ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  O

「Office」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!MS Office →ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でMS Office 関連の質問をチェック

6社などが中小企業向けに提供:
Windows 7やWindows Server 2008のサポート終了、日本マイクロソフトが移行支援策を発表
日本マイクロソフトは、サポート終了まで残り1年程度となった製品のユーザーに向け、移行支援策を発表した。Windows 7とOffice 2010向けには、PCとMicrosoft 365を月額課金モデルで提供する。(2019/1/17)

買い切り版「Office 2019」が1月22日発売 ソフトの単体売りもあり
ライセンスが永続する買い切り版の「Microsoft Office」が、最新版に移行。スイート製品だけではなく、ソフトの単品製品も用意する。(2019/1/15)

信者が語るChromebook&G Suiteの魅力(後編)
Chromebookで使うOffice Online/Office 365の現実
ChromebookでG SuiteではなくMicrosoft Officeを使う場合、何ができて何ができないのか。Chromebookをビジネスで活用する際に避けては通れない問題を検証する。(2019/1/4)

導入しただけではその真価は分からない
導入企業の評価が高い「Office 365」の使いこなし方とは?
「Office 365」は導入しただけで業務が効率化できるものではない。その機能を最大限引き出すには、ちょっとした工夫が必要だ。(2018/12/28)

Publickey:
半月で2回も起こったAzureの多要素認証ダウン 原因はアップデートしたコードに潜んでいたバグ
2018年11月に、米Microsoftが運営するクラウドサービス「Microsoft Azure」と、クラウド型Officeサービス「Office 365」で多要素認証の障害が起き、ユーザーがログインできなくなるトラブルが2度も起こりました。その原因について、同社の報告から概要を見ていきましょう。(2018/12/25)

オンプレミスにあるデータと同じように考える
「Office 365」のバックアップをどうする? 製品選択3つのヒント
Microsoft「Office 365」のバックアップはサービス多くのベンダーが提供している。これらのサービスを選ぶとしたら、どこから手をつければよいだろう。3つのポイントを紹介する。(2018/12/25)

信者が語るChromebook&G Suiteの魅力(後編):
Chromebookで使うOffice Online/Office 365の現実
ChromebookでG SuiteではなくMicrosoft Officeを使う場合、何ができて何ができないのか。Chromebookをビジネスで活用する際に避けては通れない問題を検証する。(2018/12/19)

他ベンダーから購入したOffice 365も対象に
必要であれば海外まで同行 Office 365の「真の力」を引き出すサービスとは
さまざまな機能を搭載したOffice 365だが「宝の持ち腐れ」になっている企業は少なくない。利活用を進めるために必要なものとは何なのか。Microsoft製品に詳しいティーケーネットサービスの取り組みについて紹介する。(2018/12/20)

PowerPointで東京駅を描く猛者あらわる 2000以上の図形パーツを組み合わせた力作
最近、Officeの可能性が広がりすぎてやばい。(2018/12/19)

Office 365、macOS MojaveのダークモードとiPhoneカメラ連携に対応
MicrosoftはmacOS Mojaveのダークモードに対応した「Office 365 for Mac Version 16.20.18120801」をリリースした。(2018/12/12)

Computer Weekly日本語版
G Suiteの出現がMicrosoft Officeを変えた
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/12/11)

Google対Microsoft(後編)
G Suiteの出現がMicrosoft Officeを変えた
G Suiteの出現はどのような意味を持つのだろうか。Microsoft Officeの覇権は崩れたのか。ITインフラアーキテクトのバンデルズワン氏は、Microsoft Officeに表れたある変化を指摘した。(2018/12/11)

Flash Playerの更新版が公開、未解決の脆弱性を突く攻撃が発生
メールの添付ファイルをクリックして開くと、Office文書に仕込まれたFlash Playerの脆弱性が悪用されて、任意のコードが実行される仕組みだった。(2018/12/6)

