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「ハウステンボス」最新記事一覧

ハウステンボス、夜空彩る「ドローンショー」開催へ Intelが技術協力
米Intelの「ドローン・ライトショー」が、ハウステンボスで日本初開催。LEDライトを搭載したドローンが夜空に図形を描く。花火大会ともコラボする予定。(2017/6/23)

インテル、ドローン300機が夜空を舞うドローンショーをハウステンボスで開催 7月22日〜8月5日
ハウステンボスとインテルは、計300機ものドローンを用いたライトショー「インテル Shooting Star ドローン・ライトショー」の開催を発表した。(2017/6/23)

宇宙へぶっ飛ぶ逆バンジー、本格的な心霊体験も 渋谷のハウステンボスVRを先行体験
ハウステンボスが、6月24日にVR施設「SHIBUYA VR LAND by HUIS TEN BOSCH」をオープン。「宇宙へ飛ぶ逆バンジー」からイケメンによる「壁ドン」まで、5つのコンテンツを体験してきた。(2017/6/19)

ハウステンボスがVRで東京進出 「SHIBUYA VR LAND」6月24日オープン
ハウステンボスがVRエンターテインメント施設「SHIBUYA VR LAND」を6月24日にオープンすると発表した。同社テーマパークで人気のVRコンテンツ5種を選出。(2017/6/7)

蓄電・発電機器:
川崎に世界初の「水素ホテル」、廃プラ由来の水素をエネルギー源に
川崎市川崎区に「世界初」の使用済みプラスチック由来の水素を活用するホテルが誕生する。芙蓉総合リースが施主として建設し、東急ホテルズにリースする「東急REIホテル」だ。昭和電工の工場で発生する水素を活用し、燃料電池で発電してホテルのエネルギーとして利用する。2018年春に開業を予定している。(2017/5/23)

世界観を再現:
ハウステンボスがスマホゲーム開発 来場者増狙う
ハウステンボスがスマートフォン向けゲームアプリ事業に参入すると発表。テーマパークの世界観を融合したRPGゲーム「エアリアルレジェンズ」を近日中に配信する。(2017/4/26)

ハウステンボス、スマホゲーム参入 リアル園内企画と連動「来園者増につなげる」
ハウステンボスが、スマホ向けゲームアプリ「エアリアルレジェンズ」を2017年春に公開する。実際に園内企画やイベントと連動し、来園者の増加につなげる狙い。(2017/4/26)

140体のロボット投入:
「変なホテル」2号棟、舞浜にオープン 7人で100室運営
「変なホテル」の2号施設「変なホテル舞浜 東京ベイ」が3月15日、千葉県浦安市富士見にオープン。140体のロボットと7人のスタッフで100室を運営する。(2017/3/15)

ロボットだらけの「変なホテル」舞浜にオープン 内覧会に行ってきた
そのビジネスモデルに期待が高まる。(2017/3/15)

海上をぷかぷか ハウステンボスが移動球体ホテルを開発中
ベッドに横たわり、夜空を眺めながら、ぷかりぷかりと無人島へ−。(2017/3/9)

ベッドから夜空を独り占め ハウステンボスが海に浮かぶ「水上球体ホテル」を開発中
(酔わないか)ワクワクドキドキな新ホテル体験……!(2017/3/8)

「おもしろさ、メガフレア級」:
“450度VR”でバハムートと遭遇「バハムートディスコ」、ハウステンボスに登場
“450度”の映像空間の中でリズムアクションを楽しめる「バハムートディスコ」がハウステンボスに7月に登場する。(2017/2/28)

450度VR空間にバハムート降臨! スクエニ×ハウステンボスのコラボアトラクション登場
メガフレアがばんばん飛んできそう。(2017/2/28)

エネルギー列島2016年版(42)長崎:
海が生み出す風力と潮流発電、陸上では太陽光から水素も作る
長崎県の沖合で日本初の浮体式による洋上風力発電所が商用運転中だ。さらに世界最大級の潮流発電機を2つの島のあいだの海底に設置するプロジェクトが始まった。空港の隣には大規模なメガソーラーが運転を開始し、テーマパークのホテルでは太陽光から水素を作って客室に電力を供給する。(2017/2/14)

イケメンや女子高生からの“壁ドン”体験! ハウステンボスにVRコンテンツ続々追加、日本最大級のVR施設に
ほかにも宇宙まですっ飛ぶ逆バンジーなど、新規17コンテンツが登場。(2017/2/9)

エイチ・アイ・エス、ロボット事業でベンチャー設立
旅行大手のエイチ・アイ・エスは、ロボット技術の開発と企業向けのコンサルティングを手掛けるベンチャー企業「hapi-robo st(ハピロボ)」を設立した。(2017/2/7)

テーマパークを活用:
ハウステンボス、ロボットで目指す「数兆円規模」
ハウステンボスはロボット関連会社「hapi-robo st」(ハピロボ)の事業を今年から本格的に展開する。「最終的には数兆円規模のビジネスに育てる」(ハピロボ・澤田秀雄会長)という。(2017/1/31)

