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「Juniper Networks」最新記事一覧

PR:「コンテナ、SDN、NFVは要素」、ジュニパーが2016年のInteropで見せる新発想
2016年6月8〜10日に、千葉・幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2016」。ジュニパーネットワークスの展示する全ての製品は、今のネットワーク、セキュリティに求められる新発想を具現化したものだ。(2016/6/1)

ネットワークもシームレスな運用が可能に:
ミクシィが開発/本番の運用環境を改善、ジュニパーのスイッチを活用
ミクシィがジュニパーネットワークスのイーサネットスイッチ「QFX5100」を採用。迅速なアプリケーション開発とデプロイが可能になるネットワーク環境を構築した。(2016/2/3)

Juniperのバックドアにログイン試す動きが急増、Ciscoも調査開始
ScreenOSに仕込まれていたバックドア用のパスワードを使って、おとり用のデバイスにログインしようとする動きが急増しているという。(2015/12/24)

Juniper製品のバックドア用パスワード公開、SANSが警戒レベル引き上げ
ScreenOSに仕込まれていた「バックドア」のパスワードが公開され、簡単に悪用できてしまう状態になった。(2015/12/22)

JuniperのファイアウォールにVPN通信解の脆弱性、政府機関の関与説も
脆弱性を悪用されればNetScreenの管理者権限を取得され、VPN接続を介したトラフィックを解読されてしまう恐れがある。米国家安全保障局(NSA)関与説や外国政府関与説も浮上している。(2015/12/21)

ネットワーク機器のハードとソフトの分離が進む:
ジュニパー、ネットワークOS「Junos」を単体で提供へ
ジュニパーネットワークスはネットワーク機器向けOS「Junos」を単体で販売すると発表した。(2015/12/1)

Juniperから独立のPulse Secure、日本法人設立
Juniper NetworksのSSL VPN事業が分離・独立したPulse Secureは、8月から後継製品の日本展開をスタートさせる。(2015/7/28)

新CEOラミ・ラヒム氏が戦略を説明:
ネットワークが成長し続ける限り、米ジュニパーは自社開発チップを投入し続ける
米ジュニパーネットワークスは、2015年3月11、12日(米国時間)の2日間、米国でイベントを開催し、同社の戦略を説明。自社設計チップによるデータセンタースイッチ「QFX10000」シリーズ、コアルータ「PTX」シリーズにおける新ラインカード、そして同社のセキュリティ製品「SRX5000」シリーズにおける機能強化を発表した。(2015/3/16)

刻々変わる脅威情報に基づきダイナミックにポリシー適用:
ジュニパー、クラウドベースの脅威情報と次世代ファイアウォールを動的に連携
ジュニパーネットワークスは、クラウドベースの脅威情報データベース「Spotlight Secure」の機能を拡張した。これまでのWebアプリケーションセキュリティ製品に加え、次世代ファイアウォール「SRXシリーズ」も、Spotlight Secureのフィードと動的に連携できるようになる。(2014/11/10)

情報活用で脅威を防御、ジュニパーが次世代ファイアウォール連携を強化
脅威情報プラットフォームの「Spotlight Secure」を拡張して、最新の脅威に対する防御力を高めるという。(2014/11/7)

これはもはや「成熟した大都市」:
ジュニパー、知られざる「サイバー闇市場の経済」分析を発表
アンダーグラウンドではなく、もはや大都市と同等の経済活動と見るべき――サイバー闇市場に対する米ランド研究所の調査結果をジュニパーネットワークスが解説した。(2014/8/28)

Computer Weekly製品導入ガイド
Juniper、HP、Ciscoは仮想化ネットワーク管理の解決策を持っているか?
変わり続けるネットワークの管理では、できる限り自動化する必要がある。JuniperやHP、Ciscoといったグローバルサプライヤーにその答えを出すことができるのか?(2014/8/27)

SDNフラッシュ
米企業の過半数がSDN導入を計画 うち74%は2015年内に
掛け声ほど進んでいないともいわれるSDN導入。本当のところはどうなのか。米Juniper Networksが発表した「SDN進捗レポート」他、SDNに関連した内外の注目ニュースをキャッチアップ。(2014/8/19)

