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「Gmail」最新記事一覧

Google、「G Suite」の「Gmail」と「Inbox」で住所や電話番号を自動リンク化
G SuiteのメールアプリGmailとInboxのメールに入力された住所、メールアドレス、電話番号がリンクとして表示され、これらをタップ(クリック)すると、住所ならGoogleマップが、メールアドレスなら新規メール作成画面が、電話番号なら電話アプリからの発信画面が表示されるようになる。(2017/9/19)

クラウド向けセキュリティ「CASB」にも注目
「個人用Gmailの業務利用」はどう考えても危険、それでも使う?
BYOD(私物端末の業務利用)戦略の一環として個人用Gmailアカウントを業務利用するのは企業にとって高いリスクをはらむ。その理由を解説する。(2017/9/13)

Excel VBAプログラマーのためのGoogle Apps Script入門(終):
Googleフォームで入力したデータをスプレッドシートに追加しGmailで知らせる
Googleが提供するGoogle Apps Script(GAS)のプログラミングで、Google Apps(主にスプレッドシート)を操作する方法を解説していく連載。最終回は、Googleフォームで入力したデータをスプレッドシートに追加しGmailで知らせる方法を紹介する。(2017/8/28)

Gmail、パーソナライズ広告のためのメールスキャンを停止へ
無料版Gmailで表示される広告は現在、メール内容のスキャン結果に基いてパーソナライズされているが、このスキャンを年内にやめるとGoogle Cloud担当上級副社長のダイアン・グリーン氏が発表した。(2017/6/24)

Tech Basics/Catalog:
仕事に役立つおすすめGoogle Chrome拡張機能
Google Chromeの拡張機能を取り上げる。Gmailの受信トレイにある未読のメール数を表示するものや、複数ページを結合して1ページで表示するものなど、仕事に役立つおすすめの拡張機能を紹介する。(2017/6/14)

ビジネス向けGmail、機械学習を使った新しいセキュリティ機能を発表
機械学習を使った悪質メールの検出や社外秘情報の流出防止など、新しいセキュリティ機能をビジネス向けGmailで提供する。(2017/6/1)

Google検索で自分の写真やメールを検索できる「パーソナル」タブ登場
Google検索の「もっと見る」タブに「パーソナル」が追加され、Gmail、Googleカレンダー、Googleフォトの関連項目が検索結果として表示されるようになった。(2017/5/27)

Google I/O 2017:
Gmailに「スマートリプライ」導入 返信メールを自動作成
Googleが、返信メールを自動作成してくれる「スマートリプライ」をGmailに導入。機械学習も活用している。まずは英語から対応する。(2017/5/18)

Tech TIPS:
Gmailを便利に使うための初期設定TIPS 8選
Gmailを便利に使うための初期設定をまとめた。Gmailを使い始めたら、まずこの初期設定を行おう。うっかり誤送信を防止できたり、スターマークの使い勝手が向上したりする。(2017/4/21)

「Google Talk」終了へ──Googleが「ハングアウト」などコミュニケーションまわりを整理
Googleが“春の大掃除”でコミュニケーションツール関連を整理する。2005年スタートの「Google Talk」がついに終了する他、Android版ハングアウトのSMS機能削除、Gmail Labsの8つのサービス終了などだ。(2017/3/25)

デスクトップ版Gmail、添付された動画ファイルをその場で再生可能に
Googleがデスクトップ版Gmailで、受信したメールの添付動画ファイルをクリックすることで再生できるようにした。(2017/3/17)

Android版GmailにGoogle Walletの送受金機能(まずは米国で)
Googleが、米国のAndroid版Gmailアプリに送金機能を追加した。メール作成時に添付ファイルとして金額を入力したファイルを添付することで請求/送金できる。(2017/3/15)

Gmail、受信可能な添付ファイル容量を50MBにアップ
Gmailで受信できる添付ファイル付きメールのファイル容量が50MBにアップされた。他のメーラーから送られた50MBまでの添付ファイル付きメールを、エラーにならずに受信できる。送信の上限は従来通りだが、Googleドライブのリンクを使えば50MB以上のファイルもやりとりできる。(2017/3/2)