LTE通信、モジュール、サービスを統合――「さくらのIoT Platform」の狙いと海外展開の勝算
さくらインターネットは、「さくらのIoT Platform」を開発。1月には香港に拠点を構えてグローバル展開も進める。クラウド、モジュール、通信を統合的に展開する狙いや、海外での勝算を聞いた。(2017/1/24)

羽田空港、ハウステンボスの狙い:
ロボット普及のカギは「まず使って試すこと」
日本空港ビルデングとハウステンボスがサービスロボットの活用事例について語った。(2017/1/23)

2017年のエネルギートレンド(3):
燃料電池とCO2フリー水素が全国へ、空港にホテルに競馬場にも
日本が世界をリードする水素エネルギーの導入プロジェクトが全国に拡大中だ。太陽光や風力で作った電力からCO2フリーの水素を製造して燃料電池で利用する取り組みをはじめ、家畜のふん尿や下水から水素を製造して地産地消する試みも始まる。水素社会が大都市と農山村の両方に広がっていく。(2017/1/11)

“空の3次元地図”を活用して自律飛行――KDDIが「スマートドローン構想」を発表
KDDIは、プロドローン、ゼンリンと業務提携し、モバイル通信ネットワークを活用するドローン専用基盤「スマートドローンプラットフォーム」を発表。発表会ではスマートドローン活用の期待が語られ、アーム付きドローンの遠隔操作デモも行われた。(2016/12/19)

ロボットが働く「変なホテル」、ギネス記録に認定
「変なホテル」が11月17日、ギネス世界記録に認定された。(2016/11/17)

火を吹くドラゴンロボット、ハウステンボスに現る ロボット事業に本腰、新会社設立へ
ハウステンボスがイルミネーションイベント「光の王国」向けに開発したロボット「光のドラゴンロボット」を公開。来春までにロボット関連会社を設立し、ロボット事業を本格化する。(2016/10/18)

ベータ期間中のサービス利用は無料:
さくらのIoT Platformはベータを11月1日に開始、通信モジュールは4980円
さくらインターネットは2016年10月5日、同社のIoT関連サービス「さくらのIoT Platform」について、11月1日にベータテストを開始すると発表した。サービスの機能や仕様については、これまで実施してきたアルファテストでほぼ確定したという。ベータテストでは価格体系を最終決定し、2016年度中の正式提供開始を目指す。(2016/10/6)

CEATEC JAPAN 2016:
「ビーム! はいバリアー、ききませーん!」 子どものころ夢見た世界がARで実現 新感覚スポーツ「HADO」
ARを使ったスポーツアトラクションが楽しめるプラットフォーム「HADO」がCEATEC JAPAN 2016で体験できる。(2016/10/3)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(5):
人工知能を搭載したコミュニケーションロボット、スマホアプリの事例――コンシェルジュ、会話アプリ
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、人工知能を搭載したコミュニケーションロボット、スマホアプリの事例として、ロボットコンシェルジュや会話アプリを紹介する。(2016/12/12)

歌手・中西圭三さんによるジャパネット風動画が驚異のジャパネット愛 作成したいきさつを本人に聞いてみました
高田前社長っぽくしゃべる圭三さん。※修正あり(2016/9/14)

4m Robot PROJECT:
オヤジたちが熱中! 大阪の町工場の集大成「4mロボット」大地に立つ
「大きなロボットを作りたい!」「巨大ロボットに乗って操縦したい」。そんな、オトコの子たちの夢を大阪の町工場発の4mロボットプロジェクトが実現した。(2016/9/13)

ハウステンボス、「変なホテル」を全国展開 TDR近くに2号棟
ハウステンボスは「変なホテル」を全国展開する。(2016/8/8)

ロボットが接客する「変なホテル」2号店、舞浜にオープン 運営はハウステンボス
ハウステンボスが、ロボットが接客する「変なホテル」2号店を来年3月末にJR舞浜駅付近でオープンする。(2016/8/8)

あれは風車か? いやガンダムだ! ハウステンボスで「ネーデルガンダム」を探すイベント開催中
ネーデルガンダム、マイナーだった機体に一筋の光が。(2016/7/19)

ハウステンボスに「ロボットの王国」誕生 ロボットのレストランや体験型ミュージアムなどの複合施設に
2015年にはロボットが働く「変なホテル」をオープンしていた。(2016/7/13)

省エネ機器:
太陽光発電による「スマートゴミ箱」、日本一広いテーマパークで実証開始
米国のベンチャー企業が開発した「スマートゴミ箱」の実証実験が長崎県の「ハウステンボスリゾート」で始まった。ゴミ箱の上部に太陽光パネルが搭載されていて、内部のゴミの蓄積状況をセンサーで感知して無線で送信できる。ゴミの収集頻度やゴミ箱の最適配置を検証して本格展開を目指す。(2016/7/5)

