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「村田製作所」最新記事一覧

関連キーワード

CeBIT 2017:
ドイツの中心で「Society 5.0」を叫ぶ!? 「CeBIT 2017」に日本企業118社が出展
開催まで約1カ月に迫った世界最大級の国際情報通信技術見本市「CeBIT 2017」では、パートナー国である日本の118の企業/団体が「ジャパン・パビリオン」に出展。日本政府が掲げる科学技術計画のキャッチフレーズ「Society 5.0」の実現につながる、日本の技術や製品、サービス、最先端のソリューションを発信する。(2017/2/16)

村田製作所 DMHシリーズ:
厚さ0.4mmの薄型電気二重層キャパシター
村田製作所は2017年1月、厚さ0.4mmの電気二重層キャパシター「DMH」シリーズを発表した。1kH時のESR(等価直列抵抗)は300mΩで、公称容量は35mFとなる。(2017/2/3)

CAEニュース:
ムラタの「Femtet2016.1」、粘弾性材料の簡易解析など追加
ムラタソフトウェアは、解析シミュレーションソフトウェア「Femtet」の最新バージョン「Femtet2016.1」をリリースした。電磁波解析/圧電解析など、各種解析で機能が追加され、ユーザーインタフェース機能も改善している。(2017/1/30)

村田製作所 PKMCS1818E20A0-R1:
リフロー実装対応、音圧100dBの車載用圧電ブザー
村田製作所は車室内の警報、報知音向けに表面実装型(SMD)圧電ブザー「PKMCS1818E20A0-R1」の量産を開始した。同社従来品の約4倍となる100dBの音量、音圧を達成している。(2017/1/30)

小型・高密度実装に対応:
NFCマッチング回路に最適、磁気飽和の影響軽減
村田製作所は、近距離無線通信(NFC)モジュールに向けたチップインダクター「LQM18JN」シリーズの量産を2017年1月より始めた。(2017/1/30)

企業動向を振り返る 2016年12月版:
2017年のエレクトロニクス分野M&A、主戦場はアナログかセンサーか
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届けする「企業動向を振り返る」。さすがに12月の動きは鈍く、業界を騒がせるような大型M&Aは見られませんでしたが、その予兆は既に現れているとの見方もあります。(2017/1/25)

電子ブックレット:
今後もスマホ向けが村田製作所の好業績を支える
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、村田製作所 取締役常務執行役員の中島規巨氏へのインタビューを紹介します。スマートフォン市場が成熟期に入る中、どのように成長を図るのでしょうか?(2017/1/22)

人材サービス大手のランスタッド調べ:
「勤務先としての魅力がある」日本企業トップ20
勤務先として、いま最も人材を引き付ける魅力のある日本企業は?――人材サービス会社大手のランスタッドがトップ20を発表。資生堂、ニコン、村田製作所が初めてノミネートされた。(2017/1/20)

国際カーエレクトロニクス技術展:
自動運転実現へセンサーソリューションを提案
村田製作所は、「第9回国際カーエレクトロニクス技術展」において、各種センサーやコンデンサー、電源技術をベースに、先進運転支援システム(ADAS)などを実現していくためのソリューションを提案した。(2017/1/23)

組み込み開発ニュース:
i.MX 6ULプロセッサをベースとした2つの開発キットを発表
NXP Semiconductorsは、i.MX 6UltraLiteアプリケーション・プロセッサをベースとしたSOMとベースボードで構成される2つの開発キットを発表した。(2017/1/20)

村田製作所 RHSシリーズ:
最高使用温度200℃の車載向け積層セラミックコンデンサー
村田製作所が最高使用温度200℃という積層セラミックコンデンサー「RHSシリーズ」を開発、2017年5月より量産開始する。AEC-Q200ならびISO7637-2にも適合する。(2017/1/19)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
ADIが中国の電力配送会社と共同研究、その背景と狙い
エレクトロニクス業界の2016年12月にM&Aのような大きなニュースはなかったが、ADIが中国の電力配送会社と共同研究を開始すると発表した。中堅イメージのあるADIの将来を見据えた取り組みの狙いとは。(2017/1/17)

