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「プロマネ1年生の教科書」最新記事一覧

連載「プロマネ1年生の教科書」のインデックスページです。

【最終回】プロマネ1年生の教科書:
プロマネに「スーパーマン」はいらない
本連載では、プロマネに求められるスキルを「7つ道具」としてご紹介してきました。今回は総まとめとして、これまでの記事を振り返りながら、理想のプロマネの姿を考えます。(2016/8/18)

プロマネ1年生の教科書:
ブレない“軸”を持っていますか? 自信のあるプロマネになる、たった1つの方法
人に指示を出す立場にあるプロマネが“自信なさげ”だったら、部下からの信頼は得られるでしょうか。自身のキャリアをじっくりと振り返り、未来を考えることで、ぶれない“自分の軸”ができ、それが自信につながるのです。(2016/7/29)

プロマネ1年生の教科書:
いいプロマネになるために、己に正直であれ
優れたプロマネは、自らの考え方や行動を支える土台もしっかりしているものです。プロマネになりたてという方は、特に今がちょうど自らのキャリアを振り返る時期とのこと。その理由と方法とは……?(2016/7/15)

プロマネ1年生の教科書:
人を心地よく巻き込む――プロマネに必要な「ファシリテーション」スキルとは?
プロジェクトの約束ごとを守らせるにはどうすればいいか――。今回は「ファシリテーション」のお話です。会議を仕切るというイメージを持っているかもしれませんが、本来の意味は参加者の合意形成や相互理解を支援するスキル。では、一体何をすればよいのでしょう。(2016/7/1)

プロマネ1年生の教科書:
人を“納得させる”プレゼンスキル、2つのポイント
プロジェクトの約束ごとを守らせるにはどうすればいいか――。時と場合によって必要なスキルは異なりますが、議論の余地がないテーマについては「プレゼンテーション」のスキルが有効です。今回は相手に納得してもらうプレゼンのポイントについてご紹介します。(2016/6/16)

プロマネ1年生の教科書:
なぜ人はプロジェクトの“約束”を守らないのか?
自らが決めたことをどう守っていくか、そしてその内容をどうやってメンバーに守らせるか、これはプロマネの「覚悟」と「責任」が問われる重要な要素です。最善の結果につながるよう、意思を貫く方法を把握しましょう。(2016/3/31)

プロマネ1年生の教科書:
必ず「Win-Win」になる交渉を生み出す、4つのステップ
交渉の場に“丸腰”で臨むのは、始めから成果を放棄しているようなもの。Win-Winに至る良い交渉とは、「互いに条件を出し合い、徹底的に交換し合う行為」だと覚えましょう。そのためには、細かい準備が必要なのです。(2016/3/17)

プロマネ1年生の教科書:
顧客から突然の仕様変更が――あなたならどうする?
ビジネスの場では、顧客からの“無茶振り”もよくある話。顧客から「仕様を変更してほしい」と言われたら、あなたはどう動きますか? 「相手との関係を傷つけたくない」「交渉が面倒」と要求を無条件で飲むのは、最もやってはいけないことだったりします。(2016/3/8)

プロマネ1年生の教科書:
面倒な調整や交渉、スマートにこなすには?
ヒトや物事の間に立ち、交渉や調整を行うことが多いプロマネ。クライアントだけではなく、チーム内の人間関係まで問題はさまざまで、メンドクサイと思う人も多いかと思いますが、まずは、調整や交渉を行う前に必要な“心構え”からおさらいしていきましょう。(2016/2/18)

プロマネ1年生の教科書:
“勝手に成長していく”メンバーの育て方とは?
成長しやすいメンバーと成長しにくいメンバー。両者にはシンプルな違いがあります。それは「経験から学べるかどうか」という点です。それではメンバーが経験から学べるようにするには、どうすればいいのでしょうか。(2016/1/28)

プロマネ1年生の教科書:
タイプ別、プロジェクトメンバーの効率的な育て方
プロジェクトメンバー全員の面倒が見れて、育てられればベストだけどそんな時間も余裕もない――。そんな迷えるプロマネのアナタに、4タイプに分けた部下の育て方を伝授します。(2016/1/14)

