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「トレンドマイクロ」最新記事一覧

ランサムウェアで暗号化されたファイルを元に戻すツールをトレンドマイクロが無償提供
「身代金」を要求する不正プログラムに対策。(2016/5/27)

トレンドマイクロ、ランサムウェア被害者にファイル復号ツールを無償公開
ランサムウェアによって暗号化されてしまったファイルを復旧できる(ただし、保証はできない)。(2016/5/27)

ウイルスバスターに複数の脆弱性、トレンドマイクロが対応説明
個人向けや法人向け製品に複数の脆弱性が存在し、第三者に端末内のファイルを取得されたり、任意のコードを実行されたりする恐れがある。(2016/5/25)

ランサムウェア被害、3カ月で870件に 検出は8300台
トレンドマイクロによれば、2016年1月〜3月のランサムウェア被害の報告件数は前年比8.7倍になった。(2016/5/25)

2015年の日本の標的型攻撃状況は? トレンドマイクロが解説
公的機関での大規模な情報漏えい事件以降に攻撃が鳴りを潜めた感もあるが、実際には手法を変えただけの可能性が高い。(2016/5/10)

ホラー映画「SAW」のようにユーザーを脅迫するランサムウェア「JIGSAW」の手口 トレンドマイクロが解析
ビリーがファイルを支配し身代金を要求とか怖すぎ。(2016/4/26)

ソフトバンク、Nexus 6P向けにトレンドマイクロの「スマートセキュリティ」を提供
ソフトバンクが、Nexus 6P向け「スマートセキュリティ powered by Trend Micro」を提供開始。トレンドマイクロのセキュリティソリューションを利用し、ウイルスや個人情報の漏えいから端末を保護する。(2016/4/6)

R25スマホ情報局:
パスワードを強化するコツは?
ハッキングされないパスワードにするためには? トレンドマイクロのシニアスペシャリストに聞いた(2016/3/29)

製造ITニュース:
SDN連携セキュリティ対策製品を発売、サイバー攻撃への初動対応を自動化
トレンドマイクロは、SDN連携セキュリティ対策製品「Trend Micro Policy Manager」を発売した。標的型サイバー攻撃への初動対応を自動化し、被害拡大を防止する。(2016/3/29)

Maker's Voice:
複雑なセキュリティ対策をどうするか――トレンドマイクロ大三川副社長
トレンドマイクロは2016年の事業戦略で「連携」や「ライフサイクル」のキーワードを打ち出す。その狙いや施策などを大三川彰彦副社長に聞いた。(2016/3/25)

他社のセキュリティ製品もつなげて防御、トレンドマイクロが新戦略
法人向け事業の新戦略「Connected Threat Defense」を発表。他社ベンダーやパートナーとの協業拡大、セキュティ対策の運用支援サービスなどに注力する。(2016/3/24)

次のサポート終了はSQL Server 2005、使い続けるならどこに注意する?
4月12日にSQL Server 2005の延長サポートが終了するが、もし継続利用するならどんな脅威と対応を考えるべきかについて、トレンドマイクロが解説している。(2016/2/17)

トポロジカル振る舞い分析と独自技術で問題を分析:
VMware環境向けパフォーマンス分析ツールにサイオスの機械学習技術を採用――トレンドマイクロ
トレンドマイクロは、VMware環境でのパフォーマンス問題の原因分析に向けて、サイオステクノロジーの機械学習技術を導入したIT運用分析ソフト「SIOS iQ」を採用した。(2016/1/13)

特集:セキュリティリポート裏話(4):
ソフトウエアをアップデートしてから読んでほしい「不正広告」の話
トレンドマイクロが2015年11月19日に公開したリポート「2015年第3四半期セキュリティラウンドアップ」の中で指摘した、不正広告(マルバタイジング)の問題。業界団体では対策の必要性を認識しながらも、「未然の防止は困難」であるのも事実だとしています。(2015/12/22)

「コンテスト慣れ」しているほど不利?:
実際のサイバー攻撃を摸したセキュリティコンテスト――アジア決戦を制したのは
トレンドマイクロは、2015年11月21〜22日の2日間にわたり、同社としては初の試みとなるセキュリティコンテスト「Trend Micro CTF Asia Pacific & Japan 2015 Final」を開催した。本稿では、同イベントのリポートをお届けする。(2015/12/22)

マイナンバーに紐づけされると不安な情報ランキング
トレンドマイクロの調査では自分が原因になって、マイナンバーがセキュリティの危険にさらされることを不安に感じている人も目立つ。(2015/12/16)

ファイルの拡張子を全て「.vvv」に変えるウイルス  日本にも相当数の流入が確認されトレンドマイクロが注意喚起
インターネットから取得したファイルは、興味深くても不用意に実行しないことが大切です。(2015/12/12)