「OpenDaylightをなぜ嫌いなんですか?」:
ジュニパーはなぜ2つのオープンソースSDNコントローラを推進するのか
米ジュニパーネットワークスはSDNのオープンソースプロジェクトであるOpenDaylightに参加しながら、自社のSDNコントローラContrailもオープンソース化した。なぜ2つのオープンソースSDNコントローラを推進するのか。同社プラットフォームサービス部門エグゼクティブ・バイスプレジデントのラミ・ラヒム氏に聞いた。(2014/4/28)

そもそもSDNは脅威でないのか:
ジュニパーのSDN、責任者に疑問点を直球でぶつけてみた
ジュニパーネットワークスは、SDNで多岐にわたる取り組みを発表している。だがそのため、何を軸にしていこうとしているのかがいま一つ分かりにくい。米ジュニパーのプラットフォームシステム部門のトップであり、SDNに関する統括責任者でもあるラミ・ラヒム氏に、さまざまな疑問を直接ぶつけてみた。(2014/3/27)

2017年2000億に:
モバイルコンテンツの主流はアプリへ――今後4年間でアプリダウンロード数は2倍に
スマートフォンやタブレットのシェア拡大に伴い、モバイルアプリのダウンロード数も大幅に増加する――こんな内容のレポートがPortio Research、Juniper Researchから発表された。(2014/2/5)

エキスパートが注目:
2014年のセキュリティ脅威予測・Juniper編
セキュリティベンダー各社が2014年に予測されるセキュリティの動向や脅威などを専門家の見地から紹介している。Juniper Networksのトップ10予想はどのようなものか。(2013/12/26)

SDNをまたぐ「ブリッジ」を提供:
複数のデータセンターにまたがる一元管理を目指すジュニパー
ジュニパーネットワークスは2013年10月30日、次世代データセンター向け製品群「MetFabric」を発表した。スイッチやSDN機能を拡張したルータに加え、SDNソフトウェア「Contrail」、仮想化ソフトウェアと連携して管理機能を提供する「Junos Space Network Director」といった製品群から構成されている。(2013/10/31)

スマートフォンの80%強、セキュリティ対策ソフトを利用せず
Juniper Researchによると、スマートフォンの80%以上はセキュリティ対策ソフトがインストールされていないという。(2013/10/10)

ジュニパー、SDN対応のネットワーク仮想化ソリューションを提供
ジュニパーネットワークスが、SDNに対応するネットワーク仮想化ソリューションを提供。物理と仮想のネットワーク環境をつなぎ、運用保守を簡素化するという。(2013/10/3)

Android狙いが鮮明に:
Androidマルウェアはクリスマス商戦に合わせて増加する――ジュニパーがレポート
ジュニパーネットワークスは7月9日、モバイルのセキュリティ動向についてまとめた「Mobile Threats Report」を発表した。(2013/7/11)

Androidマルウェアがモバイル全体の92%に、企業標的の攻撃も
Juniperの報告書によると、企業を狙ったボットネットや標的型攻撃も増えているほか、端末上の企業情報などが危険にさらされる恐れもあるという。(2013/6/27)

ジュニパー、SDN対応のプログラマブル・コアスイッチと管理製品を発表
企業ネットワークのキャンパスやデータセンター向けに、プログラマブル・コアスイッチ、や仮想無線LANコントローラ、ネットワーク管理ツールを提供する。(2013/4/25)

ジュニパー、セキュリティ脅威の分析に基づく対策サービスを発表
サイバー攻撃者の特性に着目した「Junos Spotlight Secure」サービスと連携するソフトウェア製品などを提供する。(2013/4/18)

Webアプリへの攻撃を検出するとわざとゆっくりレスポンス:
「攻撃のコストを高くつくものに」、ジュニパーがセキュリティ新製品
ジュニパーネットワークスは4月16日、攻撃者情報データベース「Junos Spotlight Secure」を活用したセキュリティ製品を発表した。(2013/4/17)

