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「プロジェクトマネジャー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(5):
プロトタイプは画面や機能ごとに作ってはいけない
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――今回から、「人間中心設計」の各種方法論を説明していく。(2018/6/21)

製造業のIoTスペシャリストを目指そう(11):
データ駆動社会における「データ分析の基礎知識」
IoTというと「つながる」ことを意識しがちですが、その本質は「データを活用すること」にあります。ではデータを活用するためには、何を知っておくべきなのでしょうか。今回は「データ分析の基礎」について学びます。(2018/6/18)

NI SystemLink:
NIから分散テスト・計測システム管理に特化したアプリケーション
日本ナショナルインスツルメンツが、分散テスト・計測システム管理向けソフトウェア「SystemLink」を発表した。同社および他社製品をベースとする分散テスト・計測システムの接続、実装、管理に対応する。(2018/6/15)

今後2〜3年をめどに:
ルネサス、山口工場と滋賀工場を閉鎖・集約
ルネサス エレクトロニクスが、ルネサス セミコンダクタマニュファクチュアリング山口工場の閉鎖と、滋賀工場の集約を発表した。(2018/6/14)

Synopsys:
AIベース車載SoCの開発を促進する、ASIL D対応ビジョンプロセッサ
シノプシス(Synopsys)がISO 26262の安全要求レベルであるASIL B〜Dに対応するビジョンプロセッサ「EV6x Processors with SEP」を発表した。(2018/6/13)

ECX339A:
0.5型で「最高解像度」の有機ELディスプレイ、ソニーが製品化
ソニーが「最高解像度」(同社)の0.5型有機ELディスプレイを開発。高級デジタルカメラの電子ビューファインダーやAR/VR向けHMDなどへの採用を見込む。(2018/6/11)

和田憲一郎の電動化新時代!(28):
MaaSを深掘り、新しい街づくりを起点にモビリティと都市交通の在り方を考える
前回に引き続きMaaS第2弾となる本連載。公共交通機関やレンタカー、タクシー、レンタサイクルなどを組み合わせて、人の移動をシームレスに行うサービス、「MaaS(Mobility as a Service)」という言葉が日本でも話題となっている。では、MaaSが普及すると、モビリティと街づくりの関係はどう変わるのであろうか。今回は先進的な検討を進めている関係者に話を聞いた。(2018/6/8)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(44):
マクロ編:もう東京の下請けなんて言わせない――東日本大震災から7年目の「仙台」が目指すグローバル
外資系IT企業が、日本本社をあえて仙台にした理由とは?――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」。マクロ編第3回は、IT先端エリアの1つ「仙台」を紹介します。(2018/6/5)

パナソニック モバイルコミュニケーションズ:
屋外ではなく“屋内”現場でスマートに使えるタフネス端末「TOUGHBOOK FZ-T1」
パナソニック モバイルコミュニケーションズは、物流、製造、小売など屋内現場の利用を想定した小型、軽量の5.0型頑丈ハンドヘルド端末「TOUGHBOOK FZ-T1」を、2018年10月をめどに販売開始する。機能やタフネス性能を抑え、屋内利用できるスマートなデザインの端末がほしいといったニーズに応える。(2018/5/31)

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(4):
Googleの検索機能、PS4内の広告や購入導線に見る、習慣化されたUXをビジネスにつなげるプロモーション
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――今回は、ユーザー行動の習慣化を先行させて、それをビジネスにつなげるための道しるべを紹介する。(2018/5/31)

ブランドは「TOUGHBOOK」に統一:
パナソニック、スマホ機能付き頑丈ハンドヘルド「TOUGHBOOK FZ-T1」を披露 特徴は?
パナソニックの法人向けタフネスタブレットブランド「TOUGHPAD(タフパッド)」と、同じく法人向けタフネスPCブランド「TOUGHBOOK(タフブック)」がブランド統合される。その第1弾商品として、スマートフォンとしても使えるハンドヘルドタブレット「TOUGHBOOK FZ-T1」が登場する。(2018/5/30)

デンソー:
既存車両に取り付けできるドライバーモニター、眠気を感知して音声で警告
デンソーが後付けで装着可能な、商用車向けのドライバーステータスモニターを販売開始した。運転者の顔から眠気や脇見などを推定し、音声で警告する。2018年夏にはテレマティクス端末との連携も提供する予定だ。(2018/5/29)

