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「高速道路」最新記事一覧

情報化施工:
道路の老朽化を素早く判断、パナソニックが非破壊手法を実用へ
パナソニックは高速道路の鋼橋などインフラの老朽化を、赤外線カメラで診断できる技術を開発中だ。このほど阪神高速道路とこの技術を活用して鋼橋の寿命診断を行う研究契約を締結した。インフラの老朽化が進むで高まっている検査手法の効率化ニーズに向け、早期の実用化を目指す考え。(2017/3/1)

KDDIが実施:
5G実証実験で、28GHz帯のハンドオーバーに成功
5G(第5世代移動通信)の実証実験において、KDDIが28GHz帯を使ったハンドオーバーに成功した。端末を搭載した自動車で市街地や高速道路を走行し、複数の基地局間でシームレスに切り替えられたという。KDDIは、セコムと共同で5G実証実験を進めることも発表した。(2017/2/24)

36時間連続勤務、遺品に「丸投げ禁止」「重圧かけるな」……過労自殺で刑事告訴 業務上過失致死容疑で
西日本高速道路の社員だった男性が自殺したのは、長時間労働を減らす対策を怠ったのが原因だとして、男性の遺族が、同社の計8人を業務上過失致死容疑で告訴した。(2017/2/17)

高速道路の監視カメラに鳥さんがログイン 3羽で織りなす4コマ漫画的展開が人気に
チョウゲンボウの悲喜こもごも。(2017/2/10)

高速道路を“一時退出”できる「賢い料金」試験導入 「道の駅」立ち寄り無料に
高速道路から降りて道の駅に立ち寄っても、追加料金を徴収しないサービス「賢い料金」を国交省が試験導入へ。(2017/2/7)

高速SAの公衆Wi-Fi刷新 NEXCO3社のアカウント共通化、利用制限撤廃
高速道路のサービスエリアの公衆無線LANサービスが3月1日から順次刷新。3社のアカウントを共通化するほか、利用制限を撤廃する。(2017/1/20)

自動運転技術:
BMW「5シリーズ」も高速道路で自動運転、自動車線変更は日本導入せず
ビー・エム・ダブリューは、7年ぶりのフルモデルチェンジとなるセダン「5シリーズ」の新モデルを発表した。既に発売している「7シリーズ」と同様の高速道路の単一車線での自動運転「ステアリング&レーンコントロールアシスト」を採用、全グレードで標準装備とする。(2017/1/13)

MONOist 2017年展望:
レベル3の自動運転は2017年から実用化スタート、止まらずに曲がる衝突回避も
2016年は“半自動運転”元年。Tesla MotorsやMercedes-Benz、日産自動車から、高速道路の1つの車線であれば自動で走行できるモデルが発表された。車線変更までシステムが判断して行えれば、自動運転は次の段階に進む。その「レベル3の自動運転」は2017年にも実用化が始まる。(2017/1/12)

「首都高バトル」最新作はスマホゲーム 1月下旬に公開
レースゲーム「首都高バトル」がスマホ向けゲームに。「首都高バトルXTREME」と題して1月下旬に公開する。(2017/1/6)

「首都高バトル」開発元サイトで謎のカウントダウン 11年ぶりの新作発売フラグ!?
Twitterで2015年以来、公式とファンとでかわされてきた新作待望論が実を結ぶのか?(2016/12/27)

2日に1回発生する逆走事故に歯止めを――NEXCO、高速道路の逆走対策技術を公募
後を絶たない高速道路の逆走事故を防止するアイデアを公募する。(2016/11/24)

阪神高速ら、商用車データを活用した交通分析手法を確立 逆走防止などに活用
研究成果は、高速道路入り口の逆走防止、注意喚起情報の表示、大規模補修工事による交通影響の改善などに生かし、道路利用者の安全・安心・快適性向上を目指すという。(2016/11/9)

自動運転技術:
車線変更の安全確認も自動で行う、ボッシュが開発中の高速道路向け自動運転
ボッシュは、女満別テクニカルセンターにおいて開発中の自動運転車を公開した。高速道路を想定して、開発車両は時速100kmで車線変更や追い越しを行い、追い越し車線の車両が通り過ぎるのを待ってから自動で車線変更する様子も紹介。高速道路でのレベル3(操作と監視の主体はシステム)の自動運転は2021年に実用化する目標だ。(2016/10/4)

