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「次世代」最新記事一覧

Bluetoothで“つながる”次世代コーヒーマシン「バリスタ i」登場
ネスレ日本は、新しいコーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタi」を10月に発売する。5種類のカフェメニューが楽しめる機能はそのままにBluetoothを搭載。スマートフォンと連携する。(2016/8/26)

東レ、企業向け健康管理事業参入 「スマートウエア」使い情報一元化
東レは25日、ITを融合した次世代衣料「スマートウエア」を使った企業向けサービスに乗り出した、と発表した。(2016/8/26)

自動運転技術:
カワサキがライダーと会話する二輪を開発、AIでアドバイスからセッティングまで
川崎重工は、人工知能(AI)や情報通信技術を活用してライダーと意思疎通が可能な次世代の二輪を開発する。コミュニケーションを重ねることでライダーの個性を車両に反映させ、カワサキらしい運転の楽しさを進化させていく。(2016/8/26)

特選ブックレットガイド:
次世代iPhoneにワイヤレス給電は搭載されるか
2016年後半の市場投入がウワサされる「次期iPhone」。メジャーバージョンアップが見込まれることから、新技術や新要素の搭載も期待されており、ワイヤレス給電もその1つです。(2016/8/26)

採用の決め手は“ネットワーク仮想化に関する知識とノウハウ”:
PR:クラウドデータセンター先駆者も驚いた! 次世代クラウドサービス基盤構築プロジェクトに見る「デルの真価」
EMC、ヴイエムウェアをグループに加えることを発表し、ハードウェアからソリューション、サービスまでをワンストップで提供できるデル。サーバやネットワーク機器といった物理レイヤーの強みに、仮想環境構築やクラウドサービス管理といった仮想レイヤーの強みが“統合”されることで何が生み出されるのか。2015年に「Software-Defined Data Center(SDDC)」アーキテクチャを全面採用した次世代クラウド基盤「Next Generation EASY Cloud」を開始したアイネットのプロジェクトから、“デルの真価”を探る。(2016/8/26)

IT導入完全ガイド:
AIを活用する次世代ERPの実力
人工知能を活用する次世代型ERPの代表的な製品として、ワークスアプリケーションズの「HUE」とSAPジャパンの「SAP S/4HANA」を取り上げ、その特徴とユーザーメリットを紹介する。(2016/8/26)

川崎重工、人格を持つ“AIバイク”開発へ ライダーと会話、セッティングもお任せ
川崎重工がIT技術を活用した次世代モーターサイクルの開発に着手。(2016/8/25)

架線がなくても電池で走る“次世代電車”「DENCHA」、JR九州が運行 10月から
線路上に架線がなくても蓄電池で走る「DENCHA」をJR九州が10月から運行。架線がある区間では走りながら充電する。(2016/8/24)

蓄電・発電機器:
次世代の石炭火力発電が試運転、瀬戸内海の島で発電効率40%超を目指す
広島県の離島で2017年3月に開始する「石炭ガス化複合発電」の実証試験に向けて発電設備が試運転に入った。発電能力を商用レベルの16万6000kWまで引き上げて、発電効率40.5%を達成することが目標だ。CO2の排出量を削減しながら、従来の石炭火力と同等以下の発電コストに抑える。(2016/8/24)

NIMS−日立金属次世代材料開発センター:
次世代超耐熱合金の開発に向け、NIMSと日立金属が開発拠点を設立
物質・材料研究機構(NIMS)と日立金属が、次世代耐熱合金の基礎データ蓄積とモデリング技術の開発が主な目的とする新拠点を設置する。(2016/8/23)

準備が問題の大半を占めるネットワーク移行
次世代ネットワークに安全移行、失敗をしない3つのアプローチ
既存のネットワークインフラを次世代ネットワークに移行する場合、変更に伴うリスクの大きさを考えなければいけない。そのリスクを考慮した移行の方法を紹介する。(2016/8/23)

「SAP HANA®」と「デジタルビジネス時代」の深い関係:
PR:次世代DWHによるデジタルビジネスの実現
インメモリデータベースの先駆けとして、既に多くの企業で実績を残している「SAP HANA®」。ICTとデータを最大限に活用して取り組む経営スタイル「デジタルビジネス」や、旧来のITシステムをビジネス視点で変革する「デジタルトランスフォーメーション」において、SAP HANAの存在感が急加速するように増してきている。それはなぜか──。その鍵は「スピード」にあった。(2016/8/22)

