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「人材採用」最新記事一覧

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
社員満足が顧客満足に直結する! 社員同士の仲のよさが強みのストライプインターナショナル
社員同士は単なる仕事上の関係よりも親密で、家族の次に大切な関係である「セカンドファミリー」を目指している。社員満足度の高さがお客さまの満足につながっている。(2017/4/26)

人手不足が直撃:
人件費上昇にもがくコンビニ、「無休」の成長モデルに壁
24時間・365日、いつでも・どこでも」という独特のビジネスモデルで成長してきた日本のコンビニエンスストア業界が曲がり角を迎えている。(2017/4/25)

Microsoft Focus:
まるで“現場に瞬間移動”したような感覚 “HoloLens×建設”がもたらすインパクト
新潟県三条市に本社を置く総合建設業の小柳建設は、HoloLensで建築業界をどのように変えようとしているのか。(2017/4/22)

大事なのはコミュニケーション:
マネジメント経験者、7割以上が「部下の育成、自信アリ」
部下の育成に自信はある?――エン・ジャパン調べ。(2017/4/21)

運輸業界が特に注力:
人材確保に取り組む企業は7割 求める人材は「意欲的」
企業の人材確保に関する取り組みの実態は?――帝国データバンク調べ。(2017/4/21)

企業のワンツーワンマーケティングを支援:
パーソナライズド動画「OneDouga」がMarketoと連携
日本写真印刷コミュニケーションズは、同社のパーソナライズド動画ソリューション「OneDouga」が、マルケトのマーケティングオートメーションツール「Marketo」と連携開始したと発表した。(2017/4/19)

M&Aも検討:
パナソニック、AI技術者を5年以内に1000人規模に増員へ
パナソニックは、現在約100人程度の人工知能(AI)領域の技術者を5年以内に1000人規模に増やす計画を明らかにした。(2017/4/19)

人材確保を狙う:
社員の奨学金返済を一部援助 サタケの新制度
サタケが社員の奨学金返済を援助する新制度を創設。入社後3年および5年を経過した社員に、奨学金の返済額を加算して支給する。売り手市場の中、人材確保を狙う。(2017/4/17)

採用活動のスピード早まる:
18年卒内定率、大幅アップの6.3% 就活前倒し傾向
マイナビが18年卒卒業予定の大学生・大学院生の内定率を発表。前年同月調査より3.0ポイント増加の6.3%。採用活動のスピードが早まっている。(2017/4/14)

アイリスオーヤマ:
シャープ、パナ出身者が活躍 経験生かしスピード開発
アイリスオーヤマが発売するルームエアコンの開発現場では、電機大手を飛び出した熟年の技術者が活躍した。(2017/4/14)

トラベル系が人気:
昨年1位の電通は23位に 18年卒就職人気ランキング
みん就の就職人気企業ランキングで、昨年1位だった電通が23位へと大幅ダウン。(2017/4/13)

40人の大規模募集:
「ZOZOTOWN作り直しにつき職人求む」のワケ
「ZOZOTOWN作り直しにつき、40名の職人(エンジニア)求む!」――スタートトゥデイが出している一風変わった求人。募集のワケを聞いた。(2017/4/13)

技術職が中心:
東芝が新卒採用再開 18年卒を220人採用
東芝が、新卒採用を再開すると発表。社会インフラやエネルギー事業を担う人材を、技術系を中心に計220人採用する予定。(2017/4/12)

キャリアニュース:
新卒採用予定数は前年実績比17.8%増――「製造」は19.8%増
マイナビが「2018年卒マイナビ企業新卒採用予定調査」の結果を発表。大学卒の採用予定数が前年実績比で17.8%増加し、業種別では「商社」「建設」「製造」で大幅な増加を目指していることが分かった。(2017/4/11)

年度末需要にも変化:
街角景気3月も悪化 少子化や消費の変化に対応しきれず
内閣府が発表した3月の景気ウオッチャー調査では、景気の現状判断DIが47.4で、前月比1.2ポイント低下した。(2017/4/10)

特選ブックレットガイド:
35歳、技術者転職の理想と現実――採用企業はここを見ている!
キャリアコンサルタントが伝授するエンジニア転職のポイント。“転職活動のリアルなお話”を交えながら、今後のキャリアを考える上でのヒントを提示する。(2017/4/7)

新連載・常見陽平のサラリーマン研究所:
「今年の新人は◯◯型」シーズンに思うこと
世間で話題になる「今年の新人は◯◯型」なるものをうのみにしてはいけない。世間が騒ぐ新人像ではなく、自社の新人を分析すること。これこそが、今すぐ使える処世術なのだ。(2017/4/7)

