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「Office 365」最新記事一覧

クラウド時代の「認証」再考論【第3回】
「IDaaS」は“パスワード認証の悪夢”から逃れるための救世主となるか?
ID/パスワード認証に関わる課題を解消する「フェデレーション」だが、自前でその仕組みを構築するのは骨が折れる。フェデレーションの恩恵を容易に享受できる「IDaaS」の実力に迫る。(2016/7/22)

KDDI、“ビジネス版LINE”「Works Mobile with KDDI」を法人向けに販売
KDDIが法人向けに“ビジネス版LINE”を販売。LINEと同じプラットフォーム 使い勝手はそのまま。管理者機能でセキュリティ性を向上させた。(2016/7/21)

GEのIoTプラットフォーム、Microsoft Azureと連携
MicrosoftとGEは、GEのインダストリアルインターネット向けプラットフォーム「Predix」をAzure上で利用できるようにする。(2016/7/21)

基礎から分かるActive Directory再入門(11:特別編):
Active DirectoryとAzure Active Directoryは何が違うのか?
Office 365のユーザー管理機能からスタートした「Azure Active Directory」。現在は、クラウドの認証基盤として、さまざまな機能を提供している。では、オンプレミスのActive DirectoryとAzure Active Directoryは何が違うのだろうか。(2016/7/22)

Microsoft、Azure倍増とクラウド好調で黒字転換
Microsoftの4〜6月期決算はAzureの売上高が倍増するなどクラウド事業が好調で黒字転換だった。ナデラCEOは、今後はWindows 10の数字をインストールベースではなくMAUで発表すると語った。(2016/7/20)

Computer Weekly:
AppleとMicrosoftのオープンソース戦略がコミュニティーに支持される理由
オープンソースコミュニティーとの協力関係を模索するAppleとMicrosoftの戦略は、好意的に受け止められている。企業利益のためであることを隠さない両社が受け入れられ、開発者が集まる理由とは?(2016/7/20)

学生優待プログラムも実施:
Surface値下げ 2in1市場の拡大を狙う日本マイクロソフト
日本マイクロソフトがSurface Pro 4とSurface Bookの価格改定を発表。Surface Bookは最大2万5000円安くなる。学生はさらに値引きも。(2016/7/15)

1ユーザー当たり月額7ドルから:
マイクロソフト、法人向けWindows 10のサブスクリプションモデル「Windows 10 Enterprise E3」を発表
マイクロソフトは、法人向けWindowsクライアントのサブスクリプション型プラン「Windows 10 Enterprise E3 for CSP」を発表。パートナーが提供し、サポートや料金請求の一元化も可能。価格は、1ユーサー当たり7ドル/月から。(2016/7/14)

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

増加の一途をたどるデバイスをどう管理するか
PCもスマートフォンも一元管理、お勧めの「エンドポイント管理ツール」5製品
かつてはクライアントPCやモバイルデバイスを別々に管理していたが、一元管理するツールが現れている。本稿では、お勧めの5製品を紹介する。(2016/7/14)

ガートナーが予測
ユニファイドコミュニケーションで社内の“壁”を撤廃、今後は仮想秘書が付く時代に?
スマートフォンやクラウドを背景に着実な広がりを見せるユニファイドコミュニケーション。今後、日本での普及はどうなるのか、ガートナーに今後の展望を聞いた。(2016/7/14)

GE「Predixプラットフォーム」を「Azure」で利用可能に:
GEとマイクロソフト、産業IoT分野で提携
GEとマイクロソフトが産業クラウド活用で提携。GEのインダストリアルインターネット向けプラットフォーム「Predix」が「Microsoft Azure」上で利用できるようになる。(2016/7/13)

Facebook、Microsoftの「Office 365」を採用(「Facebook at Work」と併用)
Facebookが、Microsoftの「Office 365」の採用を発表した。同社の1万3000人以上の従業員がOutlookやOfficeスイートを利用する。Facebookの企業向けビジネスアプリ「Facebook at Work」との併用になる。(2016/7/13)

Microsoft、Surface+Office 365を法人顧客にリースする「Surface as a Service」
Microsoftが、法人顧客にWindows 10やOffice 365、ISVソフトなどをプリセットした最新Surface端末をリースする「Surface as a Service」プログラムを開始する。(2016/7/13)

Dynamics CRMとDynamics AXを統合:
マイクロソフト、基幹業務向けの新クラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表
マイクロソフトは、ビジネスアプリを提供するクラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表した。現行のCRM/ERPアプリケーションを統合し、「Office 365」との互換性も持つという。(2016/7/8)

コグニティブとデジタル変革で企業に競争力を MSの平野社長
7月1日に新たな会計年度を迎えた日本マイクロソフト。平野社長は2017年度の方針として、デジタルトランスフォーメーションとコグニティブで企業の競争力向上を支援することを挙げた。(2016/7/7)

Computer Weekly:
Facebookのソフトウェア開発者に学ぶオープンソースとの付き合い方
Facebookは、オープンソース化することを前提にソフトウェアを開発している。同社が成果物をコミュニティーに公開するメリットとは?(2016/7/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10ユーザーでよかった そう思えたMicrosoft Storeでの出来事
こうした特典なら、好んでWindows 10にアップグレードしたいというファンを増やすことができたかも?(2016/7/1)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10は次の大型アップデートでどう変わるのか
Windows 10への無償アップグレードの終了が近づいているが、Windows 10自体は8月2日に新たな大型アップデート「Anniversary Update」を控えている。目玉とされるセキュリティまわりを中心にAnniversary Updateでの変化を予習しておこう。(2016/6/30)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(19):
企業ユーザーもクラウドでWindows 10設定のローミングが可能に──Enterprise State Roaming
「Microsoft Azure Active Directory」の「Enterprise State Roaming」が正式リリースされました。これにより、Microsoftアカウントと同様のクラウドを利用したWindows 10のローミング環境を、Azure ADの組織アカウントでも利用できるようになります。(2016/6/29)

Microsoft、買収で「Office 365」を強化
「LinkedIn+Skype」がビジネスの新標準ツールになると予想する人々
アナリストたちは、Microsoftが「LinkedIn」に「Skype for Business」のユニファイドコミュニケーション(UC)機能を組み込むものと予想している。実現すればユーザー間のコミュニケーションが広がりそうだ。(2016/6/30)

強化点は共同編集機能だけではない
「Slack」のライバルに? 「Office 2016」の“地味だけど役に立つ”新機能を見る
Microsoftは、Office 2016でソーシャルコラボレーション機能とセキュリティを強化した。その他にも追加された新機能と合わせて、Office 2016を紹介する。(2016/6/29)

台湾Plustek、“Office 365専用”のネットワードキュメントスキャナを発表
台湾Plustekは、Microsoft Office 365との連携機能をうたったネットワークスキャナ「Plustek eScan」を発表した。(2016/6/28)

エンタープライズソーシャルネットワークの変革
MicrosoftのLinkedIn買収は総じて歓迎ムード、でもユーザーの思いは微妙?
MicrosoftのLinkedIn買収で見えてくるのは、将来のハイパーソーシャルなビジネス環境だ。それは従業員にとって朗報なのだろうか?(2016/6/28)

MS、中堅中小企業500超のクラウド活用事例を公開
マイクロソフトが公開している導入事例ページで、中堅中小企業の事例が500社を超えた。(2016/6/27)

素早い社内展開が可能に
こっそり知りたい「SaaS」の基本、「Office 365」が使いやすいのはなぜ?
SaaSの導入が広がっており、企業もアプリケーションの提供方法をSaaSにシフトしている。IT部門は、SaaSを使うことでどのようなメリット/デメリットがあるのだろうか。(2016/6/27)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドの定義」
クラウドコンピューティングは、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)の定義を基に、サービスモデルの違い、またはシステムの配置モデルの違いによって整理することができます。(2016/6/24)

MSの製品・サービスは発展途上
Microsoftが打ち出した「新SharePoint戦略」は時代遅れ
MicrosoftのCEOナデラ氏は、SharePointに関する戦略を発表した。しかし、まだまだ純粋なクラウドサービス企業に対して後れを取っているという印象を拭えない。(2016/6/24)

Dropbox、iPhoneアプリに新[+]ボタンや画像スキャン→PDF化機能を追加
DropboxのiPhoneアプリに、Evernoteのようなドキュメントスキャン機能やアプリ内からMicrosoft Officeアプリを起動して文書を作成する機能などが加わった。また、デスクトップアプリを含むサービス全体で利用できる文書共有関連の新機能も追加された。(2016/6/23)

「Java」開発力があるならSaaSベンダーへ転身?
600以上のアプリと共通基盤でクラウドへの移行を支援する日本オラクルが目指すもの
「Oracle Database」や「Oracle Exadata」をはじめとする“製品”の印象が強いOracle。実は約600ものクラウドアプリケーションを擁する屈指のSaaSベンダーだ。同社がクラウドビジネスへの取り組みを強化する狙いとは。(2016/6/22)

Computer Weekly:
「オールIPv6は危険!?」──こんなにあるIPv6のセキュリティリスク
IPv4の限界を解決するために策定されたIPv6だが、全ての機器をIPv6化するとリスクが高まるという。IPv6の何が危険なのか? IPv6を安全に利用するために必要な、意外な技術とは何か?(2016/6/22)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(60):
コルタナ(Cortana)さんと遊ぼう――Cortanaを乗っ取る“いけない”遊びとは
Windows 10にはパーソナルアシスタント「Cortana(コルタナ)」が標準搭載されています。さまざまな理由でこの機能をオフにしている人もいるでしょう。筆者もそんな一人ですが、オフにする前にちょっと遊んでみました。遊んでくれる機能はCortanaに標準で組み込まれているのですが、ちょっとイケナイ遊びにも誘ってみました。(2016/6/21)

移行前にチェックしたい懸念点
固定電話を「Skype for Business」に置き換えると起きる“予想外”なこと
企業は、社内の音声システムを「Skype for Business」に移行する前に、従来の音声システムから切り替えるメリットとデメリットを検討する必要性に迫られている。(2016/6/21)

まずは更新プログラムをチェック
「Windows 10」のこれに困った――「Microsoft Office」が開かないときはどうする?
「Windows 10」で「Microsoft Office」アプリケーションの問題が発生した場合は、まず更新プログラムを確認しよう。それから、他のトラブルシューティングの方法を調べて問題を修正するのが良いだろう。(2016/6/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが2.8兆円もかけて「LinkedIn」を買収した理由
世界で4億人以上の会員を抱えるビジネスSNS「LinkedIn」がMicrosoftのサービスとなる。約2.8兆円というMicrosoft史上最高額の買収は、その価値に見合うものなのだろうか。(2016/6/17)

Tech Basics/Catalog:
Microsoft製モバイルアプリ
マイクロソフトは、Officeアプリ以外にもさまざまなモバイルアプリを提供している。その中から単独で利用できるアプリを紹介する。(2016/6/16)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第2回】
SaaS版とパッケージ版の「Microsoft Office」、比較して分かる4つの違いとは
長らくオフィススイート市場のデファクトスタンダードであり続けている「Microsoft Office」。2011年に登場したSaaS版は、以前からのパッケージ版と何が違うのだろうか。(2016/6/17)

Microsoft、LinkedInを262億ドルで買収
MicrosoftがビジネスSNSを運営するLinkedInを262億ドル(約2兆7700億円)で買収する。(2016/6/14)

PR:スマートシティを支えるパブリッククラウドのセキュリティ最新事情
成長企業にとってクラウドは欠かせないものだが、まだセキュリティに不安を感じるとの声が聞かれる。スマートシティの実現を通じて日本の発展を目指す官民の取り組みから、パブリッククラウドにおけるセキュリティの最新動向を紹介する。(2016/6/13)

ITエンジニアの未来ラボ(11):
秀丸・xeyes・iOSシミュレータが動く! Windows 10、Xamarin、Cognitive Servicesの最新機能と活用例――de:code 2016基調講演
「de:code 2016」基調講演に、米マイクロソフト シニアバイスプレジデント兼チーフエバンジェリストのSteven Guggenheimer氏が登壇。最新の製品や技術、さらにはその活用例をデモショーケース形式で披露した。(2016/6/10)

ライセンス違反なしで実現
「Windows Server」をAWSで動かす、意外に簡単なその方法とは?
企業はライセンスに問題に対しては用心深いが、Microsoftベースのワークロードを「AWS」に移行したいという企業もある。ライセンス条件に違反することなしに、これを実現するにはどうすればいいのか。(2016/6/10)

ホワイトペーパー:
クラウド活用で営業の機動力を高め、より多くの成果を上げるには?
ビジネスの機動力を高めるには、営業担当者が外出先からでも連携しながら作業できることが望ましい。Microsoft Cloudの活用で、いつでもどこでも使い慣れたビジネスツールで共同作業が行える。(2016/6/9)

ITエンジニアの未来ラボ(10):
未来のコンピューティングに向けてMSナデラCEOが抱く「3つの野心」――de:code 2016基調講演
「de:code 2016」基調講演に、米マイクロソフトのCEOであるSatya Nadella(サティア・ナデラ)氏が登壇。マイクロソフトに起こっている「変化」と、その変化が開発者にもたらす「機会」についてスピーチを行った。(2016/6/9)

ホワイトペーパー:
クラウド活用で営業データを価値に変える分析力を身に付ける
Microsoft Cloudで、さまざまなデータを統合し、分析した結果を営業活動や業務効率化に活用することができる。データ統合から分析までの作業を画面を見ながら解説していこう。(2016/6/7)

「Office 365」にチームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」追加
Microsoftがビジネスおよび教育期間向け「Office 365」に、チームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」を追加したと発表した。複数のプロジェクトを視覚的に管理できる。(2016/6/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
近い将来、「Office」を使っているとスタバの常連になる?
Microsoft Officeは集積された膨大なデータの活用でより賢く進化し、それを他のアプリと組み合わせることで、さまざまな応用が効くようになる。例えば、スタバのアプリとOutlookが連携すると何が起こるのか。(2016/6/7)

Interop Tokyo 2016ピックアップ(1):
2016年のInterop Tokyoに登場する、SD-WANとセキュリティのユニークな製品たち
2016年6月8〜10日に、千葉・幕張メッセで「Interop Tokyo 2016」。ネットワークおよびセキュリティで、数々の先端的な製品やサービスが登場する。ここではSD-WANとセキュリティで注目の製品を簡潔に紹介する。(2016/6/7)

AWSに対して存在感を増すライバルたち
Appleの「iCloud」がGoogleクラウドを選んだ理由
AWSは今もなお順調な売り上げを公表しているが、その数値を詳しく調べてみると、その勢いに陰りが見えてくる。また、ライバルとの競争も激化している。(2016/6/7)

クラウド時代の「認証」再考論【第2回】
”パスワード認証の悪夢”から解放する「フェデレーション」の底力
ID/パスワード認証にまつわるさまざまな課題を一気に解決する可能性を秘める「フェデレーション」とは何か。その仕組みとメリットを整理する。(2016/6/7)

Enterprise IT Kaleidoscope:
VAIO PhoneでWindows 10 Mobileのビジネス向け機能を試してみた
Windows 10 Mobileはビジネス向けの機能を備えている。今回はVAIO Phone Bizを使って「Continuum for Phone」機能を試した様子をレポートしてみたい。(2016/6/6)

需要旺盛な航空機リース:
三菱商事傘下の航空機リース大手が「シリコンバレーのデファクト」を採用
ネットスイートは、航空機リース大手のMCアビエーション・パートナーズが「NetSuite OneWorld」を採用したことを明らかにした。格安航空会社などを中心に旺盛な需要が見込まれ、グループ会社を横断した、より効率的な統合会計システムが求められていた。(2016/6/3)

ビデオ会議の運用管理ソフトウェア「VMRオペレータPro」販売開始:
たった1つのGUIで、メーカーが違う複数のビデオ会議システムを誰でも簡単・自在に運用できる
(2016/6/8)

“レッツ”20周年に寄せて:
PR:まさしく“積み重ね”という表現がふさわしいレッツノートの20年
モバイルノートの金字塔「レッツノート」が発売から20年を迎えた。ユーザーの声に向き合い、“モバイルPCのあるべき姿”を追い求めてきたその軌跡をテクニカルライターの浅井研二氏が振り返る。(2016/6/2)

Enterprise IT Kaleidoscope:
低シェアのWindows 10 Mobile、ビジネス利用で大化けするのか
市場シェアの低いWindows 10 Mobileは、個人ユーザーの間に広まるとは考えにくいが、逆にその状況が企業ユーザーの心を掴んで大化けするだろう。その理由を示してみたい。(2016/6/2)

業務アプリ開発効率が約10倍に
プログラミングからの解放 マウスだけで時代に応えるアプリを簡単開発
環境変化の激化を背景に、“今”へのキャッチアップに向けた、より短期でのシステムの見直しが企業に強く求められている。だが、そこでネックとなるのが開発/改修に要するコストや期間だ。(2016/6/16)

SSOでPDF操作・作業をOneDrive内で完結:
「Adobe Acrobat DC」がOffice 365と統合可能に
マイクロソフトは、AcrobatをOneDriveに接続可能にしたと発表。PDFファイルを、保存したOneDriveから直接開き、編集できるようになる。(2016/5/27)

MicrosoftとFacebook、大西洋横断海底ケーブル敷設プロジェクト「MAREA」で提携
クラウドを推進するMicrosoftと世界に16億人以上のユーザーを擁するFacebookが、大西洋横断海底ケーブルの敷設で提携した。2017年10月に稼働開始の見込みだ。(2016/5/27)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/26
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月26日)(2016/5/27)

「Yammer」「Skype for Business」「Outlook」など
「Office 365」内のソフトが本気の連係、「Excel」「Word」の利用だけではもったいない?
Microsoftのコラボレーションツール「Office 365」では、これまでスイート内での連係が欠落していた。だが同社の最近の取り組みにより、連係問題が改善する方向に向かっている。(2016/5/27)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
真の「クラウドロボティクス」が見えてきた
ロボットを単体で機能させるのではなく、クラウド上に用意された計算能力や人工知能を連携させて機能させるのが「クラウドロボティクス」です。概念自体は以前からありますが、ようやく「真のクラウドロボティクス」が見えてきました。(2016/5/26)

ビジネスを駆動するネットワークへ:
PR:Cisco DNAは、「社内ネットワークを何とかしたい」と思う全ての人のためにある
社内ネットワークが、「ビジネスの足を引っ張る存在」から、「ビジネスを促進する基盤」に変身できる仕組み、それが「Cisco DNA」だ。しかも機器の新規購入コストゼロからスタートできる(2016/6/1)

クラウドベースのUCサービスを巡る戦い
価格の「Office 365」 vs. 電話連携の「Cisco Spark」、一長一短ある両雄をどう選ぶ?
Cisco SystemsとMicrosoftのクラウドコミュニケーションサービス、それぞれの長所と短所とは何か。料金面ではMicrosoftの勝ちだが、既に複雑な電話システムを導入している企業はCiscoにメリットを見いだすだろう。(2016/5/25)

正当な評価はユーザーの満足度から
IT部門の成績を“SLAの通信簿”で可視化する
アプリケーションやITサービスに対して、多機能であることを高く評価する傾向にあった。しかし、モバイル時代になってその評価軸は大きく変わりつつある。正当な評価を得るために必要なこととは何か?(2016/5/19)

月額課金だけではないメリット
Office 2016 vs. Office 365、「迷ったら365を選ぶべき」は本当?
Microsoftの「Office 2016」は、ユーザーに提供する業務用アプリのスタンダードのように思えるかもしれない。だがクラウドベースのサービス「Office 365」の方が柔軟性は高い。(2016/5/24)

PR:日進月歩で変化するビジネス業務、きちんとシステム面で支援できていますか?
ビジネス環境の変化がますます激しくなる中、企業には他社との競争を勝ち抜くために業務改革が日々求められている。ただし、いくら業務が進化していっても、それを支えるシステムが変わらなければまるで意味がない。その解決策として日本マイクロソフトが提供するのが、クラウド型顧客情報管理ツール「Microsoft Dynamics CRM Online」 のサービスの1つである「簡易業務アプリケーション基盤(XRM)」だ。(2016/5/23)

