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電子書籍リーダー に関する記事 電子書籍リーダー に関する質問

「電子書籍リーダー」最新記事一覧

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電子書籍/電子出版の今を知る、今が分かる ITmedia eBook USER
電子書籍リーダー - ITmedia eBook USER
質問!電子書籍→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で電子書籍関連の質問をチェック

kobo gloがテレビショッピングに初登場
ジュピターショップチャンネルが展開するテレビショップ専門チャンネルで、電子書籍端末「kobo glo」の販売を実施。コンテンツクーポン付きで販売する。(2013/5/17)

AmazonのKindle Fire向け仮想通貨Coins、米国で提供開始
2月に発表されたKindle Fire向け仮想通貨「Amazon Coins」が米国でスタート。全ユーザーに5ドル分のコインが配られた。(2013/5/15)

電子書籍端末ショーケース:
BookPlace MONO――東芝
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、東芝の電子書店「BookPlace」専用E Ink端末の「BookPlace MONO」を取り上げる。(2013/5/15)

釈由美子や中村静香も――アイドル雑誌・BOMBの特別編集写真集14作品がKindleストアで配信開始
学研パブリッシングがアイドル雑誌BOMBの特別編集電子写真集14作品をKindleストアで配信開始した。(2013/5/13)

Amazon、Kindle Freetimeなどの新CMを公開
Kindle Freetimeはかゆいところに手が届くカスタマイズ機能を提供するものだ。タブレットを我が子に与えようとする親には気になる機能といえる。(2013/5/13)

回転機構で縦・横自在のスタンドにも 「Kindle Fire」専用ブック型ケース
マウント部分に360度回転機構を装備し、縦置き・横置きどちらでも自由に使用できる「Kindle Fire」用のブック型保護ケースが登場した。(2013/5/10)

【連載】インターネット時代の企業PR:
第9回 削除しようとしたとき炎上は始まる
2012年7月、ある電子書籍リーダーメーカーが炎上しました。この電子書籍リーダーメーカーはこれらの書き込みをまとめて削除してしまいます。おそらく書き込みさえ削除してしまえばシステム不備への不満も「削除」できると考えたのでしょう。しかし、そうはいきませんでした。(2013/5/7)

漫画好き注目 絶版だった「アフタヌーン四季賞CHRONICLE」がKindleやニコニコ静画で買える
収録作は減ったようですが、いろんな電子書籍ストアで買えます。(2013/5/2)

iOS版Kindleアプリ、アップデートで視覚障害ユーザー向け読み上げ機能をサポート
iOS版Kindleアプリがバージョン3.7になり、VoiceOverによるアクセシビリティ機能が搭載された他、日本向けの追加フォントセレクションとして、ヒラギノ明朝 ProNが加わった。(2013/5/2)

Amazon決算、前期に続く増収減益だが純利益は予想を上回る
Amazonの1〜3月期決算は売上高は22%増の160億7000万ドル、純利益は37%減の8200万ドル。Kindleは好調だが、物流拡大や研究開発のコストが響いた。(2013/4/26)

トイザらスでもKindleの取り扱い開始
全国150のトイザらス店舗でAmazonの「Kindle Fire HD」「Kindle Paperwhite」の取り扱いが始まった。(2013/4/26)

東芝の電子書籍リーダー「BookPlace MONO」を使ってみた
東芝が4月4日にオープンした東芝の電子書店「ブックプレイス」専用の電子書籍リーダー端末「BookPlace MONO」。その使い勝手をレポートしよう。(2013/4/26)

文藝春秋、初の電子小説誌『つんどく!』創刊
文藝春秋が初の電子小説誌『つんどく!』を創刊。電子書籍端末を指で「つんつん」しながら空き時間で手軽に読める冊子となっており、今回は「ミステリー2013」「新人発掘プロジェクト 第1期全員競作!」を特集する。(2013/4/25)

Kindleストア「ベスト・オブ・2012」小説・文芸部門1位の『Gene Mapper』完全改稿版が登場
AmazonのKindle本ストアで「ベスト・オブ・2012」小説・文芸部門1位に輝いた『Gene Mapper』が、文体・構成を一新し『Gene Mapper -full build-』として早川書房より登場。(2013/4/24)

