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「Office 365」最新記事一覧

今理解すべき「CASB」の実力【第1回】
クラウドセキュリティの“熱い”キーワード「CASB」とは何か? 誕生の理由は?
クラウドサービスのセキュリティ対策を可能にする「CASB」は、どのようないきさつで生まれたのか。誕生の背景を探る。(2017/5/29)

Microsoft Focus:
MSクラウドの優位性はどこにあるのか
2018年度に、クラウドビジネスで200億ドルの売上を目指すという目標を掲げ、着実に成長を遂げているMicrosoft。その原動力を、「Build 2017」で発表された新たなクラウドサービスに探る。(2017/5/27)

「Microsoft Whiteboard」はWindows 10端末で使える手描きコラボアプリ
Microsoftは「Surface Pro」発表イベントで、タッチ対応Windows 10端末で使えるホワイトボードアプリ「Whiteboard」や「Windows Ink」の新機能を紹介した。(2017/5/24)

ネットアップセミナー「NetApp Cloud Champions 2017」レポート:
PR:ハイブリッドクラウド時代に浮上した“データ移動”の課題に解決策はあるのか
ハイブリッドクラウドが本格的に使われ始めた今、「データの移動」が新たな課題として浮上している。その解決策としてネットアップが提唱しているのが「NetApp Data Fabric」というコンセプト。同社のセミナー「NetApp Cloud Champions 2017:クラウドベンダーとネットアップが提言! ビジネス価値創造のための一歩先を行くハイブリッドクラウド活用」では、このコンセプトに基づくクラウド活用法が示された。(2017/5/22)

SD-WANとは何なのか:
PR:SD-WANユースケースからみる、「WANのクラウド化」の必要性
最近、「SD-WAN」という言葉をよく聞くようになってきた。これは企業ITのダイナミックな変化にWANが追従できるようにするため、「WANをクラウド化」することなのだという。(2017/5/22)

Microsoft Focus:
MSが提唱する「インテリジェントクラウド、インテリジェントエッジ」とは何か 
「Microsoft Build 2017」で、「インテリジェントクラウド」「インテリジェントエッジ」という新コンセプトを掲げ、大規模分散データベース「Azure Cosmos DB」などを発表したMicrosoft。同社が見据える新たなクラウド戦略とは?(2017/5/20)

Tech Basics/Keyword:
Microsoft Azure(マイクロソフトアジュール)
Microsoft Azureで提供されるサービスは多岐にわたり、進化も激しいため、その全体像を把握するのは簡単ではない。ここでは、Microsoft Azureを理解するための第一歩として、概要をコンパクトにまとめてみよう。(2017/5/19)

モバイル脅威からデバイスを保護せよ:
PR:働き方改革に必要な“モバイルセキュリティ”――モバイル時代にふさわしいセキュリティ対策を実現するには
働く場所がオフィスに限定されなくなり、スマートフォンやタブレットを業務に活用することが当たり前になった今、“モバイルセキュリティ”の確保が企業にとって喫緊の課題となっている。そこで求められるのが、モバイル端末側でのデバイス管理とマルウェア検出/対処を組み合わせること。その最適解となるのが、Microsoft Enterprise Mobility+SecurityとLookout Mobile Endpoint Securityの連携だ。(2017/5/19)

OneDriveが、macOS「Finder」からの直接操作にも対応:
SharePoint Virtual Summit 2017で発表された「SharePoint」「OneDrive」の新機能まとめ
マイクロソフトがSharePoint Virtual Summit 2017で、企業向け「SharePoint」「OneDrive」の新機能を多数発表。まとめて紹介する。(2017/5/18)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(31):
Azure ADの管理機能を統合したポータル「Azure AD管理センター」
Azure ADの管理に特化した、新しいポータル「Azure Active Directory admin center(Azure AD管理センター)」が公開されました。(2017/5/18)

Facebookの企業向けSNS「Workplace」で社内コミュニケーションを活発化――働き方はどのように変わる?
Facebookが、これまでクローズドな環境で提供していたエンタープライズ向けの新サービス「Workplace by Facebook」を正式に発表した。その狙いとは!?(2017/5/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10 S」「Surface Laptop」に対する期待と不安
日本での発表も期待される「Windows 10 S」と「Surface Laptop」。今回は戦略的な意義と今後の可能性から、これらを考えてみる。(2017/5/17)

標準OSになってこそ得られるメリット
Windows 7を忘れられない人でも「Windows 10」をしぶしぶ認めざるを得ないのはなぜか
「Windows 7」の寿命が迫り、「Windows 10」への移行が秒読みに入った。デバイス管理や生体認証など、Windows 10の新機能を利用しない手はない。(2017/5/17)

最適かつ着実な移行プランを立案するために
“独立系”技術者に聞く「OracleからSQL Server/Azure SQL Databaseへ」移行が進む理由と成功の条件とは
システム基盤の刷新は、コスト削減や新技術を採用できる半面、移行に伴うリスクもある。それ故に移行プロジェクトを確実に実施するには、事前の評価と検証が欠かせない。(2017/5/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10本命アップデート「Fall Creators Update」の気になる中身
毎年恒例となったMicrosoftの開発者会議「Build」。2017年はクラウドとAIへの注力がより鮮明になったが、まずは身近なWindowsの話題から見ていこう。(2017/5/16)

Microsoft Focus:
働き方改革を“企業成長の武器”に MSの取り組み、第2フェーズへ
働き方改革担当を務める現役大臣の訪問を受けたマイクロソフトは、あらためて働き方改革への意気込みを語った。自らの取り組みに確かな手応えを得てきた同社が次に目指す“働き方改革2.0”とは?(2017/5/13)

Mac版Visual Studio 2017、MySQL/PostgreSQL on Azureなども:
分散NoSQLデータベース「Cosmos DB」など マイクロソフト、Build 2017で開発者向け新機能/サービスを続々発表
マイクロソフトは、同社の年次開発者会議「Build 2017」で、開発者向けのクラウド新機能やサービスを多数発表。「Mac版Visual Studio 2017」や「MySQL on Azure」、大規模NoSQLデータベース「Cosmos DB」などがリリースされる。(2017/5/12)

「Build 2017」初日基調講演まとめ
Microsoftの開発者会議「Build 2017」の初日基調講演は「Visual Studio for Mac」など開発者向け発表が中心だったが、「Invoke」やPowerPointの同時通訳機能など、一般ユーザーにとっても興味深いデモも行われた。(2017/5/11)

Microsoft Focus:
MS、新OSとSurface Laptopで教育市場に本腰 巻き返しなるか
教育市場向け施策でグーグルの後じんを拝していたMicrosoftが、本気の施策を打ち出した。その戦略とは?(2017/5/6)

文教向け「Windows 10 S」発表 搭載PCは189ドルから
米Microsoftが「Windows 10 S」を発表。米国の新学期にあわせて2017年夏に搭載PCが各社から登場する。(2017/5/3)

Microsoft、軽量OS「Windows 10 S」発表 「Chrome OS」対抗
Microsoftの「Chrome OS」対抗OSは「Windows 10 S」という名称で、189ドルからの「Windows 10 education PC」に搭載される。(2017/5/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
知っておきたいOffice 365とWindows 10のポリシー変更
今後はWindows 10とOffice 365のアップデートサイクルが3月と9月の年2回に固定される。それに伴いサポート期間も変更となるが、ユーザーにはどのような影響を与えるのだろうか。(2017/5/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Azure好調で増収増益のMicrosoftが抱える課題
米Microsoftの2017年1〜3月期決算は、Office 365とAzureの好調を受けて増収増益。新モデルの投入が遅れているSurfaceの売上高は26%減だった。(2017/5/1)

成功するテレワークの条件とは【前編】
テレワーク成功の鍵は生産管理、従業員の95%が在宅勤務の「オンライン秘書」に学ぶ
オンライン秘書サービス「CasterBiz」を提供するキャスターは、従業員の95%が在宅勤務だ。同社のビジネスは、テレワーク制度なしでは成立しない。同社の運営に必要なシステムはどのようなものだろうか。(2017/5/15)

オンプレミス/クラウドに対応、さまざまな認証基盤を1つに包括:
BlueMeme、サーバレス技術を用いたID管理統合プラットフォーム「Auth0」を提供
BlueMemeは、IDアクセス管理プラットフォーム「Auth0」の提供を2017年5月に開始する。シングルサインオンや、SNSを利用したソーシャルログインといった各種認証アクセスを統合管理できるようにする。(2017/4/28)

Microsoft、Azure好調で増収増益 Surfaceの販売はペースダウン
Microsoftの1〜3月期決算は、売上高はアナリスト予測通り、純利益は予測を上回った。Azureの売り上げが93%増と好調だった。新モデル発売が待たれるSurfaceの売上高は26%減と不調だった。(2017/4/28)

徹底的な事前準備を
「Office 365」移行は“無邪気”ではいられない、意外に多いコスト要素を分析する
「Office 365」への移行で考えるべきなのはハードウェアとライセンスのコストだけではない。生産性とインフラ整備コストも考慮する必要があると専門家は話す。(2017/4/28)

「先進企業が語る、API活用最前線」レポート(後編):
Sansanが名刺データをAPI公開した理由から探る、「API×ビジネス」のヒント
2017年3月15日に開催された@IT API活用セミナー「先進企業が語る、API活用最前線」の中から、テクマトリックス、日本アイ・ビー・エム、Sansanの講演模様をお届けする。(2017/4/26)

ライバルは「VDI」じゃない
仮想デスクトップを実現するDaaSとVDI、技術的な課題はどう解決されている?
クラウドから提供する仮想デスクトップ環境「Daas」は市場での立ち位置を確立したと言っていいだろう。しかし、急速に普及するまでには至っていない。その理由を熟考した。(2017/4/25)

「Windows 10」のメジャーアップデートは3月と9月の年2回に
Microsoftが、これまで「年に2、3回」としていた「Windows 10」のメジャーアップデート(機能更新プログラム)を3月と9月の年2回の定期的なものにする。次回は2017年9月だ。(2017/4/21)

ポイントは、クラウド、機械学習、自動化、内製化
デジタル変革を実現する、マイクロソフトのグローバル対応ERPとは?
中堅・中小企業にもグローバル展開やデジタル改革を求める声が多い。実現するためには、適切な製品とベンダーの選択が鍵になる。(2017/4/21)

設計図などを“立体化”:
「HoloLens」導入で、建設業界はどう変わる?
日本マイクロソフトが小柳建設と協業し、「HoloLens」のビジネス活用に向けたプロジェクトを始める。(2017/4/20)

Microsoft、タスク管理ツール「To-Do」プレビュー公開 「Wunderlist」は終了へ
Microsoftが2015年に買収したマルチプラットフォームタスク管理アプリ「Wunderlist」を基にMicrosoftアカウントで利用するTo-Doアプリ「Microsoft To-Do」を立ち上げ、プレビュー公開した。日本語もサポートする。(2017/4/20)

製造業IoT:
コニカミノルタのエッジIoTプラットフォームは「オフィス向けだけじゃない」
コニカミノルタは、エッジIoTプラットフォーム「Workplace Hub」の国内向け説明会を開催。同社社長兼CEOの山名昌衛氏は「Workplace Hubをきっかけに、ソフトウェアやサービスの進化にハードウェアを取り入れる新しい製造業の在り方に挑戦する。自らの手で変わる、ゲームチェンジャーになりたい」と語り、デジタル革新に挑む同社の姿勢を訴えた。(2017/4/20)

PR:デジタルトランスフォーメーション時代を迎えリーダーが今なすべきこととは
日本マイクロソフト主催の「IT Leaders xChange サミット 2017 Spring」では企業のエグゼクティブやITリーダーを招いて、「デジタルトランスフォーメーション」をテーマに多彩なセッションが繰り広げられた。(2017/4/20)

マイクロソフトの働き方改革:
会議時間を27%短縮 無駄な時間の削減、AIが手助け
日本マイクロソフトが、自社の「働き方改革」の内容を報道陣向けに公開。人工知能(AI)を導入した分析ツール「MyAnalytics」を活用した取り組みなどを紹介した。(2017/4/19)

アイティメディアの「Windows 10」導入物語(前編):
PR:従業員約300人、中小企業のアイティメディアが「Windows 10」を導入した理由
リリースから約1年半がたったマイクロソフトのOS「Windows 10」。最近ではその有用性が認知され、導入する企業が増えてきています。実はアイティメディアも2016年4月からWindows 10を導入しました。その理由と苦労した点について、情シス担当に聞いてみました。(2017/4/19)

日本マイクロソフトは「働き方“で”改革」を強力に推進
日本マイクロソフトが、これまで取り組んできた働き方改革で得られた成果と、今後新たに取り組むことについて言及した。(2017/4/18)

Weekly Memo:
NTT Comがクラウド戦略を転換 その真意は?
NTTコミュニケーションズがクラウド事業で新たな方向性を打ち出した。競合と真っ向からぶつかるのではなく、通信会社らしく「つなぐ」ことを前面に押し出したものだ。果たしてその真意やいかに――。(2017/4/17)

医療におけるIT活用の“一歩先”とは
医療IT事例2選――「多職種協働」を踏まえたクラウド利用、セキュリティ対策
医療機関におけるクラウドインフラや情報セキュリティ対策、そして医療の質向上に貢献する電子カルテ活用といった先進的な取り組みをしている医療機関の事例を紹介する。(2017/4/19)

主要製品選定ガイド
注目の「Slack」「Microsoft Teams」 コラボツールを選ぶ際のポイントは?
コラボレーションニーズの拡大に伴い選択肢も増えてきた。自分たちの組織にあったエンタープライズコラボレーションツールの選定で考慮すべき機能とは。(2017/4/14)

2018年1月には利用できなくなる計画:
2017年4月13日にサポート終了「DirSync」「Azure AD Sync」 「Azure AD Connect」への早期移行を
2017年4月13日に「Windows Azure Active Directory Sync(DirSync)」と「Azure Active Directory Sync(Azure AD Sync)」のサポートが終了する。マイクロソフトが、後継となる「Azure AD Connect」の特徴と移行手段をあらためて説明した。(2017/4/12)

Dropboxのチーム向け文書作成アプリ「Paper」がオフライン対応
Dropboxの共同編集可能な文書作成サービス「Dropbox Paper」のモバイルアプリがアップデートされ、オフライン機能と20カ国語への対応が追加された。また、Android版DropboxにiOS版と同様のスキャン機能が追加された。(2017/4/12)

「働き方改革は日本の一丁目一番地」――半歩先の未来を体感できる「HPE Intelligent Spaces」とは!?
日本ヒューレット・パッカード(HPE)が、日本マイクロソフトとコラボレーションして日本の働き方改革を推進する。(2017/4/12)

ホワイトペーパー:
ついに固定電話と融合、「Skype for Business Online」が実現するUC環境
「Skype for Business Online」から、音声ソフトウェアまたはPSTN(公衆交換電話網)で通信できるようなった。このことは企業にとってどのような意味があるのだろうか。(2017/4/12)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:家庭内のIoTデバイスを守れ!
既にコンシューマー向けIoT機器は悪用されている。一般家庭に導入されつつあるIoT機器を守る抜本的な方法とは? 他に、新世代フラッシュストレージの徹底解説、Office 365へAIが導入される可能性、VMware Virtual SAN導入事例などをお届けする。(2017/4/10)

ネットワーク、ユーザー、アプリケーションに関して
仮想アプリとWebアプリのどちらを選ぶ? 決める前に考えたい4つの質問
仮想アプリケーションとWebベースのアプリケーションのどちらを選ぶか。「IT管理者はどのような種類のアプリを配信する必要があるのか」「ユーザーに必要な機能は何か」などが検討時の重要な要素になる。(2017/4/10)

「プログラマーが経営者になる」のはどういうことか――Dropbox創業者が語る
創業10周年を迎えるDropbox。その苦労話をドリュー・ヒューストンCEOが語った。(2017/4/8)

ワークスタイル変革セミナーリポート(前編):
ワークスタイル変革は“イノベーションの武器”、成功の秘訣は
ワークスタイル変革の目的は、多彩な人材の維持・獲得を目指し、イノベーションの創出につなげること――。そんな“イノベーションの武器”としてのワークスタイル変革を起こすために必要なのは何なのか。(2017/4/4)

情報共有・知識継承に関する調査レポート
根強い「Microsoft Office」の人気、情報共有ツールのクラウド活用は進むのか
TechTargetジャパン会員とキーマンズネット会員を対象に、「企業の情報共有・知識継承に関する読者調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2017/4/3)

「従来型のネットワーク構成」がクラウド活用の足かせに?:
PR:Office365などSaaSの性能問題を解決。帯域を圧迫しない「クラウド時代のネットワーク構成」に簡単に変える方法
クラウドサービスは便利なものだが、活用が広がるにつれ、幾つかの課題も浮上してきた。特に、複数の拠点と本社データセンターとをWAN回線で結び、インターネット接続を集約するタイプのネットワーク構成では、ネットワークがボトルネックになり、サービスのレスポンスが悪化してしまう。クラウドを前提とした今の時代、どのようなネットワーク構成が最適なのだろうか?――その現実解となるのが、インターネットを生かしたハイブリッド型のWANと、それを実現するためのジュニパーネットワークスの拠点向けセキュアルーター「SRXシリーズ」だ。(2017/5/11)

コラボレーションの未来は分析にある
Slack vs. Microsoft Teamsだけではない、コラボツール戦争の次の注目はAI活用
「Slack」や「Microsoft Teams」など市場には多くの“コラボレーションツール”があり、競争が激化している。競争の次の焦点はAI活用だ。ユーザー企業にはどのような影響があるのだろうか。(2017/3/31)

プロも絶賛:
ラノベ作家になりたい? よろしいならば一太郎だ
「書くこと」にこだわった一太郎2017。人気ライトノベル作家のカミツキレイニー氏に最新版の率直な感想を聞いた。(2017/3/30)

PR:これまでのIT管理者が女性にモテない理由
女性目線だとこんなに違うビジネスPCの選定基準。社内PCの導入担当者は必読!(提供:株式会社日本HP)(2017/3/30)

Azureの多彩な機能とも連係
システム構築のハードルを下げる、クラウドによる超高速開発
目まぐるしく変化する現代のビジネスシーンに追随するためには、IT企業でなくてもアプリケーションを迅速に開発する体制が必要だ。これを実現するクラウドサービスとは。(2017/3/30)

テレビ会議とSkype for Businessの相乗りで実現
在宅勤務を通して培ったノウハウで提供する「真のテレワーク」とは
リモートワーク時代でも「顔を合わせた打ち合わせ」は重要。テレビ会議システムとSkype for Businessの連係で、社外から「その場にいるように」会議に参加できるという。(2017/5/9)

過度なメンテナンスを避け健全な運用をもたらす
「Office 365」を快適に利用するためにネットワークインフラで行う必殺技
クラウド移行の流れが加速している。その大きなきっかけの1つがOffice 365だ。しかし、その導入で企業のITシステムが機能不全に陥るという。その原因と解決策を探る。(2017/3/29)

山市良のうぃんどうず日記(88):
デスクトップ版Outlookアプリのトラブルに振り回された日
トラブルがいつから発生していたのか不明な場合、トラブルシューティングは厄介です。先日、そんなトラブルが筆者のOutlook 2016で発生しました。同様のトラブルに悩んでいる人がいるかもしれないので、参考になればと思いレポートします。(2017/3/29)

着手しないと乗り遅れる
従業員約20人の中小企業が、大企業並みのモバイルセキュリティを実現した理由
モバイルとクラウドサービスは便利な組み合わせだが、セキュリティ対策は不可欠。仕事現場で安心・安全にクラウドのデータを活用するには、どんなツールが必要だろうか?(2017/3/29)

各サービスのID管理を一元化するIDaaS:
IIJ、「IIJ IDサービス」の外部ID連携サービスを拡充 Box、Salesforce、サイボウズなどに対応
IIJはシングルサインオン機能を提供する「IIJ IDサービス」の機能を拡充。多要素認証機能を追加し、認証対象サービスも拡充した。(2017/3/28)

Microsoft参入でビジネスチャット市場はどう変わるか
「Slack」から「Microsoft Teams」に乗り換えて幸せになれる人、なれない人の違い
ビジネスチャット市場でのシェア拡大を目指し、Microsoftがチームコラボレーションツール「Microsoft Teams」の一般提供を開始した。人気のビジネスチャットツール「Slack」に真っ向から勝負を挑む。(2017/3/28)

Weekly Memo:
メガベンダー同士も協業、クラウドは新たなステージへ
NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフトがクラウド事業での協業を発表した。この協業から、クラウド市場が新たなステージに向かっていることがうかがえる。(2017/3/27)

NTTコムと日本マイクロソフト、ハイブリッドクラウドサービスの展開で協業
NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフトは、両社のクラウドサービスを組み合わせたエンタープライズ向けハイブリッドクラウド基盤の開発・展開で協業。エンタープライズおよび中小企業向けのソリューションで、市場変化に対応する柔軟・迅速な事業展開を支援する。(2017/3/27)

