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「トレンドマイクロ」最新記事一覧

Androidを狙うランサムウェア、過去最大の19万3000個を検出
ランサムウェア(身代金要求マルウェア)の被害が世界で問題になる中、トレンドマイクロの観測ではAndroidユーザーを狙うランサムウェアの検出が過去最大になった。(2016/9/16)

iPhoneのロック解除に25万ドルの賞金、都内でハッキング競技会を開催
トレンドマイクロ傘下の米Zero Day Initiativeは、モバイル機器対象の脆弱性発見コンテスト「Mobile Pwn2Own 2016」を10月下旬に都内で開催する。(2016/9/13)

トレンドマイクロ、ウイルスバスター最新版を発表 ランサムウェア対策を強化
今後1年間にウイルスバスターシリーズで1800万ユーザーを目指す。(2016/8/31)

ランサムウェアやLINE経由の攻撃からユーザーを守る「ウイルスバスター」最新版
トレンドマイクロは統合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版を発表した。ランサムウェア対策などを強化しつつ、より軽快な動作を実現している。(2016/8/31)

偽アプリに気を付けて:
ポケモンGO便乗不正アプリが3900万件ダウンロード、Google Playでの配布も
トレンドマイクロによると、「Pokemon GO」に近い名前を持つGoogle Play上の便乗アプリを調査したところ、紛らわしい名前を持つ便乗アプリが149件発見され、合計で3900万回以上ダウンロードされていることが明らかになった。(2016/8/18)

「億単位」の被害になるケースも:
企業のランサムウェア対策は「不十分」、トレンドマイクロの調査で浮き彫りに
トレンドマイクロが、「企業におけるランサムウェア実態調査 2016」の結果を発表。ランサムウェアに対する誤った認識が被害の原因になっており、被害総額は1億円を超える場合もあるという。(2016/8/3)

ランサムウェア被害者の6割以上が身代金を支払い、1億円以上の損害も
トレンドマイクロの調査によれば、支払った身代金の金額では「300万円以上」の回答が過半数以上いた。(2016/8/1)

異常検知と通信の自動遮断をワンストップで提供:
トレンドマイクロと日立ソリューションズ、マルウェア感染防御ソリューションで連携
トレンドマイクロと日立ソリューションズは、「マルウェアの感染拡大を防止」するソリューションを共同開発。2016年8月より販売を開始する。(2016/7/27)

端末を遠隔操作するバックドア型アプリも存在:
Pokemon GOの「偽アプリ」にご用心
「Pokemon GO」になりすまし、誤ってダウンロードしたユーザーに危害を加える「偽アプリ」が急増。トレンドマイクロが注意を呼び掛けている。(2016/7/25)

セキュリティ担当者の模擬訓練として使える:
インシデント対応を学べる“ボードゲーム”、トレンドマイクロが無償公開
トレンドマイクロは、企業のセキュリティ担当者を対象としたボードゲーム形式の学習教材「インシデント対応ボードゲーム」を公開した。セキュリティ事故に備えた模擬訓練に使えるという。(2016/7/22)

気をつけよう:
「Pokemon GO」を狙ったサイバー犯罪 感染端末の遠隔操作も
Pokemon GOの話題性を利用したサイバー犯罪が増加しているとして、トレンドマイクロが自社のブログで注意を呼びかけている。(2016/7/21)

トレンドマイクロ、セキュリティ対策のボードゲームを無償リリース
標的型サイバー攻撃などによる事故発生時にどう対応すればよいかが疑似体験できる。(2016/7/19)

標的型攻撃体験ゲーム、トレンドマイクロが無償公開
攻撃発生時の対応方法をオンラインゲームで体験できる。(2016/7/13)

社内での“Watson”活用にも有効なセキュリティ対策?:
PR:VMware×IBM×トレンドマイクロで、何が実現されるのか?
2016年2月、VMwareとIBMのパートナーシップ締結が発表された。本稿では、この連携によって何が実現されるのかを解説するとともに、両社をセキュリティ面でフォローするトレンドマイクロの取り組みを紹介する。(2016/6/30)

産業制御システムのセキュリティ:
そのPLCの情報はネットで丸見え、工場に襲い掛かるサイバー攻撃の脅威
トレンドマイクロはIoTによりつながる世界に対し、サイバー攻撃のリスクとサイバーセキュリティの重要性を示すセミナーを開催した。(2016/6/22)

CryptXXX、TeslaCryptの一部に対応:
「ランサムウェア復号ツール」、トレンドマイクロが無償提供
トレンドマイクロは、被害が急増しているセキュリティ脅威「ランサムウェア」の対策ツールを無償提供すると発表した。(2016/5/30)

ランサムウェアで暗号化されたファイルを元に戻すツールをトレンドマイクロが無償提供
「身代金」を要求する不正プログラムに対策。(2016/5/27)

トレンドマイクロ、ランサムウェア被害者にファイル復号ツールを無償公開
ランサムウェアによって暗号化されてしまったファイルを復旧できる(ただし、保証はできない)。(2016/5/27)

