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「HIGH SPEED EXILIM」最新記事一覧

TRON Symposium:
30周年を迎えたTRONプロジェクトの歩みと最前線
2014年に30周年を迎えたTRONプロジェクト。開催された「2014 TRON Symposium(TRONSHOW)」(東京ミッドタウン 2014年12月10〜12日)では、プロジェクトの“歩み”と“最前線”が紹介されていた。(2014/12/11)

オススメモデルピックアップつき:
2012年冬「高付加価値コンパクトデジカメ」の選び方 
スマホカメラに押されがちなコンパクトデジカメだが、画質や利便性、機能など独自の付加価値を持ったモデルが多く登場している。そんな“高付加価値コンパクトデジカメ”をチェックした。(2012/12/11)

QV-10から10周年モデルまで、EXILIM10周年記念イベントがヨドバシ梅田で開催
カシオ“EXILIM”の10周年を記念した記念イベントが、大阪・梅田のヨドバシカメラ梅田店にて開催中だ。QV-10などシリーズを代表する機種が実写可能な状態で展示されている。(2012/12/7)

EXILIM10周年、キーマンに聞くコンパクトデジカメの今後
カシオ計算機のデジカメブランド「EXILIM」が10周年を迎えた。コンパクトデジカメといえば一部の高級志向製品を除いてスマホとの競争にさらされ、その行く先を悲観する声もあるが、QV-10よりカメラ事業に携わるキーマンの表情は明るい。(2012/6/28)

コンデジ生き残り、鍵は「ストレスフリー」と「独自性」
携帯電話とミラーレスに挟まれたコンパクトデジカメの生きる道は何か。“EXILIM”「EX-TR100」の発売記念イベントでカシオ計算機が2つの方向性を示した。(2011/8/5)

デジタルで写真を遊びたい人へ カシオ“EXILIM”「EX-ZR100」
カシオ計算機のEXILIM最新作「EX-ZR100」は画質重視、カメラらしさ重視ではなく、デジタルで写真を遊びたい人のカメラなのである。広角から望遠まで、マクロから無限遠まで幅広く遊べる。「楽しければいい」という、ある意味潔いカメラと思っていい。(2011/3/1)

次世代デジカメ技術なう(2):
デジカメにリコンフィギュラブルな頭脳を――カシオ「EXILIMエンジンHS」
カシオ計算機の新デジカメに搭載された「EXILIMエンジンHS」には、新しいテクノロジーとしてリコンフィギュラブルプロセッサが採用された。一般ユーザーにはなじみの薄い“リコンフィギュラブル”とは何なのか(2010/12/9)

ゴルフレッスンに最適、手軽にスイングチェックの薄型5倍ズーム「EX-FC160S」
カシオ計算機はゴルフのスイングレッスンに最適な機能を備えたデジタルカメラ「EX-FC160S」を発売する。有村智恵プロの解説ハンドブック付き。(2010/8/12)

この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(後編)
前編では「裏面照射型CMOSセンサーが面白い!」といったが、今回が本番。センサーの特長を生かしたさまざまな撮影機能を試した。(2010/4/23)

この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(前編)
今春のコンパクトデジカメは「裏面照射型CMOSセンサーが面白い!」ので、センサーの特徴を生かした“デジカメらしい”製品を5つ集めた。まずは各製品の紹介と高感度撮影時の写りをチェックした。(2010/4/16)

デジタルだからできること:
「画像処理エンジンは100倍パワフルだっていい」――カシオ計算機(後編)
デジタルカメラは「カメラ」としては成熟期に入りつつあると言えるが、その概念を超えたところに新たな発展があるかもしれない。(2010/4/15)

デジタルだからできること:
「逆算モノづくり」へのシフト――カシオ計算機(前編)
高性能化するデジタルカメラは、デジタル技術によって近年では旧来的な「カメラ」とは異なった進化を遂げ始めた。その進化の向かう先はどこなのか。(2010/4/14)