追加設定なしで「Office 365」「Box」「Dropbox」のセキュリティを強化する:
PR:クラウドアプリケーションで標的型攻撃を“シェア”しないための方法
その利便性からまたたく間に市民権を得たクラウドアプリケーション(※)だが、ビジネスシーンでの利用にはまだ不安を感じている企業も多い。「未知のマルウェアを使った標的型メール攻撃」や「ランサムウェア」など、次から次へと現れる脅威に対して、「Office 365」「Box」「Dropbox」などのクラウドアプリケーション利用は安全なのだろうか? トレンドマイクロは、そんな企業の不安を解消するためのソリューションを提供している(※クラウドアプリケーション:クラウドを使用してサービスを提供するアプリケーションのこと。代表的なものとして「Office 365」「Box」「Dropbox」などがある)。(2016/5/31)

「NETWORLD CLOUD MART」でハイブリッドクラウド普及を後押し
実践さながらの「炎のトレーニング」に個性が光る、ネットワールドのパートナー支援策
ストレージや仮想化製品など、幅広いIT商材を取りそろえるディストリビューターのネットワールドは、クラウドビジネスのどこに軸足を置き、どのようなビジネス戦略を打ち出そうとしているのだろうか。(2016/5/23)

MicrosoftとSAPがクラウドで広範な提携──Azure上にHANA、Office 365+Concur
SAPが、Appleとの提携に続けて、Microsoftとのクラウドでの提携を発表した。Microsoft Azure上でのHANAの稼働をサポートし、Office 365とSAPのクラウドソリューションを連係させる。(2016/5/18)

管理方法やオフィススイートの代替策も紹介
「Windows 10」を諦めた人に贈る「Mac」「デスクトップLinux」活用ガイド
Windowsは確かに頼りになるが、Appleの「OS X」やLinuxにも捨て難い魅力がある。複数OSの管理に消極的な管理者もいるだろうが、OS XとLinuxを取り巻く現状を知れば、その考え方が変わるかもしれない。(2016/5/18)

“ちょっとした共同作業”を支援:
Office 365に加わる新コミュニケーションツール「GigJam」、招待型プレビュー版がリリース
マイクロソフトは、2016年に「Office 365」に加わるコラボレーションツール「GigJam」のInvitation Previewをリリースした。(2016/5/17)

基礎から分かるグループポリシー再入門(19):
「管理用テンプレート」を拡張してアプリケーションの設定をカスタマイズする
グループポリシーでは「管理用テンプレート」を追加することで、設定項目を拡張することができる。今回は、管理用テンプレートの追加で利用可能になるグループポリシーの設定項目を紹介する。(2016/5/12)

Computer Weekly:
「ムーアの法則」の復権──消費電力を1/100にする新トランジスタの可能性
IBMが研究を進めている「圧電効果トランジスタ」は、消費電力を大幅に抑える可能性を秘めている。CPUの高速化、バッテリー寿命の延長、デバイスの小型化などが実現するかもしれない。(2016/5/11)

ホワイトペーパー:
生まれ変わった「Skype for Business」が導く“未来のユニファイドコミュニケーション
Microsoftは2015年4月、企業向けUC基盤「Microsoft Lync」の製品名を「Microsoft Skype for Business」に変更した。変更の意図とは。また、今後実現しようとしていることとは。(2016/5/11)

Microsoftが盛り込んだ新機能とは
WordやExcelにも影響大、「Office 2016」を今すぐ導入すべきセキュリティ上の理由とは
Microsoftは「Office 2016」に新たなセキュリティ機能を組み込んだ。メールとファイルの暗号化や、アプリケーションへのアクセスに多要素認証を採用するなど、追加機能は多岐にわたる。(2016/5/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsの会社から脱皮するMicrosoft 悩ましいのはMobileか
かつては「WindowsとOfficeの会社」と呼ばれたMicrosoftだが、それも過去の話となりつつある。(2016/5/6)

Computer Weekly製品ガイド
サポートスタッフがコントロールを手放す潮時
広く普及したBYODのトレンドは後戻りできない。IT部門は従業員へアプリケーションを配信するための新しい手段を採用する必要がある。(2016/4/28)

バグ検証クエスト機能「Bug Bash」実装 Windows 10プレビュー版の最新ビルド「14332」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14332」を公開した。ユーザーがバグ検証に参加できる「Bug Bash」を追加している。(2016/4/27)

モバイル版とデスクトップ版の違い
実は2つある「Office 2016」、Windows 10で使うならどちらがベスト?
ユーザーに提供すべき「Microsoft Office」は、「Office 2016」のモバイル版か、それともデスクトップ版か。機能と運用の一貫性、コストについて検討する。(2016/4/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが仕掛ける「会話Bot」の仕組みとは?
Microsoftを筆頭に、FacebookやLINEからも続々と「会話Bot」の開発環境が発表され、今後の盛り上がりを予感させる。Microsoftが発表したBot開発の仕組みを見ていこう。(2016/4/25)

2017年4月11日にサポート終了:
「Exchange Server 2007」、サポート終了まで残り1年──マイクロソフトが早期対策を呼び掛け
「Exchange Server 2007」のサポート終了日(2017年4月11日)まで残り1年、マイクロソフトは移行計画の策定を早期に着手するよう企業ユーザーに呼び掛けた。(2016/4/22)

MicrosoftはPC市場縮小とドル高の影響で減収減益 クラウドは好調
Microsoftの1〜3月期は売上高は6%減の205億3100万ドル、純利益は20%減の37億5600万ドルと減収減益だった。PC市場縮小の影響が大きい。好調だったのは、「Surface」シリーズと「Azure」だった。(2016/4/22)

PR:パブリッククラウドは危険? セキュリティのプロ、ラックのCTOに聞いてみた
クラウドを導入したい、でもセキュリティ面で不安を感じ、なかなか決断できない――。こうしたパブリッククラウドサービスにまつわる不安は本当に悩むべきポイントなのか。セキュリティのプロ集団、ラックでCTOを務める西本逸郎氏に聞いた。(2016/4/22)

Computer Weekly:
音楽配信サービスSpotifyのGoogle Cloud Platform移行に残る謎
約7500万人の会員を擁する音楽配信サービスSpotifyが、自社データセンターからGoogle Cloud Platformに移行した。SpotifyがGoogleを選んだ理由とは何か。そして、既に使用していたAWSはどうするのか?(2016/4/20)

Windowsアプリも利用可能に
「iPad」か「Android」タブレットか モバイルVDIに最適なデバイスを選ぶ
モバイルデバイスをめぐる状況は常に進化している。それにより、VDIへのアクセスやアプリケーション仮想化を効果的に使えるようになった。どのように進化しているのか紹介する。(2016/4/20)

このまま使い続けられるはずだが……
無料でアップデートできるWindows 10は“巨大な釣り餌”なのか
Microsoftが提供するWindows 10への無料アップグレードの期限が7月に迫り、この制度を利用する企業が増えている。だがIT管理者にとって、コストやプライバシーに関する不安以外にも疑念が残る。(2016/4/20)

「Office 2016」の解体新書(3)
“Office 2016”で変わったドキュメント編集、「もう他の人の作業を待たなくても大丈夫」の理由
「Office 2016」は「Outlook」「Word」といった個別のアプリケーションの機能に加えて、アプリケーション共通機能も追加・強化されている。今回は、その中から4つの機能に絞って紹介する。(2016/4/19)

開発環境も「所有」から「消費」へ
IBMのクラウド戦略、開発リソースのエコシステムでSIパートナーの“窮地”を救えるか
IBMは「SoftLayer」「Bluemix」「Bluemix API」の提供でクラウド市場での存在感を強く打ち出している。これらのサービスは、パートナー企業の提案力の強化にどのように貢献するのか?(2016/4/19)

生産性のボトルネックをなくす:
PR:どの部門にも発生する「問い合わせ」、これを企業価値向上につなげる方法とは?
企業や団体では、部門を問わず、社内外から多種多様な「問い合わせ」が寄せられている。その対応に忙殺され、仕事がはかどらないなどの経験をした人もいるだろう。しかし、問い合わせ対応を見直すことは、生産性の向上だけでなく、企業価値の向上にもつながるのだという。(2016/4/18)

主要製品/サービスを紹介
クラウド間のデータバックアップ、プロバイダーの選びは何基準?
企業が利用するクラウド間のデータバックアップ技術とそのプロバイダーを選定する際には、コストから製品の機能まで、評価すべき項目は多岐にわたる。(2016/4/18)

IT Leaders xChange サミット 2016 Springレポート:
PR:企業のエグゼクティブは「デジタル化によるビジネス変革」をどうリードしていくべきか?
2016年3月3日、「IT Leaders xChange サミット 2016 Spring」(日本マイクロソフト主催)が開催された。企業のCIOや情報システム部門の責任者など、ITでビジネスをリードするエグゼクティブが多数の参加し、もはや止めようがないビジネスのデジタル化について、パネルやセッションを通して活発な討議を行った。(2016/4/19)

次世代ファイアウォールからプラットフォームに――パロアルトネットワークスが大規模な機能強化
パロアルトネットワークスが次世代ファイアウォール製品やセキュリティサービスを大幅に機能強化。クラウド対応を拡大し、脅威情報の提供もスピードアップさせる。(2016/4/15)

特選プレミアムコンテンツガイド
生まれ変わった「Skype for Business」が導く“未来のユニファイドコミュニケーション”
Microsoftは2015年4月、企業向けUC基盤「Microsoft Lync」の製品名を「Microsoft Skype for Business」に変更した。変更の意図とは。また、今後実現しようとしていることとは。(2016/4/15)

ビジネスプロセスと「Office 365」を連携:
マイクロソフト、「Project "Madeira"」のプレビューを公開──SMB向けビジネスプロセス管理のSaaS
マイクロソフトは、「ゼロから再発明されたビジネス管理ソリューション」と銘打ったSMB向けビジネスプロセス管理のSaaS「Project "Madeira"」のパブリックプレビューを公開した。(2016/4/14)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、手書きにこだわった2in1に待望のLTEモデル――「dynaPad N72/VGP」
東芝が、2016年夏モデルとして2in1ノートPC「dynaPad N72」の新モデルを発表した。LTEに対応し、ゴールドとホワイトのツートンカラーキーボードを採用する。(2016/4/14)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、モバイルノートPCでSSDや指紋認証搭載モデルなど選べるラインアップ強化――「dynabook RX73/V」
東芝が、2016年夏モデルとしてモバイルノートPCの新モデルを発表した。13.3型の「dynabook RX73/V」は選べる構成を増強する。(2016/4/14)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、スタンダードノートPCの新モデル――「dynabook T45/T55/T67/T75/T95」
東芝のスタンダードノートPC「dynabook Tシリーズ」が2016年夏モデルとして登場した。4月22日より発売する。(2016/4/14)

スマホ版アプリにも新機能:
OneDrive for Businessに“春のアップデート”、新同期クライアントを公開
米マイクロソフトは、「OneDrive for Business」の新たな同期クライアントを発表。幾つかの新機能も随時追加する。(2016/4/14)

多要素認証のセキュリティ性を維持しながら利便性を向上:
マイクロソフト、Azureの多要素認証に機能追加──信頼デバイスは一定期間省略可能に
米マイクロソフトは、Microsoft Azureの多要素認証機能「Azure Multi-Factor Authentication(MFA)」に新機能を追加。信頼デバイスならば、一定期間多要素認証を省略できるようにする。(2016/4/12)

クラウド接続時のセキュリティ対策機能を強化――モバイルアイアンCEOが会見
アプリ単位でのVPN接続や利用アプリのきめ細かい制御などが可能になるという。(2016/4/12)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第1回】
世の中は「Microsoft Office」だけではない クラウドで変わるオフィススイート勢力図
長らくオフィススイート市場は、Microsoft Officeがデファクトスタンダードとなっていた。その勢力図が、クラウドによって大きく変わろうとしている。(2016/4/13)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Microsoftが米国政府と全面対決
巻頭特集は、メールサービス市場におけるOffice 365とGoogle Appsのシェア争いの現状を紹介。また、仮想環境の構築に際して「VMwareは複雑で高すぎる」として不採用を決めたSaaSプロバイダーの事例、ユーザーデータをめぐってMicrosoftが米国政府を訴えた件について、同社担当者に話をきいた。(2016/4/11)

特集: Build 2016:
現在そして未来のマイクロソフトを示す2つのキーワード
Build 2016で示された2つのキーワードを通して、マイクロソフトはどんな会社になったのか、何を成し遂げようとしているのかを見てみよう。(2016/4/11)

Computer Weekly:
トップはやはりあの方法か──頻度が高いセキュリティ攻撃手法トップ10
セキュリティ業界で実施されたアンケートにより、使用頻度が高い攻撃手法トップ10が明らかになった。特に上位の手法に注目して、対策方法を紹介する。(2016/4/6)

レノボ、8万円台からのスリムデスクトップPC「Lenovo ideacentre 300s」
レノボ・ジャパンは省スペース型デスクトップPC「Lenovo ideacentre 300s」を発表した。(2016/4/5)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(55):
Office 365 ProPlusの最初の分かれ道。どの道に進む、それとも戻る?
2016年2月に「Deferred Channel」(旧称、Current Branch for Business)向けに、Office 2016バージョンのOffice 365 ProPlusの提供が開始されました。次の機能アップデートに備えて、次の先行リリースの評価を行うにはどうすればよいのかを解説します。(2016/4/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「コンピュータとの会話が日常になる未来」を示したMicrosoft
世界的に人工知能が注目を集める中、Microsoftが開発者会議で示した未来のコンピューティング像は「ハードウェアに依存しない、会話でさまざまな問題がスマートに解決する世界」だった。(2016/4/3)

サイズそのままで高解像度実現
徹底レビュー:低価格で攻めるWindows 10タブレット、Dell「Venue 8 Pro 5855」の実力は?
低価格フルWindowsやReal Sence3D導入などDellのWindowsタブレットは常に挑戦的だ。「Venue 8 Pro」の新モデルも、初代モデルが高評価だっただけにユーザーの期待はいやがうえでも高まってしまう。(2016/4/3)

大学のIT部門が生きる道【後編】
学生の「勝手Dropbox」を禁止したいなら“代わり”を用意すればいい
セキュリティ確保のために、できる限り外部のクラウドサービスは使ってほしくない。とはいえ、学生や教職員のニーズには応えたい――。高等教育機関のIT部門は、こうした課題の解消に向けて知恵を絞る。(2016/3/31)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(13):
国内での本格展開がスタートしたMicrosoft Azure Marketplace
「Azure Marketplace」は、ISVが自社のソリューションを世界のMicrosoft Azureユーザーに提供できるようにするオンラインマーケットプレースです。2016年1月より、日本国内での本格展開がスタートしています。(2016/3/31)

当初はOffice 365に対応:
IIJ、クラウドサービスへのシングルサインオンを実現する「IIJ IDサービス」を提供開始
 インターネットイニシアティブ(IIJ)は2016年3月29日、「IIJ IDサービス」を同日に提供開始したと発表した。複数のクラウドサービスに対するアクセス用のユーザーID管理および認証を一括して行うため、ユーザーはシングルサインオンができる。(2016/3/29)

製造ITニュース:
「国内ユーザーの半数は製造業」、マイクロソフトのERPがクラウド化
日本マイクロソフトがクラウドベースのERP「Microsoft Dynamics AX クラウド」を発表。クラウド「Microsoft Azure」上でERPの全機能を利用できるようにするとともに、ライセンス形態をユーザー単位の月額課金となるサブスクリプションモデルに変更した。(2016/3/23)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(54):
Office 2016の“更新”の謎に迫る
Office 2013以降、Officeの更新プログラムは、Windows UpdateやWSUSで配信されることはありません。Office 2010以前からOffice 2013/2016に乗り換えたユーザーは、その違いに戸惑うかもしれません。今回は、Office 2013以降の更新方法や更新プログラムのファイルサイズの謎に迫ります。(2016/3/23)

“無印”ネットワークスイッチのイノベーションを加速するか
Microsoftの意表を突くオープンネットワークソフトウェア「SONiC」とは?
Microsoftの「SONiC」は、オープン技術のネットワーク機能ソフトウェア群だ。ハードウェアベンダーから見ると、SONiCの登場は、MicrosoftがOSを搭載しないスイッチを求めていることを浮き彫りにしている。(2016/3/23)

ハイブリッド環境に最適なIAMソリューション:
PR:クラウド/SaaS時代の厄介な「ID管理」――通信キャリアならではの強みを生かしたIAMソリューションとは
2016年2月26日、東京・青山ダイヤモンドホールで開催された「@IT セキュリティセミナー2016」の中から、特に注目を集めた「ID管理の重要性」を説く講演をレポート。(2016/3/18)

異なる傾向を見せる大企業と中小企業
勝者はOffice 365かGoogle Appsか──メールサービス市場は混迷模様
Gartnerがクラウド電子メールサービスのシェアを独自調査。Office 365とGoogle Apps for Workのどちらが優位なのか。大企業と中小企業でどのような違いがあるのか。(2016/3/17)

最新OS「DSM 6.0」でいち早く試す:
Synologyが放つ最新鋭NAS「DiskStation DS216+」実力診断
2015年に国内NAS市場へ本格参入して以来、着実にその存在感を増している新興メーカーのSynology。その最新モデル「DiskStation DS216+」と最新OS「DSM 6.0」をいち早くチェックした。(2016/3/16)

Computer Weekly:
プライバシーか安全か、Microsoftと米国政府が全面対決
顧客データへのアクセスを要求する米司法省に対し、Microsoftは越権行為であるとして政府を訴えた。クラウドにある顧客データの「不入権」は認められるのか?(2016/3/16)

自社で培った4年間の運用ノウハウを凝縮:
ソフトバンク・テクノロジー、「Microsoft Dynamics CRM Online」導入支援を開始
ソフトバンク・テクノロジーは2016年3月15日、「Microsoft Dynamics CRM Online 導入サービス」を開始すると発表した。(2016/3/15)

基礎から分かるグループポリシー再入門(17):
グループポリシーで「ストアアプリ」をインストールする
前回までは、グループポリシーの「基本設定」項目を利用したファイル/フォルダの操作やコントロールパネルの設定などを紹介してきた。今回もその一環として、アプリケーションのインストール、それも「Windowsストアアプリ」について、その実現方法を探ってみたい。(2016/3/15)

Microsoft、Evernote→OneNoteのデータインポートツールを公開
Microsoftのマルチプラットフォームのメモアプリ「OneNote」に、やはりマルチプラットフォームの「Evernote」のメモをインポートするためのWindowsアプリが登場。Mac版も数カ月中に公開の予定だ。(2016/3/14)

「Office 365」を激変させる3つのポイント(後編)
「Office 365」の進化の中でも大きな注目を集めているのが分析・予測分野の機能強化だ。後編ではExcelを分析ツールに変える「Power BI」、Office 365上のあらゆる活動履歴を可視化・分析し、必要なリソースをレコメンドする「Delve」についてマイクロソフトに聞いた。(2016/3/11)

本音で語る「生体認証」:
PR:「手のひら静脈認証」は本当に業務に使えるのか?――ユーザー企業のエンジニア3人が富士通に直撃
簡単で安全な認証方式として注目されている生体認証。しかし、社内のPCや業務アプリケーションへの導入となると、さまざまな不安の声が上がるのも事実だ。生体認証は本当に業務で使えるのだろうか? 手のひら静脈認証ソリューションを展開する富士通に、ユーザー企業のエンジニア3人が率直な質問をぶつけた。(2016/3/11)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(44):
Windows 10の「ワークプレース参加」はどうなる?[後編]
Windows 10におけるデバイス認証の仕組みや導入方法は、Windows 8.1の「ワークプレース参加」から大きく変更されています。前回に続き、今回もWindows 10におけるワークプレース参加について説明します。(2016/3/10)

戦いの場はクラウドに移行
「Cisco vs. Microsoft」、あなたの企業に向いているユニファイドコミュニケーションの選び方
2015年12月にクラウドでのコラボレーション機能を強化する計画を発表したCiscoとMicrosoft。両社の製品は重複する機能も多いが企業はどのような観点で製品を選べばいいのだろうか。(2016/3/10)

Surface Pro 4やライバルと比較:
「Surface Book」徹底検証――37万円の最上位機はどれだけ速い?
ボディーもスペックも、そして価格も最上級の2in1ノートPC「Surface Book」。37万2384円(税込)のハイエンドモデルが持つ性能をSurface Pro 4やライバルと比較する。(2016/3/9)

Enterprise IT Kaleidoscope:
MicrosoftがWindows 10から乗り出すサイバー攻撃対策とは?
Microsoftはセキュリティ機能の「Windows Defender」を進化させた「Windows Defender Advanced Threat Protection」を次のWindows 10に盛り込む予定だ。進化版はどんなセキュリティ対策を可能にするのか。(2016/3/9)