Gmail、JavaScriptファイルの添付を禁止へ(2月13日から)
Googleが、セキュリティ上の理由からGmailへの添付を禁じているファイルに、JavaScriptコード(.js)を追加する。2月13日から.jsファイルを添付しようとすると、警告が表示されるようになる。(2017/1/26)

2要素認証が突破される可能性も
「Gmail」に新たな脅威、“偽ログイン画面”でアカウント情報がダダ漏れの危険
「Gmail」経由でGoogleアカウント情報を不正に入手する新たなフィッシング詐欺が発生した。その手口は単純にも見えるが巧妙で、気付くのが難しいという。(2017/1/26)

Tech TIPS:
Gmailの「アーカイブ」と「ミュート」の違い
Gmail独特の機能である「アーカイブ」と「ミュート」の違いを解説する。どちらも「受信トレイ」からメールを整理(非表示)にする機能だが、その違いはどこにあるのだろうか。また各OSでメールを「アーカイブ」/「ミュート」する方法についても紹介しよう。(2017/5/24)

ドコモ、メールアプリ「CommuniCase」配信&サポートを5月31日に停止
ドコモは、キャリアメールやGmailなど複数のメールアドレスを一括管理できるメールアプリ「CommuniCase」の配信とサポートを5月31日に停止する。(2017/1/16)

Tech TIPS:
Gmailに届いたメールを他のメールアドレスに自動転送する
Gmailに届いたメールを他のメールアドレスに自動転送する方法を紹介する。複数のGmailアカウントを持っていても、1つのメールアドレスで全てのGmailメールを読むことが可能になる。(2017/1/12)

Tech TIPS:
Gmailを利用してメール送信ドメイン認証(SPF/DKIM/DMARC)の判定結果を簡単に確認する
メールサーバの運用で必要となるSPF/DKIM/DMARCの設定を、素早く簡単に検証するには、Gmailに送信してみるとよい。(2017/1/11)

Tech TIPS:
Gmailのメールデータをバックアップする
Gmailのメールデータをバックアップして、不測の事態などに備えよう。グーグルが提供するバックアップサービス「Takeout」を使えば簡単にアーカイブを作成して、ダウンロードできる。(2016/12/5)

Androidマルウェア「Gooligan」横行、100万超のGoogleアカウントに不正アクセス
Gooligan感染するとAndroid端末のroot権限を取得されて認証トークンを盗まれ、Google PlayやGmailなどの主要Googleアカウントに不正アクセスされる恐れがある。(2016/12/1)

Tech TIPS:
Windows 10の「メール」アプリでGmailを使う
Windows 10の標準「メール」アプリでGmailを使う方法を紹介する。「メール」アプリでは、Gmailのサーバの設定などが自動的に行われるので、Gmailのアカウントを入力する程度の数ステップで読み書きが可能になる。(2016/11/18)

iOS版Gmail、久々のアップデートでUIや検索が大幅改善
iOS版Gmailがバージョン5.0.3になり、ようやくMaterial Designが採用された他、メールの送信取り消し機能やSpotlight検索のサポートなどが追加された。(2016/11/8)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第4回】
「Exchange Online」と「Gmail」ってどう違う? それぞれの特徴的なメール管理方法とは
メールシステムのクラウド移行が進む中、選択肢が充実してきたクラウドメールサービス。その中でも“2大巨頭”といえる「Exchange Online」「Gmail」の特徴を紹介する。(2016/10/20)

Google、オフラインで使えるパーソナライズド旅行ガイドアプリ「Trips」をiOS/Androidで公開
「Google Trips」は、Gmailでの宿泊先やフライトの予約情報やGoogleマップの情報と連係し、旅行に必要な情報をまとめるiOS/Androidアプリ。まだ日本語化はされていないが、オフラインでも宿泊先や目的地の地図を表示できる。世界200都市については、1日観光プランなども提示する。(2016/9/20)

