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「SDRAM」最新記事一覧

Synchronous Dynamic Random Access Memory

関連キーワード

FAニュース:
コンテック、Core i7搭載で薄さ44mmのファンレス組み込みコンピュータを発売
デュアルコアで省電力なIntel Core i7 610E 2.53GHz・DDR3 SDRAM 4GBを採用。演算能力は従来製品と比べて約2.5倍と高速化している。ストレージにはCFastカードを採用した。(2014/9/5)

ラピスセミコンダクタ MD56V72160C/MD56V82160A:
車載/産業機器向け高信頼性DRAM
ラピスセミコンダクタは、車載/産業機器向けの高性能DRAMシリーズとして、システムコストを抑えながら輻射ノイズを低減できる最大256Mビット容量のSDRAMを発表した。リードデータ出力時の電流駆動能力を4段階に変更する出力ドライバビリティ調整機能を搭載した。(2014/2/25)

FPGA Insights:
PR:第23回 低コストFPGAで実現するUSB3.0インタフェース 〜ステップ1:USB3.0の概要〜
低コストFPGAの登場により、さまざまな用途でFPGAの採用が広がっている。本連載では、FPGAを有効活用してもらうために低コストFPGAに注目し、基本的な「設計開発フロー」や「DDR2 SDRAMの実装手法」を解説してきた。その上で、「産業用イーサネット」への応用や「産業機器におけるTCO」といったテーマについても取り挙げてきた。今回より、低コストFPGAを使い、低リスクで容易に実現することができるUSB3.0インタフェース・ソリューションについて、4つのステップに分けてわかりやすく解説する。(2010/11/2)

FPGA Insights:
PR:第19回 FPGAで実現する 産業用ワイヤレスセンサーネットワーク(前編)
本連載では、FPGAを有効に利用してもらうために、基本的な「設計開発フロー」や「DDR2 SDRAMの実装からデバッグ手法」について、わかりやすく解説してきた。今回より、産業用ワイヤレスネットワークの構築に有効なFPGAの応用事例を紹介する。本稿では、産業用途向けワイヤレス通信規格である「WirelessHART」または 「SP100.11a」に対応した、柔軟性の高い通信インタフェース機能を工場内ネットワーク機器に実装するためにFPGAを応用した例について、前編と後編の2回に分けて解説する。(2010/9/1)

FPGA Insights:
PR:第17回 DDR2 の実装からデバッグ手法:〜ステップ3  FPGA のデバッグ手法『SignalTap II Logic Analyzer』〜
本連載「DDR2 の実装からデバッグ手法」では、「ボードを使った回路設計」の一例として、FPGAを使った「DDR2 SDRAMインタフェース回路の設計」をテーマとして取り上げ、4回に分けて解説している。FPGAの開発ソフトウエアでサポートされている機能を使い、比較的簡単にデバッグが行える手法について、わかりやすく解説する。(2010/8/3)

FPGA Insights:
PR:第16回 DDR2 の実装からデバッグ手法:〜ステップ2 DDR2 FPGA デザイン設計〜
本連載「DDR2 の実装からデバッグ手法」では、「ボードを使った回路設計」の一例として、FPGAを使った「DDR2 SDRAMインタフェース回路の設計」をテーマに取り上げて解説している。前回のステップ1では「トポロジーの検討」および「伝送シミュレーション」について述べた。今回のステップ2では、IPコアを使ったDDR2 SDRAMインタフェース回路の設計と、そのシミュレーションについてわかりやすく解説する。最新のFPGA設計ツールとIPコアを活用することで、FPGAの設計が比較的容易であることを実感していただきたい。(2010/7/16)

FPGA Insights:
PR:第15回 DDR2 の実装からデバック手法:〜ステップ1 FPGA を用いた DDR2 SDRAMインタフェース〜
FPGAの設計開発フローの中で、「これさえ知っていればFPGAの設計ができる」という4つの基本ステップをこれまで、4回にわたって取り上げ、一歩ずつ解説してきた。今回からは、FPGAなどのICチップが実装されたプリント基板を用い、より実践的な「ボードを使った回路設計」についてわかりやすく解説する。その具体的な事例として「DDR2 SDRAMインタフェース」を設計してみる。最新のFPGA設計ツールとIPコアを活用することで、FPGAの設計が比較的容易であることを実感していただきたい。(2010/7/2)

玄人志向、DDR2メモリ対応のSATA接続RAMディスクキット2製品を発売
玄人志向は、任意にDDR2 SDRAMを搭載しRAMディスクを構成できる自作キット「KRSD-9010/D8」「KRSD-9010B/D6」の取り扱いを発表した。(2008/12/4)

エレコム、DDR3メモリなどSDRAMメモリ計5製品を発表
エレコムは、デスクトップPC用DDR3 SDRAM「EV1066」「EV1333」など計5製品を発表した。(2008/7/29)

重要な指標は「データ転送効率」:
DDRコントローラの選択術
システムの最適化を図る上では、適切なDDR SDRAMコントローラを選択することが極めて重要である。しかし、一般的な検討においては、同コントローラの1つの重要な指標に対して目が向けられていないケースがよくある。その指標とは「データ転送効率」である。本稿では、「データ転送効率とは何なのか」、「それをどのように活用すればよいのか」ということについて、2つのケーススタディを交えながら詳細に説明する。(2008/7/1)

