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「Gmail」最新記事一覧

Tech TIPS:
Gmailで振り分けのフィルタをインポート/エクスポートして複製(コピー)する
Gmailで設定した振り分けなどのフィルタ設定を他のGmailアカウントにコピー(複製)したいとき、GUIによる手動設定では1つ1つフィルタを設定していかなければならず面倒だ。エクスポート/インポート機能を活用して手間なくフィルタ設定を複製する方法を紹介する。(2018/4/18)

ITりてらしぃのすゝめ:
「パスワードだけ」は危険? Googleアカウントの防御力を上げる方法
私たちが頻繁に使う「Googleマップ」や「Gmail」などの機能。さまざまな情報とひも付くGoogleアカウントの管理は特に気を付けましょう。(2018/2/17)

Google、軽くて速いAndroid用Gmailアプリ「Gmail Go」をリリース
ローエンド端末や少量データプラン環境でも、手軽に利用できそう。(2018/2/16)

特選プレミアムコンテンツガイド
Gmailの危険な「ダークサイド」、間違った使い方で誰でも被害者に
クラウド型メールサービスの筆頭といえるGoogleの「Gmail」。軽快で検索性に優れたGmailの人気は高く、業務利用している企業も少なくない。だがGmailは使い方を少し間違えただけでセキュリティ事故を引き起こすリスクを内包している。(2018/2/16)

Google、GmailにAMP導入でメールをよりインタラクティブに
Googleが、モバイルWeb高速化イニシアチブ「AMP」をGmailに導入する「AMP for Email」を発表した。Pinterestからのメール内のコンテンツをその場で自分のアカウントでピンしたり、Doodleのイベント招待に参加を申し込んだりできる。(2018/2/14)

Windows 10への移行:
Windows Liveメールの受信メッセージとアドレス帳をGmailへ移行する手順
すでにWindows Liveメールのサポートは終了しており、新たにインストールすることはできない。そのため、Windows 7上でWindows Liveメールを利用している場合、Windows 10への移行に際して、メール環境の移行も必要となる。そこで、本稿ではWindows LiveメールからGmailに移行する手順を紹介する。(2018/2/2)

Tech TIPS:
IFTTTを使って特定のアドレスからGmailに届いたメールをLINEに転送する
Gmailに届いたメールをLINEに転送できると、LINEに通知を集約できる。そこで、Webサービス同士を連携させるサービス「IFTTT(イフト)」を使って、特定のメールアドレスからGmailに届くメールをLINEに転送してみよう。(2018/1/29)

会員が注目した2017年記事ランキング(システム運用管理編)
「個人用Gmail」の素朴な疑問に注目が集まったシステム運用管理年間ランキング
2017年、システム運用管理の記事で最も読まれたのはどのテーマだったのか。TechTargetジャパンの関連記事ランキングから探ります。(2017/12/26)

GmailにTrelloなどのアドオン WebとAndroidで横断利用可能
Googleが、メールサービス「Gmail」にサードパーティーアプリのアドオンを追加できるようにした。タスク管理のTrelloなどを受信箱を離れずに使える。(2017/10/25)

Google、「G Suite」の「Gmail」と「Inbox」で住所や電話番号を自動リンク化
G SuiteのメールアプリGmailとInboxのメールに入力された住所、メールアドレス、電話番号がリンクとして表示され、これらをタップ(クリック)すると、住所ならGoogleマップが、メールアドレスなら新規メール作成画面が、電話番号なら電話アプリからの発信画面が表示されるようになる。(2017/9/19)

クラウド向けセキュリティ「CASB」にも注目
「個人用Gmailの業務利用」はどう考えても危険、それでも使う?
BYOD(私物端末の業務利用)戦略の一環として個人用Gmailアカウントを業務利用するのは企業にとって高いリスクをはらむ。その理由を解説する。(2017/9/13)

Excel VBAプログラマーのためのGoogle Apps Script入門(終):
Googleフォームで入力したデータをスプレッドシートに追加しGmailで知らせる
Googleが提供するGoogle Apps Script(GAS)のプログラミングで、Google Apps(主にスプレッドシート)を操作する方法を解説していく連載。最終回は、Googleフォームで入力したデータをスプレッドシートに追加しGmailで知らせる方法を紹介する。(2017/8/28)

