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「ログリー」最新記事一覧

オーディエンス情報に基づく高精度な抽出が可能:
ログリーとNTTデータ、共同で潜在顧客ターゲティングモデルを開発
ログリーとNTTデータは2015年10月15日、潜在顧客ターゲティングモデルを共同開発し、ログリーのネイティブ広告プラットフォーム「logly lift」に実装、サービスの提供を開始したと発表した。(2015/10/16)

SSP広告配信プラットフォームにインフィード広告:
スケールアウト、「Ad Generation」でインフィード広告を開始
スケールアウトは2015年4月20日、媒体社向けSSP広告配信プラットフォーム「Ad Generation」でインフィード広告を開始したことを発表した。(2015/4/21)

自動取引が可能に:
ログリー、ネイティブ広告のRTBを実現する「logly lift Exchange」をリリース
ログリーは11月27日、ネイティブ広告配信プラットフォーム「logly lift」で、ネイティブ広告枠をリアルタイム入札方式で取引できる「logly lift Exchange」をリリースした。ログリーは、これに先駆けてリリースした媒体社向け「logly lift for Publisher」と連携し、ネイティブ広告専用のアドエクスチェンジ事業を開始する。(2014/11/27)

【イベント】AD REVENUE 2014:
“プログラマティック”なSSPはパブリッシャーに福音をもたらすか?
米PubMaticのCo-Founder & CEOであるRajeev Goel氏はプライベートカンファレンス「AD REVENUE 2014」で新サービス「PubMatic Analytics」を発表した。アナログ、デジタルに限らず、パブリッシャーの広告事業は、特に日本においては、決して楽観的に考えられるものではない。PubMaticが提案する“真のSSP”はパブリッシャーに福音をもたらすのだろうか。(2014/10/25)

社内データを一元化:
ライオンが運営するメディア「Lidea」の方向性
ライオンが新生活情報メディア「Lidea」をオープンした。生活者に役立つ情報を効果的にネットで配信していくのが狙いで、同サイトではデータマネジメントプラットフォームをユーザーレコメンドに活用する。(2014/10/24)

ネイティブ広告経由と自然流入の違いは?:
ログリー、ネイティブ広告配信サービス「logly lift」をライオンのオウンドメディアに導入
ログ活用および広告配信サービスを手掛けるログリーは10月23日、同社が提供するネイティブ広告配信サービス「logly lift」を、10月23日にローンチするライオンが運営する新生活情報オウンドメディア「Lidea」に導入したことを発表した。(2014/10/23)

アドテク最前線:
相次いで発表されるネイティブアド関連事業――定義を巡る議論も活発に
その定義や基準を巡って現在、アドテク業界を中心に活発な議論が行われている「ネイティブアド」。「広告との線引きをいかにして明確にするか」等、さまざまな議論が行われる一方で、事業者サイドはネイティブアド関連事業を矢継ぎ早に発表する。(2014/9/5)

シックス・アパート、Zenbackをログリーに譲渡
シックス・アパートは、ブログにソーシャルメディアなどの反応を掲載できるサービス「Zenback」に関する事業をログリーに譲渡した。(2014/1/23)

コンテンツごとに表示する広告を変えるDSP:
消費者の意思と広告枠の価値を評価し広告を配信するDSP、ログリー
ログリーは10月29日、消費者の意思と広告枠の価値を評価して広告を配信する「Intent Targeting技術」を用いたディスプレイ広告プラットフォーム「logly DSP」を発表した。(2012/10/30)

「ネイティブ広告」で効果アップ?:
「ネイティブ広告」として企業のオリジナルコンテンツを媒体に配信できる「logly lift」を発表、ログリー
ログリーは企業のオリジナルコンテンツを「ネイティブ広告」として媒体に配信できるlogly liftで、より高い広告効果の提供を目指す。(2012/10/19)

【お知らせ】ブログ記事をキーワード単位でまとめる「zenbackキーワーズ」オープン
特定のキーワードに関連したブログ記事を自動生成ページでまとめて紹介する「zenbackキーワーズ」がオープン。(2011/1/24)

ITニュース収集「tech.newzia」、ブロガーの反応も表示
IT系ニュースのアグリゲーションサイト「tech.newzia」に、ニュースに関するブロガーの反応を表示する機能などが加わった。(2009/2/24)

テックニュース限定のアグリゲーションサイト「tech.newzia」オープン
複数のテクノロジーニュースサイトやブログから記事を自動収集して、見出しとなるページを生成するサービスがオープン。人は関与せずアルゴリズムですべて処理を行う。(2008/7/31)

オンラインカレンダーがなぜイマイチなのか
「オンラインカレンダーなんて要らない」「そもそも入れる予定がない」。Googleカレンダーをはじめ、各種のオンラインカレンダーが登場しているが、依然として紙の手帳を利用するユーザーも多い。なぜオンラインカレンダーは爆発的に普及しないのか。機能の問題か、それともiCalendar、マイクロフォーマットといった規格の問題か――。(2007/6/13)

ログリー、カレンダーベースのコラボツールのβ版をリリース
ログリーは、カレンダーベースのコラボレーションツール「loglyカレンダー」のβバージョンをリリースした。利用者登録をすれば誰でも無料で利用可能。(2006/12/14)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。