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「Amazon」最新記事一覧

Amazon AlexaでITmediaを“聴く”方法
ついに日本語対応を果たしたAmazonのAIエージェント「Alexa(アレクサ)」。実は、アイティメディアのニュースを読み上げてくれます。その方法を、解説します。(2017/11/20)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ルンバを巡ってアレクサと口論っぽくなった
Amazonのスマートスピーカー「Amazon Echo」で米iRobotのロボット掃除機「ルンバ 980」の連携機能を試した。ちょっとうれしいことがあった。(2017/11/20)

ディープラーニングモデルのオープンフォーマットのエコシステムが拡大:
AWS、MicrosoftやFacebookなどが推すAIフォーマット「ONNX」をサポート
ディープラーニングモデルのオープンフォーマット「ONNX」をサポートする、MicrosoftやFacebookなどの企業グループにAmazon Web Services(AWS)が加わった。(2017/11/20)

独禁法違反の可能性:
Amazon、競合LINEのAIスピーカー販売禁止に 理由示さず
アマゾンジャパンが、競合するLINE(ライン)のAIスピーカーの販売を禁止していることが分かった。(2017/11/20)

Amazon、競合LINEのAIスピーカー販売禁止に 理由示さず……独禁法違反の可能性
Amazon.co.jpが、競合するLINEのAIスピーカー「Clova WAVE」の販売を禁止している。独占禁止法違反の可能性もあるとの指摘も専門家から出ており、今回の対応は波紋を呼びそうだ。(2017/11/20)

“使い心地”のテストが必須
「Amazon Echo」が失敗するとしたらその理由は何か?
Amazon Echoが示すのは、もはや情報のやりとりにキーボードは必要ではないという新しい常識だ。その際、ユーザーが評価するのはシステム全体の使い心地になるだろう。(2017/11/20)

Apple、Samsung、Amazon.comなど
タブレットメーカー“ビッグ5” 決算が示す次の製品戦略
大手タブレットメーカー5社は第3四半期(2017年7〜9月期)にタブレットの出荷台数を増やした。これは何を意味するのか。Apple、Samsung、Amazon.com、Huawei、Microsoftの動向を探る。(2017/11/19)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echoに「コンピュータ」と呼びかけてみた
編集部に届いたAmazon Echoとのファーストコンタクト。(2017/11/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ついに日本上陸 「Amazon Echo Dot」をセットアップしてみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はいよいよ発売されたAmazonの「Echo Dot」の導入手順を紹介する。(2017/11/17)

アマゾンかたる架空請求に注意 「有料動画の未納料金」をAmazonギフトで支払い要求
ネット通販大手のアマゾン(Amazon.co.jp)とは無関係です。(2017/11/16)

そろそろのはずなのに……:
「Amazon Echo」招待メールはいつ届く? 困惑するユーザーも
アマゾンジャパンが発売するスマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズの招待メールが、発売日とされた15日午前を過ぎても配信されず、Twitter上では「いつ届くのか」などと混乱する投稿が相次いだ。(2017/11/15)

アマゾンかたる架空請求 SMSで「動画料金が未納」と迫り、Amazonギフト券買わせる
アマゾンをかたり、「有料動画の未納代金がある」「支払わないと法的手続きに移行する」などとと迫る架空請求SMSが出回っているとし、消費者庁が注意を呼び掛けている。(2017/11/15)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo、「本日中にお届け」に まだ買えなくてもできること
招待メールが届かなくてもできることを調べた。(2017/11/15)

「有料動画の未納料金がある」:
Amazonを装った架空請求が多発 消費者庁が注意喚起
アマゾンジャパンとその関連企業を装った架空請求が多発しているとして、消費者庁が注意を呼びかけている。(2017/11/14)

Amazon、「ロード・オブ・ザ・リング」のテレビ番組化権を取得 第1部直前の物語がプライムビデオへ
追加でスピンオフ作品が制作される可能性も。(2017/11/14)