ソニー SPRESENSE:
GNSS受信機やハイレゾコーデックを搭載した、ソニーのIoT機器向けボード
ソニーがIoT機器向けマイコンボード「SPRESENSE」(スプレッセンス)と対応拡張ボードを2018年7月より販売開始する。GPS(GNSS)受信機やハイレゾ対応オーディオコーデックなどを内蔵しており、ドローンやスマートスピーカーといったIoTデバイスの開発に利用できる。(2018/5/28)

中堅SIerの現場から:
「期待の星」の女性ITエンジニアが辞めるわけ
また女性ITエンジニアが辞めた。女性が辞める現場で何が起こっているのか。中堅SIerに勤務するSEが“現場”をレポートする。(2018/5/25)

Continental:
ティア1サプライヤーのコンチネンタルが「自動運転にできること」
大きな話題となっている自動運転だが、自動車メーカーだけで実現するものではない。自動車メーカーに部品を提供するサプライヤーもまた、自動運転を視野に入れた取り組みを進めている。ドイツに本拠を構えるティア1サプライヤー、Continental(コンチネンタル)もその1つだ。(2018/5/25)

SEMI MMDS:
2017年の世界半導体材料市場は約469億米ドル、台湾が8年連続で最大消費地に
SEMIは2018年4月24日(米国時間)、2017年の世界半導体材料市場が約469億米ドルになったと発表した。2016年に比べて9.6%の増加である。地域別では台湾が8年連続で世界最大の消費地となった。(2018/5/25)

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(3):
ユーザー行動目標を掲げてUXをデザインする
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――今回は、ビジネスと因果関係のあるユーザー行動を目標として掲げて、そこに向けたUXをデザインしていく道筋を説明する。(2018/5/24)

NEC IoT Device Security Manager:
年17万円から、IoTデバイスの不正アクセスを可視化・遮断するソフトウェア
NECはIoTシステムを構成するエッジやデバイスにおいて、不正な接続や通信を見える化し、遮断できる「IoT Device Security Manager」の提供を開始した。(2018/5/23)

従業員エンゲージメントツールを含めるか、など
人事がRFPに盛り込むべきHRMシステムの要件と機能
人材管理(HRM)システムを決める場合は、人事(HR)部門の現在と将来のニーズを把握し、このニーズについての情報を、まずはHR関連ソフトウェアのRFP(提案依頼書)プロセスに盛り込む必要がある。(2018/5/23)

Jorjin WS211x:
Sigfox/BLEデュアル通信モジュール、Sigfox認証を取得
STマイクロエレクトロニクスとJorjin Technologiesは、SigfoxとBLEを組み合わせたJorjin製通信モジュール「WS211x」がSigfoxの認証を得たと発表した。(2018/5/22)

Arm Cortex-M35P:
Arm、物理的な攻撃からICチップを保護するIP
Armが物理的な攻撃からICチップを保護することができるプロセッサIP「Arm Cortex-M35P」を発表。また、暗号化機能を組み込んだセキュリティIPも、「サイドチャネル攻撃(SCA)」に対する保護機能を強化した。(2018/5/22)

ただの客寄せか、省人化の救世主か:
「Alexa居酒屋」はなぜ生まれた? オーダーシステム開発の苦労とその可能性
スマートスピーカー「Amazon Echo Dot」に話し掛けて注文を行う“Alexa居酒屋”の実証実験が、東京・渋谷の居酒屋「天空の月」で始まった。居酒屋でスマートスピーカーは活躍できるのか。プロジェクトの裏側とボイスUIの可能性に迫った。(2018/5/21)

VESA:
VESA「DisplayPortは大きな伸びが見込める」車載やVRも視野に
ディスプレイインタフェース規格「DisplayPort」(DP)の規格策定を行うVESAが、最新規格1.4aの概要とあわせてDPの現状を説明した。AR/VRや車載などでの利用を視野に入れた検討も。(2018/5/21)

製造業のIoTスペシャリストを目指そう(10):
製造業における「バリューチェーン」の変革とは何か
製造業におけるIoTの導入は新たな価値の発見につながりますが、その際にはバリューチェーン(価値連鎖)を意識した分析や活動が求められます。IoTにおけるバリューチェーンとは何か、考えてみましょう。(2018/5/21)

Azure Sphere:
マイクロソフト、IoTセキュリティを強化するMCU向け総合プラットフォーム
マイクロソフトがIoTやエッジデバイスのセキュリティ強化を目指し、MCU向け総合プラットフォーム「Azure Sphere」を発表した。(2018/5/21)

自動運転技術:
自動運転開発のデータサイエンティスト確保へ、トヨタがベンチャーに4億円出資
トヨタ自動車は2018年5月30日付でALBERT(アルベルト)に4億円を出資し、自動運転技術の先行開発に必要なビッグデータの分析を強化していく。また、ALBERTはトヨタ自動車にデータサイエンティストの育成ノウハウも提供し、自動運転技術の実用化に貢献する。(2018/5/18)

