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「アイ・エム・ジェイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

今日のリサーチ:
「NPS」の効果を実感、導入企業の8割――IMJ調査
アイ・エム・ジェイ(IMJ)は、「日本企業におけるNPS導入の実態把握調査」の結果を発表しました。(2018/6/22)

デジタルスタンプ利用し、来店計測まで可能に:
IMJ、訪日外国人旅行者の来店を促すO2Oソリューション「wanokoto Store Visit」を提供
アイ・エム・ジェイは、訪日外国人旅行者のリアル店舗への来店を促すO2Oソリューション「wanokoto Store Visit」の提供を開始した。来店促進から結果計測まで一貫して実施できる。(2018/5/10)

B2Bマーケティングのソートリーダー対談:
「ABMは営業視点のマーケティング」の真意とは?――庭山一郎氏×佐久間 衡氏
日本のB2Bマーケティングをけん引する論客2人が、ABMで成果を出すための本質的な考え方について語り合った。(2018/4/25)

訪日中の外国人旅行者の25%にアプローチ可能:
訪日外国人旅行者を対象とした広告配信、IMJがインバウンド特化のマーケティングサービスを提供開始
アイ・エム・ジェイは、訪日外国人旅行者をターゲティングし、プロモーションの一環として広告配信も可能なインバウンド特化のマーケティング支援サービス「wanokoto」の提供を開始した。(2018/1/15)

【連載】春の短期集中講座「初めてのマーケティングオートメーション」 最終回:
マーケティングオートメーションはコンテンツが要、B2B企業はどうすべき?
マーケティングオートメーション活用の基礎を学ぶ本連載。今回は、MA活用をする上で重要なコンテンツの重要性について解説します。(2017/4/13)

【連載】春の短期集中講座「初めてのマーケティングオートメーション」 第2回:
B2Bマーケティングに必要な「見える化」について
マーケティングオートメーション活用の基礎を学ぶ本連載。今回は、B2Bマーケティングを実施する上で必要な“見える化”について解説します。(2017/4/6)

【連載】春の短期集中講座「初めてのマーケティングオートメーション」 第1回:
B2Bマーケターの皆さん、お客さまへの接触機会を逃していませんか?
B2B企業におけるマーケティングオートメーション活用はますます加速しています。ここであらためて、MA活用の基礎を学んでみませんか。(2017/3/30)

botを通じてLINEで情報提供:
IMJ、「LINE Beacon」を活用した接客サービスを提供開始
アイ・エム・ジェイは、「LINE Beacon」を活用して接客を行う「チャットBOTガイドサービス」の提供を発表した。(2017/3/27)

人工知能「SENSY」を活用:
「Pepper」がユーザーの味覚を解析してお薦めのお酒を提案、IMJがロボアプリ開発
IMJのR&D部は、カラフル・ボードと、カラフル・ボードが提供するユーザーの味覚を解析しお酒を提案する「SENSYソムリエ」を活用した「Pepper」向けロボアプリの開発を実施した。(2017/2/20)

迅速かつ一貫したコミュニケーションを実現:
IMJ、Tealiumの導入・活用支援サービスを開始
アイ・エム・ジェイは、グマネジメントのTealiumと国内販売代理店契約を締結し、Tealiumの導入支援サービスを開始した。(2017/1/19)

応募完了までのユーザー離脱の解決を目指す:
IMJ、チャットbotとの会話で応募・当選通知まで行えるキャンページの提供開始
アイ・エム・ジェイは、チャットbotを利用して、LINEのトーク画面上で告知から応募、当選通知までを一貫して行える「1 to 1トーク型キャンペーンパッケージ」の提供を開始すると発表した。(2016/12/5)

【連載】データと調査で“愛されWeb”を作る 最終回:
なぜ調査が役に立たないのか――プロが語る「失敗する理由」
これまで、ビジネスに貢献するWebサイトを作るための各種調査活用のポイントを紹介してきました。最終回では各回の執筆者たちが、ありがちな問題点を整理しつつ成果につながる調査の進め方を語ります。(2016/10/19)

【連載】データと調査で“愛されWeb”を作る 第5回:
調査が導く課題に対する「ズレた施策」を防ぐには?――アクセスデータ活用のススメ
調査の終わりは施策の始まり。そしてその成果を継続的に観測し、次なる施策へ。企業を成長に導く“愛されWeb”への道はどこまでも続きます。今回はこのプロセスを円滑に回すためのアプローチについて解説します。(2016/10/6)

