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「Google Apps」最新記事一覧

関連キーワード

クラウド時代のオフィススイート選定術【第3回】
瞬時に普及した「Google ドキュメント」、他のオフィススイートにない特徴とは?
人気を集める「Google Apps for Work」。今回はその中のオフィススイートである「Googleドキュメント」の特徴を紹介する。(2016/7/26)

Google AppsのAndroid版Googleカレンダーに会議時間調整機能「時間を探す」
Googleが、企業および教育機関向け「Google Apps」のAndroid版Googleカレンダーに、ミーティング設定のためにメンバーの空き時間を自動で探し出し、候補を提示する新機能「時間を探す」を追加した。(2016/4/28)

“Google Apps先生”は営業出身の新人情シス 社内浸透の立役者に
せっかく導入したのに、スケジュールの活用だけにとどまってしまいがちなグループウェア。どうしたらもっといろいろな機能を使ってもらえるかと考えたオープンハウスの情シスが編み出した手法とは?(2016/4/26)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Microsoftが米国政府と全面対決
巻頭特集は、メールサービス市場におけるOffice 365とGoogle Appsのシェア争いの現状を紹介。また、仮想環境の構築に際して「VMwareは複雑で高すぎる」として不採用を決めたSaaSプロバイダーの事例、ユーザーデータをめぐってMicrosoftが米国政府を訴えた件について、同社担当者に話をきいた。(2016/4/11)

異なる傾向を見せる大企業と中小企業
勝者はOffice 365かGoogle Appsか──メールサービス市場は混迷模様
Gartnerがクラウド電子メールサービスのシェアを独自調査。Office 365とGoogle Apps for Workのどちらが優位なのか。大企業と中小企業でどのような違いがあるのか。(2016/3/17)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Google Apps for Workに乗り換えたらお金あげます(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/31)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Google Apps for Workに乗り換えたらお金あげます(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/23)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Googleいわく「Google Apps for Workに乗り換えたらお金あげます」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/17)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
「Google Apps for Work」に乗り換えたらお金あげます(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/10)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
「Google Apps for Work」に乗り換えるとお金がもらえる!?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/2)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
「Google Apps for Work」に乗り換えたら助成金あげます(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/12/20)

Google Apps導入費用も負担します
Office 365打倒に燃えるGoogleのなりふり構わぬ「無償」作戦
敵は世界で最も導入されているクラウドアプリ「Office 365」。Office 365をこの座から引きずり下ろすため、Googleが大胆な戦略を発表。「Google Apps for Work」へ移行する企業は増えるのか?(2015/12/8)

Google Apps for Workに“他のEA(エンタープライズ契約)が切れるまで無料”トライアル
Googleが、MicrosoftやIBMのグループウェアをEA(エンタープライズ契約)で採用している企業に対し、EAが切れるまで「Google Apps for Work」を無償で使えるトライアルの提供を、まずは北米で開始した。(2015/10/20)

Google Apps for Workユーザー企業3社の導入事例
アシックス、19年間使ってきたメールシステムをリプレースして「Gmail」導入、決断のきっかけは?
グーグルは、2015年6月17日と18日に「Google Atmosphere Tokyo 2015」を開催した。その中で披露された「Google Apps for Work」の活用事例を3つ紹介する。(2015/8/24)

SaaSで変わったワークスタイル
ANAグループが導入した「世界を1つにする起爆剤」とは
2013年に「Google Apps for Work」をグローバルで導入したANAグループ。導入の狙いとは何だったのか。導入の背景とその効果を担当者が語る。(2015/8/6)

「Google Atmosphere Tokyo 2015」リポート
目指せ“生涯アドレス化” 慶應義塾が考える「Google Apps for Education」の使い道
グーグルの「Google Apps for Education」を導入してメールシステムを刷新した慶應義塾。その狙いとは何か。導入や運用時に直面した課題とは。担当者が語る。(2015/7/24)

SMSの情報漏えい対策を国内初提供――NTTソフト
Office 365やGoogle AppsなどのWebメールの漏えいも抑止する。(2015/5/19)

Google Appsを“日本のグループウェア的”に見せる“ポータルサービス”が進化
Google Appsを“見慣れた日本仕様”に――。そんなコンセプトから生まれたGoogle Apps向けポータル「Any-Co グループウェア」に、新機能が追加された。(2015/4/30)

Google Appsのドメイン登録者情報28万件、不具合で開示
Google Appsのドメイン更新システムの不具合により、WHOISに登録されたフルネームと住所、電話番号、電子メールアドレスなどの情報が公開されてしまったという。(2015/3/16)

BYODなスマホからセキュアに社内システムに接続させる方法――戸田建設の場合
BCP対策としてGoogle Appsを導入していたものの、フィーチャーフォンによる外内線一体化の検討により貸与スマホを終了することになった戸田建設。BYODによるセキュアなアクセス環境をどのように構築したのか?(2015/3/9)

