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「三菱自動車」最新記事一覧

約110店舗が協力:
プレ金、独自のイベントやサービスで盛り上げ
月末金曜日の午後3時の早帰りを促し、消費を喚起する「プレミアムフライデー」。流通や小売り、外食、旅行業界などは独自のイベントやサービスを企画し「プレ金」を盛り上げようとしている。(2017/2/21)

和田憲一郎の電動化新時代!(23):
国際標準となったCHAdeMOのジレンマ、高出力化とコストの兼ね合い
急速充電の規格として国際標準となったCHAdeMO規格が、ここにきて大幅に使用電流値を上げるなど仕様のバージョンアップを考えているようだ。なぜ、この段階で仕様の大幅に変更するのか。その背景や他規格との連携、課題などについてCHAdeMO協議会関係者からヒアリングを行った。(2017/2/20)

車載情報機器:
トヨタが本腰入れるつながるクルマ、第1弾は新型「プリウスPHV」
トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」をフルモデルチェンジして発売した。「つながるクルマの第1号」(トヨタ自動車 Mid-size Vehicle Company MS製品企画 主査の金子將一氏)として車載通信機(DCM:データコミュニケーションモジュール)を標準搭載にしている。(2017/2/16)

ジュネーブモーターショー2017:
三菱自がSUVを拡充、車名は89年のスペシャリティークーペ「エクリプス」から
三菱自動車は、「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において世界初披露する新型コンパクトSUVの車名を「エクリプス クロス」に決定した。(2017/2/15)

代表クーペの名前が復活:
新型SUVは「エクリプス クロス」 三菱自動車
三菱自動車の新型SUVの名前が「エクリプス クロス」に決まった。(2017/2/14)

販売は伸びているが…:
トランプリスクが鍵 車各社、北米好調続くか
自動車市場が好調な北米で販売を伸ばす大手自動車メーカー。一方でトランプ米大統領の政策による影響が見通せず、不透明感も強まっている。各社の対策は……。(2017/2/13)

通期予想は据え置き:
日産、純利益8.5%減 為替変動響く 16年4〜12月期
日産自動車の2016年4〜12月期連結決算は、売上高が前年同期比7.6%減の8兆2647億円、純利益が8.5%減の4141億円で減収減益だった。17年3月期通期の業績予想は据え置いた。(2017/2/9)

三菱自、赤字予想から黒字に転換 日産との提携効果
昨年10月に公表した従来予想は276億円の赤字だったが、日産自動車との資本業務提携による費用削減効果や為替変動の影響で黒字に転換する見込み。(2017/2/1)

組織改革で業績回復目指す:
三菱自、営業益黒字に 17年3月期予想
三菱自動車は、2017年3月期の連結営業利益が前期比99.3%減の10億円になる見通しだと発表。コスト低減や為替変動の効果により、赤字予想から上方修正した。(2017/2/1)

スピン経済の歩き方:
高級官僚が「ご活躍の場」を増やしていく方法
消費者庁が三菱自動車に課徴金4億8000万円を納付させる方針を固めたという報道があった。2016年4月に発覚した燃費データ不正問題が、景品表示法違反にあたると判断したというが、筆者の窪田氏はあることが気になったという。それは……。(2017/1/31)

特集:IoT、FinTech時代、「求められるエンジニア」になるためには(3):
三菱ふそうトラック・バスのCIOが「グーグルを目指す」と語る真意とは
デジタルトランスフォーメーションが進み、多くの企業がテクノロジの力によるゲームチェンジに危機感を抱き、実践に乗り出している。これは既存事業のしがらみがないスタートアップや新興企業だけの話ではない。日本の伝統ある大企業も、すでにデジタルの戦いに乗り出している。(2017/1/30)

クーペSUVを投入:
三菱自動車、新型SUVをジュネーブショーで初公開
三菱自動車は、3月のジュネーブ国際モーターショーで、新型スポーツタイプ多目的車(SUV)を世界初公開。(2017/1/25)

いまさら聞けないHILS入門(7):
HILSとプラントモデル(その3)
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回はエンジンの負荷となる発電機のプラントモデルを検討するとともに、これまで2回にわたって説明してきたエンジンのプラントモデルと組み合わせることを考えます。(2017/1/18)