ウイルスバスターに複数の脆弱性、トレンドマイクロが対応説明
個人向けや法人向け製品に複数の脆弱性が存在し、第三者に端末内のファイルを取得されたり、任意のコードを実行されたりする恐れがある。(2016/5/25)

ランサムウェア被害、3カ月で870件に 検出は8300台
トレンドマイクロによれば、2016年1月〜3月のランサムウェア被害の報告件数は前年比8.7倍になった。(2016/5/25)

追加設定なしで「Office 365」「Box」「Dropbox」のセキュリティを強化する:
PR:クラウドアプリケーションで標的型攻撃を“シェア”しないための方法
その利便性からまたたく間に市民権を得たクラウドアプリケーション(※)だが、ビジネスシーンでの利用にはまだ不安を感じている企業も多い。「未知のマルウェアを使った標的型メール攻撃」や「ランサムウェア」など、次から次へと現れる脅威に対して、「Office 365」「Box」「Dropbox」などのクラウドアプリケーション利用は安全なのだろうか? トレンドマイクロは、そんな企業の不安を解消するためのソリューションを提供している(※クラウドアプリケーション:クラウドを使用してサービスを提供するアプリケーションのこと。代表的なものとして「Office 365」「Box」「Dropbox」などがある)。(2016/5/31)

2015年の日本の標的型攻撃状況は? トレンドマイクロが解説
公的機関での大規模な情報漏えい事件以降に攻撃が鳴りを潜めた感もあるが、実際には手法を変えただけの可能性が高い。(2016/5/10)

ホラー映画「SAW」のようにユーザーを脅迫するランサムウェア「JIGSAW」の手口 トレンドマイクロが解析
ビリーがファイルを支配し身代金を要求とか怖すぎ。(2016/4/26)

ソフトバンク、Nexus 6P向けにトレンドマイクロの「スマートセキュリティ」を提供
ソフトバンクが、Nexus 6P向け「スマートセキュリティ powered by Trend Micro」を提供開始。トレンドマイクロのセキュリティソリューションを利用し、ウイルスや個人情報の漏えいから端末を保護する。(2016/4/6)

R25スマホ情報局:
パスワードを強化するコツは?
ハッキングされないパスワードにするためには? トレンドマイクロのシニアスペシャリストに聞いた(2016/3/29)

製造ITニュース:
SDN連携セキュリティ対策製品を発売、サイバー攻撃への初動対応を自動化
トレンドマイクロは、SDN連携セキュリティ対策製品「Trend Micro Policy Manager」を発売した。標的型サイバー攻撃への初動対応を自動化し、被害拡大を防止する。(2016/3/29)

Maker's Voice:
複雑なセキュリティ対策をどうするか――トレンドマイクロ大三川副社長
トレンドマイクロは2016年の事業戦略で「連携」や「ライフサイクル」のキーワードを打ち出す。その狙いや施策などを大三川彰彦副社長に聞いた。(2016/3/25)

他社のセキュリティ製品もつなげて防御、トレンドマイクロが新戦略
法人向け事業の新戦略「Connected Threat Defense」を発表。他社ベンダーやパートナーとの協業拡大、セキュティ対策の運用支援サービスなどに注力する。(2016/3/24)

次のサポート終了はSQL Server 2005、使い続けるならどこに注意する?
4月12日にSQL Server 2005の延長サポートが終了するが、もし継続利用するならどんな脅威と対応を考えるべきかについて、トレンドマイクロが解説している。(2016/2/17)

トポロジカル振る舞い分析と独自技術で問題を分析:
VMware環境向けパフォーマンス分析ツールにサイオスの機械学習技術を採用――トレンドマイクロ
トレンドマイクロは、VMware環境でのパフォーマンス問題の原因分析に向けて、サイオステクノロジーの機械学習技術を導入したIT運用分析ソフト「SIOS iQ」を採用した。(2016/1/13)

特集:セキュリティリポート裏話(4):
ソフトウエアをアップデートしてから読んでほしい「不正広告」の話
トレンドマイクロが2015年11月19日に公開したリポート「2015年第3四半期セキュリティラウンドアップ」の中で指摘した、不正広告(マルバタイジング)の問題。業界団体では対策の必要性を認識しながらも、「未然の防止は困難」であるのも事実だとしています。(2015/12/22)

「コンテスト慣れ」しているほど不利?:
実際のサイバー攻撃を摸したセキュリティコンテスト――アジア決戦を制したのは
トレンドマイクロは、2015年11月21〜22日の2日間にわたり、同社としては初の試みとなるセキュリティコンテスト「Trend Micro CTF Asia Pacific & Japan 2015 Final」を開催した。本稿では、同イベントのリポートをお届けする。(2015/12/22)

マイナンバーに紐づけされると不安な情報ランキング
トレンドマイクロの調査では自分が原因になって、マイナンバーがセキュリティの危険にさらされることを不安に感じている人も目立つ。(2015/12/16)

ファイルの拡張子を全て「.vvv」に変えるウイルス  日本にも相当数の流入が確認されトレンドマイクロが注意喚起
インターネットから取得したファイルは、興味深くても不用意に実行しないことが大切です。(2015/12/12)