インプレスのimpress QuickBooks9作品がKindleストアで期間限定セール
インプレスコミュニケーションズのボーンデジタルレーベル「impress QuickBooks」からビジネス本9作品がAmazon Kindleストアで期間限定セール中だ。(2013/4/22)

kobo aura HDの夜間読書テスト
フロントライト搭載電子書籍リーダー端末の第2世代モデルとして他社に先んじてリリースされたKoboのkobo aura HD。日本ではまだ未発売だが、幾つかの端末とフロントライト部分について比較してみた。(2013/4/22)

ソニー、フロントライト付き電子書籍リーダーに抵抗感を示す
ソニーが近い将来投入するとみられる電子書籍リーダー端末は、どのような特徴を備えるのだろうか。業界のトレンドとなっているフロントライトの搭載には消極的なようだ。(2013/4/17)

電子書籍端末ショーケース:
MeMO Pad ME172V――ASUS
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、イーブックイニシアティブジャパンとのコラボも話題になったASUSTeK製の7インチカラータブレット「MeMO Pad ME172V」を取り上げる。(2013/4/16)

電子ペーパーの高解像度化進む:
Kobo、1440×1080ドットの解像度を持つ6.8インチ端末「kobo Aura HD」発表
楽天子会社のカナダKoboは、6.8インチの電子書籍リーダー端末「kobo Aura HD」を発表した。画面解像度は1440×1080ドット電子ペーパー端末としてはひときわ高い。(2013/4/16)

Amazon公式・Kindle向け電子コミック作成ツール「Kindle Comic Creator」公開
Kindle向け電子コミックを作成するための公式ツール「Kindle Comic Creator」をAmazonが公開。見開きなどを使った漫画のKindle本を容易に作成できるとしている。(2013/4/15)

ジェフ・ベゾスCEOの申請した特許は未来のKindleか
タブレットの未来は表示デバイスとベースステーションの組み合わせになるのだろうか。Amazon.comのジェフ・ベゾスCEOが申請した特許が話題を呼んでいる。(2013/4/5)

ソニーPRS-T3、発表間近か
PRS-T2に次ぐソニーの新型電子書籍リーダーは、間もなくお目見えするかもしれない。各国での値引き販売がその兆候だ。(2013/4/5)

BookPlaceも自社運営で新たに立ち上げ:
東芝、電子書籍リーダー端末「BookPlace MONO」を発表
東芝が電子ペーパーを搭載した電子書籍リーダー端末「BookPlace MONO」を発表。書店との連携を図るとともに、電子書店を自社運営でリスタートする。(2013/4/4)

Nexus 7やライバル機と比較:
“Retina超え”Androidタブレットの真価を問う――「Nexus 10」徹底攻略(後編)
10型で2560×1600ドットという圧倒的な高画素密度を誇るAndroidタブレット「Nexus 10」。その実力をNexus 7やiPad、Kindle Fire HD 8.9などと比較してみた。(2013/4/3)

カラバリ4色:
スタンド機能対応で1500円――「Kindle Fire HD用 レザー風ケース」
上海問屋がKindle Fire HD用の保護ケースを発売した。スタンド機能も備える。価格は1499円。(2013/4/3)

Amazon Cloud DriveでAndroidを含む端末間同期が可能に
Amazonがクラウドストレージサービス用のMac、Windows、Android、Kindle向けクライアントアプリを公開し、競合サービス同様に端末間でのファイルの同期を可能にした。(2013/4/2)

未来のKindle?:
Amazon、プロセッサもバッテリーも持たない電子書籍端末の特許を申請中
データも電力もワイヤレスで送るリモートディスプレイに関する特許をAmazonが出願していることが分かった。将来のKindleになっていくだろうか。(2013/4/1)

4月1日がやってきた:
講談社、世界初の「生きている電子書籍端末」を発売
講談社が世界初となる「生きている」電子書籍端末「iKA」の開発に成功。販売を開始した。(2013/4/1)

PC USER 週間ベスト10:
個性派の周辺機器が上位にチラホラ(2013年3月25日〜3月31日)
先週のアクセスランキングは、「Kindle Fire HD 8.9」をはじめ、「MacBook Pro」のWindows 8導入+タッチパネル化、斬新なスキャナを搭載した複合機、「Surface RT」など個性的な製品が目立ちました。(2013/4/1)