「採用スケジュール前倒し」企業増える:
18年卒採用も「売り手市場」 スピード感はアップ
マイナビが「2018年卒マイナビ企業新卒採用予定調査」を発表。18年卒も売り手市場の状態が続いているが、採用環境への危機感からスケジュールは全体的に前倒しになっている。(2017/4/6)

今年の新入社員は「ポケモンGO型」です! ←これを決めてるのって誰?
正直てきとうに決めてると思ってました。(2017/4/5)

高い広告効果出す動画制作めざす:
サイバーエージェント、インフィード広告の動画制作に特化した子会社を設立
サイバーエージェントは、インフィード広告の動画制作に特化した連結子会社としてムービーモンスターを設立した。(2017/4/4)

全日空は荷物の搬出入、吉野家は食器洗浄を時短 ロボットが労働環境改善に貢献
物流や外食業界を中心に人手不足が深刻さを増すなか、ロボットベンチャーが労働環境の改善に貢献している。(2017/4/3)

PR:“最も人口が少ない県”で生まれたITベンチャーがいま、全国展開する理由
(2017/4/3)

夢のビッグデータ相関発見エンジン、紙のリターゲティング他:
2017年、デジタルマーケティング業界エイプリルフールまとめ
日本のインターネットカルチャーの中で脈々と生き続ける「エイプリルフール」。ユニークなアイデアの中に「最先端」が垣間見られる各社の楽しい「ウソ」をピックアップ。(2017/4/1)

4月から新社会人のはずが……:
てるみくらぶの内定取消者を救え 官民動く
破産手続き開始決定を受けた格安海外旅行会社「てるみくらぶ」の内定取消者を対象に、厚生労働省が特別相談窓口を設置。官のみならず、民間企業も動きを見せている。(2017/3/29)

人材の早期戦力化目指す:
サイバーエージェント、インターネットマーケティング人材の育成プログラムを独自構築
サイバーエージェントは、インターネット広告事業において人材の早期戦力化を目的としたオリジナルの育成プログラムを構築し、2017年4月から導入すると発表した(2017/3/28)

キャリアニュース:
新入社員のタイプ、平成29年度は「キャラクター捕獲ゲーム型」
 日本生産性本部の「職業のあり方研究会」が「平成29(2017)年度の新入社員の特徴」を発表した。新入社員のタイプを、数多いキャラクター(就職先)を比較的容易に捕獲(内定獲得)できた「キャラクター捕獲ゲーム型」と表現している。(2017/3/28)

ラックの学歴別初任給制廃止で波紋 “院卒初任給が下がる”指摘に担当者「院卒初任給は下がらない」
学歴初任給制を廃止するとともに、業務能力や専門能力に応じて初任給額を増額する制度。(2017/3/22)

17年4月1日入社の新入社員から:
初任給「学歴別」廃止 技能など考慮 ラックが導入
IT企業のラックが3月21日、新卒採用の初任給制度を「学歴別」から「技能経験考慮型」に変更すると発表。17年4月1日入社の新入社員から導入する。(2017/3/21)

面接に落ちても復活:
大和ハウス、新卒採用に「再チャレンジ」導入 熱意を評価
大和ハウスが、2018年卒を対象とした採用活動に「再チャレンジ選考」を導入。入社意欲の高い学生の人となりを見極める狙いがある。(2017/3/17)

キャリアニュース:
異業種への転職に成功したミドル層は59%
転職求人サイト「ミドルの転職」が、ミドル層の異業種転職についてのアンケート調査結果を発表した。転職コンサルタントのうち、異業種転職に成功したミドル層がいると59%が回答。異業種転職が多い業種は「メーカー」だった。(2017/3/17)

人事担当とまさに裸のお付き合い? 国際自動車の「すっぽんぽん採用」ってなんだ
あなたを丸裸にします。(2017/3/16)

キャリアニュース:
女性の活躍推進について男性の本音を調査――4割が不公平感
ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンは、男性250人を対象に、女性活躍推進についての意識調査結果を発表した。女性登用を「優秀な人材獲得」につながると68%が認める一方で、能力を伴わない登用を不公平と感じる人も4割いた。(2017/3/13)

東京商工リサーチ調べ:
老舗企業の苦戦続く 6年連続で倒産企業の3割超占める
東京商工リサーチが、2016年の老舗企業と新興企業の倒産件数を発表した。(2017/3/9)

3月1日就職活動解禁:
合同説明会の正しい活用法
3月1日の新卒採用広報活動解禁とともに会社説明会が始まりました。企業説明会や合同説明会があらゆるところで開かれていますが、ほとんどの学生が「ここで何を話し何を聞くべきかが分からない」のだそうです。(2017/3/7)