直販営業のノウハウ生かしリセラーを支援
直販ビジネスモデルからの大転換を果たした、デルのパートナー事業戦略
2016年、デルは直接販売中心からパートナー販売中心へビジネスモデルを変えた。パートナー企業にとってはどのようなインパクトをもたらすのだろうか。同社マーケティング本部長の清水 博氏に話を聞いた。(2016/3/9)

アドバイザーの本田雅一が語る:
「NuAns NEO」開発秘話 高難度デザインスマホを実現したモノ作りに迫る
トリニティが投入した個性派Windows 10 Mobileスマートフォン「NuAns NEO」。美しいデザインに隠されたこだわりやストーリー、今後の展開について、アドバイザーの本田雅一氏に聞いた。(2016/3/5)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(53):
あなたのOfficeはどのリリース? Office 365 ProPlusのバージョンの謎
パッケージ製品、プリインストール製品、およびOffice 365サブスクリプション製品として提供されているWindows向けのOffice 2016。2016年2月末時点の最新バージョンは「16.0.6568.2025」です。もし、Office 365 ProPlusを含む企業向けのOffice 365サブスクリプションをご利用なら、通常は「16.0.6001.1061」のはずです。このバージョンの違いがなぜ生じるのか、ご存じですか?(2016/3/4)

「Office 365」を激変させる3つのポイント(前編)
クラウド化したOfficeが今、大きく変わろうとしている。WordやExcel、PowerPointといったおなじみのツールが、他のツールと連携することで、これまでとは異なる価値を生むものになっているのだ。新たな機能は業務現場とIT部門の運用管理にどんな変化をもたらすのか。(2016/3/4)

インシデントレスポンス担当者の負担を減らそう:
RSA Conference 2016に見る「可視化」「検出」「対応」を支援する製品たち
RSA Conference 2016の会場では、侵害は起こり得るものだという前提に立ち、システム内部に入り込んだ脅威をいち早く見つけ出し、速やかに対処することで、被害を最小限に抑えることを目指した製品が多数紹介された。(2016/3/4)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10への移行は「イマでしょ!」と言える理由
早くもWindows 10の次のアップデートとされる「RedStone」のプレビューが本格的に始まった。まだ多くの企業がWindows 10への移行に踏み切れないでいるが、このタイミングにおいて企業はどう考えるべきだろうか。(2016/3/2)

Computer Weekly:
ゲーム『Candy Crush』の開発会社を悩ませたモバイルアクセス管理
ゲームメーカーKingは、急成長によりモバイルアクセス管理にさまざま問題を抱えていた。認証システムを「Google Authenticator」に切り替えても解決できなかった同社が最後にたどり着いた解決策とは?(2016/3/2)

主要9ベンダーの製品を比較
「サービスとしてのユニファイドコミュニケーション」主要製品を調査して分かった選択のポイントとは
次世代のUCとして注目されている「サービスとしてのUC」(UCaaS)。本稿では、事業規模やサポート、サードパーティー製アプリとの統合などの4つを基準に、製品を調査した。(2016/3/1)

エキスパートが語るActive Directory管理の現状:
PR:Active Directoryの「状況可視化」「負荷軽減」「属人化の解消」をどう実現するか?
Windows 2000 Serverの標準機能として登場し、企業のユーザー、ID管理基盤として欠かせない存在となった「Active Directory(AD)」。16年に渡る機能改善で企業にとってなくてはならないソフトウェアになったが、その一方で、AD単体では解決しにくい課題も明らかになりつつある。ADに関する企業の課題とその解決策とは何か。本稿では、AD管理における現状の課題と解決策のヒントを探る。(2016/3/1)

クラウドERPで経営を可視化:
PR:Soup Stock Tokyoが選んだMicrosoft Dynamics® AXの新しい魅力とは?
変化と競争のスピードが激しい飲食業界。「Soup Stock Tokyo」を運営するスマイルズは、経営の可視化を目指してMicrosoft Dynamics AXを選択した。最新クラウドERP導入の舞台裏とメリットを紹介する。(2016/3/9)

リセラーのクラウドビジネス収益化を支援
DaaS、Office365、Dropboxで商機をつかむ、ソフトバンクC&Sのクラウドビジネス戦略
IT商材の流通だけでなく、クラウドサービス、通信サービスなど、幅広い分野を取り扱うソフトバンクコマース&サービス。同社はクラウドビジネスのどこにフォーカスしているのか。溝口泰雄氏に聞いた。(2016/2/24)

リソースグループごとにポリシー設定:
Azure Security Centerが機能強化、他のクラウド利用を制御するCASBも提供へ
米マイクロソフトはMicrosoft Azureで、Azure Security Centerを大幅に機能強化、さらにユーザーによる各種SaaS利用をコントロールできるセキュリティサービスを2016年4月に提供開始する。(2016/2/26)

「Write once, run any "devices"」を推進?:
「モバイルアプリ開発に最適な言語はC#」――マイクロソフトがXamarinを買収へ
マイクロソフトは、Linux上の「.NET Framework」互換環境「Mono」プロジェクトを支援するモバイルアプリ開発プラットフォームベンダーの米Xamarinを買収することで合意した。(2016/2/25)

Microsoft、マルチプラットフォームアプリ開発プラットフォームのXamarinを買収
サービスのクロスプラットフォーム化を推進するMicrosoftが、iOS、Android、Mac、Windowsアプリの開発環境を手掛けるXamarinを買収すると発表した。XamarinとMicrosoftのサービスの統合を強化し、エンドツーエンドのアプリ開発環境を提供していく。(2016/2/25)

パフォーマンスを徹底検証:
「Surface Pro 4」Core i7上位モデルに23万円強の価値はあるか?
遅れて発売された「Surface Pro 4」のCore i7搭載上位モデル。Core i5モデルに比べてパフォーマンスはどの程度の差があるのか、各種ベンチマークテストでじっくり検証する。(2016/2/24)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(43):
Windows 10の「ワークプレース参加」はどうなる?[前編]
Windows 10のデバイス認証は、Windows 8.1に新機能として追加された「ワークプレース参加(Workplace Join)」機能を発展させたものであり、Windows 10の新機能「Microsoft Passport for Work」の要素技術でもあります。しかし、Windows 10におけるデバイス認証の仕組みや導入方法は、Windows 8.1のワークプレース参加から大きく変更されています。(2016/2/24)

Windowsとクラウドの新時代【前編】
誰もが悩む、Windowsをクラウドで動かすにはどのプラットフォームがベストか?
企業のIT部門はパグリッククラウドの利用に前向きな姿勢を示し、業務の中核となるWindowsベースのワークロードを社外に移行しようとしている。だが、IT部門がこの作業を進めるとき、皆に難しい判断を迫ることになる。(2016/2/24)

ウィークリー懸賞付きクイズ【2016/2/24配信】
以下のクイズに正解した方の中から、抽選で3名様にAmazonギフト券1000円分をプレゼントします。ぜひ挑戦してみてください。(2016/2/24)

AzureやDynamics CRMとも連携、「ロボットでオフィスを活性化」:
DMMとSansan、PwCがロボットを使ったコミュニケーションシステムで協業
DMM.comとプライスウォーターハウスクーパース(PwC)、Sansanの3社は、ロボットを活用した企業内コミュニケーション改革を支援することで協業する。(2016/2/23)

Palmiが企業を「強く」する、名刺管理のSansanがロボット対応
クラウド名刺管理サービス「Sansan」とロボット「Palmi」が連携、ロボットをインタフェースにすることで情報共有だけではなく、社内の活性化も狙う。(2016/2/23)

これ1台でバッチリ:
PR:アプリ特盛りの東芝「dynabook T75/U」は新生活の相棒にピッタリ!
東芝から2016年の春モデル「dynabook T75/U」が登場した。新モデルには便利で楽しいアプリや初心者にも動画で分かりやすいヘルプナビ、そして使うのが楽しくなる魅力の装備が盛りだくさん。春からの新生活はdynabookと共に迎えよう。(2016/2/18)

数百人のエンジニアが支援
社員50人の企業でも「Office 365」を、「Microsoft Office」からの移行支援が拡大した理由
これまでライセンス数150以上の企業が対象だった「Office 365」導入支援プログラム「FastTrack for Office 365」の対象が拡大され、50以上の企業であれば利用可能になった。(2016/2/19)

MicrosoftのOutlook.com、ついにプレビュー卒業へ GIFアニメ追加アドインなども追加
Microsoftのメールサービス「Outlook.com」がプレビューを卒業し、正式版になった。Office 365の機能やEvernoteやPaypalのアドインが使えるようになる。メールにGIFアニメを貼り付ける機能も追加された。(2016/2/18)

クラウド時代のビジネスを加速する新たなパートナー施策:
PR:目指すのはユーザーの身近にマイクロソフトのエンジニアがいる世界
“クラウドファースト”の時代が到来し、エンドユーザーのニーズは大きく変化した。クラウドに不慣れなシステムインテグレーターやソフトウェア開発ベンダーは、今や窮地に立たされている。そこで、マイクロソフトはパートナー戦略を大きく変革し、パートナーのクラウドビジネスを強力にサポートする体制を整えた。(2016/2/15)

「アクティブラーニング」の場を学校だけにしない
“全教室無線LAN完備”の工学院中高が「セルラー版iPad mini」をあえて選んだ理由
無線LANに加えて携帯電話回線での通信が可能な、セルラーモデルの「iPad mini」を先駆的に採用した工学院大学附属中学校・高等学校。その選定理由とは。(2016/2/10)

【Apple、Microsoft、Adobe】社会人も使える?学割サービスで最強の打線を組んでみた!
Apple、Adobe、Microsoft、Amazonなどの学割ってどれくらい安いか知っていますか? あまり知られていませんが、社会人が活用できる学割もありますよ。今回は学割サービスで打線を組んでみました。(2016/2/7)

Cherry Trail搭載タブレット:
低価格2in1デバイスは、10.1型と8.9型のどちらが買いか?
Cherry Trail世代のSoCを搭載した新「mouse」ブランドの低価格Windowsタブレット「MT-WN1001」と「WN892」を徹底レビュー。サイズの違いで何が変わる?(2016/2/4)

Enterprise IT Kaleidoscope:
企業と個人のデータを分離するWindows 10の新たな機能
Windows 10の“目玉”機能の1つ「Enterprise Data Protection」(EDP)がようやくリリースされることになりそうだ。BYODへの対応やシャドーIT対策としても注目されるEDPとはどんな機能なのか。(2016/2/3)

マウス、SSD搭載で4万円を切る15.6型ベーシックノート「m-Book B500E」
マウスコンピューターは、同社製ノートPC「m-Book」のラインアップに15.6型ベーシックモデル「m-Book B500E」を追加した。(2016/2/1)

PR:「金融業のクラウド化は危険」という時代は終わった――金融大手オリックスが「Office 365」を選んだ理由
これまで「クラウド化が難しい」といわれてきた金融業界に変化の波が起こっている。大手金融系企業のクラウド導入が相次いでいるのだ。業界でもトップクラスのセキュリティ要件が求められるこの業界で、なぜ、クラウドが認められるようになったのか。オリックスの事例から探ってみよう。(2016/2/1)

「Office 2016」の解体新書(2)
大容量ファイルの送付が可能に、「Outlook 2016」の新機能はビジネスで使える?
メールやグループウェアの機能を持つ「Microsoft Outlook」の最新版「Outlook 2016」は、従来版とどう変わったのだろうか。ビジネスで使えるOutlook 2016の新機能を紹介する。(2016/2/3)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Google Apps for Workに乗り換えたらお金あげます(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/31)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の最新ビルド番号が跳ね上がった理由とは?
Windows 10開発プレビュー版「Windows 10 Insider Preview」のビルド番号が「11102」から「14251」に跳ね上がった。新機能がないにも関わらず、ビルド番号が大きく進んだのはなぜだろうか。(2016/1/30)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Androidをダメにしている大きな欠落点(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/30)

Microsoft、減収減益だがSurfaceシリーズ売り上げは29%増
Microsoftの10〜12月期決算は、一般向けPCの販売鈍化とドル高の影響で2桁台の減収減益だった。「Surface Pro 4」と「Surface Book」の発売により、Surfaceシリーズの売上高は29%増と好調。クラウドサービスも5%増だった。(2016/1/29)

持ち歩きデバイスを減らしてTKCの働き方はどう変わったか?
全国の税理士をサポートするTKC。営業担当者の装備は「ケータイ+モバイルルータ+PC」だったが、これを「iPhone+PC」にスリムダウンした。この変化がもたらした効用とは――。(2016/1/29)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(50:特別編):
Windows 10でしれっと削除、変更された機能
以前のWindowsにはあったのに、Windows 10で削除/変更された機能は、マイクロソフトのWebサイトでも説明されています。ですが、そこに記載されていない変更点も多々あります。また、Windows 10の更新やアップグレードでひっそりと変更されていることも……。(2016/1/29)

スナップショット機能を比較
正しいスナップショットの取り方は? ハイパーバイザー vs. ストレージアレイ
スナップショット機能を持つものとして、ストレージアレイとハイパーバイザーがある。どちらの機能を使うべきなのか? これを検討するには、スナップショットの仕組みを理解する必要がある。(2016/1/29)

PR:企業の働き方変革と生産性向上を実現するモビリティ戦略とは?
限定的な取り組みから、生産性向上や人材確保のための重要な経営課題として「働き方変革」に取組み始めた企業が増えている。企業ITは働き方変革にどのような形で関わっていくべきなのだろうか? 大手企業や情報システム企業で実際にワークスタイル変革に取り組んでいるキーマンに意見を聞いた。(2016/1/28)

CTOインタビュー
映画『ゼロ・グラビティ』制作をITで支えた男、スティーブ・マクファーソン氏
アカデミー視覚効果賞を受賞した『ゼロ・グラビティ』の映像特殊効果を担当したFramestore。そのCTOマクファーソン氏は、膨大なレンダリングジョブを処理するインフラをいかに構築したのか?(2016/1/28)

FIDO標準をW3Cに提案
パスワード認証撲滅に向けて一歩前進──FIDO標準の現在
FIDO Allianceが、FIDO標準のWeb APIをW3Cに提出し、FIDO標準のさらなる普及を目指している。賛同する企業も増え、パスワードがいらないWebセキュリティの世界が近づいてきた。(2016/1/26)

PR:より良い働き方に変えられるWindows 10時代のクライアント管理とは?
モバイルデバイスの導入で外回りに出る社員の働き方は変わってきたが、デバイスの数や種類が増えてクライアント管理は以前よりも大変だ。IT担当者を含めてより良い働き方を実現していくというWindows 10時代のクライアント管理は、どのようなものだろうか。(2016/1/25)

教えて、マイクロソフトさん:
PR:金融、医療系企業に認められるクラウドサービスの条件は
医療系や金融系の企業は、取引先や社内コンプライアンスの観点から他の業界に比べて特に「クラウド化が難しい」といわれています。それはどのような理由によるもので、どの課題が解決すればクラウド化に踏み切れるのでしょうか。 (2016/1/25)

教えて、マイクロソフトさん:
PR:クラウド上の大事なデータ、見知らぬ誰かがアクセスしたらどうするの?
クラウドの向こうにいる、見知らぬ誰かが勝手に大事なデータにアクセスしたら――。クラウドの不安はまさにそこにあります。このプライバシー問題について、マイクロソフトはどのように取り組んでいるのでしょうか。(2016/1/25)

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ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/23)

iOS版Office、「3D Touch」や「Apple Pencil」をサポート
MicrosoftがiOS版Officeをアップデートし、iPhone 6s/6s Plusの3D Touchに対応し、iPadでの指、スタイラス、「Apple Pencil」での描画を可能にした。(2016/1/22)

学べるのはコーディングだけではなかった
Disneyの協賛で実現した、『Star Wars』コーディング教育の成果
『Star Wars』のキャラクターを使ったゲーム作りを通してコーディングを学ぶことができるチュートリアルが公開されている。子どもたちはこのチュートリアルから多くのことを学んでいるという。(2016/1/22)

Tech Basics/Keyword:
Azure Active Directory(Azure AD)
Azure ADはクラウドベースの認証/SSO基盤である。ID管理や認証、さまざまなクラウドサービスに対するSSO、オンプレミスのActive Directoryとの連携などが行える。(2016/1/21)

Gartnerが勧めるITインフラとは?
自社データセンターとコロケーションを価格だけで選んではいけない
ITコスト削減の要はデータセンターにある。仮想化がその鍵を握るが、VMスプロールがコスト増を招く恐れがある。また、自社でデータセンターを構築するかコロケーションを利用するかを費用だけで選ぶと失敗するという。(2016/1/21)

高度な検出技術で「シャドーIT」も解決
BoxやOffice 365の使い勝手を変えずにあらゆる情報を守る、情報漏えい対策の現実解は
クラウドやモバイルが普及し、機密情報の所在を把握しきれないことが情報漏えい対策の悩みの1つ。しかし保護ポリシーを厳しくし過ぎて、クラウドやモバイルの利便性を損ねたくはない。どうすればいいだろうか。(2016/1/20)

スタンプも使える:
仕事でLINEスタンプってアリ!?――ワークスモバイル、スマホに最適化したグループウェアを日本で開始
ワークスモバイルジャパンは、LINEのUIを踏襲することでモバイルでの使い勝手を追求したグループウェア「Works Mobile」を世界に先駆け日本市場で開始した。(2016/1/20)

Microsoft、教育用マインクラフトを今夏提供開始へ
Microsoftは、2014年に買収したゲーム「Minecraft」を学習用教材にアレンジした教育機関向けのサービス「Minecraft: Education Edition」を今夏から提供する。利用するにはOffice 365のアカウントが必要だ。(2016/1/20)

ホワイトペーパー:
BYOD対策も抜かりなし――「クラウド×スマートデバイス」導入企業が語る成功のノウハウ
クラウドの普及とスマートデバイスの多様化に伴い、セキュリティの課題が大きくなってきた。ミサワホームやエステーなど大手企業の「クラウド×スマートデバイス」導入事例から課題解決と成功の秘訣を探る。BYOD対策書籍のプレゼントも。(2016/1/20)

法人・教育市場で2200万台以上が導入済み
Windows 7/8ユーザーの「Windows 10」移行が止まらない“無料”以外の理由
「Windows 10」は、米Microsoftの歴代OSの中で最も導入ペースが速いという。その理由は、無料アップグレードの存在だけではなさそうだ。(2016/1/20)

2016年PC/タブレット春モデル:
3波対応地デジ搭載AIOはソフトウェア面を強化――「dynabook D71/D51/D41」
東芝の21.5型液晶一体型PC「dynabook D」シリーズは、全モデルからハードウェアを引き継ぎつつソフトウェア面を強化した。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
スマホ連携と写真・動画アプリを強化――「dynabook T67」「dynabook T75/T55/T45」
東芝のノートPC「dynabook」の個人向けスタンダードノートの新モデルが登場する。スマートフォンとの連携機能や写真・動画アプリを強化したほか、一部機種を除き第6世代Core iプロセッサ(Skylake)を採用している。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
モバイルワークステーションも“Yoga”へ――「ThinkPad P40 Yoga」など4機種
レノボ・ジャパンは、用途によって形を変えられるマルチモード対応の14型モバイルWS「ThinkPad P40 Yoga」や、エントリークラスWS「ThinkStation P310 Tower」など、新製品計4機種を発表した。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
レノボ、手のひらサイズのビジネス向け小型デスクトップPC――「ThinkCentre M700 Tiny」など3機種
レノボ・ジャパンは、小型・軽量のビジネス向けデスクトップPC「ThinkCentre M700」シリーズを発表。手のひらサイズの超軽量モデルやディスプレイ一体型モデルなどを用意。(2016/1/19)

ファイル同期・共有サービスの戦国時代
モバイルやチーム機能追加、「Dropbox」「BOX」の進化に冷や汗をかく人
ファイル同期・共有(EFSS)サービス市場が活況だ。米Boxと米Dropboxはドキュメント共有やチームコラボレーションのための新機能を追加した。米Citrix Systemsも自社サービスプロバイダーへEFSSサービスの提供を開始した。(2016/1/19)

