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「Skype」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Skype Technologiesが開発した音声通話ソフトウェア。ユーザー同士を直接接続するPtoP技術を利用し、APIは無償で公開されている。無料バージョンではPC端末などのSkype端末同士でしか通話できない。しかし、SkypeOutなどの有料通話サービスを利用すれば、固定電話や携帯電話との通話も可能となる。
Skype − @ITネットワーク用語事典

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月9000回のAPIコールまで無料:
デフィデがチャットbotハブ構築サービスを提供開始 ユーザーの意図を解釈した会話に対応し複数シナリオと連携
デフィデはAIを利用したチャットbotハブの構築サービス「Chai」の提供を開始した。意図を解釈して会話したり、あらかじめ設定した複数のシナリオと連携したりする。SkypeやLINE、Facebook Messengerなどへの出力も可能。(2018/6/18)

Skype for Business Onlineの通話機能を実装予定
Microsoft Teamsがさらに“Skype化” 機能移行計画に課題は?
Microsoftは「Skype for Business Online」の機能を「Microsoft Teams」に移行する取り組みを続けている。新機能を幾つか発表した。いつ、どのような機能が実装されるのか。(2018/6/15)

Office 365ユーザーなら人ごとではない
Skype for Business OnlineからMicrosoft Teamsへ、一筋縄では行かない移行をどう進める?
Microsoft「Skype for Business Online」のユーザーは「Microsoft Teams」の導入を避けられないように思える。そこで、クラウドかオンプレミスかを問わず、この移行の準備をどのように進めるべきかを考える。(2018/5/9)

Microsoftは機能強化で切り替えを促す
Skype for Business Onlineユーザーは思惑通りにMicrosoft Teamsに移行する?
MicrosoftはSkype for Business OnlineのユーザーをMicrosoft Teamsに移行させるため関連機能の強化を続けている。ユーザーが決断するのはいつになるだろうか。(2018/4/23)

Microsoft、ポッドキャストの録音を可能にする「Skype for Content Creators」を今夏公開へ
MicrosoftがSkypeのデスクトップアプリでポッドキャストの録音を簡易化する新機能「Skype for Content Creators」を今夏Windows 10とMac向けに公開する。NewTekのNDIをサポートする外部アプリと連携することで実現する。(2018/4/9)

なぜ?:
仮想通貨「相対取引」が拡大、Skypeで取引所回避
Skypeを介した仮想通貨の相対取引ビジネスが拡大している。(2018/4/4)

複数のPBXが混在していても無問題
Skype for Business導入の障害になった意外な“レガシー”
英国のある労働組合は、合併を繰り返したため複数の電話システムが混在する状態にあった。Skype for Businessへの移行は困難が予想されたが、意外にもスムーズだったという。だが、問題は別にあった。(2018/2/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Google、Facebook、Twitterに続き、Skypeも締め出す中国
中国では多くの主要なインターネットサービスが遮断されているが、今度は中国のApp StoreからSkypeが消滅した。Microsoftは現地法に準拠する形で再リリースする意向だ。(2017/11/28)

Microsoft、「Skype」へのFacebookアカウントでのログインを2018年1月10日に終了へ
Skypeの旧バージョンでまだ可能なFacebookアカウントでのログインが、2018年1月10日からできなくなる。Skypeを使い続けるには、Microsoftアカウントに移行する必要がある。(2017/11/28)

ぼっち同士で一緒に過ごせるSkype越しの飲み会が楽しそう
終わったらすぐ寝られるのもいい。(2017/11/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10でデスクトップ版Skypeが使えなくなる日
MicrosoftはアプリのUWP化を推進しているが、今後はWindows 10環境で切り捨てられていくデスクトップアプリケーションが増えていきそうだ。(2017/11/15)

Microsoftは移行を発表
Microsoft Teamsの通話機能に不安な人々 Skype for Businessの代わりになる?
MicrosoftがSkype for Business OnlineのMicrosoft Teamsへの移行を発表したが、多くの既存ユーザーがこの通話機能に懸念を抱いており、オンプレミスを好んで選択する可能性がある。(2017/10/23)