日本では……:
加熱式たばこiQOSに喫煙データ収集機能
加熱式たばこiQOSには、喫煙者にはそれほど恩恵をもたらさない機能がある。(2018/5/18)

もう迷わない! ビジネスを成長させるUXデザイン手法の使い方(2):
ユーザー行動の習慣化がビジネスを成長させる
B2C、B2B問わず、ITサービスがビジネスに不可欠な存在となった近年、UXデザインに対する企業や社会の認識は一層深まっている。にもかかわらず、「使いにくいサービス」が減らない原因とは何か?――今回は、UXデザイン手法を使って目指すゴール「UXがビジネスの成長に貢献している状態」を共有したい。(2018/5/17)

Arm Mbed Platform:
「IoTはシンプルでなくては」Armが考えるIoTの課題
Armが近年、コアIPの提供だけではなくIoTへの取り組みを強化している。IoTサービスグループの統括者が来日し、IoTにおける現状の課題と同社が提案する解決案について語った。(2018/5/16)

意外な導入メリットに迫る:
PR:常識を覆す「バッテリーがないタブレット」が業務改善になる理由
「次はバッテリーを外したWindowsタブレットを販売します」――こんなお知らせを聞くと、一般的な消費者であればまず首をかしげるところだろう。「電源を抜くと使えないタブレットに何の価値があるのか」と。しかし、これが「大いにある」のだ。サードウェーブのバッテリーレス タブレット型 Windows PCが何を解決するのか、それを知るために、従来のサードウェーブWindowsタブレットを組み込み用途として採用した事例と、採用して浮かび上がった「ある問題」を紹介する。(2018/5/9)

「はやぶさ2」小惑星撮影に成功 エンジン好調で2カ月後にも到着へ
小惑星探査機「はやぶさ2」が順調に航行を続けている。6月下旬にも目的地の小惑星「リュウグウ」に到着する予定だ。(2018/5/1)

特選ブックレットガイド:
【演習】プロマネ視点で新人組み込みエンジニアB君を救え
このブックレットでは、組み込みエンジニアが日々の開発で実際に遭遇する「小さなトラブルを」取り上げ、演習形式で解説します。今回は機器制御系の組み込み開発に従事する若きエンジニア、B君の遅れをプロマネの立場で助けてあげてください。(2018/4/24)

和田憲一郎の電動化新時代!(27):
MaaSは鉄道など公共交通や都市計画にどのような影響を及ぼすか
フィンランド発で、モビリティのサービス化を示す「MaaS(Mobility as a Service)」という一大ムーブメントが起こってきた。公共交通機関やレンタカー、タクシー、レンタサイクルなどを組み合わせて、人の移動をシームレスに行うサービスを示す言葉だ。では今後、MaaSが普及すると、モビリティやサービス変革のみならず、都市交通や都市計画にどのような影響を及ぼすのだろうか。関係者にヒアリングを行った。(2018/4/23)

製造業のIoTスペシャリストを目指そう(9):
第4次産業革命の本質(自律化の意味)
製造業の革新というテーマでは「第4次産業革命」という言葉が頻出します。この最新の産業革命が進む中、製造業が競争力を高めるためには、何に留意していくべきかを考えます。(2018/4/17)

“音楽”と“周囲の音”を同時に聞けるイヤフォン「Xperia Ear Duo」発売 使い勝手は?
ソニーモバイルが、耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」を4月21日に発売する。周囲の音も聞きながら音楽を楽しむ「デュアルリスニング」スタイルを提案。国内向けには、音声でLINEのメッセージを送信できる機能を搭載した。(2018/4/12)

アリババが中国版「旅かえる」配信へ 開発会社と提携
中国アリババグループが、アプリ開発会社ヒットポイントと戦略的提携を結び、中国語版の「旅かえる」アプリをリリースすると発表した。(2018/4/3)

ノートPCの置き換えは可能か
iPad Proを仕事で使って納得する人と不満な人の違い
Appleの「iPad Pro」が常に企業での使用に耐えられるとは考えない方がよい。ITプロフェッショナルは、まず、デスクトップPCやノートPCの代わりにiPadを使用するのに適した環境を検討すべきだ。(2018/3/31)

