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「高速道路」最新記事一覧

九州の高速道路が定額乗り放題になるパス、NEXCO西が発売 熊本地震で打撃受けた観光業を支援
ETC限定の割引プランで、事前の申込みが必要です。(2016/6/21)

九州の高速道路が定額で乗り放題 7月から 熊本地震の復興支援
九州の高速道路が定額で3〜4日間乗り放題になる「九州観光周遊ドライブパス」を、NEXCO西日本が発売する。(2016/6/21)

電気自動車:
高速走行「電気バス」、無線充電の効率86%
高速道路を走行する中型EVバスの実証走行を東芝が開始した。特徴は無線充電(ワイヤレス充電)を採用したこと。15分で充電を終え、1日当たり3回、川崎市と羽田空港を結ぶ。(2016/6/2)

オーストラリアのハイウェイを歩き回る 自由すぎるコアラに遭遇!
いい天気だから遊びに来てみたー。(2016/3/29)

自動運転技術:
政府が自動運転開発方針を整理、2020年目標「ラストワンマイル自動運転」とは
国土交通省と経済産業省は、共同で実施している「自動走行ビジネス検討会」で取りまとめた、自動運転技術の競争力強化に向けた産官学の具体的な協調方針を発表した。2018年までに高速道路でレベル2の自動運転を実現し、2020年ごろからバレーパーキングや隊列走行を実用化する。これを目指し、8つの協調領域で産官学が連携する。(2016/3/25)

なぜここに……! カタールの高速道路に本物のトラが乱入する事案が発生
ペットのトラで飼い主は特定済み。(2016/3/10)

萌え度2倍!:
ヤマトの「建造用ドック」、ガンダムの「基地」――土木テーマ展
京都国際マンガミュージアムで、マンガやアニメを通じて「土木」の世界を知ってもらう企画展「どぼく+マンガ」を3日から開催する。土木を題材にしたマンガの紹介に加え、実際に高速道路で使用されていた道路標識なども展示する。(2016/3/3)

首都高、高速道路料金「変更」を発表 4月1日から
走行距離に応じた料金設定へ。(2016/3/2)

500万円の価値は:
ダウンサイジング・ターボエンジン搭載 レクサスIS200tで残雪の箱根を走破してみた
「国産のダウンサイジングエンジンを搭載したオーソドックスなセダン」という新しさに興味をひかれ、試乗することに。市街地、高速道路、路肩に雪が残った箱根・芦ノ湖周辺の山坂道で、IS200tはどんな走りを見せてくれるのか。(2016/2/9)

安全システム:
高齢化で急増する高速道路の逆走、「逆走できないクルマ」で対応へ
国土交通省は「第1回高速道路での逆走対策に関する官民連携会議」を開いた。国内自動車メーカー8社や車載情報機器関連のサプライヤなど民間企業総計39社と、省庁の担当者が参加。会議の目標は、高齢化によって急増する高速道路の逆走による事故を2020年までにゼロにすることだ。道路やインフラだけでなく、クルマそのものからも逆走対策を講じる。(2016/1/28)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
疲れるけど魅力的、クルマのスピードの楽しさ
首都高は湾岸線が一番好きです。(2016/1/26)

トンネルの長さは1.8キロ:
「風水的によくない」――広島都心の高速トンネル計画、「鬼門」理由に住民が反対!?
広島市の中心部で予定されている高速道路のトンネル工事について、一部住民から「神々の怒りを招きかねない」などの反対の声があがっている。この場所が広島の「鬼門」に当たり、工事は「風水」的によくないというのだが……。(2016/1/15)

自動運転技術:
新型「Eクラス」は高速道路の自動車線変更機能を搭載、ドイツ当局も承認
Daimler(ダイムラー)は、2016年春に発売する予定の新型「Mercedes-Benz E-Class(Eクラス)」に、自動で走行車線の変更を行う「Active Lane Change Assist(アクティブレーンチェンジアシスト)」を採用すると発表した。(2015/12/11)

エコカー技術:
プジョーとシトロエンが実燃費を公開へ、測定結果はNGOと認証機関が監査
フランスのPSAプジョー・シトロエングループは、欧州のNGO法人と協力して同グループの主要モデルの実燃費を計測し、2016年春までに公表すると発表した。市街地や高速道路で燃費を測定する。2017年春には欧州の排気ガス規制「EURO6.2」に準拠して公道での窒素酸化物の排出量を明らかにする。(2015/12/2)