Gmail for Workが数時間にわたって機能停止に(ほぼ復旧)
Googleの企業向けメールサービス「Gmail for Work」の一部のユーザーが、数時間にわたってサービスを利用できなくなっている。本稿執筆現在、ステータスページはまだ「まもなく完全復旧する」になっている。(2016/9/15)

半径300メートルのIT:
勝手に使われたメアドを取り返そうとして“犯罪者になりかけた”件
自分のGmailアドレスを使って他人がさまざまなWebサービスに登録するという“事件”に巻き込まれ、ある方法でメアドを取り返そうと思ったものの、そこには大きな問題が……。(2016/9/6)

Gmailで最近見かける「赤いアイコン」の正体:
PR:「盗聴」のリスクにさらされるメール、SSL/TLSを用いた暗号化で守る方法とは?
最近Gmailで見慣れない赤いアイコンが表示されているのを目にして、「これは何だろう」と疑問を抱いた人もいるのではないだろうか。これはメールが盗聴(盗み見)のリスクにさらされていることを示す印だ。コミュニケーション手段として不可欠なメールだが、その内容を保護するにはどんな方法が最適だろうか。(2016/9/5)

「Google Apps」 vs. 「Office 365」
Gmailが大人気でも「Microsoft Outlook」が使われ続ける“切実な事情”
「Google Apps for Work」と「Office 365」の戦いにおいて、Microsoftは自社製品に対するユーザーの強い愛着をフルに利用している。ただし、忠実な支持者はGoogleにもいる。(2016/8/31)

半径300メートルのIT:
ブラジルの「マリオさん」に、勝手にメアドを使われていたでござるの巻
最近、自分のGmailアドレスを使って、誰かがさまざまなWebサービスに登録するという“事件”が起こりました。どうしようかとサポート窓口に聞いてみたところ、なんと犯人は地球の裏側にいたのです。(2016/8/30)

BREACH攻撃の改良版「Rupture」の脅威
「Gmail」「Facebook」ユーザーを不安にさせる新型“暗号無効化攻撃”の危険度
セキュリティ研究者が、暗号化通信に対する攻撃「BREACH攻撃」の改良版を生み出した。この新型攻撃「Rupture」の脅威とは、どれほどのものなのか。(2016/8/26)

Tech Basics/Catalog:
Googleモバイルアプリ
Googleは、検索エンジン「Google」や「Gmail」といったメールサービスの他にもさまざまなインターネットサービスを提供している。それらのインターネットサービスをスマートフォンからも活用できるようにモバイルアプリの提供も行っている。そのアプリから主だったものを紹介しよう。(2016/7/15)

BREACH攻撃が500倍も高速化
「Gmail」や「Facebook Messenger」にセキュリティ危機? 攻撃を阻止するには
セキュリティ研究者が、BREACH攻撃によって「Facebook Messenger」や「Gmail」がより迅速に攻撃を加えられる可能性があることを明らかにした。ただし、全体的なリスクは限られている。(2016/5/1)

GoogleのGmail、Microsoft Exchangeをサポート(Nexus以外でも)
Googleが、Android版GmailでようやくMicrosoft Exchangeをサポートした。Nexus以外の端末でもExchangeのメール、カレンダー、連絡先をGmailで利用できる。(2016/4/26)

Google、Gmailのエイプリルフールがしゃれにならず、取り下げて謝罪
Gmailチームがエイプリルフールに仕込んだいたずら機能が、いたずらと気付かずに誤って使ったユーザーから多数の抗議を受け、数時間で取り下げられた。このいたずらのせいで職を失ったと抗議するユーザーもいる。(2016/4/2)

Gmailのスパム対策機能などをMicrosoftやYahoo!のアカウントでも使える「Gmailify」
Android版GmailアプリのVer.4.4のアップデートで、アプリで送受信するよう設定したMicrosoftおよびYahoo!のメールアカウントでもGmailのスパムフィルタやカテゴリ分け、Google Nowの通知機能などを使えるようになる。(2016/2/18)

gooスマホ部:
Gmailアドレスを忘れてしまった
旧端末で設定していた、Gmailアドレスとパスワードを確認する方法はありませんか?(2016/1/19)