「Enterprise Cloud」と「Azure」を統合し、窓口の一元化が可能に:
NTTコミュニケーションズとマイクロソフト、ハイブリッドクラウド基盤の展開で協業
NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフトがハイブリッドクラウドサービスの展開で協業する。「Enterprise Cloud」上で「Microsoft Azure」のPaaSをオプションとして選択できるようにし、契約やサポートなどの一元化も推進する。(2017/3/27)

JAXA、Office 365を活用した職員のコミュニケーション基盤を構築
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、職員向けのコミュニケーション基盤「JAXA Sphere」を構築。場所に依存しない柔軟な働き方で業務や研究開発の効率化、スピード向上を支援する。(2017/3/24)

特選プレミアムコンテンツガイド
Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは
Microsoftは、「Office 365」と「Office 2016」の2種類のオフィススイートを提供している。果たしてどのような違いがあるのだろう。(2017/3/24)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10 Creators Updateで、UWPアプリへのシフトが加速する
そろそろ配信が始まると予想される「Windows 10 Creators Update」では、古いWin32ベースのアプリケーションソフトのインストールを制限する機能が提供される。企業向けには、別のストアを用意できるようになっている。(2017/3/23)

Weekly Memo:
クラウドで複雑化する運用管理、もう限界 属人化からの脱却法とは
マルチクラウド時代の運用管理とはどうあるべきなのか。IIJがその課題を示し、最適解を目指したソリューションを発表した。果たして、企業にとってどこが問題なのか。(2017/3/21)

Officeと統合できるチームコラボレーションツール:
マイクロソフト、Slack対抗「Microsoft Teams」を正式リリース
マイクロソフトがチームコラボレーションツール「Microsoft Teams」の一般提供を開始した。(2017/3/16)

Slack対抗の「Microsoft Teams」、法人向け「Office 365」で利用可能に(日本でも)
Microsoftが昨年11月にプレビューをスタートした法人向けチームコラボレーションツール「Microsoft Teams」の正式版を日本を含む181市場で公開した。(2017/3/15)

マルチプラットフォーム対応はいばらの道
IT部門にとっては大問題──PC&Windowsの時代は終わったのか?
スマートフォンやタブレットが企業に入り込み、PCやWindowsは業務に不可欠な要素ではなくなった。このままPCやWindowsは企業から消えていくのだろうか。(2017/3/14)

Windows 10 Mobileの標準MDM機能の実力は
「Windows 10スマホ」を見限る前に確認したい“侮れない管理機能”
十分に普及しているとはいえない「Windows 10 Mobile」だが、その管理機能は比較的充実している。標準のモバイルデバイス管理(MDM)機能について詳しく見ていこう。(2017/3/13)

Googleドライブにダウンロード不要な「Drive File Stream」や共有ドライブなど企業向け新機能
Googleが、「G Suite」のクラウドストレージ「Googleドライブ」の企業向け新機能を発表した。Dropboxの「Smart Sync」のようにダウンロード不要の編集機能やチームで共有できるドライブなどだ。(2017/3/10)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(78):
Adobe Flash Playerの緊急のセキュリティ更新をサーバにインストールできない?
Windows Server 2012以降のWindows Serverに「Adobe Flash Playerのセキュリティ更新が来ないのはなぜ?」「手動でもインストールできないのはどうして?」と疑問に思っている管理者の方はいないでしょうか。Adobe Flash Playerが入っていれば更新されるし、入っていなければ当然、更新されません。そして、脆弱性の影響を受けないのだから、入っていないに越したことはありません。(2017/3/8)

クラウドの普及で追い風が吹いているが
なじみ深い「Office 365」――後れを取る「G Suite」に待ち受ける2つの課題
Googleのビジネスコラボレーションスイート「G Suite」には多くのアプリケーションが含まれている。だがMicrosoftの「Office 365」と比べると後れを取っているという。(2017/3/8)

HotmailなどMicrosoftアカウントで大規模障害発生(現在は復旧)
アカウントをハックされたと誤解したユーザーも多数。(2017/3/7)

クラウドセキュリティ規格解説:
Microsoft、Google、AWSも取得した「ISO/IEC 27018」とは?
クラウドセキュリティに関するISO規格、「ISO/IEC 27017」と「ISO/IEC 27018」について、事例とともに解説します。(2017/3/7)

残業代で会社が傾く前に:
PR:ピンチをチャンスに変える! 中堅中小企業の働き方改革に必須の2大ポイント
中堅・中小企業にとってこそ、働き方改革への取り組みがピンチにもなり、業容拡大と収益アップの大きなチャンスにもなり得る。しかし「どこから手をつけていいのか分からない」と悩んでいる経営者は多い。ポイントとなるのは「制度とITの両軸」――MXモバイリングと「職場マイスター」岩崎仁弥氏に聞いた。(2017/3/7)

具体的に何が変わるのか 「Q&A」も公開:
マイクロソフト、「Yammer」を「Office 365グループ」に統合
マイクロソフトが「Yammer」を「Office 365グループ」に統合すると告知。Yammerから各種のOffice 365共有リソースに直接アクセスできるようにする。(2017/3/6)

モバイル管理は、もはや大企業だけのものではない
EMM導入を検討するIT担当者は約4割、中堅規模の組織にも拡大
IT担当者は、自分たちの環境にある多数のモバイル端末を管理し、セキュリティを守るニーズを認識する必要がある。多くの組織が2017年にEMMの導入を計画しているのも、それが1つの理由だ。(2017/3/1)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第6回】
「Googleカレンダー」で予定とタスクを一緒に確認、効率化を後押しする補助機能
「Googleカレンダー」を使うと、どのようにスケジュールを管理できるのだろうか。今回は、Googleカレンダーの特徴的な機能を紹介する。(2017/3/1)

JavaScript、jQueryなどで開発可能:
マイクロソフト、「SharePoint Framework」の一般公開を開始
マイクロソフトが「SharePoint Framework」の正式版をリリース。開発者や管理者がSharePoint Online用のWebパーツを開発し、デプロイできる。(2017/2/28)

「働き方改革」の課題を解決する具体策
「Office 365」を使うと“Microsoft仕込み”のセキュリティ対策が付いてくる?
働き方改革による生産性向上には、アナログなアプローチとともに、クラウドサービスによるデジタルなアプローチも大いに役立つ。一方でクラウドにはセキュリティの考慮も不可欠だ。生産性向上とセキュリティ対策の双方にどう対処すべきか。(2017/3/6)

Mobile World Congress 2017:
Lenovo、家族向けタブレット「Lenovo Tab 4」とエントリーデタッチャブル2in1「Miix 320」を発表
LenovoがAndroidタブレット「Lenovo Tab」シリーズと、Windows 10を搭載するデタッチャブル式2in1 PC「Miix」シリーズの新モデルをMobile World Congress 2017に合わせて発表した。(2017/2/27)

Weekly Memo:
老舗ソフトのクラウド化にみるIT産業構造の変化
米国の老舗ソフトウェアベンダーがクラウド化に注力し始めた。この動き、IT産業構造の変化の一端を表しているといえそうだ。(2017/2/27)

SD-WANは、何をしてくれるのか(6):
シスコのSD-WANが、分かりにくいのはなぜか
シスコシステムズは、SD-WANに対してどのようなスタンスをとっているのか。結論から言えば、同社の既存技術の適用形態としてSD-WANを捉えており、一方で即座に活用できるソリューションを求める人々には、「Cisco Meraki」を推進するということになる。(2017/2/27)

Microsoft Focus:
時間の使い方を可視化し、AIがアドバイス 「MyAnalytics」は働き方をどう変える?
「生産性の向上に目を向けることなく、単に労働時間だけを減らしても、ビジネスの成長を伴った働き方改革は実現できない」――。そう指摘するマイクロソフトが、AIを使った働き方改革を提案している。その中身は?(2017/2/25)

ASUS、Office Premium付属のエントリーAPU搭載15.6型ノート「VivoBook X540YA」――ASUS Shop限定販売
ASUS JAPANは、プロセッサとしてAMD E1-7010を採用した15.6型エントリーノートPC「VivoBook X540YA」を発表した。(2017/2/23)

Office 2007サポート終了にともなうOffice 365への移行支援、順次提供開始
日本マイクロソフトが、「Office 2007」のサポート終了に伴う、「Office 365」などへの移行支援を行うことを発表。パートナー企業の一覧と、セミナーなどのスケジュールを専用ページで公開した。(2017/2/20)

“内職時間”も見える化:
「その会議、行く必要ある?」AIがアドバイス
テレワークや残業時間削減などの「働き方改革」に積極的に取り組む企業が増えてきた一方で、「仕事の絶対量を減らさなければ逆にサービス残業を誘発してしまう」という懸念の声もある。求められているのは「働き方の質」を高めることだ。(2017/2/17)

経営の説得やPCのキッティングも“丸投げ”――日立、仮想デスクトップの総合支援サービス
クライアント環境の設計・構築・運用を支援する「仮想ワークスペース トータルソリューション」を発表。テレワーク導入やVDIを含めた各種端末の利用拡大など、業務環境の変化にも柔軟に対応する。(2017/2/17)

会議中に“内職”している人も分かる MSの働き方可視化ツールに新機能
Office 365の一部エディションで利用できる業務可視化ツール「MyAnalytics」が強化。グループメンバーの業務内容が他の人からも分かるようになる。(2017/2/16)

続くMicrosoftとSlackの駆け引き
「Slack Enterprise Grid」は今までのSlackとどう違う? 気になる機能を紹介
Slackは従業員数500人以上の企業での普及を狙って、大企業向けプラン「Slack Enterprise Grid」を発表した。従来の「Slack」とどう違うのだろうか。(2017/2/16)

「セキュリティは投資」 MS平野社長が企業幹部に呼び掛け
日本マイクロソフトの平野拓也社長は、企業幹部を招いたイベントでセキュリティ対策への積極的な取り組みを呼び掛けた。(2017/2/15)

クラウドの利点を生かしながらリスクを排除する:
PR:今注目のセキュリティ技術、「CASB」とは何か
クラウド普及の波は、業務効率を大きく向上させてきた。一方でセキュリティ担当者にとっては、自分のあずかり知らぬところで重要なデータがやりとりされてしまう事態は悩みのタネだ。クラウドの利点を生かしながら、オンプレミスのシステム同様のアクセス制御や監視、コントロールを利かせる手段として「CASB」が注目を集めている。(2017/2/15)

OSSと積極的に連携
R言語ベースのデータ分析プラットフォーム「Microsoft R Server」リリース
Microsoftが、「Microsoft R Server」(旧称Revolution R)を公開した。HadoopやSparkなどとも連携する統合プラットフォームになっている。(2017/2/15)

サイバーセキュリティに関する広範な製品とサービス施策を発表:
マイクロソフトの「サイバーセキュリティ強化策」は、この1年でどれだけ進んだのか
マイクロソフトが、同社の注力するセキュリティ分野の技術、サービス開発、提携状況の過去1年の成果と状況を告知。モバイルファースト、クラウドファーストの実践に不可欠となるクラウドセキュリティにおける同社の取り組みをアピールした。(2017/2/14)

Intel、「Threat Landscape Dashboard」発表 攻撃多発の脅威情報を提供
ソフトウェアの脆弱性を突く攻撃や、ランサムウェアなどの攻撃が相次いで浮上する中、管理者が優先的に対処すべき脆弱性を見極められるよう支援する。(2017/2/14)

複雑なアプリは誰も望んでいない
ワークフローアプリで複数アプリの統合インタフェースを構築、導入の勘所とは
最適なワークフローアプリケーションを導入することで、ユーザーは業務を効率化でき、企業は時間と経費を節約することができる。だがうまく導入するには、押さえるべきポイントがある。(2017/2/14)

Cortana、メールを“読んで”リマインダーを自動作成スタート
Microsoftが、AI搭載パーソナルアシスタント「Cortana」に、Outlookのメールの内容を機械学習技術でスキャンし、期限を決めた予定があると自動的にリマインダーを作成し、適切なタイミングでそれを表示する機能を追加した。まずは米国のWindows 10でローリングアウトし、iOSおよびAndroidアプリでも使えるようになる。(2017/2/10)

日本HP、Kaby Lake搭載の13.3型2in1「Spectre x360」を発表 新色「ナチュラルシルバー」も登場
HPのプレミアムノートPC「Spectre」の2in1タイプがモデルチェンジする。CPUは第7世代Coreプロセッサに刷新。新しいボディーカラーとして「ナチュラルシルバー」を追加する。(2017/2/10)

「Microsoft Teams」の弱点をどう攻める
「Slack」が大企業向けプランを発表、今後必要なのは“対Microsoft戦略”
Slackは大企業向けプラン「Slack Enterprise Grid」を発表した。ただし同社が大企業との契約を獲得するには、Microsoftとの差別化が必要になる。(2017/2/10)

最速プロトコルをネットワークに拡張
SSD用リモートアクセス仕様「NVMe over Fabrics」に掛かる期待と現実
フラッシュストレージに最適化されたプロトコルであるNVMeをネットワークに拡張するNVMe over Fabrics。これにより、サーバから分離した共有ストレージでも高速なI/Oが実現する。(2017/2/10)

グローバルで得たノウハウや知見はどのように生かされるのか:
PR:サイバー攻撃にマイクロソフトはどのように対抗しているのか――マイクロソフトの最新セキュリティ対策事情
世界で最もサイバー攻撃の標的にされている企業の1つでもあるマイクロソフト。しかし、そのセキュリティ対策や組織構造の詳細はあまり知られていないだろう。数多くのセキュリティ製品やテクノロジー、サービスを提供するマイクロソフトのセキュリティ対策とはどのようなものなのか。今、マイクロソフトが最も注力する「セキュリティへの取り組み」を通じて、その詳細に迫ってみたい。(2017/2/9)

レノボ、12.2型3K液晶を搭載した2in1タブレットノート「Lenovo ideapad MIIX720」など6機種
レノボ・ジャパンは、高解像度12.2型ワイド液晶を装備した2in1タブレットノートPC「Lenovo ideapad MIIX720」を発表した。(2017/2/8)

2017年PC/タブレット春モデル:
キャンパスモバイルデザインが魅力――学生向けエントリーモバイルPC「LAVIE Note Mobile」登場 
NECパーソナルコンピュータが、新しいモバイルノートPCを2017年春商戦に投入する。、初めて自分のPCを購入する大学生・専門学校生をメインターゲットに据え、キャンパス内での持ち歩きを想定した「キャンパスモバイルデザイン」を採用している。(2017/2/7)

2017年PC/タブレット春モデル:
新設計でより軽くなった13.3型に注目――「LAVIE Hybrid ZERO」2017年春モデル登場
超軽量ノートPC「LAVIE Hybrid ZERO」の2017年春モデルが3月2日に登場する。フルモデルチェンジを果たした13.3型モデルは、同じ画面サイズの2in1 PCとしては世界最軽量の約769gを実現。また、11.6型のデタッチャブルモデルについてもマイナーチェンジを実施する。(2017/2/7)

これがタブレットモバイルPCの理想型:
PR:ビジネススタイルをスマートに変えるレッツノート初のデタッチャブル2in1「CF-XZ6」
パナソニックから世界最軽量(※)の着脱式タブレットモバイルが登場。ビジネススタイルを変革する可能性を秘めた注目のモデルだ。(2017/2/6)

情報アクセス要件の厳しい企業に向け:
マイクロソフト、Azure ADのアクセス制御を拡張する「テナント制限機能」を提供開始
マイクロソフトが、Azure ADにユーザーに特定テナントへのアクセスだけを許可する「Tenant Restrictions(テナント制限)機能」を追加した。情報アクセスやコンプライアンスの要件が厳しい業種、企業に向けて提供する。(2017/2/3)

iOS版OutlookにEvernoteや翻訳のアドイン機能(Androidにも間もなく)
MicrosoftがiOS版Outlookをアップデートした。このアップデートでMicrosoftの翻訳機能やEvernoteなどのサードパーティー製アプリをOutlookを離れずに利用できるアドイン機能が追加された。まずはOffice 365ユーザーが利用できるようになっており、今後提供範囲を拡大していく。(2017/2/3)

クラウド、IoTの他は?
乗り遅れると致命的、2017年の企業ITを左右する5つの主要技術を示す
クラウドコンピューティングはここ数年で大いに進化した。ただし先はまだ長い。今後はビッグデータやコンテナ、IoTといった技術が大きな役割を担うことになる。(2017/2/2)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第5回】
「Exchange Online」の便利で柔軟なグループ機能、スケジュールをクラウド化するメリット
従来は手帳やホワイトボードといったアナログの手段を使ったスケジュール管理が主だった。その手段をデジタルツール、特にクラウドサービスに置き換えた場合どうなるのだろうか。(2017/2/2)

いま一度、ID管理/IDセキュリティの見直しを:
PR:“ID管理はクラウドで”という新潮流に乗ろう――セキュリティ対策だけに終わらせないAzure ADのホットな活用方法とは?
クラウド/モバイル利用の普及により、IDをいかに適切に管理し、セキュリティやガバナンスを維持していくかが、企業の大きな課題となっている。そして、この課題を解決し、さらなる生産性向上を実現するためにマイクロソフトは「Azure Active Directory」を提供。クラウド/モバイル時代における企業のID管理環境は、Azure Active Directoryでどのように改善されていくのだろうか。(2017/2/1)

Dropbox、Google Docsのようなドキュメントツール「Paper」を正式リリース
Dropboxが、Google DocsやMicrosoftのOffice 365の文書ツールのようなコラボレーション機能付き文書作成サービス「Dropbox Paper」の正式版をリリースした。日本語にも対応する。(2017/1/31)

業務改善に寄与するコンテンツ・マネジメント・プラットフォームを実現:
PR:BoxとAzure ADの連携は、いかにしてID管理とファイル管理の課題を解決するのか?
クラウドサービスの利用が進む中、ID管理が大きな課題となってきている。ユーザーIDの管理がおろそかになると、管理コストの増大や重要データの漏えいリスクも高まっていく。そのような状況下で注目したいのが、BoxとAzure Active Directory(Azure AD)の連携だ。両者の連携は、企業とユーザーにどのようなメリットをもたらしてくれるのだろうか。(2017/1/31)

アナリストオピニオン:
「次世代ERP」のリリースラッシュが起きているのはなぜか
新コンセプトのERP製品が相次いで発表されている。従来型のERPから大きく刷新されているため、これらの製品は「次世代ERP」「モダンERP」と呼ばれ、新しいタイプのERPと見なされている。本稿では次世代ERPの最新事例として2つの製品を紹介する。(2017/1/31)

Microsoft、Azure好調で増収増益 クラウドへのシフトが鮮明に
Microsoftの10〜12月期の決算は、アナリスト予測を上回る増収増益だった。インストール版のOfficeやハードウェアが不調な中、AzureやXbox Liveなどのクラウドサービスが好調だった。買収を完了したLinkedInも売り上げに貢献した。(2017/1/27)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
米国政府のクラウド推進政策とサイバーセキュリティを読み解く
トランプ政権発足後の米国において、ビッグデータ化する政府システムの共通基盤としてクラウド利用を推進する姿勢は変わっていない。今回は、軍事・非軍事分野に関わる政府クラウドの調達基準や技術要件、サービスレベルアグリーメント(SLA)の標準化への取り組みを解説する。(2017/1/27)

15.6型ノートPCが3万円台!? 「乃木坂46 CM限定モデル」はどれだけ使えるのか
Braswellか……よし、試そう。(2017/1/26)

2017年PC/タブレット春モデル:
「dynabook T」に春の訪れ 「オンキヨー×Audyssey」サウンドを搭載
dynabookシリーズのスタンダードに位置付けられる「dynabook T」シリーズの2017年春モデルが登場する。CPUを第7世代Coreプロセッサに刷新し、オンキヨーとAudysseyがコラボしたサウンドエンジンを搭載した。(2017/1/23)

シャドーITが陽のあたる場所へ
草の根運動でユーザー数を広げていく「Slack」の“land and expand戦略”とは?
会社指定のコラボレーションプラットフォームに不満を持つ従業員が、IT部門の許可なく「Slack」や「Circuit」といったアプリをダウンロードして、同僚もユーザーにするケースが増えている。(2017/1/23)

クラウド時代にネットワークを再評価する
なぜシスコは中堅・中小企業向けブランド「Cisco Start」を立ち上げたのか?
ネットワークが安定していなければ、クラウドもIoTも真価を発揮できない。シスコが中堅・中小企業向けブランド「Cisco Start」を発表したのは、ネットワーク技術の認知普及を目指した“未来への布石”だという。(2017/1/23)

Microsoft Azureユーザー事例集(1):
クラウドID管理とセキュリティ課題を共通認証基盤で解決――旭硝子に学ぶAzure AD導入の成功例
クラウドの積極的な活用で知られるAGC旭硝子。同社は2016年11月、複数のSaaSを安全かつ便利に利用するために、「Azure Active Directory(Azure AD)」でシングルサインオンと多要素認証を実現する環境を整備した。同社の情報システム部に導入の経緯と採用のポイントを聞いた。(2017/1/31)

業界のトレンドを読む
2017年のUCは「AI」と「メッセージング」に注目せよ
2017年はどのようなトレンドが企業に影響を与えるのか。ユニファイドコミュニケーション(UC)業界のアナリストらによると、AI(人工知能)やメッセージング、クラウドインフラなどに注目する必要がありそうだ。(2017/1/18)

