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「テザリング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「テザリング」に関する情報が集まったページです。

ドコモの「カードケータイ」は誰向け? 写真で速攻チェック
ドコモの新製品発表会で、ひときわ大きな注目を集めていたのが「カードケータイ」だ。厚さ約5.3mm、重さ約47gという薄型軽量のボディーが大きな特徴だ。このカードケータイでは何ができるのか? そして誰に向けたモデルなのか?(2018/10/17)

ドコモ、名刺サイズの「カードケータイ」発表 重さ約47グラム・電子ペーパー採用
カメラ非搭載ながらWeb閲覧やSMSに対応。これで十分という人も少なくないのでは。(2018/10/17)

「京セラのカードケータイ」にインターネット老人会が涙する理由 「DataScopeの再来?」「ChipCard思い出す」
NTTドコモの新端末カードケータイ KY-01L」は京セラ製。その20年前の祖先を思うと古い人たちはウルウルしてしまう。(2018/10/17)

ドコモが2018年冬〜2019年春モデルを発表 Xperia XZ3やNote9、カード型ケータイも
NTTドコモが10月17日、2018年冬〜2019年春商戦向けの新商品を発表した。スマートフォンは「Xperia XZ3」や「Galaxy Note9」など5機種。薄くて小型のカード型ケータイも投入する。(2018/10/17)

下り最大1Gbps超+上り100Mbps超のモバイルルーター「Wi-Fi STATION HW-01L」
NTTドコモが久しぶりにモバイルWi-Fiルーターの新製品を発表。5波キャリアアグリゲーション(CA)によって下り最大1288Mbps(理論値)の通信に対応。上り通信もCAを適用することで131.3Mbps(理論値)と従来機種よりも高速に使えるようになった。(2018/10/17)

約20年ぶりの京セラ製:
4Gケータイで“世界最薄・最軽量”「カードケータイ KY-01L」見参 11月下旬発売予定
NTTドコモが約20年ぶりとなる京セラ製携帯電話を発売する。電子ペーパーを搭載するカード型で、VoLTE通話にも対応する。(2018/10/17)

auの「INFOBAR xv」は11月下旬発売
KDDIは、au 4G LTE対応の携帯電話「INFOBAR xv」を11月下旬に発売する。初代モデルを踏襲するフィーチャーフォン(Androidベース)だ。(2018/10/11)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
2号機だけど「ほぼゼロベースで開発」 カード型ケータイ「NichePhone-S 4G」の勝算
カード型の超小型ケータイ「NichePhone-S」の後継機として「NichePhone-S 4G」が発売された。初めてLTEに対応したことで、中身はゼロベースで開発したという。通話やテザリングに機能を絞っているが、勝算はあるのだろうか。(2018/10/4)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(31):
「Windows 10」以前のOSを使い続けるということを考える
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は、最新OSではないレガシーOSを安全に使うための考え方について紹介します。(2018/10/3)

「楽天モバイル」にau回線プラン登場
楽天のMVNOサービス「楽天モバイル」に、au回線を利用するプランが登場する。基本的なサービス仕様は既存のNTTドコモ回線を利用するプランと同様で料金も同額だが、一部異なる面もある。(2018/10/1)

進化を続ける低価格8型Windowsタブレット 2万円台の「WN803」はどこまで使えるか
マウスコンピューターが2014年から製品を投入し続けている低価格な8型Windowsタブレットカテゴリー。その最新モデルである「WN803」の実力を検証する。(2018/9/28)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「WiMAX 2+」から「ウルトラシェアパック」へ――大手キャリアの大容量プランに乗り換えてからの1カ月を振り返る
 契約更新を迎えた「WiMAX 2+」を解約。代わりにNTTドコモの「ウルトラシェアパック」を使い始めました。それから1カ月経過したので、ちょっと振り返ってみます。(2018/9/27)

テレワークセキュリティの最適解とは
ファイアウォールの外は“魔界” 外出先でのWebアクセスは安全か?
テレワークなど社外での業務は当然の選択肢となりつつあるが、社内と同程度のセキュリティを確保できている企業は多くない。「全ての脅威を防ぐ」解決策はあるのか?(2018/9/27)