Amazon、「ロード・オブ・ザ・リング」TVシリーズをプライムビデオ向けに製作へ
Amazonが、トールキンの「指輪物語」のテレビ番組化権を獲得し、プライム会員向けのオリジナルシリーズを製作すると発表した。ピーター・ジャクソン監督の三部作映画「ロード・オブ・ザ・リング」の直前の物語になり、スピンオフシリーズも計画している。(2017/11/14)

「スマスピ」おしゃべり広場:
「Alexa、何かある?」 日本版Amazon Echoがプッシュする5つの音声コマンド
英語版Alexaアプリに一足先に登場している。(2017/11/13)

横浜市住宅供給、新築マンションをスマートハウス化 Amazon Echoなどを全戸に導入
横浜市住宅供給が、IoT、AIを駆使した新築分譲マンション「横浜MIDベースタワーレジデンス」を発表。エネルギーIoTプラットフォーム「エネトーク」や「Amazon Echo」を全戸に導入し、音声で家電の操作などが行える。(2017/11/13)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo襲来を前にスマートスピーカーたちを再編
我が家にはスマートスピーカーが多すぎる。Amazon Echoも来ることだし配置転換してみた。(2017/11/13)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echoにやってもらうこと
我が家のスマートホーム化がはかどりそう。(2017/11/10)

「Amazon Echo」日本発売は11月15日
「来週」(11月13日週)と発表されていた「Amazon Echo」の具体的な国内発売日が明らかになった。11月15日だ。(2017/11/10)

音楽を再生することはできても……
「Alexa」「Google Home」「Siri」をビジネス利用できないかと考える人々
「Amazon Alexa」「Google Home」「Siri」などの仮想アシスタントは、消費者の間では人気が高いが、企業導入は進んでいない。しかしITプロフェッショナルたちは、これらを企業向けに利用できないかと考えている。(2017/11/10)

「Amazon Echo」に外食業界が注目 スシロー、すき家が注文予約サービス
音声アシスタント「Alexa」対応のスピーカー「Amazon Echo」に、スシローやすき家が対応。テークアウト商品の予約注文サービスを始める。(2017/11/10)

スマートスピーカーの認知度は31.2% Google Homeが最も有名
MMD研究所は、11月9日に「スマートフォンの音声入力及び、スマートスピーカーに関する調査」の結果を発表。スマートスピーカーの認知度は31.2%で、商品上位は「Google Home」「Amazon Echo」「LINE Clova WAVE」。また、10代の16.0%がスマートフォンの音声入力を「普段から利用」と答えた。(2017/11/9)

「Alexa、京王の運行情報を教えて」――京王電鉄と京王バスが「Amazon Alexa」に対応
京王グループが、「Amazon Alexa」に対応した鉄道運行情報の配信や空港連絡バスの予約サービスを開始。Amazon Echoの出荷に合わせて、「Alexaスキル」の提供を開始する。(2017/11/9)

ライバル2社が手を取り合う
AmazonとMicrosoftが予想外の共同開発、深層学習「Gluon」と激突するのは?
AmazonとMicrosoftが提供する深層学習のライブラリ「Gluon」は、クラウド環境で機械学習をより簡単に利用できるようにするものだ。大手2社の提携は、機械学習や深層学習に取り組むことの重要性を象徴している。(2017/11/9)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ついに日本上陸 Amazon「Alexa」で生活はどう変わる?
Amazonの音声アシスタント「Alexa」が日本語に対応。各企業が続々とAlexa連携する製品・サービスを発表している。(2017/11/8)

Amazon Echoに「きゃりーぱみゅぱみゅ」と言わせてみた(動画あり)
「きゃりーぱみゅぱみゅの曲を流して」――日本上陸の「Amazon Echo」に記者は“少しイジワル”な質問をした。(2017/11/8)

【お知らせ】:
Amazon AlexaでITmedia ビジネスオンラインの最新記事を
Amazonの音声サービス「Amazon Alexa」に、ITmedia ビジネスオンラインが記事コンテンツを提供します。(2017/11/8)

日本上陸「Amazon Echo」3機種の違いは? 他社とどう差別化する?
音声アシスタント「Alexa」に対応するスピーカー「Amazon Echo」など3機種が日本上陸。3機種の機能差は何か、日本市場にどうアプローチするのか――。(2017/11/8)

