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「東京モーターショー」最新記事一覧

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「東京モーターショー2015」特集− MONOist

東京モーターショー2015


東京モーターショー2017:
東京モーターショー、2017年もプレビューデー実施
日本自動車工業会は、「第45回東京モーターショー2017」の開催概要を発表した。会場は東京ビッグサイトで、2017年10月25日から10日間となる。(2016/9/16)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
“おもちゃ”みたいなコンセプトカーに込められた魂
こういうのがないと「東京モーターショー」という感じがしません。(2016/3/8)

燃料電池車:
2030年の燃料電池車「FCV PLUS」は「24時間働くクルマ」
トヨタ自動車が「東京モーターショー2015」で初披露した燃料電池車のコンセプトカー「TOYOTA FCV PLUS」は、2030年ごろの燃料電池車の在り方をイメージして開発された。燃料電池の発電機能を用いた「24時間働くクルマ」も、FCV PLUSのコンセプトの1つだ。(2016/3/3)

東京オートサロン2016:
スズキのクルマでアウトドア、水辺「イグニス」や登山「ハスラー」など
スズキは「東京オートサロン2016」で、アウトドアの趣味を楽しむユーザー向けのカスタマイズモデルを展示する。「東京モーターショー2015」に出展したクロスオーバーSUV「イグニス」などをアピールしていく。(2015/12/25)

今井優杏のエコカー☆進化論(21):
マツダ「RX-VISION」の長〜いボンネットには何が入る?
2015年11月8日に閉幕した「東京モーターショー2015」。筆者が注目したのは、マツダの「RX-VISION」と日産自動車の「IDSコンセプト」だ。RX-VISIONの長〜いボンネットには一体何が入るのか。完全自動運転にも対応するIDSコンセプトが事故を起こしたら誰が責任を取るのか。(2015/12/15)

プロダクトデザイナーが見た東京モーターショー2015:
トヨタとベンツに見る「Car」と「Automobile」の違い
「東京モーターショー2015」における各自動車メーカーの展示内容やコンセプトカーをプロダクトデザイナーが斬る。トヨタ自動車、日産自動車、メルセデス・ベンツ、マツダなどの展示から感じた「Car」と「Automobile」の違いとは?(2015/11/27)

自動運転技術:
自動運転で「所有から利用へ」が本格化?
2015年11月8日に閉幕した東京モーターショーでは、次世代小型モビリティやパーソナルモビリティの試乗もあり、出展各社の取り組みは非常に興味深かった。大手自動車メーカー各社とも、自動車の電動化もまた避けて通れない道として認識されているが、象徴的なところでは、走りを追求したホンダの「CIVIC TYPE R」、ロータリーエンジン搭載のコンセプトモデル「Mazda RX-Vision」など内燃式エンジンによる自動車の魅力も再訴求されている。(2015/11/24)

東京モーターショー2015 フォトギャラリー:
新型「プリウス」採用部品を一挙展示、ゆるキャラが魔法少女とコラボ
「東京モーターショー2015」で、各社が工夫を凝らした技術展示や、サプライヤの部品展示をフォトギャラリー形式で紹介する。新型「プリウス」の採用部品の数々や、ゆるキャラと魔法少女のコラボ展示に注目だ。(2015/11/17)

自動運転技術:
ホンダの風変わりなコンセプトカー「WANDERシリーズ」に込められたリアリティー
ホンダの「東京モーターショー2015」で大きな存在感を示していたのが、“WANDER=自由に動き回る”をコンセプトにした「Honda WANDER STAND CONCEPT」と「Honda WANDER WALKER CONCEPT」だろう。デザインコンセプトの位置付けで市販予定車ではないが、強い思いとリアリティーが込められていた。(2015/11/13)

車両デザイン マツダ RX-VISION インタビュー:
マツダ「RX-VISION」の車両名称が漢字一文字にならなかった理由
マツダが「東京モーターショー2015」で世界初公開した、本格スポーツカーのデザインコンセプト「RX-VISION」。同社執行役員 デザイン本部長の前田育男氏に、RX-VISIONでどのようなデザインを目指したのか聞いた。(2015/11/12)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
日本の超高齢化を見据える「東京モーターショー2015」
高齢化という単語が他人ごとではない今日このごろ。気になります。(2015/11/10)

