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「面白い」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
面白い動画を簡単に 「insta360 ONE X」は遊ぶための全天球カメラ!
insta360 ONE Xは前後に円周魚眼レンズを搭載したカメラを持つ全天球カメラ(あるいは360度カメラ)である。だから面白い静止画、動画の両方が撮れる。いろいろ試してみた。(2019/1/19)

今後の事業の展望は?:
有休使ってメダリスト活動 元陸上選手、朝原宣治さん
五輪に4大会連続で出場し、2008年北京五輪男子400メートルリレーでは銀メダルに輝いた朝原宣治さん(46)は現役引退後、大阪ガスの近畿圏部に所属し、同社の社会貢献活動を担う業務などに従事している。「サラリーマン生活は面白いですよ」と語る陸上短距離界の「レジェンド」に今後の事業の展望などを聞いた。(聞き手・林佳代子)(2019/1/17)

田口尚平アナウンサー「ねむったー!」 スマブラSP名勝負「プリン対プリン」の動画に本職の実況がつけられ話題に
面白い動画に面白い実況がのったらそれは最高……!(2019/1/14)

言葉を添えると世界が広がる 猫写真と俳句がコラボした本『俳句ねこ』が面白そう
『必死すぎるネコ』の沖昌之さんの写真です。(2019/1/13)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
表も裏もディスプレイ! Vivo「NEX Dual Display」の変態っぷりが面白い
Vivoから表も裏もカラーディスプレイという2画面表示可能なスマートフォンが登場しました。既に2018年11月にはNubiaが同様の2画面スマホ「Nubia X」を出しています。ところがVivoの「NEX Dual Display」は、ちょっと方向性を変えた製品なのです。(2019/1/12)

何点稼ぐつもりなの!? バスケットボールをひたすらゴールに入れるオウムさんたちが面白かわいい
スパッ……!(入った……!?)(2019/1/12)

まさにクールでホットなデザイン! 「熱いのか冷たいのか教えてくれるシール」がオシャレで面白い
アンビグラムって楽しい。(2019/1/9)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
成功の可能性よりロマンや面白さでチャレンジしたい――ワンファイナンシャル創業者・CEO 山内奏人氏(後編)
元ハンズラボCEOの長谷川秀樹氏が、志高きゲームチェンジャーと酒を酌み交わしながら語り合う本対談。後編では山内さんがどのように育ったのか、また、高校生活や将来のことを聞きました。(2019/1/9)

編集部が選ぶ、2018年の注目記事5選【池田編】:
可能性から弱点まで――AIのビジネス活用に必要な「5つの視点」
2018年も終わり、年間ランキングも発表されましたが「ランキングには載らなかったけど、面白い記事はまだまだたくさんあるんだぞ!」ということで、ITmedia エンタープライズ編集部員がそれぞれ、読者の皆さまに推したい記事を5本ご紹介。データ分析周りを担当する池田からは、AIを中心に、思わず「へぇ」とつぶやくような記事をお届けします。(2019/1/7)

荒ぶる鳥さん「窓を開けろ〜!」 木片で窓をたたく鳥さんがドジっ子で面白かわいい
えいっ(ポイッ)。(2019/1/5)

ライオンやトラも「ちゅ〜る」にまっしぐらなのか!? 雑誌『週ニャン大衆』の特別企画が面白い
思った以上にネコでした。(2018/12/29)

「諦めないんだニャ!」 筋トレをしているかのようなネコちゃんの必死なお顔が面白い
筋トレを諦めないかわいいネコちゃん。(2018/12/16)

FAメルマガ 編集後記:
工場の自動化には、ロボットの人間化が必要
完全自動化を行おうとすればするほど、「人の価値」が高くなるのが面白いところです。(2018/12/14)

ガチャのときを思い出そう:
PayPayは10回買っても全額還元される確率は65% 確率のワナに注意
20%還元だけでなく、10回に1回、20回に1回、40回に1回といった確率で、全額還元されるというのがPayPayの面白さ。この確率アップを狙ってYahoo!プレミアムに加入したり、Y!mobile契約を検討したりする人もいるだろう。しかし、思うような確率で全額還元されるとは限らないことには注意。(2018/12/7)

外の世界とのタッチポイントを増やせ!:
PR:今、最も面白い職種は「プロダクトマネジャー」だ――及川卓也氏が説く、DX時代のIT業界サヴァイブ術
Microsoft、Googleなどの時代の先端を行く米国テクノロジー企業でプロダクトマネジャーやエンジニアリングマネジャーを歴任し、現在複数の企業の顧問を務める及川卓也氏に、日本のシステム開発界隈が今度どのように変わっていくのか、そこで活躍するエンジニアに必要な資質などを聞いた。(2018/12/7)