メール廃止は可能?
「Slack」利用に失敗する会社と成功する会社の違い――9つのヒントで解き明かす
「Slack」や「Cisco Spark」などチームメッセージングアプリの人気が高まっている。その結果、さまざまなサービスがチームメッセージングアプリに変わってしまう可能性がある。(2017/1/18)

セキュリティ対策もクラウドベースの時代に:
PR:モバイル&クラウド時代に最適なクラウドセキュリティとは――多くの導入実績から得られた知見とノウハウが企業のワークスタイル変革を強力に後押し
モバイル/クラウドが普及し、多くの企業がその利用に積極的になってきている。しかし、いまだに安全性を懸念する企業も多い。ソフトバンク・テクノロジーは、運用管理負荷やコストが小さく、高度なセキュリティ対策を「Enterprise Mobility+Security(EMS)」で実現し、数多くの導入実績から得られた知見とノウハウを持って、企業のワークスタイル変革を力強くバックアップする。(2017/1/18)

生産性向上を実現する次世代クライアント環境【後編】
「Office 365」をスマートに活用するためのクライアント環境整備の“コツ”
さまざまなデバイスをいつでも、どこでも使うことで生産性を向上させる現在においてはアプリケーションも進化している。その筆頭は「Office 365」。識者に利用のコツを聞いた。(2017/1/18)

生産性向上を実現する次世代クライアント環境【前編】
成果の出る職場は「どのデバイスからでも、全てのアプリが使える」、どう実現?
1人の従業員が複数のデバイス、さまざまなアプリを使って生産的な働き方を目指すことが普通になりつつある。その際の最適な環境や管理とは? 最新情報をお伝えしよう。(2017/1/18)

2017年PC/タブレット春モデル:
レノボ、コンシューマー向け2in1 PC「YOGA 910」「ideapad MIIX510」を発売 Web直販はよりハイスペックな構成に
レノボが、コンバーチブルタイプの2in1 PC「YOGA 910」と、デタッチャブルタイプの2in1 PC「ideapad MIIX510」を発表した。いずれも店頭販売されるが、Web直販ではよりスペックの高い構成を購入できる。(2017/1/17)

PR:オンもオフも、忙しい私をサポートしてくれるのはHPのモバイルノート
サクサク動作は当たり前。これからのPCは上質さで選びたい!(提供:日本HP)(2017/1/17)

複雑化する市場で価値を確立するために
2017年にはこのビジネスが来る? ディストリビューターが注目する3つの動向
2017年のIT市場でディストリビューターが注目しているトレンドは、トレーニングサービス、プラットフォームの統合、そしてモバイルデバイス管理だ。米国の動向を詳しく解説する。(2017/1/17)

PR:なぜ多くの企業がワークスタイル変革が進まないのか?
日本政府の音頭取りの下、生産性向上やイノベーションの創出などを目的に、民間企業がワークスタイル変革に本腰を入れ始めている。しかしながらその実現に向けた課題は少なくない。そうした中、富士通は長年培ったノウハウなどによって課題解決の手法を確立し、数多くの企業のワークスタイル変革を支援している。その内容とは――。(2017/1/17)

11社のパートナーが対応サービスを提供:
日本マイクロソフト、Microsoft Azure GシリーズとSAP HANA on Azureの推進を発表
日本マイクロソフトは2017年1月16日、Microsoft Azure日本データセンター東日本リージョンで新たな仮想マシンの「Gシリーズ」を提供開始し、パートナーとともにSAP HANA on Azureを推進していくと発表した。(2017/1/16)

失敗しないEMM製品の選定ポイントを伝授
iPhoneとAndroidしか管理できない「EMM製品」は時代遅れなのか?
「エンタープライズモビリティ管理」(EMM)製品の評価軸は多彩だ。企業はどのような始点でEMM製品を選定すべきなのか。重要な判断ポイントを提案する。(2017/1/16)

「Office 365」でシフト制勤務管理サービス「StaffHub」を利用可能に
Microsoftが、シフト制のスタッフのスケジュール管理やチーム内でのコラボレーションを簡易化するサービス「StaffHub」を「Office 365」の1機能として追加した。企業向けOffice 365(E1/E3/E5)で、日本語でも利用できる。(2017/1/13)

特選プレミアムコンテンツガイド
ついに固定電話と融合、「Skype for Business Online」が実現するUC環境
「Skype for Business Online」が、音声ソフトウェアまたはPSTN(公衆交換電話網)を使って外部の固定電話と通信できるようなった。このことは企業にとってどのような意味があるのだろうか。(2017/1/13)

「Windows 10 on Azure」を実現:
マイクロソフトとシトリックスが進める「Citrix as a Service」の状況とは
マイクロソフトがシトリックスとの協業の進捗を告知。クラウドや「Office 365」「Windows 10」への移行の加速とモバイルデバイスユーザーの支援の強化に重点を置き、VDI経由でAzureにホストしたWindows 10のOSイメージを実行する「Windows 10 on Azure」も実現する。(2017/1/12)

MicrosoftがAIの成果をデモ
AIとOffice 365の融合でビジネスとコラボレーションはどう変わる?
Office 365のコラボレーション機能強化とAI研究に注力するMicrosoft。英ロンドンで開催されたイベントで、最新の成果が発表された。Office 365とAIが融合したとき、何が実現するのだろうか?(2017/1/12)

2017年 新春インタビュー特集:
働き方を含めたビジネスインフラの変革に注力――富士通・阪井常務
ワークスタイル変革やデジタル変革といった数々の“変革”が叫ばれるが、それらは企業のビジネスインフラに直結する。世界16万人の社員が働き方変革を実践する富士通が、2017年に目指すものとは――。(2017/1/11)

4万社が利用する中堅・中小企業向けIT支援サービス「HOME」、ビジネスチャット機能を提供開始
キヤノンマーケティングジャパンが1月11日から、中堅・中小企業向けのIT支援サービス「HOME」で、新たなプラン「type-AP」の提供を開始する。ビジネスチャットとタスク管理機能が、料金据え置きで利用可能になる。(2017/1/10)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10 Creators Updateで追加されるセキュリティ機能たち
2017年に入ってもWindows 10の進化は止まることを知らない。次期アップデートのWindows 10 Creators Updateでは3Dなどグラフィック関連が注目を集めるが、今回は企業ユーザー向けの機能に注目してみたい。(2017/1/10)

Apple、Citrix、IBM、Microsoft、VMwareなどを解説
モバイル管理11製品を紹介 iPhone、Android、Windows管理機能の詳細は?
企業にとって適切なEMM(エンタープライズモビリティ管理)製品を選ぶのは簡単なことではない。EMM市場の主要ベンダーはさまざまな機能を提供している。企業にとっては、適切なツールを選ぶことがポイントになる。(2017/1/9)

ビジネスギア探訪:
ちょっと前に流行ったスティックPCはビジネスに使えるか?
2014年頃に「スティックPC」が登場しました。今では家庭のテレビなどにつなげて動画サービスを楽しむといった用途が中心です。これを仕事の場合なら、どう活用できるのかを検証してみます。(2017/1/7)

2020年までのCAGRは4.5%、SaaS型製品、UTM市場も拡大:
国内セキュリティ製品市場は2020年までに3359億円規模に拡大 IDC調査
IDCジャパンが国内情報セキュリティ製品における2020年までの市場予測を発表。2017年以降は、サイバー攻撃対策と個人情報保護対策への需要が増え、2020年までに3359億円規模に拡大すると予測される。(2017/1/6)

2017年 新春インタビュー:
デジタル改革で変わるべきはIT、そして人――日本マイクロソフト・平野社長
多くの企業がデジタル改革の必要性に気付き始めた2016年。クラウドファーストの製品や技術、ワークスタイル改革のノウハウでそれを支援するのが日本マイクロソフトだ。企業がデジタル改革を成功させるために欠かせない要素として、同社社長の平野氏が挙げたのは……。(2017/1/5)

必要なのは技術なのか、手厚いサポートなのか
中堅・中小企業にとっての「痒いところに手が届くクラウド事業者」とは何か?
クラウド市場がAWS、Azure、Googleの独占状態にあることは否定できない。だが一部の企業にとっては、小規模あるいは地元のクラウド事業者のサポートを得る方が魅力的なこともある。(2017/1/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スマホは本当にポストPC時代の覇者なのか? Windowsデバイスが変わる2017年
ポストPCが叫ばれて久しいが、スマホ需要も一巡し、パーソナルコンピューティングの世界はその先へ進もうとしている。2017年にMicrosoftとWindowsが進む道を考察する。(2017/1/4)

会員が注目した2016年記事ランキング(情報系システム編)
「Slack」によるコラボレーションが浸透 2016年、情報系システムで最も読まれた記事は
TechTargetジャパン会員読者は2016年、情報系システム関連の話題の中で何に注目したのでしょうか。記事ランキングで振り返ります。(2017/1/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
話題に事欠かなかったMicrosoftとWindowsの2016年
世間を騒がせたWindows 10アップグレード誘導策、新たな可能性を示した「Surface Studio」や「Windows Holographic」など、話題が多かった2016年のMicrosoftを振り返る。(2016/12/31)

会員が注目した2016年記事ランキング(クラウド編)
“ビッグ4”の動きから目が離せない、読者が検索したクラウド記事トップ10
TechTargetジャパン会員は2016年、どのようなクラウドの話題に関心を寄せたのか。2017年の注目分野は。検索エンジン経由のアクセスランキングから探ります。(2016/12/31)

クラウドの利便性と安全性を手軽に両立
クラウド版Microsoft Officeを月額100円で安全に利用する方法とは?
生産性向上とセキュリティ確保。予算も人的リソースも限られる中小企業が、この2つの課題に無理なく取り組むにはどうすればよいのか。(2016/12/28)

医療分野のアウトソーシング企業 イートライアルの事例
面倒なメール整理・削除からの解放 「Office 365」で運用者と利用者の手間を削減
メールシステムのリプレースをきっかけに「Office 365」を導入したイートライアル。今や「Skype for Business」や「SharePoint Online」も活用し、自社だけでなくグループ全体の働き方を変革しようとしている。(2016/12/27)

freee×Office 365が働き方も変える:
PR:「Excelファイルがごちゃごちゃ」状態から抜け出そう 経営者も社員もうれしい解決法とは?
企業の規模を問わず、経理・会計業務は企業にとって大きな負担になっている業務の1つ。「Excelファイルがごちゃごちゃ」「最新のファイルはどれなんだ」「経理のPCにしかデータが保存されていない」という悩みを抱いているビジネスパーソンは少なくない。こうした課題を解決するのがOffice 365とfreeeの連携だ。(2016/12/28)

クラウド移行に踏み切った2つの理由
情報共有がリアルタイムに、データ移行も安心できる業務アプリのクラウド移行術
今までオンプレミスで活用していた業務アプリをクラウドに移行したら、どのような効果があるのだろうか。本稿では、業務アプリを「Office 365」に移行した企業の導入後を追跡した。(2016/12/27)

導入前の不安も、利用中のトラブルもお任せ:
PR:“血の通った”スタッフが中堅・中小企業を支援します! 「Office 365」ユーザーを支える万全のサポート体制
業務の課題を解決し、効率化するITツールは、中堅・中小企業の味方。かといって、最新のITツールを導入しようにも、社内には詳しい人材がいない……。そんなお困りの企業を救う、法人向け「Office 365」サポートサービスチームに話を聞いた。(2016/12/28)

PR:見た目重視のオンナも、性能重視のオトコも惚れ込む! 刺激的なHPの最新モバイルノート
高いデザイン性と持ち運びやすさを中心とするモビリティ性を誇る日本HPのノートPC「Spectre 13」および「EliteBook Folio G1」。魅力的に映る部分は男性と女性で違うみたいですが……。(提供:日本HP)(2016/12/26)

定番、売れ筋製品は?
iPhone、Android管理に使いたい「EMM製品」を機能別に整理した
スマートフォン/タブレットの管理やセキュリティ対策などに役立つ「EMM」製品が充実してきた。自社に最適なEMM製品は何か。主要な製品/技術を整理してこう。(2016/12/26)

山市良のうぃんどうず日記(81:年末特別編):
2016年、Windows関連の話題を振り返る
2016年も残りあとわずか。2016年1月から12月まで、特に筆者の印象に残っているWindows関連の話題を、その後日談を交えながら振り返ります。2016年をひと言でまとめるなら、Windows 10とWindows Server 2016に振り回された1年でした。(2016/12/22)

変わるWindows、変わる情シス:
第15回 「Windows 10」のモバイル版って、iOSやAndroidよりどこがいいの?
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。今回はモバイル向けOS「Windows 10 Mobile」の最新情報について。(2016/12/22)

IT管理者向けの導入/運用手順書:
マイクロソフト、「Office 365 ProPlus」の改訂版デプロイガイドを公開
マイクロソフトがIT管理者向け「Office 365 ProPlus」デプロイガイドの改訂版「Preferred Practices for Office 365 ProPlus Deployment」を公開。「評価」「展開計画」「デプロイ)」「管理」の手順を確認できる。(2016/12/21)

人材不足に効く、働き方改革:
PR:ある会社の挑戦 業務効率が上がり、働き方も変わった! 法人向け「Office 365」は中小企業の味方
中堅・中小企業にとって、切実な問題になっているのが「人材」の確保だ。いま政府が力を入れている「働き方改革」は、人材不足対策にも有効な施策として推進されている側面がある。ITを活用することで課題を解決し、業務の効率化と柔軟な働き方を実現したとある企業のケースを紹介しよう。(2016/12/28)

ビジネス向け機能も充実
Excel、PowerPointも使える「Windows 10 Mobile」が機能強化 本格普及の鍵は?
Microsoftの最新モバイルOS「Windows 10 Mobile」はビジネスフレンドリーな機能を多数備える。どのアプリケーションやツールが企業にとって特に有用なのだろうか。(2016/12/20)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
ビジネスを守るサイバーセキュリティに強い会社の作り方
企業・組織の事業継続にとってサイバーのリスクは大きな課題となっている。これからのセキュリティ対策はどうあるべきか――ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは官民を挙げた新時代のセキュリティが提示された。(2016/12/19)

実はキケンな個人向けアプリの業務利用:
PR:メッセンジャー、ストレージ……無料アプリの落とし穴 「Office 365」が丸ごと解決
便利で無料のメッセージングアプリやクラウドストレージをビジネスにも利用しているというケースがあるかもしれない。だが、そこには大きな落とし穴、それも会社を危うくするほどの大きな穴があるかもしれない──ビジネスにはビジネスのために設計されたツールを使うことが肝心。「Office 365」なら、安全・安心なIT環境を中堅・中小企業にも低コストに提供してくれる。(2016/12/21)

変化に強いアプリケーション開発の実現方法
API公開したけど収益化はどうする?――アプリ開発で気になる3つの最新トレンド
アプリケーション開発において、APIやマイクロサービス、ハイブリッドクラウドなど多くの新しいトレンドが生まれている。企業が新しいビジネスを創出するために、それらの技術をどのように活用すればいいのだろうか。(2016/12/14)

中堅・中小企業こそチャンス:
PR:わが社も「働き方改革」できる? 「Office 365」が従業員と会社を強くする
政府が推進する「働き方改革」。中堅・中小企業では余裕がなく、そこまで取り組めないという声もあるかもしれない。だが、そうではない。中堅・中小企業こそ、積極的に働き方改革に取り組むべきなのだ。その理由は? (2016/12/21)

偽ハイブリッドクラウドベンダーもいる
Microsoftが痛烈批判「他のクラウドベンダーは企業ニーズを把握していない」
企業ニーズを把握しているのは自分たちだけだと主張するMicrosoft。さらに、「ハイブリッドウォッシング」手法を使う偽ハイブリッドベンダーもいると痛烈に批判した。(2016/12/12)

ビジネスを応援する、最適なプランがある:
PR:中堅・中小企業こそ選ぶべき「Office」がある 簡単・安全・安心の「Office 365」
身近なビジネスツール「Microsoft Office」。クラウド技術によりさらに便利になった「Office 365」だが、中堅・中小企業のために設計されている「Office 365」がある。中堅中小企業こそ選ぶべき、その理由は?(2016/12/21)

Microsoft、LinkedInの買収完了 Outlookとの連係など8つの計画を披露
Microsoftが262億ドルのLinkedIn買収を完了したと発表した。LinkedInは独立子会社として存続する。サティア・ナデラCEOは、LinkedInとWindows、Outlook、Officeなどとの連係など、8つの計画を自身のLinkedInブログで紹介した。(2016/12/9)

Webブラウザ方式には弱点も
AWSのDaaSが対応、Webブラウザで自分のアプリやデスクトップにアクセス可能に
仮想デスクトップサービス「Amazon WorkSpaces」の新機能「Web Access」を利用すれば、ユーザーは任意のPCからWebブラウザを通じてクラウド上のデスクトップとアプリケーションにアクセスできる。(2016/12/9)

ASUS、GTX 1070搭載15.6型ゲーミングノートなど3製品
ASUS JAPANは、長時間駆動対応の薄型ノートPCなど計3製品の発表を行った。(2016/12/7)

Computer Weekly:
Microsoftが痛烈批判「他のクラウドベンダーは企業ニーズを把握していない」
企業ニーズを把握しているのは自分たちだけだと主張するMicrosoft。さらに、「ハイブリッドウォッシング」手法を使う偽ハイブリッドベンダーもいると痛烈に批判した。(2016/12/7)

「Slack」対抗のコラボアプリ
Officeユーザーが夢中になる「Microsoft Teams」、注目すべき5つの理由とは
Microsoftの新しいコラボレーションアプリケーション「Microsoft Teams」は、人気が高い「Slack」の対抗馬となるだろう。(2016/12/7)

「アポロ計画」でAzureをアピール:
マイクロソフトが提案するデジタルトランスフォーメーションで大事な4つのことと、その実践事例
日本マイクロソフトは2016年12月1〜2日にMicrosoft Azure提案プロジェクト「アポロ計画(APOLLO PROJECT)」を開催。本稿では、その取り組みの中から、講演「マイクロソフトの経営企画室が語るデジタルトランスフォーメーション戦略とその進め方」の模様をお届けする。(2016/12/6)

Weekly Memo:
なぜ、MSは「Dynamics 365」でERPとCRMを統合したのか
マイクロソフトがERPとCRMを統合したクラウド型業務アプリケーション「Microsoft Dynamics 365」を提供開始した。両分野を統合した製品が登場したのはこれが初めてだ。同社の狙いはどこにあるのか。(2016/12/5)

ビジネスギア探訪:
スマートウォッチはビジネスに使える? その1 Bluetooth対応G-SHOCKを試す
Apple Watchなどさまざまな種類が登場したスマートウォッチは、ビジネスシーンでどれだけ使えるものでしょうか。ビジネスギア好きの筆者が注目した2つのモデルについて検証しました。今回はBluetooth対応のG-SHOCKを試してみます。(2016/12/3)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(65:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その6)
Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」のオンプレミス展開を検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポート。今回は、Azure AD参加PC/ドメイン参加PCのセットアップとエクスペリエンス、トラブルシューティングを解説します。(2016/12/2)

“グループ力”で「人」と「仕事」の課題を解決:
PR:なぜ、多くの企業は失敗するのか?――「人と仕事のプロ」が成功に導くワークスタイル変革のポイントとは
企業のクラウド/デバイスの活用が活発化したことで、ワークスタイルや仕事環境も大きく変化してきている。同時にサイバー攻撃や情報漏えいなどに対するセキュリティ対策も必要なってきている。インテリジェンス ビジネスソリューションズでは、クラウド/デバイスの時代に即した環境のセキュリティ対策を「Enterprise Mobility+Security(EMS)」で実現し、企業の“ワークスタイル変革”を強力に支援する。(2016/11/29)

EOS請負人、五味メグミが行く!:
PR:EOSの恐怖!「どうする、SharePoint Server」の巻 僕たち一体、どうすりゃいいの?
「Windows XP」「Windows Server 2003」と、相次ぐサポート終了を乗り越えてきた情シスたちに新たな難関がおそいかかる! その正体は「SharePoint Server」のサポート終了。IT部門は2017年10月のサポート終了に向け、どんな準備をすればいいのか?(2016/11/30)

Enterprise IT Kaleidoscope:
次期Windows 10のCreators Update 3D機能は企業にメリットあり?
Windows 10の次期アップデート「Creators Update」の新機能は一見企業ユースとは無縁だが、意外な可能性を秘めるかもしれない。2017年の展望も占ってみたい。(2016/11/30)

ユーザーの利便性とセキュリティ/運用管理の簡素化を両立:
PR:Azure ADとのID連携で“働き方改革”を強力に支援――クラウド名刺管理サービスのSansanが実現した高度なクラウドセキュリティとは?
クラウド名刺管理サービスのフル機能を利用しつつ、セキュリティと運用管理性も同時に高めたい――。こうした企業のニーズに応えるために、SansanはAzure ADとのID連携に踏み切った。Sansanを利用する企業のメリットは、シングルサインオン(SSO)、セルフサービス型のパスワード管理、高度なセキュリティ機能などを利用できることだ。(2016/11/28)

