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「コクリコ坂から」最新記事一覧

「ジブリに帰れるのかな」――宮崎吾朗監督が明かす“武者修行” 「山賊の娘ローニャ」で3DCGにも手応え
メディア向け試写には立ち見も出るほどの注目度。一度映画化を試みるも挫折した「山賊の娘ローニャ」に託すメッセージとは。(2014/9/2)

宮崎駿監督の志を継ぐ2人 宮崎吾朗と米林宏昌のドキュメンタリー番組、NHKで放送
アニメーションは七色の夢を見る。(2014/8/6)

宮崎吾朗監督初のテレビシリーズ「山賊の娘ローニャ」10月放送決定
7月12日の「土曜スタジオパーク」で映像初公開。(2014/7/11)

神奈川の“聖地巡礼”が捗る! 県観光課がガイドブック「かなもえ」配布
神奈川が舞台になっているアニメ・マンガの“聖地”をたくさん掲載。(2014/2/27)

宮崎吾朗監督、初のTVシリーズアニメ「山賊の娘ローニャ」今秋放送
スタジオジブリの宮崎吾朗監督初のTVシリーズアニメ「山賊の娘ローニャ」が今秋スタート。(2014/1/31)

スタジオジブリ宮崎吾朗監督、NHKでテレビアニメ初挑戦 「ジブリと親父の元を離れ」
ファンタジー小説が原作の「山賊の娘ローニャ」を宮崎吾朗監督が手がけます。(2014/1/31)

ねっと部:
ジブリ新作は「思い出のマーニー」来夏公開 「アリエッティ」の米林監督
スタジオジブリの新作は児童文学が原作の「思い出のマーニー」。来夏に公開。(2013/12/12)

ジブリがKDDIを選んだ理由とは?――「風立ちぬ」キャンペーンお披露目会
KDDIが実施した、スタジオジブリの映画「風立ちぬ」のキャンペーンで寄せられた手紙を、ジブリの鈴木敏夫氏に渡すお披露目会が実施された。そこで鈴木氏は、ジブリがKDDIとタッグを組んだ理由について語った。(2013/10/31)

無料で遊べるスマホゲーム:
あなたのジブリマニア度は? 名シーン、名台詞など1000問以上――「ジブリクイズ」
長編作品からの引退宣言をした宮崎駿監督。彼が関わってきたジブリ作品に思いをはせている人もいるだろう。そんなジブリ好きにオススメなのがこの「ジブリクイズ」。自分のジブリマニア度をチェックしてみよう。(2013/9/6)

さまざまな“縁”で実現:
KDDIとジブリに聞く、auスマートパスで「ジブリの森」が提供された背景
5月9日に、auスマートパス会員向けの新たなコンテンツとして、スタジオジブリの「ジブリの森」が提供される。インターネット上では初のジブリ公式コンテンツだが、なぜパートナーにKDDIを選んだのか。KDDIの雨宮俊武氏とスタジオジブリのプロデューサー見習い 川上量生氏に聞いた。(2013/5/17)

アニメビジネスの今・最終回:
アニメビジネスの明日はどっち? 2012年アニメ産業速報
今回は連載「アニメビジネスの今」最終回。2012年のアニメ産業データの速報値を読み解きながら、テレビ放映開始50周年となるアニメビジネスの明日について考えていく。(2013/3/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3DにBDオーディオ、ブルーレイ大賞が示したBDの新しい可能性(前編)
5回目となる「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」が決まった。今回も各部門賞の受賞作品について、審査委員長を務めたAV評論家・麻倉怜士氏に詳しく解説してもらおう。今年も読めば見たくなるBlu-ray Discがてんこ盛り。(2013/3/7)

BDオーディオも受賞:
ブルーレイ大賞、グランプリは初の3D作品に
第5回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」の受賞作品が決まった。(2013/2/15)