小型でも良好なESRを実現:
村田製作所、1210サイズの高精度水晶振動子開発
村田製作所は、外形寸法が1.2×1.0mmと小さい水晶振動子「XRCED」シリーズの量産を開始した。ウェアラブル機器などの用途に向ける。(2017/1/13)

自らシステム運用、データ提供に参入:
村田製作所が挑む交通インフラビジネスとは
村田製作所は、センサーと無線通信で交通データを収集する「トラフィックカウンタシステム」を開発。さまざまな交通情報を提供するビジネスモデルを構築し、東南アジアを皮切りに海外で事業化を目指す。(2017/1/6)

my震度に2人乗り超小型EV:
IoTが変える未来 SEMICON Japanで動向を探る
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの展示会「SEMICON Japan 2016」が、2016年12月14〜16日にかけて、東京ビッグサイトで開催されている。注目の1つが今回で3回目を迎える「WORLD OF IOT」だろう。本記事では、その一部を写真で紹介する。(2016/12/16)

iFixitが分解:
Touch Bar搭載「MacBook Pro」を分解
Appleから発売されたばかりの新型「MacBook Pro」。今回は、iFixitによる「Touch Bar」を搭載した機種の分解を紹介する。(2016/12/7)

SEMIジャパン代表に聞く:
「地図はここに」 40周年SEMICONが魅せる世界
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan 2016」(2016年12月14〜16日/東京ビッグサイト)は、2016年の開催で40周年を迎える。主催者であるSEMIジャパンの代表を務める中村修氏に、その見どころなどについて聞いた。(2016/11/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイパーソニックの伝道師が手がけた「AKIRA」の世界
「AKIRA」の音楽をオーケストラアレンジでつづった「Symphonic Suite AKIRA」が、DSD11.2MHzでお目見えした。芸能山城組を主催する大橋力氏が手掛けた本作には、ただのハイレゾとは一味も二味も違う。またオマケコーナーの「麻倉印・秀作UHD BD紹介」は「インデペンデンス・デイ」。(2016/11/24)

企業動向を振り返る 2016年10月版:
過去最高金額の達成あり、当局による無効あり、激動続く半導体業界M&A
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届けする「企業動向を振り返る」。2016年10月も動きは止まらず、クアルコムがNXPを5兆円近くで買収する合意に達しました。この金額は半導体史上最高額のM&Aとなります。(2016/11/21)

大いなるポテンシャル:
シリコンが次の手、村田製作所のキャパシター戦略
2016年10月に村田製作所が買収したフランスのIPDiAは、シリコンキャパシターを事業として手掛けるほぼ唯一のメーカーだ。積層セラミックコンデンサーに比べてかなり高価なシリコンキャパシターは、その用途は限られている。それにもかかわらず、なぜ村田製作所はIPDiAの買収に至ったのか。(2016/11/18)

Touch Bar付き13インチ「MacBook Pro」をiFixitが分解──SSDの交換はほぼ無理
Appleの新しいTouch Bar付き13インチ「MacBook Pro」をiFixitが分解した。“修理しやすさ”は最低の1/10点。プロセッサやRAMだけでなく、SSDもメインボードにはんだ付けされている他、パワースイッチ周りも修理が難しいとしている。(2016/11/17)

京セラ SIGFOX:
「IoT通信料年100円」「通信モジュール200円」のSIGFOXが国内でも、安さの秘訣は
「1デバイスあたり年額100円から」という低価格な通信料を掲げ、LPWA(Low Power Wide Area)ネットワークサービスである「SIGFOX」が京セラ経由でサービスインする。なぜここまでの低価格化が可能なのか。(2016/11/17)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
止まぬ電機業界再編、「CC-Link IE Field Network Basic」対応製品が登場
これを読めばここ1カ月のエレクトロニクス/組み込み業界の動きが分かる新連載。注目すべき市場動向と注目すべき製品を取り上げます。(2016/11/14)