「ハイ、エクスペリア」──ソニー、家族をつなぐコミュニケーションロボット「Xperia Hello!」発表
人感センサーやカメラで家族の顔を認識し、生活情報を伝えたり、LINEやSkypeと連携して通話やメッセージの送受信をしたりできる。(2017/10/17)

ビデオ通話に重点
「Skype for Business Online」の「Microsoft Teams」移行に色めき立つパートナー企業
MicrosoftはSkype for Business OnlineをMicrosoft Teamsに統合する計画を発表した。同社のパートナー企業は早速、関連製品を公開している。(2017/10/16)

2020年までにSkype for Business Onlineは消滅
Facebook、Microsoft、IBM クラウド型コラボレ―ション新戦国時代の勝者は?
Microsoftは最近、「Skype for Business」を「Microsoft Teams」に移行する計画を発表し、話題を呼んだ。だが、コラボレーション分野ではFacebook、IBM、Zohoも、注目すべき新展開を相次いで発表している。(2017/10/13)

Microsoftの「Cortana」、「Skype」に参加
Microsoftが、音声AIアシスタント「Cortana」を「Skype」に追加した。ユーザー同士のチャット中に文脈を読んで適宜情報を提供してくれる。連絡先にCortanaを追加すれば、Cortanaと1対1で対話することも可能だ。(2017/10/11)

コラボレーションはチームメッセージングが主流に
「Skype for Business Online」は「Microsoft Teams」に切り替え、Microsoftが考えるコラボツールの近未来
Microsoftは今後数年間かけて「Skype for Business Online」を段階的に「Microsoft Teams」に移行し、「Office 365」用のコミュニケーションクライアントとする方針だという。(2017/10/5)

新生銀行、Skypeを利用した住宅ローンのオンライン相談サービスを開設
新生銀行が「Skype」を利用した住宅ローン相談サービスを開始。ビデオ通話でスタッフが対面し、画面で資料を共有するなど、店頭と変わらないサービスを実現したという。(2017/8/23)

デスクトップ版「Skype」プレビュー版、MacとWin32アプリで登場(UWPはなし)
Microsoftがモバイル版に続けてデスクトップ版Skypeアプリもデザイン刷新する。それに先立ち、MacとWin32版でプレビューを公開した。(2017/8/18)

コラボツールの覇権を握るのは
MSは「Microsoft Teams」を強化する考え 「Skype for Business」はどうなる?
Microsoftの「Skype」最新版では、コンシューマー向けにメッセージング機能を強化している。だがアナリストは、2017年に「Skype for Business」が同様の機能強化を実装する可能性は低いと予想する。(2017/7/20)

Microsoft、モバイル版「Skype」のステータス表示他をユーザーの批判を受けて復活
MicrosoftがiOS/Android版「Skype」の6月の大幅アップデートで削除したステータス表示とチャットでのコンテンツ共有機能を復活させた。ユーザーからのフィードバックに耳を傾けた結果という。(2017/7/17)

Microsoft Focus:
Skypeとの使い分けは? LINEとの置き換えは? Microsoft Teamsの効果的な活用法
MSが満を持して投入したコラボツール「Microsoft Teams」。SkypeやYammerとどう使い分けるのか、LINEとの置き換えは可能なのかといった疑問に先行導入企業が答えた。(2017/7/1)

ドコモ、働き方改革に向けたテレワークソリューション「オフィスリンク+」提供開始
NTTドコモは「働き方改革」推進の一環として、テレワークソリューション「オフィスリンク+」を7月3日から提供開始。日本マイクロソフトのコミュニケーションプラットフォーム「Skype for Business」と組み合わせれば、より便利に活用できる。(2017/6/27)

SkypeまでもがSnapchat化──「ストーリー」的機能やリアクションを追加
Microsoftが通話/メッセージングサービス「Skype」を大幅刷新し、Snapchatの「ストーリー」のような「Highlights」機能やFacebook Messengerのリアクションのような機能を取り入れた。Androidアプリは既に新版になっている。(2017/6/2)