Google対Microsoft(後編):
G Suiteの出現がMicrosoft Officeを変えた
G Suiteの出現はどのような意味を持つのだろうか。Microsoft Officeの覇権は崩れたのか。ITインフラアーキテクトのバンデルズワン氏は、Microsoft Officeに表れたある変化を指摘した。(2018/12/5)

「Microsoft Office」のアイコンデザイン、6年ぶりに刷新へ
Microsoftが6年ぶりに「Office」のアプリアイコンを変更する。数カ月中にすべてのプラットフォーム(Windows、macOS、iOS、Android)のアイコンが変わる見込みだ。(2018/11/30)

「Office 365×仮想デスクトップ」の操作性を改善
「Windows Virtual Desktop」導入が加速? Office 365連携技術をMicrosoftが買収
MicrosoftがFSLogixの買収を発表した。これは仮想デスクトップ環境における「Office 365」の操作性やパフォーマンスを改善する糸口になる。「Windows Virtual Desktop」の改善はすぐにみられるだろう。(2018/12/1)

Google対Microsoft(前編)
Googleいわく「Office 365からG Suiteに移行する理由は一つではない」
G Suiteは採用企業を増やしつつあるが、Googleの苦戦は続くと見られている。ただしGoogleにも強みはあるという。(2018/11/27)

Computer Weekly日本語版
「Office 365からG Suiteに移行する理由は一つではない」(Google談)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/11/21)

AzureとOffice 365の多要素認証が一時ダウン ログイン不能に
「Microsoft Azure」「Office 365」で日本時間11月19日昼過ぎから20日朝にかけ、多要素認証の障害が起きた。対象のユーザーがログインできなくなった。(2018/11/20)

Microsoft、仮想デスクトップ強化で「Office 365 Container」のFSLogixを買収
Microsoftが「Microsoft Azure」のクラウド上の仮想デスクトップ環境「Windows Virtual Desktop」(WVD)強化を目的に、仮想化を手掛けるFSLogixを買収すると発表した。(2018/11/20)

多機能すぎるツール、使いこなすには?:
「365 使っているけど よく分からん」 ニトリのOffice 365導入、成功のカギは“アンバサダー制度”にあった
機能が多いツールほど、その全てを使いこなすのは難しい。家具販売大手のニトリでは、2013年にOffice 365を導入したものの、機能が社員に知られていないなどの課題があった。そこで同社はツールの活用を促す「社内アンバサダー」を設置。大きな成果を挙げているという。(2018/11/20)

特選プレミアムコンテンツガイド
「脱Office」は本当に可能か、Windows 10移行が迫る今だから考える
Excelなど「Microsoft Office」に依存している企業は少なくない。このままMicrosoft Officeを使い続けるしかないのか。Windows 10移行が迫る今、改めて考えてほしい。(2018/11/19)

文書作成やスプレッドシートは当たり前
「脱Microsoft Office」をG SuiteやiWorkで実現可能? 代替6製品を比較する
企業の大半がMicrosoft Officeを使っていることは周知の事実といえるが「これしかない」と思い込んでしまっている可能性もある。さまざまな代替製品を比較し、自社に最適なオフィス製品を導入しよう。(2018/11/10)

「Microsoft Word」にAI採用の自動To-Doリスト
「Office 365」の「Word」の文書内で>を入力すると、自動的にTo-Doリストを作成する機能をMicrosoftが一部ユーザーを対象に開始した。担当者を指定すると自動的にメールで通知する。(2018/11/8)

隠しきれない「詐欺メールの特徴」を検知せよ:
PR:Office 365を狙うビジネスメール詐欺、見破るための具体策は?
2017年に「Office 365」をすり抜けトレンドマイクロのサービスで検知したビジネスメール詐欺の数は3000を超えていたという。見破るために企業は何をしておくべきか?(2018/11/7)

Microsoft Office、macOS Mojaveのダークモードに対応へ
Mac版「Microsoft Office」のInsider向けが「macOS Mojave」の」ダークモードに対応した。まずはWord、Excel、PowerPointからで、他のアプリも順次対応させていく計画。(2018/10/31)