Amazon、ソーシャル読書サービスGoodreadsを買収 Kindleからも利用可能に
Amazonが、1600万人のユーザーを擁する書籍推奨コミュニティーサービスのGoodreadsを買収する。独立サービスとしての提供を続け、Kindleで利用できるようにする計画。(2013/3/29)

7型やライバル機との比較も:
Amazonにどっぷり浸れる8.9型タブレット――「Kindle Fire HD 8.9」徹底検証
「Kindle Fire HD 8.9」は、Amazon純正タブレットである「Kindle Fire」シリーズのフラッグシップモデル。1920×1200ドットの8.9型液晶と高音質のスピーカーを備え、電子書籍に限らない魅力を多数備える。2万4800円からという低価格にも注目だ。(2013/3/29)

Nook HD+購入でNOOK Simple Touchが付いてくるキャンペーン
米Barnes & Nobleは同社の販売するタブレット「NOOK HD+」を購入すると電子書籍リーダー「NOOK Simple Touch」が無料になるキャンペーンの実施を発表した。(2013/3/26)

ScanSnap仕事便利帳:
スキャンして生成したPDFを手持ちの「Kindle」で読む技
Amazonの電子書籍サービス「Kindle」には、PDFをメール添付で送ることで、手持ちのKindle端末で表示できる機能がある。常にKindle端末を持ち歩いているのなら、ちょっとした書類を読むのに重宝する。(2013/3/27)

米Amazon、サイトオーナー向け「Send to Kindle」ボタンを公開
Amazon.comがWebサイトオーナー向けに「Send to Kindle」ボタンを公開した。Web上のコンテンツをユーザーがワンボタンでKindleに転送するためのもの。(2013/3/21)

Amazon、WebページをKindleに転送する「Send to Kindle」ボタンを発表
Amazonが、Webページに設置する「Send to Kindle」ボタンを公開した。Webサイトの訪問者はこのボタンをクリックすることで、ページを自分のKindleクラウドに転送できる。(2013/3/21)

ビジネスニュース 業界動向:
小型タブレットの勢いが止まらない、アナリストが市場予測を引き上げ
低価格の小型タブレット市場が好調だ。今後3年間は、年平均成長率11%で伸び続けるという。だが、小型タブレットの普及は電子書籍リーダー端末の大きな脅威になっている。(2013/3/19)

Amazonの新型タブレット端末「Kindle Fire HD 8.9」を使ってみた
Amazonが3月12日に国内発売した8.9インチの専用タブレット「Kindle Fire HD 8.9」。7インチ版の「Kindle Fire HD」との違いは画面サイズだけなのだろうか。使い勝手をレポートする。(2013/3/18)

KDPによる個人出版ブーム、老舗サービスの辿る道は:
ブクログ吉田氏に聞く「パブー」の今後
電子書籍の個人出版サービスであるKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)が注目を集める中、国内の先駆けと言えるブクログの「パブー」は、いま新たにパブリッシャーとしての道を歩みつつある。パブーを運営するブクログ代表取締役社長 吉田健吾氏に話を聞いた。(2013/3/14)

Kindleに対抗できるか――ドイツ複数書店が共通プラットフォーム「Tolino」発表
ドイツの主要書店グループとドイツテレコムが共通デジタル・リーディング・プラットフォーム「Tolino」ブランドを発表した。(2013/3/12)

Amazon、「Kindle Fire HD 8.9」の出荷を開始
アマゾン ジャパンは、8.9型ワイド液晶搭載タブレット端末「Kindle Fire HD 8.9」の出荷を開始した。(2013/3/12)

震災以降の原発20キロ圏内の記録を収めた『DESERTED 人の住めない場所』
電子書籍専門出版社エレファントブックスから谷内俊文氏による「警戒区域内」の記録を収めた電子書籍写真集『DESERTED 人の住めない場所』がKindleストアでリリースされた。(2013/3/11)

ブライトンネット、スタンド機能も備えたKindle Fire HD 8.9用レザーケース
ブライトンネットは、「Kindle Fire HD 8.9」専用となるレザーケース「Leather Ring Stand Case for Kindle Fire HD 8.9」を発表した。(2013/3/8)

ジャストシステムの「一太郎2013 玄」が「Kindle(mobi)」形式での保存に対応
ジャストシステムの日本語ワープロソフト「一太郎2013 玄」が、電子書籍の作成機能を強化。アップデータの適用で、「Kindle(mobi)」形式の電子書籍が簡単に出力できる。(2013/3/7)