ドローン:
ドローンのインフラ点検への使用、残る課題と性能評価の意義
NEDOは「物流・インフラ点検・災害対応ロボットシンポジウム」を開催。無人航空機、水中点検ロボット、陸上ロボットの社会実装加速に向けて、ロボット性能評価指標の研究成果や「福島ロボットテストフィールド」での実証について講演を行った。(2018/3/30)

えっ、上の言うこと聞かないの?:
PR:上意下達のマネジメントは通用しない――超大手SIer出身PMの挫折と復活
きっちり仕様の決まった大規模プロジェクトでのウオーターフォール型開発に長年なじんできた櫻井氏。もっと広い世界を見たい、と転職したリクリートテクノロジーズは、全てが超ボトムアップの組織だった。慣れ親しんだやり方でプロジェクトをまとめようとするもあえなく失敗。そこで彼がとった手段とは――。(2018/3/30)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(2):
コミュニケーションロボット+クラウド型AIで、サービスを創ろう!
ICTの世界は「CMA」、つまりクラウド、モバイル、AIの3要素を中心に急激に進化している。私たちネットワークエンジニアは単にネットワークのことだけを分かり、狭い領域の仕事をしていたのではもはや大きな付加価値を生むこと難しくなっている。連載第2回はコミュニケーションロボットを用いたサービスを紹介する。(2018/3/26)

いくら正しくても“失礼”だと敵視され、殺されてしまう
「正しい」と思うことを伝えたのに、相手の反応が思わしくなかったり、事態が思わぬ方向に進んでしまったり……そんな経験はありませんか? 失礼な奴と思われずに人に意見を伝える方法とは?(2018/3/24)

製造業のIoTスペシャリストを目指そう(8):
IoT時代の製造業における「つながる」の意味
IoTでは“つながる”ことが大切とされます。では、製造業がIoTを活用したいと考えた際には「何が」つながると、技術革新、生産性向上、技能伝承などの目的を達成できるのでしょうか。IoT時代の製造業における「つながる」の意味を解説します。(2018/3/19)

俺達の情シス ゲーム業界分科会レポート:
ゲーム業界の情シス、ここがツラいよ――悩みを抱えた20人がCygamesに大集合
ITmedia エンタープライズ編集部主催の情シス交流会「俺たちの情シス」にゲーム業界を対象とした分科会が誕生。東京・渋谷のCygamesの本社でイベントを行いました。みんなで悩みを話してみると、意外と多くの企業が同じテーマで悩んでいた……!(2018/3/26)

「エンジニア」と「サイエンティスト」の違いを理解していますか:
「失敗しないAI開発プロジェクト」の作り方をエンジニアに聞いた
さまざまなAI開発現場を渡り歩いた現役のエンジニアが、「AI開発プロジェクトを成功させる開発チーム作り」について、国内のさまざまな企業や有識者を集めたイベント「THE AI 2018」で語った。(2018/3/9)

Googleが日本でインディーゲームのコンテスト 審査員にキズナアイなど
Googleが日本でインディーゲームのコンテストを開催する。バーチャルYouTuberのキズナアイなど10人がファイナルイベントで審査員を務める。(2018/3/7)

「ねこあつめ」「旅かえる」開発会社が語る 尖ったゲームの作り方
「ねこあつめ」「旅かえる」など人気スマートフォンゲームを手掛けるヒットポイントが、大企業にはない少人数ゲーム開発ならではの強みを語った。(2018/3/7)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(2):
「仕様に潜むバグ」を見つける、たった1つの心掛け
組み込み開発の「現場力」を上げるには、問題に取り組み解決することが一番です。今回は「仕様のバグ」に挑みます。実は、仕様に潜むバグを見つけるには、たった1つの心掛けさえあれば良いのです。(2018/3/7)

はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」の姿を捉える
小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星「リュウグウ」の撮影に成功した。JAXAが画像を公開している。(2018/3/1)

DX時代のDevOps/アジャイルヒーローたち(2):
Pivotal Labsに聞く、日本企業とエンジニアが共にハッピーになる方法
デジタルトランスフォーメーションのトレンドが進展し、ビジネスが「ソフトウェアの戦い」に変容している。戦いの手段となるアジャイル開発やDevOpsはもはや不可欠なものとなり、実践に乗り出す企業は着実に増えつつある。だが国内での成功例は、いまだ限られているのが現実だ。そこで本連載ではDevOps/アジャイル開発の導入を支援しているDevOps/アジャイルヒーローたちにインタビュー。今回は、Pivotal Labsに話を聞いた。(2018/3/1)

PR:エンジニアが生涯「プロ」として生きる道 30代までに考えておくべき“条件”は?
(提供:株式会社パソナテキーラ)(2018/2/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。