グリーンハウス、PC3-10600対応DDR3メモリ発売
グリーンハウスは、PC3-10600対応DDR3 SDRAMメモリ「GH-DRT1333」シリーズを発表した。(2008/6/30)

NEWS
NEC、最大40%の省電力化を実現したデータセンター向け2Wayラックサーバ
低消費電力のチップセットおよびSDRAMの採用や、空冷ファンの回転数/設置数の最適化、CPU周波数の常時制御などにより、1台当たりの消費電力を従来比で最大40%抑えた。(2008/5/16)

新興企業、容量を4倍にする新技術「DDR2 MetaSDRAM」発表
Hynixは、この技術を採用した容量8GバイトのRDIMMモジュールを量産開始した。(2008/2/26)

バッファロー、DDR2メモリ/HDD計69製品を値下げ
バッファローは、DDR2 SDRAMメモリ/HDD計69製品について、最大約74%の値下げとなる価格改定を行った。(2007/4/27)

Rambus、松下にDDR技術をライセンス供与
Rambusは東芝に続いて松下にもSDRAMおよびDDR SDRAMのライセンスを供与する。(2006/7/7)

Rambus、東芝にメモリ特許をライセンス
Rambusは東芝にSDRAMとDDR SDRAMメモリコントローラの特許をライセンスする契約を結んだと発表した。(2006/7/6)

バッファロー、2GバイトDDR2 SO-DIMMを発売
バッファローは、ノートPC用の2GバイトDDR2 SO-DIMM「D2/N533-2G」「D2/N667-2G」、デスクトップPC用2GバイトDDR2 SDRAM「D2/667-2G」および2Gバイト2枚組みの「D2/667-2Gx2」を発売する。(2006/4/26)

バッファロー、ノートPC用PC2-5300 SO-DIMMメモリ
バッファローは、DDR2-200ピンSO-DIMM規格準拠のPC2-5300 DDR2 SDRAM「D2/N667」シリーズを発表した。価格は1万3100円から。(2006/1/13)

エルピーダ、80nmプロセスの2GビットDDR2 SDRAMサンプル出荷を開始
エルピーダメモリは、80ナノメートルプロセス技術を使用した2GビットDDR2 SDRAMの製品化に成功、サンプル出荷を開始した。(2005/12/19)

グリーンハウス、PC2-5300 DDR2 SDRAM発売
グリーンハウスは、メモリ帯域5.3Gバイト/秒の高速転送に対応するPC2-5300 DDR2 SDRAMモジュール「GH-DRII667」シリーズ2製品を発表した。(2005/10/19)

バッファロー、2GバイトDDR2 SDRAMをラインアップ追加
バッファローは、DDR2 SDRAMメモリ製品に2Gバイト容量のメモリ「D2/533-2G」を追加した。価格は15万1600円。(2005/9/28)

エルピーダ、512MビットDDR3 SDRAM開発──年度内サンプル出荷へ
エルピーダメモリは、最大1333Mbpsのデータ転送速度を実現する次世代SDRAM、512MビットDDR3 SDRAMの開発を完了したと発表した。低電圧で動作しながらDDR2の2倍となる速度を実現する。(2005/8/23)

EMC、1ペタバイトのハイエンドストレージ新製品
EMCはDDR SDRAMをベースとした新しいメモリ技術を採用した大容量のハイエンドストレージアレイ「Symmetrix DMX-3」を発表した。9月出荷開始予定。(2005/7/26)

エルピーダ、DDR2-800 SDRAM製品化
エルピーダメモリは、モジュール搭載により6.4Gバイト/秒のデータ転送を実現する800MHz駆動・265ビットDDR2 SDRAMの製品化を発表した。量産開始は5月より。(2005/3/22)

バッファロー、ノートPC用1GバイトDDR2メモリを発売
バッファローは、i915GM・i915GMS・i915PMチップ搭載マザーなどに対応するノートPC用の1GバイトDDR2 SDRAMメモリを発表した。価格は4万7900円。(2005/3/2)

エルピーダ、90ナノプロセスのDDR2 SDRAM
(2004/12/2)

デル、P4 XE/3.46GHz搭載ハイエンドモデル「Dimension XPS Gen4」
デルは、Intel 925XEマザーを採用するハイエンドデスクトップシリーズ「Dimension XPS」の新モデルを発表した。FSB 1066MHzのPentium 4 Extreme Edition/3.46GHz、DDR2 SDRAM 4Gバイト、1.2TバイトHDDなどを搭載可能となっている。最小構成例で22万3650円から。(2004/11/30)

バッファロー、サーバやWS、ハイエンドPCに適したECC搭載DDR2 SDRAMを発売
バッファローは、ECCエラー訂正機能を搭載したPC2-4200対応DDR2/533MHz SDRAMの2枚組モデル3製品を発売する。いずれも受注生産で、価格は5万4000円、10万2000円、25万4000円。(2004/9/1)

アイ・オー、1GバイトPC2-4300 DDR2 SDRAMの価格と発売日を決定
 アイ・オー・データ機器は、1GバイトPC2-4300(DDR2/533MHz)対応メモリモジュール「DX533-1G」の価格と発売日を発表した。(2004/8/9)

ノート用SO-DIMMも――グリーンハウス、533MHz駆動のDDR2 SDRAM各種発売
(2004/5/27)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。