ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  N

  • 関連の記事

「NEX-fi」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「NEX-fi」に関する情報が集まったページです。

+1575円のauケータイ向けテザリングサービス ソニーが「アタッチWiFi」提供
ソニーマーケティングが、auケータイ向けに低価格なテザリングサービス「アタッチWiFi」を提供する。auケータイのパケット通信料に月額1575円をプラスするだけで、月に1Gバイトまでのデータ通信が安価に利用できる。(2011/9/28)

ソニー、au携帯向けテザリングサービス
au携帯に専用アダプタを接続することで無線LAN機器をau回線経由でネット接続できるようにする「アタッチWiFi」サービスをソニーマーケティングが始める。(2011/9/28)

誠編集長ヨシオカのライフタッチ日記:
PR:スマートフォンよりもすごいヤツ、「LifeTouch NOTE」って何だ
スマートフォンにできることは全部できて、しかもSNSやTwitter、ブログの更新もキーボードでラクラクという「LifeTouch NOTE」。まだ発売前の本製品を、Business Media 誠編集長の吉岡綾乃がじっくりテスト。3回にわたり、連載形式でレビューをお届けします!(2011/2/16)

auケータイをモバイルWi-Fiルーター化する「NEX-fi」、12月23日から順次発売
KDDIが、auケータイでテザリングを利用可能にするモバイル無線LANターミナル「NEX-fi」の発売日を発表した。(2010/12/22)

au、定額モバイルデータ通信サービスの上限料金を値下げ
KDDIは、au端末をノートPCやPDAに接続してインターネットに接続するモバイルデータ通信について、定額サービスの上限額を3255円値下げする。(2010/11/8)

「もう一度、みんなが期待できるauに」 Androidで反転攻勢
auがAndroidスマートフォンで反転攻勢。「もう一度、みんなが期待できるauにしたい」と意気込む。(2010/10/18)

auのAndroidスマホや電子書籍端末を写真でチェック
au新機種のうち、スマートフォン3機種とAndroidタブレット、電子書籍端末など注目の端末を写真で紹介する。(2010/10/18)

既存のauケータイを“無線LANテザリング”対応にする周辺機器――「NEX-fi」
「NEX-Fi」は、既存のauケータイに差すだけで“無線LANテザリング対応”になる新機軸のケータイ周辺機器。携帯電話の共通接続端子に差すだけとする手軽さが特徴。(2010/10/18)

KDDI、Android端末3機種発表 電子書籍端末、Samsung製タブレット、ルータも
KDDIが「REGZA Phone IS04」とシャープ製Android 2.2端末「IS05」、Android 2.2搭載のグローバルモデル「SIRIUSα」を発表。電子ペーパー搭載の電子書籍専用端末、Samsung製タブレット、au初のモバイルルータも。(2010/10/18)

REGZA Phone、小型フルタッチ、Android 2.2、Wi-Fiルーターも――IS seriesやデータ端末、タブレット端末が登場
「Android au」を掲げてスマートフォン市場でのプレゼンス拡大を目指すKDDIは、2010年秋冬モデルと2011年春モデルでAndroidスマートフォン4機種をラインアップ。さらにモバイルWi-FiルーターやAndroidタブレットなども投入し、“攻め”に転じる。(2010/10/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。