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Enterprise Mobility + Security E5も追加:
マイクロソフト、法人向け「Windows 10」「Office 365」「Enterprise Mobility + Security」のセキュリティ強化サービスを多数発表
マイクロソフトは、法人向け「Windows 10」「Office 365」「Enterprise Mobility + Security(EMS)」のセキュリティ強化サービスを多数発表した。(2016/9/28)

Microsoft、「Yammer」の単独提供を2017年1月1日に終了へ
Microsoftは、2012年に約12億ドルで買収した企業向けソーシャルサービス「Yammer」をOffice 365に統合し、単独でのサービス提供は2017年1月1日に終了する。(2016/9/28)

「利用初日から障害発生」とならないために
Office 365導入担当者が見落としがちな「穴」と対策方法
クラウドサービス導入時に、どこまで利用者の「使い方」とその影響を把握しているだろうか? 導入時に見落としがちな「穴」と、導入プロジェクト成功への策を解説する。(2016/9/26)

クラウドベースのメリットとデメリットは
オフィスソフトを「Office 365」「Google Apps」へ移行、検討すべきは“失う機能”
オフィスソフトウェアをクラウドへ移行する前に、移行によって何を失い、何を得るのかを考える必要がある。(2016/9/16)

Microsoft、14件の月例セキュリティ情報を公開 半分は「緊急」指定
深刻度が最大の「緊急」は7件あり、IEやOfficeに存在する深刻な脆弱性に対処した。(2016/9/14)

「Office 365グループ」にゲスト招待機能──Microsoftアカウントでグループに参加
Microsoftが、グループウェアサービス「Office 365」の共同作業領域「Office 365」に外部者を招待する機能を追加した。招待されたユーザーは、Microsoftアカウントですぐにグループに参加できる。(2016/9/12)

Microsoft Officeのライセンス大全【後編】
選択肢の多い「Office」ライセンス、大企業が選ぶべきプランとは?
Microsoft Officeは、多くの料金体系が用意されているため、会社にあったプランを見極めることが大事になる。今回は、大企業向けのプランを中心に紹介する。(2016/9/12)

Microsoft、「Slack」対抗の「Skype Team」テスト中とのうわさ
Microsoftが、人気のチームコラボレーションツール「Slack」に非常によく似た「Skype Team」を社内でテスト中であると、MSPoweruserが報じた。Slackの機能にMicrosoft OfficeやOneDriveとの統合も加わり、特にOffice 365ユーザーにとって便利そうだ。(2016/9/7)

Microsoft Officeのライセンス大全【前編】
複雑過ぎて頭を悩ます「Office」のライセンス、中堅・中小企業に最適なのは?
Microsoftの「Microsoft Office」には、多くのエディションが用意されている。そのため、エディションを選ぶ場合、重視するものを見極めることが何よりも重要だ。(2016/9/6)

社員16万人に「Office 365」を導入する富士通、その狙いは?
富士通がOffice 365ベースの社内情報共有クラウドを全従業員16万人に導入する。社内実践で得た知見を基に、コミュニケーション基盤の拡販を図りたい考えだ。マイクロソフトとの協業も強化するという。(2016/9/2)

違いはExcelのあり、なしだけではない
「Office 365」 vs. 「Google Apps for Work」、双方の愛好者が訴える利点と弱点は?
Googleのクラウド型グループウェア「Google Apps for Work」は新興企業や学生の支持を獲得しているが、業務利用や法令順守の面で弱点もある。「Office 365」と比べてみた。(2016/9/2)

「Google Apps」 vs. 「Office 365」
Gmailが大人気でも「Microsoft Outlook」が使われ続ける“切実な事情”
「Google Apps for Work」と「Office 365」の戦いにおいて、Microsoftは自社製品に対するユーザーの強い愛着をフルに利用している。ただし、忠実な支持者はGoogleにもいる。(2016/8/31)

スケジュール管理を楽にする仮想アシスタント技術:
マイクロソフト、GeneeのAIスケジュール管理機能をOffice 365に統合へ
マイクロソフトは、AIベースのスケジューリングサービスを手掛けるGeneeを買収。この仮想アシスタントによるAIスケジュール管理機能をOffice 365へ統合する考えを示した。(2016/8/24)

