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「超高速連写」最新記事一覧

“ミラーレス10年の集大成”はプロ向けの静止画フラグシップ――パナソニック「LUMIX G9 PRO」
パナソニックは“LUMIX”シリーズの静止画フラグシップと位置付ける「G9 PRO」を発表した。ミラーレス誕生から10年間の集大成。プロカメラマンやカメラ愛好家の撮影意欲をかき立て、撮影意図に応えるハイエンド機」(同社)という。(2017/11/16)

「α9」にはミラーレス機の未来が詰まってる
(2017/6/28)

ソニーモバイルに聞く「Xperia XZs」 全てが変わったカメラの秘密
「Xperia XZs」はカメラ回りがフルリニューアルといえるくらい進化している。では何がどう変わったのか? ソニーモバイルのカメラ担当者に聞いた。(2017/5/27)

「背景がぼける写真を撮りたい」――そんなニーズに応える小型エントリー向けミラーレス、パナソニック「DC-GF9」
パナソニックが2年ぶりに小型軽量シンプル自撮りのエントリー向けミラーレス機「DC-GF9」を発売した。GF7との大きな違いは3つ。デザインと記録メディアの変更と4K対応だ。GF7との一番の差別化が4Kだといえる。(2017/2/21)

超望遠にスマホ連携、散策や旅行にちょうどいいコンデジ「COOLPIX A900」
「COOLPIX A900」は小型高倍率で旅行に最適、てな位置づけの普及型コンデジ。数社がこのクラスにラインアップしているが、他社が30倍ズームなのに対し、A900は35倍とスペックでちょっと上回ってる。スマートフォンとの連携もすごく便利。(2017/1/31)

超絶スピードのAFと連写! ソニー「RX100M5」の進化っぷり
ソニーのRX100シリーズがまた進化した。今度は超高速AFと超高速連写である。いやもうほんとに速かった。「DSC-RX100M5」である。(2016/12/8)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
Xperia XZ カメラの「良いところ」と「残念なところ」
前回は「Xperia XZ」のカメラで「iPhone 7 Plus」と撮り比べをしてきた。今回は、そんなXperia XZのカメラについて、良いところと残念なところをざっくりとまとめたい。(2016/11/30)

荻窪圭が解説:
「iPhone 7」のカメラはどこがどう進化したのか
Appleが発表した「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」のカメラ性能は、「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」と比べてどれくらい進化しているのか。実機を見てみないと分からない部分もあるが、分かっているところからあれこれ考えてみた。(2016/9/9)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iPhone 6s/6s Plusで撮った4K動画から静止画を切り出す方法
長らく中断していた「iPhoneカメラ講座」が復活。今回は、iPhone 6s/6s Plusで撮影した4K動画から、静止画を切り出す方法を紹介する。標準のアプリではできないので、ほかのアプリを使用する必要がある。(2016/2/2)

本格派にも納得の仕上がり これまでの“J”とはちょっと違う「Nikon 1 J5」
コンパクトなボディと高速連写が身上の「Nikon 1」の中でも、Jシリーズは比較的エントリー向けという印象だった。しかし、J5はこれまでのJとは違う。Vシリーズのテイストも持った高機能モデルに生まれ変わっている。(2015/6/2)

TRON Symposium:
30周年を迎えたTRONプロジェクトの歩みと最前線
2014年に30周年を迎えたTRONプロジェクト。開催された「2014 TRON Symposium(TRONSHOW)」(東京ミッドタウン 2014年12月10〜12日)では、プロジェクトの“歩み”と“最前線”が紹介されていた。(2014/12/11)

個人的にも欲しいカメラ:
クラシカルな操作系が似合うボディに破格の性能――「LUMIX LX100」の実力に迫る
マイクロフォーサーズのミラーレスカメラと同じサイズの大型センサーを採用し、クラシカルな操作系を採用したプレミアムコンデジ「LUMIX DMC-LX100」は、間違いなくこの冬注目の1台だ。その実力やいかに。(2014/11/27)