“いま”が分かるビジネス塾:
2017年、日本の株式市場はこう動く
2017年における日本の株式市場はどう推移するのだろうか。期待と不安が入り交じる難しい市場環境ではあるが、これまでのトランプ氏の主張から、ある程度までなら市場の動きを予測することはできる。(2017/1/4)

オートモーティブ 年間ランキング2016:
マツダがなぜガソリンターボ? 三菱自に続きスズキも不正…燃費ってなんだったの
2016年も自動車に関するさまざまなニュースがありました。1年間で、MONOistのオートモーティブフォーラムで多く読まれた記事を振り返ってみます。2016年に公開した記事の読まれた回数ランキングをご紹介します。(2016/12/27)

車両デザイン:
燃費不正発覚から8カ月、「eKスペース」「デイズ ルークス」が一部改良
三菱自動車の「eKスペース」と、日産自動車に供給している「デイズ ルークス」がマイナーチェンジを受けて2016年12月21日に発売された。フロントデザインには、両社の特徴であるデザイン表現をそれぞれ取り入れて大幅に変更した。(2016/12/21)

取締役11人の選任議案が可決:
三菱自新体制 “未知”に挑むゴーン流改革
14日、三菱自動車は臨時株主総会を開き、日産自動車のカルロス・ゴーン社長ら11人の取締役の選任議案が可決された。総会後の取締役会でゴーン氏が会長に就任し、益子修会長兼社長が社長として留任する人事を決定。ゴーン氏の陣頭指揮で経営を立て直す。(2016/12/16)

新人記者が行く(特別篇):
今年の漢字はどうなる? 新人記者が大予想
不倫問題や薬物問題から「PPAP」の大流行まで、さまざまな事が起きた2016年。ITmedia ビジネスオンライン編集部の新人記者が、1年を振り返りながら、「今年の漢字」を予想する。(2016/12/9)

2部門で女性が1位に:
「今年、最もリーダーシップを発揮した人」に選ばれたのは?
今年、最もリーダーシップを発揮したと思う人は?――シェイク調べ。(2016/12/5)

6割は「買いたくない」:
“若者のクルマ離れ”? 自動車技術を知ってもらうには
車に乗らない生活が珍しくなくなっているが、あらためて自動車技術を身近な生活と結び付けようとする取り組みが広がっている。(2016/11/22)

自動車国内大手、全社が減収 円高、市場変調への対応策は
国内自動車メーカー7社の2016年4〜9月期連結決算は全社が減収。円高の影響が直撃した。今後も為替や市場の動向が不透明であることから、各社は収益確保に向けた対策を急ぐ。(2016/11/14)

いまさら聞けないHILS入門(6):
HILSとプラントモデル(その2)
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、実験データを利用する統計モデルによる「プラントモデル」について考えてみましょう。(2016/11/4)

車載情報機器:
トヨタのコネクテッド戦略は3本の矢、「IoT時代の製造業の在り方を切り開く」
トヨタ自動車は、東京都内で会見を開き、同社のコネクテッド戦略を説明。2016年4月に新たに発足したコネクティッドカンパニーのプレジデントを務める専務役員の友山茂樹氏は「IoT時代の新しい製造業の在り方を切り開くため、モビリティサービスのプラットフォーマーになる」と強調した。(2016/11/2)

三菱自の中間期、最終赤字が2196億円 燃費不正響く
三菱自動車が2016年4〜9月期連結決算を発表。純損益で2196億円の赤字を計上した。通期でも2396億円の赤字を予想。厳しい状況が続きそうだ。(2016/10/28)

トヨタなど6社が過去最高 16年度上半期の海外生産
自動車大手8社が2016年度上半期(4〜9月)の生産・販売実績を発表。トヨタ自動車など6社の海外生産台数が過去最高だった。(2016/10/27)

車載情報機器:
ルノー日産がコネクテッドサービス基盤を共通化、約1000人の組織で開発も強化
ルノー・日産アライアンス(ルノー日産)がコネクテッドカーやモビリティサービスの方向性について説明。責任者のオギ・レドジク氏は、ルノー、日産、インフィニティ、ダットサンなどルノー日産傘下の全てのブランドで、コネクテッドカーに必要なプラットフォームを共通化する方針を打ち出した。(2016/10/26)