首都高の腐食に「これはひどい……」 寿命迎える東京五輪の遺産
東京の空の玄関、羽田空港と都心を結ぶ首都高速1号羽田線・東品川桟橋。近づいてみると、塩分を含む汽水につかる東品川桟橋の橋脚の付け根に無数のひび割れが見える。(2016/9/15)

自然エネルギー:
高速道路サービスエリアでバイオマス発電、トイレや駐車場の電力を供給
NEXCO東日本は新たにサービスエリアにバイオマス発電プラントを建設し、サービスエリアへ電力を供給する。まず、東北自動車道那須高原サービスエリアへ設置する。(2016/8/9)

このハト「こうそくいどう」が使えるぞ! 高速道路で車を何台も追い抜くハトが速くて危なっかしい
ハト「ポロッポー(付いてきな)」(2016/8/7)

「高速道路でポケモンが出現しないように」高速道路関係6社が要望書
ポケモントレーナーに向けたメッセージも公開していました。(2016/7/28)

高速道路にポケモン出現させないで 首都高など6社が要請
高速道路会社6社が、「Pokemon GO」で高速道路上にポケモンが出現しないように、開発・運営元のNiantic、ポケモン、任天堂に要請書を提出した。(2016/7/28)

自動運転技術:
高速が楽になる自動運転「プロパイロット」、新型「セレナ」に搭載
日産自動車が自動運転技術「プロパイロット」を新型「セレナ」に搭載する。高速道路の単一車線で、アクセル、ブレーキ、ステアリングを自動的に制御。「渋滞時のハンドル、アクセル、ブレーキ全ての自動化は、日本メーカーでは初」(同社)。(2016/7/14)

日産、自動運転車「セレナ」8月発売 渋滞する高速道路で先行車を自動追従
日産が、自動運転技術「プロパイロット」を搭載したミニバン「セレナ」を8月下旬に発売。高速道路の単一車線で、ハンドル操作やブレーキを自動的に制御する。(2016/7/13)

ポケモンGOが大人気すぎて、「ミュウツーを求めるユーザーが高速道路を横断」というニセ動画が出回る
動画は黒人射殺事件への抗議デモの様子を写したものでした。(2016/7/12)

九州の高速道路が定額乗り放題になるパス、NEXCO西が発売 熊本地震で打撃受けた観光業を支援
ETC限定の割引プランで、事前の申込みが必要です。(2016/6/21)

九州の高速道路が定額で乗り放題 7月から 熊本地震の復興支援
九州の高速道路が定額で3〜4日間乗り放題になる「九州観光周遊ドライブパス」を、NEXCO西日本が発売する。(2016/6/21)

電気自動車:
高速走行「電気バス」、無線充電の効率86%
高速道路を走行する中型EVバスの実証走行を東芝が開始した。特徴は無線充電(ワイヤレス充電)を採用したこと。15分で充電を終え、1日当たり3回、川崎市と羽田空港を結ぶ。(2016/6/2)

オーストラリアのハイウェイを歩き回る 自由すぎるコアラに遭遇!
いい天気だから遊びに来てみたー。(2016/3/29)

自動運転技術:
政府が自動運転開発方針を整理、2020年目標「ラストワンマイル自動運転」とは
国土交通省と経済産業省は、共同で実施している「自動走行ビジネス検討会」で取りまとめた、自動運転技術の競争力強化に向けた産官学の具体的な協調方針を発表した。2018年までに高速道路でレベル2の自動運転を実現し、2020年ごろからバレーパーキングや隊列走行を実用化する。これを目指し、8つの協調領域で産官学が連携する。(2016/3/25)

なぜここに……! カタールの高速道路に本物のトラが乱入する事案が発生
ペットのトラで飼い主は特定済み。(2016/3/10)

首都高、高速道路料金「変更」を発表 4月1日から
走行距離に応じた料金設定へ。(2016/3/2)

