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「豪雨」最新記事一覧

「北九州市は修羅の国」ってうわさ、ぶっちゃけどこまで本当ですか? 市の担当者に直接聞いてみた
「路上に手りゅう弾」「ド派手な衣装で荒れる成人式」など、真偽不明のヒャッハーな情報について取材しました。(2018/3/17)

豪雨で水没したハイキングコース エメラルドグリーンに輝く幻想的な水中散歩を撮影
幻想的……。(2018/3/6)

多摩川花火大会、10月へ開催時期を変更 夏の集中豪雨や落雷の多発を踏まえて【訂正あり】
「来場者のさらなる安全・安心を最優先に運営するため」と川崎市は説明しています。(2018/2/27)

情報化施工:
スマホで地形測量を実現、作業を90%短縮した大林組の新アプリ
大林組が地形測量が行えるスマートフォンアプリを開発。従来の計測機器を利用した手法より作業時間を90%以上も短縮でき、その場ですぐに3次元データも閲覧可能だという。(2018/2/27)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
ゆるく気軽に“鯖江”を体験してほしい――ゆるい移住(福井県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第13回。今回は、福井県鯖江市で実施された「ゆるい移住」というユニークな移住体験プロジェクトを紹介する。(2018/2/23)

クルマ社会に朗報?:
沖縄の渋滞緩和に一役、自動走行バスにみる地方活性化の可能性
沖縄本島を訪れた人ならご存じだろうが、都市部を中心に交通渋滞が深刻な問題となっている。まさにクルマ社会の弊害と言えるのだが、この問題を解決すべく内閣府などが今力を入れているのが自動運転バスの実証実験だ。(2018/1/31)

今年の漢字が「北」に決定 北朝鮮の動向や北海道日本ハムファイターズへ注目が集まったことから
2016年は「金」でした。(2017/12/12)

熱電素子から下水監視の展示まで:
ここまできた!日本のエネルギーハーベスティング
「Embedded Technology 2017(ET2017)/IoT Technology 2017」で、エネルギーハーベスティングコンソーシアムがブースを出展。エネルギーハーベスティング技術を持つ国内企業、団体が共同展示を行った。(2017/12/1)

Intelligent Dashboard採用事例:
PR:CO2排出量17%、アラーム発生時間9割削減を実現、大和ハウスのIoT活用による「見せる化」
大和ハウス工業(以下、大和ハウス)は、富士通及び富士通アドバンストエンジニアリングと共同で、富士通の見せる化ソリューション“Intelligent Dashboard”及びIoTを活用し、大和ハウスの工場向けエネルギー管理システム「D's FEMS」を開発。「D's FEMS」は、一般的なFEMSとは違い、エネルギー管理だけでなく、防災環境、労務環境、生産性までを監視対象とすることで、工場全体で活用しており、多くの活用事例が生まれている。省エネモデル事業所の九州工場では、D's FEMS導入前の2013年度に対し、2016年度では工場売上高当たりのCO2排出量を17%削減。また監視対象設備のアラーム発生時間の9割削減や、熱中症の発症も防止できた。リスクを低減することで生産効率の向上にもつながっている。(2017/11/29)

オムロン IoTerminal for BCP -水位計測-:
センサーと遠隔監視通報装置をセットにした水害対策向けIoTスターターキット
オムロン ソーシアルソリューションズは、IoTスターターキット「IoTerminal for BCP -水位計測-」を発売した。(2017/11/14)

FAニュース:
センサーと遠隔監視通報装置をパッケージ化したIoTスターターキット
オムロンは、グループ会社のオムロン ソーシアルソリューションズがIoTスターターキット「IoTerminal for BCP -水位計測-」を発売したと発表した。河川などの水位を計測できるセンサーと遠隔監視通報装置をパッケージ化した。(2017/11/1)

ウェザーニューズが2017年夏のゲリラ豪雨の調査結果発表 発生回数は昨年の約半分
月別に見ると、7月が2000回と突出して多い。(2017/10/25)

個性派カート65台が赤坂サカスに集結! レッドブル・ボックスカート・レースでみんなおバカになる【画像300枚】
人気YouTuberの「水溜りボンド」や「Fischer’s」のメンバーも参加!(2017/10/24)

デザート感覚で楽しめる天ぷら:
てんやの新作は「いちじく」天 限定メニューのこだわりは
天丼てんやが「いちじくの天ぷら」を期間限定販売。「デザート感覚で楽しめる」天ぷら。“変わり種”メニューが話題になるてんやのこだわりとは。(2017/10/6)