フランス原子力・代替エネルギー庁導入事例
ディレクトリ構造の限界とフラットなオブジェクトストレージの可能性
ファイル/ブロックベースの大規模なストレージをオブジェクトストレージにリプレースしつつあるフランス原子力・代替エネルギー庁。彼らがオブジェクトストレージに見いだした可能性とは?(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
富士通、タッチ対応の4Kモデルなど 主力の15.6型ノートPCを刷新――「FMV LIFEBOOK AH」
富士通が「FMV LIFEBOOK AH」シリーズの新モデル「AH90/X」「AH53/X」「AH45/X」「AH42/X」を発表。CPUが強化され、最上位モデルではハイレゾ音源と4K画質に対応。(2016/1/18)

2016年PC/タブレット春モデル:
キックスタンドを備える12.5型Windowsタブレット――「FMV arrows Tab RH77/X」
12.5型タッチ液晶を搭載したWindowsタブレット「RH77/X」は、本体に備わっているキックスタンドとカバーキーボードによってよりノートPCに近い使い方ができる2in1だ。(2016/1/18)

Computer Weekly製品導入ガイド
誇大宣伝を越えたアプライアンスの普及
アプライアンスはそのシンプル性とビッグデータの流行によって普及が促進され、サプライヤーはクラウドサービスの統合に力を入れている。(2016/1/25)

495億ドルの負債をどうするのか?
「事業を売却することはない」──マイケル・デル氏に聞くDellとEMCの今後
DellによるEMCの買収は業界に驚きをもたらした。この買収がDellとEMCの事業に及ぼす影響とは? デル氏に同社の今後をインタビューした。(2016/1/18)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Opera SoftwareがOracle製品を選ばなかった理由(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/17)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Googleいわく「Google Apps for Workに乗り換えたらお金あげます」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/17)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
こんな企業は従業員を失望させる(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/16)

マイクロソフト Surface:
Windows 10搭載「Surface Book」はCAD業務でも活用可能
日本マイクロソフトは、「Windows 10」搭載の最新ノートPC「Surface Book」の販売を2016年2月4日から開始すると発表した。(2016/1/15)

特集:Officeストアで世界に飛び出そう! 最新Officeアプリ開発入門:
Office 2016におけるOfficeアドイン進化のポイント
Office 2016では、これまでのOfficeアドインでは不可能だったことの多くが可能になっている。新しいAPIでどんなことができるのかを見てみよう。(2016/1/15)

ホワイトペーパー:
エン・ジャパンのタブレット×Micorosoft Office 365によるワークスタイル変革を支えるクラウドセキュリティ
タブレットとMicrosoft Office 365をベースにしたワークスタイル変革を目指すエン・ジャパンが、情報漏えい対策として選択したのはMicrosoft Office 365と連動可能なクラウドセキュリティサービスだった。(2016/1/14)

ビジネスアジリティは向上するが代償も大きい
仮想化環境のストレージに生じる5つの問題と解決法
仮想化環境では、簡単に仮想マシンを作成することができ、アプリケーションや新サービスを迅速に展開できる。それ故に生じる5つの問題と、その対処方法を解説する。(2016/1/14)

CADニュース:
CADを多用する設計業務にも使えるWindows 10搭載「Surface Book」
日本マイクロソフトは、「Windows 10」搭載の最新ノートPC「Surface Book」の販売を2016年2月4日から開始する。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:2016年PC/タブレット春モデル:
2年ぶりの新デザインを採用したハイエンドデスクトップPC──「LAVIE Desk Tower」
NECのハイエンドタワー型PC「LAVIE Desk Tower」に新モデルが登場した。デスクトップ用の第6世代Core iプロセッサを搭載し、クリエイティブ作業にも耐えうる性能を確保しながら、新デザインでボディを小型化した。(2016/1/13)

「Surface Book」日本で2月4日発売 一般向けは20万円台から
MicrosoftブランドのノートPC「Surface Book」の国内発売は2月4日。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:
23.8型で狭額縁、YAMAHAサウンドシステムなどAV機能も充実──「LAVIE Desk All-in-one」
NECのオールインワン「LAVIE Desk All-in-one」に新モデルが登場。上位モデルはベゼルが6ミリというスタイリッシュなデザインを採用し、TV機能に特化した新リモコンやハイレゾ音源の再生など、AV機能が楽しめる充実の“テレパソ”となっている。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:
第6世代Coreを採用し、新デザインに進化──「LAVIE Hybrid Frista」
15.6型フリースタイルPC「LAVIE Hybrid Frista」は、CPUに第6世代Coreを採用したほか、デザインを刷新。インタフェースのレイアウト変更でより使いやすくなった。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:
CPUを強化した主力の15.6型ノートPC──「LAVIE Note Standard」
15.6型ディスプレイを搭載したNECの主力機「LAVIE Note Standard」は、上位シリーズ「プレミアムノート」と下位シリーズ「スタンダードノート」の2ラインで展開。上位機のCPUを強化したのがトピックだ。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:
11.6型タブレット・デタッチャブルタイプ登場 13.3型はCPUを刷新――「LAVIE Hybrid ZERO」
超軽量ノートPC「LAVIE Hybrid ZERO」の新モデルが登場。11.6型タブレット・デタッチャブルノートが新たに登場するほか、13.3型のクラムシェル・2in1も、第6世代Core iプロセッサを搭載してリニューアルする。(2016/1/13)

Computer Weekly製品導入ガイド
データウェアハウスとしてのSAP HANA
企業はインメモリデータマート向けのSAP HANAと、他のデータウェアハウスを統合したSAP Business Warehouseを利用している。(2016/1/13)

ナデラ氏自らセキュリティにコミット
Microsoftが注力するセキュリティ4本柱、その具体的な成果は?
セキュリティチームと定期的に会議を開き、セキュリティ事故を起こした会社のCEOにも必ず連絡をするというMicrosoft CEOのナデラ氏。彼が語るMicrosoftのセキュリティ関連の4本柱とは?(2016/1/12)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
そもそもAndroidの何がダメなのか?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/11)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
「Google Apps for Work」に乗り換えたらお金あげます(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/10)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
セキュリティ対策の敵は暗号化通信?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/9)

「便利」は犠牲にしないけど……
Office 365をとことん「安全」に使うために今、何ができるか
クラウドベースの「Office 365」が浸透する中、エンドユーザーの利便性を落とさずに、よりセキュリティを強固にするため、IT担当者は何ができるのか。(2016/1/8)

社員は時間の40〜80%を無駄な業務に「浪費」
生産性が向上せず効率化もしない、企業の間違ったIT導入の実態
企業はITを導入し、業務のデジタル化を進めてきた。しかし、40年前は5%だった経済成長率は1%に低下している。これは、IT化、デジタル化を間違ったやり方で行ったからだ。(2016/1/8)

「FIDO Allianceが向かう方向は正しい」
パスワードが不要な世界に向けて、導入が進むFIDO標準
USBトークンを利用することでセキュアにユーザー認証を行うFIDO標準。これが普及すればパスワードが不要な世界が実現する。パネルディスカッションの発言から、FIDO標準の現状を探る。(2016/1/7)

Computer Weekly製品導入ガイド
Microsoftの企業向けアプリストア「Business Store」の全貌
Windows 10のエンタープライズユーザーは、必要とするアプリを簡単に入手できる。企業にとっては、ライセンスの管理やインストール/アンインストールが容易になる。(2016/1/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2016年のMicrosoftで注目したい5大トピック
PCおよびスマートフォン市場に大きな変化が訪れそうな2016年。その鍵を握るMicrosoftで注目したい5つのトピックを選んでみた。(2016/1/3)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
従業員を失望させる残念な企業の特徴(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/3)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
そもそもAndroidの何がダメなのか?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/2)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
「Google Apps for Work」に乗り換えるとお金がもらえる!?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/2)

中堅・中小卸売業/小売業の読者が選んだ、2015年記事ランキング(情報系システム編)
気になる「Google フォト」 2015年、中小の卸・小売業が最も読んだ記事は
Google フォトやOffice 2016など、さまざまな動きがあった情報系システム。中堅・中小の卸売業/小売業の読者は、何に注目したのでしょうか。記事ランキングで振り返ります。(2015/12/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10よりSurface Bookが気になった2015年
Windowsを中心として、Microsoftの最新動向を追い続けている本連載。今回は年末らしく2015年に登場したWindows 10と、それに関連する重要なトピックを考察する。(2015/12/29)

Computer Weekly製品導入ガイド
Windows 10をめぐるPC論争はMicrosoftの勝利
Microsoftは自動更新によって管理負担を軽減し、エンタープライズPCに同OSを普及させるチャンスを手にした。だがモバイルはそれより難しいかもしれない。(2015/12/29)

サプライヤーの変更を予定する企業も多い
コンバージドインフラへの投資が増加──導入障壁も顕在化
従来型サーバからコンバージドインフラへの移行が増加している。それを裏付ける市場調査の結果から、企業の本音が見えてくる。一方で、コンバージドインフラへの移行をためらう企業の理由とは?(2015/12/28)

Surface Pro 4完全検証(最終回):
「Surface Pro 4」さえあれば、何もいらないは本当か?
5回に渡ってお届けした「Surface Pro 4」の特大レビューもいよいよ最終回。結局のところ、「これさえあれば、何もいらない」のキャッチフレーズは本当なのだろうか。(2015/12/26)

2016年はどうなる?:
ロボット、人工知能、Deep Learning、IoT、ドローン、ゲーム開発、Windows 10――2015年注目だった開発者/プログラマー向け記事まとめ
2015年も、開発者/プログラマー向けの話題がたくさんありました。本稿では、今年の大きなトピックを振り返りつつ、参考にしていただきたい記事をピックアップしますので、年末年始にでも読んでみてください。(2015/12/28)

ガリガリ君の赤城乳業、クラウドでスピード経営へ 老舗の挑戦(後編)
われわれは小さい会社だから、全社でスピード経営を目指している――。そんな思いからグループウェアのクラウド化に踏み切った老舗アイスメーカーの赤城乳業。導入後の効果はいかに。(2015/12/25)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:暴挙か? GoogleのOffice 365攻略作戦
巻頭特集は、Office 365に対抗するためにGoogleが打ち出した新戦略について。GoogleはMicrosoftに勝てるのか? 他に、暗号化がセキュリティ対策を阻害している現状、Operaの人材管理製品導入事例。OperaがOracleを選ばなかった理由とは? また、PCIe SSDの技術解説をお届けする。(2015/12/25)

山市良のうぃんどうず日記(55:年末年始特別編):
2015年、私的Windows&マイクロソフト10大ニュース
本連載の2015年の締めくくりとして、2015年のWindowsおよびマイクロソフトに関連する10個の重大ニュースをピックアップしてみました。あくまでも筆者個人の見解です。(2015/12/28)

仮想化とディザスタリカバリ
徹底解説:Hyper-Vの災害復旧(DR)機能
Hyper-Vはバージョンアップを重ねてVMware vSphereとそん色ないレベルになった。バックアップやスナップショット、ライブマイグレーション、VMレプリケーションなど、各種機能を詳しく解説する。(2015/12/25)

統合とクラウドが企業向けモバイル管理でも重要に
iPhone、Android、Windowsをどう管理? 2016年のEMM動向を探る
2015年も企業のモバイル活用は拡大していった。この流れは2016年も変わらない。その波に乗り遅れないために注意すべき技術革新について確認しておこう。(2015/12/24)

「HANAが必要になることはめったにない」
無駄なアップグレードを勧めるベンダーとの戦い方
大手ソフトウェア会社の中には、顧客に無駄なアップグレードを勧める例があるという。売り手の口車に乗らず、貴重なIT予算を効率的に使うための交渉術を紹介する。(2015/12/24)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
通信を暗号化するとセキュリティが甘くなる?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/12/23)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
「SSD最強説」はなぜ生まれたのか
現在、企業システムへの導入が進んでいるSSD。その勢いはどこまで続くのでしょうか。最新記事ランキングから編集部のお薦め記事を紹介します。(2015/12/22)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
「Google Apps for Work」に乗り換えたら助成金あげます(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/12/20)

夏の低迷の原因も判明
ヤクルトの売り上げを大幅に伸ばしたデータアナリティクスの秘密
ヤクルトのオランダ法人は、データアナリティクスを活用して20%の売上増を実現した。分析の結果、購買者の行動や嗜好も明らかとなり、夏に売り上げが低下した原因も判明した。(2015/12/20)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Oracle製品が不採用になった理由とは?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/12/19)

マウスコンピューター、Atom x5を採用したWindows 10搭載のエントリー8型/10.1型タブレット
マウスコンピューターは、Windows 10を搭載したエントリークラスの8型/10.1型タブレットPC「WN802」「MT-WN1001」を発表した。(2015/12/18)

教えて、マイクロソフトさん:
PR:世界で最も攻撃を受けている組織の1つと言われている企業のクラウドにデータを預けて安心な理由を述べよ
「そんな危なっかしいところにデータを預けるなんて、大丈夫なの?」――ITの世界で歴史があるがゆえ、日々サイバー攻撃にさらされているマイクロソフト。それでも預けて安心な理由を述べよと社長に言われたら……。その答え、お教えします!(2015/12/18)

教えて、マイクロソフトさん:
PR:クラウドの不安、どうしてマイクロソフトのセキュリティなら安全といえるの?
「大事な会社のデータを手の届かないところに置くなんて」――。その不安、もちろんマイクロソフトは分かっています。そんな不安を払拭するためのさまざまな取り組みを紹介します。(2015/12/18)

Johnson&Johnsonは15万人が最終的に利用
「Microsoft Office」を「Office 365」へ、移行を拒む人をどうするか
オンプレミスのSharePointから、クラウドベースの「SharePoint Online」に移行する場合どのような課題を解決する必要があるのだろうか。移行を成功させるポイントを事例と併せて紹介する。(2015/12/18)

プロプライエタリ製品の利用は例外的になる
「プロプラはダメ」イタリア国防省のLibreOffice採用でオープンソース利用が加速
イタリア国防省が、15万台のPCでMicrosoft OfficeからLibreOfficeへのリプレースを決定。プロプライエタリ製品の利用を事実上禁じる法律によって、公共機関のオープンソース利用が拡大している。(2015/12/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
OneDriveの無料15GBを守る方法 1月末まで手続き必須
「OneDrive」の容量削減に批判が殺到。これを受けて、Microsoftは無料サービスユーザーに提供する15GBのストレージと15GBのカメラロールサービスを維持することとした。ただし、維持するには2016年1月31日までに手続きが必要だ。(2015/12/17)

ポメラでアレができたらいいのに、をかなえる:
ポータブックは究極の“ニッチガジェット”か? 「XMC10」徹底レビュー
「ポータブック XMC10」はポメラでおなじみの文具メーカー、キングジムが開発したパソコンだ。他のノートPCやタブレット、ポメラと比較した際のメリット、デメリットを考えながらねっとりとレビューする。(2015/12/17)

「Skype for Business」(旧Microsoft Lync)の正式Android版リリース
Microsoftが“年内”の約束通り、Android版「Skype for Business」(旧Microsoft Lync)の正式版をリリースした。(2015/12/17)

企業のID管理/シングルサインオンの新しい選択肢「IDaaS」の活用:
第4回 Windows 10によるAzure Active Directory活用の最大化
オンプレミスのActive Directory(AD)はなくなるの? 最新のWindows 10、そして間もなく登場のWindows Server 2016と連携することで、Azure ADがどのように役立つのか、どう活用すべきなのか明らかにする。(2015/12/16)

何がイノベーションを阻んでいるのか?
スキル習得を望む従業員を失望させる企業の実態
調査の結果、自分の時間を費やしてでもデジタルスキルを向上させたいという従業員が多いことが分かった。しかし、彼らは現状に失望している。何が従業員の障害になっているのか?(2015/12/16)

専門家が企業のAndroid導入に警鐘
問題だらけのAndroidセキュリティ、そもそも何がダメなのか?
セキュリティイベントで必ず話題になるAndroidのセキュリティ問題。Siemens CERTのスプライツェンバース氏は、数あるAndroidの問題を列挙しつつ、「管理用APIの欠如」を指摘した。(2015/12/15)

「Office 2016」の解体新書
一体何ができる? 新しい「Office 2016」は今までとどう違うか
2015年9月に日本マイクロソフトは「Office 2016」をリリースしました。今までのMicrosoft Office製品とはどのような点が違うのでしょうか。(2015/12/14)

暗号化が攻撃者の隠れみのに
プライバシーかセキュリティか? 通信の暗号化がセキュリティ対策を阻害
暗号化通信の利用が増えているが、通信内容が見えなくなることでDLPなどのセキュリティ対策が無効化してしまうという弊害が現れた。ネットワークセキュリティとプライバシー保護はどうバランスを取るべきか?(2015/12/14)

容量無制限はなくなるが:
Microsoftの「OneDrive」、15GBの無料容量がオプトインで持続可能に
Microsoftが、11月に発表した容量無制限の終了を含む「OneDrive」の提供方向変更について、ユーザーからの批判を受けて修正した。非Office 365ユーザーは、2016年1月31日までに手続きさえすれば15GBの容量(と15GBのカメラロールボーナス)を保持できる。(2015/12/12)

マウスコンピューター、Office Mobileを付属した2in1タブレットPC「WN892」
マウスコンピューターは、Windows 10を搭載した8.9型タブレットPC「WN892」の予約受付を開始した。(2015/12/11)

サーバサイドSSD標準仕様解説
PCIe SSD vs. オールフラッシュアレイ──サーバサイドSSDの用途とは?
ネットワークでストレージを共有するオールフラッシュアレイが注目される一方、PCIeスロットに直接SSDを実装するサーバサイドSSD(PCIe SSD)が見直されつつある。関連技術とサーバサイドSSDの使いドコロを解説する。(2015/12/11)

12型で世界最薄最軽量:
紙のノート代替を提案する2in1「dynaPad N72」のパフォーマンスを検証する
東芝から2in1の新製品「dynaPad N72」が登場する。高性能なデジタイザペンやオリジナルアプリによって「創造的思考のためのインテリジェント・ツール」をうたう同製品だが、肝心のパフォーマンスをチェックした。(2015/12/10)

「Skype for Business」「Office 365」も活用
「iPad」で在宅医療の遠隔会議を実現した武蔵村山市医師会
東京都西部にある武蔵村山市医師会の在宅医療部会は、Web会議システムと「iPad」を活用した遠隔会議の仕組みを構築・運営している。(2015/12/10)

増え続ける従業員で人事部が破綻
Oracle製品ではなくWorkdayのサービスを選んだOpera Softwareの本音
従業員の急増で従来のERPに限界を感じたOpera Softwareは、人事管理サービスの刷新を決断してWorkdayを導入。有力候補だったOracle製品を選ばなかった理由とは?(2015/12/10)

ポメラからPCへ進化:
キングジムがついにPC発売へ 広く使える分割キーボード搭載の8型ノート「ポータブック」
キングジムは、左右に分割して収納できるキーボードが備わった8型モバイルノートPC「ポータブック」を2016年2月12日に発売する。(2015/12/8)

キングジム、A5手帳サイズPC「ポータブック」 Windows 10搭載、キーボードは折りたたみ式
キングジムが、Windows 10を搭載したPC「ポータブック XMC10」を発売。折りたたみ式のキーボードを採用し、持ち歩き時はA5サイズになる。(2015/12/8)

SOHO/中小企業に効く「オンラインストレージ」の選び方(第3回):
使える! 即戦力の「法人向けオンラインストレージ」15選
さまざまな場面で活躍するオンラインストレージの選び方を紹介する本連載の最終回は、国内外の法人向けオンラインストレージ15サービスを一挙に紹介する。(2015/12/8)

Google Apps導入費用も負担します
Office 365打倒に燃えるGoogleのなりふり構わぬ「無償」作戦
敵は世界で最も導入されているクラウドアプリ「Office 365」。Office 365をこの座から引きずり下ろすため、Googleが大胆な戦略を発表。「Google Apps for Work」へ移行する企業は増えるのか?(2015/12/8)

Cloud Service Brokerサービスも発表:
「HPE、Microsoft Azureでマイクロソフトと提携」の文脈
米ヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)は2015年12月1日、同社が開催したイベント「Discover 2015 London」で、Microsoft Azureを優先パブリッククラウドサービスとすると発表した。だが、この発表は、文面ほど単純ではない。(2015/12/7)

Tech TIPS:
一目で分かる、Windows向けOfficeとService Packのサポート終了時期
2014年4月にサポートが終了したOffice 2003。だが、それより新しいOfficeでもService Packレベルによってはすでにサポートが終了していることも。一目で分かる図で終了時期を明らかにする。(2015/12/7)

Office 365運用管理入門(12):
Office 365のセキュリティとコンプライアンスをさらに強化する
Office 2016のリリースに伴い、Office 365のセキュリティやコンプライアンス機能も強化された。2016年2月に予定されている「Office 365 ProPlus」の2016バージョンの自動更新までに変更点を確認しておこう。(2015/12/7)

