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「次世代」最新記事一覧

極上の性能を約束:
Broadwell-E&Pascalの最強タッグ!! 50万円を余裕で超えるウルトラハイエンドPC「MASTERPIECE i1580GA5-SP3」実力検証
CPU、GPUともに最新世代のハイエンドパーツで固めたG-Tuneのフラッグシップモデルが「MASTERPIECE i1580」シリーズだ。その実力やいかに?(2016/7/28)

車両デザイン:
造形とボディーカラーでマツダだと分からせるための工夫
2012年2月にマツダがSUV「CX-5」を発売して4年余り。コンパクトカーの「デミオ」や、「アテンザ」「アクセラ」「CX-3」「ロードスター」、北米向けの「CX-9」や中国向けの「CX-4」に至るまで「魂動デザイン」の展開が進み、統一感を持ったデザインの新世代商品群がそろった。同社デザイン本部の玉谷聡氏に、マツダを象徴する造形とボディーカラーについて聞いた。(2016/7/28)

進むクルマIoT:
Watsonを活用、アルパインとIBMが「次世代コネクテッドカーシステム」の開発に着手
アルパインと日本IBMが、IBMの「Watson」を用いた次世代車載システムの開発に共同で着手。今後、数千万台の“コネクテッドカー”が同時接続されることを想定して設計するという。(2016/7/27)

車載情報機器:
アルパインが車載システム開発に「Watson IoT」を活用、快適なドライブの実現へ
アルパインと日本IBMは、自動運転時代を見据えた次世代車載システムの開発に着手したと発表した。アルパインの車載機器とIBMの自動車業界向けIoTソリューション「Watson IoT for Automotive」を組み合わせることで、ドライバーや同乗者に合わせて快適なドライブを提供するシステムになるという。(2016/7/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
ぼちぼち売れる! GeForce GTX 1060カードが登場
次世代ミドルレンジのGeForce GTX 1060搭載カードがアキバ各店に並んでいる。ライバルもなく、指名買いもなく、でもどこのショップでも「ぼちぼち」売れているという。(2016/7/25)

世界スマートウォッチ出荷、「Apple Watch」減速で初の前年同期比減──IDC調べ
世界におけるスマートウォッチ出荷台数が、IDCが調査を始めて以来初めて前年同期より減った。首位のAppleが今秋に次世代「Apple Watch」を発売するといううわさによる買い控えの影響もあるかもしれない。(2016/7/22)

ニッポン放送が作る“今どきのカッコいいラジオ”とは
ニッポン放送は、Cerevo、グッドスマイルカンパニーと“次世代ラジオ”「Hint」を開発した。このラジオ最大のポイントは、「URLをラジオで送れる」機能だ。(2016/7/21)

Corning、160cmから落下させても破損しにくい「Gorilla Glass 5」を発表 今秋登場端末で採用へ
Corningが次世代ディスプレイガラス「Gorilla Glass 5」を発表した。160cmの高さからラフな面に落下しても破損しにくい強度。年内発売の主要端末で採用の見込みだ。(2016/7/21)

自動運転を活用した「ロボネコヤマト」プロジェクト始動 DeNAとヤマト運輸が次世代物流サービスの開発
2017年3月から実用実験を開始。(2016/7/21)

自動運転技術:
自動運転宅配サービス「ロボネコヤマト」はなぜ“実用実験”なのか
ディー・エヌ・エー(DeNA)とヤマト運輸は、自動運転技術を活用した次世代物流サービスの開発を目的とする実用実験プロジェクト「ロボネコヤマト」を発表した。2017年3月から1年間、政府が指定する国家戦略特区で実施する。(2016/7/21)

自動運転で宅配「ロボネコヤマト」、ヤマト運輸とDeNAが共同実験 「次世代の物流サービス」実現へ
ヤマト運輸とDeNAが、自動運転車で荷物を配送する実験プロジェクト「ロボネコヤマト」を来年3月に始める。(2016/7/20)

「ロボネコヤマト」始動 ヤマト運輸とDeNA、自動運転活用の新サービス開発へ
DeNAとヤマト運輸が自動運転を活用した次世代物流サービスの開発を目指す「ロボネコヤマト」プロジェクトを始める。(2016/7/20)

