電気自動車:
CHAdeMO対抗の充電規格を米独8社が発表、1個のコネクタで普通/急速充電が可能に
GM、フォード、クライスラー、BMW、ダイムラー、フォルクスワーゲン、アウディ、ポルシェといった米国とドイツの大手自動車メーカー8社が、電気自動車(EV)の充電システムの新規格「Combined Charging System」を発表した。国内自動車メーカーが推進するEV用急速充電システム向けのCHAdeMO(チャデモ)規格に対抗するもので、1個の充電コネクタで普通充電と急速充電の両方を行えることを特徴とする。(2012/5/7)
ポルシェの自転車に専用ローンが登場――最大36回払いで憧れのポルシェが手に入る
ポルシェ ジャパンが2月に発売した自転車「ポルシェ バイク S」は45万6750円、カーボンフレームの「ポルシェ バイク RS」は81万5850円。これら専用のローンの取り扱いも開始した。(2012/4/17)
ポルシェ カレラ カップ ジャパン 2012で実装確認:
時速285kmの世界で車両情報、心拍数・心電図をリアルタイム把握
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパンは、アクティブセーフティ、そして、バイオメトリクスデータのリアルタイム取得・発信を可能とする、新コンセプトの「ドライバーアシストシステム」をレーシングカーに実装する計画を発表。まず、3月31日、4月1日に岡山国際サーキットで開催される「ポルシェ カレラ カップ ジャパン 2012」の第1、2戦において実装確認試験を行う。(2012/3/29)
ポルシェの技術が集結した「ポルシェ バイク」
ポルシェ ジャパンは2月1日から「ポルシェ バイクS」「ポルシェ バイクRS」を発売する。価格は45万6750円と81万5850円。(2012/2/2)
ポルシェがFacebookカー製作 200万「いいね!」記念で
ポルシェがFacebookページの「いいね!」数200万を記念して、Facebookユーザーのプロフィール写真を敷き詰めた記念車を作った。(2012/1/26)
ポルシェ新型「911カブリオレ」を初公開
ポルシェはデトロイトモーターショーにおいて、新型「911カブリオレ」を初公開した。(2012/1/24)
ポルシェ「ボクスター」がフルモデルチェンジ
ポルシェは1月12日、ミッドシップロードスター「ボクスター」のフルモデルチェンジを発表した。(2012/1/16)
東京モーターショー、BMW・ポルシェ・ホンダ
第42回東京モータショー2011現地速報。「BMW i」「ポルシェ911」「ホンダ EV-STER」など。(2011/12/8)
ポルシェは4モデルを日本初公開、東京モーターショー
ポルシェ ジャパンは、東京モーターショー2011において「911カレラ」「パナメーラGTS」など4台を日本初公開する。(2011/11/28)
岡崎宏司のクルマ DE トリップ:
間違いなく“ポルシェの走り”を楽しめる「カイエンS ハイブリッド」
ポルシェのハイブリッドカーはカイエンからスタートしました。モーターと組み合わせたことで、システム最高出力/最大トルクは、380馬力/580ニュートンメートルにまで引き上げられています。(2011/11/9)
大つけ麺博を生中継! つけ麺アイドルのライブも
“世界最大のつけ麺祭”こと「大つけ麺博」(9月23日〜10月16日、東京都・浜松町)の模様を、会場から生放送する。人気つけ麺店の店主が、現場で作ったつけ麺を持って登場するほか、掟ポルシェさんがプロデュースした“つけ麺アイドル”「トッピング☆ガールズ2.0」のライブパフォーマンスも。配信は9月24日20時0分〜。(2011/9/21)
ムービー:ポルシェ 911「カレラ」「カレラS」
9月13日からのフランクフルトモーターショーで初公開される、ポルシェ 911「カレラ」「カレラS」のムービー。(2011/9/5)
ポルシェ新型911シリーズ「カレラ」「カレラS」
ポルシェAGは8月23日、新型911シリーズ「カレラ」「カレラS」の写真を公開した。911シリーズのフルモデルチェンジはおよそ7年ぶり。(2011/8/26)
LaCie、“ポルシェデザイン”コラボのUSB 3.0外付けHDD
エレコムは、LaCieとポルシェデザインの共同開発モデルとなるUSB 3.0外付けHDD「LaCie Mobile Porsche USB3.0」など計4製品を発表した。(2011/8/24)
レストアされた「ポルシェ 911 Tクーペ北米仕様車」
ポルシェAGは、コレクターズアイテムとして名高い1973年式の911 T北米仕様車をレストアするプロジェクトを進めている。(2011/7/27)
ポルシェデザインがスタイリッシュな水たばこ開発