タイヤ技術:
タイヤがセンサーになる技術を世界初の実用化、2020年までに一般車に展開
ブリヂストンは、タイヤで路面状態をセンシングする技術「CAIS(カイズ)」が冬季の高速道路管理に採用されたと発表した。今後は、鉱山用トラックやバス、航空機などでの活用も見込んでおり、2020年までに一般の乗用車への展開も目指すとしている。(2015/11/26)

東京モーターショー2015:
量産車の自動運転は2020年、先進安全技術に本気のスバル
富士重工業が東京モーターショー2015で自動運転の開発状況を説明。2020年には量産車で高速道路上での自動運転を実現する計画を明らかにした。自動運転技術を搭載したコンセプトカー、スバル「VIZIV FUTURE CONCEPT」も世界初公開。(2015/10/29)

IoT/M2M展:
高速道路の騒音でも実用的な音声認識、スマートグラスと現場へ
アドバンスト・メディアが「IoT/M2M展」に展示しているウェアラブルグラスは「高速道路の高架下ぐらいの音量があっても、問題なく音声で入力できる」音声入力機能を搭載。現場での“真のハンズフリー”を実現する。(2015/10/29)

トヨタ、2020年めどに自動運転を実用化へ
トヨタは10月6日、開発中の自動運転実験車(Highway Teammate)のデモ走行を首都高で実施した結果を明らかにした。合流や車線維持、レーンチェンジ、分流を自動運転で実現したという。2020年ごろの実用化を目標に、研究開発を加速する。(2015/10/7)

東名高速道路SA/PAでiPhone 6sの速度調査――下りはソフトバンク、上りはドコモが優勢
リーディアが、東名高速道路のサービスエリア/パーキングエリアで各キャリアのiPhone 6sを使用した速度調査を実施。下り平均速度はソフトバンク、上り平均速度はNTTドコモが優勢となった。(2015/9/29)

太陽光:
高速道路73kmに4300基のソーラー街灯、送電網のない地域で太陽光が生きる
京セラとKyocera Solarはブラジル・リオデジャネイロの高速道路に約4300基のソーラー街灯を納入した。総出力は合計で3.2MW、年間発電量はブラジルの一般家庭約1527世帯の消費電力量に相当する合計2.8GWhを見込んでいる。これにより送電網がない地域の高速道路の電灯に電気を供給することが可能になった。(2015/8/24)

自然エネルギー:
高速道路の南斜面に2000枚の太陽光パネル、150世帯分の電力を供給開始
兵庫県内を走る高速道路の南向きの斜面を利用して、合計2000枚の太陽光パネルによる発電事業が7月13日に始まった。地元の園芸土木会社が再生可能エネルギーの普及を図る目的で実施した。年間の発電量は一般家庭の150世帯分に相当する。(2015/7/16)

自動運転技術:
「アイサイト」がさらなる機能強化、2017年に高速道路渋滞時の自動運転を実現
富士重工業は、2014年度(2015年3月期)の決算説明会において、同社の運転支援システム「EyeSight(アイサイト)」の進化の方向性を示した。2017年に高速道路の同一車線上における渋滞追従機能を実現し、2020年には車線変更を含めた高速道路における自動運転技術を導入する計画である。(2015/5/11)

高速道路でラクダを追いかけて全力疾走している男性が目撃される(裸足)
裸足で駆けてく愉快なおじさん。(2015/4/30)

電気自動車:
政府が電気自動車の高速道路料金を補助、先着4万台まで
経済産業省は、平成26年度補正予算を活用した、電気自動車やプラグインハイブリッド車などの普及に向けた施策を発表。電気自動車などを購入する際の補助金や、充電インフラ整備を促進するための補助金に加えて、電気自動車やプラグインハイブリッド車の高速道路の利用実態調査を目的とする調査協力費の支給を新たに行う。(2015/3/12)

自然エネルギー:
高速道路の脇にメガソーラー、10年前に廃止した検札所の跡地を生かす
北海道から関東までの高速道路を運営するNEXCO東日本が初めてのメガソーラーを3月27日に運転開始する。東北自動車道に面した宮城県内の所有地に建設した。もともと高速道路の「検札所」があった場所で、廃止から10年を経過してメガソーラーに生まれ変わる。(2015/3/3)