「マーケティングアプローチ」と「コンテンツアプローチ」を統合:
IMJ、フライシュマン・ヒラード・ジャパンとB2B向けデジタルマーケティングプログラムを開発
アイ・エム・ジェイはフライシュマン・ヒラード・ジャパンと共同で、B2B向けデジタルマーケティングプログラムを提供すると発表した。(2016/9/27)

週刊「調査のチカラ」:
「iPhone 7」発売記念、調査が教える「モバイルファースト」な日本の現在
「iPhone 7」をエンジニアはどう評価した? スマートフォンユーザーのセキュリティ意識は? ゲームアプリの普及に効果があるのはやはりテレビCM? スマートフォンをめぐるさまざまな調査を紹介します。(2016/9/17)

セールスフォース・ドットコムと販売代理契約を締結:
IMJが「Salesforce Pardot」を活用したB2Bマーケティング支援サービスを開始
アイ・エム・ジェイは、コンテンツマーケティングと「Salesforce Pardot」を活用した、B2Bマーケティング支援サービスの提供を開始したと発表した。(2016/9/1)

【連載】データと調査で“愛されWeb”を作る 第4回:
「無意識のウソ」を排除せよ――ユーザーの本音を引き出す定性調査の勘所
アンケートに代表される定量調査が「仮説証明型」であるのに対して、「仮説発見型」の方法といえる定性調査。ユーザーの本音を引き出すために、何に気を付けなくてはいけないのでしょうか。(2016/8/31)

リアル店舗や施設に来店を促進:
IMJ、デジタルスタンプ「PlusZone/Stamp」を提供開始
アイ・エム・ジェイは、NECネッツエスアイのスマートフォン向け電子スタンプサービス「PlusZone/Stamp(プラスゾーン・スタンプ)」の提供を開始した。(2016/7/21)

顧客対応窓口にボット活用を推進:
企業の「オウンドBOT」運営、IMJが支援サービスを提供
アイ・エム・ジェイは企業が「Facebook Messenger」や「LINE」などでボット通じた新顧客サービスを提供するための支援サービスを提供開始。また、自社でもボットを活用したサービスを開始した。(2016/7/14)

【連載】データと調査で“愛されWeb”を作る 第3回:
「愛される理由」はアンケートでは分からない――定量調査と定性調査、それぞれの役割
ビジネスに貢献するロイヤリティーの高いユーザーを育てるため、“愛されWeb”の構築は重要なテーマです。しかし、“愛され度”を上げる前にまず、なぜ愛されるのかを理解しなければ先に進めません。(2016/8/24)

【連載】データと調査で“愛されWeb”を作る 第2回:
NPSで可視化、そのユーザーは優良顧客? それともただのポイント目当て?
自社のWebサイトがユーザーに愛され、「あのサイト、いいよね」と、他の人にも薦めてもらえるポイントはどこにあるのでしょうか。今回は、顧客の声を聴くためのリサーチ手法「NPS」について解説します。(2016/6/9)

「無防備な炎上」を防ぐ「ポリティカル・コレクトネス」入門
毎日のようにインターネットで目につく「炎上」。企業のPRや個人Twitterでのツイートなど、無防備に炎上していく例は多い。炎上を防ぐために必要な「ポリティカル・コレクトネス(PC、ポリコレ)」とは何なのか。(2016/5/26)

「セクハラ」と批判 「ちょうどいい感じの美人な人事担当者」会社説明会が中止に
「ちょうどいい感じの美人な人事担当者が採用のウラ側を色々とぶっちゃけます」と企画されていた会社説明会が公開から半日足らずで中止になりました。(2016/5/21)

「テラスモール湘南」実証実験をレポート:
「Pepper」がただの「客寄せ」で終わらない理由
人型ロボット「Pepper」を商業施設のポイントキャンペーンへの集客に使い、その効果を検証する実験が行われている。デジタルマーケティングの文脈でPepperに期待される役割を聞いた。(2016/5/4)

【連載】データと調査で“愛されWeb”を作る 第1回:
データは毎日見ているのに「データドリブンマーケティング」にならないのはなぜ?
Webサイト改善はデータ分析からというものの、データを見ても結局何をしたらいいのか分からない……。そんな悩みをよく聞きます。本連載ではWebサイト運用に役立つデータと調査の活用法を学びます。(2016/5/9)