「Porsche Design Shisha」は、アルミニウム、ステンレススチール、ガラスを使ったモダンな水たばこだ。(2011/7/22)
ポルシェミュージアムで「ポルシェ エンジニアリングの80年」
ドイツのポルシェミュージアムでは、6月21日から特別展「ポルシェ エンジニアリングの80年」を開催中だ。(2011/6/30)
松田雅央の時事日想:
ドイツが生んだ傑作、ポルシェの魅力に迫る
多くのドイツ人はクルマが好きだ。中でも別格の人気を誇るのがポルシェ。今回はポルシェ本社工場に隣接する博物館に足を運び、ポルシェの魅力に迫ってみた。(2011/5/31)
ハイブリッドのポルシェ「ポルシェ918スパイダー」予約開始
ポルシェジャパンは「ポルシェ918スパイダー」の予約受注を13日に開始した。918台限定のハイブリッドスーパースポーツカーだ。(2011/5/13)
矢野渉の「クラシック・デジカメで遊ぶ」:
生まれながらに完成していたポルシェデザインと呪い――富士フイルム「FinePix 4800Z」
ポルシェデザインによって、見た目の美しさと使いやすさを併せ持った富士フイルム「FinePix 4800Z」。過渡期に登場したことによる悲運もあるが、ヌケの良い写りは今でも魅力的だ。(2011/3/24)
ポルシェ「パナメーラS ハイブリッド」が初公開へ
ポルシェAGは、3月1日から開催のジュネーブモーターショーにおいて、ポルシェのライナップで最も優れた環境性能を誇る新しいハイブリッドモデル「パナメーラS ハイブリッド」を初公開する。(2011/3/3)
フォトギャラリー:ポルシェ「パナメーラS ハイブリッド」
写真で見る、ポルシェ「パナメーラS ハイブリッド」。2011年のジュネーブモーターショーで公開。(2011/3/3)
ポルシェ限定モデル「911ブラックエディション」
ポルシェは、最高出力254キロワット(345馬力)の3.6リットルエンジンを搭載する911カレラをベースとした限定モデル「911ブラックエディション」の導入を発表した。(2011/2/17)
デザイン、マーケティング、ブランドと“ナントカ”は使いよう。:
ブランドの魅力とは「これまでの歴史」×「これからの未来観」
ブランディングは、今や中小企業でも無視できない。今回はクルマ、その中でも少し派手なクルマである、フェラーリとポルシェをネタにしつつブランド価値について考えてみよう。(2011/2/3)
ポルシェ、最新ハイブリッド技術の結晶「918RSR」
ポルシェは、1月10日に開幕したデトロイトモーターショーにおいて、最新のハイブリッドスタディモデル「918RSR」を初公開した。(2011/1/14)
次世代カーの競演に注目 北米国際自動車ショー
米デトロイトで開かれる世界最大級の自動車展示会「北米国際自動車ショー」の様子を、15日の一般公開に先立って現地からライブ配信。4年ぶりのショー復帰となるポルシェの新型車や、トヨタ自動車が初公開したワゴン型プリウスなど、次世代カーの競演に注目! 配信は1月12日1時0分〜。(2011/1/11)
GT2 RSやヴェイロンなどが参戦――「ニード・フォー・スピード ホット・パースート」、追加車種を配信開始
世界最速の公道マシンといわれるブガッティの「Bugatti Veyron 16.4 Super Sport」や、 最速のポルシェ「Porsche 911 GT2 RS」など3車種が有料ダウンロードコンテンツとして配信を開始する。(2010/12/23)
ポルシェ、GTレーシングカー「911 GT3 RSR」2011年モデル
ポルシェは12月11日、GTレーシングカー「911 GT3 RSR」の2011年モデルをヴァイザッハの研究開発センターでお披露目。エアロダイナミクスの最適化やエンジンの出力アップなどの改良を施した。(2010/12/18)
フォトギャラリー:「911 GT3 RSR」2011年モデル
写真でみる、ポルシェ「911 GT3 RSR」2011年モデル。ヴァイザッハの研究開発センターでお披露目された。(2010/12/18)
フォトギャラリー:ポルシェ「ケイマンR」
写真でみる、ミッドシップクーペ「ケイマン」シリーズのフラッグシップ「ケイマンR」。ロサンゼルスオートショーにおいて世界初公開となるミッドシップポルシェの最新モデル。(2010/11/30)
ポルシェ ケイマンに軽量の新型「ケイマンR」
ポルシェ ジャパンは、ミッドシップクーペ「ケイマン」シリーズのフラッグシップ「ケイマンR」の予約受注を、12月14日より開始する。「ケイマンR」は、ロサンゼルスモーターショーで発表された最新モデル。(2010/11/30)
フェラーリより速く、ポルシェより安い――テスラの兵法
テスラモーターズジャパンは10月26日、ショールームを南青山にオープンした。オープン2シーターのEVスポーツカーを世に問うたテスラの戦略に迫った。(2010/10/26)