ビジネスチャットツールを導入している企業は約3割、SNSの活用も進む
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)が「大手企業のビジネスチャットツール導入実態調査」を実施。大手企業の28.1%がビジネスチャットツールを導入していると判明。利用ツールの1位は、PC業務が主の企業では「Skype」、携帯電話/タブレットでの業務が主の企業では「LINE」となった。(2017/4/14)

導入要件は、使いやすさとセキュリティ:
ビジネスチャットツールの企業導入率は約3割、利用率トップは「Skype」 CTC調べ
伊藤忠テクノソリューションズが、「企業のビジネスチャットツール導入実態」の調査結果を発表。PC利用者の利用率トップは「Skype」。ただし、企業導入率は3割に満たない状況が明らかになった。(2017/4/14)

ホワイトペーパー:
ついに固定電話と融合、「Skype for Business Online」が実現するUC環境
「Skype for Business Online」から、音声ソフトウェアまたはPSTN(公衆交換電話網)で通信できるようなった。このことは企業にとってどのような意味があるのだろうか。(2017/4/12)

Skypeの「リアルタイム翻訳」が日本語に対応 実際の使用感は
Microsoft Translatorの音声翻訳が日本語に対応し、Skypeの「リアルタイム翻訳」などで日本語が利用できるようになった。使用感は「音声認識を意識すれば使える」。(2017/4/7)

Skypeが日本語の音声リアルタイム翻訳に対応 10番目のサポート言語に
Microsoft TranslatorやPowerPointでもリアルタイム翻訳が使える。(2017/4/7)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Skypeのリアルタイム翻訳が日本語対応 SFの世界に一歩近づいた?
外国語を勉強しなくてもいい未来はすぐそこ……というわけにはいかないが、Microsoftの進化したリアルタイム機械翻訳サービスはSFの世界に一歩近づいたかもしれない。(2017/4/7)

テレビ会議とSkype for Businessの相乗りで実現
在宅勤務を通して培ったノウハウで提供する「真のテレワーク」とは
リモートワーク時代でも「顔を合わせた打ち合わせ」は重要。テレビ会議システムとSkype for Businessの連係で、社外から「その場にいるように」会議に参加できるという。(2017/5/9)

検出を困難にする工夫も
Skype会話もWebカメラ映像も盗聴可能? 極悪キーロガー「iSpy」の怖さ
現在の商用キーロガーでできることはキーストロークの記録だけではない。キーロガー「iSpy」の最新版では、「Skype」のチャット内容やWebカメラの監視など多彩な機能を備える。(2017/3/9)

通話機能、コラボレーション機能が向上:
マイクロソフト、Linux対応「Skype for Linux 5.0(β版)」を公開
マイクロソフトは、Linux版「Skype」の次期バージョン「Skype for Linux 5.0(β版)」を公開。Windows版などと同様に、Skypeクレジットによる携帯電話/固定電話への発信機能や画面共有機能に対応した。(2017/3/3)

Microsoft、インド向け超軽量Androidアプリ「Skype Lite」リリース
2G回線でも、Android 4.0.3でも安定してビデオチャットやSMSメッセージングが可能な無料の「Skype Lite」がインドで公開された。(2017/2/22)

シネックス、Skype for Businessビデオ会議をワンタッチで開始できる「ロジクールSmartDock」の取り扱いを開始
シネックスインフォテックは、ロジクール製となる会議室向けSkype for Businessビデオ会議をワンタッチで開始できるAVコントロール コンソール「ロジクールSmartDock」の取り扱いを開始する。(2017/2/21)

AWS、Cisco WebExのようなUCサービス「Amazon Chime」提供開始
Amazon傘下のAWSが、WebExやSkype for Businessのような企業向け統合コラボレーションサービス「Amazon Chime」の提供を開始した。Windows、Mac、iOS、Android版アプリがあり、1人当たり月額15ドルで、ビデオ会議、通話、チャットが可能だ。無料でも1対1の通話とチャットはできる。(2017/2/15)

特選プレミアムコンテンツガイド
ついに固定電話と融合、「Skype for Business Online」が実現するUC環境
「Skype for Business Online」が、音声ソフトウェアまたはPSTN(公衆交換電話網)を使って外部の固定電話と通信できるようなった。このことは企業にとってどのような意味があるのだろうか。(2017/1/13)