「ZenFone 5」レビュー 第2回――暗い場所でも明るく撮れる? 多彩なカメラ機能を試す
ASUSのLTE対応SIMロックフリースマートフォン「ZenFone 5」のレビュー第2回では、多彩な撮影モードを備えるカメラ機能について取り上げる。特に、暗いところでどれだけ明るく写せるかをチェックした。(2014/11/21)

交換レンズ百景:
異次元のスナップショットを手持ちで楽しむ――ニコン「1 NIKKOR VR 70-300mm f/4.5-5.6」
ニコンの「1 NIKKOR VR 70-300mm f/4.5-5.6」は、35ミリフィルム換算すると焦点距離が189ミリから810ミリ相当になるという望遠ズームレンズ。AFが高速な「Nikon 1 V3」と組み合わせると、快適な超望遠撮影が楽しめる。(2014/8/20)

光学52倍ズームレンズ搭載の「PENTAX XG-1」発表
35ミリフィルム換算で広角24ミリから超望遠1248ミリまでの高倍率ズームレンズを搭載したオールラウンドなコンパクトデジカメ「PENTAX XG-1」が登場。8月8日から販売する。(2014/7/15)

「Nikon 1 V2」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「α77」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

ソフトニック:
1秒間に最大40枚、無音かつ連写ができるストレスフリーの超高速カメラ――「静かな超高速カメラ」
「静かな超高速カメラ」は、無音撮影や高速連写撮影などができる多機能なカメラアプリです。撮影した写真でGIFアニメが作成できるのも特徴です。(2014/6/19)

「あっ」という瞬間を逃さない、超快適スナップカメラ ニコン「Nikon 1 J4」
新しいNikon 1は速い。普及機にあたるJシリーズの最新作「J4」もやっぱり速いが、V3の撮る人がその速さを積極的に使いたい人向けというより、速さによる快適さを求める人向けなのだ。(2014/5/8)

速さの次元が違う、超高速ミラーレス ニコン「Nikon 1 V3」徹底解剖
小さくて軽い「Nikon 1」シリーズがまた一つ階段を上った。次元が違う速さを身につけたV3を徹底解剖する。際だった個性を持つ、魅力的な1台だ。(2014/4/18)

これでしか撮れない写真がある個性派カメラ カシオ「EX-100」
カシオ「EX-100」は1/1.7型センサーに28-300mm全域F2.8というとハイスペックコンデジなのだが、カメラ好き向けというより、デジタルをもっと楽しむというニュアンスの1台。これでしか撮れない写真があるという意味で、非常に個性的で面白い。(2014/3/24)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia Z1」カメラ 撮影機能レビュー編――Info-eye、タイムシフト連写、ARエフェクトで遊ぶ
Xperia Z1には面白い撮影機能がいろいろと詰まっているのだ。というわけで、撮影機能レビュー編では「Info-eye」「タイムシフト連写」「ARエフェクト」といった新機能を中心に見ていこう。(2013/11/18)

「全焦点マクロ」「高速連写」「タイムラプス」――「EX-ZR1100」のユニーク機能で遊ぶ
カシオ計算機「EX-ZR1100」は手ブレ補正を強化した12.5倍ズームのコンパクトデジカメだが、同社の得意とするデジタル処理を利用した撮影機能にも注目したい。(2013/9/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
シンプルなまま画質が向上、楽しさも加わった「iPhone 5s」のカメラ
画素サイズが15%大きくなり、F値が2.2に明るくなり、ライトが2つ付いた「iPhone 5s」のカメラ。スペックが向上したのは分かったが、実際はどうなのか? iPhone 5と比較しながらレビューしていこう。(2013/9/25)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
第4回 “連写+合成”ができるHDR撮影を活用する
iPhoneに限らず、スマホやデジカメの撮像素子はとても小さいので、一度に取り込める光の量が少なく、ちょっと光が多いと明るいところが真っ白になり、暗いところがつぶれてしまう。そこで活用したいのが「HDR」なのだ。(2013/3/12)

デジカメプラス 週間トップ10:
カメラアングルの変化でアクセントを加えてみよう
デジカメプラスにて、1週間に読まれた記事のアクセス数をランキングする週間トップ10。今回は新連載「デジカメスナップ虎の巻」の第1回が人気でした。(2013/2/13)