アクセンチュア、IMJ買収 デジタル関連サービスを強化
アクセンチュアがデジタルマーケティング事業を展開するIMJを買収した。(2016/4/5)

日本でのデジタルマーケティング事業を拡大:
アクセンチュアがIMJの株式過半取得で合意
アクセンチュアは2016年4月5日、デジタルマーケティング事業を展開するアイ・エム・ジェイの株式の過半を取得することで合意したと発表した。(2016/4/5)

「Suica」など交通系ICカードとの連動キャンペーン:
「Pepper」の接客効果検証、「アトレ秋葉原」で実施
アイ・エム・ジェイはアトレとジェイアール東日本企画と共同で、JR秋葉原駅の駅ビル「アトレ秋葉原」において、ソフトバンクロボティクスが開発・提供する人型ロボット「Pepper」による接客効果を図るトライアルを実施する。(2016/3/17)

中長期的な戦略の策定遅れる傾向:
「デジタルマーケティングは期待以下」が5割――アイ・エム・ジェイが実態調査
アイ・エム・ジェイは3月31日、「デジタルマーケティングの実行状況に関する実態調査」の結果を公表した。(2015/4/1)

【連載】なぜ進まない? ビッグデータ活用:
第4回 テストマーケティングで短期的な成果を作り出す――データドリブンマーケティング導入の決め手
データ活用の取り組みにおいて最も重要なことは「成果を出す」ことである。メンバーのモチベーションを維持し、社内の支援(人的/予算)を受けるためにも、短期的な成果を継続的に出し続けていくことに注力しよう。(2014/9/11)

【連載】なぜ進まない? ビッグデータ活用:
第3回 一番難しくて大切なのは、データの伝え方――データ活用を現場に浸透させる最も効果的な手法
BIツールを導入した。社内で役割分担も決めた。「さぁ、ビッグデータ活用を始めるぞ」。でも、本当に始められますか? 今回は現場でデータ活用が浸透しない原因とその対策を考えます。(2014/8/11)

【連載】なぜ進まない? ビッグデータ活用:
第2回 部門横断型ビッグデータ活用チームの作り方――チームに必要なメンバーの4タイプ
ビッグデータ活用に向けた取り組みを始めるには、どのようなメンバーでいかに取り組んでいくかという「取り組み方と役割分担」について、しっかり考える必要がある。今回は、部門を横断したチーム作りのポイントをお伝えする。(2014/7/15)

【連載】なぜ進まない? ビッグデータ活用:
第1回 現場を知るコンサルタントが伝授する、「データドリブンマーケティング実現のための4つのステップ」
企業のマーケティング現場においてデータ活用は進んでいるのだろうか? 残念ながら答えは否である。本連載では、マーケティングのビッグデータ活用を阻害する要因を浮き彫りにしながら、その現実的な解決策を提示する。(2014/6/16)

シェア拡大が課題:
デジタルマーケティングの専任担当者がいる企業は全体の18.7%、IMJ調査
アイ・エム・ジェイは4月21日、「企業内でWebサイトもしくはデジタルマーケティングに従事している」全国の20〜59歳の男女を対象に行った「BtoB企業のWebマーケティング実態調査」の結果を発表した。(2014/4/22)

ケータイユーザーの6割が「スマホにはしない」――IMJ調べ
IMJは、ガラケー/スマートフォンに関する調査をまとめた「Digital Marketing Data Book 2014」を発表。年齢別に再集計し、未発表データも加わっている。(2014/1/29)

【連載】マーケティング投資最適化の科学的アプローチ:
第4回 O2Oとオムニチャネルへの投資前にすべき、現状のマーケティング投資最適化
O2O/オムニチャネルマーケティングを展開する前に自社で実施しているマーケティングを最適化させましょう。現在のチャネルやメディアだけでも、ROIや売り上げの向上が可能かもしれません。オンラインとオフラインの両方のチャネルで販売しているアパレルメーカーの事例をもとに考えます。(2014/1/27)

【連載】マーケティング投資最適化の科学的アプローチ:
第3回 マーケティング投資配分最適化(MMO)の基礎
「マーケティング投資最適化の科学的アプローチ」の連載3回目では、『マーケティング投資配分最適化/Marketing Mix Optimization(以下、MMO)』を紹介します。MMOとは、企業やブランドへのマーケティング活動を投資として捉え、その投資額の分配や投下タイミング、投下量の大小を調整することで、ブランドの売り上げやROIを最大化させるプランを立案する科学的アプローチです。(2013/12/20)

