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「au 2009年夏モデル」最新記事一覧

HDムービー、ソーラー充電、防水スポーツ、読書──個性的なau 2009年夏モデル8機種

KDDIが5月25日に発表したau 2009年夏モデルは、個性豊かな8機種をラインアップ。EZブックコンテンツが快適に楽しめる「biblio」や防水スポーツケータイ「Sportio water beat」、HDムービーカメラ搭載の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、ソーラーパネル搭載の「SOLAR PHONE SH002」など多彩な端末をそろえた。

たまねぎIT戦士のEVO体験記:
最終回 OSアップデートでEVO WiMAXの“弱点”が減ってきた
待ちに待ったAndroid 2.3へのアップデートを経て、EVO WiMAXでキャリアメールが使用可能になった。OSアップデートを繰り返し、着実に使いやすい端末になってきていると思う。ついにbiblioを解約してEVO WiMAXの1台持ちにしたが、ケータイとしての機能はどうなのだろう。(2011/10/17)

「W52CA」「W53CA」「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」が対象:
auケータイ3機種のバッテリーパックで発煙や溶解の恐れ――約201万個を交換
auケータイ「W52CA」「W53CA」「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」のバッテリーパックに発煙や溶解の恐れがあることが判明した。KDDIはこれら3機種のバッテリーパック約201万個を回収し、交換する。(2011/9/30)

電子書籍端末ショーケース:
biblio Leaf SP02――KDDI
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、KDDIが2010年に国内市場へ投入した「biblio Leaf SP02」を取り上げる。(2011/6/6)

大人のためのbiblio Leaf SP02講座:
biblio Leaf SP02――それは、本好きに対する挑戦?
KDDIが2010年12月末に発表した電子書籍専用端末「biblio Leaf SP02」。ときには編集者として、ときにはミステリー・SF好きとして紙の文化にどっぷりと漬かってきたミドル層の筆者が、実際に触れて確かめてみた。(2011/2/23)

PR:biblio Leaf SP02に見る絶対ブレないブックリーダー選択法
KDDIが世に送り出したブックリーダー「biblio Leaf SP02」は、紙に近い表示特性を持つ電子ペーパーを採用し、さらに国内では唯一となるCDMA通信と無線LANに両対応したことで、使い勝手のよい電子書籍専用端末に仕上がっている。本稿では、同端末の特徴を確認しながら、製品選択のポイントを考えていこう。(2011/2/21)

発売4日前の発表:
KDDI、電子書籍端末「biblio Leaf SP02」と配信サービスを12月25日から提供
KDDIが電子書籍市場に向けて本格的に動き出した――同社は、3Gに対応した電子書籍端末「biblio Leaf SP02」と電子書籍配信サービス「LISMO Book Store」を12月25日から市場に投入する。(2010/12/21)

基本料金は月額525円:
電子ブックリーダー「biblio Leaf SP02」、12月25日から順次発売
auの「LISMO Book Store」でダウンロードした電子書籍を閲覧できる端末「biblio Leaf SP02」が12月25日から発売される。あわせて、biblio Leaf SP02専用の料金プランも発表された。(2010/12/21)

KDDI、電子書籍端末「biblio Leaf」25日から発売 3G対応、月額525円で
ターゲットは「読書好き」――E-Inkを採用したKDDIの電子書籍端末が25日から順次発売。小型軽量な本体と3G対応が特徴で、通信料金は月額525円に抑えた。(2010/12/21)

KDDI、電子書籍端末「biblio Leaf SP02」を発表。ストアはXMDF採用?
KDDIが電子書籍リーダー「biblio Leaf SP02」を発表した。6インチの電子ペーパーを搭載した同端末はKindle3に対抗できるスペックだが、開設予定の電子書籍ストアはXMDFの採用が濃厚になるなど、普及への課題は多そうだ。(2010/10/18)

KDDIのストアを利用できる電子ブックリーダー「biblio Leaf SP02」
KDDIが電子書籍リーダー「biblio Leaf SP02」を発表。6インチの電子ペーパーを搭載しており、KDDIが開設予定の電子書籍ストアで購入したコンテンツを閲覧できる。通信機能は3GとWi-Fiに対応している。(2010/10/18)

写真で見る「SOLAR PHONE SH007」
au向けの2代目ソーラーフォンとして登場する「SOLAR PHONE SH007」。初代モデル「SOLAR PHONE SH002」のコンセプトを継承しつつ、課題を改善した。(2010/5/21)

