ドコモ、「P906i」「P905iTV」「P905i」のソフト更新を開始
ドコモは、パナソニックモバイル製「P906i」「P905iTV」「P905i」へのソフト更新を開始した。絵文字の色指定が有効にならない不具合を解消する。(2011/6/28)
「F-01A」「F-02A」「P905iTV」に電源断や再起動の不具合――ソフト更新を開始
NTTドコモは、富士通製「F-01A」「F-02A」、パナソニック モバイル製「P905iTV」のソフト更新を開始した。特定の操作で突然電源が落ちたり、勝手に再起動するなどの不具合を改善する。(2009/2/10)
開発陣に聞く「P-02A」:
“継承”と“進化”──「P-02A」はスピードセレクターに何を求めたか
かつての“D”端末に採用された「スピードセレクター」を正式に継承した、パナソニック モバイル製のスライド端末「P-02A」。“継承”とは見た目だけでなく、その秀逸な使い勝手も含めてなのか。そもそもなぜスピードセレクターを採用したのか、P-02Aの開発チームに話を聞いた。(2009/1/26)
5.1Mカメラ+スピードセレクター搭載のスライド端末「P-02A」、1月26日に発売
パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のSTYLEシリーズ「P-02A」が1月26日に発売される。三菱電機製端末でもおなじみの「スピードセレクター」を備えるスライド型端末で、5.1MピクセルカメラやVIERAの技術を生かした高性能なワンセグを備える。(2009/1/20)
写真で解説する「Walkman Phone, Xmini」
ソニー・エリクソン製の「Walkman Phone, Xmini」は、音楽機能に特化した手のひらサイズの超小型スライドボディが特徴。ワンセグやおサイフケータイ、カメラなどは備えないが、4Gバイトの内蔵メモリやBluetooth、“ウォークマン”シリーズの高音質技術を内蔵し、閉じたままでも操作できる表面のタッチセンサーキーで快適に“ケータイ音楽”が楽しめるよう開発された。(2008/12/8)
開発陣に聞く「P-01A」:
触れると分かる「本当の使いやすさ」に自信──Wオープン3代目の集大成「P-01A」開発の真意(後編)
利用シーンに応じてキー配列が変わる“2WAYキー”と軽量コンパクトなすっきりデザインが特徴の「P-01A」。後編は、“実は大きく便利に進化した”というワンセグやカメラ機能、ドコモ新サービスの対応に関する開発の裏側、そして、どんな「ユーザーの要望で改善した」機能があるかを探る。(2008/11/19)
STYLEシリーズ:
510万画素カメラ搭載+回転する十字キーのスライドモデル――「P-02A」
ドコモ向けでは「P905iTV」以来となるパナソニック モバイルのスライドモデルが「P-02A」。顔検出AF機能付きの510万画素カメラ、回転する十字キーを搭載し、スライドオープン時の使いやすさに配慮した斜め開き機構を採用した。(2008/11/5)
携帯販売ランキング(8月25日〜8月31日):
iPhone 3G、総合ランキング圏外へ──“枯れ”期見越した、旧機種の値下げも盛んに
夏の購買需要はすでに落ち着き、順位の変動がまったくないキャリアも出てきた。この“枯れ”期から次の新機種までどうするか、キャリア別にやや異なる施策をとるような傾向も見られる。8月最終週の結果はどうなったか、早速ランキングをチェックしていこう。(2008/9/5)
「P905i」「P905iTV」にメール操作で再起動する不具合――ソフト更新で対応
ドコモは、パナソニック モバイル製端末「P905i」「P905iTV」のソフト更新を開始した。メールの一覧表示画面でページ切り替えなどの操作をすると再起動する恐れがある。(2008/9/2)
クルマで使う「iPhone 3G」:
第1回 まずは通話環境、やはりBluetoothが便利
「iPhone 3G」は携帯電話。通勤、通学や家庭、会社などさまざまなシーンで使う機会があり、その中にはもちろんクルマも含まれる。今回は通話、充電、音楽・動画再生、ナビゲーションといったテーマ別に、iPhone 3Gがクルマの中でどう使えるかを試した。(2008/8/27)
開発陣に聞く「P706iμ」:
目指したのは“至高”、「薄いからそこそこで」など許されない──「P706iμ」
