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「インバウンドマーケティング」最新記事一覧

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 最終回:
企業の枠を超えてユーザー企業やパートナー企業がつながることの価値――ボストンで「INBOUND」を体験して
本連載では3回にわたり、HubSpotのカルチャーやインバウンドマーケティングの考えなどについて紹介してきた。最終回となる今回は同社が開催する年1回のオフラインイベント「INBOUND」について取り上げる。(2018/2/26)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第3回:
小さなWeb制作会社が大きな一歩を踏み出せたきっかけとは?――HubSpotのパートナー戦略について
HubSpotの成長は世界中に広がる販売代理店によっても支えられている。インバウンドマーケティングの哲学の下、企業の垣根を越えて協働が進む企業同士のエコシステムとは?(2018/2/9)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第2回:
マーケティング×営業支援×CRM――HubSpotの各製品に根付くインバウンドマーケティングの思想
中小企業向けのマーケティングオートメーション(MA)ツールとして多くの企業に支持される「HubSpot」。市場で存在感を増している理由を、さまざまな観点から紹介する。(2018/2/2)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第1回:
ボストンで働きたい会社ナンバーワン「HubSpot」のカルチャー経営とは
中小企業向けのマーケティングオートメーション(MA)ツールとして多くの企業に支持される「HubSpot」。市場で存在感を増している理由を、さまざまな観点から紹介する。(2018/1/12)

D2Cと資本業務提携:
BNK48が登場、東南アジアのインフルエンサーマーケティング企業「Gushcloud」が日本法人を立ち上げ
D2CとGushcloud Japanは、Gushcloud Japanのオープニングイベントを開催。女性アイドルグループ「BNK48」のメンバーなど、東南アジアのインフルエンサーも登壇した。(2017/11/13)

最大のセキュリティリスクはやはり「人間」?
最大のセキュリティリスク“人の脆弱性”の問題とは? 米大統領選サイバー攻撃から学ぶ
米大統領選中に発生した地方自治体職員へのサイバー攻撃は、新たな流出文書でロシアの関与が明らかになった。投票改ざんの有無は不明だが、攻撃者は地方特有の“隙”を狙ったのではないか、という見方がある。(2017/6/21)

【連載】スモールスタートで成功するマーケティングオートメーション 最終回:
例えば「HubSpot」×「Slack」なら何ができる? 外部ツール連携でMAをフル活用する
外部ツールと連携することで、MAをより効果的に活用できるようになります。今回は、営業や集客などの目的別に外部ツールとの連携例を紹介します。(2017/5/24)

【連載】スモールスタートで成功するマーケティングオートメーション 第3回:
リードを売り上げに変えるためのポイントとは? リードナーチャリングからセールスパイプラインまで
マーケティングオートメーションを活用することで、リードの管理と育成ができるようになります。今回はその方法、そして案件創出後のセールスパイプラインについて解説します。(2017/4/26)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 最終回:
デジタルマーケティングを構築するための定石(後編)
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は10の定石のうち6〜10について学びます。(2017/4/24)

有望な見込み客を絞り込み優先順位を付けてトラッキング:
BrightcoveとHubSpotが提携、「HubSpot」に動画分析機能を組み込みシームレスな統合を実現
BrightcoveとHubSpotは、両社が提携してブライトコーブの動画解析をHubSpotのプラットフォームに直接組み込み、シームレスな統合を実現すると発表した。(2017/3/13)

戦略策定からPRまで一貫した支援を:
インバウンドマーケティング支援強化へ、24-7とパンセが資本業務提携
24-7とパンセは、企業のインバウンドマーケティング支援強化を目的に資本業務提携契約を締結した。(2017/3/1)

【連載】スモールスタートで成功するマーケティングオートメーション 第2回:
マーケティングオートメーションの起点「刺さるコンテンツ」を定義する
マーケティングオートメーションを始める上で魅力的なコンテンツは不可欠ですが、やみくもに作り始めても、なかなかうまくいきません。まずはしっかりとした「設計図」の作り方から学びましょう。(2017/3/6)

【連載】スモールスタートで成功するマーケティングオートメーション 第1回:
「導入するも放置」が多数――マーケティングオートメーションを持て余す企業は何を間違えているのか
せっかくマーケティングオートメーションを導入したのにうまく活用できない企業が少なくありません。成功のコツは「小さく始め、大きく育てる」こと。本連載で具体的な方法を学びましょう。(2017/1/18)

【インタビュー】リード研所長が聞く:
マーケティングの革新と「明日のMarketo」――フィル・フェルナンデス氏(Marketo会長兼CEO)
進化し続けるマーケティングオートメーション「Marketo」。さまざまな新機能の狙い、そして米Vista Equity Partnersに買収された後の事業の在り方についてトップに聞いた。(2016/9/1)