ももクロや「けいおん!」も:
第5回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」、ノミネート37作品が決定
デジタル・エンターテイメント・グループ・ジャパンが第5回「DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」のノミネート作37作品を発表した。(2013/1/24)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
今年もやります! 2012年版、麻倉怜士の「デジタルトップ10」(前編)
年に一度の総決算――AV評論家・麻倉怜士氏が1年間を振り返り、とくに印象に残ったものや優れたデバイスをランキング形式で紹介していく「デジタルトップ10」。AV機器のみならず、BDタイトルやデジカメまでワイドにカバーする同氏が感銘を受けたデジタルトピックスとは?(2012/12/26)

アニメビジネスの今:
ジブリなしでも好調だった2012年のアニメビジネスを振り返る
スタジオジブリ作品の公開がなかったにもかかわらず2012年の劇場アニメは好調、テレビアニメの制作分数も前年以上となる見込みだ。2012年最後の記事ということで、2012年のアニメビジネスを振り返ってみたい。(2012/12/28)

【ニコニコ実況】「コクリコ坂から」を見ながら盛り上がろう
日テレ系の「金曜ロードSHOW!」で放送される映画「コクリコ坂から」に合わせ、コメント実況するためのニコニコ生放送の番組。司会はジブリ芸人こといずみ包さん。配信は1月11日20時30分〜。(2012/12/25)

TSUTAYA、2012年度DVDレンタルランキングを発表――1位は「M:I/ゴースト・プロトコル」
カルチュア・コンビニエンス・クラブは、2012年のDVD・BDレンタルの年間ランキングを発表した。総合1位は「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」で、邦画1位は「テルマエ・ロマエ」。(2012/12/10)

アニメビジネスの今:
『エヴァ』から『009』まで――春夏よりアツイ秋冬劇場アニメを紹介しよう
定番作品が少ないことなどから、例年それほど盛り上がらない秋冬劇場アニメ。しかし、今年は『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』『009 RE:CYBORG』『魔法少女まどか☆マギカ』といった大作が公開されることもあり、いつもとは違う様相を見せているのだ。(2012/10/10)

アニメビジネスの今:
映像作品の原作はどこから? 日本アニメの半数以上はマンガ(前編)
世界に通用しているアニメを作っているのは現在、日本と米国の2つだけ。しかし、日本アニメと米国アニメではその原作のあり方が異なっている。日米アニメの原作形態について2回に分けて解説するが、前編では日本アニメでマンガ原作が大きな地位を占めている現状を紹介する。(2012/8/28)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2012/8/7)

誠 Weekly Access Top10(2012年7月14日〜7月20日):
『おおかみこどもの雨と雪』は『コクリコ坂から』の興収を超えられるか?
7月21日に公開された細田守監督『おおかみこどもの雨と雪』。公開後最初の土日の興行収入は3億6500万円と好調なスタートを切ったが、直近のスタジオジブリ作品『コクリコ坂から』を超えられるだろうか。(2012/7/27)

アニメビジネスの今:
『コクリコ坂』が転機に!? 揺れるジブリのビジネスモデル
『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』など、映画史に残る作品を数々送り出してきたスタジオジブリ。しかし今、その劇場オリジナルアニメ中心のビジネスモデルが揺らぎつつある。(2012/4/18)

新連載・アニメビジネスの今:
なぜジブリは国民的映画を創り続けるのか
『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』など、映画史に残る作品を数々送り出してきたスタジオジブリ。世界の映画史におけるその位置付けを改めて確認し、何が今、課題となっているのかを探る。(2012/4/17)

神山健治×博報堂:
スティーブンスティーブンが目指すアニメと広告の融合とは(前編)
アニメーションのノウハウを広告に生かすため、『東のエデン』の神山健治監督と博報堂クリエイティブディレクターの古田彰一氏という業界の第一人者が手を組んで、2011年4月に誕生したスティーブンスティーブン。アニメーションを広告で活用する上での難しさと可能性について尋ねた。(2012/3/30)

2011年興収トップ、邦画は『コクリコ坂』、洋画は『ハリー・ポッター』
日本映画製作者連盟の発表によると、2011年の興行収入トップは邦画が『コクリコ坂から』(44億6000万円)、洋画が『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(96億7000万円)だと分かった。震災の影響で、全体的に興行収入は低迷したようだ。(2012/1/27)

