ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ウェザーニューズ」最新記事一覧

ドローンでゲリラ豪雨対策、エアロセンスとウェザーニューズが気象観測網を整備
エアロセンスとウェザーニューズが協力してドローンを利用した気象観測ネットワークを構築する。低層域での気象観測を強化し、ゲリラ豪雨などの局地監視や災害を監視する狙い。(2016/4/26)

「熊本地震特設サイト」を開設、ウェザーニューズ
熊本県で発生した震度7の地震を受けて、ウェザーニューズは「熊本地震特設サイト」を開設した。(2016/4/15)

お花見に欠かせない食べ物――地域によって違い
お花見に欠かせない食べ物は何ですか? 全国の男女に聞いたところ、地域によって違いがでた。ウェザーニューズ調べ。(2016/3/24)

花粉の季節到来 観測機「ポールンロボ」の配備が始まる
ウェザーニューズが提供する気象情報サイト「ウェザーニュース」やスマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」内での「花粉Ch.」で活用されている花粉観測機「ポールンロボ」が、全国の里親に向けて発送されています。(2016/1/29)

水曜インタビュー劇場(天候編):
新ビジネスの“成功確率”は? 「スポーツ+天気」がやって来そう
気象予報会社のウェザーニューズがスポーツチームの支援にチカラを入れている。ラグビー日本代表チームのほかに、さまざまなスポーツを支援しているが、次にどんなビジネスを企画しているのか。担当者に話を聞いた。(2016/1/13)

水曜インタビュー劇場(天候編):
ウェザーニューズの「気象情報」に、ラグビー日本代表が喝采
気象予報会社のウェザーニューズがスポーツチームの支援にチカラを入れていることをご存じだろうか。2015年秋に開催されたラグビーW杯で南アフリカに歴史的な勝利を果たした日本代表チームもサポートしていたという。どのような形で支援していたかというと……。(2016/1/6)

折りたたみ傘をよく使うのはどこの人
あなたがよく使う傘は? 長傘、折りたたみ傘、ビニール傘、その他の中から答えてもらったところ……。ウェザーニューズ調べ。(2015/7/23)

今年の「ゲリラ雷雨」はどうなる? ウェザーニューズが予測
突発的かつ局地的に大雨や雷をもたらすゲリラ雷雨が気になる季節になったが、今年はどのような傾向があるのだろうか。ウェザーニューズによると……。(2015/7/9)

クラウドセンシングネットワークを構築:
気象情報をビーコンで24時間自動発信するセンサーを開発――ウェザーニューズが端末を無料配布
ウェザーニューズは2015年6月15日、 気象情報を自動で24時間観測してビーコンで発信するセンサー端末を開発。同社の協力会員に無料配布を開始した。(2015/6/16)

地震の揺れ、スマホのセンサーで観測 人の“体感”も集計 ウェザーニューズ「地震津波の会」に新機能
ウェザーニューズは、地震発生時に会員のスマートフォンのセンサーを活用して地震の揺れを観測・集計する機能と、揺れの体感報告を送ってもらう機能を、スマホアプリ「地震津波の会」に追加した。(2015/6/12)

大涌谷の24時間ライブ動画を公開 神奈川県とウェザーニューズ
神奈川県とウェザーニューズは、火山活動が活発化している大涌谷に設置した高性能カメラ映像のライブ配信を始めた。(2015/6/3)

ウェザーニューズ、12歳まで預かる企業内キッズルームを開設へ
同社グローバルセンターが入るビル内に企業内保育園と学童ルームを9月ごろ設ける。(2015/4/7)

ウェザーニューズ、天気を多角的に楽しむWebマガジン『月刊SORA』創刊
閲覧は基本無料、毎月更新していく。(2015/4/2)

くしゃみと花粉の関係をモニターする「ポールンウォッチ」を写真と動画で見る
ウェザーニューズが、花粉とくしゃみの関係をモニターする“スマートウォッチ(?)”を開発したとか。Bluetoothを搭載し、「ポールンウォッチ」と名付けられたそのデバイス、いったいどんなものなのか、写真と動画でチェックしてみましょう。(2015/3/4)

ウェアラブルな“くしゃみカウンター”のモニター募集 ウェザーニューズ、花粉症対策で
ウェザーニューズは、くしゃみをカウントする腕時計型のウェアラブルデバイス「ポールンウォッチ」を使い、くしゃみと花粉の飛散量や時間帯の調査に協力してくれるユーザーを募集している。(2015/2/27)

今夜はおうし座&しし座“ダブル流星群” ウェザーニューズが生中継
おうし座流星群としし座流星群がダブルで見られそう。(2014/11/17)

花粉観測機の「里親」求む ウェザーニューズ、観測への協力者募集
花粉観測機「ポールンロボ」を設置してくれる個人や企業をウェザーニューズが募集している。(2014/11/10)