三菱自「ゴーン流」改革始まる 提携効果は「両社で500億円」 日産と生み出すシナジーとは
三菱自動車が日産自動車とルノーによる世界的なアライアンスに加わった。日産からサポートを受けながら、燃費不正問題を引き起こした組織の大幅な改革に挑む。(2016/10/21)

電気自動車:
三菱自のPHEVシステムをルノー日産が標準採用、アライアンスでコスト低減へ
三菱自動車がルノー・日産アライアンスの一員となった。日産の経営陣が三菱自の役員に加わるが、三菱自の独立経営は維持する。日産は、三菱自が投資価値とリターンをもたらすと見込み、アライアンスの一員として期待をかける。(2016/10/21)

自動車販売店に冷蔵庫や電子レンジ その理由は──三菱自の次世代型店舗で“電気”体感
三菱自動車が次世代型店舗「電動DRIVE STATION」の第1号店をオープン。「i-MiEV(アイミーブ)」や「アウトランダーPHEV」など電動車の機能や価値を体感できる店舗となっている。(2016/10/21)

三菱自、ゴーン流で経営立て直し急ぐ 企業風土の改革徹底、辣腕でV字回復の再現目指す
日産自動車のカルロス・ゴーン社長が三菱自動車の会長を兼務する方向になったのは、燃費データ不正問題を起こした企業風土の改革を徹底するためだ。(2016/10/20)

電気自動車:
販売店に太陽光発電とV2Hを導入、EVの価値を体験できる場所に
三菱自動車が全国展開を進める次世代店舗の第1号店が東京都世田谷区にオープンした。店舗に太陽光発電システムを導入しており、その電力を車両への充電や店舗への供給を可能にするなど、電気自動車の価値訴求に重点を置いているのが特徴だ。(2016/10/20)

三菱自、営業赤字に転落へ 最終赤字は2400億円に膨らむ
三菱自動車の今期は営業赤字に転落する見通しになった。(2016/10/19)

クアルコムのシステムを搭載:
新型ベンツに無線充電機能、量産PHEVでは初
2017年に発売される予定のメルセデス・ベンツのプラグインハイブリッド車(PHEV)「S5501e」にワイヤレス充電機能が搭載されるという。Qualcomm(クアルコム)の技術が採用されるようだ。(2016/10/17)

製造マネジメントニュース:
スズキとトヨタが業務提携の検討をスタート、鈴木修氏から豊田章一郎氏に打診
ダイハツ工業を完全子会社化したトヨタ自動車に、スズキが業務提携を持ちかけた。今後、両社で協業について検討を開始する。トップ同士が話し合ったのは2016年9月末で、「具体的なことはこれからゆっくり考える」と口をそろえて話す。(2016/10/13)

いまさら聞けないHILS入門(5):
HILSとプラントモデル(その1)
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、実世界の電気信号やHILS内部のデジタル信号と関連して動作する「プラントモデル」がどのようなものであるかについて考えてみましょう。(2016/9/28)

フロスト&サリバン アフリカ自動車市場:
アフリカ新車販売台数が2025年までに326万台規模に、製造拠点としても投資拡大
フロスト&サリバンは、アフリカの自動車市場についての見通しを新たにまとめ、最新の分析結果を発表した。(2016/9/28)

週刊「調査のチカラ」:
Appleは今でもイケてるブランドか? 調査とデータで考察する
ビジネスパーソンの人的ネットワークから日本人の国語に関する意識変化、ウェアラブル端末の成長予測まで。現在過去未来を結ぶ調査ウォッチの旅へようこそ。(2016/9/24)

新興国自動車事情(3):
小型バイクが減少し始めたバンコクの街並み、次に減るのはピックアップトラックか
タイは以前から「アジアのデトロイト」を掲げ、自動車産業の集積と育成を進めてきました。そのかいあってASEAN地域のなかではいち早く、生産拠点としての地位を確立。2015年の国内自動車販売台数は約80万台ですが、生産台数は191万台に達しています。今回はそんなタイの首都で3月末に開催されたバンコクモーターショーと、街の様子を紹介したいと思います。(2016/9/23)