KDDI、「CA002」「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」「E05SH」のケータイアップデートを実施
auの「CA002」と「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、法人端末「E05SH」のケータイアップデートが開始された。(2010/4/26)

au「K004」「URBANO BARONE」が5日発売 「SH002」の新色も
auの「簡単ケータイ K004」「URBANO BARONE」が2月5日に発売される。また、「SOLAR PHONE SH002」の新色も同日に登場。(2010/2/3)

「SOLAR PHONE SH002」に新色シャイニーピンク
KDDIが「SOLRA PHONE SH002」に、春商戦向けの新色、シャイニーピンクを追加した。2月上旬以降に販売する。(2010/1/20)

Mobile Weekly Top10:
「K002」のヒットで“リボルバー”を思い出した
最近はジュニアやシニア向け、ミドルクラスのモデルが多い京セラ(K)端末。そろそろ昔のような“全部入り”を見てみたい。(2009/12/14)

携帯販売ランキング(10月19日〜10月25日):
auトップ3入り 次週の“5モデル同時投下”に思わぬ誤算
前回、夏モデル「K002」がキャリア総合4位まで上昇したau。今回はついにトップ3を獲得したのだが、意外にもその端末はK002ではなかった。またランキングで強烈な存在感を放っていた「830P」も、冬モデルの到来を前に勢いが落ちている。(2009/10/30)

au「S001」「biblio」「T002」「G9」「PLY」「E06SH」に不具合
KDDIは「Cyber-shotケータイ S001」「biblio」「T002」「G9」「PLY」と法人端末「E06SH」に不具合があると発表。ケータイアップデートで対応する。(2009/10/30)

携帯販売ランキング(10月12日〜10月18日):
「K002」がトップ3に迫る――11月、auの反撃が始まるのか?
auの夏モデル「K002」の人気がぐんぐん高まっている。“au夏モデル不在”のキャリア総合トップ10の状況を変えただけでなく、トップ3を獲得しそうな勢いだ。さらにauは10月末に新モデルを大量投下――ランキングの勢力図は果たしてどう変わるのだろうか?(2009/10/23)

写真で解説する「簡単ケータイ K004」
2009年8月に発売された京セラ製端末「簡単ケータイ K003」をさらに使いやすくブラッシュアップした「簡単ケータイ K004」。発表会場に展示されていたのはモックアップのみだったが、細かな改良点を前モデルのK003と比較してみた。(2009/10/21)

最新ケータイ徹底比較(ソーラー防水ケータイ編):
第2回 ソーラー充電機能が優秀なモデルは?――「SH-08A」「SH002」「936SH」
今回は“ソーラー防水ケータイ”3モデルについて、ソーラー充電機能を中心に検証した。各機種とも、「どれだけソーラー充電されているか」が分かるよう、さまざまな工夫が凝らされている。(2009/10/9)

最新ケータイ徹底比較(ソーラー防水ケータイ編):
第1回 外観と基本性能は何が違う?――「SH-08A」「SH002」「936SH」
太陽光で充電ができ、IPX5/IPX7の防水性能を備える“ソーラー防水ケータイ”が3キャリアから出そろった。今回は外観と基本スペックを中心に違いをチェックした。(2009/10/2)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
慣れると意外と持ちやすい──HD動画対応の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」
ついにケータイでもHD動画が撮影できる時代になった。他社に先駆けてこれを実現した日立の「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」は、どんな映像や写真が撮れるのか。その独特の撮影スタイルと合わせて検証した。(2009/9/25)

「SH001」「biblio」「T002」に不具合――KDDI、ケータイアップデート開始
シャープ製の「SH001」と東芝製の「biblio」「T002」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートで対応する。(2009/9/3)

auの「簡単ケータイ K003」、8月7日発売
「光で操作ナビ」や「音声認識」などのサポート機能を搭載したauの「簡単ケータイ K003」が、8月7日に発売される。(2009/8/6)

auケータイ4機種で不具合――フリーズや電源リセット、通信切断など
KDDIは、「CA001」「H001」「biblio」「T002」に不具合があると発表。ケータイアップデートで対応する。また、法人端末「E05SH」には新機能を追加した。(2009/8/5)