従業員の効率向上に貢献するか
Facebookの企業向けSNSは役に立つ? 欠点も見えてきた「Workplace」のこれから
Facebookの企業コラボレーション市場への進出と、現代企業が成功を収めるには業務部門とIT部門のコラボレーションが必須である理由を探る。(2016/11/28)

PR:IT導入率が低い会社は“残業”が多い? 読者調査で分かったビジネスパーソンの悩み、その解決への道は
働き方を変えようという機運が高まる中、実際の状況はどうなのか。読者調査の結果を基に、現代の企業やビジネスパーソンが抱える課題とその打開策を考えてみたい。(2016/11/24)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(64:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その5)
Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」のオンプレミス展開を検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポート。今回は、「デバイス登録サービス」の有効化とWindows 10デバイスのディレクトリ同期、自動デバイス登録の準備を解説します。(2016/11/25)

コラボレーションのハブになる
チャットが電子メールをゼロに? 「Slack」「Microsoft Teams」で変わる“未来の仕事”
複数人のグループでチャットするチームチャットが注目を浴びている。さまざまなベンダーがサービスをリリースしているが、仕事において定着するのだろうが。(2016/11/24)

ビジネスチャットの地殻変動
Slack vs. Microsoft Teams以上に注目したい「働き方の劇的変化」
今、ビジネスチャットに注目しているユーザーたちは「Microsoft TeamsがSlackに仕掛けた戦い」に夢中だ。しかし、Microsoft参入はもっと大きな、「働き方の本質」を変えようとしている。(2016/11/18)

クラウドやコラボレーションの役割に変化か
ユーザーが注目、Microsoftに買収されたLinkedInの次のアクションは?
MicrosoftのLinkedIn買収で、どのようなクラウドアプローチが登場することになるのか。それはマイクロサービスに近いモデルで、従業員のニーズに合わせてもっとパーソナライズしたものになるだろう。(2016/11/16)

Slackの日次アクティブユーザーは400万人
Slack打倒を狙う「Microsoft Teams」の侮れない強み Office 365+チャットは魅力的か
Microsoftは、新しくコラボレーションアプリ「Microsoft Teams」をリリースする。このアプリは、他のコラボレーションアプリと比べてどのような強みを発揮するのだろうか。(2016/11/16)

知っているようで実は知らない
今更聞けない「Office 365」と「Office 2016」決定的な違いとは?
Microsoftのオフィススイート「Microsoft Office」には「2016」と「365」がある。両者はどこが違うのだろうか。(2016/11/13)

グローバルでの事業強化に備え、ハイブリッドクラウドを整備――三菱電機の場合
創立100周年を迎える2020年までに、グローバル展開を強化し、売上を拡大して営業利益率を向上させる――。そんな経営の目標に対応するため、三菱電機のIT部門は何に取り組んでいるか。IT戦略室長 木槻純一氏が語った。(2016/11/11)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
“次の100年の礎”に、ヤンマーのIoT戦略は「B2B2M2C」
ヤンマーは、農機の見守りサービス「SMARTASSIST」や自動運転トラクター「ロボトラ」をはじめ、農機のIoT(モノのインターネット)活用に積極的に取り組んでいる。同社のCIO(最高情報責任者)として、農機のIoT活用をはじめさまざまなIT戦略を推進している矢島孝應氏に話を聞いた。(2016/11/8)

本社と店舗ではとるべき対策が違う:
PR:すかいらーくに学ぶ“現場重視”のメールセキュリティ対策
あらゆる場所で電子メールが使えるようになった今、業務現場に新たな問題が浮上している。使う環境やITリテラシーの違いに応じてセキュリティ対策を講じる必要が出てきているのだ。早期からクラウドサービス「Office 365」を導入するなど、先進的なITへの取り組みで知られるすかいらーくグループは、どんな方法で対応したのか。(2016/11/8)

ラックと日本マイクロソフト、「IDベースドセキュリティソリューション」で協業
IDベースのセキュリティソリューションを展開し、ICT環境のセキュリティ強化とデジタルトランスフォーメーションの実現を支援する。(2016/11/7)

「サービスで大事なのは愛」:
Slack、競合する「Microsoft Teams」発表に歓迎の全面広告
Microsoftによる競合するチームコラボレーションツール「Microsoft Teams」発表に合わせ、Slackがライバル登場を歓迎する全面広告をNew York Timesに掲載した。(2016/11/3)

企業版Office 365向け:
Microsoft、Slack対抗「Microsoft Teams」発表 日本でもプレビュー開始
Microsoftが、Slackによく似たチームコラボレーションツール「Microsoft Teams」のプレビュー版をリリースした。企業向けOffice 365でのみ利用でき、Slackのような一般ユーザー向けはない。(2016/11/3)

Facebook「Workplace」の実力【後編】
Facebookのビジネス向けSNSが“Slack超え”できるこれだけの根拠
Facebookの企業向けソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「Workplace」。使い勝手の良いツールにユーザーがなびくのは避けられない。新しい潮流を受け入れるに当たりIT部門はどうすればいいか。(2016/11/3)

脅威に対抗する“連合軍”活動を強化:
「プラットフォーム」「インテリジェンス」「パートナー」の3分野でセキュリティの取り組みを加速するマイクロソフト――ラックと協業でソリューション提供も開始
日本マイクロソフトが、エンタープライズセキュリティに関する記者説明会を開催。マイクロソフトのセキュリティに対する取り組みを説明した。また、ラックと協業し、セキュリティソリューションを提供することも発表した。(2016/11/2)

Microsoft Tech Summit基調講演:
マイクロソフトは「セキュリティ」「管理」「イノベーション」で企業のデジタルトランスフォーメーションを強力に支援
日本マイクロソフトは2016年11月1〜2日の2日間、IT技術者向けのイベント「Microsoft Tech Summit」を開催。企業がデジタルトランスフォーメーションを実現していくための最新技術と実践的なノウハウを、100を超えるセッションで紹介。ここでは、初日に行われた基調講演の模様をレポートする。(2016/11/2)

Enterprise Mobility+Securityのエンドポイント対策の“キモ”はIDセキュリティ:
PR:プロの知見を生かした3ステップ・エンドポイントセキュリティ対策!
標的型攻撃の増加によって急速に重要度が高まる、エンドポイント防御――。そのためのソリューションとしてラックが選んだのは、一般オフィスユーザーのニーズにぴたりと合った「Enterprise Mobility+Security(EMS)」だった。同社はエンドポイントセキュリティ対策の“キモ”になるのは「ID管理」と考え、このEMSに独自のサービスをプラスした「IDベースド・セキュリティ」ソリューションを用意し、サービス提供を予定している。このソリューションで提供される3ステップとはどのようなものなのか。(2016/11/2)

もうWindowsだけではない
「Office アドイン」がMac OS、iOSにも対応へ、MicrosoftがOS全方位外交に全力
「Microsoft Office」用のアドインが「Mac OS」「iOS」にも対応するようになった。Microsoftが「Windows」だけに依存した戦略からの脱却を試みる取り組みが一気に動き出している。(2016/11/2)

Microsoft、企業向けモバイルアプリ開発ツール「PowerApps」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けアプリ開発ツール「Microsoft PowerApps」を公式版として公開した。「Office 365」および「Dynamics 365」利用企業は無料で利用できる。それ以外のユーザーは1人当たり月額760円で利用できる。月額4350円の上位プランもある。(2016/11/1)

Microsoft、企業向けIFTTT的サービス「Microsoft Flow」を正式公開
Microsoftが4月にプレビュー公開した企業向けワークフロー自動化ツール「Microsoft Flow」を公式版として公開した。有料プランは1人当たり月額5ドルと15ドルの2種類あり、Salesforceとの連係は有料プランでのみ可能になる。(2016/11/1)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(26):
クラウド上でActive Directoryドメインを簡単に導入できる――Azure ADドメインサービスの一般提供開始
Azure Active Directory(Azure AD)の新機能として「Azure ADドメインサービス」の正式提供が開始されました。これにより、Windows ServerのActive Directoryドメインサービスの機能を、Azureの仮想ネットワーク上に展開できるようになります。(2016/11/1)

セキュリティ・ミニキャンプ in 中国 2016 レポート(前編):
地域を問わないサイバー攻撃被害――急がれる地方の啓蒙活動
地方向けに最新のセキュリティ動向や技術を伝える「セキュリティ・キャンプ地方大会」。本稿では2016年9月23日から25日にかけて広島県で開催された「セキュリティ・ミニキャンプ in 中国 2016」の模様をレポートする。(2016/10/31)

Facebook「Workplace」の実力【前編】
Facebookの企業向けSNS、“本物”だけが提供できる価値とは?
Facebookの企業向けソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「Workplace」は、モバイルデバイスを使う全ての従業員にコラボレーション機能を提供するサービスだ。(2016/10/31)

進むコラボレーションツールの統合
Microsoftの“Slack対抗策”は「Yammer」+「Office 365グループ」、その作戦は?
Microsoftは「Yammer」と「Office 365グループ」の統合を発表した。その他にも多くのコラボレーションサービスを持つ同社は、今後どのようにコラボレーション市場を展開するのだろうか。(2016/10/31)

マクロやアドオンからの卒業
次世代“Excel職人”も注目? 「Office 365」向け開発環境の可能性とは
Microsoftは、「Office 365」の普及拡大するために開発者向けにさまざまな取り組みをしている。本稿では、取り組みの詳細を紹介する。(2016/10/28)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(61:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その2)
本連載では、Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」のオンプレミス展開を実機で検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポート。今回は、検証に必要な要素とクラウドのAzure ADを準備するまでを解説します。(2016/11/4)

新機能「WIP」で業務用データを保護する
仕事と遊びを分けられない“困ったWindows 10ユーザー”を情報漏えいから守るには?
デバイス内の業務用データの漏えいを防ぐべく、Windows 10に新たに加わったセキュリティ新機能が「WIP」だ。その実力を探る。(2016/10/27)

「Google Apps for Work」は「G Suite」に名称変更
Office 365 vs. G Suiteの戦いが熱い、クラウドオフィスの最終勝者は?
「Google Apps for Work」が2016年9月末に「G Suite」に改称した。「Office 365」との戦いはどうなるのだろうか。(2016/10/27)

「Operations Management Suite」に新機能
「Office 365」で大丈夫? と思う企業が使うべきハイブリッドクラウド環境管理ツールの実力
「Office 365」は比較的成功しているが、導入に二の足を踏んでいる企業もある。「Operations Management Suite」の新機能は、こうした企業が抱いている懸念の一部を軽減しそうだ。(2016/10/26)

半径300メートルのIT:
やめようとしたら「あれ?」――サービス契約にモノ申す!
最近は「買う」から「利用する」という形態が広がりつつありますが、利用者側にその認識があまり広まってはいないようです。筆者が気を付けていることとは?(2016/10/25)

モバイル化が引き起こす生産性の低下
同僚の連絡先が見つからない、「Office 365」はこの問題をどう解決する?
企業がモバイル化を進めるにつれ、システムに格納されている社員の連絡先情報の検索と更新に費やす時間は徐々に増えていると専門家は指摘する。(2016/10/25)

PR:クラウドを駆使するモバイル活用企業のためのセキュリティ対策とは?
モバイル端末でOffice 365やGoogle Appsなどのクラウドサービスを本格利用することは、さらなる業務効率化などが期待されるものの、情報漏えいが心配となる。一方、セキュリティの強化によって使い勝手が悪くなればユーザーの不満も募ってしまうだろう。そんなジレンマを解決するのが、ソリトンシステムズの「Soliton SecureBrowser」だ。(2016/10/25)

Microsoft決算、Azureは倍増、Windowsは横ばいの増収減益
Microsoftの7〜9月期決算は、売上高は前年同期比0.4%増、純利益は4.3%減だった。Azureを含むクラウド部門が好調だったが、Windowsは横ばいだった。今週新製品発表とうわさのSurfaceは38%増と好調だ。(2016/10/21)

日本航空、Surface Hubなどを導入し、ワークスタイル変革を推進
大画面ディスプレイを備えたコラボレーションデバイス「Microsoft Surface Hub」を導入。「Office 365」「Surface Pro 4」などと組み合せて、ワークスタイル変革を推進する。(2016/10/20)

「SCCM」と「Intune」で一元管理
「Windows 10」端末管理が楽になる、Microsoft製エンドポイント管理ツールの組み合わせ
「Microsoft System Center Configuration Manager」(SCCM)と「Microsoft Intune」の組み合わせで「Windows 10」の一元管理プラットフォームが出来上がる。IT管理者にとっての恩恵はどのようなものだろうか。(2016/10/20)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第4回】
「Exchange Online」と「Gmail」ってどう違う? それぞれの特徴的なメール管理方法とは
メールシステムのクラウド移行が進む中、選択肢が充実してきたクラウドメールサービス。その中でも“2大巨頭”といえる「Exchange Online」「Gmail」の特徴を紹介する。(2016/10/20)

ハイパーコンバージドは「期待先行」
ハイプ・サイクルで予測する注目ストレージ技術、“幻滅期”にあるのは?
ハイプ・サイクルとはGartnerが提唱する「技術のライフサイクル」だ。新技術は周囲の期待を集めて進化して絶頂期を迎え、幻滅とともに姿を消すか、普及によって安定期を迎える。最新のストレージ技術の将来は?(2016/10/19)

成功できるかどうかはまだ不鮮明
「Slack」には到底及ばない、Facebookの企業向けSNS「Workplace」に足りない点とは?
Facebookの企業向けソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「Workplace」は、主要なビジネスアプリケーションとの連係や企業データ保護の機能がまだ不十分だという。(2016/10/19)

Weekly Memo:
クラウド市場に異変? 相次ぐ協業の狙いを読み解く4つのポイント
「AWSとSalesforce.comの日本法人による協業強化」「AWSとVMwareが提携」―― 先週、クラウド市場を大きく揺り動かす2つ協業が発表された。これらの動きにはどんな意味があるのか。(2016/10/17)

「Gartner Symposium/ITxpo 2016」レポート:
マーケティング部門とIT部門の断絶が顧客体験の創造を阻む――マルケト 福田康隆氏が語る
2016年10月5〜7日に開催された「Gartner Symposium/ITxpo 2016」から、マルケト代表取締役社長 福田康隆氏の講演「CIO、CEO、CMOの連携によるデジタルマーケティング戦略」の概要をレポートする。(2016/10/14)

キミがクラウドのセキュリティに不安な理由:
PR:インフラ技術者/ITプロ向けのセッションが100以上行われるイベント「Microsoft Tech Summit」の見どころをエバ6人が語る
日本マイクロソフトは、主にビジネスの分野でIT活用に携わるエンジニア、アーキテクト、戦略立案を行うITプロフェッショナルに向けて、同社が提供する最新技術を紹介するイベント「Microsoft Tech Summit」を、2016年11月1、2日の両日、ヒルトン東京お台場で開催する。その見どころについて、テーマトラックの統括を行う6人の担当者に話を聞いた。(2016/10/14)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(60:特別編):
「パスワードのない世界」を実現する「Windows Hello for Business」のオンプレ展開をリアルレポート(その1)
今回から数回に分けて、Windows Server 2016による「Windows Hello for Business」(旧称、Microsoft Passport for Work)のオンプレミス展開を実機で検証し、実装のポイントやユーザーエクスペリエンスをレポートします。(2016/10/14)

「これから、企業が考えるべきこと」をマイクロソフトが提言:
「在宅勤務」の効果を上げる、5つの簡単なポイント
マイクロソフトが、企業の担当者が悩みがちとされる「在宅勤務制度を成功に導く」ための留意点を紹介。IMやモバイル通信環境を有効に使う方法を提供し、時には定期的に顔を合わせる機会を会社として用意することなども肝要だという。(2016/10/11)

SlackやYammerの競合:
「Facebook at Work」、「Workplace」として正式公開
Facebookが2015年1月から「Facebook at Work」としてβ公開してきた企業向けコラボレーションサービスが「Workplace」という名称で正式リリースされた。従業員は仕事用アカウントで企業内の閉じた環境のニュースフィード、グループ、ライブ動画などのツールを使える。(2016/10/11)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(25):
Azure AD関連の新サービスが続々登場、ライセンスの大幅変更も
「Azure Active Directory(Azure AD)に関連するいくつかのサービスが新たに正式提供されました。また、サービスの利用に必要なライセンスも大幅に変更されました。(2016/10/11)

BIに便利なコラボレーションを
きっとあなたも知らない、「Power BI」に眠る“お役立ちコラボレーション機能”5選
Microsoftのクラウド型BIツール「Power BI」のコラボレーション機能を使えば、データを的確に分析し、実用的なデータを得ることができる。ただし、この機能の存在をよく知らずにいる人は少なくない。(2016/10/11)

従業員のiOS/Android搭載スマホ、Windows搭載PCを対象可能に:
マイクロソフト、Azure ADへ“デバイス単位”での包括アクセス制御機能を追加
マイクロソフトは、「Azure Active Directory」にデバイス単位での包括アクセス制御機能を追加。従業員が使うiOS/Android搭載スマホとWindows搭載PCを対象に、包括的なアクセス制御と管理を実現する。(2016/10/6)

「Power BI」拡張も可能に
「Office 365」を最大限生かすには「Azure」連係がキモ 知られていない機能とは
企業におけるコラボレーションと生産性向上にクラウドがますます重要な役割を果たす今、「Office 365」サブスクリプションサービスを最大限に活用するには「Microsoft Azure」が効果的だ。(2016/10/7)

Enterprise IT Kaleidoscope:
面倒くさくないWindows 10での2段階認証の使い方
IDとパスワードだけの認証は危険だが、いきなり生体認証というのもハードルが高いだろう。広がり始めた2段階認証を手間なく利用するための方法を解説する。(2016/10/5)

Androidのバージョン乱立問題に終止符を打つ
Microsoft製なのにAndroid管理ツールもサポート、「Intune」が見せる本気
企業のIT担当者に人気があるモバイル管理ツール「Microsoft Intune」。Android for Workをサポートするようになり、大きくシェアを伸ばすのではないかと期待が寄せられている。(2016/10/5)

「働き方の多様化」に悩む企業に向け、マイクロソフトが提言:
「リモートワークの課題」を解決する、5つのヒント
働き方の多様性に対応していくために必要となる、「チームコラボレーションの促進」をどう実現するか。マイクロソフトが、Office 365で実現できる「5つのヒント」を説明した。(2016/10/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftがクラウドで目指す「AIの先にある世界」
Windows 10、クラウドサービス、Adobeとの提携、そしてAI技術――Microsoftの未来が語られたイベント「Ignite 2016」を現地レポート。(2016/10/4)

5000人規模のAI研究専門チーム「Microsoft AI and Research Group」を新設:
マイクロソフトが「AIで主導権を握る」ために取る4つのアプローチとは
マイクロソフトが、総勢5000人以上のAI製品研究開発チーム「AI and Research Group」を設置。今後、同社が「AIで主導権を握る」ために注力する4分野も明らかにした。(2016/10/3)

クラウドとデータ解析でチームを支援、ファン醸成などにも活用:
マイクロソフト、トヨタWRCチームの技術パートナーに
トヨタ自動車は2017年FIA世界ラリー選手権で、マイクロソフトと協力する。極限走行する車両から取得したデータの解析やファンとのコミュニケーション強化などに、マイクロソフトの技術を利用する。(2016/10/3)

「MADOSMA Q601」で感じた「Windows 10 Mobile」の3つの課題
「Windows 10 Mobile」搭載スマートフォンが日本市場に登場してから10カ月経過した。しかし、街中で見かけることはほとんどない。Windows 10 Mobileスマホの普及には、どのような課題があるのだろうか。マウスコンピューターの「MADOSMA Q601」を通して見ていこう。(2016/9/30)

Microsoft、AI部門を新設 研究部門統合で5000人規模に
新部門として「Microsoft AI and Research Group」を設立。人工知能に注力した製品開発を加速する。(2016/9/30)

学生支援の細かさには「顧客志向」が必要
デジタルハリウッド大学が「学校向けポータル」ではなく「Salesforce」を選んだ理由
学生情報を“カルテ”のように一元管理できる学生ポータルを構築したデジタルハリウッド大学。その基盤として教育機関向けパッケージではなく、企業向けクラウドサービスを選んだという。それはなぜなのか。(2016/9/30)

面倒くさいセキュリティにさようなら:
PR:うんざりな「パスワード管理」を解消する“あるカギ”とは
「『長くて複雑なパスワードを付けろ』『パスワードの使い回しはするな』、分かってはいるけれど、現場の身にもなってほしい」。そんなお悩みを抱える皆さまに朗報です。(2016/9/29)

テレワークの運用ルールと評価制度を考える【第6回】
シンプルで安全に、中堅・中小企業にベストなテレワーク製品導入ガイド
テレワークを実現するために最低限必要なシステムは何だろうか。中堅・中小企業向けに、費用が安くて簡単に運用できる具体的な製品について解説する。(2016/9/29)

