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「インバウンドマーケティング」最新記事一覧

ITmedia マーケティング セミナーリポート:
エキスパートが語るB2Bマーケティング、リード獲得から案件創出までにするべきこと
アイティメディアがイノーバおよびリーグルと共同で開催した「案件につながるB2Bマーケティング入門――リード獲得の後、何をするべきか?」の内容をダイジェストで紹介する。(2016/8/17)

訪日外国人向けデジタルマーケティングサービスを包括的に提供:
DACグループ横断でインバウンド対応、「いらっしゃいませ JAPAN!」を提供開始
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムは、訪日外国人を対象としたインバウンドビジネスへ向けて、総合デジタルマーケティングソリューション「いらっしゃいませ JAPAN!」の提供を開始した。(2016/7/19)

「The Marketing Nation Summit 2016」レポート:
ABM、予測分析、そしてメンタリズム!? これが「明日のマーケター」の生きる道
2016年7月6日に日本で初開催されたデジタルマーケティングのカンファレンス「The Marketing Nation Summit 2016」。メンタリスト DaiGo氏も登場したこのイベントの模様をダイジェストで紹介する。(2016/7/13)

設計から構築、改善まで包括的にサポートへ:
B2B企業のインバウンドマーケティングを支援、ガイアックスが新サービス「MARKEiT」を開始
ガイアックスは、B2B企業のデジタルマーケティングを包括的にサポートする新サービス「MARKEiT(マーケイット)」をリリースしたと発表した。(2016/7/5)

4000万人の外国人訪日客がやってくる:
専門家に聞く 2020年に勝ち残るインバウンド戦略とは
2020年、4000万人の外国人訪日客がやってくる――多くの企業や自治体がいま、このビッグチャンスを何とかものしようと模索している。インバウンドで成功するためにはどうすればいいのか。本特集では、さまざまな角度からそのヒントを追いかけていく。(2016/7/5)

「HubSpot」ユーザーの認知獲得を支援:
インバウンドマーケティングに広告を活用、24-7が「AdRoll」の取り扱いを開始
インバウンドマーケティング事業を推進する24-7は、広告プラットフォーム「AdRoll」の取り扱いを開始した。(2016/6/20)

「HubSpot」上で活用できるデザインテンプレート素材のショッピングサイト:
24-7、HubSpotマーケットプレイスで国内初のオリジナルテンプレートを販売開始
24-7は、HubSpotが提供するマーケットプレイス上で、国内初のオリジナルテンプレートの販売を開始したと発表した。(2016/6/6)

マーケティング企業のセルフサービスBI導入事例
実践で分かった、“脱Excel”でどれだけ仕事のスピードは上がるのか?
「Microsoft Excel」は最も広く利用されるBIツールだが、マーケティングサービス企業の米FullFunnelは同ツールでは不十分と感じ、セルフサービス型のアナリティクスツールに切り替えた。(2016/1/15)

中国向けマーケティングに強みをもつ3社が提携:
DAC、Yummy Japan、ホットリンクが業務提携。中国向けインバウンド動画プロモーションサービスを提供開始
DACは2015年12月21日、Yummy Japan、ホットリンクと業務提携し、中国向けインバウンド動画プロモーションサービスの提供を開始すると発表した。(2015/12/21)

Glassdoorの「働きやすい企業ランキング」、トップはAirbnb Facebookは5位、Googleは8位
米キャリア情報サイトGlassdoorが毎年発表する「雇用者が選ぶ最も待遇の良い米国企業」ランキングで、民泊サービスのAirbnbが初登場で首位に立った。昨年トップのGoogleは8位にダウンし、Facebookは5位、Twitterは26位だった。(2015/12/9)

ソーシャルメディアとコンテンツマーケティング:
「コンテンツマーケティングは効果的だと思う」が76.3%、エコンテ調査
コンテンツマーケティング専門企業「エコンテ」が2014年末に行ったアンケート調査によると、「コンテンツマーケティング実施の効果があった」と回答したのは全体の76.3%に達した。(2015/1/23)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第5回 リードジェネレーション/リードナーチャリングのための戦略的サイト構築
BtoBマーケティングのキーとなるツールであるWebサイト。その構築において最も重要なのはカスタマージャーニーの設計だが、それ「以前」に検討しなくてはならないことがある。それがパイプライン戦略だ。(2014/12/22)