新規入会キャンペーン:
発売したばかりの次世代スマートウォッチ ソニーの「wena wrist」が当たる! 「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーン実施中!!
「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーンを実施中。ご入会いただいた方の中から抽選で1名さまにソニーのスマートウォッチ「wena wrist」をプレゼント。この機会にぜひご入会ください!!(2016/7/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
「意外と食い合わないかも」――GTX 1060カードが間もなく登場!
GeForceの次世代ミドルレンジGPU「GTX 1060」を搭載したグラフィックスカードが19日に売り出される。前評判は上々だが、激しいシェア争いは起きないっぽい……?(2016/7/18)

電子ブックレット:
すでに夢の推定も、次世代AIとして研究進む“脳”
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、情報通信研究機構(NICT)が「脳をリバースエンジニアリングする」と題して行った講演から、脳に関する研究成果について紹介します。(2016/7/17)

車載情報機器:
クルマのスマートキーは今後どのように賢くなるのか
コンチネンタルは、Bluetooth Low Energyとスマートフォンを活用した次世代のクルマの鍵を開発している。ドライバーが乗車しようとして歩いてくるのを識別して解錠したり、ドライバーが誰であるかを認識して乗り込む前にシートの位置やエアコンの設定を自動で行ったりできるようにする。また、スマートフォンがそのままクルマの鍵になる技術も2016年末に向けて開発中だ。(2016/7/15)

海外医療技術トレンド(16):
プレシジョンメディシンの鍵を握る次世代シーケンサー規制
遺伝子の塩基配列を高速に読み出す次世代シーケンサー。米国では、遺伝子プロファイルを利用して各個人に合った治療法を提供する「プレシジョンメディシン」の中核技術として、臨床適用に向けたルールづくりが進んでいる。(2016/7/15)

芝浦工業大学/カルソニックカンセイ:
心拍データから最適温度を判断する次世代車内空調システム
芝浦工業大学 機械制御システム学科の伊東敏夫教授は、カルソニックカンセイと共同で、快適性と省エネ化を両立する次世代車内空調システムの開発に向けた研究を開始した。(2016/7/15)

その性能は全てに置いて「1000倍」
SSDを過去に追いやる「次世代メモリ技術」がHDDの追い風になる
SSDはその転送速度と同様に企業システムでも導入が急速に進んでいるが、3D XPointや相変化メモリといったさらに高速なストレージ技術もSSDを超える性能を実現すべく、現在開発が進んでいる。(2016/7/14)

FAニュース:
より繊細に、より強力に、NEDOが次世代レーザー加工技術を開発へ
NEDOは、高付加価値製品の製造に適した高精度・高品位加工に対応する次世代レーザー加工技術の研究開発を開始した。(2016/7/13)

特選ブックレットガイド:
次世代へ向かう産業用IoT向けイーサネット
「IEEE 802.1 TSN(Time Sensitive Networking)」の概要を解説。(2016/7/12)

日本勢、次世代がん治療で存在感 期待の重粒子線で中韓勢しのぐ高い技術
次世代がん治療装置で日立製作所や三菱電機、東芝の国内3社が世界をリードしようとしている。(2016/7/11)

UI/UX勉強会を開催:
PR:人工知能搭載の次世代型ERPの開発現場から、エンタープライズアプリケーションのUI/UXとエンジニアの在り方を考える
ERPパッケージを開発・販売するワークスアプリケーションズが新たにリリースした「HUE」――世界で初めて人工知能(AI)を搭載し、これまでのエンタープライズアプリケーションとは異なる発想で開発され、ユーザビリティの高さで大きな注目を集めている。「HUE」がどのようなコンセプトで開発され、開発の現場では何が行われているのだろうか。ワークスアプリケーションズの「HUE」の開発部隊の中のUI/UXチームのメンバーに話を伺った。(2016/7/15)

製造マネジメントニュース:
次世代のモノづくり環境を支援する専任組織を設置
電通国際情報サービスは、スマートファクトリー化を支援する専任組織「DER推進室」を設置すると発表した。設計、製造領域における同社グループの知見とノウハウを生かし、次世代モノづくり環境の構築を支援する。(2016/7/8)

HTC Vive、国内店頭販売開始 新世代GPU登場に合わせ
日本での購入しやすさではライバルOculus Rift CV1に大きく差をつけた。(2016/7/7)

エコカー技術:
心拍数を基に自動で快適な車内温度に、芝浦工大とカルソニックカンセイが研究開始
芝浦工業大学とカルソニックカンセイは、ドライバーの心拍数を基に快適かつ最小限に空調を制御する次世代カーエアコンの研究を開始した。暑くなる/寒くなるといった温度変化に対し、心拍数や自律神経の働きからドライバーが感じている快/不快を識別する。ドライバーに合わせて室温を制御して空調の効率を改善し、燃費性能の向上や電気自動車の走行距離延長につなげる。(2016/7/7)