Enterprise Mobility + Security E5も追加:
マイクロソフト、法人向け「Windows 10」「Office 365」「Enterprise Mobility + Security」のセキュリティ強化サービスを多数発表
マイクロソフトは、法人向け「Windows 10」「Office 365」「Enterprise Mobility + Security(EMS)」のセキュリティ強化サービスを多数発表した。(2016/9/28)

Microsoft、「Yammer」の単独提供を2017年1月1日に終了へ
Microsoftは、2012年に約12億ドルで買収した企業向けソーシャルサービス「Yammer」をOffice 365に統合し、単独でのサービス提供は2017年1月1日に終了する。(2016/9/28)

IBM、Microsoft、Oracle、SAPがモバイルアプリ開発に熱視線
Microsoftが「iOS」「Android」アプリ開発者を支援する“したたかな狙い”
IBM、Microsoft、Oracle、SAPの4大ベンダーが、モバイルアプリケーション開発市場でしのぎを削り始めた。各社の戦略を見ていこう。(2016/9/28)

PR:「デジタルトランスフォーメーション」の準備は整っているか?──マイクロソフトが提唱する近未来のビジネス像とは
ビジネスリーダー向けにマイクロソフトが開催したイベント「Microsoft Foresight」。キーノートセッションに登壇した日本マイクロソフト 代表取締役社長 平野拓也氏は、これからの時代を企業が勝ち残っていくために必要な「デジタルトランスフォーメーション」のビジョンと、そのためにマイクロソフトが提供するソリューションについて、さまざまな事例を交えながら紹介した。(2016/9/26)

「利用初日から障害発生」とならないために
Office 365導入担当者が見落としがちな「穴」と対策方法
クラウドサービス導入時に、どこまで利用者の「使い方」とその影響を把握しているだろうか? 導入時に見落としがちな「穴」と、導入プロジェクト成功への策を解説する。(2016/9/26)

教育用マインクラフト、11月1日提供開始(1人当たり年額5ドル)
Microsoft傘下のMojangが、教材用マインクラフト「Minecraft: Education Edition」の正式版を11月1日に提供開始すると発表した。料金は1人当たり年額5ドル。リリースまでは無料のプレビュー版を試せる。(2016/9/23)

Microsoftの2016年度事業報告書から見えるもの
Windows Mobileを切り捨てたMicrosoftはどこに向かっているのか?
Microsoftはスマートフォン事業からの撤退を推し進め、多くの従業員を解雇している。同社は今後どこへ向かうのか?(2016/9/21)

Skype for Business Onlineで通話の発着信が可能に
ついに実現した固定電話との融合、「Skype for Business Online」は何が画期的か
「Skype for Business Online」にクラウドPBX機能が追加され固定電話との互換性を得た。本稿では、Skype for Business Onlineの機能やプランを紹介する。(2016/9/20)

クラウドベースのメリットとデメリットは
オフィスソフトを「Office 365」「Google Apps」へ移行、検討すべきは“失う機能”
オフィスソフトウェアをクラウドへ移行する前に、移行によって何を失い、何を得るのかを考える必要がある。(2016/9/16)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(23):
Azure AD待望の新ポータル対応、パブリックプレビュー段階に
クラウドベースのID管理サービス「Azure Active Directory(Azure AD)」の管理機能が、Microsoft Azureの新しいポータル内で利用可能になりました。現在はパブリックプレビュー版ですが、既に運用中のAzure ADのディレクトリは新旧両方のポータルから管理できます。(2016/9/14)

耐久性を高めた防水・防塵仕様もうれしい
「iPhone 7/7 Plus」の、ビジネススマートフォンとして見逃せない進化
Appleの新型iPhone「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」は前世代と比較して、より優れた企業向け端末となっている。ストレージやプロセッサ性能など、どの程度向上したのか詳しく見ていこう。(2016/9/13)

「Office 365グループ」にゲスト招待機能──Microsoftアカウントでグループに参加
Microsoftが、グループウェアサービス「Office 365」の共同作業領域「Office 365」に外部者を招待する機能を追加した。招待されたユーザーは、Microsoftアカウントですぐにグループに参加できる。(2016/9/12)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10で新たに導入される月額課金モデルとその戦略
Microsoftは、企業向けWindows OSのボリュームライセンスに月額課金モデルを追加することにしている。その特徴と提供の狙いはなんだろうか。(2016/9/12)

Microsoft Officeのライセンス大全【後編】
選択肢の多い「Office」ライセンス、大企業が選ぶべきプランとは?
Microsoft Officeは、多くの料金体系が用意されているため、会社にあったプランを見極めることが大事になる。今回は、大企業向けのプランを中心に紹介する。(2016/9/12)

交通費精算は“全自動”の時代に、予定表に訪問先を入れるだけ――APIエコノミーで進化するクラウドサービス
スケジューラに訪問先を登録するだけで、経路検索から交通費の精算までを自動で――。コンカーとSansan、ヴァル研究所が、面倒な交通費精算の手間を軽減するサービスを発表。API連携で実現した。(2016/9/8)

Microsoft、「Slack」対抗の「Skype Team」テスト中とのうわさ
Microsoftが、人気のチームコラボレーションツール「Slack」に非常によく似た「Skype Team」を社内でテスト中であると、MSPoweruserが報じた。Slackの機能にMicrosoft OfficeやOneDriveとの統合も加わり、特にOffice 365ユーザーにとって便利そうだ。(2016/9/7)

Microsoft Foresight Day1 キーノート:
企業のデジタルトランスフォーメーションを全力で支援するマイクロソフト――国内の先進事例も多数紹介
日本マイクロソフトは2016年9月6日、7日の2日間、経営者や戦略立案、経営企画などの業務の責任者を対象にしたイベント「Microsoft Foresight」を東京都内で開催。「IoTやAIなどの技術が普及し、既存の産業構造に大きな転換が起きている中、企業はデジタルトランスフォーメーションをどう実現できるのか」をテーマに多数のセッションを実施した。(2016/9/7)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10で変化した企業向けライセンスのお話
最初のリリースから1年が経過したWindows 10は、これから企業導入の本格的なフェーズを迎えていく。今回は企業向けライセンスがどう変わるのかについておさらいしてみたい。(2016/9/7)

Microsoft Officeのライセンス大全【前編】
複雑過ぎて頭を悩ます「Office」のライセンス、中堅・中小企業に最適なのは?
Microsoftの「Microsoft Office」には、多くのエディションが用意されている。そのため、エディションを選ぶ場合、重視するものを見極めることが何よりも重要だ。(2016/9/6)

「Windows as a Service」が加速、上位の「E5」も10月提供:
月額課金制の法人向けWindows、「Windows 10 Enterprise E3」が販売開始
法人向けWindows 10をサブスクリプションモデルで提供する「Windows 10 Enterprise E3」の販売がマイクロソフトのCSPパートナーによって開始された。(2016/9/5)

Weekly Memo:
「ワークスタイル改革」なしに企業の成長はない? 企業がこぞって取り組む理由
富士通と日本マイクロソフトが「グローバルコミュニケーション基盤」の普及促進に向けて連携強化を図った。その内容には、企業におけるデジタルトランスフォーメーションの進め方のヒントがあった。(2016/9/5)

富士通グループ16万人への導入ノウハウを活用:
富士通とマイクロソフト、「グローバルコミュニケーション基盤」の導入促進で連携強化
富士通と日本マイクロソフトが、従業員/オフィスのワークスタイル変革を実現するグローバルコミュニケーション基盤の導入促進に向けて連携を強化する。(2016/9/2)

社員16万人に「Office 365」を導入する富士通、その狙いは?
富士通がOffice 365ベースの社内情報共有クラウドを全従業員16万人に導入する。社内実践で得た知見を基に、コミュニケーション基盤の拡販を図りたい考えだ。マイクロソフトとの協業も強化するという。(2016/9/2)

違いはExcelのあり、なしだけではない
「Office 365」 vs. 「Google Apps for Work」、双方の愛好者が訴える利点と弱点は?
Googleのクラウド型グループウェア「Google Apps for Work」は新興企業や学生の支持を獲得しているが、業務利用や法令順守の面で弱点もある。「Office 365」と比べてみた。(2016/9/2)

Apple、iCloudに2TBプランを追加(月額2500円) 256GBモデルiPhoneの予兆?
Appleが、クラウドストレージサービス「iCloud」に2TBプランを追加した。月額2500円。競合するMicrosoftのOneDriveやGoogleのGoogleドライブには2TBプランはない。(2016/8/31)

「Google Apps」 vs. 「Office 365」
Gmailが大人気でも「Microsoft Outlook」が使われ続ける“切実な事情”
「Google Apps for Work」と「Office 365」の戦いにおいて、Microsoftは自社製品に対するユーザーの強い愛着をフルに利用している。ただし、忠実な支持者はGoogleにもいる。(2016/8/31)

石川県の北國銀行、スマホ含めWindows 10を全面導入
北國銀行が行員2400人の営業力強化に向けてWindows 10を全面導入する。Windows 10 Mobile搭載スマートフォン「MADOSMA Q501A」を金融機関として初配備し、既存の全端末をWindows 10にアップグレードするという。(2016/8/30)

Weekly Memo:
複雑化するハイブリッドクラウド時代の運用管理、解決策は
企業のIT基盤としてハイブリッドクラウドが注目を集めているが、統合運用管理の複雑化が課題となっている。この問題に解決策はあるのか。(2016/8/29)

Windows 10搭載デバイスの最適な管理方法
Windows 10とEMMでセキュアなモバイルワークを実現する方法
注目を浴びるWindows 10の機能を最大限に活用し、セキュアなモバイルワークを実現するためのデバイス管理はどうすれば良いのか。新しいモバイル管理の最適解を、AirWatchを大解剖することで導きだしてみる。(2016/8/22)

Azureがベストになる条件とは?
それでもAWSではなくMicrosoft Azureを使うべき理由
AzureはAWSに大きく水をあけられていて、その差が縮む気配はない。あえて業界1位のAWSではなくAzureを選ぶ理由とは何か。Azureならではの優位点を検証する。(2016/8/26)

スケジュール管理を楽にする仮想アシスタント技術:
マイクロソフト、GeneeのAIスケジュール管理機能をOffice 365に統合へ
マイクロソフトは、AIベースのスケジューリングサービスを手掛けるGeneeを買収。この仮想アシスタントによるAIスケジュール管理機能をOffice 365へ統合する考えを示した。(2016/8/24)

Microsoft、シフト制勤務管理サービス「Project Sonoma」を招待制プレビュー
Microsoftが新たなプロダクティビティサービス「Project Sonoma」のプライベートプレビューを開始した。シフト制で働く従業員が、自分のシフト予定や社内連絡事項を確認したり、同僚とチャットしたりできる。AndroidおよびiOSアプリが公開されている。(2016/8/23)

Microsoft、AIスケジュール管理ツール「Genee」を買収し、「Office 365」に統合へ
Microsoftが、人工知能の自然言語処理(NLP)でユーザーの要望を解析し、ミーティングなどの予定を調整するサービスを手掛けるGeneeを買収し、その機能を「Office 365」に統合する。(2016/8/23)

はじめてID管理製品を導入する方へ:
PR:クラウドとオンプレミスの混在で複雑化するユーザーID管理の課題は「Unicorn ID Manager」で解決
クラウドサービスが当たり前のように利用されるようになり、ユーザーIDの管理に悩む企業が増えてきている。社内に閉じたシステムでは、手作業や自作のスクリプト、ID管理ツールで対応できた。だが、クラウドサービスが普及したいま、これまでの手法では十分に管理できなくなってきている。では、IT管理者はどうすればよいのか。解決策はあるのか。(2016/8/22)

Microsoft、Mac向けにもEvernote→OneNoteインポートツールを公開
Microsoftが、EvernoteのデータをOneNoteにインポートするためのMac版アプリを公開した。Windows版インポートツールの3月公開後、6月にEvernote Premiumの値上げがあり、7月のOneNoteのアップデートでOneNoteのWebクリッパー機能などが強化された。(2016/8/21)

Dev Basics/Keyword:
PowerApps(コーディングレスなモバイルアプリ作成ツール)
PowerAppsはさまざまなサービス/データソースを利用して、コーディングレスでビジネスモバイルアプリ/Webアプリを作成するためのツールだ。(2016/8/19)

かゆいところに手が届く管理の実現へ
「Office 365」をよりセキュアに、CitrixとMicrosoftの連係で変わる管理方法
「Citrix XenMobile」は「Microsoft Intune」と連係する見込みだ。これにより、ユーザーはXenMobileで「Office Mobile」アプリを管理できるようになる。(2016/8/17)

導入した後でがっかりしないために
失敗しないビデオ会議製品の選び方、10のチェックポイント
クラウドベース製品の登場により、ビデオ会議製品の市場に大きな変化が起きている。数ある製品を適切に評価して購入するために、選ぶ際のチェックポイントを紹介する。(2016/8/16)

千葉県発、公立工業高校のIT活用【後編】
現役高校生が校内無線LANを構築? 9.7インチiPad Pro導入の千葉県立千葉工業高校
千葉県立千葉工業高等学校が進めるのは「9.7インチiPad Pro」の導入だけではない。生徒による無線LAN環境の構築など、工業高校ならではともいえる取り組みも進む。実態を見ていこう。(2016/8/16)

特選プレミアムコンテンツガイド
一長一短ある「Microsoft」と「Cisco」のUCサービス、あなたにピッタリなのはどっち?
大企業を対象とするユニファイドコミュニケーション市場では、CiscoとMicrosoftがシェアの大半を占めている。この2社が提供するサービスの違いを紹介する。(2016/8/12)

サービスリスク評価で必要な情報を集約:
Office 365のセキュリティ、プライバシー、コンプライアンス情報を確認できる「サービスアシュアランス」とは
マイクロソフトは、「Office 365」の顧客がセキュリティ、プライバシー、コンプライアンスに関する重要情報を入手できるサービスアシュアランス機能について解説した。(2016/8/10)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(57):
小規模ビジネス専用エディション、Windows Server 2016 Essentialsの機能と役割
Windows Server 2016では、小規模ビジネス向けのエディションとして「Windows Server 2016 Essentials」が用意されています。これは、Windows Server 2016 Essentials Technical TP5で評価できます。また、Essentialsの機能はDatacenterおよびStandardエディションでも「サーバーの役割」として追加できます。(2016/8/10)

千葉県発、公立工業高校のIT活用【前編】
千葉工業高校がWindowsタブレットではなく「9.7インチiPad Pro」を選んだ理由
2016年4月に「9.7インチiPad Pro」によるBYODを開始した千葉県立千葉工業高等学校 理数工学科。同科は9.7インチiPad Proをどのように活用しているのか。その選定理由とは。担当者に聞いた。(2016/8/10)

メリットを全く生かしていない
Skype for Business導入企業のほとんどがハマる残念な現実
LyncからSkype for Businessへ改称されて1年半。初期の混乱は収まったが、導入企業の多くがSkype for Businessのメリットを生かせていないという。(2016/8/5)

Computer Weekly:
フラッシュメモリより高速な不揮発性メモリ「PCM」がいよいよ実用化
フラッシュメモリより高速で1万倍の耐久力があり、DRAMより低コストで不揮発性。それが相変化メモリ(PCM)だ。フラッシュストレージよりさらに高速なストレージが、もうすぐ登場するかもしれない。(2016/8/3)

サービスの統合プラットフォーム:
マイクロソフト、iPaaSを実現する「Azure Logic Apps」をリリース
マイクロソフトは、ハイブリッドアプリケーションの接続と統合を実現するiPaaS「Azure Logic Apps」をリリースした。(2016/7/29)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(63):
“App-VとUE-VがWindows 10 Anniversary Updateに搭載”は本当にお得か?
今回は、一部のIT系メディアで取り上げられた「Windows 10 Anniversary Update」の新機能に関わるニュースを深読みします。(2016/7/29)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(56):
管理者権限をコントロールする2つのアプローチ――必要最低限の管理(JEA)と特権アクセス管理(PAM)
Windows Server 2016のActive Directoryドメイン環境では、「JEA」「PAM」と呼ばれる2つの特権管理機能が利用可能になります。登場したばかりの新しいセキュリティ機能なので、まだよく知られていないと思います。今回は、JEAとPAMでどんなことができるのかを紹介します。(2016/7/28)

ジョーシス:
「IT苦手」な経営層にも分かってもらえる、IT用語解説「オンプレミス」
最近「クラウド」と対比してよく使われる「オンプレミス」という語の意味を、「IT苦手」な経営層にも分かりやすく説明するには? この解説を読めば、小学生でも分かるように説明できるようになります。(2016/7/28)

Microsoft、機械学習採用の「Editor」など、WordとPowerPointに新機能を追加
MicrosoftはWord 2016とPowerPoint 2016の新機能を発表した。Wordの文書にネット上の信頼できる情報を引用できる「Researcher」、文章内の問題を指摘、代替案を提示する「Editor」、PowerPointのスライド間を行き来しやすくする「Zoom」だ。(2016/7/27)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第3回】
瞬時に普及した「Google ドキュメント」、他のオフィススイートにない特徴とは?
人気を集める「Google Apps for Work」。今回はその中のオフィススイートである「Googleドキュメント」の特徴を紹介する。(2016/7/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10は計画より普及していない? 企業向けに月7ドル定額プラン投入へ
無料アップグレード期限が7月29日に迫った「Windows 10」。今後は企業導入が普及の鍵となるが、ついに月額7ドルからのサブスクリプションモデルが発表された。(2016/7/25)

クラウド時代の「認証」再考論【第3回】
「IDaaS」は“パスワード認証の悪夢”から逃れるための救世主となるか?
ID/パスワード認証に関わる課題を解消する「フェデレーション」だが、自前でその仕組みを構築するのは骨が折れる。フェデレーションの恩恵を容易に享受できる「IDaaS」の実力に迫る。(2016/7/22)

KDDI、“ビジネス版LINE”「Works Mobile with KDDI」を法人向けに販売
KDDIが法人向けに“ビジネス版LINE”を販売。LINEと同じプラットフォーム 使い勝手はそのまま。管理者機能でセキュリティ性を向上させた。(2016/7/21)

GEのIoTプラットフォーム、Microsoft Azureと連携
MicrosoftとGEは、GEのインダストリアルインターネット向けプラットフォーム「Predix」をAzure上で利用できるようにする。(2016/7/21)

基礎から分かるActive Directory再入門(11:特別編):
Active DirectoryとAzure Active Directoryは何が違うのか?
Office 365のユーザー管理機能からスタートした「Azure Active Directory」。現在は、クラウドの認証基盤として、さまざまな機能を提供している。では、オンプレミスのActive DirectoryとAzure Active Directoryは何が違うのだろうか。(2016/7/22)

Microsoft、Azure倍増とクラウド好調で黒字転換
Microsoftの4〜6月期決算はAzureの売上高が倍増するなどクラウド事業が好調で黒字転換だった。ナデラCEOは、今後はWindows 10の数字をインストールベースではなくMAUで発表すると語った。(2016/7/20)

Computer Weekly:
AppleとMicrosoftのオープンソース戦略がコミュニティーに支持される理由
オープンソースコミュニティーとの協力関係を模索するAppleとMicrosoftの戦略は、好意的に受け止められている。企業利益のためであることを隠さない両社が受け入れられ、開発者が集まる理由とは?(2016/7/20)

学生優待プログラムも実施:
Surface値下げ 2in1市場の拡大を狙う日本マイクロソフト
日本マイクロソフトがSurface Pro 4とSurface Bookの価格改定を発表。Surface Bookは最大2万5000円安くなる。学生はさらに値引きも。(2016/7/15)

1ユーザー当たり月額7ドルから:
マイクロソフト、法人向けWindows 10のサブスクリプションモデル「Windows 10 Enterprise E3」を発表
マイクロソフトは、法人向けWindowsクライアントのサブスクリプション型プラン「Windows 10 Enterprise E3 for CSP」を発表。パートナーが提供し、サポートや料金請求の一元化も可能。価格は、1ユーサー当たり7ドル/月から。(2016/7/14)

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

増加の一途をたどるデバイスをどう管理するか
PCもスマートフォンも一元管理、お勧めの「エンドポイント管理ツール」5製品
かつてはクライアントPCやモバイルデバイスを別々に管理していたが、一元管理するツールが現れている。本稿では、お勧めの5製品を紹介する。(2016/7/14)

ガートナーが予測
ユニファイドコミュニケーションで社内の“壁”を撤廃、今後は仮想秘書が付く時代に?
スマートフォンやクラウドを背景に着実な広がりを見せるユニファイドコミュニケーション。今後、日本での普及はどうなるのか、ガートナーに今後の展望を聞いた。(2016/7/14)

GE「Predixプラットフォーム」を「Azure」で利用可能に:
GEとマイクロソフト、産業IoT分野で提携
GEとマイクロソフトが産業クラウド活用で提携。GEのインダストリアルインターネット向けプラットフォーム「Predix」が「Microsoft Azure」上で利用できるようになる。(2016/7/13)

Facebook、Microsoftの「Office 365」を採用(「Facebook at Work」と併用)
Facebookが、Microsoftの「Office 365」の採用を発表した。同社の1万3000人以上の従業員がOutlookやOfficeスイートを利用する。Facebookの企業向けビジネスアプリ「Facebook at Work」との併用になる。(2016/7/13)