「Amazon Music Unlimited」が日本上陸 4000万曲以上が聞き放題、Echoだけで使うなら月額380円
プライム会員なら、月会費780円か年会費7800円でPCやスマホなど複数の端末で利用できます。(2017/11/8)

AmazonからLINEのスマートスピーカー消える Echo発売でライバル追い出し?
LINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」の販売ページがAmazonから消えた。LINEによると「予告なく削除されてしまった」という。Amazon Echo発売に伴い、Amazonがライバル商品をストアから追い出した可能性もある。(2017/11/8)

Amazonのスマートスピーカー「Amazon Echo」、日本で来週発売
招待制での販売となります。(2017/11/8)

4000万曲聴き放題「Music Unlimited」開始 「Amazon Echo」と連携
定額制音楽聴き放題サービス「Music Unlimited」の提供が日本国内でスタート。間もなく日本上陸の「Amazon Echo」にも対応する。(2017/11/8)

「Amazon Echo」が来週日本上陸! 「Echo Dot」や「Echo Plus」も
音声アシスタント「Alexa」に対応するAIスピーカー「Amazon Echo」など3機種が来週から日本でも販売される。小型版「Echo Dot」や上位機の「Echo Plus」も同時リリース。(2017/11/8)

米トップシェアのAI音声サービス:
「Amazon Alexa」「Echo」日本上陸 11月13日週に出荷開始へ
「Amazon Alexa」と「Echo」が日本に上陸する。(2017/11/8)

Direct Connectには2017年中に対応:
続・VMware Cloud on AWSについて、現時点で分かっていること
VMwareがAmazon Web Services(AWS)と提携して提供する「VMware Cloud on AWS(VMC on AWS)」。2017年10月末にヴイエムウェアが開催したイベント「vFORUM 2017」で、東京リージョンでは、2018年第4四半期に提供開始することが明らかにされた。以前、「VMware Cloud on AWSについて、現時点で分かっていること」という記事をお届けしたが、今回はその続編として、VMC on AWSのプロダクトマネジメント担当シニア・ディレクターであるナラヤン・バラワジ氏に確認したことをまとめた。(2017/11/8)

AmazonのCMみたいに孫のバイクに乗りたい―― おばあちゃんの夢をかなえた動画にほっこり
幸せそうな二人乗り。(2017/11/7)

身に覚えのない商品が勝手に注文されていた―― 「Amazonで不正アクセスされた話」がTwitterで注目集める
おかしな注文に気付いたら、すぐにカスタマーセンターへ連絡を。(2017/11/2)

Amazonアプリ、買う前に商品を部屋に置いてみるAR機能をAppleのARKitで追加
Amazon.comが、「Amazonアプリ」の米国版にAppleのARKit採用機能を追加した。iPhoneのカメラで映した部屋に欲しい商品の3Dモデルを仮置きしてみることができる。(2017/11/2)

「事故ってみました」 Amazonの商品レビューで“最も体を張ったレビュアー”が発見され話題に
このレビューは欲しくなる……。(2017/11/2)

東京モーターショー 2017:
「OK Google、クルマのエンジンをかけて」、三菱自が2018年からスタート
三菱自動車は「第45回東京モーターショー 2017」において、スマートスピーカーの「Amazon Echo」や「Google Home」を通じてエンジンの始動やエアコンの設定、ドアの解錠・施錠を行う様子を紹介した。スマートスピーカーの普及が先行している北米で、2018年から同様のサービスを提供する。(2017/11/2)

GMOから流出した個人情報、Amazon「Kindle」で電子書籍として販売 悪質な二次利用か
販売ページはすでに削除されています。【11月2日追記】(2017/11/1)

ピカチュウとお話しできるアプリがAIスピーカーに! Google HomeとAmazon Alexaに対応
ピカ〜ピカピカ〜。(2017/11/1)

KODAWARI、iPhone X用ガラスフィルムを発売 30%オフセールも
KODAWARIは、PACHWORKS製のiPhone X用ガラスフィルム「ITG Glass Film」2種を発売。表面硬度9Hの「ITG Pro Plus for iPhone X」、覗き見を防止する「ITG Privacy for iPhone X」を提供し、Amazonストアでは30%オフセールも開催する。(2017/11/1)