Google、企業向けGmailに情報漏えい防止機能を導入
管理者がDLPポリシーを設定しておくと、送信されるメールが全て自動的にチェックされ、送信禁止の内容を検出できる。(2015/12/10)

GmailやYouTubeがスター・ウォーズ仕様に Google×スター・ウォーズ「内なるフォースの覚醒」
スターウォーズシリーズ最新作「フォースの覚醒」公開を前に、Googleの各サービスをスター・ウォーズ仕様にする企画が始まった。(2015/11/24)

Googleが映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」公開にノリノリすぎてGmailをはじめGoogleマップ、YouTube、Chromeなどにいろいろ仕込む
フォースと共にあらんことを。(2015/11/23)

Googleの機械学習は「ルール作り」から「例から学ぶ」モデルへ 米GoogleリサーチサイエンティストCorrado氏が考える機械学習と22のレイヤー
Gmailのスパム判定やSmart Replyはどのように行われているのか。(2015/11/11)

Tech TIPS:
Gmailで特定のドメインからの広告メールを一律に[プロモーション]タブへ振り分ける
Gmailでは、届いた広告メールをドラッグ&ドロップするだけで、簡単に[プロモーション]タブへの振り分けを設定できる。だが送信者がメールアドレスをちょくちょく変えていると、この方法では通用しないことも。対処方法は?(2015/11/6)

Tech TIPS:
AndroidスマートフォンのGmailアプリで迷惑メールのブロックを簡単に設定する方法
Gmailの迷惑メールフィルターをすり抜けるメールには、手動でフィルターを設定すれば対処できる。だがスマートフォン/タブレットだとフィルターの設定は面倒だ。迷惑メールをブロックするなら、Android版Gmailアプリでも簡単にできる設定方法がある。(2015/10/29)

Google、検索、YouTube、Gmail横断のターゲティング広告「Customer Match」始動 新モバイル広告ツールも
Googleが、Google検索、YouTube、Gmailを横断して表示できるAdWordsのターゲティング広告サービス「Customer Match」と、アプリ開発者向けの、やはりサービス横断広告掲載ツール「Universal App Campaigns」を発表した。(2015/9/29)

Tech TIPS:
PC版Gmailで迷惑メールのブロックを簡単に設定する方法
Gmailの迷惑メールフィルターをすり抜けるメールには、手動でフィルター設定を追加すればブロックできる。だがフィルターの設定はそれなりに面倒だ。迷惑メールをブロックするなら、もっと簡単な設定方法がある。(2015/10/29)

Tech TIPS:
PC版Gmailで送信直後のメールを取り消す
文面や送信先の間違いに気付いても、いったん送信してしまったメッセージは取り消しも削除もできないのが電子メール。だがPC版Gmailにはメール送信の取り消し機能が用意されているという。その使い方は?(2015/9/24)

Gmail、特定メアドの(スパム報告抜きの)ブロックが可能に
GmailのWebアプリに、特定のメールアドレスをブロックし、以後受信するメールを迷惑メールフォルダにフィルタリングする機能が追加された。Androidアプリにも追加される予定。また、Androidアプリにはメーリングリストへの登録を削除する機能も追加される。(2015/9/23)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(59):
グーグルのAPIを使うときに欠かせないGoogle OAuthの作り方と使い方
Gmail、Google Maps、YouTube、Google DriveなどをAPIとして活用する際に必要となるGoogle OAuthの作り方と、Androidアプリを例にした使い方を解説する。(2015/9/15)

Windows 10のツボ(23):
Windows 10の通知機能でGmailの新着メールを確認したい
Windows 10にプリインストールされているメールアプリは、主流のWebメールサービスを登録して利用することができる。より便利に使うために、新着メールのプッシュ通知をオンにする方法を解説する。(2015/9/6)

「Chrome 45」ではメモリの消費が平均で10%、Gmailでは25%減り、高速化したとGoogle
Googleが、Chrome安定版の最新バージョン(バージョン45)では、Flashコンテンツの停止の他、メモリ消費を改善したことにより、バッテリー持続時間が最大で15%改善したと発表した。(2015/9/4)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。