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「Palm Treo」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Palm Treo」に関する情報が集まったページです。

海外ダイジェスト(9月30日)
Palmが「Treo Pro」のアンロック版をリリース、Skypeのダウンロードが10億回を達成、など。(2008/9/30)

Palm、Windows Mobile 6.1 Proベースの「Treo Pro」を発表
米国では今秋から、SIMアンロックの状態で販売される。(2008/8/21)

海外ダイジェスト(7月15日)
Palm Treo 800w発売、Last.fmのiPhoneアプリ登場、ほか。(2008/7/15)

Palm、iPhone対抗の「Treo 500v」を欧州で発表
Windows Mobile 6搭載でUMTS対応、10月からVodafoneが独占販売する。欧州でのiPhone発売時期はまだ発表されていない。(2007/9/13)

Palmの新スマートフォン「Treo 755p」、Sprintから今月発売
Palm OSベースのTreo 755pは、MicrosoftのDirect Push技術を採用したほか、モバイル用Google Mapsを組み込んだ。(2007/5/10)

ミヤビックス、Treo 750v/680用大容量バッテリー「HLI-TE750XL」を発売
(2007/2/27)

データの盗み見が可能? 「Treo」のパスワードロックが機能しない問題発覚
Symantecによると、Palm OS Treoではパスワードロックがかかっていても、Find機能を使ってデータを取得することができてしまう。(2007/2/15)

ミヤビックス、「Treo 680」輸入版全色を特典付きで発売
(2007/1/10)

Palm、業績予測を下方修正
業績予測引き下げの主な原因は、Treo 750の発売の遅れだった。(2006/11/28)

Opera MiniがBlackBerryとTreoにも対応
携帯用ブラウザのOpera Miniが利用できる機種に、RIMのBlackBerry、PalmのTreoが加わった。(2006/10/26)

新しい「Palm OS」Treoは4色で使いやすさ重視
携帯電話からスマートフォンへの切り替え組がターゲット。「使い方が難しくて高い」という従来のイメージを一新する製品にしたという。(2006/10/13)

Palm、スマートフォン「Treo 750v」をシンガポールで発売
欧州市場への導入を明らかにしたばかりの新スマートフォン「Treo 750v」を、シンガポールでも発売する。(2006/9/29)

Palm、欧州市場向けに新「Treo 750v」発売
Palmがほかの地域に先駆けて欧州市場向けに、新スマートフォン「Treo 750v」を出荷開始する。初の第3世代UMTS対応Treoとなる。(2006/9/13)

Windows Mobile搭載「Treo 700wx」発表
Treo 700wxは「Windows Mobile 5.0 Pocket PC Phone Edition」を搭載し、SprintのEVDOネットワークに対応する。(2006/9/6)

Palm Treo用GPSパッケージがバージョンアップ
リアルタイムの位置情報、音声ナビゲーション、3D地図などのほか、制限スピード情報の入手などもできるという。(2006/8/16)

Treoの欧州展開でPalm、Vodafone、Microsoftが協業
欧州で年内に提供開始予定の次世代版Treoは、Vodafoneの3G/UMTSネットワークを利用し、OSはWindows Mobileを搭載する。(2006/7/14)

Palm増収増益、Treoの売り上げが10億ドル突破
Palmの3〜5月期決算は、売上高が前年同期比20%増、純利益も2720万ドルで前年同期の1770万ドルから増益となった。(2006/7/1)

Intel、携帯デバイス向けプロセッサ事業をMarvellに売却
Intelは通信/アプリケーションプロセッサ事業をMarvellに6億ドルで売却する。BlackBerryに搭載の「PXA9xx」、Palm Treoが採用している「PXA27x」などが対象となる。(2006/6/28)

Sprint、Palm OS搭載Treoを5月末発売
SprintはPalm OS搭載スマートフォン「Treo 700p」を5月末から販売する。EVDO対応で、Sprintのテレビ機能も利用できるようになる予定。(2006/5/16)