編集長に聞く:
2010年、デジカメのデジタル的進歩とは何か
交換レンズをいっぱい備えて描画力で勝負!……するだけがデジカメの楽しみ方ではない。進化を続けるデジタルカメラ“ならでは”のトレンドは何か。(2010/4/1)

24ミリからの10倍ズーム、カードタイプの“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FH100」
カシオ計算機の“HIGH SPEED EXILIM”シリーズに、広角24ミリからの10倍ズームレンズを搭載した「EX-FH100」が登場。(2010/3/9)

2010 International CES:
GPSにフルHD、進化するデジタルカメラたち
International CES 2010の会場では、デジタルカメラの新製品も多く発表されている。ここではデジタルカメラの注目製品をピックアップする。(2010/1/9)

コンパクトデジカメ販売ランキング(2009年11月30日〜12月6日):
小康状態デジカメ市場、冬ボで変化する?
GfK Japan調べによる、コンパクトデジカメ販売ランキングをまとめた。ランキング集計時期が冬ボーナス支給直前ということもあり、ランキングは小康状態だが……。(2009/12/11)

カシオ、カードボディに裏面照射CMOSの高速連写デジカメ「EX-FC150」
カシオ計算機はカードサイズのボディで高速連写可能なデジカメ“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FC150」を発売する。新たに裏面照射CMOSを採用することで画質を高めた。(2009/11/16)

裏面照射CMOS採用、画質を高めた20倍ズーム“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FH25」
高速連写可能な“HIGH SPEED EXILIM”に、感度を従来比約2倍に高めた裏面照射型CMOSセンサー搭載の“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FH25」が登場。(2009/11/16)

実機インプレッション:
“超高速”を気軽に持ち運ぶ1台 カシオ“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FS10」
カシオ計算機「EX-FS10」は、“HIGH SPEED EXILIM”を冠する同社製品の中で最も薄く、軽量な1台。光学レンズ倍率こそ控えめだが、厚みが抑えられており、“超高速連写”を気軽に携帯できる。(2009/7/14)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(9):
手のひらの広角10倍ズーム オリンパス「μ-9000」
オリンパス「μ-9000」は、コンパクトサイズながら28ミリスタートの光学10倍ズーム搭載。肌を明るくなめらかに撮影できる「ビューティーモード」もユニークだ。(2009/6/25)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(8):
瞬間を手に入れる高速連写 カシオ「EX-FC100」
カシオ計算機の“HIGH SPEED EXILIM”EX-FC100は最高30枚/秒という超高速連写が最大の特徴となる1台。ほかのコンパクトデジカメではほぼ不可能な「瞬間」を切り取れる。(2009/6/24)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(7):
キビキビ動作で快適撮影 ニコン「COOLPIX S630」
ニコン「COOLPIX S630」は、起動時間や撮影時のタイムラグを短縮した高速動作が特徴の7倍ズーム機。特殊な機能は搭載しないが、快適な撮影が行える。(2009/6/23)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(6):
高感度も継承した「人間の目」 富士フイルム「FinePix F200 EXR」
富士フイルム「FinePix F200 EXR」は、新撮像素子によって「人間の目」へ近づくことを目標にした1台。Fシリーズ伝統の低ノイズ高感度撮影も受け継がれている。(2009/6/22)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(5):
5倍ズームの万能選手 キヤノン「IXY DIGITAL 830 IS」
キヤノン「IXY DIGITAL 830 IS」はなめらかな曲線が特徴的な1台。5倍ズームレンズと「こだわりオート」モードにより、さまざまな状況で活躍する万能性が光る。(2009/6/19)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(5):
5倍ズームの万能選手 キヤノン「IXY DIGITAL 830 IS」
キヤノン「IXY DIGITAL 830 IS」はなめらかな曲線が特徴的な1台。5倍ズームレンズと「こだわりオート」モードで、さまざまな状況で活躍する万能性が光る。(2009/6/19)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(4):
物欲を刺激するスリムデザイン、ソニー「DSC-T900」
機能充実の3万円クラスデジカメを紹介する本特集、今回は最薄部は15.1ミリのスリムボディが魅力の「DSC-T900」をとりあげる。これほどの薄さながら大画面液晶や4倍ズームレンズ、HD動画撮影など機能も充実している。(2009/6/18)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(3):
広角レンズ&個人認証でスナップに最適、パナソニック「DMC-FX40」
機能充実の3万円クラスデジカメを紹介する本特集、今回は25ミリスタートの広角レンズや個人認証など、スナップに最適なパナソニック「DMC-FX40」を紹介する。(2009/6/17)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(2):
CMOSで表現を拡大した1台、リコー「CX1」
「デジカメらしさ」を楽しめる3万円クラスの製品を紹介する特集。今回はCMOSを採用することでダイナミックレンジ拡張などさまざまなトライを行った、リコー「CX1」を取りあげる。(2009/6/16)