カジュアルに超高速連写を楽しめる軽快ミラーレス ニコン「Nikon 1 J3」
ぱっと見は変化に乏しいが、中身はぐっと進化してキビキビ使える。カジュアルに超高速連写を楽しめて、1インチセンサーなので画質も結構イケル。「Nikon 1 J3」はそんな楽しいカメラなのである。(2013/2/6)

プロ仕様の本格派デジタル一眼に進化 パナソニック「DMC-GH3」
久々に登場したパナソニックのm4/3ハイエンド「GH」の新製品「DMC-GH3」は、Wi-Fiを含めた高い機能と豊富なカスタマイズ性を備えた本格派。オリンパス「OM-D」との画質比較も合わせてお送りする。(2013/1/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
1630万画素+光学式手ブレ補正で“シャープ史上最高画質”に――「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」
ドコモのシャープ製スマホ「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」は、1630万画素になって光学式手ブレ補正も付いている。また新しい取り組みとして、音声でカメラの起動やシャッター、撮影設定の変更などができる機能を搭載した。画質や操作性を見ていこう。(2012/12/18)

オススメモデルピックアップつき:
2012年冬「高付加価値コンパクトデジカメ」の選び方 
スマホカメラに押されがちなコンパクトデジカメだが、画質や利便性、機能など独自の付加価値を持ったモデルが多く登場している。そんな“高付加価値コンパクトデジカメ”をチェックした。(2012/12/11)

QV-10から10周年モデルまで、EXILIM10周年記念イベントがヨドバシ梅田で開催
カシオ“EXILIM”の10周年を記念した記念イベントが、大阪・梅田のヨドバシカメラ梅田店にて開催中だ。QV-10などシリーズを代表する機種が実写可能な状態で展示されている。(2012/12/7)

「D600は手軽なFXカメラ」――ニコンに聞く「フルサイズ」(前編)
アナログ時代から高い気を誇るニコン。その技術力は健在で、デジタル時代の現在でも魅力ある製品を次々と投入している。なかでも並々ならぬカメラへの情熱と技術を結集したのが、「D600」を中心とした、フルサイズセンサー搭載機だ。(2012/11/29)

マニュアル撮影も楽しめる、快速小型軽量ミラーレス ニコン「Nikon 1 V2」
ニコン「Nikon 1 V2」は既存「V1」からボディデザインが変わった、というよりコンセプトが変わった。下位モデル+EVFではなく、マニュアル系撮影をメインに作り直された、まったく別のカメラと思っていい。(2012/11/16)

タッチパネルAFが便利で楽しい 完成度の高いEVF搭載ミラーレス 「DMC-G5」
パナソニック「DMC-G5」は、EVF付ミラーレス一眼としては実によくできたカメラ。時にはファインダーを使ってしっかり、気楽に撮りたいときは背面液晶でと、幅広い使い方に対応する本格派だ。(2012/9/28)

EXILIM10周年、キーマンに聞くコンパクトデジカメの今後
カシオ計算機のデジカメブランド「EXILIM」が10周年を迎えた。コンパクトデジカメといえば一部の高級志向製品を除いてスマホとの競争にさらされ、その行く先を悲観する声もあるが、QV-10よりカメラ事業に携わるキーマンの表情は明るい。(2012/6/28)

「ベストバランスを追求した結果だ」――ニコン「Nikon 1」詳報
「CXフォーマット」センサーや新マウント、ユニークなデジタル処理もすべてはエモーショナルな映像表現ができるカメラを目指したため。「新しい感動の具現化」を目指したというNiko 1の詳細は。(2011/9/22)

コンデジ生き残り、鍵は「ストレスフリー」と「独自性」
携帯電話とミラーレスに挟まれたコンパクトデジカメの生きる道は何か。“EXILIM”「EX-TR100」の発売記念イベントでカシオ計算機が2つの方向性を示した。(2011/8/5)

パッシブAFセンサーで高速AF リコー「CX5」
リコー「CX5」は高倍率ズームのコンパクトデジカメ「CX」の最新機種。根幹となる部分は既存モデルを踏襲するが、AFの高速化を進めるなど完成度を高めた製品だ。(2011/3/3)