ソフトバンク、NTT、Facebook、Amazonら、日本と米国をつなぐ光海底ケーブル「JUPITER」共同建設へ
ソフトバンク、NTTコミュニケーションズ、PCCW Global、PLDT、Facebook、Amazonの6社が、太平洋を横断し、米国、日本、フィリピンなどを接続する海底光ケーブル「JUPITER」建設契約を締結した。2020年初頭運用開始の見込みだ。(2017/11/1)

AndMesh、シンプルなiPhone X向け保護ケース発売 数量限定50%オフセールも
AndMeshは、11月1日にiPhone X向け保護ケース「AndMesh Basic Case for iPhone X」を発売。Amazonではブラックとクリアマットを数量限定で1000円(税込)とする50%オフセールも行う。(2017/11/1)

「YouTube TV」が「Apple TV」や「Xbox One」でも利用可能に Amazonの「Fire TV」は非対応
YouTubeが米国で提供している月額35ドルの主要テレビ局やCATVネットワークのテレビ番組見放題サービス「YouTube TV」の「Apple TV」や「Xbox One」向け単体アプリが公開され、これらの端末でも視聴できるようになった。(2017/10/31)

回答者の中から抽選で10名様にAmazonギフト券5000円分が当たる
「ハイパーコンバージドインフラ」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2017/11/9)

ベンダーロックインから逃れるには
「Amazon Web Services」(AWS)信者でも「マルチクラウド」を選ぶべき納得の理由
少数のベンダーが支配するパブリッククラウド市場において、ユーザー企業がベンダーロックインの弊害から逃れるには何をすべきか。その現実解がマルチクラウドという選択肢だ。(2017/10/30)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「デスクトップ仮想化基盤(VDI)環境」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。 (2017/10/30)

Amazon決算、予想を上回る増収増益 プライムデーやホールフーズが貢献
Amazon.comの7〜9月期決算は、過去最高の売り上げだった7月のプライムデーや8月に買収を完了したWhole Foods Marketの売り上げ追加で売上高は34%増、純利益も1.6%増の増収増益だった。(2017/10/27)

PR:格安スマホとご自宅のインターネット環境についてのアンケート
抽選で1000名様にAmazonギフト券300円分を進呈いたします。(2017/10/27)

米Amazon、留守宅の中まで荷物を届ける「Amazon Key」発表 システムが配達員を識別し解錠
配達の様子は、スマートフォンからモニターできます。(2017/10/26)

Amazon、不在でも家の中まで配送する「Amazon Key」、250ドルでスタート
Amazon.comが、スマートロックとセキュリティカメラを組み合わせ、不在宅の中まで商品を配達するサービス「Amazon Key」を米国のプライム会員向けに開始する。配達ごとに配達員に一意のパスコードを与え、ドアを開けて家の中に商品を届けさせる。価格は249.99ドルから。(2017/10/26)

日本の最高位はトヨタ自動車の11位:
企業の研究開発費ランキング、1位はアマゾン
Strategy&がR&D(研究開発)に投資した世界の上場企業トップ1000社のランキングを発表。1位は米Amazon.comで、投資額は161億ドル。インターネット企業が調査開始後初の首位に。(2017/10/25)

創業45年目のDigi-Key:
130万個の在庫とサービスで新たな競合にも強気
130万個の在庫を抱え、たった1カ所の倉庫から1時間当たり500箱を出荷する米Digi-Key。同社のDigital Business部門でバイスプレジデントを務めるJim Ricciardelli氏に、Digi-Keyの強みや、Amazonなどの“新たな競合”について話を聞いた。【訂正】(2017/10/25)

KODAWARI、Galaxy Note8向け耐衝撃ケース「ITG Level Case」発売
KODAWARIは、PACHWORKS製のGalaxy Note8向け耐衝撃ケース「ITG Level Case」を発売。優れた耐衝撃性能とシンプルかつスリムなデザインを実現し、Amazonストアでは発売セールも行う。(2017/10/24)