モバイル事業者向けの新製品を紹介:
ジュニパー、SDNで一部機能のソフトウェア化を追加説明
ジュニパーネットワークスは3月26日、Software Defined Networking(SDN)への取り組みの一環として同社が推進している、ネットワーク機器と、その横でソフトウェアとして動かすネットワーク機能との緊密な連携に基づく役割分担について説明した。(2013/3/27)

気になるITニュースを解説:
IBMのハイブリッドクラウド戦略、ジュニパーのSDN戦略
IBMが今年注力すると宣言している、クラウドサービスと社内ITインフラの連携は、どのような姿で具体化されていくのだろうか。また、ジュニパーネットワークスは、主要ネットワークベンダのなかでは包括的なSDN戦略の発表が最も遅かったといえるが、この戦略の特徴はどこにあるのだろうか。今回はこの2つのトピックを分析する(2013/2/25)

ソフトウェアをハードウェアから明確に分離:
ジュニパーのSDN戦略、象徴は新ライセンス体系
ジュニパーネットワークスは2月15日、同社が1月15日に米国で発表したSoftware Defined Networking(SDN)戦略、および同社ネットワーク製品の「SDNに向けた」新ソフトウェアライセンス体系について、国内で説明した。新ライセンス体系は同社のSDN戦略を理解するうえで、もっとも重要なカギなのかもしれない。(2013/2/18)

調査リポート:
普及期に入ったLTE、2017年には全モバイル通信サービス売上の3割に
2017年には全ての無線通信サービス売上の3割をLTEが占めるようになると調査会社のJuniper Researchは予測している。(2013/2/15)

調査リポート:
ウェアラブルコンピュータ市場が急成長――アプリのエコシステム競争も
ウェアラブルコンピュータ市場がいよいよ立ち上がりつつあるようだ。調査会社のJuniper Researchは、2017年の出荷台数を約7000万台規模と予測している。(2013/1/17)

調査リポート:
モバイルもVoIPへシフト――2017年、ユーザーは10億人規模に
モバイル環境でのVoIPサービスの利用が加速しており、Juniper Researchは2017年には7人に1人の加入者がモバイルVoIPサービスを利用するようになると予想している。(2012/12/17)

調査リポート:
英Juniper、モバイルNFC取引高を大幅下方修正――iPhone 5のNFC搭載見送りで
当初、2017年のモバイルNFC取引高を1800億ドルとしていたが、最新の報告書で1100億ドルに下方修正した。(2012/12/6)

無料アプリのプライバシーリスク、有料アプリに比べて高い傾向――米Juniper Networks調べ
米Juniper NetworksがAndroid向け無料アプリについて、安全上のリスクを懸念するレポートを発表した。ユーザーの位置情報を追跡する無料アプリは有料アプリの4倍多いことも分かったという。(2012/11/2)

調査リポート:
Samsungが王座を固め、Nokiaはトップ5圏外へ――スマートフォンのメーカー別シェア
IDC、Juniper Researchが、世界の携帯メーカー別出荷台数シェアを発表。Appleに倍以上の差をつけたSamsungがトップの座を守り、Nokiaはトップ5圏外に転落した。(2012/10/29)

調査リポート:
モバイル検索広告市場、タブレットの普及で急成長――2017年には3倍に
モバイル検索広告市場は2017年に120億ドル規模に――。英Juniper Researchが、こんな調査結果を発表した。タブレット端末の普及が広告の成長を後押しするという。(2012/9/20)

今後もScreen OSの機能をJUNOSに取り込んでいく:
ジュニパー、同社OS「JUNOS」にセキュリティ機能を追加
(2012/6/11)

企業に対するモバイルユーザーの“BYOD”要求、日本は低調との結果
Juniper Networksが日米英独中の5カ国で実施したモバイル活用に関する意識調査の結果を発表した。(2012/5/22)

Androidマルウェアが3325%増に、ジュニパーがモバイル脅威動向を報告
モバイル向けOS全般でマルウェア数が急増しており、企業ではセキュリティ対策が急がれる実態が浮き彫りになった。(2012/3/16)