製造ITニュース:
標的型攻撃の脅威を可視化する、エンドポイント型サイバー攻撃対策製品
トレンドマイクロは、エンドポイント型標的型サイバー攻撃対策製品「Trend Micro Endpoint Sensor」を発売した。企業ネットワーク内のセキュリティインシデントに対して、エンドポイント上での発見・調査・対応を迅速化する。(2015/12/9)

ネットを騒がせた「vvvウイルス」 「日本への流入は限定的」トレンドマイクロが報告
暗号化型ランサムウェア「CrypTesla」の新しい亜種である可能性が高いとのこと。(2015/12/8)

「vvvウイルス」はランサムウェア亜種の可能性、感染に警戒を
トレンドマイクロは「vvvウイルス」がランサムウェア「CrypTesla」の新たな亜種である可能性との見解を発表した。CrypTeslaの国内被害は限定的ながらも世界的には流行している。(2015/12/8)

製造マネジメントニュース:
IoTで変化するセキュリティ対策の考え方
セキュリティベンダーのトレンドマイクロは東京都内でセキュリティカンファレンス「DIRECTION」を開催。基調講演で同社 代表取締役社長 兼 CEOのエバ・チェン氏が「サイバー攻撃に先手を打つスレットディフェンス」と題し、近年増加するサイバー攻撃の動向と、それに向けたトレンドマイクロの取り組みについて語った。(2015/11/24)

盗用コンテンツを元にした広告を攻撃者が自ら出稿?:
不正広告に汚染された正規サイトが攻撃誘導経路に、トレンドマイクロが報告書公開
トレンドマイクロが2015年11月19日に公開した「2015年第3四半期セキュリティラウンドアップ」報告書によると、「正規サイトの改ざん」もしくは「正規サイト上の不正広告」を経由した攻撃が活発化しているという。(2015/11/20)

トレンドマイクロ、PCなどでサイバー攻撃を検知する“センサ”を発売
ネットワーク側のセキュリティシステムとも連動して高度な手口を使うサイバー攻撃を見つけ出す。(2015/11/18)

家庭内ネットワーク、自動車、クラウドサービスのセキュリティを共同で:
トレンドマイクロとユビキタス、IoT向けセキュリティソリューションを共同開発
トレンドマイクロとユビキタスは、IoTに向けたセキュリティソリューションを共同開発する。自動車向けセキュリティも共同研究する。(2015/11/16)

バイドゥのSDKにバックドア機能――バイドゥは「修正を完了した」とコメント
バイドゥのAndroid用SDK「Moplus」に、ユーザーの許可なしに連絡先の追加や偽のSMS送信などを行うバックドア機能が実装されていたことが、トレンドマイクロの調査で判明した。(2015/11/9)

バイドゥのSDKにバックドアの報道 Simejiは使っていないとコメント
トレンドマイクロが「中国本社のSDKにバックドア機能が存在する」と発表し騒動になっていた。(2015/11/9)

トレンドマイクロ、米HPのネットワークセキュリティ事業を買収
HPでIPS(不正侵入防御システム)などネットワークセキュリティを手掛けるTippingPoint部門を買収する。(2015/10/21)

ネット口座狙う偽装メール、8日朝から1万3000通以上 トレンドマイクロが警告
最悪、銀行口座の預金を勝手に送金させられるなどのおそれもあり、注意が必要です。(2015/10/10)

トレンドマイクロのサーバ保護製品、vSphere 6.0に対応
バージョンアップにより、対応プラットフォームが多数追加された。(2015/9/28)

標的型攻撃やIoTに関する問題も用意、スキル磨く「一つの機会に」:
トレンドマイクロがCTF開催、優勝者にはHITCON CTF参加権も
トレンドマイクロはセキュリティに関する知識や技術を競う競技会、「Trend Micro CTF Asia Pacific &Japan 2015」を開催する。まず9月26日から27日にかけてオンライン予選を行い、上位10チームが攻防戦形式の本戦に進む予定だ。(2015/9/14)

トレンドマイクロ、Windows 10対応の統合セキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド 10」パッケージ版を発売
トレンドマイクロは、同社製統合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版「ウイルスバスター クラウド 10」パッケージ版を発売する。(2015/9/3)

ITで働くなら挑む? 「成人」対象のセキュリティ競技会を開くワケ
国内外でセキュリティ技術を競う大会が盛んに行われている中、トレンドマイクロが「成人」と「地域」を参加条件にしたちょっとユニークな大会を開く。その狙いとは?(2015/8/20)

クラウドストレージのスキャンも可能に:
トレンドマイクロ、Windows 10に対応した「ウイルスバスター クラウド 10」を発表
トレンドマイクロは2015年7月27日、同社が販売するセキュリティソフトの最新版、「ウイルスバスター クラウド 10」を発表した。最新版は7月29日から販売され、マイクロソフトより同日提供予定のWindows 10に対応する他、Macやスマートフォンを含む複数デバイスで利用できる。また、マイクロソフトのクラウドストレージ「OneDrive」上に保存されているデータをスキャンする機能が追加された。(2015/7/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。