Amazonの“第2本社”、北米の238都市が誘致
Amazonが、9月に発表した第2本社「HQ2」に対し、238の都市から誘致があったと発表した。2018年中に建設地を発表する計画だ。(2017/10/24)

Spigen、iPhone X用ケース/ガラスフィルムを発売 
Spigenは、公式ストア・AmazonストアでiPhone X用アクセサリーを発売。薄型軽量ケースやガラスフィルムなどをラインアップし、公式ストアでは10月31日まで使える10%オフクーポンをプレゼントする。(2017/10/23)

高品質の音声聞き取りを実現するIntelのDSPアーキテクチャがベース:
Intel、「Amazon Alexa」対応製品の開発支援キットを発表
Intelは、「Amazon Alexa Voice Service(AVS)」と統合された音声操作対応製品を容易に構築できる「Intel Speech Enabling Developer Kit」を発表した。(2017/10/23)

Billboardヒットチャート、集計方法変更で「Apple Music」など有料サービスに重み付け
Billboardが、シングルおよびアルバムのチャートの集計で、2018年から「Apple Music」や「Amazon Music」などのサブスクリプション制有料サービスに重み付けするようになる。(2017/10/22)

安物スマートスピーカーには要注意
「Amazon Echo」に未来を感じる人、拒絶する人 動き出す市場の今
音声で買い物や家電の制御などを可能にする「スマートスピーカー」が充実し始めた。可能性に期待が高まる一方で、そのセキュリティ面を懸念する声もある。スマートスピーカーがもたらす脅威とは。(2017/10/19)

Spigenが「Galaxy Note8」用アクセサリーを発売 公式ストアとAmazonで
Spigenが「Galaxy Note8」用アクセサリーを発売した。、クリアケース、薄型軽量ケースや耐衝撃ケースなどを取りそろえている。(2017/10/16)

「スマスピ」おしゃべり広場:
事実上のAmazon Echoを手に入れた
これなら技適警察に捕まることもない。(2017/10/15)

マストドンつまみ食い日記:
Amazon Fireで唯一のマストドンアプリが存続の危機
老舗マストドンアプリのTuskyの作者が開発継続困難なのだそうだ。(2017/10/14)

ネットギア、5000円台のエントリー11ac無線LANルーター Amazon限定発売
ネットギアジャパンは、IEEE 802.11ac接続に対応したエントリー仕様の無線LANルーター「R6120」を発売する。(2017/10/13)

Amazon、セクハラ発覚のAmazon Studiosトップを解任
Amazon Studioのトップ、ロイ・プライス氏が突然解任された。Amazonのオリジナルコンテンツの製作総指揮を担う女性がプライス氏にセクハラを受けたと語ったインタビューが公開され、女優のローズ・マッゴーワン氏も同氏の問題を訴えるツイートをジェフ・ベゾスCEO宛に投稿した後のことだ。(2017/10/13)

MicrosoftとAWS、ディープラーニングの「Gluon」をオープンソース公開
MicrosoftとAmazon.com傘下のAWSが協力し、ディープラーニングのライブラリ/インタフェースの「Gluon」をGitHubで公開した。AI初心者でも用意されているニューラルネットワークのコンポーネントを使って機械学習モデルを構築できるとしている。(2017/10/13)

Amazonの音声アシスタント「Alexa」、マルチユーザー対応に
「Google Home」の“キラー機能”だったユーザーの声による命令者の識別機能が、Amazonの「Echo」シリーズでも使えるようになった。(2017/10/12)

作中の“発明キット”を展開:
バンダイ、「未来のAmazon」が登場する新作アニメ
バンダイが小学生向けの新作バラエティ番組を18年1月から放映。Amazonが演出に協力し、作中の発明キットを実際に商品展開する。(2017/10/11)

ロシア検索大手Yandexの音声AIアシスタント「アリス」誕生
ロシアの検索最大手Yandexが、「Googleアシスタント」やAppleの「Siri」、Amazon.comの「Alexa」、Microsoftの「Cortana」のような音声で制御するAIアシスタント「Alice」を発表した。自然なロシア語で会話できる。(2017/10/11)