東京モーターショー2015 フォトギャラリー:
変形や前開きドアなど多士済々の超小型EVたち――「SMART MOBILITY CITY 2015」
「東京モーターショー2015」と同時開催の「SMART MOBILITY CITY 2015」では、次世代自動車やそれを取り巻く社会システムなどに関する展示が行われている。本稿では、変形や前開きドアなど多士済々の超小型EVを中心にフォトギャラリー形式で紹介しよう。(2015/11/6)

東京モーターショー2015:
リヤウィンドウのど真ん中にブレーキランプを設置!? 透過型有機EL照明で実現
パイオニアは、「東京モーターショー2015」において、独自の有機EL照明技術を活用した「透過型ハイマウントストップランプ」を展示した。ランプのオン/オフに関わらず透過性を確保できる透過型ハイマウントストップランプは、リヤウィンドウそのものに組み込むこともできるという。(2015/11/6)

和田憲一郎の電動化新時代!(18):
もはやPHEVやEVは特殊なクルマではない――東京モーターショー2015レポート
コンセプトカーやスポーツカーに注目が集まる「東京モーターショー2015」だが、次世代エコカーといわれてきたプラグインハイブリッド車(PHEV)や電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)を各社が多数展示している。これらを見ていると、もはやPHEVやEVが特殊なクルマではなくなりつつあることが感じられる。(2015/11/6)

東京モーターショー2015:
オムロンの「3Dフラッシュライダー」はスキャンしない広範囲レーザーレーダー
オムロンオートモーティブエレクトロニクスは、「東京モーターショー2015」において、カメラのように3Dの距離画像を赤外線で撮影できる「3Dフラッシュライダー」を展示した。車両の周囲を広範囲に検知する必要がある自動運転車向けに開発中で、2020年ごろの実用化を目指す。(2015/11/5)

東京モーターショー2015:
次世代電気自動車用2モーター駆動システム、NTNが2025年に売上高15億円目指す
NTNは、「東京モーターショー2015」において、新商品の電気自動車用2モーター駆動システムと後輪駆動車向けのリア用軽量ドライブシャフトを紹介した。(2015/11/5)

東京モーターショー2015:
アイシンが燃費30%向上への貢献を明言、スマホの「リモコン駐車」も
アイシングループは「東京モーターショー2015」において、「環境・燃費」「安心・安全」の分野で技術開発を究めると発表した。(2015/11/5)

法制度・規制:
水素ステーションはどこまで普及したのか、今後を占う規制緩和と現在地
燃料電池車に注目が集まる一方で、遅れも指摘されている水素ステーションの整備状況は今どうなっているのか。「東京モーターショー2015」と同時開催の「SMART MOBILITY CITY 2015」に出展した水素ステーション普及団体である水素供給・利用技術研究組合(HySUT)のブースを取材した。(2015/11/4)

東京モーターショー2015:
スズキのフルハイブリッドはオートギヤシフトを採用、時速60kmでEV走行可能
スズキは「東京モーターショー2015」において、モーターだけでの走行(EV走行)が可能なフルハイブリッドシステムの技術展示を行った。2016年内に発売予定の「ソリオ ハイブリッド」に搭載する予定だ。(2015/11/4)

東京モーターショー2015:
ジェイテクトが“第3の駆動ユニット”を開発中、新円すいころ軸受も完成
ジェイテクトは「東京モーターショー2015」において、開発中の「ディスコネクト機構付き駆動力伝達ユニット」を紹介。新しい円すいころ軸受の開発にも成功したと発表し、10周年に向けて「No.1&Only One」を加速させるという。(2015/11/4)

東京モーターショー2015:
イチローが代弁する豊田章男氏の志「後退も成長に向けた大切なステップ」
「東京モーターショー2015」のプレスブリーフィングで最も報道陣を集めたトヨタ自動車。同社社長豊田章男氏のスピーチのゲストにプロ野球選手のイチロー氏がサプライズ登場し、「後退も成長に向けた大切なステップ」などと自身のアスリートとしての信念を述べた。豊田氏の考えるクルマづくりや企業経営の姿勢を代弁した形だ。(2015/11/4)

クルマもいいけど──東京モーターショーの美しいコンパニオン(おかわり)
「東京モーターショー2015」の会場に花を添えるコンパニオン。前回の記事で紹介しきれなかった分を一挙掲載。(2015/11/2)

Weekly Access Top10:
2年に1度の遊園地
東京モーターショーは、近未来を予感させる“夢の国”でした。(2015/11/2)