岐路に立つBarnes & Nobleの電子書籍リーダー
自社の電子書籍リーダーが苦戦を強いられているBarnes & Noble。2013年度第3四半期の決算でもこれが顕著に表れているが、NOOK製品ラインを製造中止する計画はないという。(2013/3/5)

TechTargetジャパン会員限定サービス
『IT INSIDER』創刊記念! Kindle Fire HD & Paperwhite 3Gプレゼント
(2013/3/23)

バッファロー、Kindle Fire HD 8.9用の薄型レザーケース発売
バッファローは、簡易スタンドとしても利用可能なKindle Fire HD 8.9用レザーケース「BSTPKDF8L」シリーズを発表した。(2013/2/28)

2万4800円から:
Amazon、8.9型WUXGA液晶の「Kindle Fire HD 8.9」を発売
アマゾンジャパンは、タブレット端末「Kindle Fire HD」シリーズの大画面モデル「Kindle Fire HD 8.9」の予約販売を開始した。(2013/2/27)

Kindle Fire HD 8.9が日本でも発売――予約受付始まる
Amazonのタブレット端末「Kindle Fire」シリーズの最上位機種に当たる「Kindle Fire HD 8.9」の国内販売が発表された。予約受付が始まっており、出荷は3月12日から。(2013/2/27)

Amazon「Kindle Fire HD 8.9」発売 8.9インチWUXGA、2万4800円から
AmazonがKindle Fire HDの大画面モデル「8.9」の予約受付を開始。16Gバイトモデルが2万4800円。(2013/2/27)

抵触したら支払いゼロに:
米Amazon、無料Kindle電子書籍に過剰誘導したAmazonアフィリエイトサイトに罰則
Amazon.comが3月からアフリエイトサービスの内容を一部変更。無料電子書籍への過剰誘導に厳しい制限を設けるようだ。(2013/2/25)

KindleやKoboへ個人作品を手間なく連携配信できるパブーのプロ版を試す
パブーが提供しているプロ版サービスを使うと、KoboイーブックストアやKindleストアなど複数の電子書店に自分の作品を簡単に並べることができ、その一元管理も可能になる。その使い勝手を筆者の自主出版で実際に試してみた。(2013/2/25)

「電子貸本Renta!」「電子書店パピレス」がWindows 8/RTに対応
パピレスが独自開発した電子書籍ビューワ「MEDUSA」がWindows 8およびWindows RTに対応。Webブラウザで「電子貸本Renta!」および「電子書店パピレス」の閲覧が可能となった。(2013/2/22)

Amazon、「KindleGen」「Kindle Previewer」をアップデート、XMDF形式にも対応
Kindleシリーズ向け電子書籍ファイル制作ツール「KindleGen」「Kindle Previewer」がバージョンアップ。EPUB 3のナビゲーション周りのサポート強化に加え、XMDFもサポートされた。(2013/2/20)

初春の読者プレゼント:
「Kindle Paperwhite」が5名様に当たります!
「スマートジャパン」を開設して、もうすぐ1年になります。おかげさまで1月の月間読者数は25万人を突破しました。会員向けのメールマガジンや電子ブックレットも利用者がどんどん増えています。新しく会員になっていただける方を対象に、プレゼントをご用意しました。この機会に、ぜひご登録を!(2013/2/20)

Barnes & Noble、2013年のNOOK売り上げ減少を認める
Barnes & Nobleは自社の電子書籍リーダーと電子書籍の売り上げが期待通りに推移していないことを明かした。彼らの次の一手は?(2013/2/18)

BookLive、電子書籍専用端末「Lideo」に新色追加
BookLiveの専用電子書籍リーダー端末「BookLive! Reader Lideo」に新色となる「シャンパンホワイト」が追加。2月25日から販売する。(2013/2/18)

KDPで電子書籍の稲穂は実ったか
AmazonのKindle ダイレクト・パブリッシングが登場したことで、個人出版が改めて注目されている。早くから電子書籍に並々ならぬ関心を寄せ、いち早く著作を販売して話題となった漫画家の鈴木みそさんに話を聞いた。描き下ろしイラストにも注目。(2013/2/18)