お酒が飲める「Amazon Bar」銀座に開店、期間限定で
東京・銀座に、Amazon.co.jpのお酒の品ぞろえを体感できるという「Amazon Bar」が期間限定でオープンする。(2017/10/10)

Amazon.co.jpが期間限定のバー 「Amazon Bar」東京・銀座にオープン
気分に合った商品を勧めるオーダーシステムを採用。(2017/10/10)

Amazon.co.jpで配送トラブル発生中? 商品配達できず返金扱いに 「ミニスーファミ」も強制キャンセルで利用者から悲鳴も
せっかく買えたミニスーファミが……。【更新】(2017/10/8)

米国日産、一部車種の「Nissan Connect」でAmazonの「Alexa」対応
日産が米国で販売しているGT-RやMuranoなどで、遠隔からAlexaでドアロック、エンジン始動、点灯などを命令できるようになる。(2017/10/6)

「スマートスピーカー」の今と近未来(1):
日本で発売の「Google Home」と未発売の「Amazon Echo」、スマートスピーカーの今
Google Homeが日本に上陸した。グーグルは2017年10月5日、スマートスピーカー「Google Home」の日本発売を発表した。だが、スマートスピーカーの世界は、順風満帆というわけではない。3回に分けてスマートスピーカーの現在を探る連載の第1回として、主に米国におけるスマートスピーカーの利用実態を解説する。(2017/10/6)

あるバーベキューチェーンの挑戦
「Alexa」でBIダッシュボードを強化、音声アシスタントが職場を変える
Amazon の音声アシスタント「Alexa」を調理場で活用する米バーベキューレストランチェーン Dickey’s Barbecue Pitの事例を見ていこう。(2017/10/6)

マストドンつまみ食い日記:
Google Home、Amazon Echo 音声合成だけのマストドンアプリとかどう?
日本は今、空前のスマートスピーカーブームです。(2017/10/5)

Google Home Miniは6000円:
スマートスピーカー「Google Home」が日本上陸、検索・音声認識技術を武器に
グーグルは2017年10月5日、日本語に対応した同社のスマートスピーカー「Google Home」を、日本で販売すると発表した。販売されるのは、2016年11月から存在している機種「Google Home」と、本社が発表したばかりのコンパクトなAmazon Echo Dot対抗機種の「Google Home Mini」。検索・音声認識を武器に展開する。(2017/10/5)

Amazon、読み放題「Prime Reading」日本版スタート プライム会員向け
アマゾンジャパンが電子書籍が読み放題になるサービス「Prime Reading」を、プライム会員向けに提供スタート。(2017/10/5)

Amazon、プライム会員向けに「Prime Reading」をスタート 電子書籍900作品弱が読み放題に
もうサービス開始してます。(2017/10/5)

「ベルばら」など約900冊:
Amazon、電子書籍読み放題「Prime Reading」開始
アマゾンジャパンが、「Amazonプライム」会員向けの電子書籍読み放題サービス「Prime Reading」を開始した。(2017/10/5)

岡田敏一のエンタメよもやま話:
新型iPhone次は「Apple Storeを“街の広場”に」 小売り業界に“打倒Amazon”秘策が続々
Appleが「Apple Store」を廃止し、“街の広場”に――この戦略の意図は。(2017/10/5)

Amazon、日本のファッション事業に本腰 世界最大の撮影スタジオ設置へ
Amazon.co.jpは、洋服などを扱う「Amazon Fashion」の商品を撮影するためのスタジオを、2018年春に東京都内にオープンする(2017/10/4)

日本未公開映画を独占配信「Amazonビデオ ミニシアター」スタート
日本未公開の映画を先行独占公開する「Amazonビデオ ミニシアター」がスタート。(2017/10/4)

「Amazonビデオ ミニシアター」始動 日本未公開映画を先行独占配信、第1弾は「ビリー・リンの永遠の1日」
上映館が限られがちな映画を全国で。(2017/10/4)

Amazonのクラウド音声サービス「Alexa」とスマートスピーカー「Echo」、年内に日本上陸
サードパーティーがAlexa対応製品を開発するためのキットも展開。(2017/10/2)