3万円台で買える、「イチオシ」デジカメ(1):
「デジカメらしさ」を味わえる8機種をチェックする
低価格化の進むコンパクトデジカメだが、ある程度のクラスになると「安価なデジカメ」ではなく、「デジカメらしさ」を楽しめる製品が充実してくる。各社のイチオシデジカメをチェックした。(2009/6/15)

カシオ、「EX-F1」をPCから制御するソフトを提供開始
カシオ計算機がデジタルカメラ「HIGH SPEED EXILIM EX-F1」をPCから制御できるソフトウェアの提供を開始した。(2009/5/27)

レビュー:
高速動画が楽しい“ガジェット”カメラ――EXILIM「EX-FC100」
カシオのEXILIM「EX-FC100」は、日常のちょっとしたシーンも楽しく撮れるガジェットカメラ。超高速連写と1000fpsのハイスピード動画で、決定的瞬間も見逃さない。(2009/5/12)

新生活応援バイヤーズガイド:
新しいカメラで始める新生活
始まった新生活。「カメラなんてケータイで十分」なんて言わないで、気軽に撮れるコンパクトデジカメを手にしよう。きっと新しい何かが撮れるはず。(2009/4/7)

中身が大きく変わった“使って楽しいコンデジ”、リコー「CX1」
「R8」「R10」と続いてきたリコーのコンパクトデジカメ「Rシリーズ」がフルモデルチェンジ、「CX1」として登場した。外観こそは既存シリーズを継承するが、中身は大きく変わった。(2009/3/24)

スリムな高速連写デジカメ、“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FS10」発売日決定
1秒間30枚の高速連写や1000fpsの動画撮影が可能な“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FS10」の発売日が決定(2009/3/17)

新製品タッチ&トライ:
13.9ミリのハイビジョン、サイバーショット「DSC-T90」
最近では動画撮影機能に力の入ったコンパクトデジカメが増えており、ソニーの“サイバーショット”「DSC-T90」もその1つ。最薄部13.9ミリのスリムボディで撮影できるハイビジョン映像とはどのようなものだろう。(2009/3/10)

今日から始めるデジカメ撮影術:
第113回 ガラスと反射の関係
寒い季節は夜景や夕焼けがきれい。でも、それを部屋の中からガラス越しに撮ると、たいてい照明やら何やらがガラスに反射して写り込んでしまう。さて、どうすれば写り込まないのだろうか。(2009/2/26)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“ねこぱんち”も高速撮影、スローモーションと写真編集は意外に遊べる──「L-01A」
120コマ/秒で撮れる高速撮影とスローモーション再生が特徴の「L-01A」の510万画素AFカメラ。「顔追跡AF」や向きの自動判別、そして優れた写真編集機能も備える。高速撮影とスローモーション再生、そして肝心の“写り”はどうかをチェックしよう。(2009/2/12)

