アクロディア、「サッカー日本代表 2014ヒーローズ」がスマートフォンに対応
ソーシャルゲーム「サッカー日本代表 2014ヒーローズ」のiPhone版とAndroid版が登場。これに合わせて初心者向けの大会も開催される。(2012/5/8)
「マーケティング」に関する読者アンケート調査リポート:
新たなテクノロジーを売り上げに結び付けられるか?――マーケティング部門へのアンケート調査
アイティメディアは2012年2月8日から3月25日の期間で読者を対象に「マーケティング部門が抱える課題とツールの利用環境に関するアンケート調査」を実施した。本調査からは、マーケティング部門が抱えている現状の課題や、マーケティング活動のために導入を予定しているツールなどが明らかとなった。(2012/4/23)
実名招待制Q&Aサイト「MON-DOU」 「正確で質の高い情報交換」
Q&Aコミュニティー「MON-DOU」(モンドウ)は、実名による招待制とすることで「正確かつ質の高い情報交換が期待できる」という。(2012/4/26)
Twitterを「日本から世界へ」 CEO来日の狙い
東日本大震災時の情報インフラとして活躍したTwitter。「日本で学んだ教訓を、世界に広げていきたい」とCEOは語る。(2012/4/16)
Biz.ID Weekly Top10:
「3本買ったら必ず1本おまけ」次世代自販機のキャンペーンに参加してみた
JR東日本ウォータービジネスが展開しているSuicaでミネラルウオーターを3本買うと1本もらえるというキャンペーン。普段エキナカの自販機にお世話になっている身として、試してみました。(2012/4/13)
New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
Apple、Facebook、Quoraで働いた上杉周作氏が語る、これからのプロダクトデザイン
Apple、Facebook、Quoraとシリコンバレーの名立たる企業で活躍してきた24歳デザイナー・上杉周作氏。「今までのデザインは、見た目重視の二次的なものだった。でもこれからは、そこに『経験』や『機能性』を掛け合わせた三次元的なものでなくてはならない」と話す。(2012/4/10)
Facebook×KDDI:
「ソーシャルディスカバリー」をもたらすSNS×スマホの可能性
KDDIとFacebookという、通信事業者とSNS大手の連携は大きな関心を集めたが、その後両者はどのような取り組みを行っているのか。現在は学生層向けの施策を中心にさまざまな展開を行っている両者に話を聞いた。(2012/4/3)
そろそろ脳内ビジネスの話をしようか:
Facebookが嫌いな理由(前編)
日本でもユーザーが増えているFacebook。「便利だと思う一方で、こんなツールはない方がいい、と強く思う」と島田徹さんは言います。なぜFacebookを好きになれないのか? 利用前・利用後の2回に分けて理由を考えます。(2012/3/27)
Biz.ID Weekly Top10:
Siriがうらやましいので、それっぽいAndroidアプリを探してみた
iPhoneの音声アシスタント機能「Siri」が日本語対応したことで、Androidにも同様の機能があればなあと思った人も多いはず。今回はそんな人にお薦めしたいSiri風Androidアプリを紹介します。(2012/3/27)
3分LifeHacking:
実名登録必須なFacebookを、できるだけ消極的に使う方法
高校の同窓生が集まるFacebookグループができたので、同級生をFacebookに誘うことになった。しかし「本名登録は怖い」という理由でためらう人が多いそう。そこで、他の人から見つかりづらく、消極的にFacebookを使う方法を考えてみた。(2012/3/23)
消費者理解コトハジメ:
Facebook女子とmixi女子の違いとは――データから見るペルソナ図鑑
人気のSNSとして日本の若者に定着しているmixiと、ここ1年で急速に利用者が増えてきたFacebook。両SNSを利用する女性の間には、どのような違いがあるのだろうか。(2012/2/29)
Facebookが災害用伝言板を公開 まず日本でスタート
Facebookが、大規模災害の発生時に友達の安否確認が行える「災害用伝言板」機能を、世界に先駆けて日本で公開した。(2012/2/27)
ソーシャルメディアガイドライン:
日本コカ・コーラのSNS事例、ガイドラインは“べからず”からの脱却が鍵
2007年ごろからソーシャルメディアを取り入れたマーケティング活動を行っている日本コカ・コーラ。広報担当者にどのようなガイドラインを設けているのか、また具体的に実施している施策を聞いた。(2012/2/22)