特集:「人工知能」入門(3):
今の日本には、「人工知能」に関する研究を社会実装につなげるエンジニアが必要
「画像解析」は、近年の「人工知能」と呼ばれる技術によって品質とスピードが著しく向上している分野の1つだ。画像解析エンジンを独自に開発し、生体認証をはじめとしたさまざまな分野に応用しようとしている日本のベンチャー企業にLiquidがある。代表の久田康弘氏に、Liquid設立の経緯や、「人工知能」に対する考え方について聞いた。(2016/6/17)

自然エネルギー:
地産地消の自立型水素システム、CO2フリー化の敵は太陽電池の置き場所
東芝が展開している自立型水素エネルギー供給システム「H2One」。再生可能エネルギーで発電し水の供給が得られ続ければ、クリーンで地産地消のエネルギー生活が行える。さらに水しか排出しないという理想が実現できるというが、現実はそうは甘くない。課題となるのは「スペース」だという。(2016/6/13)

東芝 H2One:
自立型水素エネルギー供給システムに車載モデル登場
東芝は自立型水素エネルギー供給システム「H2One」の「車載モデル」を発表。4トントラック2台で構成され、水素製造装置、水素貯蔵タンク、蓄電池、純水素燃料電池を搭載する。(2016/5/20)

ハウステンボス、再び値上げ 1日券は200円アップ
テーマパーク「ハウステンボス」は7月1日から入場料金を改定する。(2016/5/18)

東芝 H2One:
“港のスマート化”に向けて導入した自立型水素エネルギー供給システムが稼働
東芝が横浜市港湾局の「横浜港流通センター」に導入した自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が運転を開始した。(2016/5/2)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/28
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月28日)(2016/4/28)

会話で感情推定するロボット「Tapia」、DMMが先行販売
DMM.comがMJIの感情認識機能を持ったコミュニケーションロボット「Tapia」(タピア)を2016年6月中旬より販売開始する。価格は9万9800円(税別)。(2016/4/28)

蓄電・発電機器:
災害時に水素とお湯をクルマで運べる、東芝「H2One」に車載モデル
東芝は自立型水素エネルギー供給システム「H2One」の「車載モデル」を発表した。従来の定置型タイプからさらに小型化を図った。災害時などに必要な場所に対して電気や湯を供給できるを電源車として活用できる。(2016/4/28)

発売は6月中旬予定:
DMM.com、SIMカードの入る感情認識ロボット「Tapia」の国内優先販売権を取得 初回生産分の予約は4月28日から
DMM.comが、MJIが開発した感情認識ロボット「Tapia」の国内優先販売権を取得した。初回生産分300台の予約を4月28日から「DMM.make ROBOTS」で受け付ける。(2016/4/27)

セールスフォースと連携してIoTを実現するロボット、DMMら3社が展開
DMM.comとPwCコンサルティング、MJIがコミュニケーションロボット「タピア」を用いた、マーケティング支援で協業する。Salesforceとの連携を用意することで“ロボットによるIoT”を実現する。(2016/4/27)

蓄電・発電機器:
非常時に太陽光と水素で3日分の電力、横浜の港で東芝「H2One」が稼働
東芝が展開している自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が、横浜市の大黒埠頭にある「横浜港流通センター」で運転を開始した。自治体向けでは初の稼働事例となる。災害などでライフラインが断絶された場合でも、再生可能エネルギーから製造した水素と燃料電池で、最大72時間の電力供給が行える。(2016/4/25)

ハウステンボス、広大な私有地でロボット社会の入り口を「こじ開ける」
ハウステンボスに、料理長がロボットのレストランなどを含めた「ロボットの王国」がオープンする。ロボットによる集客だけではなく、テーマパークの生産性向上やロボットが身近な社会の実現も視野に入れての取り組みだ。(2016/4/21)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/04/07
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年4月7日)(2016/4/8)

ハウステンボスが「ロボット実証実験場」に、年間300万人来場者からニーズ探る
長崎のテーマパーク、ハウステンボスが「ロボット実証実験場」になる。接客や移動、エンタテインメントなどさまざまな領域に各社ロボットを導入し、ニーズと事業化の可能性を探る。(2016/3/31)

自然エネルギー:
鉄道初の試み開始、「太陽光+水素」で安心を得る
エネルギー源としての水素の用途が広がり続けている。2017年春には鉄道初の事業が始まる。再生可能エネルギー由来の水素を駅で利用するという計画だ。太陽光発電システムから電力を得て、余剰分を水素ガスとして蓄える。必要に応じて燃料電池を動かして電力と熱を得る。JR東日本と川崎市が協力し、東芝がシステムを納入する。(2016/3/28)

蛇口からカスタードクリームが出るだと! ハウステンボス初のイースターイベントが何だかおいしそう
カスタードは飲み物。(2016/3/25)

自然エネルギー:
「変なホテル」が電力を自給自足、水素と再生可能エネルギーで
ハウステンボスがロボットや省エネシステムなどの先進技術を導入している「変なホテル」の第2期棟が完成し、グランドオープンを迎えた。第2期棟は国産材と日本初の工法を用いた木造棟で、東芝の自立型エネルギー供給システム「H2One」も導入。太陽光発電と水素を活用し、一部の客室のエネルギーは自給自足を実現する。(2016/3/17)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。