厚さ9.8ミリの極薄ボディとデザインをそのままにワンセグを搭載してリニューアルした、パナソニック モバイル製の「P706iμ」。あの“極薄9.8ミリ”のボディへいかにしてワンセグを載せたのか、前モデルP705iμと何が違い、どこを目指したのか。P706iμ開発チームに話を聞いた。(2008/8/1)
ミルモ、DRMフリーのWMAコンテンツを配信する「ラジうた取り放題」をオープン
ミルモは、DRM無しのWMAコンテンツをケータイ向けに配信する「ラジうた取り放題」を開始した。ケータイでダウンロードした楽曲を、PCやポータブルオーディオプレーヤーに転送できる。(2008/6/23)
「P906i」の“ここ”が知りたい(2):
横向きUIはどう?──「P906i」
ディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”を継承した「P906i」。では新たに備えた“横向きメニュー”はどう使えるか。動画とともに確認していこう。(2008/6/20)
開発陣に聞く「P906i」:
P905iで妥協した“ほんの数ミリ”──「P906i」の進化の過程はここから始まった
人気モデル P905iの“正常進化モデル”として登場したパナソニック モバイル製の「P906i」。多くのユーザーに支持されたP905iに何が足りなかったのか、P906iはどこが進化したのか。パナソニック モバイルのP906i開発チームに話を聞いた。(2008/6/18)
「P906i」の“ここ”が知りたい(1):
通知イルミとキーバックライトはどう光る?──「P906i」
ドコモの「P906i」は、好評のP905iの特徴はそのままにワンセグやカメラ機能を強化し、デザインも一新して登場する。ではP906iの通知LEDはどう光るか、暗所でダイヤルキーはどう光るか。その一部を動画とともに確認していこう。(2008/6/16)
写真で解説する「P906i」
好評のWオープンスタイルはそのままに1.1ミリの薄型化を果たし、デザインの小リニューアルを行った“P905iの正常進化モデル”がパナソニック モバイルの「P906i」。P905iTVなみのワンセグ性能、顔認識AF付きカメラ、そして横向きのヨコオープンスタイル用インタフェースなどを新たに備え、細かい機能や使い勝手がかなり進化した。(2008/5/27)
NTTドコモの2008年夏モデル:
無線LAN、タッチパネル、擬似5.1ch、顔認識カメラ、横UI……“全部入り”がさらに強化──ドコモ、906iシリーズ8機種発表
NTTドコモが2008年夏モデル「906iシリーズ」8機種を発表。905iシリーズの“全部入り”をさらに強化した。それぞれ新操作デバイスや統合検索、高画素カメラ、横向きUI、Bluetoothなどの特徴を追加するとともに、VoIPで通話定額の「無線LAN」搭載モデルも登場する。発売は6月初旬から。(2008/5/27)
見やすい・聞きやすい・使いやすい、ワンセグ搭載の“新スタンダード”──「P706ie」
“新スタンダード”として展開する「P706ie」。ワンセグ、FeliCa、フルブラウザ、AFカメラ、国際ローミング、HSDPA、大型ディスプレイなどの先進機能を備えながら、「見る・聞く・使う」といった基本機能の使いやすさをシンプルデザインのボディに盛り込んだ。(2008/5/27)
横向きUIとワンセグ強化で“Wオープン”デザイン洗練──「P906i」
P905iの優れた特徴を継承しつつ、デザインや機能がさらに向上した「P906i」。横向きUIやP905iTV並みのワンセグ機能、顔認識AFなどを追加しながら1.1ミリの薄型化を果たし、デザインが洗練。ガンダムやレイトン教授などの人気ゲームも内蔵する。(2008/5/27)
写真で解説する「PRADA Phone by LG」
“プラダケータイ”が日本でも発売。3インチの全面フルタッチスクリーンと洗練されたデザインが特徴の「PRADA Phone by LG」は、その世界観をまったく崩さず、国内携帯ユーザーのニーズをうまく取り入れた、いい意味で“ドコモ仕様”に沿った端末に仕上がっていた。(2008/5/9)
「P905iTV」のソフト更新開始――メール自動受信ができない不具合を改善
NTTドコモは、パナソニック モバイル製“VIERAケータイ「P905iTV」のソフトウェアアップデートを開始した。メールの自動受信や時計表示、一部のハンズフリー環境での不具合を修正する。(2008/4/30)
2007年度 年間携帯販売ランキング:
2007年度、最も売れたケータイは?──ドコモ編