天候不順は需要にも影響:
「ポテチショック」再来あるか、企業が気候対策強化
予想外の豪雨や気温急変などの天候不順が相次ぐ中、企業が気候変動ショックに備える新たな対策に動き始めている。(2017/10/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
郷愁だけで鉄道を残せない しかし、鉄道がなくても郷愁は残せる
JR九州の株式上場からもうすぐ1年。上場準備中に熊本地震に見舞われ、上場後も豪雨災害や台風被害により不通区間が増えている。民間企業となったJR九州は、全ての路線を復旧するつもりはなさそうだ。災害は地域に鉄道の存在価値を突き付ける。もし鉄道の存在意義が観光誘客だというなら、鉄道「事業」にこだわる必要はないかもしれない。(2017/10/6)

千葉県で1時間に100ミリの猛烈な雨 記録的短時間大雨情報が発表
千葉県富津市付近で午前6時20分までの1時間に約100ミリの雨が降ったとみられ、記録的短時間大雨情報が発表されました。(2017/9/28)

東京モーターショー 2017:
生き物に見られる「群知能」を宅配に応用、いすゞが提案する未来の配送
いすゞ自動車は「第45回東京モーターショー 2017」において、昆虫などの群知能に着目したデザインコンセプトや、6輪駆動車両などを出展する。(2017/9/26)

台風18号 三連休、日本への影響は
最新の5日間予想をみると、台風18号は「敬老の日」にかけての三連休、列島に接近する可能性がでてきました。あすは沖縄で大荒れとなり、「ブーメラン台風」になれば、三連休は西日本を中心に、大雨の恐れがあります。(2017/9/12)

サウスウエスト航空、ハリケーン被害にあった動物たちを保護施設へ運ぶフライト
たくさんの動物たちが助かりました。(2017/9/12)

自然エネルギー:
2030年自然エネルギー30%へ、自治体の協議会が提言
自然エネルギーの導入加速化を求める声が、地方自治体から上がっている。全国34道府県を正会員とする「自然エネルギー協議会」と、19政令指定都市を正会員とする「指定都市自然エネルギー協議会」が、それぞれに提言書を取りまとめた。(2017/9/4)

水害で開催危ぶまれていた日本三大花火「大曲の花火」、無事に実施決定 ファンから安堵の声
秋田県を襲った大雨により、観客席や打ち上げ会場が冠水する事態となっていました。(2017/8/26)

「たまがわ花火大会」が荒天のため中止に ゲリラ豪雨で大雨・洪水警報
順延はないとのこと。(2017/8/19)

冠水した道路への進入は禁物! JAFが360度動画で水没車両からの脱出法を指導
窓を割る道具の重要さがひしひしと伝わります。(2017/8/18)

急な大雨「ゲリラ豪雨」の予測はできる? 災害や事故に遭わないために知っておきたいこと
専門家の方に聞いてみました。(2017/8/7)

台風5号 各地の警戒時間と見通し
台風5号は九州南部にかなり接近しており、上陸するおそれがあります。6日はゆっくり九州南部を北東に進み、7日は四国・中国・近畿、8日は北陸付近に達する見込みです。台風の動きが遅いため、大雨や暴風、高波などの影響が長引きそうです。(2017/8/6)

漫画「ルーツレポ」:
自分がツインテールのかわいい女の子だと思い込んで「はとバス」の取材をレポートする(前編)
感想「便所がすげーきれいだ」(2017/8/2)

“AIアナウンサー”がラジオ放送 Amazonの音声合成技術で
コミュニティーFMを運営するエフエム和歌山が、AIサービス「Amazon Polly」を使ったラジオ放送を7月に始めた。ニュース原稿を自動で読み上げるという。(2017/8/1)

ウェザーニューズが5分更新の精密天気予報を発表 突発的な「ゲリラ豪雨」などの予報も向上
これまで正確な予報が難しかった気象現象や地域への天気予報がより正確に。(2017/7/25)

茨城大学とNECが実証実験:
水害対策にAIを活用へ、川の氾濫の危険度を判別
茨城大学とNECは、人工知能(AI)技術を活用した「水害対策支援システム」の実証実験を茨城県水戸市内で始める。(2017/7/24)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
どうなるのか 巨人、山口俊投手の不祥事
前代未聞の不祥事だ。2017年にFA移籍で加入したばかりの巨人、山口俊投手が暴力トラブルを起こしていた疑いが発覚。事態を重くみた球団側は、山口投手を登録抹消としたが、ネット上では「解雇が望ましい」といった声が出ている。(2017/7/20)

豪雨の命名は2年ぶり 北九州の豪雨、気象庁が「平成29年7月九州北部豪雨」に決定
死者は34人となっています。(2017/7/19)

20分先の雷がわかるように 気象庁、ひまわり8号使った落雷予測システムを改善
夏期日中に発達する積乱雲を早期に検出する技術により、通知がより早く。(2017/7/19)