医療分野のアウトソーシング企業 イートライアルの事例
面倒なメール整理・削除からの解放 「Office 365」で運用者と利用者の手間を削減
メールシステムのリプレースをきっかけに「Office 365」を導入したイートライアル。今や「Skype for Business」や「SharePoint Online」も活用し、自社だけでなくグループ全体の働き方を変革しようとしている。(2016/12/27)

Microsoftの「りんな」の後輩チャットbot「Zo」がKikでデビュー Facebook Messengerでも提供へ
MicrosoftがTayの失敗を乗り越え、新ソーシャルチャットbot「Zo」をデビューさせた。まずはチャットアプリ「Kik」で会話できる。今後、SkypeやFacebook Messengerでも利用できるようになる見込みだ。(2016/12/14)

Skype.com、サインインせずに利用可能に
SkypeのWeb版で、SkypeアカウントやMicrosoftアカウントでサインインしなくてもチャットや通話を始められるようになる。アカウントを持っていない相手との通話に便利だ。(2016/11/15)

在宅勤務/働き方の多様化に向けた1つの提案:
Skype会議、メイクする時間がなくてもOK 「自動メイク機能」で──資生堂が開発
資生堂は日本マイクロソフトと共同で、オンライン会議時に使える“自動メイク”アプリ「TeleBeauty」を開発。Skype for Business用アプリとして試験運用を開始した。オンライン会議での映像を「自動補正処理」する技術を応用した。(2016/10/11)

Macの内蔵カメラで盗撮可能な問題、セキュリティ研究者が報告
FaceTimeやSkypeなどを使ったビデオ通話の内容などがマルウェアに盗撮されてしまう恐れがあるという。(2016/10/7)

Skypeでログインできない障害発生
運営元は調査中としています。(2016/10/7)

Skype for Business Onlineで通話の発着信が可能に
ついに実現した固定電話との融合、「Skype for Business Online」は何が画期的か
「Skype for Business Online」にクラウドPBX機能が追加され固定電話との互換性を得た。本稿では、Skype for Business Onlineの機能やプランを紹介する。(2016/9/20)

Microsoft、「Slack」対抗の「Skype Team」テスト中とのうわさ
Microsoftが、人気のチームコラボレーションツール「Slack」に非常によく似た「Skype Team」を社内でテスト中であると、MSPoweruserが報じた。Slackの機能にMicrosoft OfficeやOneDriveとの統合も加わり、特にOffice 365ユーザーにとって便利そうだ。(2016/9/7)

なんだか“書きまくれる”ヤツを試してみよう:
もうメモ用紙はいらない! 書いた内容を即PCに取り込む「Write2Go」がメモにぴったり
電話を受けた際のメモに、電子メモパッドの「Write2Go」がドはまり。今まで紙で取っていたメモはほとんどこれで代用できます。書いたメモはSkypeなどのメッセンジャーで送信も可能。(2016/8/31)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Watsonが企業にやってくる
特集は、導入事例が増えてきたWatson。その導入方法と問題点を紹介する。他に、Lync改めSkype for Businessの現状、フラッシュメモリを時代後れにする新メモリ技術の解説、売り上げが減少したOracleやJavaScriptの課題解決のトレンドを紹介する。(2016/8/29)

メリットを全く生かしていない
Skype for Business導入企業のほとんどがハマる残念な現実
LyncからSkype for Businessへ改称されて1年半。初期の混乱は収まったが、導入企業の多くがSkype for Businessのメリットを生かせていないという。(2016/8/5)

Microsoftの「Skype Bots」にホテル予約やIFTTT、ミスター・スポックが参加
MicrosoftのSkype Botsに、Facebook Messenger Botも出しているSkyscannerとHipmunkが加わった。バルカンの格言を教えてくれるミスター・スポックのbotも参加した。(2016/8/4)

「低価格VDIクライアント」に最適
格安PC「Chromebox」の意外な不満、“Skype使えない問題”はこう解決できる
VDIの導入に際しては適切なクライアントデバイスを選ぶことが重要だ。Googleの「Chromebox」を利用すれば、コスト削減と管理の簡素化の双方を実現できる可能性がある。(2016/8/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。