報道陣1万人以上が世界から集結:
PR:第43回東京モーターショー2013のプレスルームの安全を支える舞台裏に迫る
自動車の祭典「東京モーターショー」を取材するために国内外から1万人以上の報道陣が集結する。ニュースを世界へ発信するプレスルームのネットワークでは短期間に、巨大なトラフィックが生まれ、セキュリティの脅威にも晒される。2007年の第40回イベントからプレスルームのネットワークのセキュリティ対策を支えるWatchGuardに同行し、その様子を探ってみた。(2013/12/16)

【連載】マーケティング投資最適化の科学的アプローチ:
第2回 継続的な改善を実現させるカスタマージャーニーマップの運用方法
今回はカスタマージャーニーを利用したマーケティング改善アプローチの1つの手法を提案します。顧客による商品選定から継続購買までの一連の流れを可視化することで、効果測定指標の整理など、マーケティング施策の最適化が可能になります。(2013/11/20)

【連載】マーケティング投資最適化の科学的アプローチ:
第1回 マーケティングROI向上のための5つのプロセス
企業がマーケティングROIの算定を実施するためのプロセスを提案します。あくまでアイデアですが、御社のマーケティング活動を整理し、マーケティングROIを向上するための参考になるのでは、と考えています。(2013/10/25)

シニア世代のスマホユーザーが評価する機種とは? アイ・エム・ジェイが調査
アイ・エム・ジェイが、「シニア世代のスマートフォン利用に関する実態調査」の結果を発表。シニア層のスマホ普及率は60代で21.9%、70代以上は14.1%だった。(2013/10/11)

【連載】モバイル化/マルチデバイス化時代のEC事業:
第2回 ECサイトのマルチデバイス対応問題――「ページ分離構成」か「一元ページ構成」か
第2回はECサイトのマルチデバイス対応について考えます。ポイントはサイトの構成です。選択肢は大きく2つ。1つは「ページ分離構成」で、もう1つは「一元ページ構成」、すなわち、レスポンシブECサイトです。(2013/7/24)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「おしい!広島県」の作り方――戦略的広報とは何か?
広島県が話題になっている。人任せではなく、現場が情報の伝え方を考え抜き、リーダーが決断。過去の慣習にとらわれずやればできる。(2013/3/28)

投票先はいつ決めた? 衆議院の総選挙
先日、行われた衆議院議員総選挙。多くの有権者は投票直前まで、投票する政党や候補者を確定していなかったようだ。アイ・エム・ジェイ調べ。(2012/12/19)

米国で評価が高いマーケティングツール:
アイ・エム・ジェイがキャンペーン管理ソフトのResponsysと連携
アイ・エム・ジェイはResponsysのサービスと同社で提供するマーケティングツールを融合し、クライアントのマーケティング効果の向上を支援する。(2012/11/8)

「デジタル化」の現在:
道探しにWebサービスを使う比率は61%、アイ・エム・ジェイ調査
アイ・エム・ジェイは、「書籍、漫画のWeb購入率が22%〜43%である」など、Webサービスが日常生活でどの程度利用されているかを調査した。(2012/10/31)

ネット利用者の“リアル書店離れ”、実は中年世代で顕著
アイ・エム・ジェイが「日常生活におけるデジタル化」に関するネットリサーチ結果を発表。年齢が高まるにつれ本をオンラインで購入する割合が高い傾向が見られ、50代で最も割合が高かった。(2012/10/31)

会員登録者の86%にポジティブな変化あり:
オウンドメディアでのエンゲージメント向上に関する調査、アイ・エム・ジェイ
アイ・エム・ジェイが「オウンドメディアによるエンゲージメント向上に関する調査」を行ったところ、全体の86.4%はオウンドメディアへの会員登録前より後の方がポジティブであることが分かった。(2012/10/16)

アイ・エム・ジェイ、スマートテレビを実現する「TV FRISK Platform」を開発
アイ・エム・ジェイが、自宅のテレビをスマートテレビに変える「TV FRISK Platform」を開発。TSUTAYA.comと共同で、ソフトバンクモバイルの「SmartTV(スマテレ)」にサービス提供を行う。(2012/10/10)

確率モデルのアトリビューション分析:
マルコフ連鎖を用いたアトリビューション分析サービス、IMJ
アイ・エム・ジェイは9月4日、「マルコフ連鎖」を用いたアトリビューション分析サービスの提供を開始した。(2012/9/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。