映画ウラ事情:
2011年の映画業界を振り返る。「映画に何ができるのかを考えた1年」
今回は、2011年の映画業界を振り返ってみたい。東日本大震災は映画業界にどのような影響を与えたのか?(2012/1/11)

スタジオジブリ公認フリーペーパー「電子ジブリぴあ」公開
フリーペーパー「電子ジブリぴあ」では、鈴木敏夫プロデューサーらのトークや裏話が読める。(2011/12/15)

App Town ユーティリティ:
国際信号旗の解読や学習ができるiPhoneアプリ「Maritime」
船舶間通信で利用される国際信号旗の解読や学習、信号を使っての文章作成ができるiPhoneアプリ「Maritime」が登場した。(2011/11/7)

キュゥべえの乳もみ行為は有罪? 「アニメキャラが行列を作る 法律相談所」が解説します
人気アニメ作品で巻き起こる様々な出来事を題材に、法律の世界を分かりやすく説明した入門書「アニメキャラが行列を作る 法律相談所(仮)」が発売される。(2011/10/19)

あの映画ざっくりレビュー:
みんな観た? どうだった? 夏休み3大映画ヒトコマレビュー
2011年夏の大作映画『コクリコ坂から』『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』『ハリー・ポッター 死の秘宝 Part2』。1コマで、普段以上にざっくりレビューしてみました。(2011/8/31)

超高解像度と3Dで見る長澤まさみは別次元だった
PlayStation Storeで配信開始となった『IQUEEN Vol.1長澤まさみ』は、超高解像度と3D表示でこれまでの写真集とは一線を画すクオリティだ。(2011/8/25)

震災後のポップカルチャーはどう変わる コクリコ坂、あの花、ゴー宣を斬る
「震災後の文化批評は、この番組からはじまる」――スタジオジブリ最新作「コクリコ坂から」、アニメ「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。」、漫画「ゴーマニズム宣言」を手がかりに、ポスト3.11の文化を徹底検証する番組。カルチャー誌「PLANETS」の宇野常寛編集長らが、5時間連続で「タブー無視の批評バトル」を繰り広げる。そのほかの出演者は、社会学者の宮台真司さんと濱野智史さん、批評家の福嶋亮大さん、作家の雨宮処凛さん。配信は8月12日23時0分〜。(2011/8/9)

Google日本語入力がアップデート リアルタイム変換や手書き認識追加
Google日本語入力の最新版は、入力中の文字の変換結果候補をリアルタイムに表示する機能や、文字パレット、手書き認識などが加わっている。(2011/7/21)

Google日本語入力に「リアルタイム変換」や文字パレット/手書き文字認識
Google日本語入力の正式版が「1.1」にアップデート。リアルタイム変換機能や、文字パレット/手書き文字認識が加わった。(2011/7/21)

誠 Weekly Access Top10(2011年7月9日〜7月15日):
『コクリコ坂から』企画・脚本の宮崎駿氏を「監督!」と呼び間違えた話
7月16日に公開されたスタジオジブリ最新作『コクリコ坂から』。その主題歌発表の記者会見で、筆者は大変失礼なミスを犯したのであった。(2011/7/21)

前回「ぬるすぎた」から……宮崎吾朗×川上量生リベンジ対談 「コクリコ坂から」公開記念
スタジオジブリ最新作「コクリコ坂から」の公開を記念し、宮崎吾朗監督とスタジオジブリでプロデューサー見習いをしているドワンゴの川上量生会長が対談する。対談番組は2回目だが、前回が「ぬるすぎた」ため、今回は「ガチで勝負」。ジャーナリストの角谷浩一さんが立ち会い、川上会長が「そこまで言うか!」というくらい徹底的に宮崎監督に迫る。配信は7月16日21時0分〜。(2011/7/15)