「Surface Go」の真価はフル装備で1kg以下にある――使い込んで分かった魅力
Surfaceファミリーで最も安価な「Surface Go」。2週間ほど試用して分かったことは?(2018/9/25)

超小型LTEケータイ「NichePhone-S 4G」が9月14日発売 1万2800円(税別)
フューチャーモデルの超小型ケータイのLTE対応モデルの発売日と価格が決定。主な家電量販店などでの取り扱いも決まった。(2018/9/3)

Xperiaの発熱対策は? 保冷剤はOK? ソニーモバイルに聞く
スマートフォンは高温環境下では発熱しやすく、スマホの動作が緩慢になったり、一部機能が使えなくなったりする恐れがある。特に真夏の屋外でスマホを使う際は注意が必要だ。今回はソニーモバイルにスマホの発熱対策を聞いた。(2018/8/22)

auの「INFOBAR xv」、9月4日から予約受付
KDDIは、au 4G LTE対応の携帯電話「INFOBAR xv」の予約受付を9月4日午前10時に開始する。直営店3店では原寸大の模型を展示する他、開発担当者との座談会に参加できる「INFOBARファンミーティング」も開催する。(2018/8/20)

石野純也のMobile Eye:
“格安SIM市場”でトップを走るY!mobile データ増量はMVNOの脅威に
Y!mobileが、9月1日から各料金プランのデータ容量を改定する。合わせて、「データ容量2倍キャンペーン」は「データ増量キャンペーン」となり、増量された新容量の半分が追加される。MVNOに与える影響も大きそうだ。(2018/8/4)

32カ国対応のSIMフリー翻訳機「ez:commu」発売 2万円台半ば
テレホンリース(ラスタバナナ)は、高い翻訳精度を実現したSIMフリー翻訳機「ez:commu」を発売。4つのエンジンとAIを搭載し、32カ国・地域の言語に対応する。話した言語がディスプレイ上に表示され、複数人のグループ翻訳も可能だ。(2018/7/30)

iPhone Tips:
iPhoneで突然データ通信できなくなったときに確認したいこと
iPhoneでデータ通信できなくなった……。そんなときに確認してほしいのが「コントロールセンター」。ここの“あるアイコン”をタップしてしまうと、データ通信がオフになってしまう。(2018/7/30)

独自路線行くMVNO:
「mineo」がソフトバンク回線に対応 “トリプルキャリア”で目指すものとは
VNOのmineoが9月からソフトバンク回線の提供を始める。すでにauとNTTドコモの回線を提供しているため、3大キャリアの全ての回線が利用可能となった。現在はMVNO市場5位となる106万回線を獲得しているが、今後は2020年までに200万回線の獲得を目指すという。(2018/7/23)

mineo、auプランでiPhoneのテザリングが解禁に 2018年10月末から
mineoのauプランで、iPhoneのテザリングが2018年10月末から解禁される。これまでは、UQ mobileの一部機種を除き、au系MVNOではiPhoneのテザリングが利用できなかった。KDDIとの協議の結果、利用可能になったという。(2018/7/23)

auのINFOBARに新製品 15周年記念モデル「INFOBAR xv」2018年秋発売
Androidベースのフィーチャーフォンとして。(2018/7/12)

“ケータイ”として復活した「INFOBAR xv」 実機を写真で速攻チェック
スマートフォンではなく“ケータイ”として、約11年ぶりに復活を遂げた「INFOBAR xv」。初代「INFOBAR」や「INFOBAR 2」と同じく、ストレート型のボディーにタイル状のテンキーを搭載。そんなINFOBAR xvの特徴を写真で見ていこう。(2018/7/12)

「+メッセージ」も使える:
KDDIの「INFOBAR」今秋復活 原点回帰で“あえてのガラホ”
KDDIが「INFOBAR」シリーズの新商品「INFOBAR xv」を今秋に発売する。シリーズ誕生15周年を記念したモデル。あえてガラホ(Androidベースのフィーチャーフォン)とした点が特徴。(2018/7/12)

