ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「おもちゃ」最新記事一覧

サイバー犯罪者は消費者の対策不足を利用:
「AIアシスタント」「ドローン」「スマート玩具」にもセキュリティ対策を――McAfeeが「最もハッキングされやすいギフト一覧」を発表
McAfeeは、2017年版「最もハッキングされやすいギフト一覧」を発表。「ノートPC」などのIT機器の他、「ドローン」「AIスピーカー」「インターネットに接続可能な玩具」などが上位に挙げられた。(2017/11/22)

ソニーのおもちゃ「toio」発売延期 18年1月に
ソニーのおもちゃ「toio」の発売時期が12月から18年1月に延期された。(2017/11/21)

狂ったように「もしもしもしもしもしもし」 怪現象が起きるとウワサのおもちゃ、プロに実物を看てもらった結果……
電池が入っていないのに話し出すと話題に……。(2017/11/9)

ワンちゃん、怒りの真顔である おもちゃを顔面にぶつけられたワンちゃんの表情に「笑いが止まらない」の声
一時停止からのカメラ目線。(2017/11/8)

CEATEC 2017:
CEATEC 2017ロボットレポート(後編)――双腕ロボットが大活躍
CPS/IoTの総合展示会となった「CEATEC JAPAN 2017」では、数多くのロボットが展示されていた。後編では、大学や研究機関、通信キャリア、おもちゃメーカーなどのロボット関連のブース展示の様子を紹介する。(2017/11/6)

トーマスのおもちゃをレールの“上”でなく“内側”に走らせると……? 子どもの柔軟な発想に驚き
決められたレールの上は走らねえ……。(2017/10/31)

ビックカメラ、初の玩具専門店「ビックトイズ」愛知県にオープンへ
日用品を扱う「ビックカメラセレクト」など、非家電店舗を強化。(2017/10/20)

ビックカメラ、“非家電”新型店を11月オープン 原宿に
ビックカメラが家電製品以外を中心に取り扱う「ビックカメラセレクト」を東京・原宿にオープンへ。玩具専門店「ビックトイズ」も愛知県日進市に出店する。(2017/10/20)

かわいい顔して、自分の中身を「パァン!」と吸引 100円ショップで販売されていたおもちゃの遊び方がシュール
「ドゥルンと吐く → 勢いよく吸う」の無限ループで中毒性高そう。(2017/10/18)

中尾明慶、息子のため「ワニワニパニック」に全力投球 ファン「ガチすぎて最高」「こんなパパほしい」
120点超えるとおもちゃがもらえるようです。果たして結果は。(2017/10/3)

CEATEC 2017が開幕へ:
IoTに舵を切ったCEATEC、新規出展が半数を占める
「CEATEC JAPAN 2017」(千葉市・幕張メッセ)が2017年10月3日に初日を迎える。ITやエレクトロニクス以外からも、金融、玩具、住宅など幅広い分野の企業が集まり、総出展社数の約半分が新規となった。(2017/10/2)

野球を取り巻く環境をITで変化させる:
IoT野球ボール「Technical Pitch」が登場
硬式野球ボール型のIoT製品が登場する。ボールの中に各種センサーを埋め込み、球速や回転数、回転軸、球種、変化量、腕の振りの強さなどを計測できる。玩具用途だけでなく、得られたデータを生かした選手育成やスカウト業務の支援など、スポーツ業界の支援や発展にITを役立てる。(2017/9/27)

破綻した「玩具店の巨人」米トイザラス Amazonとスマホゲームに飲み込まれ……
米トイザラスが事実上経営破綻した。トイザラスは日本市場では健闘しているが、本国での動揺の余波が日本に及ぶ可能性もありそうだ。(2017/9/26)

売上高60億円増:
「Switch」好調 玩具卸ハピネットが大幅上方修正
玩具卸のハピネットが、2018年3月期第2四半期の連結業績予想を上方修正。「Nintendo Switch」の販売が好調なため。(2017/9/25)

ペチャンコになってもターミネーターのごとく元通り 母がカザフスタンで買ってきたブタのおもちゃが話題に
クセになりそう。(2017/9/14)

32年目にして:
シルバニアファミリーが「初の地上波アニメ化」するワケ
エポック社の「シルバニアファミリー」が10月、地上波アニメの放送を開始する。誕生32周年のロングセラー玩具だが、意外にも地上波アニメは初めて。なぜ地上波アニメが実現したのか担当者に聞いた。(2017/9/12)

