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「SOLAR PHONE SH002」最新記事一覧

写真で見る「SOLAR PHONE SH007」
au向けの2代目ソーラーフォンとして登場する「SOLAR PHONE SH007」。初代モデル「SOLAR PHONE SH002」のコンセプトを継承しつつ、課題を改善した。(2010/5/21)

au「K004」「URBANO BARONE」が5日発売 「SH002」の新色も
auの「簡単ケータイ K004」「URBANO BARONE」が2月5日に発売される。また、「SOLAR PHONE SH002」の新色も同日に登場。(2010/2/3)

「SOLAR PHONE SH002」に新色シャイニーピンク
KDDIが「SOLRA PHONE SH002」に、春商戦向けの新色、シャイニーピンクを追加した。2月上旬以降に販売する。(2010/1/20)

最新ケータイ徹底比較(ソーラー防水ケータイ編):
第2回 ソーラー充電機能が優秀なモデルは?――「SH-08A」「SH002」「936SH」
今回は“ソーラー防水ケータイ”3モデルについて、ソーラー充電機能を中心に検証した。各機種とも、「どれだけソーラー充電されているか」が分かるよう、さまざまな工夫が凝らされている。(2009/10/9)

最新ケータイ徹底比較(ソーラー防水ケータイ編):
第1回 外観と基本性能は何が違う?――「SH-08A」「SH002」「936SH」
太陽光で充電ができ、IPX5/IPX7の防水性能を備える“ソーラー防水ケータイ”が3キャリアから出そろった。今回は外観と基本スペックを中心に違いをチェックした。(2009/10/2)

auの「SH002」「Sportio water beat」に不具合――ソフト更新で対応
auの夏モデル「SOLAR PHONE SH002」「Sportio water beat」に、SSLサイトで大容量ファイルをアップロードすると接続が切れるなどの不具合があり、改善用ソフトウェアの配信が始まった。(2009/7/28)

「SH001」の新色も登場:
「SOLAR PHONE SH002」6月4日発売――量販店価格はシンプル月々2070円
auのソーラーパネルケータイ「SOLAR PHONE SH002」が6月4日から順次発売される。量販店ではすでに予約を受け付け、価格はシンプル月々2070円。また、「SH001」の新色も発表された。(2009/6/3)

タニタ、Bluetooth搭載の体組成計を開発──au携帯2機種に対応
タニタがBluetooth搭載の体組成計を7月に発売。auの夏モデル「Sportio water beat」「SOLAR PHONE SH002」に計測データを取り込める。(2009/5/28)

写真で解説する「SOLAR PHONE SH002」
“SOLAR PHONE”という名が示すとおり、太陽光充電に対応した防水ケータイが「SOLAR PHONE SH002」だ。ボディデザインはオーソドックスながら、背面のソーラーパネルが端末の個性を主張。520万画素カメラやワンセグといった充実した基本性能に加え、au Smart Sportsの各種機能を搭載する。(2009/5/25)

防水機能を備えた“元祖”ソーラーパネルケータイ──「SOLAR PHONE SH002」
ソーラーパネルを搭載し、太陽光で充電できる「SOLAR PHONE SH002」。防水機能や520万画素カメラ、ワンセグなど充実したスペックに加え、au Smart Sportsの多彩なアプリを利用できる。(2009/5/25)

HDムービー、ソーラー充電、防水スポーツ、読書──個性的なau 2009年夏モデル8機種
KDDIが5月25日に発表したau 2009年夏モデルは、個性豊かな8機種をラインアップ。EZブックコンテンツが快適に楽しめる「biblio」や防水スポーツケータイ「Sportio water beat」、HDムービーカメラ搭載の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、ソーラーパネル搭載の「SOLAR PHONE SH002」など多彩な端末をそろえた。(2009/5/25)

「N-08A」「N-09A」「F-09A」「CA002」「SH002」などJATE通過――ドコモとau向け夏モデルか
NEC製の「N-06A」「N-08A」「N-09A」、富士通製の「F-09A」、カシオ日立製の「CA002」、シャープ製の「SH002」など、ドコモとauの夏商戦向けモデルと思われる新機種が続々とJATEを通過した。(2009/4/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。