Microsoft、AIスケジュール管理ツール「Genee」を買収し、「Office 365」に統合へ
Microsoftが、人工知能の自然言語処理(NLP)でユーザーの要望を解析し、ミーティングなどの予定を調整するサービスを手掛けるGeneeを買収し、その機能を「Office 365」に統合する。(2016/8/23)

かゆいところに手が届く管理の実現へ
「Office 365」をよりセキュアに、CitrixとMicrosoftの連係で変わる管理方法
「Citrix XenMobile」は「Microsoft Intune」と連係する見込みだ。これにより、ユーザーはXenMobileで「Office Mobile」アプリを管理できるようになる。(2016/8/17)

iPhone版「Microsoft Office」アプリに手描き機能追加
MicrosoftがiPhone版のWord、Excel、PowerPointアプリをバージョン1.24にアップデートした。このアップデートで、手描き機能をサポートした。Android版でも7月に同じ機能が追加されている。(2016/8/16)

サービスリスク評価で必要な情報を集約:
Office 365のセキュリティ、プライバシー、コンプライアンス情報を確認できる「サービスアシュアランス」とは
マイクロソフトは、「Office 365」の顧客がセキュリティ、プライバシー、コンプライアンスに関する重要情報を入手できるサービスアシュアランス機能について解説した。(2016/8/10)

Microsoft、9件のセキュリティ情報を公開 「緊急」は5件
最大深刻度は9件のうち5件を「緊急」、残る4件を「重要」に分類。IEやEdge、Office、 PDFライブラリなどに深刻な脆弱性が存在する。(2016/8/10)

基礎から分かるActive Directory再入門(11:特別編):
Active DirectoryとAzure Active Directoryは何が違うのか?
Office 365のユーザー管理機能からスタートした「Azure Active Directory」。現在は、クラウドの認証基盤として、さまざまな機能を提供している。では、オンプレミスのActive DirectoryとAzure Active Directoryは何が違うのだろうか。(2016/7/22)

Facebook、Microsoftの「Office 365」を採用(「Facebook at Work」と併用)
Facebookが、Microsoftの「Office 365」の採用を発表した。同社の1万3000人以上の従業員がOutlookやOfficeスイートを利用する。Facebookの企業向けビジネスアプリ「Facebook at Work」との併用になる。(2016/7/13)

Microsoft、Surface+Office 365を法人顧客にリースする「Surface as a Service」
Microsoftが、法人顧客にWindows 10やOffice 365、ISVソフトなどをプリセットした最新Surface端末をリースする「Surface as a Service」プログラムを開始する。(2016/7/13)

Microsoft、月例セキュリティ情報を公開 IEやOfficeに深刻な脆弱性
11件のセキュリティ情報のうち6件が「緊急」、5件が「重要」に分類されている。(2016/7/13)

Dynamics CRMとDynamics AXを統合:
マイクロソフト、基幹業務向けの新クラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表
マイクロソフトは、ビジネスアプリを提供するクラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表した。現行のCRM/ERPアプリケーションを統合し、「Office 365」との互換性も持つという。(2016/7/8)

強化点は共同編集機能だけではない
「Slack」のライバルに? 「Office 2016」の“地味だけど役に立つ”新機能を見る
Microsoftは、Office 2016でソーシャルコラボレーション機能とセキュリティを強化した。その他にも追加された新機能と合わせて、Office 2016を紹介する。(2016/6/29)

台湾Plustek、“Office 365専用”のネットワードキュメントスキャナを発表
台湾Plustekは、Microsoft Office 365との連携機能をうたったネットワークスキャナ「Plustek eScan」を発表した。(2016/6/28)

素早い社内展開が可能に
こっそり知りたい「SaaS」の基本、「Office 365」が使いやすいのはなぜ?
SaaSの導入が広がっており、企業もアプリケーションの提供方法をSaaSにシフトしている。IT部門は、SaaSを使うことでどのようなメリット/デメリットがあるのだろうか。(2016/6/27)