助けてかいぬしー! へんなおもちゃに道をはばまれたネコちゃんのしょんぼり顔がかわいい
困り顔がたくさんの人のハートをわしづかみ。(2017/9/11)

おもちゃの「ハローマック」をレゴで再現……! あのころを思い出す完成度にノスタルジーがあふれ出す
「おもちゃ屋さん」といえばここでした。(2017/9/10)

まるで金属の粘土 クリエイティブおもちゃ「マグネティックボール」の動画で作り出される数々のアートに刮目
コ〇コ〇コミックで漫画になりそう。(2017/9/10)

ボールコロコロ楽しいニャン! おもちゃに夢中な子猫ちゃんたちがキュート
夢中で遊ぶ様子がかわいらしい。(2017/9/9)

ネット通販などに苦戦:
米トイザらス、破産の可能性も
米玩具販売店大手のトイザらスが、経営状態の改善に向けて大手法律事務所と契約したと、一部が報じた。破産申請の可能性もあるという。(2017/9/7)

驚異の12分間回転――「ハンドスピナー」開発にアツくなる企業の正体
回転時間は12分間以上、価格は1万7280円(税込)――そんな型破りなハンドスピナーを製造したのは、大手玩具メーカー……ではない。製造業向けの「ベアリング」を手掛ける企業が、ハンドスピナーの開発にアツくなるまでの経緯を聞いた。(2017/9/6)

月曜日の朝を体現する猫、現る おもちゃで遊ぶ様子が「めんどくさい」「だるい」しかない
ああ、月曜の朝。(2017/9/4)

3Dプリンタニュース:
子どもの「欲しい!」に応える色や形の線路パーツをオーダー、3Dプリンタで作製
ミリメーターが、3Dプリンタ製おもちゃ線路「ワンレール」の公式サイトで、ユーザーからオリジナル線路のアイデアを受け付けている。子どもたちの「こんな線路が欲しかった」という声を商品に反映させる。(2017/8/24)

プロジェクトリーダーに聞く:
ソニーが作ったおもちゃ「toio」のロボットはなぜシンプルで四角いのか?
おもちゃ好きのエンジニアたちの放課後活動から生まれたソニーのトイ・プラットフォーム「toio(トイオ)」。「ソニーらしい新しい製品を作りたい」という思い、そして同社が長年培ってきたロボットとエンターテインメント技術の融合により生まれたtoioの特長やこれまでの取り組みについて、toioプロジェクトのリーダーを務める田中章愛氏に聞いた。(2017/8/24)

手持ちのキーボードをブロック玩具でデコれるCherry MX互換の交換用キートップ
上海問屋は、Cherry MXキースイッチ用となるブロック玩具連結対応の交換用キートップ「DN-915074」の取り扱いを開始した。(2017/8/16)

ニャンコが乗り込む段ボールロボ爆誕……! 玩具デザイナー&溶接工の夫婦が共同製作した結果がすごい完成度
かっこいいロボにかわいい猫ちゃん(最強)。(2017/8/10)

Amazon、「ハンドスピナー」出品に安全基準 海外では事故報告
人気の玩具「ハンドスピナー」について、アマゾンジャパンが、業界団体が定めた安全基準を満たした製品を販売するようメーカーなど出品者に求めていることが分かった。(2017/8/9)

カプセルトイの空カプセルがビークルやロボットになる! 近未来的スーパー玩具「カプセルアドベンチャー」発進!
空カプセルにパーツをつけてオリジナルマシーンが作成可能。8月10日発売(2017/8/8)

海外では粗悪品で事故も:
Amazon、「ハンドスピナー」出品に玩具安全基準を要請
指で挟んで回転させる人気玩具「ハンドスピナー」について、Amazonは業界団体が定めた安全基準を満たした製品を販売するようメーカーなど出品者に要請している。(2017/8/8)

TechFactory通信 編集後記:
ソニーの箱型ロボットが子どもの心に火を付ける
主役はロボットではなく、子どもたちが作ったおもちゃ。(2017/8/5)

荷物をつかんで運ぶドローン玩具「グリッパーテトラル」――クレーンゲームもできるぞ
商業用ドローンのように荷物を運ぶドローン玩具が登場した。シー・シー・ピーの「グリッパーテトラル」は、本体の底部にグリップアームを搭載したラジオコントロール・ドローンだ。(2017/8/2)