買収額175億円、8500人が転籍へ:
村田製作所のソニー電池事業買収が最終合意
村田製作所は2016年10月31日、既に基本合意していたソニー電池事業取得に関してソニーと最終合意に至ったと発表した。譲渡額は約175億円。(2016/10/31)

世界一長持ちする乾電池:
パナの乾電池「エボルタ」で東海大が有人飛行最長記録に挑む
パナソニックの乾電池「エボルタ」を動力とした飛行機が11月3日、滋賀県の琵琶湖で有人飛行のギネス世界最長記録に挑戦する。エボルタと東海大生がギネス世界記録でノーベル賞を逃した仇を討れるか、注目される。(2016/10/20)

村田製作所 MYMGK1R820FRSRなど:
5Gの基地局向けモノブロックDC-DCコンバーター
村田製作所は、モノブロックタイプDC-DCコンバーターの20A品2製品と6A品2製品を商品化した。小型で高温環境下での長期信頼性が高く、スモールセル用の通信基地局で求められる要件を満たす。(2016/10/20)

コンデンサー事業の強化目指して:
村田製作所、仏Siキャパシターメーカー買収
村田製作所は2016年10月12日、フランスに本社を置くシリコン(Si)キャパシターメーカーを買収すると発表した。(2016/10/13)

「Galaxy Note7」生産停止、日本のメーカーも巻き添え ドコモとau、新製品の目玉なくなる
Samsungの「Galaxy Note7」の生産停止は、日本の部品・素材メーカーにも影響を及ぼす可能性がある。スマホ世界首位の「失策」は、日本メーカーの業績を直撃しかねない。(2016/10/13)

村田製作所 DLW43MHシリーズ:
BroadR-Reach対応のコモンモードチョークコイル
村田製作所は2016年9月、車載イーサネット規格「BroadR-Reach」に対応したコモンモードチョークコイル「DLW43MH」シリーズを発表した。独自の巻線技術でワイヤ間の静電浮遊容量バランスをコントロールすることにより、モード変換特性などを得ることに成功したという。(2016/10/11)

ホンダの3Dプリンタ製EV、クラリオンの「スマートコックピット」──CEATECで次世代モビリティー技術を体感
IoTの総合展示会として刷新された「CEATEC JAPAN(シーテック・ジャパン)2016」。次世代の移動手段や自動運転に関する先端技術が紹介されている。(2016/10/6)

CEATEC JAPAN 2016:
美しいコンパニオンのお姉さん特集(その1)
多くのお姉さんがお出迎え!(2016/10/4)

CEATEC 2016 開催直前情報:
「IoTのキープレイヤー」を訴求へ、村田製作所
村田製作所は2016年10月4〜7日に開催される「CEATEC JAPAN 2016」で、注力する「ヘルスケア」「自動車」「エネルギー」の3つの用途市場に向けたソリューションを中心に展示を行う。同社では、CEATECで「IoTにおけるキープレイヤーであることを訴求したい」としている。(2016/9/29)

LGAパッケージに高電流オプションを追加:
AMPグループ、定格60A「gigaAMP」規格を策定
Architects of Modern Power(AMP)コンソーシアムは、定格60A対応の新非絶縁型デジタルPOL規格「gigaAMP」を発表した。LGAパッケージで高電流オプションの利用が可能となる。(2016/9/27)

EE Times Japan Weekly Top10:
「世界初のICメーカー」が消えた日
EE Times Japanで2016年9月17〜23日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/9/24)

BAWデバイスよりコスト1/3に:
村田製作所、1.9GHz帯対応のSAWデバイス開発
村田製作所は2016年9月20日、これまでSAW(弾性表面波)デバイスでの対応が難しかった1.9GHz帯などで使用できるSAWデュプレクサーを発表した。(2016/9/21)