東京モーターショー2015:
車いすを誰でも乗って楽しめるパーソナルモビリティに──「WHILL Model A」披露
WHILLは東京モーターショー会場に「全ての人の移動を楽しくスマートに」をコンセプトとしたパーソナルモビリティ「WHILL Model A」を出展した。福祉器具として見られてきた車いすの既成概念を壊したいという。(2015/11/2)

東京モーターショー2015:
進化版「コムス」は三段変形ロボット!? アルファードは豪華クルーザーに
トヨタ車体は「東京モーターショー2015」で、同社の超小型EV「コムス」の進化版である「コムス コネクト」の他、“個性的すぎる”4車種を世界初披露した。(2015/11/2)

電気自動車:
トヨタが描く「ミライ」の未来、クルマは移動体から電力インフラへ
2014年に世界初の量産燃料電池車「MIRAI」を発売したトヨタ。「東京モーターショー2015」では早くも2030年をイメージした新たな燃料電池車のコンセプトカー「FCV Plus」を世界発公開した。トヨタが描く自動車の将来ビジョンを表現している。(2015/11/2)

東京モーターショー2015:
カワサキの「走りへのこだわり」を体現、最新スーパーチャージドエンジン公開
川崎重工業が「東京モーターショー2015」で、「バランス型スーパーチャージドエンジン」を展示した。プレスブリーフィングには二輪車事業トップの富田健司氏が登壇、「RIDEOROGY」をテーマに同社製品の魅力を語った。(2015/11/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダはRX-VISIONをビジネスにどう生かすのか?
今回の東京モーターショーで注目を集めた1台が、マツダのコンセプトスポーツカー「Mazda RX-VISION」だ。この発表に込められたマツダの強い思いとは――。(2015/11/2)

クルマよりも人気? 東京モーターショーの美しいコンパニオンたち
東京モーターショーの華はクルマだけではない。各社のブースで出迎えてくれるコンパニオンたちを紹介しよう。(2015/10/30)

東京モーターショー2015:
バイク乗りロボット「MOTOBOT」はロッシを超え、“心地よいバイク”を生み出す
ヤマハ発動機が東京モーターショー2015で公開したバイク乗りロボット「MOTOBOT」。世界的ライダー、ロッシを超えるという壮大な目標を掲げるが、“彼”には違った使命もある。(2015/10/30)

東京モーターショー2015:
無段変速機の未来形は電動化に対応、サイズも重量も損失も40%削減
ジヤトコは、「東京モーターショー2015」において、同社の主力製品である無段変速機(CVT)のコンセプトモデルである「CVTフューチャーコンセプト」を披露した。サイズと重量、エネルギー損失の3項目全てについて、現在のCVTよりも40%削減することを目標としている。(2015/10/30)

東京モーターショー2015:
空気のいらないタイヤ「ジャイロブレイド」は空気入りに劣らない乗り心地
住友ゴム工業は、「東京モーターショー2015」において、空気充てんが不要なエアレスタイヤテクノロジー「GYROBLADE(ジャイロブレイド)」を初公開した。樹脂スポークを使った空気のいらいないタイヤでは後発となるが「高いユニフォミティを確保できており、振動が少なく乗り心地の良いタイヤを実現できている」という。(2015/10/30)

スマートシティ:
環境問題への取り組みは“動いていない自動車”に価値を与える
2年に1度の自動車産業の展示会「東京モーターショー2015」において「自動車はモビリティではなく既に社会インフラになりつつある」と日本自動車工業会会長の池史彦氏は強調する。(2015/10/30)

電気自動車:
次に走りだす燃料電池車は「レクサス」か、「技術的にはすぐ市場投入できる」
「東京モーターショー2015」で、トヨタ自動車の高級車ブランドであるレクサスが燃料電池車のコンセプトカーを公開した。実際に市場投入するとは明言していないが、レクサスの水素社会の実現に向けた意志を感じるコンセプトカーとなっている。(2015/10/30)

東京モーターショー2015:
パイオニアが自動運転車向け3Dライダーの小型化に注力、「価格も1万円以下に」
パイオニアは「東京モーターショー2015」において、自動運転車で主要な役割を果たすセンサーとして期待されている3Dライダーの大幅な小型化を図るとともに、現在数百万円ともいわれる価格を1万円以下にするという目標を打ち出した。(2015/10/30)