パリモーターショー2016:
三菱自の次世代プラグインハイブリッドSUV、フルタンクから1200km走行可能
三菱自動車は、「パリモーターショー2016」において、プラグインハイブリッドSUVのハイエンドコンセプトの外観を公開した。車両名称は「GT-PHEVコンセプト」で、次世代の高容量リチウムイオン電池パックと3個のモーターを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムを採用する。(2016/9/21)

16年度の国内自動車販売、前年割れの484万台予測 自工会
自工会の16年度の国内自動車需要見通しによると、全体では前年割れの484万5200台を見込む。(2016/9/15)

和田憲一郎の電動化新時代!(22):
ようやく見えてきた、車載ソーラーパネル採用の兆し
これまで自動車メーカーは、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)にソーラーパネルの搭載を検討してきたが、なかなか実現できなかった。その主な理由は、太陽光発電による実走行距離が短く、費用対効果の面からも採用が困難だったからである。また技術的にも課題があった。しかし、ここにきて採用に向けた兆しが見えてきた。(2016/9/5)

製造マネジメントニュース:
燃費不正にあえぐ三菱自、ソニー出身者をCIOに選任
三菱自動車は、2016年10月1日付でCIO(最高情報責任者)の役職位を新設すると発表した。CIOに就任するのは、ソニーの情報システム部門を歴任し、現在はソニーコーポレートサービス 情報システム部 執行役員を務める車真佐夫氏である。(2016/9/2)

スピン経済の歩き方:
高齢者カモ疑惑 PCデポの「初動対応」があまりにもお粗末だったのはなぜか
PCデポが大炎上した。PCの使い方などをサポートするサービスに対して、批判が集中したわけだが、同社の初動対応に問題はなかったのだろうか。炎上後、PCデポの対応をみると……。(2016/8/23)

いまさら聞けないクルマのあの話(1):
JC08モード燃費ってどうやって測定するの? カタログ値と実燃費が違う理由は
聞いたことはあるけれど、正確に知っているかといわれると自信がない……。クルマに関する“いまさら聞けないあの話”を解説していきます。第1回は、三菱自動車が発端となって世間を騒がせたのが記憶に新しい「燃費の話」です。(2016/8/22)

いまさら聞けないHILS入門(4):
HILSとアクチュエータ
車載システムの開発に不可欠なものとなっているHILSについて解説する本連載。今回は、前回取り上げたセンサーとともにHILSの入出力インタフェースのポイントとなるアクチュエータの回路と機能について分析し、ECU出力に対するHILSインタフェース回路の仕様について考えます。(2016/8/17)

車のキーレスエントリーシステムに脆弱性報告、他人にロック解除される恐れ
脆弱性のうち1件は、Volkswagen Group傘下のほぼ全メーカーの車に影響する。もう1件の脆弱性は、三菱自動車や日産も含む各国のメーカー多数の車に使われている「Hitag2」規格に指摘されている。(2016/8/15)

三菱自、小型クロスオーバーMPV「XM Concept」外観を公開
三菱自動車が小型クロスオーバーMPVのコンセプトカー「MITSUBISHI XM Concept」の外観デザインを公開した。(2016/8/4)

車両デザイン:
三菱自の新開発小型ミニバンはSUVテイスト、2017年10月にインドネシアで生産
三菱自動車は、「インドネシア国際オートショー2016」で、7人乗車が可能な小型MPV「MITSUBISHI XM Concept」を世界初公開する。同社が得意とするSUVの力強さとMPVの多用途性を融合したという。同コンセプトを採用した新型車は、2017年から稼働するインドネシア新工場で同年10月に生産を始める計画だ。(2016/8/4)

エコカー技術:
クルマづくりに誇りを持てば、不正は起こらないのか
三菱自動車の燃費不正問題に関する特別調査委員会は、同社に対して実施した調査の結果を報告した。軽自動車4車種をきっかけに明らかになった一連の不正について、2016年4月25日〜7月31日までの約3カ月間で、関係者154人に対し延べ236回の聞き取り調査を実施したという。(2016/8/3)

7月の新車販売、2.2%減 軽のマイナス幅改善
7月の国内新車販売は、前年同月比2.2%減の41万5606台と、3カ月連続マイナス。(2016/8/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。