製造ITニュース:
標的型攻撃の脅威を可視化する、エンドポイント型サイバー攻撃対策製品
トレンドマイクロは、エンドポイント型標的型サイバー攻撃対策製品「Trend Micro Endpoint Sensor」を発売した。企業ネットワーク内のセキュリティインシデントに対して、エンドポイント上での発見・調査・対応を迅速化する。(2015/12/9)

ネットを騒がせた「vvvウイルス」 「日本への流入は限定的」トレンドマイクロが報告
暗号化型ランサムウェア「CrypTesla」の新しい亜種である可能性が高いとのこと。(2015/12/8)

「vvvウイルス」はランサムウェア亜種の可能性、感染に警戒を
トレンドマイクロは「vvvウイルス」がランサムウェア「CrypTesla」の新たな亜種である可能性との見解を発表した。CrypTeslaの国内被害は限定的ながらも世界的には流行している。(2015/12/8)

製造マネジメントニュース:
IoTで変化するセキュリティ対策の考え方
セキュリティベンダーのトレンドマイクロは東京都内でセキュリティカンファレンス「DIRECTION」を開催。基調講演で同社 代表取締役社長 兼 CEOのエバ・チェン氏が「サイバー攻撃に先手を打つスレットディフェンス」と題し、近年増加するサイバー攻撃の動向と、それに向けたトレンドマイクロの取り組みについて語った。(2015/11/24)

盗用コンテンツを元にした広告を攻撃者が自ら出稿?:
不正広告に汚染された正規サイトが攻撃誘導経路に、トレンドマイクロが報告書公開
トレンドマイクロが2015年11月19日に公開した「2015年第3四半期セキュリティラウンドアップ」報告書によると、「正規サイトの改ざん」もしくは「正規サイト上の不正広告」を経由した攻撃が活発化しているという。(2015/11/20)

トレンドマイクロ、PCなどでサイバー攻撃を検知する“センサ”を発売
ネットワーク側のセキュリティシステムとも連動して高度な手口を使うサイバー攻撃を見つけ出す。(2015/11/18)

家庭内ネットワーク、自動車、クラウドサービスのセキュリティを共同で:
トレンドマイクロとユビキタス、IoT向けセキュリティソリューションを共同開発
トレンドマイクロとユビキタスは、IoTに向けたセキュリティソリューションを共同開発する。自動車向けセキュリティも共同研究する。(2015/11/16)

バイドゥのSDKにバックドア機能――バイドゥは「修正を完了した」とコメント
バイドゥのAndroid用SDK「Moplus」に、ユーザーの許可なしに連絡先の追加や偽のSMS送信などを行うバックドア機能が実装されていたことが、トレンドマイクロの調査で判明した。(2015/11/9)

バイドゥのSDKにバックドアの報道 Simejiは使っていないとコメント
トレンドマイクロが「中国本社のSDKにバックドア機能が存在する」と発表し騒動になっていた。(2015/11/9)

トレンドマイクロ、米HPのネットワークセキュリティ事業を買収
HPでIPS(不正侵入防御システム)などネットワークセキュリティを手掛けるTippingPoint部門を買収する。(2015/10/21)

ネット口座狙う偽装メール、8日朝から1万3000通以上 トレンドマイクロが警告
最悪、銀行口座の預金を勝手に送金させられるなどのおそれもあり、注意が必要です。(2015/10/10)

トレンドマイクロのサーバ保護製品、vSphere 6.0に対応
バージョンアップにより、対応プラットフォームが多数追加された。(2015/9/28)

標的型攻撃やIoTに関する問題も用意、スキル磨く「一つの機会に」:
トレンドマイクロがCTF開催、優勝者にはHITCON CTF参加権も
トレンドマイクロはセキュリティに関する知識や技術を競う競技会、「Trend Micro CTF Asia Pacific &Japan 2015」を開催する。まず9月26日から27日にかけてオンライン予選を行い、上位10チームが攻防戦形式の本戦に進む予定だ。(2015/9/14)

トレンドマイクロ、Windows 10対応の統合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド 10」パッケージ版を発売
トレンドマイクロは、同社製統合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版「ウイルスバスター クラウド 10」パッケージ版を発売する。(2015/9/3)

ITで働くなら挑む? 「成人」対象のセキュリティ競技会を開くワケ
国内外でセキュリティ技術を競う大会が盛んに行われている中、トレンドマイクロが「成人」と「地域」を参加条件にしたちょっとユニークな大会を開く。その狙いとは?(2015/8/20)

クラウドストレージのスキャンも可能に:
トレンドマイクロ、Windows 10に対応した「ウイルスバスター クラウド 10」を発表
トレンドマイクロは2015年7月27日、同社が販売するセキュリティソフトの最新版、「ウイルスバスター クラウド 10」を発表した。最新版は7月29日から販売され、マイクロソフトより同日提供予定のWindows 10に対応する他、Macやスマートフォンを含む複数デバイスで利用できる。また、マイクロソフトのクラウドストレージ「OneDrive」上に保存されているデータをスキャンする機能が追加された。(2015/7/27)