車両デザイン:
キャデラックの次世代コンセプト「エスカーラ」、プレミアムの頂点に返り咲く
General Motors(GM)は2016年8月18日(米国時間)、米国カリフォルニア州モントレーで開催中のクラシックカーイベント「2016ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、キャデラックブランドのデザインの方向性や将来の技術革新を示すコンセプトカー「Cadillac Escala Concept(エスカーラ)」を発表した。(2016/8/19)

自動運転技術:
ボルボとUberが次世代自動運転車の開発で協業、無人運転も視野に
Volvo Cars(ボルボ)とライドシェアサービス大手のUber Technologiesは、ドライバーによる運転操作が不要な無人運転をも視野に入れた次世代自動運転車の開発で協業すると発表した。この開発プロジェクトに、両社で3億米ドルを投資する。(2016/8/19)

ON Semiconductor STK984-190-E:
次世代車載BLDCシステム向けパワーモジュール
オン・セミコンダクターは、次世代の車載BLDCシステム向けに車載用パワーモジュール「STK984-190-E」を発表した。(2016/8/18)

古田雄介アキバPickUp!:
Radeon RX 460登場! お盆王者のGTX 1060に迫れるか!?
新世代RadeonのミドルレンジGPU「RX 460」を搭載したグラフィックスカードが店頭に並び、まずまずの売れ行きをみせている。また、ASUSTeKからはR.O.G.10周年記念の怪物マザーが投入された。(2016/8/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Skylake搭載PCのWindows 7/8.1サポート期間短縮はなかったことに
Microsoftは新世代プロセッサのサポートOSをWindows 10に限定したかったが、現行のSkylake(第6世代Core)については対応が二転三転している。(2016/8/15)

Microchip Technology IS206X SoC:
32ビットDSPコア搭載のデュアルモードBluetoothオーディオ製品
マイクロチップ・テクノロジーは、次世代型デュアルモードBluetoothオーディオ製品「IS206X SoCデバイスファミリー」を発表した。(2016/8/15)

車載ソフトウェア:
パナソニックがソフトウェア会社を買収、車載情報機器と運転支援を融合する
パナソニックは、ドイツの車載ソフトウェア開発会社のOpenSynergyを子会社化した。OpenSynergyの全株式を同年7月22日に取得。同社のソフトウェア技術を活用し、車載情報機器の機能と運転支援システムを統合した次世代コックピットシステムの開発を強化する。(2016/8/10)

「Apple Watch 2」(仮)は気圧計やGPS追加でバッテリー寿命も改善──KGI予測
Appleが9月に発表するとみられる次世代Apple Watchのスペックについて、製品予測で定評のあるKGIのミンチー・クオ氏が予測を発表した。GPSの追加、防水性能の向上に加え、プロセッサの高速化、気圧計の追加、バッテリー寿命の延長もあるという。(2016/8/9)

身体を動かすだけで多彩な音源を演奏! 新世代楽器ソフト「KAGURA」が製品化へ向けてクラウドファンディング開始
MIDIによるDAWやDJ機器との連動も可能。(2016/8/8)

もう我慢できない人へ:
「Razer Blade 2016」は次世代MacBook Proを待てないユーザーの救世主か?
スタイリッシュでパワフルなゲーミングノートPC「Razer Blade」の2016年モデル。ひょっとしたら、これはMacBook Proのモデルチェンジを待てないユーザー向けかもしれません。(2016/8/6)

ペロブスカイト太陽電池の実用化を加速:
次世代太陽電池の評価時間を10分の1以下に短縮
大阪大学は2016年8月4日、ペロブスカイト太陽電池を高速に評価する新たな手法を開発したと発表した。通常の素子評価に比べて、10分の1以下の時間で評価することが可能という。(2016/8/5)

オン・セミコンダクター STK984-190-E:
30A/40V MOSFETを搭載した車載用パワーモジュール
オン・セミコンダクターは、次世代の車載BLDCシステム向けに、車載用パワーモジュール「STK984-190-E」を発表した。3相ブリッジとして配列された6個の40V/30A MOSFETと40V/30Aハイサイド・リバース・バッテリー保護MOSFETを集積した。(2016/8/5)

より大きく、長く、精細に/もっと簡単、確実に:
基本を極める、テクトロが新型ベーシックオシロ
テクトロニクスは、ベーシックオシロスコープ「TBS2000」シリーズを発表した。新たに強化した波形の観測と測定機能を、次世代のベーシックオシロスコープの新基準と位置付ける。(2016/8/4)

