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「T007」最新記事一覧

KDDI、下取りプログラムに「iPhone 5」を追加 64Gバイト版は2万8000ポイント
KDDIが、「下取りプログラム」にiPhone 5を追加すると発表した。9月20日から適用する。iPhone 5の64Gバイト版は2万8000円相当の28000ポイントがもらえる。(2013/9/13)

KDDI、「Cyber-shot ケータイ」など6機種のアップデートを開始
KDDIは、auケータイ6機種のケータイアップデートを13日から順次提供する。電子証明書関連の仕様変更、またはSMS(Cメール)関連の不具合改善を行う。(2012/9/13)

KDDI、auケータイ24機種のアップデートを実施
KDDIが、au携帯電話のアップデートを7月5日と12日に開始する。電子証明書を用いる、より強固なセキュリティ認証仕様に対応させる。(2012/7/6)

スマホじゃないケータイでもSkypeが使える BREW版「Skype au」を試す(前編)
スマホ向けIP電話サービスの中でも、KDDIがAndroid向けに提供している「Skype au」はキャリア公式のアプリを使う異色の存在。さらに2011年夏以降はauケータイでも利用できるようになった。auケータイで使うSkypeとはどんなものなのか、検証してみた。(2012/1/12)

KDDI、「CA007」「S007」などauケータイ5機種でアップデート
KDDIは、「CA007」「K009」「T007」「T008」「S007」の5機種でケータイアップデートを実施すると発表した。5機種とも、エリア品質情報送信のメニュー構成や確認画面の表示などが改善される。(2011/10/4)

7色展開、こだわりキーイルミの防水防塵フィーチャーフォン――「F001」
auの「F001」は、高速起動の13メガカメラを搭載したフィーチャーフォン。ボディカラーはアクリル絵の具ブランド「Liquitex」とのコラボによる7色から選べる。(2011/9/26)

KDDI、auケータイ5機種のCメール機能を拡張――SMSのキャリア間接続に対応
KDDIは、2011年夏モデルとして発表したauケータイ「CA007」「K009」「S007」「T007」「T008」へのケータイアップデートを開始した。CMメールの機能を拡張し、送受信できる文字数が増えたり、改行の入力が可能になる。(2011/7/13)

KDDI、2011年夏モデル「S007」「T007」を7月8日から順次発売
KDDIが、ソニー・エリクソン製の折りたたみケータイ「S007」と、富士通東芝製のスライドケータイ「T007」を7月8日から順次販売すると発表した。一部地域では発売日が7月9日になる。(2011/7/6)

SMSのキャリア相互接続、7月13日に開始――送信料金の値下げも
ドコモ、KDDI、ソフトバンク、イー・アクセスの4社は、電話番号のみで短い文章を送受信できるSMS(ショートメッセージサービス)の相互接続を7月13日に開始すると発表した。(2011/6/1)

フィーチャーフォンでもSkype、夏モデルから――KDDI
フィーチャーフォンでもSkypeを利用可能に――。KDDIが夏モデルのフィーチャーフォン5機種にBREW版Skypeアプリを搭載する。(2011/5/17)

サウンドフィッター搭載、快適な音にこだわった防水スライドケータイ――「T007」
富士通東芝モバイルコミュニケーションズが“音”にこだわって作った防水ケータイが「T007」だ。個人の耳に合わせて快適なイヤフォンサウンドを提供する「サウンドフィッター」を標準搭載する。(2011/5/17)

auケータイも「Skype au」に対応:
KDDI、auとiidaの2011夏モデル15機種発表――Android版「G'zOne」や「INFOBAR」、「Xperia acro」も登場
KDDIがauとiidaの2011夏モデル15機種を発表した。auのISシリーズ5機種に加え、iida初のスマートフォンとしてAndroid版INFOBARが登場。auケータイ6機種はすべて防水性能を備え、多くが下り最大9.2Mbpsの通信が可能な「WIN HIGH SPEED」に対応する。(2011/5/17)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。