ネット口コミの力:
業界の自助努力も 信頼性の確保が情報流通の基盤に
景表法では口コミのやらせ自体を違法行為に問うことはできない。業界の自助努力の動きもある中、専門家は「消費者を尊重する新しいスタイルを認められる企業が成長していく」とみる。(2012/1/30)
Google+、実名ポリシー更新でニックネームの追加と芸名での表示が可能に
Google+で、一般ユーザーは名前にあだ名や旧姓を併記できるようになり、アーティストなどは芸名だけでアカウントを作れるようになった。(2012/1/24)
GREEにSNSサッカーゲーム「100万人の超WORLDサッカー!」提供開始
コーエーテクモゲームス、CWS Brains、グリーが本格派ソーシャルサッカーゲームを提供。サッカーサイト「超ワールドサッカー」が全面サポートする。(2012/1/16)
短期集中連載・mixiはどこへ行く?:
第3回 足あと廃止は改悪なのか、進歩なのか――ユーザーコミュニケーションの重要性
2011年6月、mixiが「足あと機能」をやめ、「訪問者」機能に変更したことは大きな波紋を引き起こした。反対するユーザーの署名をコミュニティの代表者が運営側へ手渡しする、という事態になったのだ。「足あとをやめたのではない、機能改善の途中なのだ」というmixiの意図とは? 原田副社長のロングインタビューを掲載する。(2011/12/30)
オルタナブログ通信:
実名SNSが変える会社と従業員の力関係
約260人のブロガーが、ITにまつわる時事情報などを日々発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今回は、「東日本大震災」「ソーシャルメディア」「電子書籍」などを紹介しよう。(2011/11/26)
ご近所専用SNSのNextdoorが米国でスタート
Nextdoorは、地域密着型のソーシャルネットワークサービス。実名・実住所を登録することで、閉じられたSNS内でご近所のメンバーと情報交換ができる。(2011/10/27)
相場英雄の時事日想:
“魔女狩り”ではダメ! 都の暴力団排除条例にひとこと
今月、東京都で暴力団排除条例が施行された。一部のメディアは「タレントの○○は暴力団と密接な関係がある」と実名を挙げ、報道している。しかしこうした“魔女狩り”的な方向に傾くよりも、芸能界全体を浄化するほうが急務なのではないだろうか。(2011/10/20)
リクルート、ビジネスSNS「Biz-IQ」オープン
リクルート子会社がビジネスSNS「Biz-IQ」を正式オープン。ビジネスパーソンが実名で登録し、人脈を広げるための「ネットワーキング/Q&Aプラットフォーム」だとしている。(2011/9/29)
「パワースマッシュ4」は本体と同日発売――セガ、PlayStation Vita向け2タイトルを発表
セガは、本日発売日が明らかとなったPlayStation Vita向けに、テニスゲーム「パワースマッシュ4」とアクションパズルゲーム「スーパーモンキーボール(仮称)」を発表。「パワースマッシュ4」はPlayStation Vita本体発売と同日の12月17日に発売される。(2011/9/14)
今日から始めるFacebook(基礎編):
Facebookって何ができるの? 便利な8つのポイント
2011年になってたびたび話題になっているFacebook。日本での利用はまだ始まったばかりです。FacebookはmixiやTwitterと何が違うのか。どんなことができるのか。全世界7億人以上が利用する巨大ソーシャルネットワークの特徴をまとめました。(2011/8/16)
Google+の実名ポリシー問題、改善へ アカウント停止前に警告、ニックネーム表示可能に
Google+の実名表示ポリシーに違反したとして突然アカウントが停止されるユーザーが相次いだ問題で、Googleは改善を約束。アカウントを停止する前に警告を出すほか、ニックネームや旧姓などを表示できるようにする。(2011/7/27)
相場英雄の時事日想:
「書いたらその社は終わり」と言われ、なぜ記者は怒らなかったのか
松本龍前復興担当相が、問題発言で引責辞任した。彼に大臣としての自覚が欠けていたのは間違いないが、その姿を目の前で見ていた現場記者の姿勢に問題はなかったのだろうか。(2011/7/14)
何が改革を妨げるのか?――現役官僚が語る、官僚や東京電力の問題
改革派官僚として知られ、国家公務員制度改革推進本部事務局で関連法改正などを進めてきた経済産業省の古賀茂明氏。1か月で16万部が売れた『日本中枢の崩壊』の刊行記念会見では、改革を妨げている公務員制度の問題点や、電力会社が各業界を支配する構造について語った。(2011/6/22)