「ITmedia マーケティング」eBook シリーズ:
“マーケティング後進国”日本の未来
「ITmedia マーケティング」編集部では、過去の人気連載をeBook形式に再編集した新シリーズを展開しています。今回は「【連載】「日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング」のeBook版をお送りします。(2014/12/8)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第4回 マーケティングオートメーション(MA)導入を成功させる4つのポイント
各種MAツールの本格的な日本参入にあたり、BtoB企業そしてベンダーから盛り上がっている状況が伝わってきます。しかし、SFAツールのときのように「オートメーション」への過大な期待が見え隠れし、また導入しても使えないという状況が予見されます。そうならないための心構えと、導入にあたっての4つのポイントを提示します。(2014/11/11)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第7回 マーケティングに仕事で関わるなら身につけたい「信念と技術、知識と実践」
実務家 兼 大学生としてマーケティングを学ぶ立場からお届けしてきた当連載、学校を無事卒業ということで、今回がいったん区切りとなります。最終回は、BtoBマーケティングを取巻く環境が急変していることを踏まえ、もう一度、学びと実践という観点からマーケティングの現在と未来を考えてみたいと思います。(2014/10/16)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第5回 コンテンツマーケティングの未来予想図――潜在興味を追求する冒険は続く
広告会社が生き残るにはどうすればよいのでしょうか。広告会社本来の機能を見つめ直し、テクノロジーに対して適切な対応をしたうえで、アナログ的なスキルを磨くことが必要です。その時に最も重要な鍵となるのがデータなのです。(2014/10/2)

【連載】Wunderman's view:
FAX――テレマーケティングのきっかけとして実は最もスムーズな手段
テレマーケティングに先駆けて行う“事前情報提供”の手段として、意外にもFAXは有効に機能することが分かった。家庭での出番こそ少なくなりつつあるが、しかし、BtoBのSMB(小規模&中堅企業)、または小売り業や飲食業では依然として活用されているのである。(2014/9/26)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第6回 CRMやマーケティングオートメーションと相性がよいのはどんな企業?
CRM、SFA、マーケティングオートメーションの導入企業が増えています。スタートアップ企業や上場を目指して急拡大している企業、あるいは、高い効率性を求める中小企業にこそ、この手のツール活用は必須だと思います。(2014/9/16)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第2回 「営業力の強化」から「選ばれる仕組み作り」へ
「マーケティングの究極の目的とは、セリングを不要にすることである」(ドラッガー)とは何を意味しているのでしょうか? BtoBマーケティングの実践上の課題をテーマにお届けする本連載の第2回では、「取引満足度」というKPIの仕組みとその秘密を解き明かします。(2014/9/4)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第4回 潜在興味が照らし出す専門メディアの新たな価値
潜在興味を言語化できる武器「Topic Model」を手に入れたことで、消費者の「潜在インサイト」を的確に刺激する高精度なターゲティング広告の展開が可能となりました。実は、その広告を展開する専門メディア側の価値を高めるのにも、潜在興味は大きな力を発揮します。いったい、どのような価値を与えるのでしょうか? 今回は、一転して、専門メディア側から見て、「潜在興味がどのようなメディアの価値に影響するのか」についてお話したいと思います。(2014/9/2)

【連載】実践! データマーケティング:
第1回 なぜ、いま、DMPなのか?
最近のデジタルマーケティング分野における重要キーワードにDMP(Data Management Platform)がある。DMPとは、企業が持つ顧客データやマーケティングデータ、ネット上だけではなくリアル店舗などのオフラインのデータも含めたさまざまなデータを統合的に管理することにより、マーケティング活動全体を最適化するためのプラットフォームを指す。本連載では、プライベートDMP導入の課題から、DSPと連携することで可能となるデータマーケティング戦略の現在と未来をお伝えする。(2014/7/28)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第3回 潜在興味を言語化するカギ、Topic Modelの威力とは
潜在興味を炙り出す方法を発見し、そのための武器である「Topic Model」も手に入れました。では、その威力はどれほどのものなのでしょう。果たして、実体のない「潜在インサイト」をどの程度手に入れることができるのでしょうか。(2014/7/24)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第5回 インサイドセールスなしには語れないBtoBマーケティング
BtoBマーケティングにおいては1件の商談の背後にはいくつかの商談があります。背後に何の見込みもないまま、まったく新しい顧客を求めて営業するのと、関係するいくつかの案件を同時に進めていくのとでは、後の成果が目に見えて違ってきます。インサイドセールス、コンテンツマーケティングやインバウンドマーケティングといったIT活用はこのようなスマートなマーケティング展開を支援します。(2014/7/11)