画像表示の高速化、MPEG-DASHもスムーズに配信:
次世代CDN「J-Stream CDNext」、HTTP/2対応やレンジリクエスト最適化など大幅な機能強化
Jストリームは、HTTP/2対応やレンジリクエスト最適化など次世代CDN「J-Stream CDNext」の機能を大幅に強化したことを発表した。(2016/7/6)

蓄電・発電機器:
硫黄で作る革新リチウム電池、安定した充放電サイクルを達成
次世代電池の1つとして期待されている「リチウム硫黄電池」。実用化に向けては、正極の放電反応により生成される多硫化物による性能の低下が課題となっている。産総研の周豪慎氏らの研究グループは、電池のセパレーターに「イオンふるい」の機能を持つ複合金属有機構造体膜を用い、安定した充放電サイクル特性を持つリチウム硫黄電池の開発に成功した。(2016/7/6)

スマホ業界からの刺客:
PR:ビジネスを華やかに彩る新世代2 in 1「HUAWEI MateBook」徹底レビュー
スマートフォンでおなじみのファーウェイから意外な新製品が登場した。その名も「HUAWEI MateBook」(以下、MateBook)。CPUにCore Mプロセッサーを採用するデタッチャブル型の2 in 1デバイスだ。PC市場に進出してきた新進気鋭ブランドの“本気度”はいかに?(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/7/6)

さまざまな臆測が飛び交う:
「iPhone 7」の写真が流出、カメラ性能が向上か
例年通りのことではあるが、Appleの次世代「iPhone」と思われる画像が流出している。それによれば「iPhone 7」(仮称)ではカメラ性能が向上すると推測されている。(2016/7/5)

自然エネルギー:
低速の海流を電力に、新潟県沖で2回目の潮流発電実証に着手
次世代の再生可能エネルギーとして有効活用への期待がかかる海洋エネルギー。日本国内の実証海域の1つである新潟県の粟島沖で、2回目の実証試験が始まる。発電能力300Wの浮体式発電装置を使って2016年7月6〜8日の4日間実証を行う計画だ。(2016/7/5)

「SPAJAM2016」の最優秀賞が決定――複数動画を組み合わせてVRで視聴できる「音録」
次世代クリエーターの発掘を目的としたアプリ開発の競技会「SPAJAM2016」の本選が終了し、最優秀賞1作品、優秀賞2作品、審査員特別賞1作品が決定した。最優秀賞は、動画とVRを組み合わせたサービスが受賞した。(2016/7/4)

古田雄介のアキバPickUp!:
Radeon RX 480カードが奇跡の順風満帆デビュー!
AMDの次世代GPU「Radeon RX 480」を搭載したグラフィックスカードが売り出され、品質のよさはもちろん、その潤沢ぶりにショップから歓声が上がっている。SLIブリッジつきGeForce GTX 1080カードも登場した。(2016/7/4)

「SPAJAM2016」の本選開始――「音」をテーマに25時間でアプリを開発
次世代クリエーターの発掘を目的としたアプリ開発の競技会「SPAJAM2016」の本選が開催された。全国の予選を勝ち抜いた精鋭たちが、25時間という限られた時間でアプリを開発していく。2016年のテーマは「音」に決定した。(2016/7/2)

予測分析を実現する「次世代DWH」構築
「高額なデータマート開発費」はもう“化石”、インメモリDBがもたらす見逃せない価値とは
ビジネス環境の変化に瞬時に対応する「リアルタイム経営」を実践するには「次世代データウェアハウス」構築が必須。だが、企業にとってはデータマート開発コストが重荷になっている。どう解決すべきか。(2016/6/28)

競合最新GPUとの比較も:
新世代ミドルレンジGPU「Radeon RX 480」の性能をチェック
AMDから登場した「Polaris 10」こと「Radeon RX 480」。NVIDIAに続きAMDも新世代GPUを投入し、いよいよ自作界隈が賑やかになってきた。DirectX 12とWindows 10にからんで、グラフィックスカードは買い替えどきでもある。性能はいかに?(2016/6/29)

相次ぐ自動車メーカーとIT企業の提携 両者の狙いとは?
ITなど異業種から参入した新たなプレイヤーと、それを迎え撃つ自動車メーカー。本特集では、道路という古くて新しいネットワークを舞台に始まった次世代の競争を追う――。(2016/6/28)