KDDI、「INFOBAR xv」今秋発売 深澤直人デザインの15周年記念モデル
KDDIが携帯電話「INFOBAR」の15周年記念モデルを発売すると発表した。(2018/7/12)

INFOBAR 15周年記念モデル:
au Design projectの新型ケータイ「INFOBAR xv」、2018年秋に発売
KDDIがINFOBARの15周年モデル「INFOBAR xv」を2018年秋に発売する。深澤直人氏がデザインを手掛け、タイル状のフレームレステンキーを搭載。クレジットタイトルに自分の名前を表示させられるクラウドファンディングも実施する。(2018/7/12)

カードサイズの超小型ケータイ「NichePhone-S」にLTEモデル 2018年秋発売へ
フューチャーモデルの超小型ケータイ「NichePhone-S」のLTE対応モデルが2018年秋に登場する。単にLTEに対応しただけではなく、対応周波数帯(Band)の追加など、実用性をより高めている。(2018/7/5)

au 4G LTEに対応 多機能コンパクトスマホ「ARROWS ef FJL21」(懐かしのケータイ)
提供開始されたばかりだったau 4G LTEに対応した「ARROWS ef FJL21」。ワンセグやおサイフケータイ、決済対応のNFCなど、コンパクトなボディに様々な機能が詰め込まれたスマートフォンでした。(2018/6/24)

モバイル市場の「あるべき姿」とは? 総務大臣政務官 小林氏と野村総研 北氏に聞く
総務省で開催された「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」を踏まえ、4月に報告書が公開された。この検討会の真の狙いはどこにあり、モバイル市場の「あるべき姿」とは? 総務大臣政務官の小林史明氏と、野村総合研究所の北俊一氏に聞いた。(2018/6/19)

石川温のスマホ業界新聞:
6月に突入し、ソフトバンクのテザリング無料キャンペーンも終了――「2カ月延長」が功を奏し、auのような炎上を回避
ソフトバンクの「ギガモンスター」向けテザリングオプションが6月から有料化された。同じ大容量プラン向けテザリングオプションの有料化で大騒ぎとなったauとは異なり、炎上は回避できたようだ。(2018/6/8)

総務省が携帯キャリアに「公正競争促進」指導と要請を実施 ソフトバンクには「割引適正化」指導も
「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」で取りまとめられた報告書に基づいて、総務省が携帯キャリア3社(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク)に対して行政指導と要請を行った。ソフトバンクに対しては別途、「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」に基づく行政指導も行った。(2018/6/6)

変じゃない「変なSIM」、H.I.S.モバイルが7月スタート 70カ国・75地域対応で1日500円
料金の安さがある意味「変」?(2018/5/25)

H.I.S.が海外旅行者に「変なSIM」発売 1日500円
H.I.S.Mobileが、海外旅行者向けに格安SIM「変なSIM」を7月に発売。1日当たりの通信料は500円。専用アプリを使い、端末設定の手間を軽減する。(2018/5/23)

PR:NASとして使うだけではもったいない!? ASUSTOR NASを導入したら入れるべきアプリ10選
ブログ、マイクラサーバ、ゲームエミュ……NASでこんなことまでできるの?(2018/5/18)

ITりてらしぃのすゝめ:
格安SIMユーザーの苦悩 通信速度より優先すべきは「通信の秘密」
最近話題の「通信の秘密」や「通信の最適化」の問題。それらの問題に対する各通信事業者の対応を見ると、各社のスタンスが見えてくる。(2018/5/15)

MVNOに聞く:
100万契約突破、2018年の黒字化を目指す「mineo」 解決すべき課題は?
格安SIM「mineo」が、2018年4月に100万契約を突破した。mineo好調の要因はどこにあるのか。そして課題は? モバイル事業戦略グループ グループマネージャーの上田晃穂氏に聞いた。(2018/5/2)

タッチ操作にも対応! QWERTYキー搭載スマホ「BlackBerry Bold 9900」(懐かしのケータイ)
BlackBerry伝統のQWERTYキーボードに加え、タッチパネルも搭載した「BlackBerry Bold 9900」。新バージョンのOSを採用したことで描画性能が向上し、様々な動作が高速化されていました。(2018/4/30)