Dropbox、iPhoneアプリに新[+]ボタンや画像スキャン→PDF化機能を追加
DropboxのiPhoneアプリに、Evernoteのようなドキュメントスキャン機能やアプリ内からMicrosoft Officeアプリを起動して文書を作成する機能などが加わった。また、デスクトップアプリを含むサービス全体で利用できる文書共有関連の新機能も追加された。(2016/6/23)

まずは更新プログラムをチェック
「Windows 10」のこれに困った――「Microsoft Office」が開かないときはどうする?
「Windows 10」で「Microsoft Office」アプリケーションの問題が発生した場合は、まず更新プログラムを確認しよう。それから、他のトラブルシューティングの方法を調べて問題を修正するのが良いだろう。(2016/6/18)

Tech Basics/Catalog:
Microsoft製モバイルアプリ
マイクロソフトは、Officeアプリ以外にもさまざまなモバイルアプリを提供している。その中から単独で利用できるアプリを紹介する。(2016/6/16)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第2回】
SaaS版とパッケージ版の「Microsoft Office」、比較して分かる4つの違いとは
長らくオフィススイート市場のデファクトスタンダードであり続けている「Microsoft Office」。2011年に登場したSaaS版は、以前からのパッケージ版と何が違うのだろうか。(2016/6/17)

マクロ悪用ウイルス復活、再燃の一因は「Officeの表示のせい」
米CERT/CCによると、Office 2010〜2013のインタフェースでは、マクロを有効にすればどうなるかをユーザーが理解しないまま、有効にしてしまう公算が大きくなった。(2016/6/10)

その手法はNVIDIA、Intel、AMDで三社三様
ゲームをやらないお堅いオフィスにもGPUの仮想化を勧めたい理由
GPU仮想化は、グラフィックス処理の負荷が高いアプリケーションでないと意味がないと考えてしまいがちだが、Microsoft OfficeやWebブラウザしか使わない部署のスタッフにもメリットがある。(2016/6/10)

「Office 365」にチームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」追加
Microsoftがビジネスおよび教育期間向け「Office 365」に、チームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」を追加したと発表した。複数のプロジェクトを視覚的に管理できる。(2016/6/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
近い将来、「Office」を使っているとスタバの常連になる?
Microsoft Officeは集積された膨大なデータの活用でより賢く進化し、それを他のアプリと組み合わせることで、さまざまな応用が効くようになる。例えば、スタバのアプリとOutlookが連携すると何が起こるのか。(2016/6/7)

MicrosoftとXiaomiが提携拡大──クロスライセンスや端末へのOffice搭載で
MicrosoftとXiaomi(小米科技)が提携を拡大し、XiamiがMicrosoftから約1500件のライセンスを買収し、Android端末にMicrosoft OfficeとSkypeをプリインストールする。(2016/6/1)

SSOでPDF操作・作業をOneDrive内で完結:
「Adobe Acrobat DC」がOffice 365と統合可能に
マイクロソフトは、AcrobatをOneDriveに接続可能にしたと発表。PDFファイルを、保存したOneDriveから直接開き、編集できるようになる。(2016/5/27)

「Yammer」「Skype for Business」「Outlook」など
「Office 365」内のソフトが本気の連係、「Excel」「Word」の利用だけではもったいない?
Microsoftのコラボレーションツール「Office 365」では、これまでスイート内での連係が欠落していた。だが同社の最近の取り組みにより、連係問題が改善する方向に向かっている。(2016/5/27)

クラウドベースのUCサービスを巡る戦い
価格の「Office 365」 vs. 電話連携の「Cisco Spark」、一長一短ある両雄をどう選ぶ?
Cisco SystemsとMicrosoftのクラウドコミュニケーションサービス、それぞれの長所と短所とは何か。料金面ではMicrosoftの勝ちだが、既に複雑な電話システムを導入している企業はCiscoにメリットを見いだすだろう。(2016/5/25)

月額課金だけではないメリット
Office 2016 vs. Office 365、「迷ったら365を選ぶべき」は本当?
Microsoftの「Office 2016」は、ユーザーに提供する業務用アプリのスタンダードのように思えるかもしれない。だがクラウドベースのサービス「Office 365」の方が柔軟性は高い。(2016/5/24)