サードウェーブデジノス RS1221-4KL/TS1221-WKL:
CAEで高性能を発揮するインテル次世代Xeon Phi「Knights Landing」搭載モデル
サードウェーブデジノスは、HPC向け並列コンピューティング用プロセッサであるIntel Xeon Phiの次世代製品「Knights Landing」を搭載したラックマウントサーバおよびタワー型ワークステーションを発表した。(2016/6/28)

コネクテッドカーを実現するネットワーク技術:
車載イーサネット、ついにギガビット時代へ
Marvell Semiconductor(マーベル セミコンダクター)は、次世代車両向けイーサネット市場でリーダー的役割を果たしていく考えである。車載向けギガビットイーサネットに対応するPHYトランシーバーICや開発プラットフォームの供給で先行する。(2016/6/23)

PR:コスパも最高! 次世代放送「i-dio」が楽しめるSIMフリースマホ「i-dio Phone」
第3の放送「i-dio」を楽しめる「i-dio Phone」は、ワンセグとワイドFMにも対応したコスパ最高の5型スマホだ。(提供:株式会社VIP)(2016/6/22)

ミスミ meviy:
3次元設計データからダイレクトに部品調達、まずは金型部品から展開
ミスミは、設計、発注から納品までの業務を効率化する次世代モノづくりプラットフォーム「meviy(メヴィー)」の提供開始を発表した。(2016/6/21)

電子ブックレット/蓄電・発電機器:
次世代の火力発電ロードマップ
政府は2030年のCO2削減目標を達成するために、次世代の火力発電技術の開発を急ぐ。技術開発のロードマップを6月中に改訂して、官民一体で実用化に取り組んでいく。石炭火力は高効率のガス化複合発電へ、LNG火力は燃焼温度を高めたガスタービン発電機を開発して世界をリードする戦略だ。(2016/6/20)

速度2倍の次世代Bluetooth、「Bluetooth 5」としてリリース
通信範囲は4倍、通信速度は2倍(消費電力は変わらず)という次世代Bluetoothが「Bluetooth 5」として、2016年末〜2017年初頭にリリースされる。(2016/6/17)

これが次世代のアダルトコンテンツだ! 大反響の「アダルトVRフェスタ01」にVRの可能性を見た
大反響により一般入場が急きょ中止になるなどの騒動も。(2016/6/16)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
世界で通用する4K/HDRドラマに、NHK「精霊の守り人」の挑戦――「mipTV2016」レポート(後編)
4K/8Kと並び、次世代の映像技術として注目を集めているHDR(ハイダイナミックレンジ)。映像業界のご意見番・麻倉怜士氏のmipTVリポート後編は、NHKが“世界で売れる4K”を目指して製作した「精霊の守り人」の話題を中心に世界のHDR動向を見ていこう。(2016/6/16)

次世代型おままごとキット「ままデジ」がむっちゃハイテク 動作を感知し料理中の音も香りもリアルに再現
おじさんが子どものころは、泥団子でおままごとしてたんやで。(2016/6/15)

IoT活用“次世代型おままごと”「ままデジ」、KDDIが開発 鍋・包丁にセンサー内蔵
玩具の鍋や包丁にセンサーを内蔵し、「おままごと」としてリアルに近い料理体験ができる「ままデジ」を、KDDIとキリンが発表した。(2016/6/15)

医療機器ニュース:
超薄板ガラスを用いた、厚さ12μmのガラス流体チップを開発
理化学研究所は、超薄板ガラスを用いた柔軟な次世代型流体チップの作製技術を開発した。厚さ4μmの超薄板ガラス3枚を熱で接合し、厚さ12μmの柔軟なガラス流体チップを作製した。(2016/6/15)

SIM通:
世界160ヶ国以上で利用可能!バーチャルSIM搭載「Keepgo」発表
「イモトのWiFi」を提供するエクスコムグローバルは、世界160以上の国と地域で利用できる次世代型海外Wi-Fiルーター「Keepgo」を、2016年秋よりサービス開始すると発表した。(2016/6/14)

オムロン Q-upAuto:
検査情報と設備の稼働情報を一元管理する次世代品質管理システム
オムロンは、プリント基板の実装ラインにおいて、検査情報と設備の稼働情報を一元管理する次世代品質管理システム「Q-upAuto」を開発した。(2016/6/14)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。