AWS re:Invent 2018発表まとめ(5):
AI自動運転ミニカー「AWS DeepRacer」はどう楽しい? どう生かせる?
AWSが同社イベントAWS re:Invent 2018で、自動運転ミニカー「AWS DeepRacer」を発表し、話題を呼んだ。その面白さと取り組みの背景について、責任者に聞いた。(2018/12/6)

べしゃり封印でも面白い! 明石家さんま、“TikTok”デビュー作で120点の瞬発力
さすがはお笑い怪獣。(2018/12/2)

ネコちゃんの「今の見ました!?」顔が面白かわいい のんびり屋さんのワンコのお尻に踏んづけられたネコちゃん
わざとかニャ……?(2018/12/2)

速すぎる迫真の“伏せ”に「吹いた」「めちゃくちゃかわいい」 三段オチのようなワンコの動きが面白かわいい
動きのキレがすごい。(2018/12/1)

不安はあるけど……面白そう! ほぼすべてのパーツを3Dプリンタで作った電動バイク「NERA」独メーカー発表
オーナーの好みに合わせたカスタムが楽しめそう。(2018/12/1)

ゴーンショック:
ゴーン氏が「悪者」で西川社長が「男らしい」というおかしな風潮 後編
ゴーン氏逮捕については、センセーショナルな事件であったことや、私的流用や公私混同の話がゴシップネタとして面白おかしく報じられたことから、ゴーン氏一人が注目を集める格好となった。しかし企業としての責任にフォーカスすると、どう見えるだろうか?(2018/11/29)

トポロジー最適化とは何か(5):
型抜きを考慮したトポロジー最適化とは
トポロジー最適化とかジェネレーティブデザインという言葉、引き続きトレンドではあるものの、一般的な解析同様、面白くはあります。しかし、いざ自分の環境で使おうとするとどうすればよいのか、そこがよく分からないという意見も多いのではないでしょうか?(2018/11/28)

これからのAIの話をしよう(メディア編):
「世の中が変わることが面白い」 84歳の田原総一朗氏がAIに興味を持つ理由
ジャーナリストの田原総一朗さんは、なぜ人工知能の取材を熱心に続けているのか。AIに関心を持ったきっかけや、取材を通して感じたAIへの思いを聞いた。(2018/11/27)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
AIの力でデュアルカメラ超え? 「Pixel 3 XL」の“賢い”カメラの実力を見る
Google純正のスマートフォン「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が日本に上陸。トレンドに逆らうようにアウトカメラはあえてシングルで、インカメラがデュアルという面白い構成。どんなものなのか、撮り試してみましょう。(2018/11/14)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
没個性で箱型しかなくても、無人運転車はきっと面白い
「この車両のこの感じ……トヨタか」などと分析する無人運転車オタクは現れるか。(2018/11/14)

独身をこじらせた「300歳」魔女の残念な暮らしを描いた漫画『魔女は三百路から』が話題 「なにこれ面白い」「続きが気になる」
タイトルも納得のかわいさと色気。(2018/11/10)

笑撃サバイバルグルメ漫画『僕は君を太らせたい!』が面白い! “ミドリガメの鍋”がおいしそうに見える魔性の魅力【第1話まるごと試し読み】
ビッグコミックスペリオールで連載中の人気漫画。第1巻が11月12日に発売されます。(2018/11/12)

内田恭子の「日常で触れたプロフェッショナル」:
今の私になくてはならない、風変わりな天才のN先生
天才と変人は紙一重というけれど、まさにこの人はぴったり当てはまる。私がお世話になっている漢方医のN先生だ。とにかく面白い先生がいるからと、友人に紹介されて、いざ出会ってみると……。(2018/11/8)

水曜インタビュー劇場(情報公演):
岡山のスーパーが、膨大なデータを分析するワケ
岡山のスーパー「マルイ」が、ちょっと面白いことをしている。店舗の客数、売り上げ、単価などをリアルタイムで知ることができ、次の一手を考えているのだ。なぜ膨大なデータを分析しているのかというと……。(2018/11/7)

「必死すぎるネコ」をテーマにした大喜利がニャンだか面白い
「言葉ではない何か」も寄せられました。(2018/10/26)

時間をさかのぼり、遭難船の運命を解き明かす“激ムズ”推理ゲーム「Return of the Obra Dinn」が狂気の面白さ
作者は「Papers, Please」のLucas Pope氏。(2018/10/24)