ITmedia マーケティング セミナーレポート:
エキスパートが語るB2Bマーケティング、リード獲得から案件創出までにするべきこと
アイティメディアがイノーバおよびリーグルと共同で開催した「案件につながるB2Bマーケティング入門――リード獲得の後、何をするべきか?」の内容をダイジェストで紹介する。(2016/8/17)

訪日外国人向けデジタルマーケティングサービスを包括的に提供:
DACグループ横断でインバウンド対応、「いらっしゃいませ JAPAN!」を提供開始
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムは、訪日外国人を対象としたインバウンドビジネスへ向けて、総合デジタルマーケティングソリューション「いらっしゃいませ JAPAN!」の提供を開始した。(2016/7/19)

「The Marketing Nation Summit 2016」レポート:
ABM、予測分析、そしてメンタリズム!? これが「明日のマーケター」の生きる道
2016年7月6日に日本で初開催されたデジタルマーケティングのカンファレンス「The Marketing Nation Summit 2016」。メンタリスト DaiGo氏も登場したこのイベントの模様をダイジェストで紹介する。(2016/7/13)

設計から構築、改善まで包括的にサポートへ:
B2B企業のインバウンドマーケティングを支援、ガイアックスが新サービス「MARKEiT」を開始
ガイアックスは、B2B企業のデジタルマーケティングを包括的にサポートする新サービス「MARKEiT(マーケイット)」をリリースしたと発表した。(2016/7/5)

4000万人の外国人訪日客がやってくる:
専門家に聞く 2020年に勝ち残るインバウンド戦略とは
2020年、4000万人の外国人訪日客がやってくる――多くの企業や自治体がいま、このビッグチャンスを何とかものしようと模索している。インバウンドで成功するためにはどうすればいいのか。本特集では、さまざまな角度からそのヒントを追いかけていく。(2016/7/5)

「HubSpot」ユーザーの認知獲得を支援:
インバウンドマーケティングに広告を活用、24-7が「AdRoll」の取り扱いを開始
インバウンドマーケティング事業を推進する24-7は、広告プラットフォーム「AdRoll」の取り扱いを開始した。(2016/6/20)

「HubSpot」上で活用できるデザインテンプレート素材のショッピングサイト:
24-7、HubSpotマーケットプレイスで国内初のオリジナルテンプレートを販売開始
24-7は、HubSpotが提供するマーケットプレイス上で、国内初のオリジナルテンプレートの販売を開始したと発表した。(2016/6/6)

マーケティング企業のセルフサービスBI導入事例
実践で分かった、“脱Excel”でどれだけ仕事のスピードは上がるのか?
「Microsoft Excel」は最も広く利用されるBIツールだが、マーケティングサービス企業の米FullFunnelは同ツールでは不十分と感じ、セルフサービス型のアナリティクスツールに切り替えた。(2016/1/15)

中国向けマーケティングに強みをもつ3社が提携:
DAC、Yummy Japan、ホットリンクが業務提携。中国向けインバウンド動画プロモーションサービスを提供開始
DACは2015年12月21日、Yummy Japan、ホットリンクと業務提携し、中国向けインバウンド動画プロモーションサービスの提供を開始すると発表した。(2015/12/21)

Glassdoorの「働きやすい企業ランキング」、トップはAirbnb Facebookは5位、Googleは8位
米キャリア情報サイトGlassdoorが毎年発表する「雇用者が選ぶ最も待遇の良い米国企業」ランキングで、民泊サービスのAirbnbが初登場で首位に立った。昨年トップのGoogleは8位にダウンし、Facebookは5位、Twitterは26位だった。(2015/12/9)

ソーシャルメディアとコンテンツマーケティング:
「コンテンツマーケティングは効果的だと思う」が76.3%、エコンテ調査
コンテンツマーケティング専門企業「エコンテ」が2014年末に行ったアンケート調査によると、「コンテンツマーケティング実施の効果があった」と回答したのは全体の76.3%に達した。(2015/1/23)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第5回 リードジェネレーション/リードナーチャリングのための戦略的サイト構築
BtoBマーケティングのキーとなるツールであるWebサイト。その構築において最も重要なのはカスタマージャーニーの設計だが、それ「以前」に検討しなくてはならないことがある。それがパイプライン戦略だ。(2014/12/22)