ECナビケータイがサービスイン、Woooケータイもラインアップに
ECナビは8月3日、月額利用料に応じてECナビポイントが貯まる「ECナビケータイ」サービスをスタートした。端末ラインアップには「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」ベースの「ECN-H101」も加わった。(2009/8/4)

「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」 量販店ではシンプル一括5万円台後半
auの“HDムービーケータイ”「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」が店頭に並んだ。都内量販店では、シンプルコースの一括払いが5万円台後半で販売されている。(2009/7/31)

HD動画を撮影できる「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」、7月30日から発売
1280×720ピクセルのハイビジョン動画を撮影できる「Mobile Hi-Vision CAM Wooo」が7月30日から順次発売される。同モデルには“撮る、使う、見る”に適した「3WAYオープンスタイル」を採用した。(2009/7/29)

auの「SH002」「Sportio water beat」に不具合――ソフト更新で対応
auの夏モデル「SOLAR PHONE SH002」「Sportio water beat」に、SSLサイトで大容量ファイルをアップロードすると接続が切れるなどの不具合があり、改善用ソフトウェアの配信が始まった。(2009/7/28)

「G'zOne CA002」の“ここ”が知りたい:
第4回 “カツオ”はどんな感じ?――「G'zOne CA002」
カシオ計算機製の端末には、毎回ユーモラスなキャラクターがケータイアレンジとしてプリインストールされている。「ペンギン」「カツオ」「ゴリラ」などの動物をかわいらしく擬人化し、作り込まれた世界観で多くのファンを獲得してきた。「G'zOne CA002」が内蔵する“カツオ”はどんなグラフィックで登場するのか。(2009/7/14)

「G'zOne CA002」の“ここ”が知りたい:
第3回 フォントは見やすくなった?――「G'zOne CA002」
カシオ計算機製の「G'zOne CA002」は「G'zOne W62CA」のマイナーチェンジモデルだが、W62CAでは不満だった多くの部分が改良されている。そんなW62CAユーザーが切に感じる使い勝手について、多数の質問が寄せられた。(2009/7/13)

「G'zOne CA002」の“ここ”が知りたい:
第2回 もっさり感は改善された?――「G'zOne CA002」
カシオ計算機製の「G'zOne CA002」は、同社伝統の「G'zOne」シリーズの最新作。約1年前に登場した「G'zOne W62CA」は、その動作スピードに不満を感じるユーザーが多かっただけに、「どこが進化したのか」についての質問が多く寄せられた。(2009/7/6)

auの「biblio」「T002」、ケータイアップデートを開始
横スライド型のブックケータイ「biblio」と、海外でも使える防水端末「T002」の2モデルのケータイアップデートが発表された。ケータイアレンジやEZニュースEXなどに関連した不具合を修正する。(2009/7/6)

「G'zOne CA002」の“ここ”が知りたい:
第1回 「G'zOne W62CA」から何が変わった?――「G'zOne CA002」
「G'zOne W62CA」から約1年ぶりに登場したG'zOneシリーズの最新作「G'zOne CA002」は、前作の「スリークタフ」というコンセプトを継承したマイナーチェンジモデル。それだけに、W62CAからの変更点についての質問が多く寄せられた。(2009/7/1)

“ブックケータイ”「biblio」発売――シンプル一括は5万円台後半、月々2000円台半ば
タッチパネルとQWERTYキーを搭載したauの「biblio」が店頭に並んだ。都内量販店ではシンプルコース一括が5万9760円、24回払いが2490円と案内されていた。(2009/6/30)

携帯販売ランキング(6月15日〜6月21日):
「biblio」ランクインなるか? 「iPhone 3G」は2モデルで顕著な“明暗”
“去年と違う夏”を打ち出すau夏モデルの中でも個性的な端末「biblio」――読者からの注目度も高い同モデルだが、ランキング結果は果たして……?(2009/6/26)

有名ブランド品を抽選でプレゼント──京セラ「K002デビューキャンペーン」
京セラが、7月31日までの期間限定で「K002」の購入者を対象にしたデビューキャンペーンを実施している。アンケートに答えると、抽選でルイガノやリモワ、セイコー、バング&オルフセンなどの賞品が当たる。(2009/6/19)

Wi-Fi WINに対応:
ブックケータイ「biblio」、6月19日から順次発売
タッチパネル対応の3.5インチフルワイドVGA++液晶を搭載し、画面を横向きにするとQWERTYキー表示に切り替わるダイヤルキーを装備したau端末「biblio」が、6月19日から順次店頭に並ぶ。(2009/6/17)