手嶌葵さんがユーザーの質問に答える 「コクリコ坂から」公開記念
スタジオジブリ最新作「コクリコ坂から」の主題歌を歌う手嶌葵さんが、ユーザーからの質問に答える番組。「『コクリコ坂から』公開記念 手嶌葵360°ライヴ in nicofarreってどんな内容?」「アルバム『コクリコ坂から歌集』はどんな気持ちを込めて歌ったの?」「『コクリコ坂から』の主題歌も声優も務める気分は?」などを語る。配信は7月14日21時0分〜。(2011/7/14)

ニコ動とジブリは「サブカル界の正反対」 ドワンゴ川上会長、2足のわらじで見つめる未来
ドワンゴ川上会長は昨年末からスタジオジブリのプロデューサー見習いをしている。ドワンゴに出社するのは週1回。ジブリ流をドワンゴに持ち込み、ニコ動の未来を模索する。(2011/7/6)

宮崎吾朗×川上量生 ジブリ最新作「コクリコ坂から」トークイベント
スタジオジブリ最新作「コクリコ坂から」の試写会後に行われるトークイベントをライブ配信する。宮崎吾朗監督と、スタジオジブリでプロデューサー見習いをしているドワンゴの川上量生会長が対談。「今の時代に若者はどう困難に立ち向かって生きていくのか」「コクリコ坂からの時代(過去)を学び、自分たちの未来をどう構築するのか」など、映画にも共通するテーマを設けて語る。配信は7月8日19時15分〜。(2011/7/5)

ジブリ最新作「コクリコ坂から」舞台挨拶 キャスト&スタッフが語る制作秘話とは
スタジオジブリの最新作「コクリコ坂から」の完成披露試写会前に行われる、舞台挨拶の模様をライブ配信する。キャストとスタッフが出演し「映画への思いや制作秘話」を語る。配信は7月4日19時0分〜7月4日19時30分。(2011/6/29)

ジブリが「禁じ手」解禁 「コクリコ坂」キャンペーンは「ネットを本格的」に
「今まで禁じ手にしてきたインターネットを本格的にやってみよう」――映画「「コクリコ坂から」のキャンペーンで、スタジオジブリとKDDIが組み、ネットを本格的に活用する。(2011/6/22)

ジブリに「ネット使う決意」させたKDDI 「コクリコ坂から」でタイアップ
「インターネットと距離を置いてきた」というスタジオジブリが、新作「コクリコ坂から」でKDDIとともにキャンペーンを展開する。発表会で、KDDIの高橋専務とスタジオジブリの鈴木プロデューサーが思いを語った。(2011/6/22)

「宮崎駿は実は携帯電話を持っている」──ジブリが「禁じ手」だったネットでキャンペーンをする理由
KDDIがスタジオジブリの最新作「コクリコ坂から」のキャンペーンを始める。「ネットから距離を置いている」と思われてきたジブリがネット上のキャンペーン展開に踏み切った背景を鈴木敏夫プロデューサーが語った。(2011/6/22)

スタジオジブリ最新作「コクリコ坂から」×KDDI キャンペーン発表会
スタジオジブリ最新作「コクリコ坂から」とKDDIのキャンペーン発表会を生中継する。スタジオジブリの鈴木敏夫代表やKDDIの高橋誠専務が登壇し、キャンペーン内容はもちろん、映画の制作秘話も語る。手嶌葵さんによる主題歌「さよならの夏〜コクリコ坂から〜」の生歌披露も。配信は6月22日13時30分〜6月22日14時30分。(2011/6/21)

「スタジオジブリがネットにやってくる」 
スタジオジブリの最新作「コクリコ坂から」の完成披露試写会の記者会見が、ニコニコ生放送で配信される。(2011/5/23)

作品内容が変わることはない――宮崎駿氏らが語る、大震災と新作『コクリコ坂から』
3月11日に発生した、東北関東大震災から2週間。その影響で、経済活動も停滞しつつある。広告などの自粛ムードも漂う中、スタジオジブリはあえて予定通り新作『コクリコ坂から』の主題歌を発表した。大震災を経て今、宮崎駿氏らスタッフはどのようなことを考えているのだろうか。(2011/3/28)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。