安全システム:
高齢化で急増する高速道路の逆走、「逆走できないクルマ」で対応へ
国土交通省は「第1回高速道路での逆走対策に関する官民連携会議」を開いた。国内自動車メーカー8社や車載情報機器関連のサプライヤなど民間企業総計39社と、省庁の担当者が参加。会議の目標は、高齢化によって急増する高速道路の逆走による事故を2020年までにゼロにすることだ。道路やインフラだけでなく、クルマそのものからも逆走対策を講じる。(2016/1/28)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
疲れるけど魅力的、クルマのスピードの楽しさ
首都高は湾岸線が一番好きです。(2016/1/26)

自動運転技術:
新型「Eクラス」は高速道路の自動車線変更機能を搭載、ドイツ当局も承認
Daimler(ダイムラー)は、2016年春に発売する予定の新型「Mercedes-Benz E-Class(Eクラス)」に、自動で走行車線の変更を行う「Active Lane Change Assist(アクティブレーンチェンジアシスト)」を採用すると発表した。(2015/12/11)

エコカー技術:
プジョーとシトロエンが実燃費を公開へ、測定結果はNGOと認証機関が監査
フランスのPSAプジョー・シトロエングループは、欧州のNGO法人と協力して同グループの主要モデルの実燃費を計測し、2016年春までに公表すると発表した。市街地や高速道路で燃費を測定する。2017年春には欧州の排気ガス規制「EURO6.2」に準拠して公道での窒素酸化物の排出量を明らかにする。(2015/12/2)

タイヤ技術:
タイヤがセンサーになる技術を世界初の実用化、2020年までに一般車に展開
ブリヂストンは、タイヤで路面状態をセンシングする技術「CAIS(カイズ)」が冬季の高速道路管理に採用されたと発表した。今後は、鉱山用トラックやバス、航空機などでの活用も見込んでおり、2020年までに一般の乗用車への展開も目指すとしている。(2015/11/26)

東京モーターショー2015:
量産車の自動運転は2020年、先進安全技術に本気のスバル
富士重工業が東京モーターショー2015で自動運転の開発状況を説明。2020年には量産車で高速道路上での自動運転を実現する計画を明らかにした。自動運転技術を搭載したコンセプトカー、スバル「VIZIV FUTURE CONCEPT」も世界初公開。(2015/10/29)

IoT/M2M展:
高速道路の騒音でも実用的な音声認識、スマートグラスと現場へ
アドバンスト・メディアが「IoT/M2M展」に展示しているウェアラブルグラスは「高速道路の高架下ぐらいの音量があっても、問題なく音声で入力できる」音声入力機能を搭載。現場での“真のハンズフリー”を実現する。(2015/10/29)

トヨタ、2020年めどに自動運転を実用化へ
トヨタは10月6日、開発中の自動運転実験車(Highway Teammate)のデモ走行を首都高で実施した結果を明らかにした。合流や車線維持、レーンチェンジ、分流を自動運転で実現したという。2020年ごろの実用化を目標に、研究開発を加速する。(2015/10/7)

東名高速道路SA/PAでiPhone 6sの速度調査――下りはソフトバンク、上りはドコモが優勢
リーディアが、東名高速道路のサービスエリア/パーキングエリアで各キャリアのiPhone 6sを使用した速度調査を実施。下り平均速度はソフトバンク、上り平均速度はNTTドコモが優勢となった。(2015/9/29)

太陽光:
高速道路73kmに4300基のソーラー街灯、送電網のない地域で太陽光が生きる
京セラとKyocera Solarはブラジル・リオデジャネイロの高速道路に約4300基のソーラー街灯を納入した。総出力は合計で3.2MW、年間発電量はブラジルの一般家庭約1527世帯の消費電力量に相当する合計2.8GWhを見込んでいる。これにより送電網がない地域の高速道路の電灯に電気を供給することが可能になった。(2015/8/24)