7つの習慣を育児に――『「7つの習慣」で東大脳を育てる』が紙と電子で同時刊行
学研パブリッシングが、紙書籍の刊行と同時にKindleストアおよびkoboイーブックストアでの電子版配信も開始。(2013/2/15)

eBookJapan、iPhone向けアプリをバージョンアップ――.book、XMDFに対応
eBookJapanのiPhone向け電子書籍ビューワ「ebiReader」が、.book、XMDFフォーマットに対応。これにより、電子書籍化している文芸書・一般書籍をiPhoneでも閲覧可能となる。(2013/2/14)

読んでいる電子書籍のジャンル、男女で傾向に違い
2012年は楽天koboなど、さまざまな電子書籍端末が話題を集めた。電子書籍はどのくらい普及しているのだろうか。MMD研究所調べ。(2013/2/13)

初期設定からroot化までを解説――「Kindle Fire HD PERFECT GUIDE」
ソフトバンク クリエイティブが、Kindle Fire HDの活用法を解説したムック「Kindle Fire HD PERFECT GUIDE」を発売。初期設定、電子書籍やアプリの活用法、さらにroot化の方法などが解説されている。価格は1449円。(2013/2/8)

第148回芥川賞受賞作品「abさんご」が電子化
75歳の新人として注目された黒田夏子氏の受賞作を単独電子化。Kindleストアで先行販売を行う。(2013/2/8)

Amazon、Kindle Fire HDの売れ行きとKindleストアの状況を語る
Kindle Fire HDの売れ行きとKindleストアのコミック販売状況が少し明らかになった。(2013/2/7)

Amazon、Kindle Fire向けに新仮想通貨をリリース
AmazonがKindle Fire向けに導入する仮想通貨。子を持つ親などには有用かもしれない。(2013/2/7)

電子書籍ユーザーの約3割が「Kindleストア」利用――ジャストシステムの月次定点調査
ジャストシステムは、2013年1月度の「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査」を実施。最も利用されている電子書籍リーダーは「iPad」で、ユーザーの約3割が「Kindleストア」を利用するという結果が出た。(2013/2/7)

Kobo、「kobo glo」「kobo mini」を八重洲ブックセンターで販売
Koboの電子ブックリーダー「kobo glo」「kobo mini」が八重洲ブックセンターで販売開始。八重洲ブックセンター本店からスタートし、支店へも順次拡大していく。(2013/2/7)

作家発の電子書籍「AiR」Kindle版発売
作家が出版社を介さず、直接読者に電子書籍を届けるプロジェクト「AiR」シリーズのKindle版発売。(2013/2/6)

調査リポート:
北米タブレット市場のWebトラフィックシェア、「Kindle Fire」が躍進――iPadはゆるやかな減少傾向
ブレット市場におけるiPadの独占に変化の兆しが見えてきた。北米のWebトラフィックシェアで「Kindle Fire」が躍進し、iPadはシェアを落とした。(2013/2/6)

EPUBに国際標準番号「DTS-30135」が付与
電子書籍フォーマット「EPUB」へ、ISO/IECの国際標準番号として「DTS-30135」が付与された。(2013/2/6)

Amazon、Kindle Fire向け仮想通貨「Amazon Coins」を発表
Amazonが、Kindle Fire向けアプリストアで使える仮想通貨の提供を5月に米国で開始する。立ち上げ時にはユーザーに数十万ドル分のコインを無料で提供するとしており、開発者にアプリの登録を呼び掛けている。(2013/2/6)

作家発の電子書籍「AiR」、Kindle版も発売
電気本が発行する電子書籍「AiR」が、Kindleでも購入可能になった。3号までを一挙発売。(2013/2/5)

「Kindle Paperwhite」コジマでも販売へ
電子書籍端末「Kindle Paperwhite」「同3G」がコジマやピーシーデポで購入できるようになる。(2013/2/4)

電子書籍リーダーで適正な画面サイズは?
ここ数年間、さまざまなサイズの電子書籍リーダーが発売されてきた。ディスプレイのサイズもまちまちだが、どのサイズが適正といえるのだろうか。(2013/2/4)

Kindle Paperwhite、コジマや八重洲ブックセンターでも取り扱いへ
八重洲ブックセンター八重洲本店、コジマ及びピーシーデポコーポレーションでKindle Paperwhiteの取り扱いが始まった。(2013/2/4)