仮想化時代のネットワークセキュリティ製品【後編】
仮想ネットワークの安全性確保に役立つセキュリティ製品5選
仮想環境向けのネットワークセキュリティ製品が充実しつつある。本稿は、Juniper NetworksやVMware、専業ベンダーが販売する5製品を解説する。(2012/1/19)

Juniper製品を取り扱う新会社を設立――双日と日商エレ、ジュニパー アジアでも事業展開
データセンターや企業の情報システム向けにJuniper製品を展開する「ジェイネットワークイニシアティブ株式会社」を双日ら3社が設立した。国内およびアジア市場で事業展開するという。(2011/12/7)

Juniper Research予測:
2016年の世界全体のモバイル電子書籍市場規模は7500億円強
英Juniper Researchのレポートによると、2016年のモバイル電子書籍市場規模は7500億円強と2011年の3倍超が見込まれるが、日本を中心とする極東アジアは「旧携帯電話向けコミックの売上減少分が足を引っ張り」成長ペースは緩やかになるという。(2011/12/2)

ジュニパー、企業の“モバイル化”を支援するネットワーク新製品を発表
イーサネットスイッチおよび無線LANコントローラ、モバイル端末向けのセキュリティスイートを発売する。(2011/10/24)

レポート ITパフォーマンスイベント:
クラウド時代のITインフラに必要なソリューションとは?
6月29日、東京・秋葉原の富士ソフト アキバホールにて、@IT編集部および@IT情報マネジメント編集部主催の「パフォーマンス最適化セミナー 仮想化・クラウド時代のビジネススピードを加速する」が開催された。当日はアマゾン データ サービス ジャパンの小島英揮氏による基調講演や、NTTデータの馬場達也氏による特別講演のほか、日本ベリサイン、ジュニパーネットワークス、NTTコミュニケーションズ、日本コンピュウェアによるセッションが行われた。(2011/8/3)

元Microsoft社長のボブ・マグリア氏がJuniper Networks入り
1月にMicrosoftのサーバ&ツール部門社長を退任したボブ・マグリア氏が、競合のJuniper Networksにソフトウェアソリューション部門担当副社長として迎えられた。(2011/7/26)

導入事例:
ドワンゴがネットワーク基盤を強化、ジュニパー機器を導入
「ニコニコ動画」など提供するデータセンターのネットワーク基盤に、ジュニパーのエッジルータやイーサネットスイッチが採用された。(2011/6/16)

学術情報ネットワーク「SINET4」にルータやソフトウェアを納入――ジュニパー
ジュニパーネットワークスは、国立情報学研究所の「SINET4」にエッジルータやソフトウェアなどが採用されたことを発表した。(2011/6/3)

挑戦者たちの履歴書(94):
人生山あり谷ありで元に戻る
編集部から:本連載では、IT業界にさまざまな形で携わる魅力的な人物を1人ずつ取り上げ、本人の口から直接語られたいままでのターニングポイントを何回かに分けて紹介していく。前回までは、細井洋一氏がジュニパーネットワークス社長に就任するまでを取り上げた。今回、初めて読む方は、ぜひ最初から読み直してほしい。(2011/3/7)

挑戦者たちの履歴書(93):
アキバ独特の雰囲気に面食らう
編集部から:本連載では、IT業界にさまざまな形で携わる魅力的な人物を1人ずつ取り上げ、本人の口から直接語られたいままでのターニングポイントを何回かに分けて紹介していく。前回までは、ジュニパーネットワークス社長の細井洋一氏がNVIDIA社長に就任するまでを取り上げた。今回、初めて読む方は、ぜひ最初から読み直してほしい。(2011/3/4)

超低レイテンシ、高密度を実現:
ジュニパー、“The Stratus Project”を実現する初のスイッチ
(2011/2/25)

Juniper、MicrosoftとCiscoの元幹部採用でマーケティングを強化
Juniper NetworksがMicrosoftとCiscoから3人の元幹部をマーケティング関連責任者として迎え入れる。(2011/1/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。