自然エネルギー:
高速道路の南斜面に2000枚の太陽光パネル、150世帯分の電力を供給開始
兵庫県内を走る高速道路の南向きの斜面を利用して、合計2000枚の太陽光パネルによる発電事業が7月13日に始まった。地元の園芸土木会社が再生可能エネルギーの普及を図る目的で実施した。年間の発電量は一般家庭の150世帯分に相当する。(2015/7/16)

自動運転技術:
「アイサイト」がさらなる機能強化、2017年に高速道路渋滞時の自動運転を実現
富士重工業は、2014年度(2015年3月期)の決算説明会において、同社の運転支援システム「EyeSight(アイサイト)」の進化の方向性を示した。2017年に高速道路の同一車線上における渋滞追従機能を実現し、2020年には車線変更を含めた高速道路における自動運転技術を導入する計画である。(2015/5/11)

高速道路でラクダを追いかけて全力疾走している男性が目撃される(裸足)
裸足で駆けてく愉快なおじさん。(2015/4/30)

電気自動車:
政府が電気自動車の高速道路料金を補助、先着4万台まで
経済産業省は、平成26年度補正予算を活用した、電気自動車やプラグインハイブリッド車などの普及に向けた施策を発表。電気自動車などを購入する際の補助金や、充電インフラ整備を促進するための補助金に加えて、電気自動車やプラグインハイブリッド車の高速道路の利用実態調査を目的とする調査協力費の支給を新たに行う。(2015/3/12)

自然エネルギー:
高速道路の脇にメガソーラー、10年前に廃止した検札所の跡地を生かす
北海道から関東までの高速道路を運営するNEXCO東日本が初めてのメガソーラーを3月27日に運転開始する。東北自動車道に面した宮城県内の所有地に建設した。もともと高速道路の「検札所」があった場所で、廃止から10年を経過してメガソーラーに生まれ変わる。(2015/3/3)

3月7日全線開通「山手トンネル」見学会に潜ってみた 高速道路世界最長トンネル完成
高速道路の交通標識で自撮りしてみた(2015/1/27)

自然エネルギー:
道路脇にコンセントを設置、太陽光の補助施設
大阪府は道路施設を対象とした太陽光発電事業者を募集。高速道路のインターチェンジ脇にあるループ状の道路に囲まれた土地だ。大規模太陽光発電所には向かないものの、緊急時電源供給施設を兼ねた珍しい設備が立ち上がる。(2014/12/5)

安全システム:
トヨタが2015年から運転支援システムを一新、高速道路では自動運転も
トヨタ自動車は、2015年に発売する車両から順次導入を始める運転支援システムの概要を発表した。高速道路での自動運転を可能にする機能をはじめ、これまでの車両に採用していたものを一新する内容となっている。(2014/11/27)

PR:西日本の高速道路網を支えるネットワークをSDNで構築、NEXCO西日本の導入事例
NEXCO西日本では西日本全域を結ぶ高速道路のさらなる安全・安心を目指し、全長約4000キロの広域ネットワークをSDNで構築しています。(2014/11/10)

安全システム:
トヨタが車車間通信不要の高速道路自動運転システムを公開、3次元HUDも
トヨタ自動車は、高度運転支援システムの1つである「オートメイテッド・ハイウェイ・ドライビング・アシスト(AHDA)」の米国市場向けバージョンと、自動運転の要素技術となる新開発のレーザースキャナや3次元ヘッドアップディスプレイ(HUD)を発表した。(2014/9/5)

LED照明:
日本一長い橋にLED照明、電力を40%削減
東日本高速道路は2014年7月、東京湾アクアラインの一部、アクアブリッジの走行支援用照明をLEDに置き換え終わったと発表した。消費電力を40%削減できる他、道路用照明として優れているという。(2014/7/24)

安全システム:
日産の自動運転技術は2020年までに3段階で進化、まずは渋滞時の自動運転から
日産自動車は、2020年までに実用化するとしていた自動運転技術の投入スケジュールを発表した。2016年末に渋滞中の高速道路で自動運転を可能にする「トラフィック・ジャム・パイロット」と自動駐車システムを、2018年に複数レーンを使った自動運転技術を、そして2020年までには交差点での運転操作が不要な自動運転技術を導入する方針だ。(2014/7/17)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。