セガ、PS Vitaローンチタイトルに「パワースマッシュ4」
セガはPS Vita向けに「パワースマッシュ4」を本体と同時発売すると発表した。他4タイトルも開発中とのこと。(2011/6/7)
オルタナブログ通信:
国内に、海外に、正確な情報を――日本を元気にするチカラ
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約240人のブロガーによって、ITにまつわる時事情報などが日々発信されている。その中から今回は「ソーシャルメディア」「緊急地震速報」「発電」「支援」などを紹介しよう。(2011/5/6)
災害時のケータイ活用を考える(2):
安否連絡から情報収集まで――災害時に役立つアプリ(iPhone編)
東日本大震災では、情報収集や安否確認、地震速報通知などでスマートフォンのアプリが活躍した。発信規制で電話が使えないときでも、インターネットを介してさまざまな情報をやり取りできた。そこで、これら災害時に役立つアプリを紹介しよう。今回は28本のiPhone向けアプリを取り上げる。(2011/4/28)
小松裕の「スポーツドクター奮闘記」:
大相撲の八百長問題、スポーツを守るためにすべきこと
一部で大相撲の八百長問題を擁護するような意見がありますが、私は、大相撲は日本の伝統文化であると同時にスポーツであると考えています。ほかのスポーツ競技と同様に、さまざまなルール作りを徹底すべきだと思います。(2011/3/24)
ブラウザシミュレーションゲーム「MLBマネージャーオンライン」、オープンサービスを3月1日開始
セガが初のブラウザゲームとして選んだのは、アメリカ・メジャーリーグのチーム運営シミュレーションゲーム「MLBマネージャーオンライン」。本日より、日本のほか北米でもオープンサービスを開始する。(2011/3/1)
Webアプリケーション「管理できる化」のススメ【第3回】
「9割以上が業務中にも利用」 Twitter、Facebook中毒者の実態
日本法人のネットワークの使用状況から、TwitterやFacebookなどのソーシャルメディア利用が業務トラフィックに与える影響をランキング形式で読み取る。(2011/2/21)
過酷なボクサーの世界を駆け上がれ――PS3/Xbox 360向け「ファイトナイト チャンピオン」(英語版)3月発売
リアルさを追求し続けるボクシングゲーム「ファイトナイト」シリーズ最新作が、日本でも3月に発売されることが決定。オンライン、オフラインで本格的なバウトが楽しめるほか、ボクシング界にスポットを当てたストーリーモード「チャンピオンモード」も搭載される。(2011/2/19)
実名制ということは参加に責任を持つということ――ユニクロ・柳井会長がFacebookを選んだ意味
ユニクロがFacebookを使った新しいオンラインマーケティングを開始した。「UNIQLOOKS」と名付けたファッションコミュニティだ。(2011/2/17)
平成の二・二六事件!? sengoku38氏が語る「尖閣ビデオ」事件の真相
2010年9月に発生した海上保安庁の巡視船と中国漁船との衝突事件。その模様をおさめたビデオは機密とされていたが、11月、当時、神戸海上保安部の現役保安官だった一色正春氏の手によって、YouTubeで公開された。日本外国特派員協会で行った会見で一色氏は、どのような思いからビデオを公開するに至ったのかを語った。(2011/2/15)
Facebook“非実名アカウント”停止にユーザー困惑 「本社で調査中」
Facebookにニックネームで登録している日本のユーザーのアカウントが停止された――こんな報告が2月8日昼ごろからネット上で相次いだ。Facebook本社は事態を把握しており、「調査中」という。(2011/2/9)
ITmedia エンタープライズ書評:
Facebookがとまらない――迫る本流ソーシャルの大波
映画「ソーシャル・ネットワーク」が日本でも公開となり、テレビや雑誌でもFacebookが取り上げられる機会も増えてきた。1年前は1冊も見つからなかったFacebook関連の書籍は、昨年末から相次いで発刊されている。今回の書評特集では、その中でも注目の2冊を紹介したい。(2011/2/1)
野島美保の“仮想世界”のビジネスデザイン:
人間関係をデジタル化する――ソーシャルグラフから始まるFacebookの戦略
映画『ソーシャル・ネットワーク』の日本での上映が始まったが、Facebookにこれほどの期待が寄せられるのはなぜか。今、SNSサイトの枠をこえて、ネット全域の情報流通を掌握しようする新しい戦略が始まっている。その戦略の骨子となるソーシャルグラフについて考える。(2011/1/25)