「Sportio water beat」の“ここ”が知りたい:
第3回 タッチパネルで文字入力しやすい?――「Sportio water beat」
全面タッチパネルを操作する際、特に文字入力の操作性が気になるという人は多いだろう。Sportio water beatでも「快適に文字入力ができるか」といった質問が多数寄せられた。(2009/6/16)

auの防水ケータイ「T002」――量販店価格はシンプル一括4万4000円台
GSM+防水の東芝製端末「T002」が発売された。都内量販店での価格は、シンプルコースの一括払いで4万4000円台。(2009/6/15)

PR:最新スポーツアプリをタッチパネルで使いこなせる「Sportio water beat」
防水×タッチパネルを実現したスポーツケータイSportio water beat。「au Smart Sports」ではじまった最新サービス「Fitness」「Golf」にも対応。今回は、それらスポーツアプリを実際に利用し、その使用感を探った。(2009/6/15)

「Sportio water beat」の“ここ”が知りたい:
第2回 サイドキーの操作性はどう?――「Sportio water beat」
「Sportio water beat」はタッチパネルを使った操作が基本となるが、唯一の物理キーとして3つのキーが側面に搭載されている。このサイドキーは操作しやすいのだろうか。このほか、着信ランプやモーションセンサー、卓上ホルダについてもチェックした。(2009/6/12)

KDDI、グローバルモデル「T002」と「W64S」のカラバリを6月11日から順次発売
東芝製の防水グローバルモデル「T002」と、ソニエリ製のグローバル対応モデル「W64S」の新色がそろって6月11日から順次販売開始となる。四国、九州、沖縄地域が6月11日から、そのほかの地域は6月12日からの予定。(2009/6/10)

「Sportio water beat」の“ここ”が知りたい:
第1回 誤操作防止機能はある? microSDHCは利用できる?――「Sportio water beat」
全面タッチパネルの操作性が特徴の「Sportio water beat」は、操作性に関する質問が多く寄せられた。今回はタッチパネルのロック設定と、使用できる外部メモリについて調べた。(2009/6/9)

PR:スポーツライフを彩る防水ケータイ──タッチスタイル「Sportio water beat」の実力
シャープから新しいスポーツケータイ「Sportio water beat」が登場した。防水仕様に加え、タッチスタイルによる直感的な操作が魅力だ。人気のRun&Walkはもちろん、Golf、Fitnessといった、最新のau Smart Sportsサービスにも対応している。(2009/6/4)

「SH001」の新色も登場:
「SOLAR PHONE SH002」6月4日発売――量販店価格はシンプル月々2070円
auのソーラーパネルケータイ「SOLAR PHONE SH002」が6月4日から順次発売される。量販店ではすでに予約を受け付け、価格はシンプル月々2070円。また、「SH001」の新色も発表された。(2009/6/3)

au夏の第1弾「Sportio water beat」「K002」「G'zOne CA002」――量販店価格はシンプル月々1440円から
auの夏モデル「Sportio water beat」「K002」「G'zOne CA002」が店頭に並んだ。都内量販店での価格はシンプルコースの24回払いで月々1440円から。(2009/6/3)

写真で解説する「T002」
東芝製の「T002」は、エレガントなデザインに、防水機能を搭載した「大人にふさわしいケータイ」だ。EZニュースEXやクイックアクセスメニューといった新サービスに加え、いち早くOpera Mobile 9.5採用のPCサイトビューアーを搭載した。(2009/6/2)

神尾寿のMobile+Views:
「後追いauから、先行くauへ」――高橋誠氏に聞く、KDDIの“次の一手”(後編)
携帯電話市場は変革期にさしかかり、インフラの高速化やユーザーニーズの多様化、端末の高機能化を考慮した新たなビジネスモデルの構築が急務となっている。夏モデルで“先行くau”を目指すというKDDIは、2009年をどんな戦略的位置づけとし、今後10年をどんなビジョンで戦うのか。取締役執行役員の高橋誠氏に聞いた。(2009/6/1)

au、「Sportio water beat」のタッチパネルUIを動画で解説
タッチパネルUIを採用した「Sportio water beat」の操作方法を動画で解説するWebサイト「タッチ操作ガイドムービー」が登場。音声やテロップも交えて基本操作を説明する。(2009/5/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。