EVなど向けフィルムコンを開発製造へ:
村田製作所と指月電機が資本提携し合弁設立へ
村田製作所と指月電機製作所は2016年9月16日、資本業務提携を結び2016年10月1日付で共同開発する新素材を用いたフィルムコンデンサーの開発、製造を行う合弁会社を設立すると発表した。(2016/9/20)

iFixitチームが東京に出張 「iPhone 7 Plus」分解レポートを公開
16日に発売された「iPhone 7 Plus」をiFixitが早速分解。刷新されたホームボタンや防水ゴムパッキンなどが目を引いた。(2016/9/16)

EE Times Monthly Access Top10:
BluetoothをWi-Fiとして再利用、何に使うの?
EE Times Japanでは、2016年8月中に多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/9/10)

USB Type-C搭載、IP68相当の防水:
Samsung「Galaxy Note 7」を分解
iFixitが、Samsung Electronics(サムスン電子)の最新スマートフォン「Galaxy Note 7」を分解した。(2016/9/2)

EE Times Japan Weekly Top10:
また、硬い物を切ってしまった……SiCのスライス技術
EE Times Japanで2016年8月20日〜26日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/8/29)

ET 2016 開催概要を発表:
ETとIoT技術を融合、新たな成長と価値を創出
組み込み総合技術展「Embedded Technology 2016(ET2016)」と、IoT(モノのインターネット)総合技術展「IoT Technology 2016」がことしも同時開催される。組み込み技術とIoT技術の融合によってビジネスイノベーションを巻き起こそうとしている。(2016/8/29)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/25
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月25日)(2016/8/26)

EE Times Japan Weekly Top10:
売却されるソニー電池事業の今後に希望がわく
EE Times Japanで2016年8月13〜19日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/8/20)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/18
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月18日)(2016/8/19)

村田製作所 取締役常務執行役員 中島規巨氏インタビュー【後編】:
ソニー電池事業買収、4つの勝算
2016年7月、村田製作所はソニーの業務用電池事業を買収すると発表した。コンデンサーを中心とした電子部品メーカーである村田製作所が、苦戦続きのリチウムイオン電池事業を立て直すことができるか懐疑的な見方も多い。なぜ、村田製作所は電池事業を買収するのか、そして、勝算はあるのか――。同社取締役の中島規巨氏に聞く。(2016/8/18)

企業動向を振り返る 2016年7月版:
ARMを手中に収めたソフトバンク/アナログ半導体大手ADIが競合リニアを買収
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届け! 2016年7月は、ソフトバンクグループによるARM買収や、Analog DevicesによるLinear Technology買収など、大きな買収劇が繰り広げられました。(2016/8/18)

村田製作所 取締役常務執行役員 中島規巨氏インタビュー【前編】:
今後3〜5年もスマホ向けが村田製作所の好業績を支える
村田製作所はスマートフォンビジネスで強気の姿勢を崩していない。スマートフォン市場が成熟期に入りつつある中で、どのように成長を図っていくのか? 通信モジュール事業などを担当する同社取締役常務執行役員の中島規巨氏に聞いた。(2016/8/17)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
もしもソニーと日産のリチウムイオン電池協業が続いていたなら
こういう結末はなかったのかも。(2016/8/16)

村田製作所 LQP01HQ:
実装面積を約2分の1に低減した0201サイズのインダクター
村田製作所は、0201サイズ(0.25×0.125mm)のインダクター「LQP01HQ」シリーズを発表した。(2016/8/2)

製造マネジメントニュース:
パナソニックがギガファクトリーの立ち上げを前倒し、「モデル3」需要に対応
パナソニックは、Tesla Motors(テスラ)の新型電気自動車「モデル3」の好調な受注を背景に、モデル3向けの車載リチウムイオン電池の生産工場「ギガファクトリー」の立ち上げを前倒す方針を明らかにした。(2016/7/30)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。