ウイルスバスター最新版、Windows 10に合わせて発売
トレンドマイクロが「ウイルスバスター 10」を発表。Windows 10に対応し、クラウドストレージサービス「OneDrive」でのウイルススキャン機能を新たに搭載する。(2015/7/27)

サポートを拡充:
Windows 10に最適なセキュリティを――「ウイルスバスター クラウド」最新版を7月29日発売
トレンドマイクロの総合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド 10」は、Windows 10に対応したほか、「OneDrive」上のデータをスキャンしてウイルスを検知する「クラウドストレージスキャン」などを新搭載した。(2015/7/27)

トレンドマイクロ、セキュリティ知識と技術を競う競技会「Trend Micro CTF」を開催
トレンドマイクロは、セキュリティ技術の知識と実践力を競い合う競技大会「Trend Micro CTF Asia Pacific & Japan 2015」の開催を発表した。(2015/7/15)

トレンドマイクロ、セキュリティの技術競技会を開催
セキュリティ技術を競う大会を8月から開催。日本を含むアジア太平洋地域から参加できる。(2015/7/15)

脅威の早期発見と早期対処に向けて:
大量ログ分析で、標的型攻撃に対抗――日本IBMとトレンドマイクロ、製品連携を強化
日本IBMとトレンドマイクロは7月7日、標的型攻撃対策ソリューションの連携を強化することを発表した。パートナー企業を拡充し、ソリューション展開を推進していく予定だ。(2015/7/8)

ログ分析で攻撃検知、協業と対策サービスが続々
IBMとトレンドマイクロ、IIJとシマンテックがそれぞれにサイバー攻撃対策での協業を発表した。(2015/7/7)

「標的型メールは防げない」――年金機構の情報流出から学ぶべきこと、トレンドマイクロが公開
「防げない標的型メール、侵入を前提とした対策が必要」――年金機構からの個人情報流出事例から学ぶべきことを、トレンドマイクロが公開した。(2015/6/11)

COMPUTEX TAIPEI 2015:
Trend Micro×Mediatek、「セキュリティは一括管理!」のネットワークコントローラを公開
展示ブースでは、ワイヤレスネットワークルータのコンセプトモデルを使って、PCやスマートフォンで一括管理ができるデモを行った。(2015/6/10)

沖縄データセンター、標的型サイバー攻撃対策を導入
データセンターサービスの可用性を損なわないようするため、トレンドマイクロのセキュリティ対策製品を導入した。(2015/5/29)

2015年第1四半期に増加した脅威、3つ
トレンドマイクロによれば、マクロ攻撃やランサムウェア、ネット銀行詐欺の脅威が拡大している。(2015/5/27)

SIM通:
格安スマホを安全に使う!サポート付ウィルス対策ソフト登場
トレンドマイクロが発売したSIMフリースマホ向けの「ウィルスバスター モバイル」。一体どんなことができるのか、サービスを試してみました。(2015/5/22)

R25スマホ情報局:
SNSセキュリティ、対策は大丈夫?
アカウントの乗っ取りやスパムポストなど、SNSに関わるトラブルはいまだに多い。自分の大切なSNSアカウントを守るためにはどうしたらいいのだろうか? トレンドマイクロの高橋さんに話を聞いた。(2015/5/12)

半径300メートルのIT:
スマホをロックした、金を払え
4月には多くのセキュリティベンダーから「リポート」が出ます。今回はシマンテックとトレンドマイクロが今、サイバー世界のどんな事象に注目しているのかを紹介します。(2015/4/28)

分析リポートを読み解く:
セキュリティベンダー2社のリポートに見る「攻撃の高度化」のいま
 トレンドマイクロ、シマンテックが定期的に発表している分析リポートの最新版が公開された。今回この2社のリポートを基に、攻撃の高度化がどのように進化しているのか、そして企業をどのように守るべきかをまとめた。(2015/4/27)

標的型攻撃対策が困難に ファイアウォールやSIEMを逃れる手口も
国内企業や組織への標的型サイバー攻撃ではセキュリティ製品の検知を逃れる手口が幾つも見つかった。分析したトレンドマイクロは「自前での対策は限界にある」と指摘する。(2015/4/15)

ESEC2015 開催直前情報:
トレンドマイクロが重要度を増す組み込みセキュリティをトータルサポート
組み込み機器にとっても無視できない課題となっているセキュリティ対策。トレンドマイクロはESEC2015において、組み込み機器のセキュリティリスクと具体的なソリューションについて、ロックダウン型ウイルス対策ソフト「Trend Micro Safe Lock」を中心に紹介する。(2015/4/13)

トレンドマイクロ、サポート付きでSIMフリー端末ユーザー向けの「ウイルスバスター モバイル」提供へ
トレンドマイクロは、設定方法などの問い合わせに答えるサポート付きのSIMフリー端末ユーザー向け「ウイルスバスター モバイル」を提供開始する。(2015/4/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。