Google Appsユーザー向け「Inbox」招待開始へ
これまでGoogle Apps for Workでは利用できなかったGmailチームの新アプリ「Inbox」のGoogle Apps for Workユーザーの参加申し込み受付が始まった。(2015/2/24)

Amazon、Microsoft Exchange対抗の企業向けメールサービス「WorkMail」発表
Amazonが、Microsoft ExchangeやGoogle AppsのGmailのような企業向けメールサービス「Amazon WorkMail」を発表した。料金は1ユーザー当たり月額4ドル。ファイル共有/コラボレーションサービス「Amazon WorkDocs(旧Zocalo)」と併用の場合は月額6ドルになる。(2015/1/29)

ホワイトペーパー:
Google Apps、Office 365メールのセキュアなアーカイブをクラウドで実現
クラウド型のメールサービスに移行する企業が増えているが、セキュリティ対策は万全だろうか。メールアーカイブサービスで内部統制やコンプライアンス対策を強化した運用を提案する。(2015/1/28)

Google、メールアプリ「Inbox」のGoogle Appsサポートなどの計画をredditで説明
GoogleがGmailとは別にリリースした新メールアプリInboxについて、開発チームがredditのAMA(Ask Me Anything)コーナーで、なぜGmailとは別に開発するのかなどのユーザーからの質問に答えた。(2014/12/5)

Gmail活用術:
ビジネス向けGmailへのメールデータ移行術
ここ数年、安価に大容量メールボックスが提供されるクラウド型のメールシステムを採用する企業が急速に増えてきている。だが、導入する際にどこの企業も頭を悩ませるのが、既存環境からのメールデータの移行だ。本稿では、Google Apps for WorkやGoogle Drive for Work(Google Apps Unlimited)で利用可能なクラウドサービスへのメールデータ移行サービスについて解説する。(2014/11/13)

顧客情報のさらなる活用:
ディー・ワークス、Google Appsで顧客情報管理ができる「ConnectBassコンタクトマネージャー」を提供開始
ディー・ワークスは11月10日、クラウド上で顧客情報を一元管理し、その情報をGoogle Apps for Work(以下Google Apps)から利用できる「ConnectBass(コネクトバス)コンタクトマネージャー」の提供を開始した。(2014/11/10)

Google、教育機関向けGoogle Appsのストレージを容量無制限に
Googleが教育機関向けに無料で提供するGoogle Appsで使えるクラウドストレージの容量が、従来の30Gバイトから無制限に拡張される。(2014/10/1)

iPhone 6にも対応:
Google AppsのiOS端末管理ツール「iOS Sync」
「Gooogle Apps for Work」のBYOD機能が、19日発売予定のiPhone 6を含むiOS端末をサポートする。(2014/9/12)

Googleのビジネス部門が「Google for Work」に改称
「Google Apps for Business」は「Gooble Apps for Works」にと、サービス名も変更された。大企業から小規模企業までの幅広い顧客層向けサービスという実態に名称を合わせた形だ。(2014/9/3)

仕事耕具:
Google Apps用ポータル登場、新着メールや今日の予定を一目でチェック
グループウェアを立ち上げたときにチェックすべきことが一目で分かる「ポータルサイト」――Google Appsにはないこの機能を提供するサービスが登場した。(2014/8/18)

Google、企業向けテレビ会議を強化 日本でも「Chromebox for meetings」発売
Google Appsの「ハングアウト」のテレビ会議に年中無休のサポートが付き、Google+のプロフィールを設定しなくても会議に参加できるようになった。また、日本でもChromeboxの安価なテレカンシステムを発売した。(2014/7/31)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版 :eBayとスターバックスのビッグデータ戦略
大量データの処理に悩むeBay、データの利用方法を模索しているスターバックス。有名企業といえども、ビッグデータの活用は難しい。両社のインタビュー&事例記事の他、Solaris、SPARCの将来、Google Apps導入事例などをお届けする。(2014/7/14)

教育ITニュースフラッシュ
日本大学が「Google Apps」に満足できなかった理由
近畿大学附属高等学校が生徒に聞いたオンライン授業の効果から、米Appleが発表した「iTunes U」の機能強化まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/7/4)

鞄の中のデジモノ百科(最終回):
自社サービスを使い倒すGoogle営業マンの仕事道具
多くの企業で導入されている「Google Apps for Buisiness」の営業担当・長谷川一平さんは、自社サービスを使いこなし、自らがサンプルとなっている。そんな彼のカバンの中身とは?(2014/7/2)

M-SOLUTIONS、受付業務アプリ「Smart at reception」にOffice365/Google Apps連携機能を追加
M-SOLUTIONSは、同社製のiPad用受付業務アプリ「Smart at reception」にMicrosoft Office365/Google AppsとのID連携機能を追加した。(2014/6/30)