Microsoft、Surface+Office 365を法人顧客にリースする「Surface as a Service」
Microsoftが、法人顧客にWindows 10やOffice 365、ISVソフトなどをプリセットした最新Surface端末をリースする「Surface as a Service」プログラムを開始する。(2016/7/13)

Dynamics CRMとDynamics AXを統合:
マイクロソフト、基幹業務向けの新クラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表
マイクロソフトは、ビジネスアプリを提供するクラウドサービス「Microsoft Dynamics 365」を発表した。現行のCRM/ERPアプリケーションを統合し、「Office 365」との互換性も持つという。(2016/7/8)

コグニティブとデジタル変革で企業に競争力を MSの平野社長
7月1日に新たな会計年度を迎えた日本マイクロソフト。平野社長は2017年度の方針として、デジタルトランスフォーメーションとコグニティブで企業の競争力向上を支援することを挙げた。(2016/7/7)

Computer Weekly:
Facebookのソフトウェア開発者に学ぶオープンソースとの付き合い方
Facebookは、オープンソース化することを前提にソフトウェアを開発している。同社が成果物をコミュニティーに公開するメリットとは?(2016/7/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10ユーザーでよかった そう思えたMicrosoft Storeでの出来事
こうした特典なら、好んでWindows 10にアップグレードしたいというファンを増やすことができたかも?(2016/7/1)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10は次の大型アップデートでどう変わるのか
Windows 10への無償アップグレードの終了が近づいているが、Windows 10自体は8月2日に新たな大型アップデート「Anniversary Update」を控えている。目玉とされるセキュリティまわりを中心にAnniversary Updateでの変化を予習しておこう。(2016/6/30)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(19):
企業ユーザーもクラウドでWindows 10設定のローミングが可能に──Enterprise State Roaming
「Microsoft Azure Active Directory」の「Enterprise State Roaming」が正式リリースされました。これにより、Microsoftアカウントと同様のクラウドを利用したWindows 10のローミング環境を、Azure ADの組織アカウントでも利用できるようになります。(2016/6/29)

Microsoft、買収で「Office 365」を強化
「LinkedIn+Skype」がビジネスの新標準ツールになると予想する人々
アナリストたちは、Microsoftが「LinkedIn」に「Skype for Business」のユニファイドコミュニケーション(UC)機能を組み込むものと予想している。実現すればユーザー間のコミュニケーションが広がりそうだ。(2016/6/30)

強化点は共同編集機能だけではない
「Slack」のライバルに? 「Office 2016」の“地味だけど役に立つ”新機能を見る
Microsoftは、Office 2016でソーシャルコラボレーション機能とセキュリティを強化した。その他にも追加された新機能と合わせて、Office 2016を紹介する。(2016/6/29)

台湾Plustek、“Office 365専用”のネットワードキュメントスキャナを発表
台湾Plustekは、Microsoft Office 365との連携機能をうたったネットワークスキャナ「Plustek eScan」を発表した。(2016/6/28)

エンタープライズソーシャルネットワークの変革
MicrosoftのLinkedIn買収は総じて歓迎ムード、でもユーザーの思いは微妙?
MicrosoftのLinkedIn買収で見えてくるのは、将来のハイパーソーシャルなビジネス環境だ。それは従業員にとって朗報なのだろうか?(2016/6/28)

MS、中堅中小企業500超のクラウド活用事例を公開
マイクロソフトが公開している導入事例ページで、中堅中小企業の事例が500社を超えた。(2016/6/27)

素早い社内展開が可能に
こっそり知りたい「SaaS」の基本、「Office 365」が使いやすいのはなぜ?
SaaSの導入が広がっており、企業もアプリケーションの提供方法をSaaSにシフトしている。IT部門は、SaaSを使うことでどのようなメリット/デメリットがあるのだろうか。(2016/6/27)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドの定義」
クラウドコンピューティングは、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)の定義を基に、サービスモデルの違い、またはシステムの配置モデルの違いによって整理することができます。(2016/6/24)

MSの製品・サービスは発展途上
Microsoftが打ち出した「新SharePoint戦略」は時代遅れ
MicrosoftのCEOナデラ氏は、SharePointに関する戦略を発表した。しかし、まだまだ純粋なクラウドサービス企業に対して後れを取っているという印象を拭えない。(2016/6/24)

Dropbox、iPhoneアプリに新[+]ボタンや画像スキャン→PDF化機能を追加
DropboxのiPhoneアプリに、Evernoteのようなドキュメントスキャン機能やアプリ内からMicrosoft Officeアプリを起動して文書を作成する機能などが加わった。また、デスクトップアプリを含むサービス全体で利用できる文書共有関連の新機能も追加された。(2016/6/23)

「Java」開発力があるならSaaSベンダーへ転身?
600以上のアプリと共通基盤でクラウドへの移行を支援する日本オラクルが目指すもの
「Oracle Database」や「Oracle Exadata」をはじめとする“製品”の印象が強いOracle。実は約600ものクラウドアプリケーションを擁する屈指のSaaSベンダーだ。同社がクラウドビジネスへの取り組みを強化する狙いとは。(2016/6/22)

Computer Weekly:
「オールIPv6は危険!?」──こんなにあるIPv6のセキュリティリスク
IPv4の限界を解決するために策定されたIPv6だが、全ての機器をIPv6化するとリスクが高まるという。IPv6の何が危険なのか? IPv6を安全に利用するために必要な、意外な技術とは何か?(2016/6/22)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(60):
コルタナ(Cortana)さんと遊ぼう――Cortanaを乗っ取る“いけない”遊びとは
Windows 10にはパーソナルアシスタント「Cortana(コルタナ)」が標準搭載されています。さまざまな理由でこの機能をオフにしている人もいるでしょう。筆者もそんな一人ですが、オフにする前にちょっと遊んでみました。遊んでくれる機能はCortanaに標準で組み込まれているのですが、ちょっとイケナイ遊びにも誘ってみました。(2016/6/21)

移行前にチェックしたい懸念点
固定電話を「Skype for Business」に置き換えると起きる“予想外”なこと
企業は、社内の音声システムを「Skype for Business」に移行する前に、従来の音声システムから切り替えるメリットとデメリットを検討する必要性に迫られている。(2016/6/21)

まずは更新プログラムをチェック
「Windows 10」のこれに困った――「Microsoft Office」が開かないときはどうする?
「Windows 10」で「Microsoft Office」アプリケーションの問題が発生した場合は、まず更新プログラムを確認しよう。それから、他のトラブルシューティングの方法を調べて問題を修正するのが良いだろう。(2016/6/18)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが2.8兆円もかけて「LinkedIn」を買収した理由
世界で4億人以上の会員を抱えるビジネスSNS「LinkedIn」がMicrosoftのサービスとなる。約2.8兆円というMicrosoft史上最高額の買収は、その価値に見合うものなのだろうか。(2016/6/17)

Tech Basics/Catalog:
Microsoft製モバイルアプリ
マイクロソフトは、Officeアプリ以外にもさまざまなモバイルアプリを提供している。その中から単独で利用できるアプリを紹介する。(2016/6/16)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第2回】
SaaS版とパッケージ版の「Microsoft Office」、比較して分かる4つの違いとは
長らくオフィススイート市場のデファクトスタンダードであり続けている「Microsoft Office」。2011年に登場したSaaS版は、以前からのパッケージ版と何が違うのだろうか。(2016/6/17)

Microsoft、LinkedInを262億ドルで買収
MicrosoftがビジネスSNSを運営するLinkedInを262億ドル(約2兆7700億円)で買収する。(2016/6/14)

PR:スマートシティを支えるパブリッククラウドのセキュリティ最新事情
成長企業にとってクラウドは欠かせないものだが、まだセキュリティに不安を感じるとの声が聞かれる。スマートシティの実現を通じて日本の発展を目指す官民の取り組みから、パブリッククラウドにおけるセキュリティの最新動向を紹介する。(2016/6/13)

ITエンジニアの未来ラボ(11):
秀丸・xeyes・iOSシミュレータが動く! Windows 10、Xamarin、Cognitive Servicesの最新機能と活用例――de:code 2016基調講演
「de:code 2016」基調講演に、米マイクロソフト シニアバイスプレジデント兼チーフエバンジェリストのSteven Guggenheimer氏が登壇。最新の製品や技術、さらにはその活用例をデモショーケース形式で披露した。(2016/6/10)

ホワイトペーパー:
クラウド活用で営業データを価値に変える分析力を身に付ける
Microsoft Cloudで、さまざまなデータを統合し、分析した結果を営業活動や業務効率化に活用することができる。データ統合から分析までの作業を画面を見ながら解説していこう。(2016/6/10)

ライセンス違反なしで実現
「Windows Server」をAWSで動かす、意外に簡単なその方法とは?
企業はライセンスに問題に対しては用心深いが、Microsoftベースのワークロードを「AWS」に移行したいという企業もある。ライセンス条件に違反することなしに、これを実現するにはどうすればいいのか。(2016/6/10)

ホワイトペーパー:
クラウド活用で営業の機動力を高め、より多くの成果を上げるには?
ビジネスの機動力を高めるには、営業担当者が外出先からでも連携しながら作業できることが望ましい。Microsoft Cloudの活用で、いつでもどこでも使い慣れたビジネスツールで共同作業が行える。(2016/6/9)

ITエンジニアの未来ラボ(10):
未来のコンピューティングに向けてMSナデラCEOが抱く「3つの野心」――de:code 2016基調講演
「de:code 2016」基調講演に、米マイクロソフトのCEOであるSatya Nadella(サティア・ナデラ)氏が登壇。マイクロソフトに起こっている「変化」と、その変化が開発者にもたらす「機会」についてスピーチを行った。(2016/6/9)

「Office 365」にチームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」追加
Microsoftがビジネスおよび教育期間向け「Office 365」に、チームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」を追加したと発表した。複数のプロジェクトを視覚的に管理できる。(2016/6/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
近い将来、「Office」を使っているとスタバの常連になる?
Microsoft Officeは集積された膨大なデータの活用でより賢く進化し、それを他のアプリと組み合わせることで、さまざまな応用が効くようになる。例えば、スタバのアプリとOutlookが連携すると何が起こるのか。(2016/6/7)

Interop Tokyo 2016ピックアップ(1):
2016年のInterop Tokyoに登場する、SD-WANとセキュリティのユニークな製品たち
2016年6月8〜10日に、千葉・幕張メッセで「Interop Tokyo 2016」。ネットワークおよびセキュリティで、数々の先端的な製品やサービスが登場する。ここではSD-WANとセキュリティで注目の製品を簡潔に紹介する。(2016/6/7)

AWSに対して存在感を増すライバルたち
Appleの「iCloud」がGoogleクラウドを選んだ理由
AWSは今もなお順調な売り上げを公表しているが、その数値を詳しく調べてみると、その勢いに陰りが見えてくる。また、ライバルとの競争も激化している。(2016/6/7)

クラウド時代の「認証」再考論【第2回】
”パスワード認証の悪夢”から解放する「フェデレーション」の底力
ID/パスワード認証にまつわるさまざまな課題を一気に解決する可能性を秘める「フェデレーション」とは何か。その仕組みとメリットを整理する。(2016/6/7)

Enterprise IT Kaleidoscope:
VAIO PhoneでWindows 10 Mobileのビジネス向け機能を試してみた
Windows 10 Mobileはビジネス向けの機能を備えている。今回はVAIO Phone Bizを使って「Continuum for Phone」機能を試した様子をレポートしてみたい。(2016/6/6)

需要旺盛な航空機リース:
三菱商事傘下の航空機リース大手が「シリコンバレーのデファクト」を採用
ネットスイートは、航空機リース大手のMCアビエーション・パートナーズが「NetSuite OneWorld」を採用したことを明らかにした。格安航空会社などを中心に旺盛な需要が見込まれ、グループ会社を横断した、より効率的な統合会計システムが求められていた。(2016/6/3)

ビデオ会議の運用管理ソフトウェア「VMRオペレータPro」販売開始:
たった1つのGUIで、メーカーが違う複数のビデオ会議システムを誰でも簡単・自在に運用できる
(2016/6/8)

“レッツ”20周年に寄せて:
PR:まさしく“積み重ね”という表現がふさわしいレッツノートの20年
モバイルノートの金字塔「レッツノート」が発売から20年を迎えた。ユーザーの声に向き合い、“モバイルPCのあるべき姿”を追い求めてきたその軌跡をテクニカルライターの浅井研二氏が振り返る。(2016/6/2)

Enterprise IT Kaleidoscope:
低シェアのWindows 10 Mobile、ビジネス利用で大化けするのか
市場シェアの低いWindows 10 Mobileは、個人ユーザーの間に広まるとは考えにくいが、逆にその状況が企業ユーザーの心を掴んで大化けするだろう。その理由を示してみたい。(2016/6/2)

業務アプリ開発効率が約10倍に
プログラミングからの解放 マウスだけで時代に応えるアプリを簡単開発
環境変化の激化を背景に、“今”へのキャッチアップに向けた、より短期でのシステムの見直しが企業に強く求められている。だが、そこでネックとなるのが開発/改修に要するコストや期間だ。(2016/6/16)

SSOでPDF操作・作業をOneDrive内で完結:
「Adobe Acrobat DC」がOffice 365と統合可能に
マイクロソフトは、AcrobatをOneDriveに接続可能にしたと発表。PDFファイルを、保存したOneDriveから直接開き、編集できるようになる。(2016/5/27)

MicrosoftとFacebook、大西洋横断海底ケーブル敷設プロジェクト「MAREA」で提携
クラウドを推進するMicrosoftと世界に16億人以上のユーザーを擁するFacebookが、大西洋横断海底ケーブルの敷設で提携した。2017年10月に稼働開始の見込みだ。(2016/5/27)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/05/26
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年5月26日)(2016/5/27)

「Yammer」「Skype for Business」「Outlook」など
「Office 365」内のソフトが本気の連係、「Excel」「Word」の利用だけではもったいない?
Microsoftのコラボレーションツール「Office 365」では、これまでスイート内での連係が欠落していた。だが同社の最近の取り組みにより、連係問題が改善する方向に向かっている。(2016/5/27)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
真の「クラウドロボティクス」が見えてきた
ロボットを単体で機能させるのではなく、クラウド上に用意された計算能力や人工知能を連携させて機能させるのが「クラウドロボティクス」です。概念自体は以前からありますが、ようやく「真のクラウドロボティクス」が見えてきました。(2016/5/26)

ビジネスを駆動するネットワークへ:
PR:Cisco DNAは、「社内ネットワークを何とかしたい」と思う全ての人のためにある
社内ネットワークが、「ビジネスの足を引っ張る存在」から、「ビジネスを促進する基盤」に変身できる仕組み、それが「Cisco DNA」だ。しかも機器の新規購入コストゼロからスタートできる(2016/6/1)

クラウドベースのUCサービスを巡る戦い
価格の「Office 365」 vs. 電話連携の「Cisco Spark」、一長一短ある両雄をどう選ぶ?
Cisco SystemsとMicrosoftのクラウドコミュニケーションサービス、それぞれの長所と短所とは何か。料金面ではMicrosoftの勝ちだが、既に複雑な電話システムを導入している企業はCiscoにメリットを見いだすだろう。(2016/5/25)

正当な評価はユーザーの満足度から
IT部門の成績を“SLAの通信簿”で可視化する
アプリケーションやITサービスに対して、多機能であることを高く評価する傾向にあった。しかし、モバイル時代になってその評価軸は大きく変わりつつある。正当な評価を得るために必要なこととは何か?(2016/5/19)

月額課金だけではないメリット
Office 2016 vs. Office 365、「迷ったら365を選ぶべき」は本当?
Microsoftの「Office 2016」は、ユーザーに提供する業務用アプリのスタンダードのように思えるかもしれない。だがクラウドベースのサービス「Office 365」の方が柔軟性は高い。(2016/5/24)

PR:日進月歩で変化するビジネス業務、きちんとシステム面で支援できていますか?
ビジネス環境の変化がますます激しくなる中、企業には他社との競争を勝ち抜くために業務改革が日々求められている。ただし、いくら業務が進化していっても、それを支えるシステムが変わらなければまるで意味がない。その解決策として日本マイクロソフトが提供するのが、クラウド型顧客情報管理ツール「Microsoft Dynamics CRM Online」 のサービスの1つである「簡易業務アプリケーション基盤(XRM)」だ。(2016/5/23)

追加設定なしで「Office 365」「Box」「Dropbox」のセキュリティを強化する:
PR:クラウドアプリケーションで標的型攻撃を“シェア”しないための方法
その利便性からまたたく間に市民権を得たクラウドアプリケーション(※)だが、ビジネスシーンでの利用にはまだ不安を感じている企業も多い。「未知のマルウェアを使った標的型メール攻撃」や「ランサムウェア」など、次から次へと現れる脅威に対して、「Office 365」「Box」「Dropbox」などのクラウドアプリケーション利用は安全なのだろうか? トレンドマイクロは、そんな企業の不安を解消するためのソリューションを提供している(※クラウドアプリケーション:クラウドを使用してサービスを提供するアプリケーションのこと。代表的なものとして「Office 365」「Box」「Dropbox」などがある)。(2016/5/31)

「NETWORLD CLOUD MART」でハイブリッドクラウド普及を後押し
実践さながらの「炎のトレーニング」に個性が光る、ネットワールドのパートナー支援策
ストレージや仮想化製品など、幅広いIT商材を取りそろえるディストリビューターのネットワールドは、クラウドビジネスのどこに軸足を置き、どのようなビジネス戦略を打ち出そうとしているのだろうか。(2016/5/23)

MicrosoftとSAPがクラウドで広範な提携──Azure上にHANA、Office 365+Concur
SAPが、Appleとの提携に続けて、Microsoftとのクラウドでの提携を発表した。Microsoft Azure上でのHANAの稼働をサポートし、Office 365とSAPのクラウドソリューションを連係させる。(2016/5/18)

管理方法やオフィススイートの代替策も紹介
「Windows 10」を諦めた人に贈る「Mac」「デスクトップLinux」活用ガイド
Windowsは確かに頼りになるが、Appleの「OS X」やLinuxにも捨て難い魅力がある。複数OSの管理に消極的な管理者もいるだろうが、OS XとLinuxを取り巻く現状を知れば、その考え方が変わるかもしれない。(2016/5/18)

“ちょっとした共同作業”を支援:
Office 365に加わる新コミュニケーションツール「GigJam」、招待型プレビュー版がリリース
マイクロソフトは、2016年に「Office 365」に加わるコラボレーションツール「GigJam」のInvitation Previewをリリースした。(2016/5/17)

基礎から分かるグループポリシー再入門(19):
「管理用テンプレート」を拡張してアプリケーションの設定をカスタマイズする
グループポリシーでは「管理用テンプレート」を追加することで、設定項目を拡張することができる。今回は、管理用テンプレートの追加で利用可能になるグループポリシーの設定項目を紹介する。(2016/5/12)

Computer Weekly:
「ムーアの法則」の復権──消費電力を1/100にする新トランジスタの可能性
IBMが研究を進めている「圧電効果トランジスタ」は、消費電力を大幅に抑える可能性を秘めている。CPUの高速化、バッテリー寿命の延長、デバイスの小型化などが実現するかもしれない。(2016/5/11)

ホワイトペーパー:
生まれ変わった「Skype for Business」が導く“未来のユニファイドコミュニケーション
Microsoftは2015年4月、企業向けUC基盤「Microsoft Lync」の製品名を「Microsoft Skype for Business」に変更した。変更の意図とは。また、今後実現しようとしていることとは。(2016/5/11)

Microsoftが盛り込んだ新機能とは
WordやExcelにも影響大、「Office 2016」を今すぐ導入すべきセキュリティ上の理由とは
Microsoftは「Office 2016」に新たなセキュリティ機能を組み込んだ。メールとファイルの暗号化や、アプリケーションへのアクセスに多要素認証を採用するなど、追加機能は多岐にわたる。(2016/5/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsの会社から脱皮するMicrosoft 悩ましいのはMobileか
かつては「WindowsとOfficeの会社」と呼ばれたMicrosoftだが、それも過去の話となりつつある。(2016/5/6)

Computer Weekly製品ガイド
サポートスタッフがコントロールを手放す潮時
広く普及したBYODのトレンドは後戻りできない。IT部門は従業員へアプリケーションを配信するための新しい手段を採用する必要がある。(2016/4/28)

バグ検証クエスト機能「Bug Bash」実装 Windows 10プレビュー版の最新ビルド「14332」公開
米Microsoftが、Windows 10プレビューのビルド「14332」を公開した。ユーザーがバグ検証に参加できる「Bug Bash」を追加している。(2016/4/27)

モバイル版とデスクトップ版の違い
実は2つある「Office 2016」、Windows 10で使うならどちらがベスト?
ユーザーに提供すべき「Microsoft Office」は、「Office 2016」のモバイル版か、それともデスクトップ版か。機能と運用の一貫性、コストについて検討する。(2016/4/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが仕掛ける「会話Bot」の仕組みとは?
Microsoftを筆頭に、FacebookやLINEからも続々と「会話Bot」の開発環境が発表され、今後の盛り上がりを予感させる。Microsoftが発表したBot開発の仕組みを見ていこう。(2016/4/25)