「それは会話で繋げればいいんだ」 小説で書かれた「それっぽくなる小説講座」が参考にしつつ書きたくなってくる面白さ
ユーモアのあるメタ的ショートショートです。(2018/10/22)

シュールな面白さで10代に大人気! Twitterで話題の「フテネコ」新作LINEスタンプがカラーで登場
ロックでかわいいフテネコがLINEスタンプに……!(2018/10/20)

笑内、南蛇井、神戸……これ全部読める? 全国各地の難読駅名クイズ【全15問】
駅名って面白い。(2018/10/22)

PR:富士山目指して大進撃する怪獣をロボットがボコ殴り 細かく見直すと面白い「パシリム:アップライジング」を超高速で振り返ってみた
1分ちょっとの動画でざっくり面白さをお伝えします。(2018/10/5)

「ハンマー投げが得意な動物は誰?」 生態に基づいてスポーツの代表を考えた動物本が面白そう
意外な弱点にも触れています。(2018/10/4)

「netgeek運営者情報に20万円の賞金出します!!」 悪質ニュースサイトに異例の“懸賞金” 「これは支援する」「面白い」と賛同も
ITコンサルタント、永江一石さんへの名誉毀損と営業妨害で。(2018/10/3)

「何でも洗う」「LINEだとキャラ違う」 母親の生態を“フテネコ”で表したイラストが面白かわいいと共感呼ぶ
「美容室行ったら起きる事」「歯医者で起きる事」などのあるあるネタがくすっとくる。(2018/9/25)

スポーツ新時代 “e”の可能性:
茨城でeスポーツが熱気 茨城国体にあわせ都道府県対抗大会 15日にはプレ大会も
世界的に広がりをみせるコンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」が、茨城県内でも熱気を帯び始めている。来年秋に行われる茨城国体の文化プログラムとして開かれる「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」の日程が同年10月4〜6日に決まり、今月15日には県内向けの茨城プレ大会も開催される。同県はeスポーツを国体の開催理念に掲げられる「県民総参加」の象徴に据え、年齢や体力に関係なく競い合える面白さや醍醐味(だいごみ)を広めたい考えだ。(2018/9/14)

IFA 2018:
これが世界の最新ガジェット! IFAに集まったスタートアップの面白デバイスまとめ
「IFA 2018」の併催イベントとして2017年に始まった「IFA NEXT」は、スマート家電やIoT、ロボティクスなど、さまざまな“ものづくり系”スタートアップが世界中から集まる場所だ。会場で見つけたユニークなガジェットたちを紹介しよう。(2018/9/11)

ラップ音ってそういうのじゃねえから! 古典的幽霊が意外な行動に出る漫画がジワジワ来る面白さ
だんだんかわいく思えてきた。(2018/9/11)

時が止まったようなハムスターの表情が面白い 脱走を試みたハムちゃんの決定的瞬間
飼い主さんが「夜中にガサゴソうるせぇな……」と目を覚ますと……。(2018/9/10)

司書メイドの同人誌レビューノート:
かわいさの中にちょっとの「陰」 きつね&たぬきのほんわか不思議なマンガがクセになる面白さ
化かされたと思って読んでみて。(2018/9/2)

ワンコがシュン……としている間にリスさんスタコラサッサ 飼い主さんに怒られたワンコとリスが真逆で面白い
ドロンでござる。(2018/9/2)

『レ・ミゼラブル』より「五時が鳴った。」 小説の一節を引用して時間を伝える“小説時計”が面白い
風情を感じる。(2018/9/1)

シンダフリもするよ! 空中を浮遊する球体型おもちゃ「エアロノヴァ」がかわいくて面白そう
不思議な動きがなんだかかわいい。(2018/9/1)

「口コミで戦うしかなかった」 「カメラを止めるな!」上田監督の“SNS戦術”
「僕らには宣伝費がなかったので、口コミで戦うしかなかった」――異例のヒットを記録している映画「カメラを止めるな!」の上田慎一郎監督はそう話す。制作費300万という同作だが、その面白さがネット上で広まっている。(2018/8/31)

アートな弾幕に目を奪われる 個人制作のミニマルなシューティングゲーム「Solid Aether」が面白そう
弾幕系シューティングゲーム初心者でもきっとプレイしたくなる。(2018/8/25)

仲が良いのか悪いのか 仲良くしたい黒犬さんと迷惑そうな白犬さんが両極端で面白い
で、結局どうなの?(2018/8/25)

レゴで作ったシーマンの絶妙な“そっくりさん感” キャラクターをゆるく再現した作品たちが見ていて楽しい
アニメやゲームのキャラをギリギリ似せたり、最初から似せる気がなかったりして面白い。(2018/8/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。