俺たちの情シス第5回 リポート:
「情シスあるある」に共感の嵐 コミュニケーションの壁を崩す秘訣は?
12月14日に開催された情シスのためのリアル交流イベント、「俺たちの情シス」の第5回は、参加者が過去最高を記録する大盛況。“コミュニケーション“をテーマにした、初のグループワークの様子をリポートします。(2016/1/7)

プロマネ1年生の教科書:
なぜ人は積極的に仕事に取り組まないのか
仕事やタスクをメンバーにアサインするのも、プロマネの大事な仕事です。ですが、思ったように積極的に取り組んでくれない……と悩む人も多いのではないでしょうか。今回は人のモチベーションを左右する5つの要素についてご紹介します。(2015/12/25)

プロマネ1年生の教科書:
「決められないプロマネ」になってはいけない
メンバーなどから集めた情報をどのように整理し、正しい判断につなげるか。情報の整理とは、すなわち優先順位をつけることと同義です。今回は、物事の優先順位をどうやって決めるべきか、そのコツをご紹介します。(2015/12/10)

プロマネ1年生の教科書:
「その報告、今必要?」 ホウレンソウから自分の時間を守る3つの方法
報告してくれるのはうれしいけど、四六時中ホウレンソウを受けて、自分の時間がなくなってしまう。そんな悩みを持っているプロマネは多いもの。自分の仕事は夜や土日に……なんて状況に陥る前に、できる工夫があるのです。(2015/11/19)

プロマネ1年生の教科書:
プロマネの正しい判断は、正しい情報収集から生まれる
プロジェクトに関する情報を集め、判断をするのがプロマネのお仕事。となれば、その情報を取り扱うスキルもまたプロマネには必要なのです。あなたのチームでは、情報がしっかりと共有できていますか? できていると思っている人ほどハマる落とし穴が……。(2015/11/5)

プロマネ1年生の教科書:
チームをまとめる“場づくり”力、あなたは持っていますか?
優れたプロマネが使いこなすスキルの2つ目「チームをまとめるスキル」もいよいよ大詰め。今回は自らが定めたチームの方向性をメンバーにどう示すか、そして日々の業務でどのようにチームを“かじ取り”していくかを考えます。(2015/10/22)

プロマネ1年生の教科書:
プロジェクトメンバーがついてくる、かっこいい“ビジョン”の作り方
プロジェクトチームの方向性を示すのもプロマネの大事な仕事です。そのためにもチームそのものの目標を示す“ビジョン”が必要になるわけですが、まず自分自身がワクワクしないようなメッセージでは、メンバーがついてくることはまずありません。(2015/10/1)

プロマネ1年生の教科書:
チームを導く「大方針」は、ビジョンとゴールの“二刀流”で
プロジェクトに関わるメンバーは多様性に富んでいるのが一般的です。異なる個性のメンバーを同じ目標に向かわせ、仕事に集中させていくのがプロマネの仕事です。そのためにはまず、プロマネが2つの“方向性”を示さなければいけません。(2015/9/17)

プロマネ1年生の教科書:
ピンチにうろたえない“柔軟な心”がプロマネの基本
プロジェクトは日々さまざまなアクシデントが起こります。ピンチに陥ったときのプロマネの言動は周りに大きな影響を与えますが、冷静でいられる人は多くないもの。まずはプロジェクトをスムーズに運営するため、どう心を整えればいいのかを知りましょう。(2015/9/3)

プロマネ1年生の教科書:
対人スキルに優れたプロマネが使いこなす“7つ道具”
プロマネは「人間に関するプロフェッショナル」といわれており、他者とうまく交流できる行動や考え方、スキルを持つことが、優秀なプロマネに近づくための要件と言えます。こうした資質は大きく7種類に分類できます。(2015/8/20)

【新連載】プロマネ1年生の教科書:
プロマネに“向かない人”っているの?
現代のプロマネは、昔よりも難しくなっているといわれています。多様な人材や混沌とした状況に苦しみ、「自分はプロマネに向かない」と自信を失う人もいるかもしれません。では、そもそもプロマネが発揮すべき資質やリーダーシップとは何なのでしょうか。(2015/8/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。