Gmail、パーソナライズ広告のためのメールスキャンを停止へ
無料版Gmailで表示される広告は現在、メール内容のスキャン結果に基いてパーソナライズされているが、このスキャンを年内にやめるとGoogle Cloud担当上級副社長のダイアン・グリーン氏が発表した。(2017/6/24)

Tech Basics/Catalog:
仕事に役立つおすすめGoogle Chrome拡張機能
Google Chromeの拡張機能を取り上げる。Gmailの受信トレイにある未読のメール数を表示するものや、複数ページを結合して1ページで表示するものなど、仕事に役立つおすすめの拡張機能を紹介する。(2017/6/14)

ビジネス向けGmail、機械学習を使った新しいセキュリティ機能を発表
機械学習を使った悪質メールの検出や社外秘情報の流出防止など、新しいセキュリティ機能をビジネス向けGmailで提供する。(2017/6/1)

Google検索で自分の写真やメールを検索できる「パーソナル」タブ登場
Google検索の「もっと見る」タブに「パーソナル」が追加され、Gmail、Googleカレンダー、Googleフォトの関連項目が検索結果として表示されるようになった。(2017/5/27)

Google I/O 2017:
Gmailに「スマートリプライ」導入 返信メールを自動作成
Googleが、返信メールを自動作成してくれる「スマートリプライ」をGmailに導入。機械学習も活用している。まずは英語から対応する。(2017/5/18)

Tech TIPS:
Gmailを便利に使うための初期設定TIPS 8選
Gmailを便利に使うための初期設定をまとめた。Gmailを使い始めたら、まずこの初期設定を行おう。うっかり誤送信を防止できたり、スターマークの使い勝手が向上したりする。(2017/4/21)

「Google Talk」終了へ──Googleが「ハングアウト」などコミュニケーションまわりを整理
Googleが“春の大掃除”でコミュニケーションツール関連を整理する。2005年スタートの「Google Talk」がついに終了する他、Android版ハングアウトのSMS機能削除、Gmail Labsの8つのサービス終了などだ。(2017/3/25)

デスクトップ版Gmail、添付された動画ファイルをその場で再生可能に
Googleがデスクトップ版Gmailで、受信したメールの添付動画ファイルをクリックすることで再生できるようにした。(2017/3/17)

Android版GmailにGoogle Walletの送受金機能(まずは米国で)
Googleが、米国のAndroid版Gmailアプリに送金機能を追加した。メール作成時に添付ファイルとして金額を入力したファイルを添付することで請求/送金できる。(2017/3/15)

Gmail、受信可能な添付ファイル容量を50MBにアップ
Gmailで受信できる添付ファイル付きメールのファイル容量が50MBにアップされた。他のメーラーから送られた50MBまでの添付ファイル付きメールを、エラーにならずに受信できる。送信の上限は従来通りだが、Googleドライブのリンクを使えば50MB以上のファイルもやりとりできる。(2017/3/2)

Gmail、JavaScriptファイルの添付を禁止へ(2月13日から)
Googleが、セキュリティ上の理由からGmailへの添付を禁じているファイルに、JavaScriptコード(.js)を追加する。2月13日から.jsファイルを添付しようとすると、警告が表示されるようになる。(2017/1/26)

2要素認証が突破される可能性も
「Gmail」に新たな脅威、“偽ログイン画面”でアカウント情報がダダ漏れの危険
「Gmail」経由でGoogleアカウント情報を不正に入手する新たなフィッシング詐欺が発生した。その手口は単純にも見えるが巧妙で、気付くのが難しいという。(2017/1/26)

Tech TIPS:
Gmailの「アーカイブ」と「ミュート」の違い
Gmail独特の機能である「アーカイブ」と「ミュート」の違いを解説する。どちらも「受信トレイ」からメールを整理(非表示)にする機能だが、その違いはどこにあるのだろうか。また各OSでメールを「アーカイブ」/「ミュート」する方法についても紹介しよう。(2017/5/24)