PR:音声、ビデオ、コンテンツ共有をこれ1つで――少人数チームにフォーカス ポリコムの新スマートハブ「Polycom RealPresence Trio」
25周年を迎えたポリコムが、音声会議、ビデオ会議、コンテンツ共有を可能にするスマートハブ「Polycom RealPresence Trio」を発売した。3〜8人程度の少人数の会議の場にフォーカスし、新たな市場に挑戦する。(2015/12/7)

Surface Pro 4完全検証(1):
「Surface Pro 4」の性能をSurface Pro 3/Surface 3と徹底比較する
正統進化を遂げた「Surface Pro 4」はパフォーマンス面でどれだけ進化したのか? 性能、動作音、発熱を「Surface Pro 3」「Surface 3」と横並びでじっくり比較する。(2015/12/6)

ASUS、スリムデザイン筐体を採用したCeleron搭載21.5型液晶一体型PC「Vivo AiO」
ASUS JAPANは、21.5型フル液晶ディスプレイを備えた一体型デスクトップPC「Vivo AiO」の販売を開始する。(2015/12/4)

SOHO/中小企業に効く「オンラインストレージ」の選び方(第2回):
法人向けオンラインストレージならではの機能を知る
さまざまな用途に活躍するオンラインストレージ。そんなオンラインストレージの選び方を紹介する本連載の第2回目は、法人向けのオンラインストレージならではの機能の数々を紹介する。(2015/12/4)

Computer Weekly製品導入ガイド
Windows 10時代のデスクトップ戦略は「デスクトップを忘れること」
Windows 10へアップグレードするライセンス契約を結ぶ前に、IT資産とデスクトップ戦略を見直すべきだ。ユーザーはもうそれを必要としていないかもしれない。(2015/12/4)

技術者の次世代スキルセットとは
もはやケーブルは触らない、API連係で自動化が進むデータセンターの今
システムはハードウェア中心のものからソフトウェアに焦点を絞ったものへと変化している。IT担当者は、物理的な配線からAPI経由のソフトウェアの接続へと焦点を移すべきである。(2015/12/2)

日本マイクロソフト、法人向けの“Office 365”新プラン「Office 365 Enterprise E5」の提供を開始
日本マイクロソフトは、同社提供のクラウドサービス「Office 365」の法人向け新プラン「Office 365 Enterprise E5」を発表した。(2015/12/1)

Microsoft、企業向け「Office 365」に1万人まで参加できる仮想ミーティング機能を追加
Microsoftが「Office 365 Enterprise」のコミュニケーションツール「Skype for Business」の新機能として、Webブラウザやモバイル端末から最高1万人が参加できる「Skype Meeting Broadcast」などを発表した。(2015/12/1)

Microsoft、オンプレミスサービスのモバイルアプリ開発ツール「PowerApps」発表
Microsoftが、企業のSaaSやオンプレミスサービスにiPadやAndroid端末からアクセスするためのアプリを社内で開発できるようにするツール「PowerApps」をプレビューリリースした。Microsoft Officeのようなユーザーインタフェースでテンプレートを使ってアプリを構築できる。(2015/12/1)

Microsoft Azureで提供:
米マイクロソフトがPowerAppsを発表、業務アプリをノンプログラミングで作成
米マイクロソフトは2015年11月30日、一般ビジネスユーザーが、モバイル対応の業務アプリケーションをノンプログラミングで作成、共有できるMicrosoft Azure上のサービス、「Microsoft PowerApps」を発表した。複雑なアプリケーションの作成も可能。(2015/12/1)

セキュリティ向上とワークスタイル変革推進のために:
ドキュメントの安全性とモビリティを両立するには――Azure RMS Premiumで実現する安全な情報共有
クラウド/モバイル時代における重要課題の一つが、ドキュメントのセキュリティだ。適切なユーザーに、適切な権限を与えてドキュメントを利用させるにはどうすればよいのだろうか。日本マイクロソフトのテクノロジースペシャリストである須澤英彰氏に、モバイル時代のドキュメントの安全性を担保するための方法を伺った。(2015/12/1)

7つの課題に悩む“ガリガリ君の赤城乳業”を救ったクラウド(前編)
2015年、”ネタアイス”を次々と世に送り出すことで有名なアイス専業メーカー、赤城乳業がグループウェアのクラウド化に踏み切った。同社を悩ませていた7つの課題を解決したクラウドサービスは?(2015/11/30)

もう、クラウド移行でつまずかない:
PR:Office 365の移行を阻む、“SharePoint Onlineのカベ”を乗り越えろ!
“攻めのIT”に転じようと、Office 365を導入したものの、あっちでもこっちでも移行にまつわるトラブルが……。「こんなはずじゃなかったのに」と涙する情シスの皆さんに、Office 365伝道師の五味ちゃんが解決策を指南します!(2015/11/30)

PR:個人プレーよりも総力戦! 組織全体で営業を支援する統合型CRMとは?
かつて日本企業でもてはやされた“一匹狼タイプ”の営業スタイルは、もはや通用しなくなっている。多様化する顧客ニーズに応えるためには、個人戦ではなく、営業以外の部門も巻き込んだ組織全体でのアプローチが不可欠といえるのだ。(2015/11/30)

セルフサービスBI入門【後編】
データ分析の2大問題、「Power BI」はどのように解決する?
企業のデータはオンプレミスやクラウドのアプリケーション、パブリックデータベースなど幅広い。データが場所にかかわらずデータをつなぎ合わせ、データ分析できる「Power BI」の実力を紹介する。(2015/11/30)

初めてのOffice 365
インストールしたOffice 365 ProPlusをトラブルなく更新する方法とは?
「Office 365 ProPlus」を導入したものの、アップデートに不安がある企業も多いのではないだろうか。アップデート管理の考慮点を紹介する。(2015/11/24)

Windows 10 Mobile搭載スマホ「MADOSMA Q501A」発売
マウスコンピューターは、Windows 10 Mobileを搭載するスマートフォン「MADOSMA Q501A」の予約販売を開始した。(2015/11/27)

マウスコンピューター、Windows 10 Mobile搭載スマートフォン「MADOSMA Q501A」の予約販売を開始
マウスコンピューターは、同社製スマートフォン「MADOSMA」の新モデル「MADOSMA Q501A」の予約受付を開始した。(2015/11/27)

セルフサービスBI入門【前編】
どこまでできる? データ分析の壁を取り払う「Power BI」の実力とは
ビッグデータの登場により、企業が持つデータの重要性が認識されるようになった。米Microsoftはビジネスデータを可視化するツールとして「Power BI」を発表したが、Excelとはどう違うのか紹介する。(2015/11/27)

エイサー、カラバリ4色を用意した2in1ノート「Aspire Switch 10 E」新モデルを発表
日本エイサーは、着脱キーボードを付属した2in1ノートPC「Aspire Switch 10 E」シリーズの新モデルを発表。計4カラーバリエーションを用意した。(2015/11/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10初の大型アップデートはココに注目
ついに一般公開されたWindows 10初の大型アップデート「November Update」はもう適用しただろうか? その注意点と特徴を整理する。(2015/11/24)

Enterprise IT Kaleidoscope:
企業アプリのプライベート ストアをつくる「Windows Store for Business」とは?
マルチデバイス・マルチOS環境で、自社の業務アプリを簡単に配布・管理していけるという「Windows Store for Business」とはどのようなものだろうか。(2015/11/24)

クラウド/モバイルがより使いやすく、より安全になる:
企業クライアントのこれまでとこれから――Windows 10とEMSが実現する“モダン・エンタープライズ”の世界とは
クラウドとモバイルは、企業システムとワークスタイルを大きく変えた。しかし、クラウド/モバイル時代のクライアント環境には、新しい管理の仕組みとセキュリティ対策が必要だ。マイクロソフトのシニアテクノロジースペシャリストである橘浩平氏に、企業クライアントの“これまで”と“これから”について伺った。(2015/11/20)

Office 2016、いきなりイエローカードか?
Office 2016の出ばなをくじいたMicrosoftの失敗
Microsoftの収益源になると見られているOffice 2016。クラウドベースのコラボレーション機能を前面に押し出すが、いきなりある失敗を犯した。同社はこの汚名を返上できるのか?(2015/11/19)

Microsoftがセキュリティの新センターと部門を設置、企業の対策支援を強化
企業がサイバー攻撃にさらされるリスクが増大する中で、攻撃を阻止、検出、対応するためには新しいアプローチが求められるとMicrosoftは説明する。(2015/11/18)

ファイルレベルのセキュリティ対策を実現
WindowsでもiPhoneでも安全にデータ保護、Microsoft買収技術は本当にすごい?
ユーザーの要求はIT関連技術の進化を超えるスピードで拡大する。今や、その進化に1つの企業だけで対応することは至難の業となった。その問題を解決するのが高度な技術をもつ企業の買収だ。(2015/11/17)

どうする、危険地帯のファイル管理 世界銀行の解決策は
途上国に無利子で融資を行っている世界銀行は、危険地帯での交渉も多い。紛争や自然災害などといった事態に直面しても、安全、確実に業務をこなすための同行のファイル管理術とは。(2015/11/16)

Microsoft、「Office 2016」のプレビュープログラム「Office Insider」を立ち上げ
Microsoftが、「Windows 10」の「Windows Insider」と同じように「Office 2016」の新機能を正式版リリースの数週間前に試せるプレビュープログラム「Office Insider」をコンシューマー版「Office 365」ユーザー向けに立ち上げた。まずは米国のWindowsおよびAndroidユーザー向けだが、米国以外でも、まだMac向けにも提供していく見込み。(2015/11/14)

超軽量で持ち運びも楽々:
お店にはない! 「LAVIE Direct HZ」のハイスペックなクラムシェルモデルを使ってみよう
「LAVIE Hybrid ZERO」のクラムシェルモデルは、とにかく軽い。でも、スペックが……という人。直販限定の「LAVIE Direct HZ」なら、ハイスペックモデルも選べます。(2015/11/13)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Office」とは違うオフィススイートの選択肢、オープンソース製品の実力とは
無料でインストールが容易なオープンソースのオフィススイート製品だが、ビジネスで使えるのか。米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較しつつ、その実力を紹介する。(2015/11/13)

Microsoft、ドイツに新データセンター開設へ セーフハーバー問題対策か
Microsoftは来年下半期にドイツ国内に2つのデータセンターを開設し、AzureやOffice 365などの顧客データをこれらのデータセンターに保持する計画を発表した。欧州連合が米連邦政府とのセーフハーバールールの無効化を検討していることの対策とみられる。(2015/11/12)

Secure Islandsの買収を発表:
マイクロソフトがWindows、Office 365などのドキュメント保護機能を強化
米マイクロソフトがSecure Islandsの買収を発表。Azure Rights Management Serviceへの機能取り込みなどが予定されている。(2015/11/12)

山市良のうぃんどうず日記(51):
知っておいて損はなし! Office 2016からのダウングレード方法
Office 2016が正式提供されてから1カ月以上が経過しました。この1カ月間でOffice 2016の更新プログラムの配布と更新ブランチの関係について見えてきたことがあるので、皆さんに共有したいと思います。(2015/11/11)

よくもだましたアアアア!!:
まさかの「OneDrive」縮小……よろしい、ならば「ASUSTOR NAS」だ
Office 365ユーザー向けに提供していた「OneDrive」の容量無制限サービスが終了した。筆者にとってはこれで3度目の失意体前屈になる。orz(2015/11/10)

高まる“攻め”のニーズ:
PR:求めるのは“社員を動かすグループウェア”――ノークリサーチに聞く最新トレンド
今や組織内の情報共有に欠かせない存在となっているグループウェア。この市場に今、変化の波が押し寄せている。クラウド化、“攻め”のニーズ、コスト削減、めまぐるしく移り変わるトレンド――こうした世の中の変化がグループウェア市場にどんな変化をもたらしているのかを、ノークリサーチの岩上氏に聞いた。(2015/11/9)

Cisco ACI×Microsoft/Red Hat/VMware前編:
PR:SDNは何のためにあるか、ネットワークをサービス化するためにある
「Cisco ACI」でシスコが実現しようとしているのは、ネットワーク、そしてITのサービス化だ。シスコが9月8日に東京都内で開催した 「Microsoft/Red Hat/VMware クラウド基盤の最前線とCisco ACIご紹介セミナー」における、シスコとマイクロソフトの講演を、要約してお伝えする。(2015/11/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
無料で5Gバイトまで――縮小した「OneDrive」にどう対処すべきか
有料で容量無制限から1Tバイトへ、無料で15Gバイト(写真も含めると30Gバイト)から5Gバイトへ――「OneDrive」のプラン変更は残念だが対応するしかない。(2015/11/8)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(8):
クラウドでもWindowsドメイン認証とグループポリシー管理が可能になる――Azure ADドメインサービス
マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」では、日々、新たな機能やサービスが提供されています。今回は、2015年10月にプレビュー提供が開始されたAzure Active Directory(Azure AD)の新機能「ドメインサービス」を紹介します。(2015/11/6)

タブレットの“3-in-1”使用、超小型デスクトップ PCでフリーアドレスを実現
生産性向上こそワークスタイル変革の目的、そのためのベストなデバイスとは?
多くの企業が挑戦するワークスタイル変革。モバイルデバイスを導入して満足するケースもあるが、生産性向上という目的を見失っていないだろうか。生産性向上を実現するために最適なデバイスを紹介しよう。(2015/11/10)

Microsoft、「OneDrive」の無料容量縮小ヘ “容量無制限”は終了
Microsoftのクラウドストレージ「OneDrive」は、コンシューマー向け「Office 365」ユーザーであれば容量無制限に使えたが、一部のユーザーが75Tバイトものデータのバックアップに使うようになったため、提供体系を変更する。Office 365ユーザーが使える容量は同日から上限1Tバイトに、非Office 365ユーザーが使える無料容量は来年初頭に15Gバイトから5Gバイトに縮小する。(2015/11/3)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(7):
保護ドキュメントの使用状況をリアルタイムで追跡する――Azure RMS Document Tracking
マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」では、日々、新たな機能やサービスが提供されています。今回は、企業の情報漏えい対策に有効なソリューションとなる「Azure RMS」の新機能を紹介します。(2015/10/30)

Windows 10 PCも対象
「iPhone」「Android」も管理、Microsoft製とは思えないモバイル管理ツールの“柔らかさ”
米Microsoftの「Microsoft Intune」は、iOS/Android端末といったモバイル端末だけでなく、Windows端末を中心とした幅広い端末を統合管理できる。(2015/10/30)

Office 365運用管理入門(11):
Office 2016を社内で展開する二つの方法
Microsoft Officeの最新バージョンとなる「Office 2016」の提供が開始された。Office 365の管理者としては、Office 2016の新機能と変更点、社内への展開方法は確認しておきたい。(2015/10/29)

IT Leaders xChange コネクション@FEST 2015レポート:
PR:新生マイクロソフトは企業ユーザーにどんな価値を届けようとしているのか?
2015年9月3日、企業のIT部門のリーダーを対象に、日本マイクロソフト主催の「IT Leaders xChange コネクション@FEST 2015」が開催された。米国マイクロソフト本社の幹部も駆けつけ、最新のテクノロジー紹介と、次世代のよりパーソナルなコンピューティングの在り方についてさまざまな提言を行った。(2015/10/28)

日本語での報告も可能:
最大で約180万円の報奨金――米マイクロソフト、バグ懸賞金プログラムの対象に「ASP.NET 5 Beta8」「CoreCLR」を追加
米マイクロソフトは2015年10月20日(米国時間)、同社が実施するバグ懸賞金プログラムの対象に、「ASP.NET 5 Beta8」「.NET Core CLR」を加えることを発表した。バグ発見者には最大で1万5000ドル(約182万円)が支払われる。(2015/10/26)

NEC、筆圧感知ペンを付き10.1型Windowsタブレット「TW710/C」シリーズの販売を開始
NECパーソナルコンピュータは、Windows 10搭載10.1型タブレットPC「TW710/C」シリーズの販売開始日をアナウンスした。(2015/10/23)

Microsoft、クラウド好調/Windows不調で減収増益
Microsoftの7〜9月期の決算は、売上高は12%減の203億7900万ドル、純利益は2%増の46億2000万ドルの減収増益だった。PC市場の縮小が続く中、Windowsの売り上げが減少したが、Azureなどのクラウド製品が好調だった。(2015/10/23)

10月23日0時にPro 4予約開始:
「Surface Pro 4」と「Surface Book」はPC市場を活性化させるか――国内初披露の実機リポート
日本マイクロソフトが、新しいSurfaceシリーズの国内展開について発表した。発売日は「Surface Pro 4」が11月12日から順次、「Surface Book」は2016年初頭を予定する。(2015/10/23)

「Surface Pro 4」、11月に国内発売
日本マイクロソフトはWindows 10タブレット「Surface Pro 4」を11月12日から順次国内で発売する。(2015/10/22)

ASUS、2in1モバイルノート「TransBook T100HA」にメモリ/ストレージ増強モデルを追加
ASUS JAPANは、タブレットスタイルでの利用にも対応する10.1型モバイルノートPC「TransBook T100HA」の新構成モデルなど計5製品を発表した。(2015/10/21)

Windows 10 The Latest:
Windows 10のOneDriveを利用する
Windows 10ではOneDriveの仕様が変更され、Windows 8.1にあった「プレースホルダー」の機能がなくなった。Windows 10のOneDriveの利用方法についてまとめておく。(2015/10/21)

2015年PC秋冬モデル:
PavilionブランドのゲーミングPCなど 日本HPが個人向けノート5機種を発表
日本HPが個人向けノートPCの2015年秋冬モデルを発表した。全モデルにWindows 10 Homeを採用し、スペックも強化した。(2015/10/20)

最新サーバーが企業のイノベーションを加速する:
PR:マイナンバーを機にサーバー環境の見直しを――企業のビジネスイノベーションを支えるITインフラの在り方とは
ITインフラとしてクラウドが広く利用されるようになったものの、経済性やコンプライアンス適合性などの理由から、オンプレミス環境はエンタープライズコンピューティングにとって不可欠なITインフラとして使われ続ける。ただし、その時々のビジネスニーズに応じて技術や構成を見直す必要があることも確か。これからの企業のイノベーションを支えるITインフラとは、どう在るべきなのだろうか。(2015/11/4)

クラウドの導入・展開から活用まで、これなら安心!:
PR:技術支援だけじゃない、支援金も提供! Office 365/EMS導入で絶対に活用したいメリット満載のユニークなプログラムが開始――Microsoft FastTrack
メール/グループウエアをクラウド化したい、安全なクラウド/モバイル活用環境を構築したいといったニーズは高く、「Office 365」や「Enterprise Mobility Suite」を検討している企業は多い。そうした企業に対し、マイクロソフトではトライアルの提供から導入、展開、活用までを、技術だけなく金銭的な面からも支援するユニークなプログラム「Microsoft FastTrack」を提供している。クラウド化に踏み切れない企業にとっては、技術面と金銭面の不安が解消されるだけでなく、導入から活用まで“失敗しないクラウド化”を進める大きなチャンスになる。本稿では、FastTrackプログラムで企業が得られるメリットの詳細を紹介する。(2015/10/19)

危うきもの使うべからず
電子メールは死なず、ただ消え去るのみ
電子メールがなくなる、といったエライ先生には申し訳ないけれど、この先もなくなることはない。ただ、それは、別なものに姿を変えて存在し続けることになるはずだ。(2015/10/15)

カスペルスキー、いわく
電子署名があるから無問題と思ったら大間違いだ
電子署名があるからもう大丈夫、と思っていると痛い目にあってしまうほどにマルウェアが進化してしまった。電子署名付きファイルを安心して開くために必要な対策とは。(2015/10/14)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
東芝がモバイルPCのラインアップを刷新――「dynabook N51/RX73/RX82/KIRA L/KIRA V」
2015年秋冬モデルとして東芝がモバイルノートPCのラインアップをモデルチェンジ。Windows 10に移行したほか、新世代CPUやUSB 3.1 Type-Cの採用、ハイレゾ音源対応などがトピックだ。(2015/10/13)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
紙のように文字が書ける1キロ切りの薄型軽量2in1――「dynaPad N72」
東芝の「dynaPad N72」は、12型クラスで世界最薄・最軽量のWindowsタブレットにもなる2in1ノートPCだ。ワコムのアクティブ静電結合方式により、紙のように文字が書ける。(2015/10/13)