チョコの代わりに電子書籍を――端末と電子書籍がセットになった「koboバレンタインセット」
電子ブックリーダー「kobo glo」とカテゴリー内から好きな本をダウンロードできるクーポンがセットになった「koboバレンタインセット」が登場。お返しに悩む男性が増える?(2013/2/1)

kobo端末と電子書籍の「koboバレンタインセット」で「あなたの大切な人を理想の彼に」
電子書籍端末「kobo glo」と、自己啓発書などの電子書籍を1冊セットにしたギフトセット「koboバレンタインセット」が発売。「大切な人が読書を通じて『理想の彼氏』に少しでも近づくことを願っています」(2013/1/31)

「Kindle初の日本語漫画」から3年──電子書籍×漫画はどう変わったか〜うめ・小沢高広氏インタビュー
Amazon Kindleにおける初の日本語漫画『青空ファインダーロック』からはや3年。Kindleストア日本語版がオープンし新たな動きが起こりつつある電子書籍×漫画の現状と未来について、うめ・小沢高広氏に3年ぶりのロングインタビューを敢行した。(2013/1/23)

「Kindle Fireよりお求めやすい」 ドコモ、1万円切るタブレット「dtab」で「家庭にdマーケットを」
「Kindle Fireより少しお求めやすいかなと思っている」――ドコモはWi-Fi専用Androidタブレット「dtab」を9975円で発売。「dマーケット」を家庭内で手軽に利用してもらう狙いで、Amazon「Kindle」のビジネスモデルと「狙いは同じ」と加藤社長は明かす。(2013/1/22)

E Ink Triton 2とプロタイプフロントライト技術のレビュー
従来の電子書籍リーダー向けの次世代カラーディスプレイとして、第2世代E Ink Tritonディスプレイは注目される。(2013/1/22)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire HD――Amazon
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonのカラータブレット「Kindle Fire」ファミリーの上位モデル「Kindle Fire HD」を取り上げる。(2013/1/18)

電子書籍端末ショーケース:
Kindle Fire(第2世代)――Amazon.com
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、Amazonのカラータブレット「Kindle Fire」(第2世代モデル)を取り上げる。(2013/1/18)

月3ドルのコンテンツ売上で利益率20%――アナリストが「Kindle Fire」のビジネスモデルを分析
Amazonが、コンテンツから収益を得るための“サービス端末”と位置づけている「Kindle Fire」。同社のビジネスモデルでは、各端末が月3ドルを売り上げれば利益率20%を達成できるという。(2013/1/17)

txtr、価格1000円の小型電子書籍端末「txtr Beagle」で米書籍流通大手ReaderLinkと販売提携
ドイツのtxtrが開発した価格1000円の小型電子書籍端末「txtr Beagle」。米書籍流通大手ReaderLinkとの提携で米国市場での販売チャネルも構築しつつある。(2013/1/10)

txtr Beagleのレビュー
1000円以下の電子書籍リーダーとして昨年末から話題となっている「txtr Beagle」。その実機レビューをお届けしよう。(2013/1/10)

電子書籍端末ショーケース:
kobo mini――楽天
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、楽天子会社のカナダKoboが販売する5インチの電子ペーパー端末「kobo mini」を紹介する。(2013/1/10)

Kindleストアが初登場で40%のシェア――OnDeck電子書籍ストア利用率調査
インプレスR&Dが「OnDeck weekly」の読者を対象に四半期ごとに行っている「電子書籍ストアの利用率に関する調査結果」で、Amazonの「Kindleストア」が40%の利用率でいきなりトップに躍り出た。(2013/1/9)

2013 International CES:
曲がるディスプレイの「PaperTab」──曲げて改ページ、接触でコピー
電子書籍リーダーの英Plastic Logicとクィーンズ大学が、共同開発したIntel Core i5搭載電子ペーパータブレット「PaperTab」のプロトタイプを発表した。(2013/1/8)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2012年のタブレットを冷静に振り返る
iPad mini、Nexus 7、Surface、Kindle Fire HD……。刺激的な製品が多数投入された2012年のタブレット市場だが、業界全体のメガトレンドとしてはゆったりしたものだった。(2012/12/30)

調査リポート:
iPadのWebトラフィックシェアは9割弱、Kindle Fireも急成長――Chitika調べ
Chitikaの調査で、「iPad」がタブレット端末のWebトラフィックシェアで、ほぼ9割を占めていることが分かった。Amazonのタブレット「Kindle Fire」も急成長しているという。(2012/12/28)