「SharePointの弱点が目立つようになった」
さよならSharePoint&MS Office! Google Appsに全面移行した英オペラハウス
英国のグラインドボーンオペラハウスは、200人の職員が利用するメールや業務ワークフローなどのアプリケーションとストレージを、米GoogleのGoogle Appsに移行した。(2014/6/24)

「Google Apps for Business」の紹介プログラム開始──ユーザー1人当たり15ドル提供
Googleが、企業向けGoogle Appsのユーザー紹介プログラムを北米で開始した。紹介した人がサインアップし、120日以上有料サービスを使うと1人当たり15ドル獲得できる。(2014/3/11)

価格、機能を代替ソフトと比較
高価な「Microsoft Office」が一人勝ちするのはなぜか?
Google Appsなど代替ソフトが増えてきたものの依然として多くの企業では「Microsoft Office」が使われている。本稿では価格や機能からMicrosoft Officeと代替ソフトを比較する。(2014/2/21)

HDE、認証・端末管理・誤送信対策のセキュリティサービスを開始
Office 365やGoogle Apps、Salesforceを安全に利用するためのセキュリティ機能を一元的に提供する「HDE One」を発表した。(2014/1/23)

Windowsシステム管理者のためのGoogle Apps入門:
第4回 Google Apps for Businessの初期設定と管理方法を知る
Google Appsの導入後には少ないながら初期設定が必要だ。そのために、設定メニューの全体像や管理コンソールを使いやすく構成する方法、スマートフォン/タブレットからの管理手段、初期段階で設定すべき項目や確認が推奨される項目について解説する。(2014/1/20)

もう限界! PC管理の社内運用
煩わしいのに数値化しにくいPCセキュリティ管理コスト、どう削減する?
「Google Apps」や「Office 365」を代表とする業務システムをクラウドへ切り替えるユーザーが急増している。Windows XPのサポート終了で社内のシステム環境を見直す今、この機会にPCセキュリティ管理ツールもクラウド移行を検討しよう。(2014/1/15)

DellもChromebookに参入 まずは教育市場から
Dellが来年1月に米国と英国の教育機関向けに発売する「Chromebook 11」には、Googleの無料プロダクティビティスイート「Google Apps for Education」がプリインストールされている。(2013/12/12)

Windowsシステム管理者のためのGoogle Apps入門:
第3回 Google Apps for Businessの導入方法を知る
「自前のドメインでGoogle Appsを試用し始めたら、もう移行するより他ない」 それって本当? Google Apps for Business導入にまつわる誤解や不安、疑問を解消するべく、無料トライアルによる具体的な導入手順や注意点を詳しく解説する。(2013/12/11)

分かりやすさで勝負:
auの法人スマホは“2年間無料のグループウェア付き”――KDDIは中小企業のハートをつかめるか
auの法人スマホを買ったら、「Office 365」か「Google Apps for Business」が2年間実質無料で使える――。こんな施策を始めたKDDIは、中小企業のスマホ移行を軌道に乗せられるのか。(2013/11/26)

料理オンライン注文サイトのGoogle導入事例
Google Apps導入で本業に注力「本業はサーバの保守ではない」
テイクアウトフードのオンライン注文サイトの英Just Eatは、ITシステムのアップグレードと統合を機に、時間と労力の削減を図りGoogle Appsを採用した。(2013/11/14)

Windowsシステム管理者のためのGoogle Apps入門:
第2回 無償版GmailとGoogle Apps for Businessの違いを知る
無償版Gmailをビジネスに活用しているユーザーは珍しくない。では有償のGoogle Apps for Businessの価値はどこにあるのか? 両者の違いを企業のシステム管理者の視点で解説する。(2013/11/13)

「スマートバリュー for Business」で月額1480円割り引き:
KDDI、「Office 365 with KDDI」と「Google Apps for Business」を提供
KDDIは、クラウド環境で利用できるビジネスアプリセット「Office 365 with KDDI」と「Google Apps for Business」の提供を11月1日から開始する。(2013/10/10)

Windowsシステム管理者のためのGoogle Apps入門:
第1回 ビジネス向けクラウド・サービスの良いところ・悪いところを知る
「ビジネスの定番といえばOfficeアプリ」この常識に新潮流は起こせるか? グーグルが提供するビジネス向けクラウド・サービスの1つ「Google Apps for Business」の実力と可能性を知る。(2013/10/9)

3種類の認証システムの組み合わせで実現
Google AppsとOffice 365を併用? 立教大学のSSOが複雑な訳
Google AppsとOffice 365。競合サービスであるこの両者を、複数の認証システムで連携させて併用しているのが立教大学だ。併用の理由とは何か?(2013/7/8)

ホワイトペーパー:
Google Appsは法人市場で成功できるか
激増するGoogle Apps導入企業。しかし、数年前とは異なり、企業の関心はGmailを超えたところに向けられている。Google Appsはどのような企業に適しているのか。また、現在どのように使われているのだろうか。(2013/6/19)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。