Mobile Flash Report:
PCからの売り上げはウィークエンドで10%下落するも、iPad経由は16%上昇――仏CriteoのEコマース消費者動向レポート
仏Criteoは6月24日、モバイルデバイスにおけるEコマース消費者動向レポート「Mobile Flash Report」を発表した。流通、旅行、自動車およびクラシファイド広告の合計クリックは、2014年Q1に得られた全モバイルクリックの70%を占め、ウィークデイよりもウィークエンドでの購買行動が活発になるとする。(2014/6/25)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第2回 潜在興味を映す鏡――Topic Model が可能にする潜在インサイトの発見
コンテンツマーケティングを成功に導けるかどうかは、見込み客の潜在興味を探し出せるかどうかにかかっています。そのカギを握るのが、潜在興味を映し出す「鏡」を見つけること。どこにその「鏡」はあるのでしょうか。(2014/6/24)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第4回 企業サイトの運用を激変させるマーケティングオートメーションツールの衝撃体験
学生と実務家という立場で書かせていただいているこの連載も4回目を迎えることができました。今回は特に、実務家の立場からこれまで続けてきた仕事の事や、最近話題にのぼることが多い「マーケティングオートメーションツール」について触れてみたいと思います。(2014/6/13)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第1回 潜在顧客に会いに行く
あるサービスなり商品に興味を持ちながらもマーケターのアンテナにひっかからない層、いわゆる潜在顧客を開拓しなければ、ビジネスの規模は縮小するばかり。しかし、潜在顧客はいったいどこにいるのだろうか?(2014/5/28)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第3回 出遅れが致命的な結果にならないために――ますます重要になるコンテンツマーケティング
コンテンツマーケティングやインバウンドマーケティングは一時的な流行ではなく、営業規模や組織規模に依存せず売り上げを拡張していくために、企業にとっては継続的に取り組みたい重要課題です。今回は、見込み客に向けたメッセージの見せ方、伝え方の基本を振り返ります。(2014/5/16)

まずはペルソナ設定:
効果的なコンテンツマーケティングの進め方
2013年はソーシャルメディアマーケティングが隆盛だったが、2014年に入り活気づいているのがコンテンツマーケティングだ。ClickZ.comが、効果的なコンテンツマーケティングの進め方を提示している。(2014/3/6)

FOUND Conference in Tokyoレポート:
スマホとソーシャルははずせない――Expedia、リクルートジョブス、楽天のコンテンツマーケティング戦略
Ginzamarketsが主催する「FOUND Conference in Tokyo」が1月22日、東京・渋谷区で開催された。同社 バイス・プレジデント 清水昌浩氏がモデレーターを務めるセッション「コンテンツを活用するマーケティング活動を実践すること」の模様をお届けする。(2014/1/29)

ホワイトペーパー:
インバウンドマーケティングの実践に役立つ「攻めのネットリサーチ活用法」
インバウンドマーケティングの実践に役立つ「攻めのネットリサーチ活用法」と、ジャストシステムが提供するセルフ×クラウド型ネットリサーチ「Fastask」についての概要資料です。(2014/1/21)

【SEO/コンテンツマーケティング対談】山岸ロハン+渡辺一男:
第2回 単純なSEO対策では足りない、「顧客の購買行動」に応じたSEOの必要性
山岸ロハン氏と渡辺一男氏がコンテンツとSEOについて語る対談第2回。SEOの最前線に立つ山岸氏は、SEOが企業戦略の重要な一要素になると指摘する。その理由とは――。(2014/1/13)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
最終回 マーケティングの観点で企業が目指すべきポジションは「パブリッシャー」
「僕はオウンドメディアはパーツの1つだという考えです。『企業はメディアになるべきだ』というよりも、『企業はパブリッシャーであるべきだ』という表現のほうがしっくり来ると考えています」(2013/12/13)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第6回 日本のBtoBマーケティングはデジタルの領域が弱すぎです
「BtoBのビジネスは、BtoCに比べて、海外の同種の企業との勝負がけっこう起きてくるわけですよ。なので、日本企業が海外のBtoB企業と同様の武器を手にしないと負けてしまうわけで、これは深刻な問題です」(2013/12/12)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第5回 サステナブルな(持続的な)マーケティングを展開するために
マーケティングで活用するコンテンツはアセット(資産)であるべきである。サステナブルな(持続的な)マーケティングができていないというのは企業にとって大きな課題なのである。(2013/12/11)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第4回 情報過多の時代は情報選択の時代
高広伯彦氏と大元隆志氏が日本のマーケティングを語る対談第4回。ビッグデータをハンドリングするための1つのアプローチとして、DMP(データ・マネージメント・プラットフォーム)が注目されている。しかし、その光の当たり方は消費者に恩恵をもたらすものなのかどうか。(2013/12/10)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第3回 すべての人に効く広告なんてありません
高広伯彦氏と大元隆志氏が日本のマーケティングを語る対談第3回。ホクトの「立派なきのこ」のCMはいったい何が問題だったのだろうか? 高広氏と大元氏のマーケティングに対する考え方の違いが、あのCMに対する意見の相違を生み出す。(2013/12/9)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第2回 実は僕、検索連動型広告をクリックしたことがありませんでした
高広伯彦氏と大元隆志氏が日本のマーケティングを語る対談第2回。BtoBのIT業界にいる大元氏が検索連動型広告に対する個人的な“不信の念”を明らかにする。なぜ?(2013/12/6)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第1回 インバウンディなマーケティング思考
日本のマーケティングはITの進化に伴い、消費者の情報行動に合わせて進化しているのか。日本初のインバウンドマーケティングエージェンシーを立ち上げた高広伯彦氏、テクノロジーがもたらす変化をウォッチし続ける大元隆志氏の両氏が語る、デジタル時代における日本のマーケティング事情。(2013/12/5)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/11/25)