Oracle OpenWorld San Francisco 2017 Report:
「Amazonの半額」を保証、Oracleが自律型DBでクラウドシフトを加速
Oracle OpenWorldが開幕、オープニングの基調講演で、エリソン会長兼CTOは、「データベースは世界でこれしか必要ない」とし、新たに投入する自律型のOracle 18cとそれをベースとしたクラウドサービスをぶち上げた。SLAは何と99.995%、コストもAmazonの半額を保証するという。(2017/10/2)

招待制で購入可能:
「Amazon Alexa」「Amazon Echo」年内に上陸へ
AmazonのAI音声サービスの「Amazon Alexa」とスマートスピーカー「Amazon Echo」が年内に日本展開する。(2017/10/2)

「Alexa」と「Amazon Echo」、年内に日本上陸
Alexa Skills KitとAlexa Voice Serviceを日本市場でも展開する。(2017/10/2)

性能はアップ、価格はダウン
新「Amazon Fire HD 10」はコストパフォーマンス抜群、Alexaのハンズフリー利用も可能
Amazonの10.1インチ新型タブレットは前バージョンに比べてディスプレイの解像度が上がり、ストレージ容量は増えたが、価格は下がった。さらに、デジタルアシスタント「Amazon Alexa」と簡単に対話操作ができる。(2017/10/1)

まずAWSに対応:
Mirantisのプラットフォーム製品が、ハイブリッドでKubernetes環境を提供
Mirantisは2017年9月26日(米国時間)、OpenStackをベースとしたプラットフォーム製品「Mirantis Cloud Platform(MCP)」で、コンテナ関連機能「MCP CaaS」を発表した。ソフトウェア開発者は、MirantisのOpenStackに加え、Amazon Web Services(AWS)上にKubernetesクラスタをセルフサービスで構築、利用できる。(2017/9/29)

Amazonの「Alexa」、BMWとMINIの2018年モデルに搭載へ
BMWが2018年中旬発売のすべてのBMWとMINIにAmazonの音声アシスタント「Alexa」を搭載すると発表した。ダッシュボードのマイクに向かってAlexaに話し掛けることで、ナビや天気予報を含む数万件のスキル(命令)を実行できる。スキルによっては応答をダッシュボードのディスプレイに表示する。(2017/9/28)

ヤマト、Amazon向け運賃を4割超値上げか
ヤマト運輸とAmazonが、運賃を4割超値上げすることで合意したと日経が伝えた。(2017/9/28)

Amazon、4K/HDRサポートで8980円の新「Fire TV」発売へ
Amazon.comが、第5世代「Apple TV」に対抗するかのように、4K/HDR対応の新「Fire TV」を発表した。Googleの「Chromecast Ultra」のようにテレビのHDMI端子に直接つなぐタイプで価格はApple TVの半額以下の8980円。(2017/9/28)

Amazon、新「Echo」(99ドル)などAlexa搭載端末ラインアップを刷新
元祖音声アシスタント搭載スピーカーの「Amazon Echo」が高性能で安い第2世代になった。Amazonはスマート目覚まし時計「Echo Spot」やAlexaクイズ用早押しボタン「Echo Buttons」も発表した。(2017/9/28)

主力機種も一新:
Amazon Echoでボタンなど新ガジェット、Alexaは既存電話への無料通話など新機能
Amazonが、スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズに関し、新たなガジェット「Echo Buttons」「Echo Connect」の投入を発表。また、主力機種の新世代製品を発売した、さらに、Amazon Echoシリーズに搭載しているソフトウェア/サービスのAlexaでは、新機能を搭載する。(2017/9/28)

破綻した「玩具店の巨人」米トイザラス Amazonとスマホゲームに飲み込まれ……
米トイザラスが事実上経営破綻した。トイザラスは日本市場では健闘しているが、本国での動揺の余波が日本に及ぶ可能性もありそうだ。(2017/9/26)

Amazonのレストラン出前サービス、200店擁するOloとの提携で強化
Amazon.comが米英で展開するレストラン出前サービス「Amazon Restaurant」で、出前サービス企業Oloと契約するレストランに直接注文できるようになる。Oloは全米200以上のレストランと提携している。(2017/9/25)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。