Microsoft Focus:
古いOSやPCを使い続けるとコスト面、セキュリティ面でリスクも MS、「Windows 7」EOS対策の説得方法を指南
2020年のサポート終了を前に、「Windows 10」「Office 365」への移行を促したい日本マイクロソフトが、中小企業向けに新たな施策を開始。移行の特典を用意したり、古いPCを使い続けることのリスクを説明したりと、あの手この手で移行のメリットや重要性を訴求する。(2018/10/31)

「Office 365」がAI技術で進化
Excelが自ら考えるようになるAI機能「Ideas」とは
Microsoftはオンラインオフィススイートの「Office 365」に、人工知能(AI)技術を駆使した新しい機能を盛り込んだ。中でも注目の機能は「Ideas」だ。(2018/10/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
月2800円でSurface GoとOffice 365が使える「Surface All Access」の狙い
スマホの割賦販売のように、SurfaceデバイスとOffice 365を月額24.99ドルから利用できる「Surface All Access」。その内容とMicrosoftの狙いとは?(2018/10/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows Virtual Desktop、Office 2019、そして…… 変化するMicrosoftの戦略
MicrosoftはAIとクラウドへの注力に伴い、WindowsとOfficeの戦略を柔軟に変えつつある。WindowsとOfficeの新製品・サービスをまとめつつ、同社の狙いを考える。(2018/10/5)

「Office 365」のコラボツール「Microsoft Teams」に背景ぼかしや録画機能追加
Microsoftが「Office 365」のコラボツール「Microsoft Teams」に背景ぼかしや録画機能追加した。録画データはキーワードで検索して関連するポイントから再生できる。(2018/9/26)

「Office 2019」のWindowsおよびMac版、まずはボリュームライセンス向けにリリース
Microsoftが約3年ぶりにデスクトップ版Officeをアップデートし「Office 2019」として公開した。一般ユーザー向けは向こう数週間中に入手できるようになる。(2018/9/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 7と10のサポート期限がより複雑化 法人向け7は有償で3年延長も
新Windows、新Office、そしてクラウド環境への移行を加速させたいMicrosoftだが、市場動向や顧客ニーズに合わせたサポートポリシーの変更で例外が多くなり、ユーザーにとってより分かりにくい状況になってきた。(2018/9/13)

生体認証と多要素認証を当たり前にする:
PR:オンプレミスの業務アプリとクラウドサービスのハイブリッド利用における認証課題の現実解とは
昨今ではOffice 365の導入が進むなど、業務アプリケーションの実行環境をオンプレミスからクラウドへ移行する企業が増えてきている。だが、従来のオンプレミスで動く業務アプリケーションと比べて、認証における課題を抱えているのが実情だ。オンプレミス&クラウドのハイブリッド環境で多要素認証を実現するための現実解とは。(2018/9/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
個人向け「Office 365」が何台でもインストール可能に 日本のユーザーへの影響は?
Microsoftは個人向け「Office 365」のライセンスを改定。10月2日にサービスを同時利用できるユーザー数やデバイス数の制限を緩和する。日本のOffice 365ラインアップへの適用と、その影響は?(2018/9/6)

Microsoft、「Outlook」の“Coming Soon”版をインサイダーに公開へ
Microsoftが以前から予告している「Office 365」のデザイン変更の一部をOffice Insider向けに9月10日からローリングアウトする。コンパクトなリボンメニューなどを利用でき、トグルボタンで元にも戻せる。(2018/9/5)

家庭向け「Office 365」、10月2日から無制限インストール、同時に5サインイン可能に
Microsoftの家庭用「Office 365」のインストール端末数の制限がなくなり、同時に5つまでの端末にサインインできるようになる。10月2日に自動的に変更される。(2018/8/31)

ホワイトペーパー:
「Office 2019」の試したくなる新機能とWindows 10“だけ”サポートする理由
2018年後半にも登場する「Office 2019」にはどのような新機能が盛り込まれるのか。Windows 10しかサポートをしないと言われる注目スイート製品を解説する。(2018/8/31)

