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「SH-02C」最新記事一覧

STYLEシリーズ:
おくだけ充電対応、大容量バッテリーを搭載した防水折りたたみケータイ――「SH-05D」
シャープの折りたたみケータイ「SH-05D」は、大容量バッテリーを搭載し、長時間駆動を実現したケータイ。防水/防塵性能を持ち、ワイヤレス充電「Qi」をサポートするなど、最新の機能も盛り込んだ。(2011/10/18)

iモード向けEvernote公式アプリが登場
iモード端末でEvernoteを利用できる公式アプリ「Evernote for i-mode」がドコモマーケットで配信開始された。(2011/6/9)

私がケータイを使う理由:
PR:ケータイユーザーに聞いた、スマホにはない「SH-10C」「SH-11C」の魅力
最近の携帯業界はスマートフォンの話題で持ちきりだが、まだ過半数のユーザーが従来型のケータイを使っているのが現状だ。シャープの「SH-10C」と「SH-11C」は、そんなケータイの完成形ともいえるモデル。ユーザーに、ケータイを使い続けている理由を聞きつつ、SH-10CとSH-11Cの魅力に迫った。(2011/6/1)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

写真で解説する「SH-02C」
ドコモの「SH-02C」は、背面を縁取るビビッドなカラーと大きい有機ELサブディスプレイが際立つコンパクトな折りたたみケータイ。防水、防塵仕様でカメラやメールの機能も充実しており、STYLEシリーズながらハイスペックなモデルに仕上がった。(2010/12/20)

PR:コミュニケーションを満喫できる――「SH-02C」のメールと実用機能を解剖する
コンパクトでスタイリッシュなボディに、PRIMEシリーズに匹敵するほどの充実機能を盛り込んだ「SH-02C」。今回はケータイを使う上で特に利用頻度の高い、コミュニケーション機能と実用機能に焦点を当てた。(2010/12/3)

PR:コンパクトな防水ボディに9.6M CCDカメラを搭載――「SH-02C」の実力に迫る
ドコモの2010年冬モデルとして登場した「SH-02C」は、ビビッドなカラーと大きなカラー有機ELサブディスプレイが個性的なコンパクトなケータイだ。しかも、防水・防塵仕様でカメラも最新の機能を搭載。デザインも機能も楽しめる魅力的な1台に仕上がっている。(2010/11/26)

9.6M CCDカメラ搭載のコンパクトな防水端末「SH-02C」、11月26日に発売
NTTドコモのシャープ製ケータイ「SH-02C」が11月26日から販売される。SH-02Cは小型の防水ボディに960万画素CCDカメラを搭載している。(2010/11/17)

スマートフォンはデバイスで差別化、コンテンツは“GALAPAGOS”を訴求――シャープ
2010年度の冬春の商戦期に向けて、国内メーカー最多となる5台のスマートフォンを投入するシャープ。同社が目指すスマートフォン事業、そしてコンテンツプラットフォーム「GALAPAGOS」との関係とは。シャープの大畠氏が説明した。(2010/11/15)

ドコモ、2010年冬モデルから迷惑メール報告機能を追加
NTTドコモが、2010年度冬春モデル13機種のメールサブメニューに迷惑メール報告メニューを用意する。より簡便に迷惑メールの情報提供を可能にするのが狙い。(2010/11/11)

STYLEシリーズ:
Q-pot.コラボ第2弾 3万台限定のビスケットをモチーフにした「SH-04C」
シャープのSTYLEシリーズ端末「SH-04C」は、Q-pot.とのコラボレーションから生まれた3万台限定(各色1万5000台限定)の特別モデル。とろけるチョコレートがモチーフだったSH-04Bに対し、SH-04Cではビスケットをモチーフにしている。(2010/11/8)

STYLEシリーズ:
ビビッドなボディカラーのコントラストが魅力の防水ケータイ「SH-02C」
「SH-02C」は、ブラックのボディにグリーンやブルーの差し色、ホワイトのボディにはピンクのカラーリングが目を引くシャープ製のコンパクトな防水端末だ。ドコモのSTYLEシリーズの中でもひときわ目立つ色合いが特徴となっている。(2010/11/8)

LTE、Android、3D液晶、プロジェクター携帯――ドコモ、2010年度冬春モデル28機種を発表
NTTドコモの2010年度冬春モデルが登場。従来型のケータイやスマートフォンはもちろん、電子書籍リーダー、LTE端末、モバイルWi-Fiルーターなど多彩なモデルをそろえた。(2010/11/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。