電子書籍端末ショーケース:
BookLive! Reader Lideo(BL-121)――BookLive
往年の名機から最新のタブレットまで――古今東西の電子書籍端末をショーケース風に紹介する「電子書籍端末ショーケース」。ここでは、電子書籍ストア「BookLive!」専用のE Ink電子ペーパー端末「BookLive! Reader Lideo」を紹介する。(2012/12/28)

何を読んでもジェームズ・ボンドになる? ボンドの名作の柄入りKindleケース
このケースを付けてジェームズ・ボンドの電子書籍を読みたい。(2012/12/27)

なぜ電子書籍リーダー/タブレット製造企業は失敗するのか――別の視点から
Good e-Readerのマイケルによる電子書籍業界の失敗論。しかしそこには最重要事項が抜けているように思う。エコシステムの欠如だ。(2012/12/27)

なぜ電子書籍リーダー/タブレット製造企業は失敗するのか
Good e-Reader Blogで過去5年、世界の電子書籍市場を追ってきた人間からみた「失敗のトレンド」とは?(2012/12/26)

僕らの知る「漫画」は衰退する? 漫画家3人が語る“デジタル×漫画”の未来
「絵に物語を付けるというスタイルはなくならない。でも、今の漫画はなくなるかもしれない」――Kindle初の日本語漫画を配信したことでも知られる漫画家・うめ氏はそう語る。電子漫画に造詣の深い3人の漫画家が、“デジタル×漫画”の将来を議論した。(2012/12/26)

ITmediaスタッフが選ぶ、2012年の“注目ケータイ&トピック”(ライター荻窪編):
今年を振り返ると電子書籍とLINEの年だったと思う
2012年は、電子書籍とLINEが本格的に普及した年だったと思う。電子書籍を楽しむためのデバイスとして重宝したのが“新しかったiPad”こと第3世代iPadと「Kindle Paperwhite」だ。ケータイ文化から普及した「LINE」も面白い。(2012/12/25)

MdN、『CSS3デザインブック』など23冊をKindle ストアで販売
エムディエヌコーポレーションは『CSS3デザインブック』『iPhone 5 完全ガイド』『ともかくカッコイイ写真が撮りたい!』など、23冊をAmazon Kindleストアで発売した。(2012/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2012年の注目ケータイ&トピック(ライター今西編):
通話は“無料”が常識に 無料通話サービスの普及の火付け役「LINE」の躍進
スマホの普及とともに、それらを取り巻くサービスがさまざまな広がりを見せた2012年。話題の無料通話アプリ「LINE」や写真専用SNS「Instagram」、そして今年の終盤話題を集めた「Kindle」などAmazonについても振り返る。(2012/12/21)

米出版界が驚き:
超辛口のNew York Times書評家ミチコ・カクタニが2012年ベスト10に個人作家作品を選出
謎めいたプロフィールと辛口な書評で米国の読書界に強い影響力を持つミチコ・カクタニ氏が年間ベスト作品にKindleで出版した個人作家の作品を挙げ、話題となっている。(2012/12/21)

Amazonの新型7インチタブレット「Kindle Fire HD」を使ってみた
Amazonが12月18日から発売した新しい7インチタブレット端末「Kindle Fire HD」。タブレットユーザーの強力な選択肢になるかもしれない同端末の実力は?(2012/12/21)

幻となった受賞結果も:
第6回「JEPA電子出版アワード」大賞は「Kindleストア」に
日本電子出版協会が第6回目となる「JEPA電子出版アワード」の受賞結果を発表。大賞には「Kindleストア」が選ばれた。ジャンル賞では、ネットで話題を呼んだ「ブラよろ」2次利用フリー宣言も受賞予定だったが、佐藤氏がこれを辞退する一幕も。(2012/12/20)



次の「スマート」は時計か、はたまたメガネか。各社で研究開発が進んでおり、これから様々な製品が出てくることは間違いなさそうだ。

iPhone対抗の最右翼とも言えるSamsungの主力スマートフォン。オクタコアCPUなどハードも進化しているが、Samsungとしては独自機能や操作性を強調し、差別化を図っている。

年内に実施が予定されるWindows 8アップグレードのコードネーム「Blue」。6月の開発者向けイベントでも追加情報がありそうだ。