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「P-01F」最新記事一覧

SIM通:
iPhone5sが中古市場を席捲? 2016年5月の中古端末市場
次々と新機種が発表された5月。いったん落ち着いたかに見えた中古市場でしたが、先月よりもiPhone 5sがより上位に入っているなど、状況に変化が見られます。(2016/7/7)

SIM通:
店舗ごとの強みがより鮮明に! 4月の中古市場ランキング
新年度最初の中古ランキング。購入層と売れ筋端末に新しい動きはあったのか? 発売されたiPhone SEの影響は中古市場にあったのか? チェックしてみましょう。(2016/6/8)

SIM通:
iPhoneとXperia人気、ガラケーに変化 中古端末売れ筋(6月)
中古端末の販売状況はiPhoneとXperiaの人気が続いてます。ただ、キャリア別の需要に変化があったようです。(2015/8/14)

R25スマホ情報局:
スマホ全盛でも…“ガラケー”最新事情
今でも、“ガラケー”(フィーチャーフォン)を愛用している人は少なくない。ガラケー最新事情を携帯電話のキャリア各社に取材してみた。(2014/12/5)

「P-01F」に新色シャンパンゴールドが追加 5月17日発売
NTTドコモは、パナソニック モバイル製フィーチャーフォン「P-01F」の新色シャンパンゴールドを発表した。5月17日に発売する。(2014/5/14)

緊急時節電機能も装備:
NTTドコモ、国内初の「VoLTE」対応スマホ/タブレットなど2014夏モデルを発表――フィーチャーフォンの新機種も
ドコモが2014年夏モデルを発表した。スマートフォン4機種とタブレット2機種が「VoLTE」と効率のアップした「急速充電2」に対応。さらにすべてのスマホが、いざというときにバッテリーの駆動時間を延ばせる緊急時節電機能を装備した。(2014/5/14)

あえて今:
最新フィーチャーフォン6機種の基本スペックを比較する
すっかりスマホが主役になってしまった携帯電話市場だが、この冬春モデルでは国内3キャリアがフィーチャーフォンの新機種を発表している。その最新6機種をスペックで比較してみよう。(2014/2/26)

パナモバ製のドコモケータイ「P-01F」、10月25日発売
幅51ミリのボディに3.4インチのフルワイドVGAディスプレイを搭載するドコモケータイ「P-01F」が、10月25日に発売される。(2013/10/21)

ドコモケータイ:
「屋外モード」で画面くっきり 使いやすさアップのシンプルケータイ――「P-01F」
パナソニック モバイル製のドコモケータイ「P-01F」は、シンプルさが人気のP-01Eの後継モデル。防水ボディに3.4インチの大画面ディスプレイを搭載し、見やすさと使いやすさをアップさせた。(2013/10/10)

スリートップならぬ“おススメ機種”を用意:
下り最大150Mbpsに3日間長持ちバッテリー、ドラクエコラボなど――ドコモが2013-2014冬春モデルを発表
ドコモが2013年冬・2014年春向け新モデルを発表。スマートフォン10機種、タブレット1機種、フィーチャーフォン2機種、モバイルWi-Fiルーター2機種などを10月中旬から順次発売する。(2013/10/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。