夏野剛×中村伊知哉、『ソーシャル・ネットワーク』をサカナに日本企業の体質を語る
1月15日公開の映画「ソーシャル・ネットワーク」は、ハーバード大学の学生が立ち上げたベンチャー企業を取り巻く愛憎劇だ。起業を目指す日本の大学生を前に、夏野剛氏と中村伊知哉氏がざっくばらんに語った。(2011/1/18)
相場英雄の時事日想:
都条例より恐い“自主規制”……「表現の自由」は内側からも崩れる
過激な性描写を盛り込んだ漫画販売を規制する条例が、東京都議会で成立した。しかし過激な描写を避ける、いわゆる“コンビニ対策”はすでに水面下で進行。さらに今回の条例成立により、出版業界内部での“自主規制”は強まっていくのではないだろうか。(2011/1/6)
今すぐ始めたい中小企業のセキュリティ対策チェック:
インターネット編 ソーシャルサービスの安全な使い方、ルールの作り方
SNSをプライベートや仕事で使うシーンが広がっていますが、そこにはセキュリティの危険性も潜んでいます。SNSの安全な使い方や利用者に受け入れてもらえるインターネットのルールを考えてみましょう。(2010/12/3)
オルタナティブ・ブロガーの視点:
ソーシャルメディアを利用した制裁行動をとる人々
TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアは、個人や企業を攻撃する情報を簡単に発信できる。その危険性と注意点を、最近起こったソーシャルメディア上での告発事件を題材に、オルタナティブ・ブロガーの福田浩至氏が解説します。(2010/11/29)
「買ってはいけない」の? 渡辺雄二×北村肇×ひろゆき
シリーズ累計250万部の人気書籍「買ってはいけない」第7弾の刊行記念ニコ生。著者の渡辺雄二さんと、「週刊金曜日」編集長の北村肇さん、西村博之さん(ひろゆき氏)の3人が語る。「育毛剤、サプリメント、メタボ対策のトクホなど、健康や加齢への不安を支える商品は、広告やCMでうたうほどの効果は本当にあるのでしょうか? 効果があると思わされているだけかもしれません。そんな気になる商品を実名で検証して取りあげます」(2010/10/5)
Facebook日本攻略へ 実名主義で「地に足付けてやっていく」
日本向けの機能強化を進めるなど、Facebookが日本市場の攻略に本腰を入れ始めた。代表を務める元ヤフーの児玉氏は「日本でも実名主義を貫き、地に足を付けてやっていく」と話す。(2010/9/29)
App Town ゲーム:
グラフィックを一新したiPhone向け「リアルサッカー2011」
ゲームロフトは、選手が実名で登場するiPhone向けサッカーゲーム「リアルサッカー2011」の配信を開始した。(2010/9/28)
早大生? Twitterでカンニング告白、教授の東浩紀氏が発見
「これ、カンニングだよね。これツイートするって、きみなに考えてるの?」――早大生を名乗るユーザーが、東浩紀さんの講義の試験でカンニングしたことをTwitterで告白し、東さん本人が発見・指摘する騒ぎがあった。(2010/9/3)
オルタナティブ・ブロガーの視点:
なぜSNSや実名ブログでは母性的発言が歓迎されるのか
ビジネスの世界に広がる実名ブログやSNSでは、「協調」を大切にする母性的発言が目立つようです。その背景には何があるのでしょうか。オルタナティブ・ブロガーの坂本史郎氏が考察しています。(2010/8/17)
オルタナブログ通信:
あなたがiPadに見る限界は、あなた自身の限界だ
約250人のブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを日々発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今週はその中から「匿名、実名、プライバシー」「スマートフォン」「iPad」「Twitter」をテーマに紹介しよう。(2010/5/28)
最強フレームワーカーへの道:
名刺のデジタル管理に本命なし(今のところ)
名刺管理は、ビジネスマン共通の悩み。デジタル化は必須だが、はたして本命はあるのだろうか。スキャナ、iPhone、Pokenなどの個人向けサービスから、ちょっと高めの法人向けソリューションまでをご紹介しよう。(2010/4/21)
「実名・顔出し」というフリーミアムの形
Webにおける新たなビジネスモデルとして、「フリーミアム」が注目を集めている。ループス・コミュニーションズは全社員が「実名・顔出し」で情報を配信する専用サイトを立ち上げた。ユーザーへの貢献を軸にした情報配信で案件獲得を見越す。情報の選別による新たなフリーミアムの形が見えてきた。(2010/3/29)