追加設定なしで「Office 365」「Box」「Dropbox」のセキュリティを強化する:
PR:クラウドアプリケーションで標的型攻撃を“シェア”しないための方法
その利便性からまたたく間に市民権を得たクラウドアプリケーション(※)だが、ビジネスシーンでの利用にはまだ不安を感じている企業も多い。「未知のマルウェアを使った標的型メール攻撃」や「ランサムウェア」など、次から次へと現れる脅威に対して、「Office 365」「Box」「Dropbox」などのクラウドアプリケーション利用は安全なのだろうか? トレンドマイクロは、そんな企業の不安を解消するためのソリューションを提供している(※クラウドアプリケーション:クラウドを使用してサービスを提供するアプリケーションのこと。代表的なものとして「Office 365」「Box」「Dropbox」などがある)。(2016/5/31)

MicrosoftとSAPがクラウドで広範な提携──Azure上にHANA、Office 365+Concur
SAPが、Appleとの提携に続けて、Microsoftとのクラウドでの提携を発表した。Microsoft Azure上でのHANAの稼働をサポートし、Office 365とSAPのクラウドソリューションを連係させる。(2016/5/18)

“ちょっとした共同作業”を支援:
Office 365に加わる新コミュニケーションツール「GigJam」、招待型プレビュー版がリリース
マイクロソフトは、2016年に「Office 365」に加わるコラボレーションツール「GigJam」のInvitation Previewをリリースした。(2016/5/17)

日本HP、Office搭載一体型PCを特価提供する「台数限定!Office半額キャンペーン!」を開始
日本HPは、液晶一体型PCを値引き提供する「台数限定!Office半額キャンペーン!」を発表。限定数を販売次第終了となる。(2016/5/13)

Microsoftが盛り込んだ新機能とは
WordやExcelにも影響大、「Office 2016」を今すぐ導入すべきセキュリティ上の理由とは
Microsoftは「Office 2016」に新たなセキュリティ機能を組み込んだ。メールとファイルの暗号化や、アプリケーションへのアクセスに多要素認証を採用するなど、追加機能は多岐にわたる。(2016/5/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsの会社から脱皮するMicrosoft 悩ましいのはMobileか
かつては「WindowsとOfficeの会社」と呼ばれたMicrosoftだが、それも過去の話となりつつある。(2016/5/6)

モバイル版とデスクトップ版の違い
実は2つある「Office 2016」、Windows 10で使うならどちらがベスト?
ユーザーに提供すべき「Microsoft Office」は、「Office 2016」のモバイル版か、それともデスクトップ版か。機能と運用の一貫性、コストについて検討する。(2016/4/26)

「Office 2016」の解体新書(3)
“Office 2016”で変わったドキュメント編集、「もう他の人の作業を待たなくても大丈夫」の理由
「Office 2016」は「Outlook」「Word」といった個別のアプリケーションの機能に加えて、アプリケーション共通機能も追加・強化されている。今回は、その中から4つの機能に絞って紹介する。(2016/4/19)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第1回】
世の中は「Microsoft Office」だけではない クラウドで変わるオフィススイート勢力図
長らくオフィススイート市場は、Microsoft Officeがデファクトスタンダードとなっていた。その勢力図が、クラウドによって大きく変わろうとしている。(2016/4/13)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Microsoftが米国政府と全面対決
巻頭特集は、メールサービス市場におけるOffice 365とGoogle Appsのシェア争いの現状を紹介。また、仮想環境の構築に際して「VMwareは複雑で高すぎる」として不採用を決めたSaaSプロバイダーの事例、ユーザーデータをめぐってMicrosoftが米国政府を訴えた件について、同社担当者に話をきいた。(2016/4/11)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(55):
Office 365 ProPlusの最初の分かれ道。どの道に進む、それとも戻る?
2016年2月に「Deferred Channel」(旧称、Current Branch for Business)向けに、Office 2016バージョンのOffice 365 ProPlusの提供が開始されました。次の機能アップデートに備えて、次の先行リリースの評価を行うにはどうすればよいのかを解説します。(2016/4/5)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。