次世代環境自動車分野向けが需要をけん引:
大型二次電池の世界市場、2025年に8兆円規模へ
大型二次電池の世界市場規模は、次世代環境自動車分野向け需要がけん引し、2025年には8兆3417億円と、2015年に比べて4.1倍に拡大する。富士経済が大型二次電池とその構成部材について、世界市場の動向をまとめた。(2016/8/3)

マイクロチップ IS206X SoCデバイスファミリー:
Bluetooth 4.2準拠のデュアルモードオーディオ
マイクロチップ・テクノロジーは、次世代型デュアルモードBluetoothオーディオ製品「IS206X SoCデバイスファミリー」を発表した。32ビットデジタル信号処理(DSP)コアを搭載する。(2016/8/2)

アナログ回路設計講座(6):
PR:マイクロ波無線設計を容易にする高IIP3の14GHzミキサ
第5世代移動通信(5G)など次世代無線通信技術では、高い周波数帯を広帯域で使用する必要性が生じます。次世代無線通信を実現するためには、これまで無線通信分野では使われてこなかった未知の高周波帯でも優れた性能を発揮するアナログICが必要になります。そうした中で、このほど、高周波での性能を高めたミキサICが登場したので、設計時のポイントなども押さえつつ、詳しく紹介してきましょう。(2016/8/1)

無関心が最大のセキュリティリスク
「まさか、わが社が」と驚く前にやらねばならない“次世代型”セキュリティ対策
「標的型攻撃」が拡大する中にあって、意図せず踏み台になるシステムも増加傾向にある。クライアントセキュリティだけではもはや不十分だ。制約あるコストと労力で、どのような対策を講じるべきか。(2016/8/4)

極上の性能を約束:
Broadwell-E&Pascalの最強タッグ!! 50万円を余裕で超えるウルトラハイエンドPC「MASTERPIECE i1580GA5-SP3」実力検証
CPU、GPUともに最新世代のハイエンドパーツで固めたG-Tuneのフラッグシップモデルが「MASTERPIECE i1580」シリーズだ。その実力やいかに?(2016/7/28)

車両デザイン:
造形とボディーカラーでマツダだと分からせるための工夫
2012年2月にマツダがSUV「CX-5」を発売して4年余り。コンパクトカーの「デミオ」や、「アテンザ」「アクセラ」「CX-3」「ロードスター」、北米向けの「CX-9」や中国向けの「CX-4」に至るまで「魂動デザイン」の展開が進み、統一感を持ったデザインの新世代商品群がそろった。同社デザイン本部の玉谷聡氏に、マツダを象徴する造形とボディーカラーについて聞いた。(2016/7/28)

進むクルマIoT:
Watsonを活用、アルパインとIBMが「次世代コネクテッドカーシステム」の開発に着手
アルパインと日本IBMが、IBMの「Watson」を用いた次世代車載システムの開発に共同で着手。今後、数千万台の“コネクテッドカー”が同時接続されることを想定して設計するという。(2016/7/27)

車載情報機器:
アルパインが車載システム開発に「Watson IoT」を活用、快適なドライブの実現へ
アルパインと日本IBMは、自動運転時代を見据えた次世代車載システムの開発に着手したと発表した。アルパインの車載機器とIBMの自動車業界向けIoTソリューション「Watson IoT for Automotive」を組み合わせることで、ドライバーや同乗者に合わせて快適なドライブを提供するシステムになるという。(2016/7/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
ぼちぼち売れる! GeForce GTX 1060カードが登場
次世代ミドルレンジのGeForce GTX 1060搭載カードがアキバ各店に並んでいる。ライバルもなく、指名買いもなく、でもどこのショップでも「ぼちぼち」売れているという。(2016/7/25)

世界スマートウォッチ出荷、「Apple Watch」減速で初の前年同期比減──IDC調べ
世界におけるスマートウォッチ出荷台数が、IDCが調査を始めて以来初めて前年同期より減った。首位のAppleが今秋に次世代「Apple Watch」を発売するといううわさによる買い控えの影響もあるかもしれない。(2016/7/22)

ニッポン放送が作る“今どきのカッコいいラジオ”とは
ニッポン放送は、Cerevo、グッドスマイルカンパニーと“次世代ラジオ”「Hint」を開発した。このラジオ最大のポイントは、「URLをラジオで送れる」機能だ。(2016/7/21)