「ITmedia マーケティング」eBook シリーズ:
【無料ダウンロード】“マーケティング後進国”日本の未来
「ITmedia マーケティング」編集部では、過去の人気連載をeBook形式に再編集した新シリーズを展開しています。今回は「【連載】「日本の未来を切り拓くBtoBマーケティング」のeBook版をお送りします。(2014/12/8)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第4回 マーケティングオートメーション(MA)導入を成功させる4つのポイント
各種MAツールの本格的な日本参入にあたり、BtoB企業そしてベンダーから盛り上がっている状況が伝わってきます。しかし、SFAツールのときのように「オートメーション」への過大な期待が見え隠れし、また導入しても使えないという状況が予見されます。そうならないための心構えと、導入にあたっての4つのポイントを提示します。(2014/11/11)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第7回 マーケティングに仕事で関わるなら身につけたい「信念と技術、知識と実践」
実務家 兼 大学生としてマーケティングを学ぶ立場からお届けしてきた当連載、学校を無事卒業ということで、今回がいったん区切りとなります。最終回は、BtoBマーケティングを取巻く環境が急変していることを踏まえ、もう一度、学びと実践という観点からマーケティングの現在と未来を考えてみたいと思います。(2014/10/16)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第5回 コンテンツマーケティングの未来予想図――潜在興味を追求する冒険は続く
広告会社が生き残るにはどうすればよいのでしょうか。広告会社本来の機能を見つめ直し、テクノロジーに対して適切な対応をしたうえで、アナログ的なスキルを磨くことが必要です。その時に最も重要な鍵となるのがデータなのです。(2014/10/2)

【連載】Wunderman's view:
FAX――テレマーケティングのきっかけとして実は最もスムーズな手段
テレマーケティングに先駆けて行う“事前情報提供”の手段として、意外にもFAXは有効に機能することが分かった。家庭での出番こそ少なくなりつつあるが、しかし、BtoBのSMB(小規模&中堅企業)、または小売り業や飲食業では依然として活用されているのである。(2014/9/26)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第6回 CRMやマーケティングオートメーションと相性がよいのはどんな企業?
CRM、SFA、マーケティングオートメーションの導入企業が増えています。スタートアップ企業や上場を目指して急拡大している企業、あるいは、高い効率性を求める中小企業にこそ、この手のツール活用は必須だと思います。(2014/9/16)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第2回 「営業力の強化」から「選ばれる仕組み作り」へ
「マーケティングの究極の目的とは、セリングを不要にすることである」(ドラッガー)とは何を意味しているのでしょうか? BtoBマーケティングの実践上の課題をテーマにお届けする本連載の第2回では、「取引満足度」というKPIの仕組みとその秘密を解き明かします。(2014/9/4)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第4回 潜在興味が照らし出す専門メディアの新たな価値
潜在興味を言語化できる武器「Topic Model」を手に入れたことで、消費者の「潜在インサイト」を的確に刺激する高精度なターゲティング広告の展開が可能となりました。実は、その広告を展開する専門メディア側の価値を高めるのにも、潜在興味は大きな力を発揮します。いったい、どのような価値を与えるのでしょうか? 今回は、一転して、専門メディア側から見て、「潜在興味がどのようなメディアの価値に影響するのか」についてお話したいと思います。(2014/9/2)

【連載】実践! データマーケティング:
第1回 なぜ、いま、DMPなのか?
最近のデジタルマーケティング分野における重要キーワードにDMP(Data Management Platform)がある。DMPとは、企業が持つ顧客データやマーケティングデータ、ネット上だけではなくリアル店舗などのオフラインのデータも含めたさまざまなデータを統合的に管理することにより、マーケティング活動全体を最適化するためのプラットフォームを指す。本連載では、プライベートDMP導入の課題から、DSPと連携することで可能となるデータマーケティング戦略の現在と未来をお伝えする。(2014/7/28)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第3回 潜在興味を言語化するカギ、Topic Modelの威力とは
潜在興味を炙り出す方法を発見し、そのための武器である「Topic Model」も手に入れました。では、その威力はどれほどのものなのでしょう。果たして、実体のない「潜在インサイト」をどの程度手に入れることができるのでしょうか。(2014/7/24)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第5回 インサイドセールスなしには語れないBtoBマーケティング
BtoBマーケティングにおいては1件の商談の背後にはいくつかの商談があります。背後に何の見込みもないまま、まったく新しい顧客を求めて営業するのと、関係するいくつかの案件を同時に進めていくのとでは、後の成果が目に見えて違ってきます。インサイドセールス、コンテンツマーケティングやインバウンドマーケティングといったIT活用はこのようなスマートなマーケティング展開を支援します。(2014/7/11)