初めてのOffice 365
いよいよOffice 365 ProPlusを社内に、カスタマイズしてインストールする方法とは
「Office 365 ProPlus」を導入するとき、言語やインストールするアプリケーションなどをカスタマイズしたいと考えるIT管理者は少なくないだろう。そのカスタマイズ方法と注意点を紹介する。(2015/10/13)

@IT読者調査からひも解く:
PR:大切なのはそこじゃなかった! なかなか進まないNotes移行、移行先での機能再現ばかりを気にしていませんか?
@ITでは、企業におけるグループウエアの利用状況を明らかにするべく、2015年9月に読者調査(有効回答数695)を実施。今回、このアンケート結果を踏まえながら、グループウエア導入・活用の現場を知る担当者に、グループウエア活用の現状と移行への課題を聞いた。(2015/10/13)

7万1800円から:
「Surface 3」のWi-Fiモデル、個人向けに10月9日発売
これまで法人向けのみ展開していた「Surface 3」のWi-Fiモデルだったが、個人向けにも販売が始まる。(2015/10/8)

ハイブリッドクラウド環境での利便性も強化:
F5、HTTP/2正式対応ADCソフトウエア「BIG-IP 12.0」の国内提供を開始
F5ネットワークスがADCソフトウエアの最新版の提供を開始した。HTTP/2対応などの他、新たにMicrosoft Azureでも仮想アプライアンスを利用できるようになった。(2015/10/7)

午前9時に先行受注開始:
「VAIO」のWindows 10プリインストールモデルが発売
VAIOは「VAIO Z」「VAIO Z Canvas」「VAIO Pro 13 | mk2」のWindows 10プリインストールモデルを発表。10月6日午前9時から先行受注を開始する。(2015/10/6)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
第6世代Coreを搭載しWindows Helloにも対応したモバイルPCなど2機種――「FMV LIFEBOOK SH/CH」
最新CPUとM.2 SSDを採用したモバイルPC「FMV LIFEBOOK SH」シリーズと、女性向けブランド「Floral Kiss」の2015年秋冬モデルが登場。(2015/10/6)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(42):
Windows as a Serviceを正しく理解しませんか――Windows 10とOffice 2016のブランチ更新概論
「Windows 10はWindowsの最後のバージョン」となり、「Windows as a Service」で継続的にセキュリティ更新と新機能が提供されるといわれています。Windows 10から導入されたWindows as a Serviceの考え方、まだきちんと認知されていないようなので、筆者なりにまとめてみました。(2015/10/6)

企業のID管理/シングルサインオンの新しい選択肢「IDaaS」の活用:
第3回 IDaaSの実装をAzure ADで理解する(後編)
オンプレミスでの実装と比べて、IDaaSのセキュリティは大丈夫なのか? 引き続きAzure ADを例に、IDaaSでの認証やID管理、監査機能について解説する。(2015/10/5)

「Lightning」と「Office 365」が統合
MicrosoftとSalesforceの提携強化、“本当のニュース”から見えること
MicrosoftとSalesforceが提携を強化し、開発プラットフォーム「Lightning」とOffice365が統合される。さらに両社はIoTに向けて、大きな取り組みを考えている。(2015/10/2)

OutlookにFacebookの「いいね!」とTwitterのメンションに似た機能追加
Microsoftが、メールサービス「Outlook」に「いいね!」と「メンション」の機能を追加する。同報メールで重要なものや、自分が言及されているものに気付きやすくなりそうだ。(2015/10/1)

山市良のうぃんどうず日記(48):
管理者が知っておくべきOffice 2016のインストールと更新の変更点
2015年9月23日、Microsoft Officeの最新バージョン「Office 2016」がリリースされました。Office 2013以降で採用された新しい配布方法をOffice 2016で初めて体験した人の中には、問答無用でインストールが進んでしまうことや更新方法に戸惑うかもしれません。(2015/10/1)

メディアなしのPOSAカードで販売:
「Office 2016」の日本向けラインアップ発表――単独発売は9月30日、Office Mobileにも365提供
9月23日から「Office 365」サブスクリプション契約ユーザー向けに提供されている「Office 2016」だが、永続ライセンス版の国内販売は9月30日に始まる。(2015/9/30)

企業のID管理/シングルサインオンの新しい選択肢「IDaaS」の活用:
第2回 IDaaSの実装をAzure ADで理解する(前編)
IDaaS(Identity as a Service)はどのように利用できるのか? 実際のサービスの1つ「Microsoft Azure Active Directory(Azure AD)」を例に挙げて、オンプレミスと比較しながら具体的に解説する。(2015/9/30)

最新IT技術をビジネスで活用するためには:
PR:若者にこそ知ってほしい、古いITと最新ITの驚くべきギャップ
Windows 10やMicrosoft Azureといった最新ITテクノロジをビジネスで活用するためには、テクノロジに対してどのように向きあうべきなのだろうか。最新ITテクノロジを紹介することを“なりわい”とする日本マイクロソフトのエバンジェリストによるリレーコラムから、そのヒントを得てほしい。第1回はMicrosoft Azureを中心に幅広い知識と経験を持つ高添修氏による寄稿だ。(2015/9/30)

ホワイトペーパー:
「Office」とは違うオフィススイートの1つの選択肢、オープンソース製品の実力とは
無料でインストールが容易なオープンソースのオフィススイート製品だが、ビジネスで使えるのか。米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較しつつ、その実力を紹介する。(2015/9/30)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 2016」はユーザーのビジネスだけでなく、Microsoftのビジネスモデルも変えていく
Microsoftはオフィススイート最新版「Office 2016」の提供を開始した。いわゆるデスクトップ向けOfficeの最新版だが、サブスクリプションサービス「Office 365」の利用が前提となっており、単独販売は徐々に減っていくとみられる。(2015/9/28)

Microsoft、iOS向けイベント設定アプリ「Invite」をリリース
Microsoftがモバイルアプリ開発プロジェクト「Garage」から、iPhoneで手軽にミーティングなどのイベントのスケジュール調整をし、日程を決めるためのアプリ「Invite」をリリースした。Android版とWindows Phone版も間もなくリリースする予定だ。(2015/9/25)

2015年PC秋冬モデル:
富士通、3DカメラでWindows Helloの顔認証に対応した液晶一体型PC――「FMV ESPRIMO WH」
富士通の液晶一体型PC「FMV ESPRIMO WH」は、Windows 10プリインストールモデルとなり、3Dカメラを使ったWindows Helloの顔認証機能に対応した。(2015/9/24)

2015年PC秋冬モデル:
富士通、Windows 10搭載の15.6型ノートPCベーシックモデル――「FMV LIFEBOOK AH」
富士通がWindows 10搭載の2015年PC秋冬モデルを発表。主力となる15.6型ノートPCの下位機種をモデルチェンジした。(2015/9/24)

PR:AVer「VC520」ミーティングカメラProの光学12倍ズームPTZカメラ&スピーカーフォンが会議室をグレードアップ “Web会議の最高品質”を実現
光学12倍ズームカメラとスピーカーフォンを備えたミーティングカメラPro「VC520」で、いつものWeb会議をもっと快適に。USBケーブルでつなぐだけ、専門ビデオ会議システムに負けない充実の機能とは?(2015/9/24)

「Office 2016」リリース 非365ユーザー向けは価格据え置きの139.99ドルから
Microsoftが予告通り、デスクトップ版のオフィススイート「Office 2016」を9月22日にリリースした。Office 365加入ユーザーは無償でダウンロードできる。非Office 365ユーザー向け価格は「Office 2013」と同じで、139.99ドル(「Home & Student」エディション)からだ。(2015/9/22)

IoTデータプラットフォーム「Salesforce IoT Cloud」発表 顧客に合わせてリアルタイムにパーソナライズ、「ビジネスのやり方が変わる」
米salesforce.comがIoTデータプラットフォーム「Salesforce IoT Cloud」を発表した。顧客情報とIoTデバイスやセンサーデータを連携し、営業やマーケティングに役立てる。(2015/9/18)

Dreamforce 2015:
ナデラCEO、iPhoneとiPadを手に“変わるMicrosoft”アピール
米Microsoftのサティア・ナデラCEOが「Dreamforce 2015」で自らiPhoneとiPadで製品デモを披露。同社製品のモバイル、クラウド対応、マルチプラットフォーム展開をアピールした。(2015/9/18)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第28回 「続けてパスワード送付」欧米でまったく使われないワケ
「解凍パスワードは別メールで送ります」ってことありますよね。実はこれ、日本のみのガラパゴスルールなのだそうです。欧米ではどんな考え方で、どのように対策しているのでしょう。(2015/9/18)

もはやクラウド版「Microsoft Office」ではない
新プレゼンソフトも搭載――「Office 365」“前のめり開発”の行き着く先は?
「Office 365」には軽量版コラボレーションのための新機能が用意されているが、専門家からは「一部の機能はまだ最高の状態ではない」との指摘も挙がっている。(2015/9/17)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
“Cherry Trail”CPUと新デジタイザペン採用──NEC「LAVIE Tab W」
LAVIEシリーズのWindowsタブレットの10.1型で大幅強化モデルが登場。処理能力と操作環境が向上した。(2015/9/15)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
下位モデルのスペック強化――「LAVIE Desk All-in-one/Tower」
NECの2015年デスクトップPCは、Windows 10全面採用以外にも下位構成モデルでCPUを強化して、基本性能の底上げを図っている。(2015/9/15)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10でさらに使いやすい2in1に──「LAVIE Hybrid ZERO/Frista/Standard」
OSの変更以外にも“Frista”ではCPUを強化。“Standard”では“会話もできる”LAVIEボイスを導入した。(2015/9/15)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
“Skylake”世代のCPUを採用、新開発YAMAHAサブウーファも搭載した大画面ノート──「LAVIE Note Standard」
NECの主力機種である15.6型ノートPC「LAVIE Note Standard」は、ヤマハ監修の音響機能をさらに強化。インテル最新のプラットフォームも採用した。(2015/9/15)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10全面採用、Skylakeノートも登場──NEC「LAVIE」秋冬モデルの見どころ
NECパーソナルコンピュータは、9月15日に「LAVIE」ブランドの2015年秋冬モデルを発表した。9月中旬から順次発売する。(2015/9/15)

「Office 2016 for Windows」、9月22日にリリースへ
Microsoftが、デスクトップ版Office「Office 2016」を9月22日にリリースすると正式に発表した。(2015/9/11)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第27回 解凍パスワードは続けてメールします
みなさんの会社に、「ファイルをメールで送る際」のルールはありますか? 「解凍パスワードは別メールで送ります」ってこと、ありますよね。実はこれ、“ここ変”です。(2015/9/11)

2015年PC冬モデル:
日本HP、Windows 10全面導入の個人向けノートPC4シリーズ発表
ただし、ボディデザインとシステム構成はほぼ共通。(2015/9/9)

初めてのOffice 365
Office 365を導入するときにIT管理者が知るべき2つのポイント
Office 365を導入するときにIT管理者が直面するであろう、Office 365の契約、Office 365 ProPlusのインストールの注意点について解説します。(2015/9/8)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
ハイレゾ対応モデルを拡充したオールインワンPC――「dynabook D81/D71/D61/D51/D41」
東芝の2015年秋冬モデルとして登場したオールインワンデスクトップPCは全モデルでハイレゾ音源に対応した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
東芝がスタンダードノートのラインアップを拡充――「dynabook T95/T75/T67/T55/T54/T45」
既存のラインアップに大画面の17型とコンパクトな14型を加えた全6シリーズで展開する。第6世代Coreを採用するハイエンドノートも登場した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10プリインストールモデルが登場――「dynabook Tab S90/S80」「dynabook N61」
ペン入力対応の10.1型Windowsタブレットと、液晶が360度回転する11.6型モバイルノートPCに、Windows 10プリインストールモデルが登場した。(2015/9/3)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
Windows 10搭載、スタンダードPCのラインアップ拡充で大画面の17.3型やモバイル両立の14型も――東芝「dynabook」秋冬モデルの見どころ
2015年の年末商戦に向けて、東芝は個人向け主力PCをモデルチェンジした。Windows 10をプリインストールし、スペックとソフトウェアの強化を行ったほか、スタンダードノートPCの新モデルも登場している。(2015/9/3)

PR:クラウド時代の「ID管理地獄」にNO! 解決のカギはクラウドIAMにあり
Office 365など便利なはずのクラウドサービスが情シススタッフを地獄に突き落とす――。その犯人は「増え続けるIDの管理」だ。セキュリティをも脅かしかねないこの大問題を解決するカギはクラウドIAMにあった。(2015/9/1)

モバイル、クラウド……複雑化する企業ITを安全に活用するために:
高度化するサイバー攻撃から組織を守るには――対抗の“鍵”はクラウド時代の新たなセキュリティ対策にあり
現在では、標的型攻撃に代表されるように攻撃が高度化され、その防御はますます困難になってきている。例えば、機密情報を狙った攻撃では、以前のように、感染していることが一目で分かるような派手に動作するマルウエアは使用されず、一見しても動作しているかどうかも気付かないほど地味だが、企業にとってはよりダメージの大きいマルウエアが使用される。そのため、現在ではこれまで以上にセキュリティが重要視されている。日本マイクロソフトのセキュリティアーキテクトであり、筑波大学で『情報セキュリティ概論』の教鞭をとる蔵本雄一氏に、昨今のセキュリティ事情とマイクロソフトの取り組みについて伺った。(2015/9/15)

検討すべきことは意外と多い
「MacBook」ではダメ? 学生に買い与えるべきノートPC“14の条件”
大学生になる子どものノートPCを購入することは思っているほど簡単ではない。パフォーマンスから持ち運びやすさまで、検討すべきことは多岐にわたる。(2015/8/29)

ダイワボウと日本マイクロソフト、Windowsモバイル機器の導入支援を行う「Windowsモバイルビジネスセンター」を設立
日本マイクロソフトとダイワボウ情報システムは、Windowsスマートフォンを含むWindows搭載モバイルデバイスの導入を支援する専任組織「Windowsモバイルビジネスセンター」を設立した。(2015/8/28)

Windowsモバイル端末を200万台拡販へ――MSとDISが協業拡大
法人向けにWindows搭載のモバイル製品を訴求する「Windowsモバイルビジネスセンター」を設立した。(2015/8/28)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
Gmailの良い点、悪い点 仕事で使っても本当に大丈夫?
幅広い人気を誇るGoogleのメールサービス「Gmail」。業務で安全に使用することはできるでしょうか。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/8/28)

Office 365運用管理入門(10):
最新のディレクトリ同期ツール「Azure Active Directory Connect」でシングルサインオン環境を構築する
前回は、オンプレミスのActive Directoryから「Office 365」(Azure Active Directory)へ、アカウント情報を同期するためのツールを紹介した。今回は、最新のディレクトリ同期ツール「Azure Active Directory Connect」の特徴や具体的な実装方法を解説する。(2015/8/26)

データを活用する文化を根付かせるために:
これからの企業には誰もが手軽にデータを分析、活用できる環境が必要――マイクロソフトが目指すデータプラットフォームとは
データ分析の結果をビジネスに生かすという発想は以前からある。しかし、専門家が現場を見ずに構築した分析システムを持ち込んだのでは、役に立たないこともしばしば。誰もが使える分析ツールを現場が自ら活用して、ビジネスの意思決定に役立てるべき、というのがマイクロソフトの考えだ。(2015/9/14)

SharePoint Online、Office 365、Azure……
クラウド移行を拒否するITスタッフを抱えたリーダーの奮戦記
各国に分散した拠点間コラボレーションのため、ITインフラの刷新を進める英City & Guildsのターフリー氏。しかし、彼の部下たちはクラウド移行に反対。ターフリー氏はどうしたのか?(2015/8/25)

PR:「タブレットにお金は出せない」企業に朗報? 低コスト&高品質な“CTEタブレット”とは
企業においても爆発的に普及が進むタブレット端末。しかし「営業スタッフ向けに導入したい」「店舗用端末として導入したい」と考えていても、コスト面などの理由からなかなか着手できていなかった企業も多いはずだ。本稿では、いま新たに注目されている安価&実用的な「CTEタブレット」という選択肢を紹介したい。(2015/8/24)

変わったところと変わらなかったところ
「Exchange Server 2016 Preview」をチェックして分かった“ビルド番号の謎”
米Microsoftは、生産性とコラボレーションの機能に変更を加えた「Exchange Server 2016 Preview」を公開した。だが、これは本当にExchange Serverの新しいバージョンなのだろうか。(2015/8/24)

Google Apps for Workユーザー企業3社の導入事例
アシックス、19年間使ってきたメールシステムをリプレースして「Gmail」導入、決断のきっかけは?
グーグルは、2015年6月17日と18日に「Google Atmosphere Tokyo 2015」を開催した。その中で披露された「Google Apps for Work」の活用事例を3つ紹介する。(2015/8/24)

「Visual Studio 2015」で新世代アプリ開発を始めよう(2):
PR:Windows 10の開発環境「Visual Studio 2015」はどのエディションを選べばいい?
Windows 10とともに登場した新しい開発ツール「Visual Studio 2015」は、製品構成が大きく変わっている。各エディションの概要をはじめ、開発規模や目的に合わせた選択ポイントを整理しよう。(2015/8/21)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(23):
クラウド時代のセキュリティ担保にはActive Directoryフェデレーションサービスが必須となる?
Windows Server 2003 R2で初めて登場した「Active Directoryフェデレーションサービス(AD FS)」。Windows Server 2012 R2以降は、スマートフォンやタブレット、クラウドアプリのビジネス利用を促進する重要な役割を担うようになりました。(2015/8/19)

Outlookのアドイン、EvernoteやUberが利用可能に(要Office 365またはExchange)
OutlookのカレンダーのイベントにUber発注リマインダーを追加したり、メールの一部をEvernoteにクリップするためのサードパーティー製アドインが、まずは「Outlook 2013」と企業向け「Office 365」加入ユーザーの「Outlook on the Web」で使えるようになった。(2015/8/13)

ユーザー企業/組織の読者が選んだ、2015年上半期記事ランキング(情報系システム編)
iOS/Android版Officeに注目 2015年上半期、情報系システムで最も読まれた記事は
Microsoft Officeは、その主要な舞台をクライアントPCからモバイルデバイスへ変えつつあります。2015年上半期に公開した、情報系システム関連の記事ランキングを紹介します。(2015/8/13)

すべてが新しく、高性能:
Skylake×Windows 10の先進ゲーミングマシン「NEXTGEAR i650」の実力
「Windows 10」に続いて、開発コードネーム「Skylake」ことIntelの新世代CPU、および新世代チップセットが発表された。これら最新システムをいち早く採用したゲーミングPCが登場した。(2015/8/11)

ハイブリッドクラウド環境でのID管理を強化:
CA、特権ID管理のXceedium買収を発表
CAテクノロジーズは2015年8月4日(米国時間)、特権ID管理製品を販売するXceediumの買収を発表した。両社の製品を組み合わせることで、ハイブリッドクラウド環境でのアイデンティティ管理ソリューションの拡充を図るのが狙い。(2015/8/11)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10リリース後に配信された「SR1」とは?
「Windows 10」の公開から2週間が過ぎようとしている。その間、一般ユーザー向けに累積的なアップデートの提供や、脇を固める純正アプリの充実化が行われた。(2015/8/11)

ますます加速するクラウドファースト:
事例で見るハイブリッドクラウド実践のいま
プライベートクラウドとパブリッククラウドを適材適所で使い分けるハイブリッドクラウドは、最も現実的なクラウド形態といえる。ただし、ハイブリッドクラウドを“一元的なシステム”として効率的に活用するためには、ビジネスニーズに合った適切な構成が必要になる。では、いまハイブリッドクラウドはどのように実践されているのだろうか。(2015/9/3)

企業のID管理/シングルサインオンの新しい選択肢「IDaaS」の活用:
第1回 もはや企業のID管理で避けては通れない「IDaaS」とは?
これまで社内設置が当たり前だったアイデンティティ(ID)管理/認証システム。でも「クラウド」「モバイル」に代表される激烈な変化に対応できる、と本当に思っていますか? ID管理/シングルサインオンの新たな選択肢「IDaaS」について解説する連載開始!(2015/8/7)

マイクロソフト、コンテンツ作成サービス「Sway」を無償公開
日本マイクロソフトは、コンテンツ作成サービス「Sway」の一般提供を開始する。あわせてWindows 10用アプリ「Sway for Windows 10」も公開された。(2015/8/6)