デジタルで写真を遊びたい人へ カシオ“EXILIM”「EX-ZR100」
カシオ計算機のEXILIM最新作「EX-ZR100」は画質重視、カメラらしさ重視ではなく、デジタルで写真を遊びたい人のカメラなのである。広角から望遠まで、マクロから無限遠まで幅広く遊べる。「楽しければいい」という、ある意味潔いカメラと思っていい。(2011/3/1)

2010年注目したカメラ&トピックス(ライター小山編):
「挟撃」されるコンパクトデジカメ、新たな進化の方向性
ミラーレスの躍進、iPhone4を始めとするスマートフォン/ケータイカメラの進化、そして挟まれるカタチとなったコンパクトデジカメにも、新たな方向性が垣間見えた、そんな1年だったように感じる。(2010/12/28)

次世代デジカメ技術なう(2):
デジカメにリコンフィギュラブルな頭脳を――カシオ「EXILIMエンジンHS」
カシオ計算機の新デジカメに搭載された「EXILIMエンジンHS」には、新しいテクノロジーとしてリコンフィギュラブルプロセッサが採用された。一般ユーザーにはなじみの薄い“リコンフィギュラブル”とは何なのか(2010/12/9)

“デジタルならでは”EXILIM「EX-ZR10」の「HDRアート」「マルチ超解像」を試す
カシオ計算機“EXILIM”「EX-ZR10」は、高速読み出しCMOSセンサーと新型画像処理エンジンの組み合わせによって、デジタルならではの機能を多数搭載する。そのなかの「HDRアート」「マルチ超解像ズーム」を試用した。(2010/11/12)

ゴルフレッスンに最適、手軽にスイングチェックの薄型5倍ズーム「EX-FC160S」
カシオ計算機はゴルフのスイングレッスンに最適な機能を備えたデジタルカメラ「EX-FC160S」を発売する。有村智恵プロの解説ハンドブック付き。(2010/8/12)

インタビュー:
「シャッターを押すことは制約ではない」――カシオの考える、カメラの未来像
デジカメ市場はミラーレス一眼のヒット、そして市況の回復によって緩やかながら回復の兆しを見せている。ただ、カシオ計算機は「カメラ」としての純度を高めた「高性能デジカメ」ではこれからの時代を切り開けないとの危機感を持つ。(2010/7/27)

「GXRデビュー」したくなる、レンズユニット「P10」
金属塊のようなゴツっとした触感が何とも楽しいデジタルカメラ「GXR」。値段がちょっと……いう人へ朗報の「P10セット」が登場した。このセットで“GXRデビュー”するのも悪くない。(2010/6/7)

リコー、裏面CMOSセンサー搭載のGXR用カメラユニット「P10」
GXR用カメラユニット第3弾として、裏面照射CMOSと10.7倍ズームレンズを組み合わせた「P10」が登場。お買い得なボディとのセットも用意される。(2010/5/7)

この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(後編)
前編では「裏面照射型CMOSセンサーが面白い!」といったが、今回が本番。センサーの特長を生かしたさまざまな撮影機能を試した。(2010/4/23)

この春は「裏面照射」が面白い! 搭載5製品を一気に試す(前編)
今春のコンパクトデジカメは「裏面照射型CMOSセンサーが面白い!」ので、センサーの特徴を生かした“デジカメらしい”製品を5つ集めた。まずは各製品の紹介と高感度撮影時の写りをチェックした。(2010/4/16)

デジタルだからできること:
「画像処理エンジンは100倍パワフルだっていい」――カシオ計算機(後編)
デジタルカメラは「カメラ」としては成熟期に入りつつあると言えるが、その概念を超えたところに新たな発展があるかもしれない。(2010/4/15)

デジタルだからできること:
「逆算モノづくり」へのシフト――カシオ計算機(前編)
高性能化するデジタルカメラは、デジタル技術によって近年では旧来的な「カメラ」とは異なった進化を遂げ始めた。その進化の向かう先はどこなのか。(2010/4/14)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。