フォトギャラリー:ポルシェ「911スピードスター」
写真でみるポルシェ新型「911スピードスター」。全世界356台限定、2969万円。国内での予約は10月15日より開始される。(2010/10/12)
ポルシェジャパン、新型「911スピードスター」導入へ
ポルシェジャパンは、新型「911スピードスター」の日本導入を発表した。全世界356台限定、2969万円。国内での予約は10月15日より開始される。(2010/10/12)
ポルシェパナメーラを22時間独占できる宿泊プラン――ウェスティンホテル東京
ウェスティンホテル東京は、「ポルシェ ニューパナメーラ宿泊プラン」を9月1日から開始する。デラックスルーム滞在プランが4万5000円、スイートルーム滞在プランが7万5000円。(2010/8/26)
せかにゅ:
「ネットわらしべ長者」になった高校生 物々交換で携帯をポルシェに
17歳の高校生が、ネットの物々交換でポルシェを手に入れた。出発点は友人からもらった古い携帯電話だった。(2010/7/21)
ポルシェ史上、最速最強の公道スポーツカー「911 GT2 RS」
未来の最高峰、ポルシェ911 GT2 RS。911シリーズのなかでも究極のスピードとパワーを持つといわれる最新モデルのムービーが公開された。(2010/6/18)
911カレラやボクスターに、3日間乗ってみませんか?
ポルシェジャパンは、希望するポルシェに3日間乗れるモニター権を100人にプレゼントする。応募期間は、6月7日から16日まで。(2010/6/7)
岡崎宏司のクルマ DE トリップ:
フランクフルトのポルシェたち
いかにもデキそうなビジネスマンが、タイは着けたまま、スーツの上着だけ脱いで、ダーク系911のステアリングを握る……。相当、カッコいいです。(2010/5/31)
ねとらぼ:
初音ミク痛車、今年はポルシェで「SUPER GT」参戦
初音ミクのステッカーを貼った「痛車」が今年もSUPER GTに参戦する。マシンはポルシェに変わり、デザインも一新。(2010/3/16)
「“ポルシェ911”と同じステップを」――Smart.fmがリニューアル、iPhoneにも対応
「Smart.fm」の利用者数が100万人を突破した。セレゴ・ジャパンは「Smart.fm」のサイトリニューアルを実施。またiPhone向けの学習アプリケーションを公開した。(2009/11/4)
ポルシェに2万9800円で乗れる――オリックスレンタカー
オリックス自動車は大手レンタカー会社で初めて「ポルシェ ケイマン」のレンタルを開始した。7月23日から9月25日までの期間限定。(2009/7/24)
+D Style News:
世界限定1000台のポルシェ「カイエンGTS デザイン エディション3」登場
ポルシェ デザインスタジオの仕事が光る、「カイエンGTS デザイン エディション3」が販売される。ポルシェ デザインの腕時計やラゲッジケースのアクセサリーも付属。(2009/3/26)
+D Style News:
時速375キロの興奮を腕時計に――オリス「RUF CTR3 クロノグラフ リミテッドエディション」
ポルシェのチューニングで知られるRUFとオリスがコラボレーションし、スポーツカー「RUF CTR3」の名を冠したクロノグラフが誕生。世界限定3000本。(2009/3/16)
+D Style News:
ポルシェ、4ドアスポーツカー「パナメーラ」の予約受注を決定
上海モーターショーでお披露目されるスポーツカー「パナメーラ」の予約受注が、3月25日から開始される。(2009/3/12)
+D Style News:
ポルシェの4ドアグランツーリスモ「パナメーラ」、上海でお披露目
ポルシェの4シータースポーツカー「パナメーラ」が上海モーターショーに出品される。(2009/1/8)
「ニード・フォー・スピード アンダーカバー」発売に伴い、ポルシェ再び消える
(2008/12/18)
Microsoft社員、愛車のポルシェで「Live Mesh」応用例を紹介
Live Mesh開発担当社員が趣味のプロジェクトとして、愛車から自分のPCデータやインターネットにアクセスできる「カーコンポ」を開発した。(2008/12/6)
+D Style News:
ポルシェ、4ドアグランツーリスモ「パナメーラ」の写真を公開
ポルシェが来春に世界公開を予定する4ドアスポーツカー「パナメーラ」の写真を公開した。(2008/11/25)
経営のヒントになる1冊:
キャリア形成の道しるべに――「外資系トップの仕事力II」
ボストン コンサルティング、ポルシェ ジャパン、マイクロソフトなど外資系企業の社長の人物像やキャリアをひもとくことで、改めて仕事の本質を見つめ直す契機になるという。(2008/10/25)