HSDPAやワンセグ機種を拡充した「904iシリーズ」、横並びで一気に高機能になった「905iシリーズ」、デザインや“薄型”を追求した「70xiシリーズ」、年間を通して売れる「らくらくホンシリーズ」。2007年度のドコモ端末で最も人気だった端末は何だろうか。(2008/4/30)
開発陣に聞く「P905iTV」:
前機種は勝てなかった部分もあった、だからこの“VIERAケータイ”に込めた──「P905iTV」
大画面、高画質、高音質を追求。P905iと比べ、「映像と音」の機能をより強化した“真のVIERAケータイ”が「P905iTV」だ。ワンセグ携帯最大の3.5インチ液晶とそのスタイルにどんな意図を込めたのか。パナソニック モバイルのP905iTV開発チームに話を聞いた。(2008/4/3)
小牟田啓博のD-room:
第18回 使いやすく、魅力的に進化し続ける“GUI”に注目
数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。今回はiPhoneからディズニーケータイまで、そのオリジナリティで重要な要素の1つ“GUI”に注目した。(2008/3/24)
液晶VIERAやDIGA、LUMIX、D-snapが当たる──「P905iTV」発売記念キャンペーン
パナソニック モバイルコミュニケーションズが2月29日から、“VIERAケータイ”「P905iTV」の発売を記念したプレゼントキャンペーンを実施している。液晶テレビVIERAやDVDレコーダーのDIGAなどが当たる。(2008/3/4)
3.5インチ液晶搭載の「P905iTV」発売──バリュー一括5万半ば、分割2100円/月から
携帯最大級の3.5インチディスプレイを搭載する“VIERAケータイ”「P905iTV」が発売された。価格は新規・バリューコース選択で頭金3150円、24回分割で月2100円から。(2008/2/29)
VIERAケータイ「P905iTV」、2月29日に発売
3.5インチのフルワイドVGA液晶を搭載したVIERAケータイ「P905iTV」が、2月29日から店頭に並ぶ。パナソニックの薄型テレビ「VIERA」で培った高画質技術を採用した端末で、卓上ホルダに高音質スピーカーを内蔵するなどワンセグ機能にこだわった。(2008/2/25)
「905i、ここまで売れるとは思わなかった」──ドコモ・中村社長
905iは200万台以上を売り上げ、一部機種では品薄が続いている。「正直、ここまで売れると思っていなかった」とドコモの中村社長。「iPhoneには興味がある」とも語った。(2008/1/29)
Mobile Weekly Top10:
新製品発表会の季節
ドコモの905iシリーズが好調な一方、auのハイエンド端末が開発の遅れにより発売されず、ソフトバンクもハイエンド端末にいまひとつ大きなインパクトがなかった2007年秋冬モデル。そうこうするうちに、2008年春モデル発表の季節を迎えた。(2008/1/21)
NEC製HSDPA通信カード、パナモバ製ハイエンド「920P」がJATE通過
NEC製のCF型HSDPAデータ通信端末「N2502 HIGH-SPEED」や、パナソニック モバイル製のソフトバンクモバイル向けハイエンド「920P」など計5機種がJATEを通過した。(2008/1/15)
写真で解説する「P905iTV」(ソフトウェア編)
なんとデカい画面か……。これぞ“VIERAケータイ”の本命──。現在、ワンセグ携帯最大の3.5インチフルワイドVGAディスプレイを搭載する映像ケータイが「P905iTV」。P905iと共通する部分も多いが、本機ならではの映像機能や横向きUI、そして圧倒的な存在感を備えて登場する。(2008/1/15)
905iシリーズの新機能:
TOEIC600点相当の翻訳精度――ドコモに聞く「しゃべって翻訳」iアプリ
W-CDMAに加えてGSMにも対応することで、海外での利便性がぐっと高まったドコモの905iシリーズ。全10機種のうち7機種には、日本語の音声を英語に、英語の音声を日本語に翻訳するサーバ連携型のiアプリ「しゃべって翻訳」が搭載される。この機能の仕組みや翻訳精度について開発陣に聞いた。(2008/1/8)
「P905i」の“ここ”が知りたい(4):
“カーナビ”として使える?──「P905i」
“Wオープンスタイル”の採用で、ディスプレイを横に開いて使える「P905i」。2007年発売の905iシリーズは共通してGPSと地図アプリを備えるが、それらはP905iの“横向き“でどう使えるか。iアプリを外部出力できるなら、カーテレビに接続してカーナビにできるのでは──という質問が寄せられた。(2007/12/12)