2017年4月11日にサポート終了:
「Exchange Server 2007」、サポート終了まで残り1年──マイクロソフトが早期対策を呼び掛け
「Exchange Server 2007」のサポート終了日(2017年4月11日)まで残り1年、マイクロソフトは移行計画の策定を早期に着手するよう企業ユーザーに呼び掛けた。(2016/4/22)

MicrosoftはPC市場縮小とドル高の影響で減収減益 クラウドは好調
Microsoftの1〜3月期は売上高は6%減の205億3100万ドル、純利益は20%減の37億5600万ドルと減収減益だった。PC市場縮小の影響が大きい。好調だったのは、「Surface」シリーズと「Azure」だった。(2016/4/22)

PR:パブリッククラウドは危険? セキュリティのプロ、ラックのCTOに聞いてみた
クラウドを導入したい、でもセキュリティ面で不安を感じ、なかなか決断できない――。こうしたパブリッククラウドサービスにまつわる不安は本当に悩むべきポイントなのか。セキュリティのプロ集団、ラックでCTOを務める西本逸郎氏に聞いた。(2016/4/22)

Computer Weekly:
音楽配信サービスSpotifyのGoogle Cloud Platform移行に残る謎
約7500万人の会員を擁する音楽配信サービスSpotifyが、自社データセンターからGoogle Cloud Platformに移行した。SpotifyがGoogleを選んだ理由とは何か。そして、既に使用していたAWSはどうするのか?(2016/4/20)

Windowsアプリも利用可能に
「iPad」か「Android」タブレットか モバイルVDIに最適なデバイスを選ぶ
モバイルデバイスをめぐる状況は常に進化している。それにより、VDIへのアクセスやアプリケーション仮想化を効果的に使えるようになった。どのように進化しているのか紹介する。(2016/4/20)

このまま使い続けられるはずだが……
無料でアップデートできるWindows 10は“巨大な釣り餌”なのか
Microsoftが提供するWindows 10への無料アップグレードの期限が7月に迫り、この制度を利用する企業が増えている。だがIT管理者にとって、コストやプライバシーに関する不安以外にも疑念が残る。(2016/4/20)

「Office 2016」の解体新書(3)
“Office 2016”で変わったドキュメント編集、「もう他の人の作業を待たなくても大丈夫」の理由
「Office 2016」は「Outlook」「Word」といった個別のアプリケーションの機能に加えて、アプリケーション共通機能も追加・強化されている。今回は、その中から4つの機能に絞って紹介する。(2016/4/19)

開発環境も「所有」から「消費」へ
IBMのクラウド戦略、開発リソースのエコシステムでSIパートナーの“窮地”を救えるか
IBMは「SoftLayer」「Bluemix」「Bluemix API」の提供でクラウド市場での存在感を強く打ち出している。これらのサービスは、パートナー企業の提案力の強化にどのように貢献するのか?(2016/4/19)

生産性のボトルネックをなくす:
PR:どの部門にも発生する「問い合わせ」、これを企業価値向上につなげる方法とは?
企業や団体では、部門を問わず、社内外から多種多様な「問い合わせ」が寄せられている。その対応に忙殺され、仕事がはかどらないなどの経験をした人もいるだろう。しかし、問い合わせ対応を見直すことは、生産性の向上だけでなく、企業価値の向上にもつながるのだという。(2016/4/18)

主要製品/サービスを紹介
クラウド間のデータバックアップ、プロバイダーの選びは何基準?
企業が利用するクラウド間のデータバックアップ技術とそのプロバイダーを選定する際には、コストから製品の機能まで、評価すべき項目は多岐にわたる。(2016/4/18)

IT Leaders xChange サミット 2016 Springレポート:
PR:企業のエグゼクティブは「デジタル化によるビジネス変革」をどうリードしていくべきか?
2016年3月3日、「IT Leaders xChange サミット 2016 Spring」(日本マイクロソフト主催)が開催された。企業のCIOや情報システム部門の責任者など、ITでビジネスをリードするエグゼクティブが多数の参加し、もはや止めようがないビジネスのデジタル化について、パネルやセッションを通して活発な討議を行った。(2016/4/19)

次世代ファイアウォールからプラットフォームに――パロアルトネットワークスが大規模な機能強化
パロアルトネットワークスが次世代ファイアウォール製品やセキュリティサービスを大幅に機能強化。クラウド対応を拡大し、脅威情報の提供もスピードアップさせる。(2016/4/15)

特選プレミアムコンテンツガイド
生まれ変わった「Skype for Business」が導く“未来のユニファイドコミュニケーション”
Microsoftは2015年4月、企業向けUC基盤「Microsoft Lync」の製品名を「Microsoft Skype for Business」に変更した。変更の意図とは。また、今後実現しようとしていることとは。(2016/4/15)

ビジネスプロセスと「Office 365」を連携:
マイクロソフト、「Project "Madeira"」のプレビューを公開──SMB向けビジネスプロセス管理のSaaS
マイクロソフトは、「ゼロから再発明されたビジネス管理ソリューション」と銘打ったSMB向けビジネスプロセス管理のSaaS「Project "Madeira"」のパブリックプレビューを公開した。(2016/4/14)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、手書きにこだわった2in1に待望のLTEモデル――「dynaPad N72/VGP」
東芝が、2016年夏モデルとして2in1ノートPC「dynaPad N72」の新モデルを発表した。LTEに対応し、ゴールドとホワイトのツートンカラーキーボードを採用する。(2016/4/14)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、モバイルノートPCでSSDや指紋認証搭載モデルなど選べるラインアップ強化――「dynabook RX73/V」
東芝が、2016年夏モデルとしてモバイルノートPCの新モデルを発表した。13.3型の「dynabook RX73/V」は選べる構成を増強する。(2016/4/14)

2016年PC/タブレット夏モデル:
東芝、スタンダードノートPCの新モデル――「dynabook T45/T55/T67/T75/T95」
東芝のスタンダードノートPC「dynabook Tシリーズ」が2016年夏モデルとして登場した。4月22日より発売する。(2016/4/14)

スマホ版アプリにも新機能:
OneDrive for Businessに“春のアップデート”、新同期クライアントを公開
米マイクロソフトは、「OneDrive for Business」の新たな同期クライアントを発表。幾つかの新機能も随時追加する。(2016/4/14)

多要素認証のセキュリティ性を維持しながら利便性を向上:
マイクロソフト、Azureの多要素認証に機能追加──信頼デバイスは一定期間省略可能に
米マイクロソフトは、Microsoft Azureの多要素認証機能「Azure Multi-Factor Authentication(MFA)」に新機能を追加。信頼デバイスならば、一定期間多要素認証を省略できるようにする。(2016/4/12)

クラウド接続時のセキュリティ対策機能を強化――モバイルアイアンCEOが会見
アプリ単位でのVPN接続や利用アプリのきめ細かい制御などが可能になるという。(2016/4/12)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第1回】
世の中は「Microsoft Office」だけではない クラウドで変わるオフィススイート勢力図
長らくオフィススイート市場は、Microsoft Officeがデファクトスタンダードとなっていた。その勢力図が、クラウドによって大きく変わろうとしている。(2016/4/13)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Microsoftが米国政府と全面対決
巻頭特集は、メールサービス市場におけるOffice 365とGoogle Appsのシェア争いの現状を紹介。また、仮想環境の構築に際して「VMwareは複雑で高すぎる」として不採用を決めたSaaSプロバイダーの事例、ユーザーデータをめぐってMicrosoftが米国政府を訴えた件について、同社担当者に話をきいた。(2016/4/11)

特集: Build 2016:
現在そして未来のマイクロソフトを示す2つのキーワード
Build 2016で示された2つのキーワードを通して、マイクロソフトはどんな会社になったのか、何を成し遂げようとしているのかを見てみよう。(2016/4/11)

Computer Weekly:
トップはやはりあの方法か──頻度が高いセキュリティ攻撃手法トップ10
セキュリティ業界で実施されたアンケートにより、使用頻度が高い攻撃手法トップ10が明らかになった。特に上位の手法に注目して、対策方法を紹介する。(2016/4/6)

レノボ、8万円台からのスリムデスクトップPC「Lenovo ideacentre 300s」
レノボ・ジャパンは省スペース型デスクトップPC「Lenovo ideacentre 300s」を発表した。(2016/4/5)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(55):
Office 365 ProPlusの最初の分かれ道。どの道に進む、それとも戻る?
2016年2月に「Deferred Channel」(旧称、Current Branch for Business)向けに、Office 2016バージョンのOffice 365 ProPlusの提供が開始されました。次の機能アップデートに備えて、次の先行リリースの評価を行うにはどうすればよいのかを解説します。(2016/4/5)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「コンピュータとの会話が日常になる未来」を示したMicrosoft
世界的に人工知能が注目を集める中、Microsoftが開発者会議で示した未来のコンピューティング像は「ハードウェアに依存しない、会話でさまざまな問題がスマートに解決する世界」だった。(2016/4/3)

サイズそのままで高解像度実現
徹底レビュー:低価格で攻めるWindows 10タブレット、Dell「Venue 8 Pro 5855」の実力は?
低価格フルWindowsやReal Sence3D導入などDellのWindowsタブレットは常に挑戦的だ。「Venue 8 Pro」の新モデルも、初代モデルが高評価だっただけにユーザーの期待はいやがうえでも高まってしまう。(2016/4/3)

大学のIT部門が生きる道【後編】
学生の「勝手Dropbox」を禁止したいなら“代わり”を用意すればいい
セキュリティ確保のために、できる限り外部のクラウドサービスは使ってほしくない。とはいえ、学生や教職員のニーズには応えたい――。高等教育機関のIT部門は、こうした課題の解消に向けて知恵を絞る。(2016/3/31)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(13):
国内での本格展開がスタートしたMicrosoft Azure Marketplace
「Azure Marketplace」は、ISVが自社のソリューションを世界のMicrosoft Azureユーザーに提供できるようにするオンラインマーケットプレースです。2016年1月より、日本国内での本格展開がスタートしています。(2016/3/31)

当初はOffice 365に対応:
IIJ、クラウドサービスへのシングルサインオンを実現する「IIJ IDサービス」を提供開始
 インターネットイニシアティブ(IIJ)は2016年3月29日、「IIJ IDサービス」を同日に提供開始したと発表した。複数のクラウドサービスに対するアクセス用のユーザーID管理および認証を一括して行うため、ユーザーはシングルサインオンができる。(2016/3/29)

製造ITニュース:
「国内ユーザーの半数は製造業」、マイクロソフトのERPがクラウド化
日本マイクロソフトがクラウドベースのERP「Microsoft Dynamics AX クラウド」を発表。クラウド「Microsoft Azure」上でERPの全機能を利用できるようにするとともに、ライセンス形態をユーザー単位の月額課金となるサブスクリプションモデルに変更した。(2016/3/23)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(54):
Office 2016の“更新”の謎に迫る
Office 2013以降、Officeの更新プログラムは、Windows UpdateやWSUSで配信されることはありません。Office 2010以前からOffice 2013/2016に乗り換えたユーザーは、その違いに戸惑うかもしれません。今回は、Office 2013以降の更新方法や更新プログラムのファイルサイズの謎に迫ります。(2016/3/23)

“無印”ネットワークスイッチのイノベーションを加速するか
Microsoftの意表を突くオープンネットワークソフトウェア「SONiC」とは?
Microsoftの「SONiC」は、オープン技術のネットワーク機能ソフトウェア群だ。ハードウェアベンダーから見ると、SONiCの登場は、MicrosoftがOSを搭載しないスイッチを求めていることを浮き彫りにしている。(2016/3/23)

ハイブリッド環境に最適なIAMソリューション:
PR:クラウド/SaaS時代の厄介な「ID管理」――通信キャリアならではの強みを生かしたIAMソリューションとは
2016年2月26日、東京・青山ダイヤモンドホールで開催された「@IT セキュリティセミナー2016」の中から、特に注目を集めた「ID管理の重要性」を説く講演をレポート。(2016/3/18)

異なる傾向を見せる大企業と中小企業
勝者はOffice 365かGoogle Appsか──メールサービス市場は混迷模様
Gartnerがクラウド電子メールサービスのシェアを独自調査。Office 365とGoogle Apps for Workのどちらが優位なのか。大企業と中小企業でどのような違いがあるのか。(2016/3/17)

最新OS「DSM 6.0」でいち早く試す:
Synologyが放つ最新鋭NAS「DiskStation DS216+」実力診断
2015年に国内NAS市場へ本格参入して以来、着実にその存在感を増している新興メーカーのSynology。その最新モデル「DiskStation DS216+」と最新OS「DSM 6.0」をいち早くチェックした。(2016/3/16)

Computer Weekly:
プライバシーか安全か、Microsoftと米国政府が全面対決
顧客データへのアクセスを要求する米司法省に対し、Microsoftは越権行為であるとして政府を訴えた。クラウドにある顧客データの「不入権」は認められるのか?(2016/3/16)

自社で培った4年間の運用ノウハウを凝縮:
ソフトバンク・テクノロジー、「Microsoft Dynamics CRM Online」導入支援を開始
ソフトバンク・テクノロジーは2016年3月15日、「Microsoft Dynamics CRM Online 導入サービス」を開始すると発表した。(2016/3/15)

基礎から分かるグループポリシー再入門(17):
グループポリシーで「ストアアプリ」をインストールする
前回までは、グループポリシーの「基本設定」項目を利用したファイル/フォルダの操作やコントロールパネルの設定などを紹介してきた。今回もその一環として、アプリケーションのインストール、それも「Windowsストアアプリ」について、その実現方法を探ってみたい。(2016/3/15)

Microsoft、Evernote→OneNoteのデータインポートツールを公開
Microsoftのマルチプラットフォームのメモアプリ「OneNote」に、やはりマルチプラットフォームの「Evernote」のメモをインポートするためのWindowsアプリが登場。Mac版も数カ月中に公開の予定だ。(2016/3/14)

「Office 365」を激変させる3つのポイント(後編)
「Office 365」の進化の中でも大きな注目を集めているのが分析・予測分野の機能強化だ。後編ではExcelを分析ツールに変える「Power BI」、Office 365上のあらゆる活動履歴を可視化・分析し、必要なリソースをレコメンドする「Delve」についてマイクロソフトに聞いた。(2016/3/11)

本音で語る「生体認証」:
PR:「手のひら静脈認証」は本当に業務に使えるのか?――ユーザー企業のエンジニア3人が富士通に直撃
簡単で安全な認証方式として注目されている生体認証。しかし、社内のPCや業務アプリケーションへの導入となると、さまざまな不安の声が上がるのも事実だ。生体認証は本当に業務で使えるのだろうか? 手のひら静脈認証ソリューションを展開する富士通に、ユーザー企業のエンジニア3人が率直な質問をぶつけた。(2016/3/11)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(44):
Windows 10の「ワークプレース参加」はどうなる?[後編]
Windows 10におけるデバイス認証の仕組みや導入方法は、Windows 8.1の「ワークプレース参加」から大きく変更されています。前回に続き、今回もWindows 10におけるワークプレース参加について説明します。(2016/3/10)

戦いの場はクラウドに移行
「Cisco vs. Microsoft」、あなたの企業に向いているユニファイドコミュニケーションの選び方
2015年12月にクラウドでのコラボレーション機能を強化する計画を発表したCiscoとMicrosoft。両社の製品は重複する機能も多いが企業はどのような観点で製品を選べばいいのだろうか。(2016/3/10)

Surface Pro 4やライバルと比較:
「Surface Book」徹底検証――37万円の最上位機はどれだけ速い?
ボディーもスペックも、そして価格も最上級の2in1ノートPC「Surface Book」。37万2384円(税込)のハイエンドモデルが持つ性能をSurface Pro 4やライバルと比較する。(2016/3/9)

Enterprise IT Kaleidoscope:
MicrosoftがWindows 10から乗り出すサイバー攻撃対策とは?
Microsoftはセキュリティ機能の「Windows Defender」を進化させた「Windows Defender Advanced Threat Protection」を次のWindows 10に盛り込む予定だ。進化版はどんなセキュリティ対策を可能にするのか。(2016/3/9)

直販営業のノウハウ生かしリセラーを支援
直販ビジネスモデルからの大転換を果たした、デルのパートナー事業戦略
2016年、デルは直接販売中心からパートナー販売中心へビジネスモデルを変えた。パートナー企業にとってはどのようなインパクトをもたらすのだろうか。同社マーケティング本部長の清水 博氏に話を聞いた。(2016/3/9)

アドバイザーの本田雅一が語る:
「NuAns NEO」開発秘話 高難度デザインスマホを実現したモノ作りに迫る
トリニティが投入した個性派Windows 10 Mobileスマートフォン「NuAns NEO」。美しいデザインに隠されたこだわりやストーリー、今後の展開について、アドバイザーの本田雅一氏に聞いた。(2016/3/5)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(53):
あなたのOfficeはどのリリース? Office 365 ProPlusのバージョンの謎
パッケージ製品、プリインストール製品、およびOffice 365サブスクリプション製品として提供されているWindows向けのOffice 2016。2016年2月末時点の最新バージョンは「16.0.6568.2025」です。もし、Office 365 ProPlusを含む企業向けのOffice 365サブスクリプションをご利用なら、通常は「16.0.6001.1061」のはずです。このバージョンの違いがなぜ生じるのか、ご存じですか?(2016/3/4)

「Office 365」を激変させる3つのポイント(前編)
クラウド化したOfficeが今、大きく変わろうとしている。WordやExcel、PowerPointといったおなじみのツールが、他のツールと連携することで、これまでとは異なる価値を生むものになっているのだ。新たな機能は業務現場とIT部門の運用管理にどんな変化をもたらすのか。(2016/3/4)

インシデントレスポンス担当者の負担を減らそう:
RSA Conference 2016に見る「可視化」「検出」「対応」を支援する製品たち
RSA Conference 2016の会場では、侵害は起こり得るものだという前提に立ち、システム内部に入り込んだ脅威をいち早く見つけ出し、速やかに対処することで、被害を最小限に抑えることを目指した製品が多数紹介された。(2016/3/4)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10への移行は「イマでしょ!」と言える理由
早くもWindows 10の次のアップデートとされる「RedStone」のプレビューが本格的に始まった。まだ多くの企業がWindows 10への移行に踏み切れないでいるが、このタイミングにおいて企業はどう考えるべきだろうか。(2016/3/2)

Computer Weekly:
ゲーム『Candy Crush』の開発会社を悩ませたモバイルアクセス管理
ゲームメーカーKingは、急成長によりモバイルアクセス管理にさまざま問題を抱えていた。認証システムを「Google Authenticator」に切り替えても解決できなかった同社が最後にたどり着いた解決策とは?(2016/3/2)

主要9ベンダーの製品を比較
「サービスとしてのユニファイドコミュニケーション」主要製品を調査して分かった選択のポイントとは
次世代のUCとして注目されている「サービスとしてのUC」(UCaaS)。本稿では、事業規模やサポート、サードパーティー製アプリとの統合などの4つを基準に、製品を調査した。(2016/3/1)

エキスパートが語るActive Directory管理の現状:
PR:Active Directoryの「状況可視化」「負荷軽減」「属人化の解消」をどう実現するか?
Windows 2000 Serverの標準機能として登場し、企業のユーザー、ID管理基盤として欠かせない存在となった「Active Directory(AD)」。16年に渡る機能改善で企業にとってなくてはならないソフトウェアになったが、その一方で、AD単体では解決しにくい課題も明らかになりつつある。ADに関する企業の課題とその解決策とは何か。本稿では、AD管理における現状の課題と解決策のヒントを探る。(2016/3/1)

クラウドERPで経営を可視化:
PR:Soup Stock Tokyoが選んだMicrosoft Dynamics® AXの新しい魅力とは?
変化と競争のスピードが激しい飲食業界。「Soup Stock Tokyo」を運営するスマイルズは、経営の可視化を目指してMicrosoft Dynamics AXを選択した。最新クラウドERP導入の舞台裏とメリットを紹介する。(2016/3/9)

リセラーのクラウドビジネス収益化を支援
DaaS、Office365、Dropboxで商機をつかむ、ソフトバンクC&Sのクラウドビジネス戦略
IT商材の流通だけでなく、クラウドサービス、通信サービスなど、幅広い分野を取り扱うソフトバンクコマース&サービス。同社はクラウドビジネスのどこにフォーカスしているのか。溝口泰雄氏に聞いた。(2016/2/24)

リソースグループごとにポリシー設定:
Azure Security Centerが機能強化、他のクラウド利用を制御するCASBも提供へ
米マイクロソフトはMicrosoft Azureで、Azure Security Centerを大幅に機能強化、さらにユーザーによる各種SaaS利用をコントロールできるセキュリティサービスを2016年4月に提供開始する。(2016/2/26)

「Write once, run any "devices"」を推進?:
「モバイルアプリ開発に最適な言語はC#」――マイクロソフトがXamarinを買収へ
マイクロソフトは、Linux上の「.NET Framework」互換環境「Mono」プロジェクトを支援するモバイルアプリ開発プラットフォームベンダーの米Xamarinを買収することで合意した。(2016/2/25)