九州大雨被害、国土地理院が地図サイトで情報提供 空撮映像で洪水のつめあと明白に
被災前・被災後を比較できるページも。(2017/7/10)

リプラス、九州豪雨被害者向けに最大100GBまでのデータ復旧サービスを無償で提供
リプラスは、九州北部で発生した豪雨被害者を対象としたデータ復旧サービスの一部無償提供開始を発表した。(2017/7/10)

Facebook、災害時情報センターを福岡と大分で起動 ユーザー間の安否確認や情報提供を容易に
Facebookユーザー同士で、互いに無事を伝えたり情報を提供したりできます。(2017/7/7)

台風3号と前線 大雨や暴風の警戒期間
地方ごとに大雨と暴風の警戒期間をまとめました。(2017/7/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「只見線」「南阿蘇鉄道」の復旧が遅れた“原因”は何か
2011年の豪雨災害で不通となっているJR只見線について、JR東日本と福島県が鉄道を復旧して存続させることで合意した。同じころ、16年の熊本地震で被災した南阿蘇鉄道について、政府が復旧費の97.5%を支援する意向と報じられた。復旧決定まで、只見線は6年、南阿蘇鉄道は1年。鉄道復旧に時間がかかる理由は、政府に鉄道専門の財源がないからだ。(2017/6/23)

情報化施工:
ドローンで空から地中探査、災害時の人命救助を迅速化
NEDOプロジェクトでエンルート、産業技術総合研究所、日立製作所、八千代エンジニヤリングは、ドローンを利用して土砂災害時に地中に埋没した車両を空中から探査するシステムを開発した。人の立ち入りが困難な災害現場での救出活動の迅速化に貢献する技術として、実用化を目指す。(2017/6/8)

NTTドコモ、簡単に雨量観測ができる「どこでも簡測」のリース提供を開始
NTTドコモが、どこでも簡単に設置でき、クラウドで観測データを確認できるIoT雨量観測サービス「どこでも簡測」のリース提供を開始した。災害の危険度予測や防災の遠隔監視などへの活用拡大を見込む。(2017/6/7)

「ドローン向け気象情報」気象協会が研究へ 高度100〜200メートルの気象を把握
予測した気象情報をドローン向けに提供する技術も開発し、ドローン運用者などに利用してもらう。(2017/5/17)

東京・神奈川に活発な雷雲 夜まで注意
関東地方は大気の状態が非常に不安定になっています。(2017/5/1)

都心に七色の光「虹」あらわる
東京都心に七色に光るキレイな虹が出現しました。関東は上空の寒気の影響で大気の状態が不安定になり、落雷も観測されています。この後も急な雨や雷雨にご注意を。(2017/4/29)

関東 朝の通勤時に雨や風ピーク
30度超えも。(2017/4/17)

モノづくり総合版 メルマガ 編集後記:
新人さんにぜひ読んでもらいたい記事・連載7選
MONOist、EE Times Japan、EDN Japanより、新人さんに最適な記事をピックアップして紹介します。(2017/4/6)

自動運転技術:
JARIがつくばに自動運転評価拠点、市街地やセンサーが苦手な悪天候を再現する
日本自動車研究所(JARI)は、茨城県つくば市の研究所内に自動運転技術の評価施設「Jtown(Jタウン)」を開設した。2014年ごろから「自動運転技術の評価をできないか」という自動車メーカーなどの要望が強くなっており、自動運転技術を評価する施設の重要性が高まりに対応した。(2017/3/29)

ピコ秒精度で伝搬遅延を計測:
地デジ放送波でゲリラ豪雨を予測? NICTが開発
情報通信研究機構(NICT)は、地上デジタル放送の電波を用いた水蒸気推定手法の開発に成功したと発表した。ゲリラ豪雨など局所的な気象現象の予測精度向上につながることが期待される。(2017/3/10)

“地デジ電波”でゲリラ豪雨の予測  NICTが開発
電波が大気中を伝わるわずかな速度の違いで、水蒸気量を測定する手法を開発した。(2017/3/9)

自然エネルギー:
スーパーコンピュータで水力発電所の電力を増やす、東京電力が研究に着手
東京電力ホールディングスは理化学研究所と共同で、気象予測の精度を高めて水力発電所の効率を高める研究に取り組む。スーパーコンピュータの「京」を使って雨量や河川流量を予測しながら、水力発電所の実績データと組み合わせ、ダムからの水量を最適に制御して発電量を増やす試みだ。(2017/2/27)

組み込み開発ニュース:
LPWAを活用した防災監視の実証実験を開始
明電舎は、2017年3月から防災監視サービスの商用化に向けた実証実験を開始する。第1弾として、国土交通省、KDDIと共にLPWA(低消費電力/広域無線通信)ネットワークのLoRaWANを活用した下水道の浸水監視を実施する。(2017/2/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。