サブブランド優遇、2年縛りなど各種問題点の結論は? 総務省が“報告書”を公開
総務省は4月20日、「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」の第6回を開催。過去5回に渡る討議の論点がまとめられた「報告書(案)」が公開された。今回の会合では報告書(案)の内容が説明され、構成員が意見交換を行った。(2018/4/23)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(3):
働き方改革から災害対策まで「閉域モバイル網」を徹底活用しよう!
連載第3回はモバイルに焦点を当てる。この数年で固定通信と比較して、モバイル向け通信の高速化と低価格化が進んだ。企業はモバイルをより多く活用する「モバイルシフト」によって、通信コストを削減できる。それだけでなく、働き方改革や災害対策にも役立つ。その際使うべきなのはインターネットに接続していない「閉域モバイル網」だ。(2018/4/23)

IIJmio meeting 19:
「フルMVNO」だからこそできること IIJ大内氏が技術面から徹底解説
IIJは、4月14日にファンミーティング「IIJmio meeting 19」を開催。エンジニアの大内宗徳氏が、フルMVNOで可能になった新たな機能を技術的から解説した。(2018/4/22)

Mobile Weekly Top10:
キャリア共通「+メッセージ」は普及する?/耳をふさがない「Xperia Ear Duo」
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で「+メッセージ」というメッセージングサービスを開始します。今回のランキングではトップ10に入った記事のうち5記事が+メッセージ関連のものでした。(2018/4/16)

日本通信、ソフトバンク回線でiPhoneのテザリングが利用可能に
日本通信が、ソフトバンク回線にてiPhoneとiPadでテザリング機能が利用可能になったことを発表。4月11日に機能追加が完了した。ソフトバンクがMVNOに対してテザリングを解放した形だ。(2018/4/11)

モバイル通信市場の「公正競争」促進には何が必要? 総務省の検討会が論点整理
2017年度内に開催されると思われた「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会」の第5回会合が、年度をまたいで4月9日に行われた。総務大臣への提言にむけた論点整理が行われたが、その「論点案」は多岐に渡る。(2018/4/10)

Mobile Weekly Top10:
ケータイを手放せない理由/楽天が携帯キャリアに
携帯電話の多くがスマートフォンになった昨今。それでも従来のフィーチャーフォン(ケータイ)を使い続ける人が少なからずいます。その背景には何があるのでしょうか。(2018/4/9)

テザリング中の“ギガ”を節約したい――Windows 10 PCのデータ通信を抑制する方法
手持ちのノートPCなどをネットにつなげる際に便利な「テザリング」。Windows 10にはその際のデータ通信容量を抑制する設定があります。テザリング時に“ギガ”が減りやすい人はぜひ確認しましょう。(2018/4/8)

Mobile Weekly Top10:
大容量プランの「テザリングオプション」が有料化/Instagramの使い方
今回のランキングでは、トップ10に入った記事のうち4つが「テザリング」に関する記事でした。世界的に見て決して珍しいことではない「テザリング課金」。なくなる日は来るのでしょうか……?(2018/4/2)

テザリング不要なauユーザーは3月中の解約を忘れずに
auの一部プランでテザリングが不要な人は、3月31日までに解約しておこう。4月以降は、月額500円が徴収されてしまう。解約はスマホから行える。(2018/3/31)

MVNOの深イイ話:
なぜMNOのテザリングは有料で、MVNOは無料なのか
MNOのテザリング有料化問題は、大多数のMVNOにとって対岸の火事ですが、なぜMNOはテザリングに課金したいのか。なぜMVNOにとって対岸の問題であるのか。MVNOはテザリングをどのように考えているのか。この点を解説します。(2018/3/30)

超小型「Jelly Pro」はスマホとしてどこまで“使える”のか?
2.45型ディスプレイを搭載する小型スマホの「Jelly Pro」。ここまで画面が小さいと、ちゃんと操作できるのかが心配になる。スマホとしてどこまで使えるのかを試した。(2018/3/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。