レビュー:
カシオ「EXILIM EX-Z400」で“あり得ない写真”を撮ろう
カシオからまた面白い機能を搭載したデジカメが登場した。「写真の中で被写体が動く」という“写真”が撮れる「ダイナミックフォト」は、かなり楽しめる。(2009/2/12)

「はい、ポーズ」はもういらない?:
世界初、カードサイズの超高速連写デジカメ――カシオ計算機
カシオ計算機は、デジタルカメラ“HIGHSPEED EXILIM”(ハイスピードエクシリム)の新製品として、コンパクトタイプの「EX-FC100」と、カードタイプの「EX-FS10」を発表した。(2009/2/9)

超高速連写EXILIM 1000fpsで動画撮影
「EXILIM」に、動画を最大1000fpsで撮影できる2機種が登場した。(2009/2/9)

2009 International CES:
「ハイスピード」「ダイナミックフォト」が人気のカシオ
カシオブースのメインはやはりデジカメ。プレスカンファレンスで発表した高速連写とカメラ内画像合成、2つの機能に注目が集まっている。(2009/1/10)

2009 International CES:
米Casio、超高速連写が可能なカードタイプのデジカメ発表
米Casioが超高速連写が可能なコンパクトデジカメ“HIGH SPEED EXILIM”「EX-FC100」「EX-FS10」を発表。(2009/1/8)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
3つのトピックで振り返る、2008年のデジモノ家電(後編)
今回は2008年最後の掲載。(前編)に引き続き、今年の話題を振り返りたい。今回の3トピックは、携帯電話とテレビ、デジタルカメラの分野だ。(2008/12/25)

バイヤーズガイド:
個性派コンパクトデジカメのススメ
デジタル一眼もすっかり定着したが、“デジカメならでは”を求めるならば個性派コンパクトデジカメも選択肢に含めたい。そんなデジカメをご紹介。(2008/10/21)

レビュー:
連写も動画も楽しめる超高倍率ズーム機――カシオ「EX-FH20」
カシオ「EX-FH20」は、高速連写やハイスピードムービーが楽しめる超望遠デジカメ。“兄貴分”である超高速連写デジカメ「EX-F1」とも比較しつつ、「EX-FH20」の実力を探ってみた。(2008/10/8)

カシオ、手のひらに収まる超高速連写デジカメ「EX-FH20」
カシオ計算機が“世界最速連写デジカメ”の兄弟機「EX-FH20」を発売。高い連写性能を引き継ぎ、レンズは高倍率化。しかも約30%の小型軽量化も果たした。(2008/9/16)

カシオ、5秒前からの動画撮影を可能にする「EX-F1」アップデータ
カシオ計算機は“EXILIM PRO”「EX-F1」用の新ファームウェアを提供開始する。動画撮影機能が強化され、全撮影モードで撮影ボタンを押す5秒前からの動画が撮れる。(2008/7/7)

デジカメ販売ランキング(4月28日〜5月4日):
コンパクトデジカメは「一芸」より「バランス」
春の連休をにらんだ各社の最新デジカメも店頭にそろい、本格的な春夏商戦が開始されてはやひと月。ゴールデンウィーク期間中に最も売れたデジカメはなんだろうか。(2008/5/14)

初音ミク6分の1フィギュアも“瞬殺” 衰えぬ人気
初音ミク8分の1フィギュアに予約が殺到した――という記事がアクセス上位に入ったが、同時期に予約を受け付けていた6分の1フィギュアも、すぐに初回生産分の受け付けを終了した。発売から9カ月経つミクだが、その人気は衰えを知らない。(2008/5/7)

カシオの高速連射デジカメ「EXILIM PRO EX-F1」がTIPAアワード受賞
カシオ計算機の高速連射機能搭載デジタルカメラ「EXILIM PRO EX-F1」がTIPAアワードの「Best Imaging Innovation」を受賞。(2008/5/2)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。