Microsoft Graph APIで管理が容易に
Office 365のスマホ、タブレット利用が増加 管理についても考えよう
エンタープライズモビリティー管理(EMM)との連携で、モバイルデバイス向けOffice 365アプリケーションは以前より管理しやすくなった。Office 365のセキュリティを効果的に強化する戦略とは。(2018/8/28)

Office 365、4つの「セキュリティニーズあるある」とは:
PR:「Office 365のセキュリティ」をコストをかけずに、さらに強化する方法
働き方改革や生産性向上を背景に、規模を問わず企業導入が伸び続けている「Microsoft Office 365」。だがその利便性は非常に高いものの、セキュリティを強化したいという声も多く上がっている。そこで本稿ではOffice 365のセキュリティの悩み、4つの「あるある」を紹介。マイクロソフトのパートナーとして優れた実績を持つIIJに、より安全にOffice 365を使いこなす方法を聞いた。(2018/8/24)

特選プレミアムコンテンツガイド
迫るWindows 10移行とOffice 2019 決断を迫られる検討ポイントは
情報システム部門にとって決断の時が迫っている。既に状況は「移行するかしないか」ではなく「どのように移行するか」という段階だ。今、検討すべきポイントとは何だろうか。(2018/8/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 2019」は10%値上げへ クラウド優遇を進めるMicrosoft
Microsoftが「クラウドファースト」を掲げてから久しいが、従来型のオンプレミス版Officeをはじめ、Windows関連製品のラインアップと価格を見直すことで、企業ユーザーのクラウド誘導を強化する構えだ。(2018/8/7)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly “なんちゃってOffice”よりもOffice 365
Microsoft Officeの代替製品は数あれど、やはりMicrosoft Office の地位は揺るがない。そして、Office 365はOffice 20xxの単なるクラウド版以上の価値を提供する。(2018/8/3)

フリーミアムモデルは成功するか
「Microsoft Teams」無償版でSlackやCiscoに一撃を食らわすMicrosoftの狙いは?
Microsoftは「Microsoft Teams」無償版の提供を開始した。同社の「Office Online」アプリとの統合性を売りに、Cisco SystemsやSlackなどの競合ベンダーに対抗する。(2018/8/1)

GDPR対策の強固な基盤になる可能性
Office 365のできること、できないこと データ保護機能は十分?
Microsoft「Office 365」は高度なデータ保護機能を搭載しているが、全ての機能が十分なわけではない。セキュリティとストレージ管理機能の概要と、補完すべきポイントとは?(2018/7/27)

「Office 365」利用ユーザー必見
いまさら聞けない「Microsoft Teams」 基本の「き」
さまざまなコラボレーションツールが存在するが、もし自社がOffice 365を使っているとしたらMicrosoft Teamsに注目してほしい。(2018/7/25)

サポート切れの場当たり対応はもったいない
マイクロソフト&五味ちゃん直伝「従業員が活躍する環境」の作り方
情報システム部門が抱える課題の中でも、WindowsとMicrosoft Officeのサポート終了や、働き方改革の見直しは頭が痛い問題だ。この2つをまとめて解決できる方法はあるのか?(2018/7/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface Go」日本モデルを冷静にチェックする
発表直後から「Office付きで米国モデルより割高」という面に注目が集まっている「Surface Go」の日本モデル。製品発表会で説明を聞き、実機にも触れた筆者の率直なインプレッションをお届けする。(2018/7/19)

Tech TIPS:
Office 2013/2016のプロダクトキーをコマンドラインで確認・変更する
複数のMicrosoft Officeライセンスを持っていると、どのPCにどのプロダクトキーを設定したのか分からなくなることがある。このような場合、「OSPP.vbs」を使って、プロダクトキーを確認したり、置き換えたりすることができる。(2018/7/19)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 365」でコラボレーションの世界を飲み込むMicrosoft
Microsoftは「Office 365」をさらに強化し、さまざまなコラボレーションツールを取り込んでいく構えだ。年次パートナーイベント「Inspire 2018」の開催直前に発表された3つのアップデートを整理する。(2018/7/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。