Mobile Flash Report:
PCからの売り上げはウィークエンドで10%下落するも、iPad経由は16%上昇――仏CriteoのEコマース消費者動向レポート
仏Criteoは6月24日、モバイルデバイスにおけるEコマース消費者動向レポート「Mobile Flash Report」を発表した。流通、旅行、自動車およびクラシファイド広告の合計クリックは、2014年Q1に得られた全モバイルクリックの70%を占め、ウィークデイよりもウィークエンドでの購買行動が活発になるとする。(2014/6/25)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第2回 潜在興味を映す鏡――Topic Model が可能にする潜在インサイトの発見
コンテンツマーケティングを成功に導けるかどうかは、見込み客の潜在興味を探し出せるかどうかにかかっています。そのカギを握るのが、潜在興味を映し出す「鏡」を見つけること。どこにその「鏡」はあるのでしょうか。(2014/6/24)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第4回 企業サイトの運用を激変させるマーケティングオートメーションツールの衝撃体験
学生と実務家という立場で書かせていただいているこの連載も4回目を迎えることができました。今回は特に、実務家の立場からこれまで続けてきた仕事の事や、最近話題にのぼることが多い「マーケティングオートメーションツール」について触れてみたいと思います。(2014/6/13)

【連載】インサイトをめぐる冒険:
第1回 潜在顧客に会いに行く
あるサービスなり商品に興味を持ちながらもマーケターのアンテナにひっかからない層、いわゆる潜在顧客を開拓しなければ、ビジネスの規模は縮小するばかり。しかし、潜在顧客はいったいどこにいるのだろうか?(2014/5/28)

【連載】BtoBマーケティングの極意!学びと実践の現場から:
第3回 出遅れが致命的な結果にならないために――ますます重要になるコンテンツマーケティング
コンテンツマーケティングやインバウンドマーケティングは一時的な流行ではなく、営業規模や組織規模に依存せず売り上げを拡張していくために、企業にとっては継続的に取り組みたい重要課題です。今回は、見込み客に向けたメッセージの見せ方、伝え方の基本を振り返ります。(2014/5/16)

まずはペルソナ設定:
効果的なコンテンツマーケティングの進め方
2013年はソーシャルメディアマーケティングが隆盛だったが、2014年に入り活気づいているのがコンテンツマーケティングだ。ClickZ.comが、効果的なコンテンツマーケティングの進め方を提示している。(2014/3/6)

FOUND Conference in Tokyoレポート:
スマホとソーシャルははずせない――Expedia、リクルートジョブス、楽天のコンテンツマーケティング戦略
Ginzamarketsが主催する「FOUND Conference in Tokyo」が1月22日、東京・渋谷区で開催された。同社 バイス・プレジデント 清水昌浩氏がモデレーターを務めるセッション「コンテンツを活用するマーケティング活動を実践すること」の模様をお届けする。(2014/1/29)

ホワイトペーパー:
インバウンドマーケティングの実践に役立つ「攻めのネットリサーチ活用法」
インバウンドマーケティングの実践に役立つ「攻めのネットリサーチ活用法」と、ジャストシステムが提供するセルフ×クラウド型ネットリサーチ「Fastask」についての概要資料です。(2014/1/21)

【SEO/コンテンツマーケティング対談】山岸ロハン+渡辺一男:
第2回 単純なSEO対策では足りない、「顧客の購買行動」に応じたSEOの必要性
山岸ロハン氏と渡辺一男氏がコンテンツとSEOについて語る対談第2回。SEOの最前線に立つ山岸氏は、SEOが企業戦略の重要な一要素になると指摘する。その理由とは――。(2014/1/13)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
最終回 マーケティングの観点で企業が目指すべきポジションは「パブリッシャー」
「僕はオウンドメディアはパーツの1つだという考えです。『企業はメディアになるべきだ』というよりも、『企業はパブリッシャーであるべきだ』という表現のほうがしっくり来ると考えています」(2013/12/13)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第6回 日本のBtoBマーケティングはデジタルの領域が弱すぎです
「BtoBのビジネスは、BtoCに比べて、海外の同種の企業との勝負がけっこう起きてくるわけですよ。なので、日本企業が海外のBtoB企業と同様の武器を手にしないと負けてしまうわけで、これは深刻な問題です」(2013/12/12)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第5回 サステナブルな(持続的な)マーケティングを展開するために
マーケティングで活用するコンテンツはアセット(資産)であるべきである。サステナブルな(持続的な)マーケティングができていないというのは企業にとって大きな課題なのである。(2013/12/11)

【インバウンドマーケティング対談】高広伯彦+大元隆志:
第4回 情報過多の時代は情報選択の時代
高広伯彦氏と大元隆志氏が日本のマーケティングを語る対談第4回。ビッグデータをハンドリングするための1つのアプローチとして、DMP(データ・マネージメント・プラットフォーム)が注目されている。しかし、その光の当たり方は消費者に恩恵をもたらすものなのかどうか。(2013/12/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。