(8月4日〜8月10日):
auは夏モデル「W62SH」が初の首位──秋の“らくらく”系需要もそろそろ
8月に入り、夏商戦でにぎわった携帯販売状況はやや落ち着いてきた。ただ、各キャリアとも発売を控える夏モデルがいくつか残っており、これら機種による変動も期待できる。また、秋冬モデル前の小商戦となる9月の“敬老の日”向け需要もじわじわ高まってきている。(2008/8/15)
携帯販売ランキング(7月7日〜7月13日):
ケータイショップに「iPhone 3G」旋風
7月11日に夏モデルの目玉製品「iPhone 3G」が発売。この期待の新機種は予想通りの動きをしてくれた。一方、ドコモも夏モデルが好調で、ランキングすべてを新機種で占める結果になった。(2008/7/18)
携帯販売ランキング(6月16日〜6月22日):
新機種ラッシュ続くドコモ端末、ランキング上位を独占
夏モデル「906iシリーズ」を早々に投入し終えたドコモは、706iシリーズ11機種も続いて発売。ランキングのほとんどをすでに夏モデルで占めてしまうほど、この夏は動きが早い。対してauとソフトバンクモバイルは、いよいよこれから新機種登場ラッシュが始まる。(2008/6/27)
携帯販売ランキング(6月2日〜6月8日):
ソフトバンクは「iPhone」待ち?──906iシリーズは出足好調
ドコモの夏モデル「906iシリーズ」が出そろってきた。auとソフトバンクモバイルも夏モデルの発表を終え、auも今週末から早速新機種を発売し、ソフトバンクモバイルの“ある注目機種”は7月11日に発売が決まった。では現在売れている機種は何か。早速今回のランキングをチェックしていこう。(2008/6/13)
“ヨーロピアンデザイン”採用のベーシックなHuawei製音声端末──「H11HW」
イー・モバイル2機種目の音声端末は、同社にデータ通信端末を供給する中国Huawei製。下り最大3.6MbpsのHSDPAやメディアプレーヤー、200万画素カメラ、Bluetoothなどをサポートする。(2008/6/10)
ワンセグ録画にサーバダビング:
“REGZA”の新フラグシップ、「ZH500」の実力を探る(2)
前回は“REGZA”「ZH500」の持つレコーダーとしての基本機能について触れた。今回はワンセグ録画機能や、初搭載となったDTCP-IPベースのムーブなど、付加的な機能を検証する。(2008/5/8)
2007年度 年間携帯・PHS販売ランキング:
2007年度、最も売れた端末は?──ウィルコム・データ通信端末編
Advanced/W-ZERO3[es]、WX320K、HONEY BEE、WX330K、WX330Tなど音声端末がかなり充実したウィルコム、「高速・定額」のPCデータ通信をかなり身近にさせたイー・モバイルのデータ通信端末。この中で2007年度に最も人気だった機種は何だろうか。(2008/5/2)
2007年度 年間携帯販売ランキング:
2007年度、最も売れたケータイは?──イー・モバイル編
2007年に国内13年ぶりの新規キャリアとして開業したイー・モバイル。HSDPAのPCデータ通信定額、高機能Windows Mobile機、7.2Mbpsの高速データ通信、音声サービスなど、大手キャリアに契約数や規模はかなわないが、話題性のあるサービスを多数展開した。このイー・モバイル端末で2007年度に最も人気だった端末は何だろうか。(2008/5/2)
Bluetooth+MacでもOK:
かなり優れた“Bluetoothモデム”だ──イー・モバイルの「H11T」をデータ通信端末として使いこなす
イー・モバイルの音声端末第1弾「H11T」。回転2軸ボディにワンセグや320万画素AFカメラ、ドコモの国内ローミング機能などを備える“普通”のケータイだが、実はかなり安価に導入できるデータ通信端末でもあった。このH11Tのデータ通信利用時における使い勝手や通信速度を検証した。(2008/4/7)
神尾寿のMobile+Views:
iPhoneからPNDまで──「NAVITIME」の拡大戦略
今や携帯電話の重要な機能の1つとなったGPS。そのGPSを活用するナビサービスを、古くから手がけてきたのがナビタイムジャパンだ。競合サービスも登場し、競争環境が厳しくなった2008年、同社はどのような成長戦略を描くのか。ナビタイムジャパン大西社長に聞いた。(2008/4/7)
イー・モバイルの音声端末発売──「H11T」は1円から
イー・モバイルの音声サービス対応機種、ドコモローミング+ワンセグ対応の「H11T」とWindows Mobile搭載のスマートフォン「EMONSTER」の2機種が発売された。初期導入価格は「新にねん+ご加入アシストにねん」の契約でH11Tの1円から。(2008/3/28)
「EMONSTER」の“ここ”が知りたい(1):
YouTubeやニコニコ動画は見られるのか――「EMONSTER」
イー・モバイルの音声サービス開始と同時に発売となるHTC製のスマートフォン「EMONSTER」。YouTubeやニコニコ動画など、動画共有サイトのコンテンツを見ることができるのか、チェックしてみた。(2008/3/27)
イー・モバイル「EMONSTER」の“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
いよいよ音声通話サービスに参入するイー・モバイル。サービス開始と同時に発売される端末のなかでも、特に注目が集まっているHTC製スマートフォン「EMONSTER」の“ここが知りたい”にお答えします。(2008/3/19)
動画で見る「H11T」
イー・モバイルの“ベーシック”な音声端末「H11T」(東芝製)。ベース機能はソフトバンクモバイルの「912T」に似通うが、ツートーンカラーの17.9ミリのスクエアかつスリムな回転2軸ボディで、違った外観イメージを与える。形状や機能の一部を動画で見ていこう。(2008/2/25)
写真で解説する「H11T」
イー・モバイルが3月28日に開始する音声サービスの第1弾端末として登場する、東芝製の「H11T」。ワンセグ、HSDPA、3.2MのAFカメラ、Bluetooth、GPSを搭載し、“普通のケータイ”として使いたいユーザー向けにバランスのよい機能を備える端末として登場する。(2008/2/25)
イー・モバイル、通話サービス対応の新機種を発表
イー・モバイルは、3月28日から開始する通話サービスに対応したスマートフォン「S11HT」と、国内ローミング対応の「H11T」を発表した。(2008/2/25)
Bluetooth対応、広角カメラ搭載のワンセグケータイ――「H11T」
イー・モバイルの音声端末として登場する「H11T」は、Bluetoothを搭載したHSDPA対応のワンセグケータイ。回転2軸のボディにオートフォーカス対応の320万画素カメラを搭載し、下り最大3.6Mbpsのデータ通信を行える。(2008/2/25)