消費停滞、原価上昇など影響:
初代「リカちゃん人形」製造 老舗メーカーが破産
ロングセラー玩具「リカちゃん人形」初代モデルの製造依頼を受けた人形メーカー「シバ」が破産。(2017/8/2)

遊びながらプログラミング学べる玩具や教材が続々 ドローンやロボットを動かすプログラム作る
子供たちにプログラミング教育を。そんな国の方針に応じるように、遊びながらプログラミングを覚えていける玩具や教材が続々と登場してきている。(2017/7/20)

今度は白のオプティマスだっ! INFOBAR×トランスフォーマーコラボの変形玩具に「ANNIN」モデル追加
2004年の名機がロボットモードへ。(2017/7/18)

auのINFOBAR×トランスフォーマーコラボ玩具に「ANNIN」が追加
「au×TRANSFORMERS PROJECT」の新製品として「INFOBAR OPTIMUS PRIME (ANNIN)」が登場。今回はauショップでも購入できる。価格は5400円(税込)。(2017/7/18)

FBIが「つながる玩具」に注意喚起、子供が危険にさらされる恐れも
「つながる玩具」は知らないうちに大量の個人情報を流出させる可能性があり、子供のプライバシーや身の安全が危険にさらされる恐れもある。(2017/7/18)

「キングダムハーツ3」が2018年発売決定 新ワールドに「トイ・ストーリー」も
ソラたちがおもちゃになって、ウッディやバズと大暴れ!(2017/7/16)

プロの犯行 アンパンマンのキーボードでゲームのボス戦っぽいBGMを作曲する猛者あらわる
おもちゃのキーボードも、こんなことできるのか。(2017/7/14)

価格を抑えて他社と差別化:
タカラトミー、“親友になれる”AIロボ「COZMO」発売
タカラトミーが、AI(人工知能)を搭載した玩具ロボット「COZMO(コズモ)」を9月23日に発売する。感情が豊かで、ゲームでユーザーに負けると悔しがるなどの反応を見せるという。(2017/7/11)

タカラトミー、考えるAI玩具ロボ「COZMO」の取り扱いを発表 9月23日発売
タカラトミーは、米Anki製となる玩具ロボット「COZMO」の取り扱いを発表した。(2017/7/11)

佇まいとハの字の困り眉が切ない…… おもちゃを壊しちゃった柴犬さんがどうしても怒れないかわいさ
そんな表情されたら怒れるはずがなかった……。(2017/7/2)

チャーミングな笑顔がかわいい ヤモリの「琥珀」さんとおもちゃの「ちんまり」さんの日常が癒やし度100%!
表情豊かな琥珀さんとミニレオパのちんまりさんの仲良しコンビ!(2017/7/2)

“アイスなめて音鳴らす”玩具「ペロっとアイスDJ」 タカラトミーアーツとKORGがコラボ
タカラトミーアーツが、アイスをなめると音が流れる玩具を発表。電子楽器メーカーKORGとコラボした。(2017/6/28)

3万円のおもちゃに予約殺到 「藤井四段が遊んだ」効果で入手困難に
藤井聡太四段が子供の頃に遊んだ玩具が今、飛ぶように売れている。気になる天才を育んだ玩具とは――。(2017/6/27)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 おもちゃ箱のような空間、SXSW CREATE
“IT界のパリコレ”ともいわれる「SXSW 2017」で見聞きした刺激的なあれこれをレポート。今回は、ハードウェア関連のモノづくりを手掛ける面々が集まる「SXSW Create」の会場から。“本物のバナナ”で作ったデバイスや、プリンタじゃない3Dが登場します。(2017/7/8)

いろんな場所をブロックでデコれるシリコンテープ
ドスパラは、ブロック玩具をさまざまな場所に飾れるシリコン製連結テープの取り扱いを開始した。(2017/6/6)

おれの知ってるハンドスピナーと違う めちゃめちゃデカいハンドスピナーを作った結果がもはや風車
両手で持ってもう1人が回す高難易度な玩具です。(2017/6/2)

なぜ今、ソニーがおもちゃを作るのか 「toio」開発の狙い
ソニーが「東京おもちゃショー2017」で玩具の新製品「toio」を発表した。なぜ今、子供向け玩具なのか。同社の狙いは。(2017/6/1)

東京おもちゃショー2017:
おもちゃ界にもIoTの波 VR/ARにロボットも
「東京おもちゃショー2017」で見つけた最新玩具を紹介。VR、AR、IoTなど最新の技術トレンドが盛り込まれている。(2017/6/1)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。