オリオン座流星群、今夜がピーク ウェザーニューズが生中継
全国的に雲の広がるところが多く、観測は厳しい見込み。(2014/10/21)

雨の日の通勤、いつもより「5分」長い
雨の日の通勤は、いつもよりどのくらい多くの時間がかかっていますか? スマホアプリ「ウェザーニュースタッチ」のリポーターに聞いた。ウェザーニューズ調べ。(2014/7/3)

確実にできることを1つだけ:
地震津波の会で考える「緊急地震速報から10秒でできる行動」
ウェザーニューズが有料サービス向けの減災訓練を行った。この訓練で動作チェック以上に重要なのが、「自分のためにあと10秒でなにができる」を考えることだ。(2014/4/7)

大雪被害の状況をマッピング トヨタ車の走行データ活用「豪雪減災リポートマップ」
トヨタのカーナビで集めた通行実績などから大雪の被害状況を確認できるサイトをウェザーニューズが公開。各地域から寄せられた写真やコメントも掲載していく。(2014/2/20)

こたつ所有率は48%:
こたつを持っていないのは、どこの人?
日本の冬といえば“こたつにみかん”だが、こたつを持っている人はどのくらいいるのだろうか。ウェザーニューズ調べ。(2014/2/6)

お正月に太りましたか? 全国平均で1.6キログラム増加
あなたは正月に太りましたか? 全国の男女に聞いたところ「太った」と答えたのは52%、「太っていない」は48%だった。ウェザーニューズ調べ。(2014/1/10)

ウェザーニューズがお天気キャスターを募集中
ウェザーニューズが同社の気象情報番組やデジタルサイネージに登場するお天気キャスターの募集を始めた。(2014/1/8)

ウェザーニューズ、初日の出の色で人とつながるサービス
初日の出を撮影して投稿すると、同じ色の朝焼けを見た人と友達になれるとあの人はいった。(2013/12/26)

しし座流星群をスマホで“観測” ウェザーニューズ、17日夜に流星動画をリアルタイム配信
17日夜に全国で観測される「しし座流星群」の動画をスマートフォンにほぼリアルタイムに配信するサービスを、ウェザーニューズが行う。(2013/11/15)

16日の通勤手段は? ウェザーニューズ、台風26号関連予報を提供開始
ウェザーニューズは、10月15日に「台風ピンポイント」サービスで台風26号の情報配信を開始した。(2013/10/15)

ウェザーニューズ、「通勤天気」をスマートフォンでも利用可能に
ウェザーニューズは、通勤に特化した気象情報告知サービス「通勤天気」を、スマートフォンアプリ「ウェザーニュースタッチ」で開始した。(2013/9/11)

南海トラフ巨大地震に備え:
気象情報と機体/車両の位置情報を一元管理! 被災地支援に役立つウェザーニューズの動態管理システム
ウェザーニューズは、南海トラフ巨大地震を想定して2013年8月31日に実施された「平成25年 内閣府広域医療搬送訓練」において、同社のヘリコプター動態管理システム「FOSTER-copilot」が活用されたことを発表した。(2013/9/5)

動かすのは使命感:
スマートフォン限定「地震津波の会」にみるウェザーニューズの“堅牢性”と“柔軟性”
ウェザーニューズの「地震津波の会」は年額3110円で津波レーダーなどの高度な災害情報を確実に利用できる。しかし、その価値は「情報」だけにとどまらない。(2013/8/19)

App Town 天気:
星が流れて合図する──ウェザーニューズ、「流星キャッチャー」登録開始
ウェザーニューズは、流星を捉えたら3分以内に通知して動画を視聴できるサービス「流星キャッチャー」のユーザー登録を開始した。(2013/8/8)

ウェザーニューズ、希少な空と雲の画像「ミラクルソラピース」を公開
ウェザーニューズは、7月29日に珍しい空や雲の瞬間を集めた「ミラクルソラピース」をスマートフォンアプリ「ウェザーニュースタッチ」などで公開した。(2013/7/29)

花粉症、いつ発症した? 「今シーズンから」は6.1%
花粉症を「今シーズンから」発症した人はどのくらいいるのだろうか。全国の男女に聞いたところ、6.1%の人が「今シーズンから」と答えた。ウェザーニューズ調べ。(2013/4/17)

ウェザーニューズ、「地震津波の会」のiPhoneアプリをリリース
スマートフォンから、地震・津波などの災害情報が迅速に確認できる有料会員制コミュニティ「地震津波の会」のiPhoneアプリが登場した。(2013/3/27)

ウェザーニューズ、情報コミュニティ「地震津波の会」を発足
ウェザーニューズが、スマートフォン用の有料会員向け情報コミュニティ「地震津波の会」を発足。地震や津波の最新情報を確実・迅速に得られるほか、津波接近や到達を視覚化した「津波レーダー情報」も確認できる。(2013/3/12)