3月7日全線開通「山手トンネル」見学会に潜ってみた 高速道路世界最長トンネル完成
高速道路の交通標識で自撮りしてみた(2015/1/27)

自然エネルギー:
道路脇にコンセントを設置、太陽光の補助施設
大阪府は道路施設を対象とした太陽光発電事業者を募集。高速道路のインターチェンジ脇にあるループ状の道路に囲まれた土地だ。大規模太陽光発電所には向かないものの、緊急時電源供給施設を兼ねた珍しい設備が立ち上がる。(2014/12/5)

安全システム:
トヨタが2015年から運転支援システムを一新、高速道路では自動運転も
トヨタ自動車は、2015年に発売する車両から順次導入を始める運転支援システムの概要を発表した。高速道路での自動運転を可能にする機能をはじめ、これまでの車両に採用していたものを一新する内容となっている。(2014/11/27)

PR:西日本の高速道路網を支えるネットワークをSDNで構築、NEXCO西日本の導入事例
NEXCO西日本では西日本全域を結ぶ高速道路のさらなる安全・安心を目指し、全長約4000キロの広域ネットワークをSDNで構築しています。(2014/11/10)

安全システム:
トヨタが車車間通信不要の高速道路自動運転システムを公開、3次元HUDも
トヨタ自動車は、高度運転支援システムの1つである「オートメイテッド・ハイウェイ・ドライビング・アシスト(AHDA)」の米国市場向けバージョンと、自動運転の要素技術となる新開発のレーザースキャナや3次元ヘッドアップディスプレイ(HUD)を発表した。(2014/9/5)

LED照明:
日本一長い橋にLED照明、電力を40%削減
東日本高速道路は2014年7月、東京湾アクアラインの一部、アクアブリッジの走行支援用照明をLEDに置き換え終わったと発表した。消費電力を40%削減できる他、道路用照明として優れているという。(2014/7/24)

安全システム:
日産の自動運転技術は2020年までに3段階で進化、まずは渋滞時の自動運転から
日産自動車は、2020年までに実用化するとしていた自動運転技術の投入スケジュールを発表した。2016年末に渋滞中の高速道路で自動運転を可能にする「トラフィック・ジャム・パイロット」と自動駐車システムを、2018年に複数レーンを使った自動運転技術を、そして2020年までには交差点での運転操作が不要な自動運転技術を導入する方針だ。(2014/7/17)

安全システム:
ダイムラーが商用車向け自動運転技術「Highway Pilot」を開発、2025年に導入へ
Daimler(ダイムラー)は、商用車向けの自動運転技術「Highway Pilot」を搭載する試作車「Mercedes-Benz Future Truck 2025」を公開した。Highway Pilotという名称の通り、高速道路を走行する際にドライバーに掛かる負荷を減らすための自動運転技術で、2025年までに実用化を目指す。(2014/7/7)

新興企業Cruiseの半自動運転システム、2015年に発売へ
米新興企業Cruise Automationが、Audi A4/S4に搭載できる自動運転システムの予約受け付けを開始した。価格は1万ドルで、2015年にはカリフォルニア州ベイエリアのハイウェイを自動運転できる見込みだ。(2014/6/24)

開通前の圏央道を歩ける最後のチャンス?! 見学ウォーキングバスツアー、6月8日開催
開通直前の高速道路をテクテク。(2014/5/27)

高速道路の管理にSDN、NEXCO西日本が導入
NEXCO西日本は道路業界では世界初というSDN(Software-Defined Networking)による基幹ネットワークを構築した。(2014/5/7)

杉山淳一の時事日想:
ゾッとするGW渋滞──え? カーシェアリングで「鉄道の旅」が変わる?
大型連休と言えば高速道路の渋滞が付きもの。列車の指定席のほうが快適だろうと思う。ただしクルマの便利さも捨てがたい。その折衷案となる“駅からレンタカー”のほか、日本で展開する全国ネットの「カーシェアリングサービス」にも注目したい。これは鉄道旅行のスタイルを大きく変えそうだ。(2014/5/2)