SaaSで変わったワークスタイル
ANAグループが導入した「世界を1つにする起爆剤」とは
2013年に「Google Apps for Work」をグローバルで導入したANAグループ。導入の狙いとは何だったのか。導入の背景とその効果を担当者が語る。(2015/8/6)

Acer、Windows 10搭載11インチ「Cloudbook」を169ドルで発売へ
Acerが、「Windows 10」搭載でストレージが16Gバイトの11インチノート「Cloudbook」を169ドル(約2万円)で発売する。14インチモデルは199ドルからで、こちらは9月の発売だ。(2015/8/5)

「Outlook on the Web」(旧「OWA」)大幅アップデート
Microsoftがメール・予定表サービス向けアプリ「Outlook Web App(OWA)」を「Outlook on the Web」に改称し、新機能を追加した。企業向け「Office 365」の「初回リリース」ユーザーはもう利用できる。その他のユーザー向けアップデートは9月の予定だ。(2015/8/5)

「Office Mobile apps on Windows 10」、Windows Storeでリリース
Microsoftが「Windows 10」と同時に、8インチ以上のタブレットおよびPC向けのユニバーサルアプリ版Office「Office Mobile apps on Windows 10」を無料で公開した。10.1インチより大きいサイズの端末ですべての機能を使うには「Office 365」への加入が必要だ。(2015/7/30)

激アツ構成で超冷える:
暑い夏も楽勝で乗り切るダブル水冷マシン「NEXTGEAR i640」でゲームしようぜ
最新ゲームタイトルが快適に動くCore i7-4790K+GeForce GTX 970の強力な組み合わせを水冷システムでまとめたのがマウスコンピューターの「NEXTGEAR i640」ゴールドモデルだ。その性能に震えろ!(2015/7/30)

最後のOSバージョンに?:
PR:統合そしてサービス化、Windows 10は企業のビジネス基盤をどう変えるのか
新バージョンを発表するたびにPCの活用領域を開拓してきたマイクロソフトの「Windows」。その最新版である「Windows 10」が2015年7月にリリースされた。日本マイクロソフトが開催したイベント「2015 Microsoft Premium Day Windows 10&Surface」では、「Windows as a Service」といったフレーズなどとともにWindowsの新たな姿が力強く語られた。(2015/7/29)

ベンダーの主張と真逆?
ソフトウェアライセンスはどうしてこんなに複雑? モバイル化で拍車
モバイル時代のソフトウェアライセンス管理は柔軟で簡単かつシンプルであるとベンダーは思わせたがっている。だが必ずしもそうとは限らない。(2015/7/29)

複雑になればなるほどビジネス拡大
「Windows 10」アップグレードで生まれるビッグマネー、パートナーの皮算用は?
「Windows 10」の登場は米Microsoftのパートナーにとってもチャンスだ。どのような収益拡大が見込めるのだろうか。(2015/7/28)

「Box」「Dropbox」など競合にどう打ち勝つか
「同期されていない……」の悲劇は減る? 「OneDrive」アップデートで向上する使い勝手
米Microsoftは、クラウドストレージサービス「OneDrive」の新しい同期クライアントを間もなく提供開始する。だが「Box」など競合からの乗り換えを促すには、OneDriveはあまりにMicrosoft中心のサービスかもしれない。(2015/7/27)

「Google Atmosphere Tokyo 2015」リポート
目指せ“生涯アドレス化” 慶應義塾が考える「Google Apps for Education」の使い道
グーグルの「Google Apps for Education」を導入してメールシステムを刷新した慶應義塾。その狙いとは何か。導入や運用時に直面した課題とは。担当者が語る。(2015/7/24)

アイ・ティ・アールが予測
次世代技術で変わる働き方、ユニファイドコミュニケーションの新しい形とは
今後も成長が期待されるユニファイドコミュニケーション市場。同市場の課題や今後登場するであろう技術についてアイ・ティ・アール シニア・アナリストの舘野真人氏に聞いた。(2015/7/27)

「Exchange Server 2016 Preview」のダウンロード開始
Microsoftが、企業向けメール・グループウェアサーバ「Exchange Server 2016 Preview」のダウンロード提供を開始した。多数の新機能が追加され、現行版より33%高速になるとしている。(2015/7/23)

Microsoft、Outlook連係メッセージングアプリ「Send」、まずはiOS版を北米で公開
Microsoftがモバイルメッセージングアプリ「Send」をまずは北米でiOS向けにリリースした。Outlookアカウントがあれば、相手がアプリを持っていなくてもメッセージをやりとりできる。(2015/7/23)

Microsoft、PC不調やNokia関連コスト圧迫で減収、赤字転落
Microsoftの4〜6月期決算は、売上高はPCの不調でWindowsが伸びず、また、Nokia関連のリストラコストが圧迫したことで赤字に転落した。リストラコストなどを除いた非GAAPベースでも減益だった。SurfaceやAzure、Office 365は好調だった。(2015/7/22)

さまざまな企業で採用加速:
PR:Surfaceが切り開く近未来のワークスタイルとは?
2014年7月の国内リリース以来、数多くの企業で採用されている「Surface Pro 3」。今年6月には「Surface 3」も発売されたことで、この新たなデバイスの企業利用がさらに加速することだろう。そうした中、日本マイクロソフトはプライベートイベント「2015 Microsoft Premium Day Windows 10&Surface」を開催。Surfaceが企業にもたらすイノベーションなどが徹底解説された。(2015/7/22)

Office 365運用管理入門(9):
Active Directoryのオブジェクトを「ディレクトリ同期ツール」でクラウドに同期する
現在、オンプレミスのActive DirectoryからOffice 365(Azure Active Directory)へ、アカウント情報を同期するためのツールがいくつかある。今回は、現在利用可能なディレクトリ同期ツールと今後の展開を確認する。(2015/7/22)

OSの機能を単純比較
Mac OS X El Capitanの魅力はWindows 10以下か?
Appleが発表した新Mac OS「El Capitan」。同OSをWindows 10と比較すると、幾つかの点で見劣りする。Windows 10にあってEl Capitanにない機能とは?(2015/7/17)

見た目はほぼ製品版か:
RTM相当? Windows 10最新プレビュー「Build 10240」――EdgeがChromeより高速というテスト結果も
Windows 10のRTMともウワサされる最新プレビュー「Build 10240」が公開された。新標準ブラウザ「Microsoft Edge」は、JavaScriptテストでChromeとSafariより高速な結果が得られたという。(2015/7/16)

Windows 10のプレビューアップデート「Build 10240」リリース
Windows 10正式版リリースを2週間後に控え、MicrosoftがWindows Insider向けに最新版「Build 10240」をリリースした。Slowコースのユーザーもアップデートできる。これがRTMといううわさもあるが、「少なくともあと1回楽しいサプライズがある」とのことだ。(2015/7/16)

Office 365ユーザー以外は9月:
「Office 2016 for Mac」正式リリース、Office 365ユーザーに先行提供
米Microsoftは、Office 365ユーザーに「Office 2016 for Mac」の正式版をリリースした。(2015/7/10)

「Office 2016 for Mac」正式版リリース(まずはOffice 365ユーザー向けに)
Microsoftが「Office 2016 for Mac」の正式版を、まずはOffice 365ユーザー向けにリリースした。それ以外のユーザー向けは9月に発売の予定。(2015/7/10)

2015年PC夏モデル:
日本HP、性能もデザインもハイエンドな「HP ENVY 17」とエコノミーな「HP 15」発表
ENVY 17は、トップカバーと底面にアルミ素材を取り入れたほか、パームレストにHP Imprintを採用。キーボードトップには3層コーティングを施した。(2015/7/8)

Apple×IBM協業でモバイルアプリ開発は加速するが……
「メール」以外の仕事用スマホアプリを開発する意味はあるのか?
クライアントPC向けの業務アプリケーションが相次いでモバイル化されている。ただし、多くの従業員がモバイル業務アプリケーションを必要としているかどうかは話が別だ。(2015/7/8)

クラウドで変わる電話サービス
会社の電話は全て「Skype for Business Online」、そんな未来が2年以内にやってくる
Skype for Business Onlineに企業向け電話機能を追加すると発表した米Microsoft。電話機能追加の前に、企業が準備できることとして何があるのか、紹介する。(2015/7/8)

これからのWindowsは「製品ではなく体験」 日本マイクロソフト、平野新社長が就任
日本マイクロソフトの新社長に平野拓也氏が就任。「徹底した“変革”の推進」を掲げ、リリースが近いWindows 10の普及などに取り組む。(2015/7/2)

Surface 3は想定を超える初動:
「コアは変革という言葉」──日本マイクロソフト、平野“新体制”が始動
平野拓也氏が新しい執行役社長に就任し、「すべて彼が選んだ役員」と樋口前社長が述べる新しい体制が動き出した。日本マイクロソフトの変わる姿を新社長が語る。(2015/7/2)

「Microsoft Edge」を搭載したWindows 10最新プレビュー版「Build 10158」公開
Windows 10の最新プレビュー版「Build 10158」では次期Webブラウザ「Microsoft Edge」を搭載。ダークテーマも選べるようになった。(2015/6/30)

@ITセキュリティセミナー東京・大阪ロードショーリポート(前編):
内部犯行の「出来心」をなくすには――富士フイルムの場合
2015年6月2、4日、@IT編集部は「@ITセキュリティセミナー 東京・大阪ロードショー」を開催した。前編、後編に分け、その様子をリポートしよう。(2015/6/30)

IT Leaders xChange サミット 2015 Springレポート:
PR:2020年に向け新たなビジネス機会創出を支援するマイクロソフト
2015年5月19日、日本マイクロソフト主催の「IT Leaders xChange サミット 2015 Spring」が開催された。IoTと2020年に向けたビジネス創出をテーマに、大手企業のCIOやマイクロソフト本社のキーマンから、数々の貴重な提言がなされた。(2015/6/30)

Weekly Memo:
パブリッククラウドは銀行システムにどこまで広がるか
日本マイクロソフトが金融機関向けクラウドサービスに注力する方針を打ち出した。この機会に、パブリッククラウドが銀行システムにどこまで広がるかについて考えてみたい。(2015/6/29)

山市良のうぃんどうず日記(41):
Word/Excelのパスワード保護も使いよう
前回、WordやExcelなど、Officeドキュメントのパスワード暗号化保護は簡易的なものであり、個人情報を扱うには適切ではないということを書きました。その考えに変わりはありませんが、「パスワードの強度(十分な長さと複雑さ)を高めれば十分に安全では」という声をいただきました。確かにその通りだと思います。そこで今回は、Officeドキュメントに設定するパスワードの強度について考えてみました。(2015/6/29)

マイクロソフトがクラウド推進新体制 「金融業界対応」強化
日本マイクロソフトが金融機関向けクラウド推進体制を強化する方針を示した。6月改定予定のFISC安全対策基準へSIと対応し、監査対応などの需要に応じたサービスの強化を図る。(2015/6/25)

ジョルダン、交通費清算をOffice 365と連携して使えるOfficeアドイン「乗換案内Biz for Office」を発売
ジョルダンは、Office 365と連携して交通費の清算作業を簡便化できる法人向けアドインアプリ「乗換案内Biz for Office」を発表した。(2015/6/22)

いよいよ明日発売!:
お題は「Surface 3×蔦屋家電」で楽しむ夏の屋外イベント――LINEで集まった大学生の最優秀アイデアは?
「Surface 3」と「蔦屋家電」の商品を利用した“楽しい夏の屋外イベント”を企画するアイデアコンテストを開催。最新のSurface 3を駆使してどんなアイデアが生まれる?(2015/6/18)

Windows Phone「MADOSMA」は“格安スマホ”として買いか?
日本では約4年ぶりとなるWindows Phoneが発売される。マウスコンピューターの「MADOSMA」は、今、買うべきスマートフォンなのだろうか? いくつかのポイントから考察したい。(2015/6/18)

セキュリティや管理機能の弱さに不安
iOS/Android版「Outlook」に意外な高評価、ただIT管理者が困り顔なのはなぜ?
iOS/Android版「Outlook」アプリは、モバイル環境での従業員の生産性を高める一方で、IT管理者にとっては警戒すべき存在となっている。Outlookアプリのメリットとデメリット、改善すべき点を解説する。(2015/6/18)

「協働学習」を支えるIT基盤に
桐蔭学園が「iPad」「MDM」「フィルタリング」を導入、選定の決め手は?
桐蔭学園は米Appleのタブレット「iPad」の導入に併せて、モバイルデバイス管理(MDM)とWebフィルタリングを導入した。その製品選定の理由とは。同校担当者に聞いた。(2015/6/17)

ITエンジニアの未来ラボ(5):
Windows 10、Drone、Bridge、Office 365 API、MSのいろんな「本気」をリアルに感じた2日間――学生リポーター隊が見た「de:code 2015」
日本マイクロソフトが5月26、27日に開催したテクノロジカンファレンス「de:code 2015」に、「未来ラボ学生リポーター隊」の3人が参加した。彼らに基調講演の感想や「特に印象に残ったセッション」について聞いてみた。(2015/6/17)

管理しやすいクラウドストレージへ
「ビジネス向けDropbox」の機能強化、本当にビジネスで使えるの?
ビジネス向けDropboxは、「Active Directory」との統合強化や管理機能の拡充、セキュリティ強化などを打ち出した。果たして本当にビジネスで使えるサービスになっているのか紹介する。(2015/6/17)

「ネットブックとは違うんだよ」
「Surface 3」、使って分かった抜群の高性能と“やっぱりな限界”
Microsoftの新型タブレット「Surface 3」は、同シリーズの中でも最高の柔軟性と携帯性を誇っている。Atom x7を搭載する新端末は、果たしてどれほどの実力を備えているのだろうか。(2015/6/17)

医療IT最新トピック
群馬県、WindowsタブレットとOffice 365で救急/災害医療を円滑に遂行
群馬県が全ての消防本部、災害拠点病院と救急医療機関にWindowsタブレットを配備し、救急・災害医療の効率化を目指している話題など、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/6/17)

初めてのOffice 365
わが社でも使える? Office 365のライセンス形態をチェック
Office 365を導入するに当たって、どのライセンスを選択すべきか。何を準備すべきか。IT担当者として事前に押さえておくべきことをチェックしてみましょう。(2015/6/5)

NTTコム、VPN上でBoxを利用できる「Box over VPN」 セキュリティ強化で官公庁や金融機関にも
NTTコミュニケーションズと米BoxがVPN上で利用できる「Box over VPN」を共同開発。セキュリティを強化し、官公庁や金融機関などに導入を広げる狙い。(2015/6/16)

「de:code 2015」展示ブースまとめ:
PR:ビジネスに即したクラウド、セキュリティソリューション、未来を感じるアプリ19選
日本マイクロソフトが2015年5月26、27日に開催したエンジニア向けカンファレンス「de:code」では、「モバイルファースト・クラウドファースト」がキーワードに。併設の展示会場では、Microsoft Azureやマルチプラットフォーム対応のアプリなど、多彩なソリューションが紹介された。(2015/6/15)

Windows 10対策もバッチリ!:
PR:これぞ30年の蓄積が生んだ新世代スタンダード――東芝「dynabook T75/R」実力診断
ノートPCを作り続けて30年。東芝がこれまで培ってきた技術やノウハウを結集した2015年夏モデルが登場した。その主力となるスタンダードノートPC「dynabook T75/R」は、使ってみて初めて分かる上質さを備えている。(2015/6/12)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
人気の「5分で分かる」シリーズ、編集部おすすめは「Windows 10」と何?
新OS「Android M」の主要機能をサクッと読めば理解できる。最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介します。(2015/6/12)

Office 365運用管理入門(8):
「コンプライアンスセンター」でOffice 365のコンプライアンス管理を強化する
2014年末から現在まで、「Office 365」ではコンプライアンス管理機能について多くの拡張が行われている。今回はOffice 365の「コンプライアンスセンター」から管理できる機能を確認してみよう。(2015/6/10)

群馬県の緊急/災害医療にWindowsタブレット採用
日本マイクロソフトは、群馬県の災害拠点病院と救急医療期間にWindowsタブレットが採用されたと発表した。(2015/6/8)

石野純也のMobile Eye(5月25日〜6月5日):
「MADOSMA」に続くスマホも――日本で再びWindows Phoneが登場した理由
マウスコンピューターが、日本では約4年ぶりとなるWindows Phone搭載スマホを発売するなど、日本で再びWindows Phoneが盛り上がりを見せつつある。今回はグローバルと日本、それぞれの観点からWindows Phoneを取り巻く状況を解説する。(2015/6/7)

3万円で6月18日出荷:
国内ユーザーにもう1つの選択肢を――Windows Phone「MADOSMA」にかける想い
国内向け製品としては約4年ぶりとなるWindows Phoneがマウスコンピューターから登場する。PCメーカーがスマホに参入する意図を製品企画担当者の平井氏に聞いた。(2015/6/4)

安全な企業向けファイル共有で脱“シャドーIT”を 「Oracle Documents Cloud Service」機能強化
日本オラクルが企業向けクラウドファイル共有サービス「Oracle Documents Cloud Service」を機能強化。堅牢なセキュリティとAPI利用の自由さをうたう。(2015/6/3)

レノボ、エントリー向けの21.5型液晶一体型デスクトップ「Lenovo C40」
レノボ・ジャパンは、21.5型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したエントリー向けの液晶一体型デスクトップPC「Lenovo C40」を発表した。(2015/6/2)

2015年PC夏モデル:
vPro対応を強化。店頭モデルでもLTE対応に──パナソニック「Let'snote RZ4/MX4/LX4/SX4」
Let'snote従来シリーズに新モデルが登場。店頭モデルはvPro強化とLTE対応モデルを用意。“RZ4”では“ウォームゴールド”が店頭でも購入可能になった。(2015/6/2)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface 3」の日本版LTEモデルを速攻レビュー
6月19日の発売に先駆け、「Surface 3」の日本版LTEモデルを試用する機会が得られた。Surface 3に関するウワサを解明しつつ、数日間使ったインプレッションをお届けする。(2015/6/1)

特集「Office 365」:
「Windows 10時代」のOfficeとの付き合い方
2015年夏登場予定の「Windows 10」。これによって企業のWindows PC利用環境にどんな変化が出てくるのか。間もなくのリリースが予告される「“ユニバーサル”版Office」と「Office 2016」の違い、そしてOffice 365やライセンスまわりの話を整理しよう。(2015/5/29)

「Lync」から名称変更
「Skype for Business」って何? 個人向けSkypeとの違いを説明
米MicrosoftのUC基盤製品「Microsoft Lync」は「Microsoft Skype for Business」に名称変更されて何が変わったのだろうか。その名称変更に込められた意味や、LyncからSkype for Businessへの移行方法、既存/検討中の企業に与える影響などを解説する。(2015/5/29)

レノボ、重量1.15キロの薄型軽量Celeron搭載11.6型モバイルノート「Lenovo S21e」
レノボ・ジャパンは、11.6型液晶を内蔵したスタンダードモバイルノートPC「Lenovo S21e」を発表した。(2015/5/26)

ASUS、11.6型ノート「EeeBook X205TA」に“直販限定”Office付きモデル
ASUS JAPANは、軽量薄型設計の11.6型ノートPC「EeeBook X205TA」のバリエーション構成モデル「X205TA-B-DBS」の販売を開始する。(2015/5/26)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia A4」は誰向けスマホ?/ソフトバンクが夏モデル発表
ドコモの「Xperia A4」は一体誰向けのスマホなのか? 発表会場で取材した解説記事が人気でした。そしてドコモとauに続き、ソフトバンクが夏モデルを発表。Surface 3も飛び出ました。(2015/5/25)

山市良のうぃんどうず日記(37:@IT 15周年特別編):
熟成されて15年、昔も今も変わらないActive Directory――でも、なぜ“Active”なの?
@ITの15周年、おめでとうございます。「Active Directory」も正式リリースから15周年。Windows周辺のIT環境はこの15年で大きく変化しましたが、当時から基本的には変わらないもの、筆者にとってActive Directoryはそんなイメージです。(2015/5/25)

Microsoft、Outlook.comを大幅アップデートへ
MicrosoftがWebアプリ版メーラーOutlook.comをアップデートし、受信トレイを自動的に整理整頓する「Clutter」機能やGoogleのInboxにあるようなピン機能などを追加する。まずは一部のプレビューユーザー向けにローリングアウトしていく。(2015/5/22)