驚異の4000%成長! タワーレコードのオンライン事業に何が起きたのか
音楽CDなどを販売するタワーレコードが新たな顧客管理システムを構築。キャンペーンマネジメントを強化するなどして、売り上げの急増に結び付けている。(2013/9/13)

マーケターの失敗録:
マーケ担当者が「いいね!」欲しさにやってしまう過ち
企業のマーケティング担当者がSNSを使う理由は、ずばり露出拡大です。SNSで痛い目にあわないよう、そして自分への戒めのため、見ておくべき格言があります。(2013/8/14)

メディアとWebと人材と:
あなたの言う「ブラック企業」は、本当にブラックなのか
ここ最近、ブラック企業問題について報道されるようになりましたが、そもそも“ブラック企業”って何でしょう? 自分を成長させてくれる“ハードワーク企業”と一緒にしないためにも、問題提起しようと思います。(2013/8/14)

単語ではなく「アクション」へ:
コンテンツマーケティング時代の新SEO戦略
コンテンツを使って顧客にアプローチする新しいマーケティング手法の登場によって、SEOの考え方にも変化が訪れている。企業が提示するコンテンツ内容の精査と共に、「顧客ライフサイクルに応じたキーワードの設定」「コンテンツを配置するチャネルの特定」を考えてキーワードを設定する必要があるのだ。(2013/7/10)

インタビュー:
6カ月で獲得リード数が5.2倍――HubSpot Internationalのマネージングディレクターが語るインバウンドマーケティングの効果
2013年6月7日、渋谷で開催された「HubSpot Day in Tokyo」。基調講演のために来日したHubSpot InternationalのJeetu“J”Mahtani氏に話を聞いた。(2013/6/11)

HubSpot Day in Tokyo:
狩猟型から農耕型へ――HubSpotとマーケティングの新時代
「HubSpot Day in Tokyo」が6月7日、渋谷で開催された。マーケティングエンジン 代表取締役社長/共同創業者 高広伯彦氏は、アウトバウンド型のマーケティングを「狩猟」、インバウンド型のマーケティングを「農耕」に喩え、時代は農耕型のマーケティングに移行しつつあると語った。(2013/6/7)

インバウンドマーケティングの始め方:
インバウンドコンテンツは長文の方が好まれる
インバウンドマーケティングを始めるためのポイントを3つにまとめてみました。第1に「長文ブログ記事」が好まれるということ。第2に(HubSpotが展開しているような)無料版eBookの配布を検討すること。第3にコンテンツ制作だけでなく、運用面にも気を配ること。(2013/4/15)

協業:
ガイアックス、イノーバと共同でBtoB企業のインバウンドマーケティング支援事業を開始
ガイアックスは4月5日、同社が提供するBtoB企業向けインバウンドマーケティング支援事業「INBOUND」において、コンテンツマーケティング支援事業を展開するイノーバと協業すると発表した。(2013/4/8)

業務提携:
マーケティングエンジンとインフォバーンが業務提携
マーケティングエンジンとインフォバーンは2月25日、業務提携を結んだと発表した。(2013/2/25)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
ソーシャルメディアの活用で事前期待のマネジメントを実践
「勝負は、お客様が買う前に決める!」ソーシャルメディア×事前期待のマネジメント 成功企業が密かに取り組む事前期待のマネジメントとは。(2013/1/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。