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「ソラテナ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソラテナ」に関する情報が集まったページです。

“空の3次元地図”を活用して自律飛行――KDDIが「スマートドローン構想」を発表
KDDIは、プロドローン、ゼンリンと業務提携し、モバイル通信ネットワークを活用するドローン専用基盤「スマートドローンプラットフォーム」を発表。発表会ではスマートドローン活用の期待が語られ、アーム付きドローンの遠隔操作デモも行われた。(2016/12/19)

KDDI、「ソラテナ」の気象データを研究教育目的で提供
KDDIは、全国3000カ所のau基地局で収集した「ソラテナ」用の気象データを、産学連携研究コンソーシアム「Live E!プロジェクト」のシステムを介して広く提供すると発表した。(2013/6/12)

気象庁の大雪予報が外れた日、ウェザーニューズはなぜ、「雨」を予報できたのか
気象庁の大雪予報が外れ、首都圏の交通が混乱した2月6日。ウェザーニューズは「サポーター」と呼ぶ400万の一般ユーザーとともに、「雨」の予報を的中させた。(2013/2/28)

App Town 天気:
「ウェザーニュースタッチ」がリニューアル 検索とシェアで“みんなで作る天気予報”を実現
スマートフォンで詳細な気象情報が得られるアプリ「ウェザーニュースタッチ」が大幅リニューアル。ウェザーリポートが無料会員でも送信可能になったほか、ソーシャル連携機能などを取り入れ、天気を通じて人と人がつながりる機能を盛り込んだ。(2012/7/30)

KDDIのパケット通信サービスに障害 現在は復旧
11月22日未明から朝にかけて、KDDIのパケット通信サービスに障害が発生した。au.NETやau one netの利用や、一部スマートフォンとフォトフレームやCAR NAVITIME、電子書籍リーダーでのパケット通信がしづらくなった。(2011/11/22)

気象コミュニケーションサービス「ソラテナ」、お知らせメール機能をバージョンアップ
KDDIとウェザーニューズは、気象コミュニケーションサービス「ソラテナ」の「お知らせメール」機能をバージョンアップした。気象情報を得るスポットが3カ所に増え、SNSとの連携機能も追加された。(2011/9/20)

全国3000カ所:
「ソラテナ」観測網が完成 “ソラテナ探し”が楽しめる新サービスも
KDDIとウェザーニューズは、気象サービス「ソラテナ」観測機器の設置が8月12日に完了すると発表した。全国約3000カ所におよぶ観測網が完成し、より精度の高いデータを提供できる。(2011/8/9)

KDDI、気象情報サービス「ソラテナ」の全国サービスを開始
ウェザーニューズとKDDIは、au携帯電話/スマートフォン向け気象情報サービス「ソラテナ」の全国サービス展開を開始し、雨の降り始めや気圧の急激な変化をメール通知する「お知らせメールサービス」を提供する。(2011/5/30)

KDDI、気象情報を活用した「ソラテナ」試験サービスを開始
ウェザーニュースとKDDIは、擬人化されたアンテナがコミュニケーション形式で気象情報を提供する「ソラテナ」トライアルサービスの提供を開始した。auケータイとauスマートフォンで利用できる。(2010/11/29)

FeliCa、ワンセグ対応のAndroidケータイ「IS03」、11月26日に発売
auがワンセグやFeliCa、赤外線通信などを搭載したシャープ製のAndroid端末「IS03」を11月26日に発売。日本市場のニーズに対応した“メインで使える1台”として訴求する。(2010/11/16)

CEATEC JAPAN 2010:
KDDI次期社長はスマートフォン志向 「もう一度新しい時代やってくる」と田中氏
スマートフォンの到来は「新しい時代の始まり」――12月にKDDIの社長になる田中専務がCEATECでモバイル端末やネットワークの将来を語った。同氏はスマートフォンや電子書籍端末など、今後登場するさまざまなスマートデバイスが、新たなサービスやビジネスモデルを開拓すると考えている。(2010/10/12)

新サービス「ソラテナ」を開発:
ウェザーニューズとKDDI、ケータイ・スマートフォン向け気象情報サービスで提携
ウェザーニューズとKDDIが9月29日、2社で連携してauケータイおよびauスマートフォン向けの気象情報サービスを提供すると発表した。またauの基地局に観測機器を設置するほか、新サービス「ソラテナ」を共同で開発する。(2010/9/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。