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「SH-03E」最新記事一覧

SIM通:
店舗ごとの強みがより鮮明に! 4月の中古市場ランキング
新年度最初の中古ランキング。購入層と売れ筋端末に新しい動きはあったのか? 発売されたiPhone SEの影響は中古市場にあったのか? チェックしてみましょう。(2016/6/8)

SIM通:
中古ケータイ端末市場動向−8月の売れ筋端末とは?
新たにランクインする端末が出てくるなど、中古市場に世代交代がはじまる予感?(2015/10/20)

SIM通:
iPhone、Xperia強し!中古端末売れ筋状況(5月)
スマホ中古市場ではiPhoneシリーズとXperiaシリーズの二極化が続いています。5月には新製品の投入もありましたが、中古市場に影響はみられず、しばらくの間はこの2強状態が続くと思われます。(2015/7/14)

子どもに持たせても安心、幅49ミリの防水ケータイ「SH-07F」
シャープ製の「SH-07F」は、ワンセグ、おサイフケータイ、防水などに対応するコンパクトなドコモケータイ。「親子モード」や「防犯ブザー」など、子どもが安全に使える機能も用意した。(2014/5/14)

あえて今:
最新フィーチャーフォン6機種の基本スペックを比較する
すっかりスマホが主役になってしまった携帯電話市場だが、この冬春モデルでは国内3キャリアがフィーチャーフォンの新機種を発表している。その最新6機種をスペックで比較してみよう。(2014/2/26)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(ライター小林編):
ガラケーに反省し、料金とLTEで悩んだ1年だった
今年もたくさんの新しいスマホ、タブレットが発売されました。しかし筆者が真っ先に思い浮かべたのはスマホやタブレットの新機種ではありませんでした。もっと漠然とした3つのテーマ「ガラケー」「料金」「LTE」です。モバイル業界で使い古されたこれらテーマで感じたこととは?(2013/12/26)

ドコモケータイ「N-01F」が11月27日、「SH-03E」の新色が29日に発売
ドコモは、ドコケータイ「N-01F」を11月27日に、「SH-03E」の新色「Light Blue」を29日にそれぞれ発売する。(2013/11/21)

ドコモケータイ:
幅49ミリのスリムな防水ケータイ「SH-03E」に新色“Light Blue”を追加
シャープ製のドコモケータイ「SH-03E」に、新色のLight Blueが追加された。11月下旬の発売を予定している。(2013/10/10)

スリートップならぬ“おススメ機種”を用意:
下り最大150Mbpsに3日間長持ちバッテリー、ドラクエコラボなど――ドコモが2013-2014冬春モデルを発表
ドコモが2013年冬・2014年春向け新モデルを発表。スマートフォン10機種、タブレット1機種、フィーチャーフォン2機種、モバイルWi-Fiルーター2機種などを10月中旬から順次発売する。(2013/10/10)

ドコモ、「BlackBerry Bold 9900」「SH-03E」のソフト更新を開始
モバイルホットスポットでWi-Fiが自動切断される不具合を改善する。またiモードケータイ「SH-03E」のソフト更新も開始した。(2013/4/15)

ドコモ、幅49ミリのiモードケータイ「SH-03E」を12月14日に発売
持ちやすい幅49ミリのボディにおサイフ、防水、ワンセグ、エリアメールなどの機能を詰め込んだiモードケータイ「SH-03E」が、12月14日に発売される。(2012/12/11)

「IGZO」で巻き返すシャープ――「2012年度中にはシェアを挽回したい」
各社の2012年冬モデルの中でも特にインパクトが大きいのが、シャープが新世代ディスプレイ「IGZO」搭載のモデルを発表したことだろう。シャープは2011年度の国内携帯出荷台数のシェアで、これまでの1位から3位に転落したが、IGZOをはじめとする先進技術で反転攻勢に出る。(2012/10/23)

STYLEシリーズ:
防犯ブザーや“親子モード”搭載、使いやすさを追求したケータイ――「SH-03E」
シャープ製のドコモ向けiモードケータイ「SH-03E」は、使いやすいケータイを求めるユーザーをターゲットに開発されたモデル。キッズケータイ以上、スマートフォン未満のジュニアユーザーにも配慮した機能を備える。(2012/10/11)

スマホは全機種Xi、通信速度は下り最大100Mbpsに――ドコモの2012年冬モデル17機種
NTTドコモが2012年冬モデルを発表。スマートフォン10機種、タブレット1機種、iモードケータイ4機種、フォトパネルとモバイルWi-Fiルーター各1機種の、計17機種を投入する。スマホとタブレットは全機種が下り最大100MbpsのXiに対応する。(2012/10/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。