Mobile Weekly Top10:
2月に最も読まれた記事は?
サポーターからの投稿も使って独自の天気予報を行うウェザーニューズ。2月最終週はその取材記事が注目を集めた。また1カ月間のランキングも集計した。(2013/3/5)

「天気予報は“お上”のものではない」――ウェザーニューズが見すえる「自分のための予報」の時代
観測機器が手軽になり、ネットを通じて人と人とがつながる今、「天気予報は“上から降ってくる”ものではない」と、ウェザーニューズの森田取締役は言う。(2013/3/1)

気象庁の大雪予報が外れた日、ウェザーニューズはなぜ、「雨」を予報できたのか
気象庁の大雪予報が外れ、首都圏の交通が混乱した2月6日。ウェザーニューズは「サポーター」と呼ぶ400万の一般ユーザーとともに、「雨」の予報を的中させた。(2013/2/28)

1万5000円のハンディ気象観測器 ウェザーニューズから
ウェザーニューズが1万5000円のコンパクトな気象観測器「ソラヨミマスター」を発売。(2013/2/18)

ウェザーニューズ、ハンドサイズの気象観測機を発売
小型で持ち運びができ、気温や気圧、風速など10の気象データを測定できる。(2013/2/15)

萌えるバーチャルお天気お姉さん ウェザーニューズから3Dキャラ「WEATHEROID TypeA Airi」登場
「WEATHEROID TypeA Airi」は3Dアニメと音声合成ソフトウェアでできたバーチャルなお天気お姉さん。(2013/2/5)

大雪情報をスマホにお知らせ ウェザーニューズの「首都圏大雪アラーム」
ウェザーニューズは、首都圏エリアでの大雪情報を知らせる有料会員向け通知サービスをスタートした。(2013/1/18)

ソーシャルがインフラとなる日:
ウェザーニュースタッチ 「空でつながる」コンセプトの真相(後編)
手軽で詳細な気象情報が入手できることで人気だった「ウェザーニュースタッチ」がリニューアルし、新たに無料会員でもウェザーリポートが送信可能になった。これによって、これまでの数倍のリポートが届くようになり、気象予報はさらに精度が上がるという。ウェザーニューズはこうして集めたデータをどう使うのか。石橋知博氏と西祐一郎氏に聞いた。(2012/8/16)

ウェザーニュースタッチ 「空でつながる」コンセプトの真相(前編)
多くのスマートフォンユーザーが頼りにしている気象情報アプリ「ウェザーニュースタッチ」。7月末に行われたリニューアルは、少なからずユーザーに驚きを与えたが、ウェザーニューズがこのアプリに大きく手を加えたのはなぜなのか。石橋知博氏と西祐一郎氏に話を聞いた。(2012/8/8)

ウェザーニューズ、全国1200カ所の「花火大会情報」を公開
ウェザーニューズが、花火大会の詳細な天気や開催可否を知らせるメールサービスや全国1200カ所の花火大会を検索できる「花火サーチ」、写真を共有できる「花火写真館」などの情報を掲載した「花火大会情報」を公開。(2012/7/5)

波風による動揺を測るセンサーも活用:
「キャプテンどうですか?(Capt’s DOSCA)」――環境運航・最適航海を実現するコミュニケーションシステム
ウェザーニューズは、安全・経済・環境運航を目的とした船陸間のコミュニケーションシステムとして、洋上を航行する商船上で使用する「Capt’s DOSCA(キャプテン・ドスカ)」を開発。4月1日にリリースすることを発表した。(2012/3/27)

沖合30km、到達15分前に津波を捉える:
巡視船「まつしま」にならいレーダーで津波を捕捉! 太平洋沿岸に「TSUNAMIレーダー」を設置
ウェザーニューズは、津波を観測・捕捉する「TSUNAMIレーダー」を開発し、東北から北関東の太平洋沿岸部9箇所に設置。捕捉可能範囲は沖合約30kmで、津波が沿岸に到着する最大15分前に捕捉できる。(2012/3/8)

積雪何センチで、生活に支障がでますか
雪が積もって、困ることは何だろうか。最も困ることを挙げてもらったところ、豪雪地帯に住んでいる人からは「凍結」。一方、非豪雪地帯に住んでいる人は……。ウェザーニューズ調べ。(2012/2/22)

今年の桜、東京の開花日は3月29日、満開になるのは4月6日――ウェザーニューズ予測
(2012/2/20)

花粉警報発令! 東京都・埼玉県・鹿児島県が花粉シーズンに突入
またあのつらい季節がやってくるのか……。花粉観測機の結果を受け、花粉シーズンに突入したとウェザーニューズが伝えた。皆さん、心の準備はいいですか?(2012/2/9)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。