東京モーターショー2015:
量産車の自動運転は2020年、先進安全技術に本気のスバル
富士重工業が東京モーターショー2015で自動運転の開発状況を説明。2020年には量産車で高速道路上での自動運転を実現する計画を明らかにした。自動運転技術を搭載したコンセプトカー、スバル「VIZIV FUTURE CONCEPT」も世界初公開。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
ハイテク満載で運転を支援する未来カー「EMIRAI3 xDAS」 三菱電機が披露
三菱電機は「東京モーターショー2015」で運転支援系コンセプトカー「EMIRAI3 xDAS」を披露した。より安全で快適な運転を支援するという。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
実用化は目前? 「超小型モビリティ」「パーソナルモビリティ」を試乗
超小型モビリティ「i-ROAD」、パーソナルモビリティ「Winglet」(トヨタ自動車)などに試乗できるブースが「東京モーターショー2015」に登場。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
トヨタ日産ホンダマツダ三菱自――5社トップが語る「未来のモビリティ」
「東京モーターショー2015」のプレス向けイベントで、日本の自動車メーカー5社のトップが対談した。「自動運転」や「これからのエンジン」について各社の考え方を説明した他、東京モーターショーの来場者に向けてのメッセージも語った。(2015/10/29)

音声操作でクルマの自動走行が可能に――未来の「ナビ」はこうなる
「○○に行きたい」とクルマに話しかけるだけで、自動走行が可能に――。東京モーターショーのナビタイムブースで近未来のドライブを疑似体験できる。(2015/10/29)

ヤマハがオートバイを乗りこなすヒト型ロボットを開発 最高時速200キロ超え目指す
開催中の東京モーターショー2015で公開。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
イワシの魚群で分かる? オムロン「ぶつからない車社会」を実現するセンサー
東京モーターショー2015のオムロンブースに、イワシの大群が泳ぐ巨大モニターが出現。イワシの群れを引き合いに、安全な車社会を実現するセンシング技術を提案する。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
クールな東京っ子の最先端リビング空間、ベンツ「Vision Tokyo」
メルセデス・ベンツブランドのコンセプトカー「Vision Tokyo」が東京モーターショー2015で世界初公開。“メガシティ東京”で将来中心となる若い年齢層のニーズにこたえるための近未来カーだ。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
スズキの世界初公開は総計11台、100周年に向けて加速
スズキは「東京モーターショー2015」にて“次の100年”を見据えた製品群を発表した。ハイブリッドシステム搭載の「ソリオ」から「GSX」のコンセプトオブジェまで、挑戦的な展示となった。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
レクサスの「LF-FC」はフラッグシップかつ燃料電池車のコンセプト
レクサスは、「東京モーターショー2015」のプレスブリーフィングにおいて、次世代フラッグシップカーをイメージしたコンセプトカー「LF-FC」を初公開した。燃料電池システムをはじめ、さまざまな将来技術を搭載している。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
「カフェみたい」な商用車に注目、ダイハツのコンセプトカーが“ほぼ”店舗
「東京モーターショー2015」のダイハツ工業ブースで、FF車のメリットを生かした移動販売車「TEMPO(テンポ)」を披露。乗用車のメリットを反映した、新しくてかわいい商用車に注目が集まった。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
日産の自動運転は“心地よい”、コンセプトEV「Nissan IDS Concept」
日産自動車が東京モーターショー2015で自動運転技術のコンセプトEV「Nissan IDS Concept」を世界初公開。「ニッサン・インテリジェント・ドライビング」という同社の自動運転車コンセプトを具現化。“人にとって心地よい”自動運転とは?(2015/10/28)

自動運転車元年 各社、最先端技術を競い合う 東京モーターショー2015開幕
東京モーターショー2015が開幕。各社が燃料電池自動車や電気自動車、自動運転車など、さまざまな次世代のクルマを披露している。(2015/10/28)

東京モーターショー2015:
トヨタのスポーツFR「S-FR」と日産EV「IDS Concept」がトミカに 会場限定
「東京モーターショー2015」で初披露された電気自動車(EV)「IDS Concept」(日産自動車)、スポーツカー「S-FR」(トヨタ)がトミカとして発売される。(2015/10/28)

東京モーターショー2015:
目指すは200km/hのサーキット走行、ヤマハのバイク乗りロボ
ヤマハ発動機が東京モーターショー2015で、二輪車を運転できる人型自律ライディングロボット「MOTOBOT(モトボット)Ver.1」を初公開。難しい二輪車の走行を、ロボット側のみで制御し、自律的な運転操作を行っている。(2015/10/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。