第12回 情報セキュリティEXPO【春】リポート:
マイナンバー対応だけじゃない、セキュリティ基礎体力向上を助けるソリューション群
2015年5月13日から15日にかけて東京ビッグサイトにて開催された「第12回 情報セキュリティEXPO【春】」のブースで最も目立った言葉は「マイナンバー対応」だろう。だがそれ以外にも、情報セキュリティ対策の基礎を強化するためのソリューションが多数展示されていた。その一部を紹介しよう。(2015/5/25)

シマンテックが新事業戦略、セキュリティ専門の原点へ
「ベリタス」ブランドの情報管理ビジネスとセキュリティビジネスに分社化するシマンテックが、セキュリティ事業の戦略を表明した。(2015/5/21)

3連ファンで4コアCore i7を放熱:
「VAIO Z Canvas」受注開始――クリエイター向け“怪物タブレット”の全容が明らかに【詳報】
VAIOは、クリエイターに最適化した超高性能Windowsタブレット「VAIO Z Canvas」の受注を開始した。試作機の初公開から7カ月半の月日を経て、ついに発売となる。(2015/5/21)

“遊べる本屋”に学ぶ「社員の自由な発想を妨げない」方法
遊べる本屋を掲げる「ヴィレッジヴァンガード」が、モバイル化と業務効率改善をテーマにクラウドサービスを導入した。「従業員の自由な発想を損ねない」を念頭に置いた情シスの考え方とは。(2015/5/20)

Office 365運用管理入門(7):
OneDriveのセキュリティをRMSで強化する
「Office 365」ではドキュメントやメールの情報漏えい対策として「Rights Management Services(RMS)」が利用できる。今回は、OneDrive for Businessで確認してみよう。(2015/5/20)

初めてのOffice 365
どこまでできる? 何がお得? そもそも「Office 365」とは何か
あるときは月額料金制のMicrosoft Office、あるときはクラウドメールサーバ、またあるときはグループウェア……。さまざまな顔を持つOffice 365。まずは機能の概要をおさらいします。(2015/5/29)

PR:「Surface 3」国内発売――各モデルの特徴は? 使用感は? 購入前にチェックすべき“4つのポイント”
ついに日本で発売となった「Surface 3」。個人/法人向けモデルそれぞれの特徴やメリット、入手方法など、購入前に必ず確認しておきたいポイントを聞いてきました。(2015/5/20)

「Surface 3」はY!mobileのニュースタートにふさわしい製品――ソフトバンク エリック・ガン専務
ソフトバンクとマイクロソフトが「Surface 3」の国内販売を発表。個人向けにはY!mobileブランドで取り扱う。ソフトバンクのエリック・ガン専務は、「Y!mobileのニュースタートにふさわしい製品」とアピールした。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
東芝ダイレクト、17.3型大画面ノート「dynabook TB67/TB57/TB47」などWeb限定の19機種71モデル
東芝ダイレクトで取り扱うWebオリジナルモデルの「dynabook」シリーズから、17.3型大画面ノートPCの夏モデルが登場した。(2015/5/19)

MS本気「Surface 3」 法人PC市場へのインパクト
マイクロソフトが新型のWindowsタブレット「Surface 3」を発表。622グラムで6万円台から、LTE内蔵でSIMフリー。ソフトバンクと戦略的パートナーシップを結び、特に「法人PC市場」への訴求を加速させる。(2015/5/19)

SMSの情報漏えい対策を国内初提供――NTTソフト
Office 365やGoogle AppsなどのWebメールの漏えいも抑止する。(2015/5/19)

Wi-Fiモデルは法人で展開:
「Surface 3」は個人向けにLTEモデルのみ国内販売――6月19日発売、8万1800円(税別)から【詳報】
米国で5月5日に発売された10.8型Windowsタブレット「Surface 3」がついに日本上陸。フルのWindowsが動作するシリーズ最薄最軽量の新モデルだ。個人向けには4G LTEモデルのみを販売する。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
東芝がノートPCのデザインを刷新し、ハイレゾ音源にも対応──「dynabook T95/T75/T55/T45/N51」
東芝が2015年ノートPC夏モデルとして5シリーズを発表。スペック強化やデザイン変更、ハイレゾ対応などがみどころだ。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
ハイブリッドキャスト対応モデルも登場した“ぜいたくな”オールインワン──「dynabook D81/D71/D51/D41」
3波対応チューナーモデルを拡大し、ミドルレンジとバリューモデルでストレージ容量を増強。ミドルレンジモデルにはAdobe Photoshop Elements12が付属する。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
Windows 10アップグレード対策を施した9機種投入――東芝「dynabook」夏モデルの見どころ
大画面ノート、低価格コンパクトノート、液晶一体型デスクトップと、東芝は個人向け主力PCを夏商戦に向けてモデルチェンジした。Windows 10のアップグレート対策を施しているのが特徴だ。(2015/5/19)

2015年PC/タブレット夏モデル:
ハイレゾ対応スピーカーを搭載した狭額縁デザインの一体型PC――「FMV ESPRIMO FH」
富士通の液晶一体型PC「ESPRIMO FH」がデザインを一新。ハイレゾ対応の「Sound by Pioneer」スピーカーを内蔵した。(2015/5/18)

2015年PC/タブレット夏モデル:
シンプルデザインを追求した主力の15.6型ノートPC――「FMV LIFEBOOK AH」
富士通主力の15.6型ノートPC「FMV LIFEBOOK AH」は、シリーズ全体をシンプルなデザインにまとめた。4コアCore i7のハイスペックな構成から、Celeronのエントリー構成まで4機種を用意する。(2015/5/18)

5年越しの「Workspace Cloud」披露:
Citrixが見せた、IoTアプリと“近未来の会議”
Citrixが年次カンファレンス「Citrix Synergy 2015」を米国フロリダ州オーランドでスタート。基調講演では、XenAppへのコミットや新製品「Workspace Cloud」の開発背景が語られたほか、IoTプラットフォームを使った“近未来の会議”のデモが行われた。(2015/5/14)

鹿島建設、業務効率を落とさずメール誤送信をゼロに
Office 365をグループ企業含めて2万ユーザー以上に導入した鹿島建設。軽微なメール誤送信さえも防ぐ「次なる対策」とは?(2015/5/14)

セルフサービスBIのABC(2):
セルフサービスBIツールって、Excelとどう違う?
セルフサービスBIツールは、具体的にどのような機能を持っているのでしょうか? その機能はExcelには備わっていないのでしょうか? 今回は、Excelとの比較で、セルフサービスBIツールの特徴を考えます。(2015/5/14)

複雑化した環境に応じた包括的な取り組みを:
セキュリティの目的はプライバシーを保護すること、マイクロソフト担当者が語る
マイクロソフトは2015年5月13日、サイバーセキュリティに対する同社の取り組みに関する説明会を開催。クラウドやモバイルの浸透にともなって崩れた従来のモデルに代わり、「ユーザー」という新しい境界線を包括的に保護していくことが重要だと述べた。(2015/5/14)

2015年PC/タブレット夏モデル:
CPUやサウンド機能を強化したデスクトップPC――「LAVIE Desk All-in-one/Tower」
NECの2015年デスクトップPC夏モデルは、一部のモデルでCPUやサウンド機能が強化されたほか、セパレート型モデルで新ディスプレイが登場した。(2015/5/12)

2015年PC/タブレット夏モデル:
着脱式も加わってラインアップ充実──「LAVIE Hybrid ZERO/Advance/Frista/Standard」
本体とキーボードが分離する2in1“LaVie U”が「LAVIE Hybrid Standard」として加わった充実のラインアップでユーザーの選択肢が広がった。(2015/5/12)

2015年PC/タブレット夏モデル:
LaVieからLAVIEへ。ロゴマークを一新して2in1モデルを拡大──NEC「LAVIE」夏モデルの見どころ
NECの個人向けPCラインアップのロゴがすべて大文字に変更。Hybridには“Standard”シリーズが登場。アプリ機能を強化した夏モデルの見どころをチェックする。(2015/5/12)

2015年PC/タブレット夏モデル:
AV機能とアプリを強化、下位機はデザインも変更した大画面ノートPC――「LAVIE Note Standard」
NECの主力機種である15.6型ノートPC「LAVIE Note Standard」は、音響技術や4K対応アプリを強化し、下位機種はデザインにも手を加えている。(2015/5/12)

特集:Build 2015:
全ての開発者が押さえておくべきマイクロソフトの最新技術動向
2015年夏に予定されているWindows 10/Visual Studio 2015のリリースとともに、マイクロソフトはどこに向かうのか。その最新動向をキャッチアップしよう!(2015/5/12)

東海大学、クラウドサービスの“使い分け”でシステムを構築
約4万7000人が利用するコミュニケーション基盤やWeb系システムを刷新したが、そこではクラウドサービスを適材適所で選定している。(2015/5/11)

Azure Site Recoveryで実現するBCP/DR対策とクラウド移行:
クラウドを活用したBCP/DR対策が、そのままハイブリッドクラウドへの“入り口”に
地震や台風などの自然災害だけでなく、さまざまな業務リスクをカバーする事業継続計画(BCP)/災害復旧(DR)対策。クラウドでこれを実現するのが「Microsoft Azure Site Recovery(ASR)」だ。ASRではシステム全体を丸ごとクラウドへ複製するため、“クラウドへの入り口”としても活用できる。(2015/5/21)

新型MacBookより5万円安い:
ASUSのコスパは化け物か――税別10万円切りのCore M搭載モバイルノート「ZENBOOK UX305FA」
省電力性に優れたCore Mを採用することで、厚さ12.3ミリの薄型ファンレスボディを実現した新型「ZENBOOK」は、税別10万円を切るコストパフォーマンスが魅力だ。(2015/5/8)

EMC World 2015:
EMCの既存ストレージの進化、キーワードはフラッシュ、ソフトウエア化、クラウド
米EMCは、2015年5月4日より、米ネバダ州ラスベガスで開催している「EMC World 2015」で、同社の既存ストレージ製品を生まれ変わらせる、各種の取り組みを説明した。キーワードはフラッシュ、ソフトウエア化、クラウドだ。(2015/5/7)

山市良のうぃんどうず日記(35:特別編):
Windows 10プレビュー新ビルド10074公開、新規インストールで企業向けの新しいサインイン方法を発見
つい先日、次期Windowsのプレビュー版「Windows 10 Technical Preview」のビルド「10061」が提供されたばかりですが、4月29日(米国時間)に、新ビルド「10074」が公開されました。もう追いかけるのが大変です。(2015/5/7)

Computer Weekly:
どういうこと? ナデラCEO「MicrosoftはAppleやGoogleと競合していない」
MicrosoftのCEOナデラ氏は、Convergence 2015の基調講演で「あらゆるビジネスがソフトウェアビジネスになる」と語った。さらに、AppleやGoogleとの関係に言及した。(2015/5/7)

「Office 2016」の一般向けプレビュー公開 OneDriveとの連係やリアルタイム編集機能
MicrosoftがWindows搭載デスクトップ専用の次期オフィススイート「Office 2016」の一般ユーザー向けプレビューをリリースした。誰でもダウンロード/インストールできるが、インストール前に「Office 2013」をアンインストールする必要がある。(2015/5/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の最新情報が明らかになる「Build 2015」は今晩開催!
Microsoftの開発者会議「Build 2015」が米カリフォルニア州サンフランシスコで開催される。基調講演では、Windows 10やOffice 365などの最新情報が明らかになる見込みだ。その注目ポイントをチェックしていこう。(2015/4/29)

IoT時代の大規模情報流出対策
端末ベースの対策はもう古い DropboxやBoxと連係して使えるセキュリティ対策
IT部門は端末にロックを掛けることができるが、BYODと大規模情報流出の時代では、こうした対策は通用しなくなってきている。そこで、注目されているのがファイル単位の暗号化だ。(2015/4/29)

「自治体×IT活用」どうする?:
Dr.コトー「甑島」をつなぐIT、薩摩川内市×Skype for Businessが示した可能性
「甑島国定公園の誕生」を記念した式典が鹿児島県・薩摩川内市で開催された。本土と神秘の島「甑島」を結んだ式典中継システムとして活躍したのは、意外なほど身近なITシステムだった。「地域コミュニティでの活用」を積極推進する、ある地方自治体の事例を紹介する。(2015/4/28)

Weekly Memo:
「BIソフト無料」を打ち出したマイクロソフトの意図
日本マイクロソフトがビッグデータ活用の促進に向け、無料のBIソフトとクラウドを組み合わせたサービスを発表した。この分野の新たなビジネスモデルになるかもしれない(2015/4/27)

オンプレだけでなくクラウド管理にもSystem Centerを:
PR:Microsoft Azureの運用管理には、System Centerが必要
企業のビジネス領域におけるパブリッククラウドの利用は、いま本格的な普及期を迎えています。パブリッククラウドの利用が拡大すると、特にIaaS環境では運用管理が大きな課題となってきます。マイクロソフトの運用管理スイート「System Center 2012 R2」は、IaaS環境への展開も可能で、クラウド運用管理のさまざま課題を解決します。(2015/4/27)

Amazon、決算発表でAWSの事業規模を初開示──昨年の総売上高は52億ドル
Amazonの1〜3月期の決算は、15%の増収だが赤字転落だった。AWSの売上高と純利益を初めて発表し、同事業は50億ドル規模で、急成長しているとした。(2015/4/24)

Microsoft、クラウドとSurfaceが好調で6%増収 Lumiaは860万台販売
Microsoftの1〜3月期決算は、AzureやOffice 365などのクラウドが好調で6%の増収だったが、前期同様Nokia統合などのコストが圧迫し、純利益は12%減だった。(2015/4/24)

メールとカレンダーを刷新:
「Windows 10」プレビューの最新ビルド「10061」公開
ビルド「10061」では新しいメールアプリとカレンダーアプリが搭載されたほか、タブレットモード向けのUIをブラッシュアップした。(2015/4/23)

MacBookとは違うCore Mマシンの可能性に挑む:
これがキーボード着脱式モバイルPCの最前線だ――「ASUS TransBook T300 Chi」徹底検証(使い勝手編)
タブレットとノートPCを1台に集約した2in1は、幅広い用途をカバーできるが、ともすれば中途半端な製品になりがちだ。キーボード着脱式の2in1で薄さを徹底追求したという「ASUS TransBook T300 Chi」は、ユーザーの期待に応えてくれるだろうか?(2015/4/23)

Android版Outlookがプレビュー卒業 さらなるアップデートを約束
Microsoftが、1月にプレビュー版として公開したAndroid向けの「Microsoft Outlook」を正式版にした。既に正式版になっているiOS版とほぼ同等の機能や安定性が得られたため。(2015/4/23)

RSA Conference 2015リポート:
セキュリティ業界も変わらなきゃ、トップが呼び掛ける
米国で開催されているセキュリティイベント「RSA Conference 2015」の基調講演では、「Change(変化)」がキーワードとして語られた。(2015/4/23)

Enterprise IT Kaleidoscope:
モバイル版Officeを考察 iPad、iPhone、Androidタブレットの違いは?
MicrosoftはOfficeのマルチデバイス化を急速展開し、WindowsやMacだけでなく、iPadやiPhone、Androidタブレットなどモバイル対応版をリリースした。今回はOfficeの変化について考察していく。(2015/4/23)

LyncがSkypeに統合:
生まれ変わった「Skype for Business」でオフィスはどう変わるか
マイクロソフトの企業向けコミュニケーションツール「Lync」がSkypeと統合され、「Skype for Business」が登場。「ワークスタイル変革といえば、マイクロソフト」というポジションを目指す同社の狙いとは。(2015/4/22)

“2日間では終わらない”“語り合う”技術フェス:
PR:「de:code 2015」は開催前から開催後まで面白い――事前の動画番組・新聞、セッション以外の特別プログラムも
日本マイクロソフトが主催する国内最大級の技術イベント「de:code 2015」が5月26、27日に開催される。同社は、開発者やインフラ技術者といったITエンジニアを対象とした多彩で充実したコンテンツの提供に向け、着々と準備を進めている。ここではイベントの見どころと、成功を期して準備を進める同社の取り組みを紹介しよう。(2015/4/22)

NEWS
「Skype for Business」始動 日本マイクロソフトが発表
ユニファイドコミュニケーション基盤製品「Microsoft Lync」。全世界3億人が使用するコミュニケーションツール「Skype」と統合し、「Skype for Business」として再始動する。(2015/4/21)

週間記事ランキング
知っていますか? 「Googleドライブ」の意外な活用方法
ソーシャルエンジニアリング攻撃から企業の資産を守り抜く画期的な方法とは? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/4/17)

「Office 365」との組み合わせでワークスタイル変革
「Surface Pro 3」で“夢の直行直帰”が現実に?
ITの進化により、ワークスタイル変革がいよいよ現実のものとなってきた。鍵を握るのが可搬性に優れたタブレットと、そこで利用するクラウドサービスである。選定のポイントとは。(2015/4/10)

Microsoft、「Lync」→「Skype for Business」を開始 5月末までに完了の見込み
Microsoftの企業向けコラボレーションツールが「Lync」から「Skype for Business」に移行する。「Office 2013」(企業向け)は4月の月例アップデートで、「Office 365」の「Lync Online」は5月末までに段階的に移行する。(2015/4/15)

未来ラボ学生リポーター隊がマイクロソフトに突撃!:
PR:モバイル、クラウド、IoT、オープンソース――今と未来をつなぐテクノロジからITのこれからを予想する
「ITエンジニアの未来ラボ」で先日結成された「学生リポーター隊」。彼らはITテクノロジの今と未来をもっと深く知るために、日本マイクロソフトのエンジニア向けイベント、「de:code 2015」への参加を決定した。だが当日は、果たしてどんな内容が用意されているのだろうか? リポーター隊はイベント準備真っただ中の担当者を直撃取材。de:codeの見どころを聞いた。(2015/4/15)

もし「お〜いお茶」や「タリーズコーヒー」が飲めなくなったら……:
「お〜いお茶」伊藤園グループが急いだ“情報共有基盤とBCP”の必要性
食の安全性から企業の存続価値をたどると、改めて企業のIT基盤や「事業継続計画」の重要性につながる。「お〜いお茶」や「タリーズコーヒー」ブランドを抱える伊藤園グループが「Office 365」でグループ間で統一した社内情報共有基盤の構築を急いだ理由とは。(2015/4/14)

Enterprise IT Kaleidoscope:
ビジネス利用の“伏兵” Windows 8.1 With Bing――Windows 10への更新は?
Windowsを実質“タダ”で提供することになった「Windows 8.1 With Bing」がジワジワと利用環境を広げているようだ。特に言及されていないWindow 10への移行についても考察する。(2015/4/13)

「Office Online」でもDropboxファイルの編集・保存が可能に
MicrosoftとDropboxが昨年11月に発表した提携の下、モバイルOfficeに続いてWebアプリ版Office(Office Online)もDropboxと統合された。Office Onlineで作成・編集したファイルをDropboxに直接保存したり、Dropbox上のOffice文書を直接Office Onlineで開ける。(2015/4/10)

NEWS
Dropboxに保存のOfficeファイル、オンラインで編集可能に
Dropboxに保存している大量のMicrosoft Word/Excelのデータ。ローカルにダウンロードしなくても編集が可能になった。(2015/4/10)

これぞLaVie Zの直系:
「LaVie Hybrid ZERO HZ550/AAB」の軽さにまたしても驚く
LaVie Hybrid ZEROには、2in1モデルのほかに軽量重視のクラムシェルモデルがある。実機を持ってその軽さに驚くのはいつものことだが、さてその実力は?(2015/4/9)

英地方議会がまたiPadを破棄
iPad&BlackBerryの代わりに選ばれたのはSurface Pro&Windows Phone
ノッティンガムシャー州議会に続き、シュロップシャー州議会が導入済みのiPadとBlackBerryを破棄し、Windowsデバイスに移行した。シュロップシャー州議会が選んだのはSurface ProとLumiaだった。(2015/4/8)

私物モバイル端末を仕事で使いたい!
社員も会社も安心、私物スマホ活用のオキテはこう作る
「エンタープライズモビリティ管理(EMM)」は、個人のプライバシーと企業による制御のバランスを取る鍵となるかもしれない。EMMを導入する理由とBYODポリシーを決めるときの重要な要素とは?(2015/4/7)

NEC、港区の幼稚園・小中学校の情報システム基盤を構築――作業の効率化に貢献
東京都港区教育委員会は、学校間・教職員間の情報共有と、校務の効率化や教職員間の円滑なコミュニケーションを支援する新情報システム基盤を構築した。(2015/4/3)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。