Palm、EVDO対応Palm OS版Treoをリリース
Palm OSベーススマートフォンとして初めて高速ネットワークのEVDOに対応した「Treo 700p」が発表された。価格と出荷時期は、SprintとVerizon Wirelessから後日発表される予定。(2006/5/15)

Palm決算、Treo好調で増収増益
Treo 650とTreo 700wの堅調な需要を受け、キャリアなどから報告されたTreoの販売台数は前年同期より102%増えて56万9000台となった。(2006/3/24)

Palm、初のWindows搭載Treoを発表
Treoスマートフォン初のWindows搭載モデル「700w」はVerizon Wirelessを通じて5日から発売される。(2006/1/5)

Palm OSの将来をめぐり高まる懸念
PalmSourceとACCESSの幹部らは「Linuxバージョンは成功するだろう」としているが、PalmによるWindows搭載Treoの発表やPalm OS Cobaltの新バージョンがなかなか出ないことなど、懸念材料は多い。(2005/12/20)

Palm CEO、Palm OS搭載製品のリリース継続を改めて約束
「これは断じてゼロサムゲームではありません」――Windows Mobile版Treoの発表でPalm OS搭載機の打ち切りを懸念する開発者に向けて、コリガン社長兼CEOが書簡を発表した。(IDG)(2005/11/10)

Palm、アイルランドに研究開発センター開設
Palmはダブリンに研究開発センターを開設し、Treo用ソフト開発、3G/UMTSといった先端技術の選定と開発を手掛ける。(2005/10/29)

TreoがBlackBerryに対応――PalmとRIMが提携
(2005/10/17)

神尾寿の時事日想:
マイクロソフトがスマートフォン市場に本格攻勢。日本市場への影響は?
PDAの雄、PalmとMicrosoftが提携。Palm製スマートフォン「Treo」にWindows Mobileが搭載されることになった。日本の携帯電話でもSymbian OS、Linuxといった汎用OSの採用が盛んだが、Microsoftの携帯進出は日本市場へも影響するだろうか?(2005/9/30)

PalmのWindows Mobile搭載スマートフォン、来年初頭に発売
Windows Mobile搭載Treoが正式に発表された。発表会見には提携するPalm、Microsoft、Verizonの3社の代表がそろって出席。(2005/9/27)

Palm増収減益、PalmSourceは赤字幅拡大
Palmの6〜8月期決算は、Treoの販売台数増加で売り上げは増えたが、純利益は前年同期比で減益となった。(2005/9/24)

Treoのリコール求め、Palmに訴訟
3人のTreoユーザーが、「電話の音質が悪い」「1日に10回クラッシュした」などの理由から、Palmに損害賠償とリコールを求める訴訟を起こした。(IDG)(2005/9/22)

palmOne増収増益、7月に「Palm」の社名復活
palmOneの3〜5月期決算は、Treoの好調に支えられ、売上高が前年同期比26%の増収、純利益も増益となった。(2005/7/1)

Cingular、palmOneの「Treo 650」を提供
CingularがpalmOneの「Treo 650」を採用、高速データネットワークEDGEを活用した初の端末として発売する。(2005/2/3)

palmOneのTreo専門店がオープン
(2004/11/23)

palmOne、Treoスマートフォンの新モデル投入
(2004/10/25)

QWERTYキーボード携帯電話が新たなブームに
数字キーによるテキスト入力に、モバイルユーザーたちは不満を感じている。その不満を解決する、TreoなどのQWERTY配列のフルキーボード付きスマートフォンが人気を集めつつある。(IDG)(2004/9/6)

palmOne、需要堅調で黒字転換
米palmOneは第4四半期(3〜5月期)決算で、最終損益が1330万ドル(1株当たり27セント)の黒字に転換。第4四半期のZire、Tungsten、Treo出荷台数は約110万台となり、通期では410万台を出荷した。(2004/6/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。