開発陣に聞く「P905i」(後編):
「ファミコン世代」へ向けた最強──P905iはかくして“VIERAケータイ”になった
“最強中の最強”と同社がうたう「P905i」。横にも開くWオープンスタイルの実現で、念願のあのブランドも冠した。後編は“VIERAケータイ”になるまでに至った映像へのこだわりと、実現までの苦労の裏側を探る。(2007/11/28)
開発陣に聞く「P905i」(前編):
“魔法のフック”の半分は「安心」でできている──「P905i」、Wオープンスタイルの秘密
“ほぼ全部入り”の高いスペックが特徴のパナソニック モバイル製FOMA端末「VIERAケータイ P905i」。発表されるや、携帯に高い機能を求める層や“ギミック大好き”な層の心を一気に“グッ”と惹きつけた本端末はどのように開発されたのか。同社のP905i開発チームにその裏側を聞いた。(2007/11/22)
写真で見る「P705i」
プレーンな折りたたみデザインに、ワンセグやHSDPA、3インチ液晶、フルブラウザ+WMV再生対応、おサイフケータイなど、905iシリーズに劣らない高い機能が特徴の「P705i」。しかも、厚さ12.8ミリとする“ワンセグ携帯最薄”の極薄ボディを実現する。(2007/11/6)
写真で解説する「AQUOSケータイ SH905iTV」
サイクロイドスタイルのAQUOSケータイが、より薄く、そしてより高性能に進化した。「SH905iTV」は、905iシリーズの機能を搭載しつつ、さらにワンセグを快適に視聴できる機能を搭載するハイエンドワンセグケータイだ。(2007/11/2)
動画で見る「VIERAケータイ P905iTV」
3.5インチの大画面ディスプレイとステレオスピーカー付きの卓上ホルダ、そして前面に横向きで配置される“VIERA”と“Panasonic”ロゴ。圧倒的なテレビ風存在感を醸し出す「VIERAケータイ P905iTV」はどれだけ“VIERA”っぽいか、動画でチェックしていこう。(2007/11/2)
写真で解説する「VIERAケータイ P905iTV」
ワンセグ携帯最大の3.5インチフルワイドVGAディスプレイを搭載する、“VIERAケータイ”がパナソニック モバイル製の「P905iTV」。発売は2008年2月〜3月予定とまだ先だが、テレビのためと機能を割り切った分以上の魅力あるワンセグ端末として登場するようだ。(2007/11/2)
写真で解説する「P905i」
あと、足りないものは何か──。そうあら探しをしてしまうほど「ほぼ全部入り」が特徴のパナソニック モバイル製端末「P905i」。フルワイドVGA、HSDPA、ワンセグ、Bluetooth、microSDHC対応、高画素カメラ、WMV再生、そして特殊ギミックなど、なかなか“グッ”と来る機能を備えて登場する。(2007/11/2)
VIERAケータイの“VIERA度”をチェックする
テレビブランド“VIERA”を名乗る携帯電話「P905i」「P905iTV」が登場する。どれほどテレビのイメージに近い映像を映し出すのだろうか。気になるフレーム補間の効果は?(2007/11/1)
“家電化”するケータイ 「905i」には「VIERA」「Cyber-shot」も
ドコモ「905i」「705i」には、デジタル家電でおなじみのブランド名を冠した「○○ケータイ」がいくつも登場。家電市場の激戦にもまれてきたブランドと技術を端末の差別化に活用している。(2007/11/1)
大画面3.5インチのフルワイドVGA液晶搭載、ワンセグ+フルスライドの“VIERAケータイ”──「P905iTV」
ワンセグ携帯最大の3.5インチワイドVGA液晶と17.7ミリのスリムフルスライドボディが特徴のハイエンド端末が「P905iTV」。大画面、高画質、高音質、高感度、長時間を実現した“VIERAケータイ”と名乗るにふさわしい高機能ワンセグケータイとして登場する。(2007/11/1)
NTTドコモの2007年冬モデル:
“VIERA”に“Cyber-shot”、フルワイドVGAにワンセグ、HSDPAを標準装備──ドコモが905iシリーズ10機種を発表
NTTドコモが2007年冬モデル「905i」シリーズ10機種を発表。フルワイドVGAにワンセグ、HSDPAを標準で装備する905iシリーズに加え、“Cyber-Shotケータイ”や“VIERAケータイ”などの企画端末が登場した。(2007/11/1)