手にジェットエンジンを持って爆速で滑るスノボが超エキサイティン
高速道路並のスピードが出ます。(2014/4/16)

オバマ大統領の来日で都内厳戒態勢 駅コインロッカー使用中止や首都高規制
テロ対策による警備強化で一部駅のコインロッカーが使用中止になったり、交通規制が行われるなど週末のお出かけに影響しそうです。(2014/4/15)

医療機器ニュース:
運転中のドライバーの脳活動を可視化、高速道路の交通安全対策評価に活用
中日本高速道路は、脳機能近赤外線分析測定法(fNIRS、エフニルス)装置を車両に搭載し、高速道路を走行するドライバーの脳活動の可視化に成功したと発表した。今回の研究成果を生かすことで、高速道路における交通安全対策を客観的に評価して、より効果の高い施策を実施できるとしている。(2014/3/27)

渋谷の首都高で火災 Twitterユーザーが現場の写真を多数投稿
現場の様子をTwitterユーザーが撮影し、ネットで共有している。(2014/3/20)

電気自動車:
首都高に広がる急速充電器、サービス体系は試行錯誤
充電網整備推進機構と首都高速道路、三菱自動車は、首都高速道路の4カ所のパーキングエリアに急速充電器を設置する。利用状況などを把握し、サービス体系の拡張も視野に入れた形だ。(2014/3/7)

BMW Innovation Days 2014リポート:
BMWが将来技術を一挙公開、「Innovation Days 2014」に迫る
BMWが将来技術を一挙に公開する「Innovation Days 2014」が開催された。今回は、「iシリーズ」に代表される電動化技術を「X5」に適用したPHEVコンセプトモデル「X5 eドライブ」をはじめ、ダウンサイジングと部品共用化を進めた新エンジンシリーズ、LEDヘッドランプよりも明るい「レーザーライト」、高速道路での追い越しを楽に行える自動運転技術などが披露された。(2014/3/6)

いまさら聞けない 電装部品入門(12):
もはや自動運転レベル!? 進化を続けるクルーズコントロールシステム
高速道路などで一定車速で巡航走行するのに用いるクルーズコントロールシステム。渋滞が多い日本の道路では「いまいち使えない」という評価も多かったが、車間距離維持システムや車線維持システムと融合することで、ほぼ自動運転と言えるような機能を持つようになっている。(2014/2/27)

数字のオモテとウラを学ぶコラム:
「山崎製パン」が自社トラックを持っているのはなぜか
高速道路で立ち往生している人に、トラックの荷台に積んでいたパンを配った――。山崎製パンのドライバーが話題になりましたが、そもそも同社はなぜ自社トラックを所有しているのでしょうか。今回はその謎に迫ってみました。(2014/2/26)

電気自動車:
東日本の高速道路33カ所に急速充電器、2014年秋にサービス開始
国内で電気自動車の販売が伸び悩んでいる。最大の理由は充電インフラが整っていないことだ。特に長距離の走行には充電が不可欠なことから、高速道路の運営会社が充電インフラの拡充に乗り出した。東日本地域のサービスエリアとパーキングエリア33カ所に急速充電器を新設する。(2014/1/31)

全国525カ所で計測:
高速のSA/PAで最もiPhone 5cがつながりやすいのはどこ?――ブランド総合研究所が調査
ブランド総合研究所は、高速道路のサービスエリアを対象としたiPhone 5cの通信速度を調査した。最も速い都道府県は埼玉県で、キャリアではauがトップだった。(2013/12/6)

新海誠監督が手がける“地図に残る仕事” 大成建設の新CM「スリランカ高速道路」篇公開
新作キター!(2013/12/2)

高速道路での後部座席シートベルト着用率トップは秋田県、一方最下位は3倍近く離されて沖縄県
いのちだいじに。(2013/11/23)

東京モーターショー2013:
スバルの「LEVORG」は新開発1.6l直噴ターボを採用、フルタンクから1000km走れる
富士重工業は、「第43回東京モーターショー2013」において、日本市場向けに新たに開発したスポーツツアラー「LEVORG(レヴォーグ)」を発表した。新開発の排気量1.6l(リットル)水平対抗直噴ターボエンジンを搭載するモデルは、ガソリン満タンの状態から高速道路を時速100kmで定速走行すれば1000km走行できるという。(2013/11/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。