Corning、160cmから落下させても破損しにくい「Gorilla Glass 5」を発表 今秋登場端末で採用へ
Corningが次世代ディスプレイガラス「Gorilla Glass 5」を発表した。160cmの高さからラフな面に落下しても破損しにくい強度。年内発売の主要端末で採用の見込みだ。(2016/7/21)

自動運転を活用した「ロボネコヤマト」プロジェクト始動 DeNAとヤマト運輸が次世代物流サービスの開発
2017年3月から実用実験を開始。(2016/7/21)

自動運転技術:
自動運転宅配サービス「ロボネコヤマト」はなぜ“実用実験”なのか
ディー・エヌ・エー(DeNA)とヤマト運輸は、自動運転技術を活用した次世代物流サービスの開発を目的とする実用実験プロジェクト「ロボネコヤマト」を発表した。2017年3月から1年間、政府が指定する国家戦略特区で実施する。(2016/7/21)

自動運転で宅配「ロボネコヤマト」、ヤマト運輸とDeNAが共同実験 「次世代の物流サービス」実現へ
ヤマト運輸とDeNAが、自動運転車で荷物を配送する実験プロジェクト「ロボネコヤマト」を来年3月に始める。(2016/7/20)

「ロボネコヤマト」始動 ヤマト運輸とDeNA、自動運転活用の新サービス開発へ
DeNAとヤマト運輸が自動運転を活用した次世代物流サービスの開発を目指す「ロボネコヤマト」プロジェクトを始める。(2016/7/20)

新規入会キャンペーン:
発売したばかりの次世代スマートウォッチ ソニーの「wena wrist」が当たる! 「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーン実施中!!
「ITmedia エグゼクティブ」新規入会キャンペーンを実施中。ご入会いただいた方の中から抽選で1名さまにソニーのスマートウォッチ「wena wrist」をプレゼント。この機会にぜひご入会ください!!(2016/7/19)

古田雄介のアキバPickUp!:
「意外と食い合わないかも」――GTX 1060カードが間もなく登場!
GeForceの次世代ミドルレンジGPU「GTX 1060」を搭載したグラフィックスカードが19日に売り出される。前評判は上々だが、激しいシェア争いは起きないっぽい……?(2016/7/18)

電子ブックレット:
すでに夢の推定も、次世代AIとして研究進む“脳”
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、情報通信研究機構(NICT)が「脳をリバースエンジニアリングする」と題して行った講演から、脳に関する研究成果について紹介します。(2016/7/17)

車載情報機器:
クルマのスマートキーは今後どのように賢くなるのか
コンチネンタルは、Bluetooth Low Energyとスマートフォンを活用した次世代のクルマの鍵を開発している。ドライバーが乗車しようとして歩いてくるのを識別して解錠したり、ドライバーが誰であるかを認識して乗り込む前にシートの位置やエアコンの設定を自動で行ったりできるようにする。また、スマートフォンがそのままクルマの鍵になる技術も2016年末に向けて開発中だ。(2016/7/15)

海外医療技術トレンド(16):
プレシジョンメディシンの鍵を握る次世代シーケンサー規制
遺伝子の塩基配列を高速に読み出す次世代シーケンサー。米国では、遺伝子プロファイルを利用して各個人に合った治療法を提供する「プレシジョンメディシン」の中核技術として、臨床適用に向けたルールづくりが進んでいる。(2016/7/15)

芝浦工業大学/カルソニックカンセイ:
心拍データから最適温度を判断する次世代車内空調システム
芝浦工業大学 機械制御システム学科の伊東敏夫教授は、カルソニックカンセイと共同で、快適性と省エネ化を両立する次世代車内空調システムの開発に向けた研究を開始した。(2016/7/15)

その性能は全てに置いて「1000倍」
SSDを過去に追いやる「次世代メモリ技術」がHDDの追い風になる
SSDはその転送速度と同様に企業システムでも導入が急速に進んでいるが、3D XPointや相変化メモリといったさらに高速なストレージ技術もSSDを超える性能を実現すべく、現在開発が進んでいる。(2016/7/14)

FAニュース:
より繊細に、より強力に、NEDOが次世代レーザー加工技術を開発へ
NEDOは、高付加価値製品の製造に適した高精度・高品位加工に対応する次世代レーザー加工技術の研究開発を開始した。(2016/7/13)

特選ブックレットガイド:
次世代へ向かう産業用IoT向けイーサネット
「IEEE 802.1 TSN(Time Sensitive Networking)」の概要を解説。(2016/7/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。