ドコモ、メールアプリ「CommuniCase」配信&サポートを5月31日に停止
ドコモは、キャリアメールやGmailなど複数のメールアドレスを一括管理できるメールアプリ「CommuniCase」の配信とサポートを5月31日に停止する。(2017/1/16)

Tech TIPS:
Gmailに届いたメールを他のメールアドレスに自動転送する
Gmailに届いたメールを他のメールアドレスに自動転送する方法を紹介する。複数のGmailアカウントを持っていても、1つのメールアドレスで全てのGmailメールを読むことが可能になる。(2017/1/12)

Tech TIPS:
Gmailを利用してメール送信ドメイン認証(SPF/DKIM/DMARC)の判定結果を簡単に確認する
メールサーバの運用で必要となるSPF/DKIM/DMARCの設定を、素早く簡単に検証するには、Gmailに送信してみるとよい。(2017/1/11)

Tech TIPS:
Gmailのメールデータをバックアップする
Gmailのメールデータをバックアップして、不測の事態などに備えよう。グーグルが提供するバックアップサービス「Takeout」を使えば簡単にアーカイブを作成して、ダウンロードできる。(2016/12/5)

Androidマルウェア「Gooligan」横行、100万超のGoogleアカウントに不正アクセス
Gooligan感染するとAndroid端末のroot権限を取得されて認証トークンを盗まれ、Google PlayやGmailなどの主要Googleアカウントに不正アクセスされる恐れがある。(2016/12/1)

Tech TIPS:
Windows 10の「メール」アプリでGmailを使う
Windows 10の標準「メール」アプリでGmailを使う方法を紹介する。「メール」アプリでは、Gmailのアカウントを入力する程度の数ステップで読み書きが可能になる。最新版の「メール」アプリに合わせて、記事内容や画面を更新。(2017/10/17)

iOS版Gmail、久々のアップデートでUIや検索が大幅改善
iOS版Gmailがバージョン5.0.3になり、ようやくMaterial Designが採用された他、メールの送信取り消し機能やSpotlight検索のサポートなどが追加された。(2016/11/8)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第4回】
「Exchange Online」と「Gmail」ってどう違う? それぞれの特徴的なメール管理方法とは
メールシステムのクラウド移行が進む中、選択肢が充実してきたクラウドメールサービス。その中でも“2大巨頭”といえる「Exchange Online」「Gmail」の特徴を紹介する。(2016/10/20)

Google、オフラインで使えるパーソナライズド旅行ガイドアプリ「Trips」をiOS/Androidで公開
「Google Trips」は、Gmailでの宿泊先やフライトの予約情報やGoogleマップの情報と連係し、旅行に必要な情報をまとめるiOS/Androidアプリ。まだ日本語化はされていないが、オフラインでも宿泊先や目的地の地図を表示できる。世界200都市については、1日観光プランなども提示する。(2016/9/20)

Gmail for Workが数時間にわたって機能停止に(ほぼ復旧)
Googleの企業向けメールサービス「Gmail for Work」の一部のユーザーが、数時間にわたってサービスを利用できなくなっている。本稿執筆現在、ステータスページはまだ「まもなく完全復旧する」になっている。(2016/9/15)

半径300メートルのIT:
勝手に使われたメアドを取り返そうとして“犯罪者になりかけた”件
自分のGmailアドレスを使って他人がさまざまなWebサービスに登録するという“事件”に巻き込まれ、ある方法でメアドを取り返そうと思ったものの、そこには大きな問題が……。(2016/9/6)

Gmailで最近見かける「赤いアイコン」の正体:
PR:「盗聴」のリスクにさらされるメール、SSL/TLSを用いた暗号化で守る方法とは?
最近Gmailで見慣れない赤いアイコンが表示されているのを目にして、「これは何だろう」と疑問を抱いた人もいるのではないだろうか。これはメールが盗聴(盗み見)のリスクにさらされていることを示す印だ。コミュニケーション手段として不可欠なメールだが、その内容を保護するにはどんな方法が最適だろうか。(2016/9/5)