日経「AI記者」の衝撃 開発の背景に「危機感」
あの日経が、AIに記事を書かせ始めた――1月に公開された「決算サマリー」がネットを驚かせた。なぜ、AIに記事を書かせようと考えたのか。インタビューした。(2017/3/3)

一芸ならぬ「いちゲー採用」 ゲームのプラチナトロフィーで1次面接免除など、面白法人カヤックが2018年度採用に導入
おもしろそう。(2017/3/1)

「オッサン、オバハン求む!」 森下仁丹が40〜50代中心の「第四新卒採用」
「年齢・性別の概念にも縛られない、真のダイバーシティー企業でありたいと」と森下仁丹。(2017/2/28)

キャリアニュース:
中途採用での選考辞退――51%の企業が「辞退が増えた」
中途採用支援サイト「エン 人事のミカタ」が「中途採用における選考辞退」についてのアンケート調査結果を発表。以前と比較して「辞退が増えた」と感じている企業は51%だった。選考辞退のタイミングや理由、対策についても尋ねた。(2017/2/28)

変革する人材採用:
老舗メーカー、50代を“新卒採用”する理由
森下仁丹は3月1日から、50代をターゲットにした「第4新卒採用」を始める。前職でのキャリアを問わず、ポテンシャルを重視して採用するという。(2017/2/28)

マネーの達人:
休日出勤は、日によって割増率が違う
割増賃金には、休日労働と深夜労働に対して支払われるものがあります。今回は、休日労働の割増賃金について解説します。(2017/2/27)

PR:日本の通信キャリアが成長する道 サービス向上を助ける「ネットワーク第三者保守」とは?
(2017/2/27)

4社に3社が中途採用に苦戦:
「人材不足」感じる企業が6割超 獲得競争も過熱
2016年に「人材不足」を感じた企業は64.1%――マイナビ調べ。(2017/2/24)

ユーザーローカルがマザーズ上場へ
アクセス解析サービスやチャットボット開発などを手がけるユーザーローカルがマザーズ上場へ。(2017/2/23)

キャリアニュース:
企業の45%がパワハラを把握――原因はコミュニケーションの少なさ
人事担当者向け中途採用支援サイト「エン人事のミカタ」が「パワハラ」についてのアンケート調査結果を発表。45%の企業がパワハラを「把握している」と回答した。同調査では、パワハラが起きる部署の特徴や、有効な対策についても尋ねた。(2017/2/23)

就業経験の有無は問わず:
カルビー、既卒5年以内が応募できる「既卒採用」実施
カルビーが2017年6月1日から、大学や大学院を卒業して5年以内であれば応募できる「既卒採用」を新たに実施。就業経験の有無、国籍、性別は問わない。卒業後の経験を強みにもつ人材を獲得し、社内の多様性を生み出す狙い。(2017/2/21)

ベンチャーニュース:
大手システム開発会社、自律移動型ロボット開発ベンチャーに出資
TISは、新たなロボットサービスの市場創造を目指すため、同社のベンチャー投資制度「コーポレートベンチャーキャピタル」を通じて自律移動型ロボット開発ベンチャーのSEQSENSEに出資することを発表した。(2017/2/21)

国内受注は2万4427台:
スバル「インプレッサ」販売好調、成功のカギ
富士重工業の主力小型車「インプレッサ」の販売が好調だ。成功に導いたのは、市場の要求に対する丁寧な聞き取り調査と、主力市場の米国と日本の求める機能を両立する工夫だった。(2017/2/21)

見えてきた具体的な課題:
PR:公開から1年、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」は企業に何をもたらしたのか?
経済産業省とIPAが「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」を公開してから1年が経過した。この間、企業のセキュリティ対策への意識、向き合い方にはどのような変化が生じ、どのような課題が見えてきたのだろうか。自らさまざまなセキュリティ対策や推進時の課題に取り組み、顧客の生の声も知るNECのスペシャリストに尋ねた。(2017/2/15)

売り手市場の結果……:
18年卒就活、解禁間近 採用担当者の負担は増えそう
18年卒の学生を対象とした採用活動では、大企業と中小企業で成否が分かれる可能性があるという。(2017/2/16)

苦境の東芝、「経営改革担う」人材募集中 「危機発生時のメディアコントロール」担当者も
経営危機に陥っている東芝が、「経営改革を担う」経理財務担当者や、「危機発生時のメディアコントロール」を担う広報担当者を転職サイトで募集している。(2017/2/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。