Microsoft、マルチプラットフォームアプリ開発プラットフォームのXamarinを買収
サービスのクロスプラットフォーム化を推進するMicrosoftが、iOS、Android、Mac、Windowsアプリの開発環境を手掛けるXamarinを買収すると発表した。XamarinとMicrosoftのサービスの統合を強化し、エンドツーエンドのアプリ開発環境を提供していく。(2016/2/25)

パフォーマンスを徹底検証:
「Surface Pro 4」Core i7上位モデルに23万円強の価値はあるか?
遅れて発売された「Surface Pro 4」のCore i7搭載上位モデル。Core i5モデルに比べてパフォーマンスはどの程度の差があるのか、各種ベンチマークテストでじっくり検証する。(2016/2/24)

vNextに備えよ! 次期Windows Serverのココに注目(43):
Windows 10の「ワークプレース参加」はどうなる?[前編]
Windows 10のデバイス認証は、Windows 8.1に新機能として追加された「ワークプレース参加(Workplace Join)」機能を発展させたものであり、Windows 10の新機能「Microsoft Passport for Work」の要素技術でもあります。しかし、Windows 10におけるデバイス認証の仕組みや導入方法は、Windows 8.1のワークプレース参加から大きく変更されています。(2016/2/24)

Windowsとクラウドの新時代【前編】
誰もが悩む、Windowsをクラウドで動かすにはどのプラットフォームがベストか?
企業のIT部門はパグリッククラウドの利用に前向きな姿勢を示し、業務の中核となるWindowsベースのワークロードを社外に移行しようとしている。だが、IT部門がこの作業を進めるとき、皆に難しい判断を迫ることになる。(2016/2/24)

ウィークリー懸賞付きクイズ【2016/2/24配信】
以下のクイズに正解した方の中から、抽選で3名様にAmazonギフト券1000円分をプレゼントします。ぜひ挑戦してみてください。(2016/2/24)

AzureやDynamics CRMとも連携、「ロボットでオフィスを活性化」:
DMMとSansan、PwCがロボットを使ったコミュニケーションシステムで協業
DMM.comとプライスウォーターハウスクーパース(PwC)、Sansanの3社は、ロボットを活用した企業内コミュニケーション改革を支援することで協業する。(2016/2/23)

Palmiが企業を「強く」する、名刺管理のSansanがロボット対応
クラウド名刺管理サービス「Sansan」とロボット「Palmi」が連携、ロボットをインタフェースにすることで情報共有だけではなく、社内の活性化も狙う。(2016/2/23)

これ1台でバッチリ:
PR:アプリ特盛りの東芝「dynabook T75/U」は新生活の相棒にピッタリ!
東芝から2016年の春モデル「dynabook T75/U」が登場した。新モデルには便利で楽しいアプリや初心者にも動画で分かりやすいヘルプナビ、そして使うのが楽しくなる魅力の装備が盛りだくさん。春からの新生活はdynabookと共に迎えよう。(2016/2/18)

数百人のエンジニアが支援
社員50人の企業でも「Office 365」を、「Microsoft Office」からの移行支援が拡大した理由
これまでライセンス数150以上の企業が対象だった「Office 365」導入支援プログラム「FastTrack for Office 365」の対象が拡大され、50以上の企業であれば利用可能になった。(2016/2/19)

MicrosoftのOutlook.com、ついにプレビュー卒業へ GIFアニメ追加アドインなども追加
Microsoftのメールサービス「Outlook.com」がプレビューを卒業し、正式版になった。Office 365の機能やEvernoteやPaypalのアドインが使えるようになる。メールにGIFアニメを貼り付ける機能も追加された。(2016/2/18)

クラウド時代のビジネスを加速する新たなパートナー施策:
PR:目指すのはユーザーの身近にマイクロソフトのエンジニアがいる世界
“クラウドファースト”の時代が到来し、エンドユーザーのニーズは大きく変化した。クラウドに不慣れなシステムインテグレーターやソフトウェア開発ベンダーは、今や窮地に立たされている。そこで、マイクロソフトはパートナー戦略を大きく変革し、パートナーのクラウドビジネスを強力にサポートする体制を整えた。(2016/2/15)

「アクティブラーニング」の場を学校だけにしない
“全教室無線LAN完備”の工学院中高が「セルラー版iPad mini」をあえて選んだ理由
無線LANに加えて携帯電話回線での通信が可能な、セルラーモデルの「iPad mini」を先駆的に採用した工学院大学附属中学校・高等学校。その選定理由とは。(2016/2/10)

【Apple、Microsoft、Adobe】社会人も使える?学割サービスで最強の打線を組んでみた!
Apple、Adobe、Microsoft、Amazonなどの学割ってどれくらい安いか知っていますか? あまり知られていませんが、社会人が活用できる学割もありますよ。今回は学割サービスで打線を組んでみました。(2016/2/7)

Cherry Trail搭載タブレット:
低価格2in1デバイスは、10.1型と8.9型のどちらが買いか?
Cherry Trail世代のSoCを搭載した新「mouse」ブランドの低価格Windowsタブレット「MT-WN1001」と「WN892」を徹底レビュー。サイズの違いで何が変わる?(2016/2/4)

Enterprise IT Kaleidoscope:
企業と個人のデータを分離するWindows 10の新たな機能
Windows 10の“目玉”機能の1つ「Enterprise Data Protection」(EDP)がようやくリリースされることになりそうだ。BYODへの対応やシャドーIT対策としても注目されるEDPとはどんな機能なのか。(2016/2/3)

マウス、SSD搭載で4万円を切る15.6型ベーシックノート「m-Book B500E」
マウスコンピューターは、同社製ノートPC「m-Book」のラインアップに15.6型ベーシックモデル「m-Book B500E」を追加した。(2016/2/1)

PR:「金融業のクラウド化は危険」という時代は終わった――金融大手オリックスが「Office 365」を選んだ理由
これまで「クラウド化が難しい」といわれてきた金融業界に変化の波が起こっている。大手金融系企業のクラウド導入が相次いでいるのだ。業界でもトップクラスのセキュリティ要件が求められるこの業界で、なぜ、クラウドが認められるようになったのか。オリックスの事例から探ってみよう。(2016/2/1)

「Office 2016」の解体新書(2)
大容量ファイルの送付が可能に、「Outlook 2016」の新機能はビジネスで使える?
メールやグループウェアの機能を持つ「Microsoft Outlook」の最新版「Outlook 2016」は、従来版とどう変わったのだろうか。ビジネスで使えるOutlook 2016の新機能を紹介する。(2016/2/3)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Google Apps for Workに乗り換えたらお金あげます(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/31)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の最新ビルド番号が跳ね上がった理由とは?
Windows 10開発プレビュー版「Windows 10 Insider Preview」のビルド番号が「11102」から「14251」に跳ね上がった。新機能がないにも関わらず、ビルド番号が大きく進んだのはなぜだろうか。(2016/1/30)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Androidをダメにしている大きな欠落点(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/30)

Microsoft、減収減益だがSurfaceシリーズ売り上げは29%増
Microsoftの10〜12月期決算は、一般向けPCの販売鈍化とドル高の影響で2桁台の減収減益だった。「Surface Pro 4」と「Surface Book」の発売により、Surfaceシリーズの売上高は29%増と好調。クラウドサービスも5%増だった。(2016/1/29)

持ち歩きデバイスを減らしてTKCの働き方はどう変わったか?
全国の税理士をサポートするTKC。営業担当者の装備は「ケータイ+モバイルルータ+PC」だったが、これを「iPhone+PC」にスリムダウンした。この変化がもたらした効用とは――。(2016/1/29)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(50:特別編):
Windows 10でしれっと削除、変更された機能
以前のWindowsにはあったのに、Windows 10で削除/変更された機能は、マイクロソフトのWebサイトでも説明されています。ですが、そこに記載されていない変更点も多々あります。また、Windows 10の更新やアップグレードでひっそりと変更されていることも……。(2016/1/29)

スナップショット機能を比較
正しいスナップショットの取り方は? ハイパーバイザー vs. ストレージアレイ
スナップショット機能を持つものとして、ストレージアレイとハイパーバイザーがある。どちらの機能を使うべきなのか? これを検討するには、スナップショットの仕組みを理解する必要がある。(2016/1/29)

PR:企業の働き方変革と生産性向上を実現するモビリティ戦略とは?
限定的な取り組みから、生産性向上や人材確保のための重要な経営課題として「働き方変革」に取組み始めた企業が増えている。企業ITは働き方変革にどのような形で関わっていくべきなのだろうか? 大手企業や情報システム企業で実際にワークスタイル変革に取り組んでいるキーマンに意見を聞いた。(2016/1/28)

CTOインタビュー
映画『ゼロ・グラビティ』制作をITで支えた男、スティーブ・マクファーソン氏
アカデミー視覚効果賞を受賞した『ゼロ・グラビティ』の映像特殊効果を担当したFramestore。そのCTOマクファーソン氏は、膨大なレンダリングジョブを処理するインフラをいかに構築したのか?(2016/1/28)

FIDO標準をW3Cに提案
パスワード認証撲滅に向けて一歩前進──FIDO標準の現在
FIDO Allianceが、FIDO標準のWeb APIをW3Cに提出し、FIDO標準のさらなる普及を目指している。賛同する企業も増え、パスワードがいらないWebセキュリティの世界が近づいてきた。(2016/1/26)

PR:より良い働き方に変えられるWindows 10時代のクライアント管理とは?
モバイルデバイスの導入で外回りに出る社員の働き方は変わってきたが、デバイスの数や種類が増えてクライアント管理は以前よりも大変だ。IT担当者を含めてより良い働き方を実現していくというWindows 10時代のクライアント管理は、どのようなものだろうか。(2016/1/25)

教えて、マイクロソフトさん:
PR:金融、医療系企業に認められるクラウドサービスの条件は
医療系や金融系の企業は、取引先や社内コンプライアンスの観点から他の業界に比べて特に「クラウド化が難しい」といわれています。それはどのような理由によるもので、どの課題が解決すればクラウド化に踏み切れるのでしょうか。 (2016/1/25)

教えて、マイクロソフトさん:
PR:クラウド上の大事なデータ、見知らぬ誰かがアクセスしたらどうするの?
クラウドの向こうにいる、見知らぬ誰かが勝手に大事なデータにアクセスしたら――。クラウドの不安はまさにそこにあります。このプライバシー問題について、マイクロソフトはどのように取り組んでいるのでしょうか。(2016/1/25)

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Androidをダメにしている大きな欠落点(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/24)

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Google Apps for Workに乗り換えたらお金あげます(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/23)

iOS版Office、「3D Touch」や「Apple Pencil」をサポート
MicrosoftがiOS版Officeをアップデートし、iPhone 6s/6s Plusの3D Touchに対応し、iPadでの指、スタイラス、「Apple Pencil」での描画を可能にした。(2016/1/22)

学べるのはコーディングだけではなかった
Disneyの協賛で実現した、『Star Wars』コーディング教育の成果
『Star Wars』のキャラクターを使ったゲーム作りを通してコーディングを学ぶことができるチュートリアルが公開されている。子どもたちはこのチュートリアルから多くのことを学んでいるという。(2016/1/22)

Tech Basics/Keyword:
Azure Active Directory(Azure AD)
Azure ADはクラウドベースの認証/SSO基盤である。ID管理や認証、さまざまなクラウドサービスに対するSSO、オンプレミスのActive Directoryとの連携などが行える。(2016/1/21)

Gartnerが勧めるITインフラとは?
自社データセンターとコロケーションを価格だけで選んではいけない
ITコスト削減の要はデータセンターにある。仮想化がその鍵を握るが、VMスプロールがコスト増を招く恐れがある。また、自社でデータセンターを構築するかコロケーションを利用するかを費用だけで選ぶと失敗するという。(2016/1/21)

高度な検出技術で「シャドーIT」も解決
BoxやOffice 365の使い勝手を変えずにあらゆる情報を守る、情報漏えい対策の現実解は
クラウドやモバイルが普及し、機密情報の所在を把握しきれないことが情報漏えい対策の悩みの1つ。しかし保護ポリシーを厳しくし過ぎて、クラウドやモバイルの利便性を損ねたくはない。どうすればいいだろうか。(2016/1/20)

スタンプも使える:
仕事でLINEスタンプってアリ!?――ワークスモバイル、スマホに最適化したグループウェアを日本で開始
ワークスモバイルジャパンは、LINEのUIを踏襲することでモバイルでの使い勝手を追求したグループウェア「Works Mobile」を世界に先駆け日本市場で開始した。(2016/1/20)

Microsoft、教育用マインクラフトを今夏提供開始へ
Microsoftは、2014年に買収したゲーム「Minecraft」を学習用教材にアレンジした教育機関向けのサービス「Minecraft: Education Edition」を今夏から提供する。利用するにはOffice 365のアカウントが必要だ。(2016/1/20)

ホワイトペーパー:
BYOD対策も抜かりなし――「クラウド×スマートデバイス」導入企業が語る成功のノウハウ
クラウドの普及とスマートデバイスの多様化に伴い、セキュリティの課題が大きくなってきた。ミサワホームやエステーなど大手企業の「クラウド×スマートデバイス」導入事例から課題解決と成功の秘訣を探る。BYOD対策書籍のプレゼントも。(2016/1/20)

法人・教育市場で2200万台以上が導入済み
Windows 7/8ユーザーの「Windows 10」移行が止まらない“無料”以外の理由
「Windows 10」は、米Microsoftの歴代OSの中で最も導入ペースが速いという。その理由は、無料アップグレードの存在だけではなさそうだ。(2016/1/20)

2016年PC/タブレット春モデル:
3波対応地デジ搭載AIOはソフトウェア面を強化――「dynabook D71/D51/D41」
東芝の21.5型液晶一体型PC「dynabook D」シリーズは、全モデルからハードウェアを引き継ぎつつソフトウェア面を強化した。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
スマホ連携と写真・動画アプリを強化――「dynabook T67」「dynabook T75/T55/T45」
東芝のノートPC「dynabook」の個人向けスタンダードノートの新モデルが登場する。スマートフォンとの連携機能や写真・動画アプリを強化したほか、一部機種を除き第6世代Core iプロセッサ(Skylake)を採用している。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
モバイルワークステーションも“Yoga”へ――「ThinkPad P40 Yoga」など4機種
レノボ・ジャパンは、用途によって形を変えられるマルチモード対応の14型モバイルWS「ThinkPad P40 Yoga」や、エントリークラスWS「ThinkStation P310 Tower」など、新製品計4機種を発表した。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
レノボ、手のひらサイズのビジネス向け小型デスクトップPC――「ThinkCentre M700 Tiny」など3機種
レノボ・ジャパンは、小型・軽量のビジネス向けデスクトップPC「ThinkCentre M700」シリーズを発表。手のひらサイズの超軽量モデルやディスプレイ一体型モデルなどを用意。(2016/1/19)

ファイル同期・共有サービスの戦国時代
モバイルやチーム機能追加、「Dropbox」「BOX」の進化に冷や汗をかく人
ファイル同期・共有(EFSS)サービス市場が活況だ。米Boxと米Dropboxはドキュメント共有やチームコラボレーションのための新機能を追加した。米Citrix Systemsも自社サービスプロバイダーへEFSSサービスの提供を開始した。(2016/1/19)

フランス原子力・代替エネルギー庁導入事例
ディレクトリ構造の限界とフラットなオブジェクトストレージの可能性
ファイル/ブロックベースの大規模なストレージをオブジェクトストレージにリプレースしつつあるフランス原子力・代替エネルギー庁。彼らがオブジェクトストレージに見いだした可能性とは?(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
富士通、タッチ対応の4Kモデルなど 主力の15.6型ノートPCを刷新――「FMV LIFEBOOK AH」
富士通が「FMV LIFEBOOK AH」シリーズの新モデル「AH90/X」「AH53/X」「AH45/X」「AH42/X」を発表。CPUが強化され、最上位モデルではハイレゾ音源と4K画質に対応。(2016/1/18)

2016年PC/タブレット春モデル:
キックスタンドを備える12.5型Windowsタブレット――「FMV arrows Tab RH77/X」
12.5型タッチ液晶を搭載したWindowsタブレット「RH77/X」は、本体に備わっているキックスタンドとカバーキーボードによってよりノートPCに近い使い方ができる2in1だ。(2016/1/18)

Computer Weekly製品導入ガイド
誇大宣伝を越えたアプライアンスの普及
アプライアンスはそのシンプル性とビッグデータの流行によって普及が促進され、サプライヤーはクラウドサービスの統合に力を入れている。(2016/1/25)

495億ドルの負債をどうするのか?
「事業を売却することはない」──マイケル・デル氏に聞くDellとEMCの今後
DellによるEMCの買収は業界に驚きをもたらした。この買収がDellとEMCの事業に及ぼす影響とは? デル氏に同社の今後をインタビューした。(2016/1/18)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Opera SoftwareがOracle製品を選ばなかった理由(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/17)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Googleいわく「Google Apps for Workに乗り換えたらお金あげます」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/17)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
こんな企業は従業員を失望させる(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/16)

マイクロソフト Surface:
Windows 10搭載「Surface Book」はCAD業務でも活用可能
日本マイクロソフトは、「Windows 10」搭載の最新ノートPC「Surface Book」の販売を2016年2月4日から開始すると発表した。(2016/1/15)

特集:Officeストアで世界に飛び出そう! 最新Officeアプリ開発入門:
Office 2016におけるOfficeアドイン進化のポイント
Office 2016では、これまでのOfficeアドインでは不可能だったことの多くが可能になっている。新しいAPIでどんなことができるのかを見てみよう。(2016/1/15)

ホワイトペーパー:
エン・ジャパンのタブレット×Micorosoft Office 365によるワークスタイル変革を支えるクラウドセキュリティ
タブレットとMicrosoft Office 365をベースにしたワークスタイル変革を目指すエン・ジャパンが、情報漏えい対策として選択したのはMicrosoft Office 365と連動可能なクラウドセキュリティサービスだった。(2016/1/14)

ビジネスアジリティは向上するが代償も大きい
仮想化環境のストレージに生じる5つの問題と解決法
仮想化環境では、簡単に仮想マシンを作成することができ、アプリケーションや新サービスを迅速に展開できる。それ故に生じる5つの問題と、その対処方法を解説する。(2016/1/14)

CADニュース:
CADを多用する設計業務にも使えるWindows 10搭載「Surface Book」
日本マイクロソフトは、「Windows 10」搭載の最新ノートPC「Surface Book」の販売を2016年2月4日から開始する。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:2016年PC/タブレット春モデル:
2年ぶりの新デザインを採用したハイエンドデスクトップPC──「LAVIE Desk Tower」
NECのハイエンドタワー型PC「LAVIE Desk Tower」に新モデルが登場した。デスクトップ用の第6世代Core iプロセッサを搭載し、クリエイティブ作業にも耐えうる性能を確保しながら、新デザインでボディを小型化した。(2016/1/13)

「Surface Book」日本で2月4日発売 一般向けは20万円台から
MicrosoftブランドのノートPC「Surface Book」の国内発売は2月4日。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:
23.8型で狭額縁、YAMAHAサウンドシステムなどAV機能も充実──「LAVIE Desk All-in-one」
NECのオールインワン「LAVIE Desk All-in-one」に新モデルが登場。上位モデルはベゼルが6ミリというスタイリッシュなデザインを採用し、TV機能に特化した新リモコンやハイレゾ音源の再生など、AV機能が楽しめる充実の“テレパソ”となっている。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:
第6世代Coreを採用し、新デザインに進化──「LAVIE Hybrid Frista」
15.6型フリースタイルPC「LAVIE Hybrid Frista」は、CPUに第6世代Coreを採用したほか、デザインを刷新。インタフェースのレイアウト変更でより使いやすくなった。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:
CPUを強化した主力の15.6型ノートPC──「LAVIE Note Standard」
15.6型ディスプレイを搭載したNECの主力機「LAVIE Note Standard」は、上位シリーズ「プレミアムノート」と下位シリーズ「スタンダードノート」の2ラインで展開。上位機のCPUを強化したのがトピックだ。(2016/1/13)

2016年PC/タブレット春モデル:
11.6型タブレット・デタッチャブルタイプ登場 13.3型はCPUを刷新――「LAVIE Hybrid ZERO」
超軽量ノートPC「LAVIE Hybrid ZERO」の新モデルが登場。11.6型タブレット・デタッチャブルノートが新たに登場するほか、13.3型のクラムシェル・2in1も、第6世代Core iプロセッサを搭載してリニューアルする。(2016/1/13)

Computer Weekly製品導入ガイド
データウェアハウスとしてのSAP HANA
企業はインメモリデータマート向けのSAP HANAと、他のデータウェアハウスを統合したSAP Business Warehouseを利用している。(2016/1/13)

ナデラ氏自らセキュリティにコミット
Microsoftが注力するセキュリティ4本柱、その具体的な成果は?
セキュリティチームと定期的に会議を開き、セキュリティ事故を起こした会社のCEOにも必ず連絡をするというMicrosoft CEOのナデラ氏。彼が語るMicrosoftのセキュリティ関連の4本柱とは?(2016/1/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。