「Google Apps」 vs. 「Office 365」
Gmailが大人気でも「Microsoft Outlook」が使われ続ける“切実な事情”
「Google Apps for Work」と「Office 365」の戦いにおいて、Microsoftは自社製品に対するユーザーの強い愛着をフルに利用している。ただし、忠実な支持者はGoogleにもいる。(2016/8/31)

半径300メートルのIT:
ブラジルの「マリオさん」に、勝手にメアドを使われていたでござるの巻
最近、自分のGmailアドレスを使って、誰かがさまざまなWebサービスに登録するという“事件”が起こりました。どうしようかとサポート窓口に聞いてみたところ、なんと犯人は地球の裏側にいたのです。(2016/8/30)

BREACH攻撃の改良版「Rupture」の脅威
「Gmail」「Facebook」ユーザーを不安にさせる新型“暗号無効化攻撃”の危険度
セキュリティ研究者が、暗号化通信に対する攻撃「BREACH攻撃」の改良版を生み出した。この新型攻撃「Rupture」の脅威とは、どれほどのものなのか。(2016/8/26)

Tech Basics/Catalog:
Googleモバイルアプリ
Googleは、検索エンジン「Google」や「Gmail」といったメールサービスの他にもさまざまなインターネットサービスを提供している。それらのインターネットサービスをスマートフォンからも活用できるようにモバイルアプリの提供も行っている。そのアプリから主だったものを紹介しよう。(2016/7/15)

BREACH攻撃が500倍も高速化
「Gmail」や「Facebook Messenger」にセキュリティ危機? 攻撃を阻止するには
セキュリティ研究者が、BREACH攻撃によって「Facebook Messenger」や「Gmail」がより迅速に攻撃を加えられる可能性があることを明らかにした。ただし、全体的なリスクは限られている。(2016/5/1)

GoogleのGmail、Microsoft Exchangeをサポート(Nexus以外でも)
Googleが、Android版GmailでようやくMicrosoft Exchangeをサポートした。Nexus以外の端末でもExchangeのメール、カレンダー、連絡先をGmailで利用できる。(2016/4/26)

Google、Gmailのエイプリルフールがしゃれにならず、取り下げて謝罪
Gmailチームがエイプリルフールに仕込んだいたずら機能が、いたずらと気付かずに誤って使ったユーザーから多数の抗議を受け、数時間で取り下げられた。このいたずらのせいで職を失ったと抗議するユーザーもいる。(2016/4/2)

Gmailのスパム対策機能などをMicrosoftやYahoo!のアカウントでも使える「Gmailify」
Android版GmailアプリのVer.4.4のアップデートで、アプリで送受信するよう設定したMicrosoftおよびYahoo!のメールアカウントでもGmailのスパムフィルタやカテゴリ分け、Google Nowの通知機能などを使えるようになる。(2016/2/18)

gooスマホ部:
Gmailアドレスを忘れてしまった
旧端末で設定していた、Gmailアドレスとパスワードを確認する方法はありませんか?(2016/1/19)

Google、企業向けGmailに情報漏えい防止機能を導入
管理者がDLPポリシーを設定しておくと、送信されるメールが全て自動的にチェックされ、送信禁止の内容を検出できる。(2015/12/10)

GmailやYouTubeがスター・ウォーズ仕様に Google×スター・ウォーズ「内なるフォースの覚醒」
スターウォーズシリーズ最新作「フォースの覚醒」公開を前に、Googleの各サービスをスター・ウォーズ仕様にする企画が始まった。(2015/11/24)

Googleが映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」公開にノリノリすぎてGmailをはじめGoogleマップ、YouTube、Chromeなどにいろいろ仕込む
フォースと共にあらんことを。(2015/11/23)

Googleの機械学習は「ルール作り」から「例から学ぶ」モデルへ 米GoogleリサーチサイエンティストCorrado氏が考える機械学習と22のレイヤー
Gmailのスパム判定やSmart Replyはどのように行われているのか。(2015/11/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。